JPS62148631A - 洋式トイレの蓋及び便座の開閉装置 - Google Patents
洋式トイレの蓋及び便座の開閉装置Info
- Publication number
- JPS62148631A JPS62148631A JP28898185A JP28898185A JPS62148631A JP S62148631 A JPS62148631 A JP S62148631A JP 28898185 A JP28898185 A JP 28898185A JP 28898185 A JP28898185 A JP 28898185A JP S62148631 A JPS62148631 A JP S62148631A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulley
- toilet
- lid
- switch button
- western
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000027939 micturition Effects 0.000 claims description 5
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims 1
- 210000002700 urine Anatomy 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000013872 defecation Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Toilet Supplies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は主に身障者や老人等のために洋式トイレの蓋や
便座の開閉操作を容易ならしめる装置に関するものであ
る。
便座の開閉操作を容易ならしめる装置に関するものであ
る。
[従来の技術および問題点]
従来、洋式トイレの蓋や便座は手で開は閉めするように
なっている。そのため手足の不自由な身障者は、例えば
身障者用の洋式トイレなどではトイレの壁に取り付けら
れた手振りにつかまって、益や便座を開は閉めすること
となるが、その開は閉めに一苦労する者もおり、そのよ
うな身障者或いは老人にとっては洋式トイレは非常に使
い勝手の悪いものであった。
なっている。そのため手足の不自由な身障者は、例えば
身障者用の洋式トイレなどではトイレの壁に取り付けら
れた手振りにつかまって、益や便座を開は閉めすること
となるが、その開は閉めに一苦労する者もおり、そのよ
うな身障者或いは老人にとっては洋式トイレは非常に使
い勝手の悪いものであった。
[発明の目的および構成コ
本発明の目的は身をかがめなくとも洋式トイレの蓋や便
座を容易に開は閉めできるようにぜんとするものであり
、この目的を達成するため本発明は密閉されたボックス
内に同径の第1プーリと第2プーリを一方の回転筒に他
方の回転軸を通すことにより同芯的に配置し、該回転筒
および回転軸の一端を前記ボックスより突出させてその
突出端を夫々リンクを介して洋式トイレの蓋および便座
に連結し、また、前記ボックス内に正逆転式のギヤモー
タを設置して該ギヤモータの出力軸に原動プーリを設け
ると共に、ソレノイドの励磁により原動プーリと前記第
1プーリ、原動プーリと前記第2プーリに夫々個別に当
接しうる一対の伝導プーリを配設し、大便用スイッチボ
タン、小便用スイッチボタン、および閉スイッチボタン
の各操作により前記第1プーリおよび第2プーリを適宜
回動させうるように構成したものである。
座を容易に開は閉めできるようにぜんとするものであり
、この目的を達成するため本発明は密閉されたボックス
内に同径の第1プーリと第2プーリを一方の回転筒に他
方の回転軸を通すことにより同芯的に配置し、該回転筒
および回転軸の一端を前記ボックスより突出させてその
突出端を夫々リンクを介して洋式トイレの蓋および便座
に連結し、また、前記ボックス内に正逆転式のギヤモー
タを設置して該ギヤモータの出力軸に原動プーリを設け
ると共に、ソレノイドの励磁により原動プーリと前記第
1プーリ、原動プーリと前記第2プーリに夫々個別に当
接しうる一対の伝導プーリを配設し、大便用スイッチボ
タン、小便用スイッチボタン、および閉スイッチボタン
の各操作により前記第1プーリおよび第2プーリを適宜
回動させうるように構成したものである。
[作用]
大便用スイッチボタンを押すと蓋のみが開けられ、小便
用スイッチボタンを押すと蓋と便座が開けられる。また
、閉スイッチボタンを押せば、蓋も便座も閉じられる。
用スイッチボタンを押すと蓋と便座が開けられる。また
、閉スイッチボタンを押せば、蓋も便座も閉じられる。
[実施例]
1は洋式トイレの便器、2は便座、3は蓋を示す。4は
便器のかたわらに据え付けした。内部が密閉されたボッ
クスで、該ボックス4内に前記便座2および蓋3を開閉
させるための機構が収納されている。図面ではボックス
4の内部構造を明らかにするため一部の側壁を取り外し
た状態で示すが、図中、5,6は同径の第1プーリと第
2プーリで、夫々ボックス4内の壁7に取り付けした軸
受8に向応的かつ水平に軸承して配置させる。すなわち
、第1プーリ5の回転軸を筒状に形成してこの回転筒9
を前記軸受8に軸承させ、該回転筒9に前記第2プーリ
6の回転軸10を挿通している。
便器のかたわらに据え付けした。内部が密閉されたボッ
クスで、該ボックス4内に前記便座2および蓋3を開閉
させるための機構が収納されている。図面ではボックス
4の内部構造を明らかにするため一部の側壁を取り外し
た状態で示すが、図中、5,6は同径の第1プーリと第
2プーリで、夫々ボックス4内の壁7に取り付けした軸
受8に向応的かつ水平に軸承して配置させる。すなわち
、第1プーリ5の回転軸を筒状に形成してこの回転筒9
を前記軸受8に軸承させ、該回転筒9に前記第2プーリ
6の回転軸10を挿通している。
該回転筒9および回転軸IOは夫々ボックス4の一側壁
4aより突出させて各々の突出端にレバー11゜12を
突設し、レバー11の先端はリンク13を介して前記蓋
3の一側に、また、レバー12の先端はリンク14を介
して前記便座2の一側に夫々連結している。15は前記
ボックス4内に設置した正逆転式のギヤモータで、その
出力軸16を前記第1プーリ5および第2プーリ6の斜
め下方部泣に水平に臨設させると共に、該出力軸16に
は第1プーリ5お上び第2プーリ6に夫々対応位置させ
て原動プーリ17、18を設ける。19.20は伝導プ
ーリで、該各低導プーリ19.20は一対のL字部材2
1.22をその屈曲部で軸受片23.23間に架設した
軸24に夫々別個に回動自在なるように枢着して該各り
字部材21゜22の一端に前記第1プーリ5および第2
プーリ6の回転面内で回転自在なるように軸承させる。
4aより突出させて各々の突出端にレバー11゜12を
突設し、レバー11の先端はリンク13を介して前記蓋
3の一側に、また、レバー12の先端はリンク14を介
して前記便座2の一側に夫々連結している。15は前記
ボックス4内に設置した正逆転式のギヤモータで、その
出力軸16を前記第1プーリ5および第2プーリ6の斜
め下方部泣に水平に臨設させると共に、該出力軸16に
は第1プーリ5お上び第2プーリ6に夫々対応位置させ
て原動プーリ17、18を設ける。19.20は伝導プ
ーリで、該各低導プーリ19.20は一対のL字部材2
1.22をその屈曲部で軸受片23.23間に架設した
軸24に夫々別個に回動自在なるように枢着して該各り
字部材21゜22の一端に前記第1プーリ5および第2
プーリ6の回転面内で回転自在なるように軸承させる。
また、各り字部材21.22の他端は!&25に取り付
けしたソレノイド26.27のプランジャ28.29に
夫々スプリング30.31を介して連結している。なお
、32゜33は前記第1プーリ5の正逆の回転端を検知
するリミットスイッチ、34.35は前記第2プーリ6
の正逆の回転端を検知するリミットスイッチ、36゜3
7は該リミットスイッチ32.33.34.35を作動
させるため第1ブーIJ 5および第2プーリ6の回転
面に夫々取り付けした制動板である。また、38は前記
ギヤモータ15、ソレノイド26.27および各リミッ
トスイッチ32.33.34.35を継ぐ電気配線の中
継器を示す。
けしたソレノイド26.27のプランジャ28.29に
夫々スプリング30.31を介して連結している。なお
、32゜33は前記第1プーリ5の正逆の回転端を検知
するリミットスイッチ、34.35は前記第2プーリ6
の正逆の回転端を検知するリミットスイッチ、36゜3
7は該リミットスイッチ32.33.34.35を作動
させるため第1ブーIJ 5および第2プーリ6の回転
面に夫々取り付けした制動板である。また、38は前記
ギヤモータ15、ソレノイド26.27および各リミッ
トスイッチ32.33.34.35を継ぐ電気配線の中
継器を示す。
一方、39は大便用スイッチボタン40.小便用スイッ
チボタン41および閉スイッチボタン42の3つから成
るスイッチボックスで、該スイッチボックス39はその
外側面に設けた取付金具43によりトイレの身障者用手
擦り44に取り付けできるようにしている。
チボタン41および閉スイッチボタン42の3つから成
るスイッチボックスで、該スイッチボックス39はその
外側面に設けた取付金具43によりトイレの身障者用手
擦り44に取り付けできるようにしている。
しかしてこのように構成された洋式トイレの蓋及び便座
の開閉装置では、例えば大便用スイッチボタン40を押
すとギヤモータ15がオンして原動プーリ17が第4図
矢示C方向へ回転し、それと同時にソレノイド26が励
磁されて伝導プーリ19が該原動プーリ17および第1
プーリ5の両方に当接する。
の開閉装置では、例えば大便用スイッチボタン40を押
すとギヤモータ15がオンして原動プーリ17が第4図
矢示C方向へ回転し、それと同時にソレノイド26が励
磁されて伝導プーリ19が該原動プーリ17および第1
プーリ5の両方に当接する。
そのためギヤモータ15の回転が第1プーリ5に伝達さ
れて該第1プーリ5を同図矢示B方向l\回転させる1
、シたがって蓋3が第4図矢示C方向へ回動し開けられ
る。そして該蓋3が定位置まで開けられたときリミット
スイッチ32が働いてギヤモータ15が停止され、ソレ
トイド26も同時に消磁さ九で伝導プーリ19が第1プ
ーリ5より離間した状態で該第1プーリ5の回転が停止
される。用か済めば閉スイッチボタン42を押すことに
より今後はギヤモータ15が逆回転すると同時にソレノ
イ1−26が1ヰ度励磁されて第1プーリ5が先程とは
逆方向に回動し、したがって蓋3が閉じられる。このと
きも蓋3が閉じられると同時にリミットスイッチ33の
作動によりギヤモータ15が停止しソレノイド26も消
磁される。
れて該第1プーリ5を同図矢示B方向l\回転させる1
、シたがって蓋3が第4図矢示C方向へ回動し開けられ
る。そして該蓋3が定位置まで開けられたときリミット
スイッチ32が働いてギヤモータ15が停止され、ソレ
トイド26も同時に消磁さ九で伝導プーリ19が第1プ
ーリ5より離間した状態で該第1プーリ5の回転が停止
される。用か済めば閉スイッチボタン42を押すことに
より今後はギヤモータ15が逆回転すると同時にソレノ
イ1−26が1ヰ度励磁されて第1プーリ5が先程とは
逆方向に回動し、したがって蓋3が閉じられる。このと
きも蓋3が閉じられると同時にリミットスイッチ33の
作動によりギヤモータ15が停止しソレノイド26も消
磁される。
一方、小便用スイッチボタン41を押せば、ギヤモータ
15の回転と同時に両方のソレノイド26.27がとも
に励磁されて伝導プ・す19.20が夫々原動プーリ1
7と第1プーリ5、および原動プーリ18と第2プーリ
6に当接し、ギヤモータ15の回転が第1プーリ5と第
2プーリ6の両方に伝達される。
15の回転と同時に両方のソレノイド26.27がとも
に励磁されて伝導プ・す19.20が夫々原動プーリ1
7と第1プーリ5、および原動プーリ18と第2プーリ
6に当接し、ギヤモータ15の回転が第1プーリ5と第
2プーリ6の両方に伝達される。
そのため蓋3と便器2が第4図矢示Cおよび矢示り方向
へ夫々回動し開けられる。蓋3と便器2が定位置まで開
けられたとき、リミットスイッチ32゜34が働きギヤ
モータ15が停止すると同時にソレノイド26.27が
ともに消磁されて伝導プーリ19.20が第1プーリ5
および第2プーリ6より離間することは前述した場合と
同様である。また、このとき閉スイッチボタン42を押
せばギヤモータ15が逆回転すると同時にソレノイド2
6.27が再び励磁されることにより蓋3および便座2
がともに閉じられることも前述した場合と同様である。
へ夫々回動し開けられる。蓋3と便器2が定位置まで開
けられたとき、リミットスイッチ32゜34が働きギヤ
モータ15が停止すると同時にソレノイド26.27が
ともに消磁されて伝導プーリ19.20が第1プーリ5
および第2プーリ6より離間することは前述した場合と
同様である。また、このとき閉スイッチボタン42を押
せばギヤモータ15が逆回転すると同時にソレノイド2
6.27が再び励磁されることにより蓋3および便座2
がともに閉じられることも前述した場合と同様である。
なお、大便用スイッチボタン40を押すところを押しま
ちがえて小便用スイッチボタン41を押してしまった場
合、蓋3と便座2が開けられるが、大便用スイッチボタ
ン40を押し直すことで便座2が閉じられろように電気
的に配線している。また、逆に小便用スイッチボタン4
1を押すところを押しまちがえて大便用スイッチボタン
40を押してしまった場合も大便用スイッチボタン40
を押し直−すことで蓋3に続いて便座2が開けられるよ
うにもしている。
ちがえて小便用スイッチボタン41を押してしまった場
合、蓋3と便座2が開けられるが、大便用スイッチボタ
ン40を押し直すことで便座2が閉じられろように電気
的に配線している。また、逆に小便用スイッチボタン4
1を押すところを押しまちがえて大便用スイッチボタン
40を押してしまった場合も大便用スイッチボタン40
を押し直−すことで蓋3に続いて便座2が開けられるよ
うにもしている。
[発明の効果]
洋式トイレの蓋や便座の開閉操作が押しボタン式に容易
になしうるちのであるから、身障者の使い勝手がすこぶ
る良いものとなる。また、蓋や便器に手を触れなくて済
むため衛生的でもある。なお、前記実施例の如く、ギヤ
モータが停止のときは第1プーリおよび第2プーリとも
にフリー状態としておけば押しボタンに依らずとも手で
直接1”5や便座を開閉できる便利さもあり、実用的価
値は極めて高いものである。
になしうるちのであるから、身障者の使い勝手がすこぶ
る良いものとなる。また、蓋や便器に手を触れなくて済
むため衛生的でもある。なお、前記実施例の如く、ギヤ
モータが停止のときは第1プーリおよび第2プーリとも
にフリー状態としておけば押しボタンに依らずとも手で
直接1”5や便座を開閉できる便利さもあり、実用的価
値は極めて高いものである。
図面は本発明の一実施例を示したもので、第1図は主に
ボックス内を示した外観斜視図、第2図はボックス内の
平面図、第3図は第2図のX−X線断面図、第4図は便
座及び蓋の開閉機構の作動図である。 2・・・・便座、3・・・・蓋、4・・・・ボックス、
5・・・・第1プーリ、6・・・・第2プーリ、9・・
・・回転筒、10・・・・回転軸、13.14・・・・
リンク、15・・・・ギヤモータ、 16・・・・出力
軸、 17.18・・・・原動プーリ、19゜20・・
・・伝導プーリ、 26.27・・・・ソレノイド、・
10・・・・大便用スイッチボタン、41・・・・小便
用スイッチボタン、42・・・・閉スイッチボタン。
ボックス内を示した外観斜視図、第2図はボックス内の
平面図、第3図は第2図のX−X線断面図、第4図は便
座及び蓋の開閉機構の作動図である。 2・・・・便座、3・・・・蓋、4・・・・ボックス、
5・・・・第1プーリ、6・・・・第2プーリ、9・・
・・回転筒、10・・・・回転軸、13.14・・・・
リンク、15・・・・ギヤモータ、 16・・・・出力
軸、 17.18・・・・原動プーリ、19゜20・・
・・伝導プーリ、 26.27・・・・ソレノイド、・
10・・・・大便用スイッチボタン、41・・・・小便
用スイッチボタン、42・・・・閉スイッチボタン。
Claims (1)
- 密閉されたボックス内に同径の第1プーリと第2プーリ
を一方の回転筒に他方の回転軸を通すことにより同芯的
に配置し、該回転筒および回転軸の一端を前記ボックス
より突出させてその突出端を夫々リンクを介して洋式ト
イレの蓋および便座に連結し、また、前記ボックス内に
正逆転式のギヤモータを設置して該ギヤモータの出力軸
に原動プーリを設けると共に、ソレノイドの励磁により
原動プーリと前記第1プーリ、原動プーリと前記第2プ
ーリに夫々個別に当接しうる一対の伝導プーリを配設し
、大便用スイッチボタン、小便用スイッチボタン、およ
び閉スイッチボタンの各操作により前記第1プーリおよ
び第2プーリを適宜回動させうるように構成したことを
特徴とする洋式トイレの蓋及び便座の開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28898185A JPS62148631A (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 | 洋式トイレの蓋及び便座の開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28898185A JPS62148631A (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 | 洋式トイレの蓋及び便座の開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62148631A true JPS62148631A (ja) | 1987-07-02 |
Family
ID=17737296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28898185A Pending JPS62148631A (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 | 洋式トイレの蓋及び便座の開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62148631A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02289717A (ja) * | 1989-04-28 | 1990-11-29 | Mitani Sekisan Co Ltd | 現場構築くい及びその施工方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5233343A (en) * | 1975-09-07 | 1977-03-14 | Kiyoshi Hashimoto | Automatic flush toler stool |
| JPS5312144A (en) * | 1976-07-15 | 1978-02-03 | Ikushiyou Riyuu | Automatic cover lifting device and flushing device for use in flush toilet |
-
1985
- 1985-12-20 JP JP28898185A patent/JPS62148631A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5233343A (en) * | 1975-09-07 | 1977-03-14 | Kiyoshi Hashimoto | Automatic flush toler stool |
| JPS5312144A (en) * | 1976-07-15 | 1978-02-03 | Ikushiyou Riyuu | Automatic cover lifting device and flushing device for use in flush toilet |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02289717A (ja) * | 1989-04-28 | 1990-11-29 | Mitani Sekisan Co Ltd | 現場構築くい及びその施工方法 |
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