JPS6214849B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6214849B2 JPS6214849B2 JP54010296A JP1029679A JPS6214849B2 JP S6214849 B2 JPS6214849 B2 JP S6214849B2 JP 54010296 A JP54010296 A JP 54010296A JP 1029679 A JP1029679 A JP 1029679A JP S6214849 B2 JPS6214849 B2 JP S6214849B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- display
- storage device
- data
- menu
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は記憶装置から処理装置へのデータ入力
を行うためのデータ入力装置に関し、特にあらか
じめ複数のキーにより入力できる項目をメニユー
として表示しておくようにしたメニユー方式のキ
ーボードを備えこの表示された項目の中から入力
すべきデータを選択して入力するデータ入力装置
に関するものである。
を行うためのデータ入力装置に関し、特にあらか
じめ複数のキーにより入力できる項目をメニユー
として表示しておくようにしたメニユー方式のキ
ーボードを備えこの表示された項目の中から入力
すべきデータを選択して入力するデータ入力装置
に関するものである。
従来、データ入力にはタイプライタ方式のキー
ボードが使用されてきたが、これによつてデータ
入力を行うには熟練した専門のオペレータを必要
としたため、現場の担当者自身が使えないという
欠点があつた。
ボードが使用されてきたが、これによつてデータ
入力を行うには熟練した専門のオペレータを必要
としたため、現場の担当者自身が使えないという
欠点があつた。
この欠点を解決した一例として、日本電気株式
会社製のインテリジエントキーボードがある。こ
れは、キーボード上の各キーに対応した入力項目
をメニユーとして記入したマツトを備え、その記
入されたメニユーを見て押下すべきキーを選択
し、そのキーが押されることにより、そのキーに
対応したデータを補助記憶装置から読み出して上
記処理装置へ入力するものである。また、このマ
ツトを何枚かまとめて1冊のブツクとし、複数の
ブツクをかけかえられるようにすることにより選
択すべき項目の数を大幅に増大させている。この
キーボードにおいては、マツト上へのメニユーの
記入は、マツト上にメニユーを記入したラベルは
りつけたり、マツト上に特殊なペンにより直接記
入したりすることにより行われる。
会社製のインテリジエントキーボードがある。こ
れは、キーボード上の各キーに対応した入力項目
をメニユーとして記入したマツトを備え、その記
入されたメニユーを見て押下すべきキーを選択
し、そのキーが押されることにより、そのキーに
対応したデータを補助記憶装置から読み出して上
記処理装置へ入力するものである。また、このマ
ツトを何枚かまとめて1冊のブツクとし、複数の
ブツクをかけかえられるようにすることにより選
択すべき項目の数を大幅に増大させている。この
キーボードにおいては、マツト上へのメニユーの
記入は、マツト上にメニユーを記入したラベルは
りつけたり、マツト上に特殊なペンにより直接記
入したりすることにより行われる。
しかしながら、記入されたメニユーの更新、追
加、削除を行うには、上記マツトに記入されたメ
ニユーと、補助記憶装置内の対応データとの双方
を同時に更新、追加、削除を行わなければならな
い。通常、補助記憶装置の内容の更新、追加、削
除は、その管理者が行い、管理者は更新、追加、
削除された補助記憶装置のコピーを配布すると同
時に、マツトのメニユーの修正を指示し、この指
示により操作者はマツト上に記入されたメニユー
を修正するという方法がとられる。このため、上
記補助記憶装置とマツトに記入されたメニユーと
の同期がとりにくいという欠点があつた。さら
に、マツトに記入されたメニユーを更新するため
には人手によりラベルをはがし、新たに記入した
ラベルをはりつけたり、既に記入されたメニユー
を消して新たにメニユーを記入するといつたわず
らわしい作業を行わなければならないという欠点
があつた。
加、削除を行うには、上記マツトに記入されたメ
ニユーと、補助記憶装置内の対応データとの双方
を同時に更新、追加、削除を行わなければならな
い。通常、補助記憶装置の内容の更新、追加、削
除は、その管理者が行い、管理者は更新、追加、
削除された補助記憶装置のコピーを配布すると同
時に、マツトのメニユーの修正を指示し、この指
示により操作者はマツト上に記入されたメニユー
を修正するという方法がとられる。このため、上
記補助記憶装置とマツトに記入されたメニユーと
の同期がとりにくいという欠点があつた。さら
に、マツトに記入されたメニユーを更新するため
には人手によりラベルをはがし、新たに記入した
ラベルをはりつけたり、既に記入されたメニユー
を消して新たにメニユーを記入するといつたわず
らわしい作業を行わなければならないという欠点
があつた。
本発明の目的は、マツト上に記入されたメニユ
ーを人手により更新、追加、削除するという作業
を不必要とし、より使い易くしたメニユー方式キ
ーボードを備えたデータ入力装置を提供すること
にある。
ーを人手により更新、追加、削除するという作業
を不必要とし、より使い易くしたメニユー方式キ
ーボードを備えたデータ入力装置を提供すること
にある。
本発明によれば、記憶装置からデータを処理装
置へ入力するためのデータ入力装置において、メ
ニユーを表示するための複数の表示ユニツトおよ
び該複数の表示ユニツトに対応した複数のキーを
有するメニユー式キーボードと、上記記憶装置か
ら読出された上記複数の表示ユニツトに表示すべ
き内容を保持しかつ該内容を該複数の表示ユニツ
トに表示させるバツフアメモリとを備え、操作さ
れたキーに対応した上記バツフアメモリあるいは
上記記憶装置の内容を上記処理装置へ入力するよ
うになしたデータ入力装置が得られる。
置へ入力するためのデータ入力装置において、メ
ニユーを表示するための複数の表示ユニツトおよ
び該複数の表示ユニツトに対応した複数のキーを
有するメニユー式キーボードと、上記記憶装置か
ら読出された上記複数の表示ユニツトに表示すべ
き内容を保持しかつ該内容を該複数の表示ユニツ
トに表示させるバツフアメモリとを備え、操作さ
れたキーに対応した上記バツフアメモリあるいは
上記記憶装置の内容を上記処理装置へ入力するよ
うになしたデータ入力装置が得られる。
次に本発明の実施例について図面を用いて説明
する。
する。
本発明の一実施例によるデータ入力装置を用い
たシステムを示した第1図および第2図におい
て、1はキーボードであり、2は補助記憶装置で
あるフロツピイデイスクであり、3は入力された
データ等を表示するためのデイスプレイ装置であ
り、4はこれらを制御する処理装置とデイスプレ
イ装置3とバツフアメモリ5とを収容した筐体で
ある。バツフアメモリ5は補助記憶装置2から読
み出した内容を記憶し、キーボード上の表示ユニ
ツト201〜300に表示すべき内容を保持する
ためのものである。
たシステムを示した第1図および第2図におい
て、1はキーボードであり、2は補助記憶装置で
あるフロツピイデイスクであり、3は入力された
データ等を表示するためのデイスプレイ装置であ
り、4はこれらを制御する処理装置とデイスプレ
イ装置3とバツフアメモリ5とを収容した筐体で
ある。バツフアメモリ5は補助記憶装置2から読
み出した内容を記憶し、キーボード上の表示ユニ
ツト201〜300に表示すべき内容を保持する
ためのものである。
本実施例においては、キーボード1は、100個
のメニユーを表示するための表示ユニツト201
〜300と、各表示ユニツトに対応したキー10
1〜200と、ページ前進キー301と、ページ
後退キー302と、ページ選択キー303と、テ
ンキー304と、各種のフアンクシヨンキー群3
05とから構成される。
のメニユーを表示するための表示ユニツト201
〜300と、各表示ユニツトに対応したキー10
1〜200と、ページ前進キー301と、ページ
後退キー302と、ページ選択キー303と、テ
ンキー304と、各種のフアンクシヨンキー群3
05とから構成される。
バツフアメモリ5は、100個のフイールドに分
割され、各フイールドは、各表示ユニツト201
〜300に対応し、各表示ユニツトにはバツフア
メモリ5内の対応するフイールドの内容が表示さ
れる。
割され、各フイールドは、各表示ユニツト201
〜300に対応し、各表示ユニツトにはバツフア
メモリ5内の対応するフイールドの内容が表示さ
れる。
補助記憶装置2はページという単位に分割さ
れ、具体的には第2図に示したように401〜4
30の30ページに分割され、バツフアメモリ5に
はページ単位にロードされる。各ページは、100
個のフイールドを有し、1フイールドがそれぞれ
表示ユニツトの1個に対応する。従つて、ページ
を切りかえることにより、300項目のメニユーを
表示することが可能である。最初バツフアメモリ
5には第1ページがロードされる。
れ、具体的には第2図に示したように401〜4
30の30ページに分割され、バツフアメモリ5に
はページ単位にロードされる。各ページは、100
個のフイールドを有し、1フイールドがそれぞれ
表示ユニツトの1個に対応する。従つて、ページ
を切りかえることにより、300項目のメニユーを
表示することが可能である。最初バツフアメモリ
5には第1ページがロードされる。
301はページ前進キーであり、このキーを押
下すると現在バツフアメモリ5にロードされてい
るページの次のページが補助記憶装置2からバツ
フアメモリ5にロードされ、従つて表示ユニツト
201〜300の表示内容もロードされた内容に
変更される。302はページ後退キーであり、こ
のキーを押下すると現在バツフアメモリ5にロー
ドされているページの直前のページが補助記憶装
置2からバツフアメモリ5にロードされ、従つて
表示ユニツト201〜300の表示内容もロード
された内容に変更される。303はページ選択キ
ーであり、このキーを押下後、ページ番号をテン
キー304から入力することにより指定されたペ
ージ番号のページが、補助記憶装置2からバツフ
アメモリ5にロードされ、従つて表示ユニツト2
01〜300の表示内容もロードされた内容に変
更される。
下すると現在バツフアメモリ5にロードされてい
るページの次のページが補助記憶装置2からバツ
フアメモリ5にロードされ、従つて表示ユニツト
201〜300の表示内容もロードされた内容に
変更される。302はページ後退キーであり、こ
のキーを押下すると現在バツフアメモリ5にロー
ドされているページの直前のページが補助記憶装
置2からバツフアメモリ5にロードされ、従つて
表示ユニツト201〜300の表示内容もロード
された内容に変更される。303はページ選択キ
ーであり、このキーを押下後、ページ番号をテン
キー304から入力することにより指定されたペ
ージ番号のページが、補助記憶装置2からバツフ
アメモリ5にロードされ、従つて表示ユニツト2
01〜300の表示内容もロードされた内容に変
更される。
本実施例によるデータ入力装置は上記処理装置
からの指示に従い動作する。該処理装置はキーボ
ードからデータ入力を行うためにキーイン命令を
出し、また操作者による入力をガイダンスするた
めのガイドメツセージを表示するため、デイスプ
レイ命令を出す。
からの指示に従い動作する。該処理装置はキーボ
ードからデータ入力を行うためにキーイン命令を
出し、また操作者による入力をガイダンスするた
めのガイドメツセージを表示するため、デイスプ
レイ命令を出す。
このデイスプレイ命令により指示されたメツセ
ージと、キーイン命令に従いキーボードから入力
されたデータはデイスプレイ装置3に表示され
る。
ージと、キーイン命令に従いキーボードから入力
されたデータはデイスプレイ装置3に表示され
る。
処理装置はキーイン命令を出すとキーボード1
からの入力を受付け可能な状態になる。操作者
は、ガイドメツセージを参照し、ページ前進キー
301ページ後退キー302、ページ選択キー3
03を使用して、入力しようとするメニユー項目
の含まれたページを探し出して表示ユニツト20
1〜300に表示させる。そしてキー101〜2
00のなかの入力しようとするメニユー項目の表
示された表示ユニツト201〜300に対応する
キーを押下する。キーの押下によりバツフアメモ
リ5の対応するデータが取り出されてデイスプレ
イ装置3上の入力データの表示エリア3′に表示
され、かつ処理装置に送られる。
からの入力を受付け可能な状態になる。操作者
は、ガイドメツセージを参照し、ページ前進キー
301ページ後退キー302、ページ選択キー3
03を使用して、入力しようとするメニユー項目
の含まれたページを探し出して表示ユニツト20
1〜300に表示させる。そしてキー101〜2
00のなかの入力しようとするメニユー項目の表
示された表示ユニツト201〜300に対応する
キーを押下する。キーの押下によりバツフアメモ
リ5の対応するデータが取り出されてデイスプレ
イ装置3上の入力データの表示エリア3′に表示
され、かつ処理装置に送られる。
補助記憶装置2としては、アクセスタイムの速
いものが適しているが、第1図および第2図にお
いてはフロツピイデイスクを使用している。
いものが適しているが、第1図および第2図にお
いてはフロツピイデイスクを使用している。
また、以上に述べたごとくメニユーにより入力
するモードと、各キーに一文字を割り当てておき
キーに対応した一文字を入力するモードとを切り
換えることもできる。この切り換えはフアンクシ
ヨンキー群305の中のキーにより行う。フアン
クシヨンキー群305は、この他にもデータ入力
を制御するための一般的な制御キーが含まれてい
る。
するモードと、各キーに一文字を割り当てておき
キーに対応した一文字を入力するモードとを切り
換えることもできる。この切り換えはフアンクシ
ヨンキー群305の中のキーにより行う。フアン
クシヨンキー群305は、この他にもデータ入力
を制御するための一般的な制御キーが含まれてい
る。
なお、本実施例においてはデイスプレイ装置3
や処理装置へは、バツフアメモリ5の中のデータ
を直接取り出したが、例えばバツフアメモリ5の
中の1フイールドに、表示ユニツト201〜30
0に表示すべき内容とともに、その表示ユニツト
に対応するキー101〜200が押下された時読
出すべきデータの格納されている補助記憶装置2
内のアドレスをも格納しておき、キーが押された
時、このアドレスの指す補助記憶装置2のエリア
を読み出してキーイン命令に対するデータとして
扱うことにより、1回のキーの押下によりキーイ
ン命令に対する入力データを表示ユニツトの桁数
とは関係なく長くすることができる。また、デイ
スプレイ装置3や処理装置に対して、操作された
キーに対応した補助記憶装置2の内容を直接入力
するようにしてバツフアメモリ5に単に表示情報
の格納だけの役目をもたせることもできる。
や処理装置へは、バツフアメモリ5の中のデータ
を直接取り出したが、例えばバツフアメモリ5の
中の1フイールドに、表示ユニツト201〜30
0に表示すべき内容とともに、その表示ユニツト
に対応するキー101〜200が押下された時読
出すべきデータの格納されている補助記憶装置2
内のアドレスをも格納しておき、キーが押された
時、このアドレスの指す補助記憶装置2のエリア
を読み出してキーイン命令に対するデータとして
扱うことにより、1回のキーの押下によりキーイ
ン命令に対する入力データを表示ユニツトの桁数
とは関係なく長くすることができる。また、デイ
スプレイ装置3や処理装置に対して、操作された
キーに対応した補助記憶装置2の内容を直接入力
するようにしてバツフアメモリ5に単に表示情報
の格納だけの役目をもたせることもできる。
補助記憶装置2の内容は、従来のフアイル更新
の技術を使用することにより容易に更新すること
ができる。また表示ユニツト201〜300とし
てはプラズマデイスプレイパネルや液晶表示素子
などを用いることができる。
の技術を使用することにより容易に更新すること
ができる。また表示ユニツト201〜300とし
てはプラズマデイスプレイパネルや液晶表示素子
などを用いることができる。
以上説明したように、本発明によれば、従来必
要であつたマツト上に記入されたメニユーを人手
により更新、追加あるいは削除する作業が不要と
なり、記憶装置の内容を更新、追加あるいは削除
するのみでメニユーを更新、追加あるいは削除す
ることができる、より使い易いメニユー式キーボ
ードを備えたデータ入力装置を得ることができ
る。
要であつたマツト上に記入されたメニユーを人手
により更新、追加あるいは削除する作業が不要と
なり、記憶装置の内容を更新、追加あるいは削除
するのみでメニユーを更新、追加あるいは削除す
ることができる、より使い易いメニユー式キーボ
ードを備えたデータ入力装置を得ることができ
る。
第1図は本発明の一実施例によるデータ入力装
置を用いたシステムの外観図であり、第2図は第
1図の要部の詳細な構成を示した図である。 1……キーボード、2……補助記憶装置、3…
…デイスプレイ装置、4……筐体、5……バツフ
アメモリ、101〜200……キー、201〜3
00……表示ユニツト、301……ページ前進キ
ー、302……ページ後退キー、303……ペー
ジ選択キー、304……テンキー、305……フ
アンクシヨンキー群。
置を用いたシステムの外観図であり、第2図は第
1図の要部の詳細な構成を示した図である。 1……キーボード、2……補助記憶装置、3…
…デイスプレイ装置、4……筐体、5……バツフ
アメモリ、101〜200……キー、201〜3
00……表示ユニツト、301……ページ前進キ
ー、302……ページ後退キー、303……ペー
ジ選択キー、304……テンキー、305……フ
アンクシヨンキー群。
Claims (1)
- 1 記憶装置からデータを処理装置へ入力するた
めのデータ入力装置において、メニユーを表示す
るための複数の表示ユニツトおよび該複数の表示
ユニツトに対応した複数のキーを有するメニユー
式キーボードと、上記記憶装置から読出された上
記複数の表示ユニツトに表示すべき内容を保持し
かつ該内容を該複数の表示ユニツトに表示させる
バツフアメモリとを備え、操作されたキーに対応
した上記バツフアメモリあるいは上記記憶装置の
内容を上記処理装置へ入力するようになしたデー
タ入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1029679A JPS55103627A (en) | 1979-02-02 | 1979-02-02 | Data input device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1029679A JPS55103627A (en) | 1979-02-02 | 1979-02-02 | Data input device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55103627A JPS55103627A (en) | 1980-08-08 |
| JPS6214849B2 true JPS6214849B2 (ja) | 1987-04-04 |
Family
ID=11746305
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1029679A Granted JPS55103627A (en) | 1979-02-02 | 1979-02-02 | Data input device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55103627A (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5258322A (en) * | 1975-11-07 | 1977-05-13 | Fuji Electric Co Ltd | Keyboard unit |
| JPS5362424A (en) * | 1976-11-16 | 1978-06-03 | Nec Corp | Liquid crystal panel display unit |
| JPS53159235U (ja) * | 1977-05-20 | 1978-12-13 |
-
1979
- 1979-02-02 JP JP1029679A patent/JPS55103627A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55103627A (en) | 1980-08-08 |
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