JPS62149075A - 磁気デイスク装置 - Google Patents
磁気デイスク装置Info
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- JPS62149075A JPS62149075A JP60287703A JP28770385A JPS62149075A JP S62149075 A JPS62149075 A JP S62149075A JP 60287703 A JP60287703 A JP 60287703A JP 28770385 A JP28770385 A JP 28770385A JP S62149075 A JPS62149075 A JP S62149075A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- ball bearings
- shaft
- rings
- ball
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C19/00—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement
- F16C19/54—Systems consisting of a plurality of bearings with rolling friction
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C25/00—Bearings for exclusively rotary movement adjustable for wear or play
- F16C25/06—Ball or roller bearings
- F16C25/08—Ball or roller bearings self-adjusting
- F16C25/083—Ball or roller bearings self-adjusting with resilient means acting axially on a race ring to preload the bearing
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C35/00—Rigid support of bearing units; Housings, e.g. caps, covers
- F16C35/04—Rigid support of bearing units; Housings, e.g. caps, covers in the case of ball or roller bearings
- F16C35/06—Mounting or dismounting of ball or roller bearings; Fixing them onto shaft or in housing
- F16C35/061—Mounting or dismounting of ball or roller bearings; Fixing them onto shaft or in housing mounting a plurality of bearings side by side
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C41/00—Other accessories, e.g. devices integrated in the bearing not relating to the bearing function as such
- F16C41/02—Arrangements for equalising the load on a plurality of bearings or their elements
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/20—Driving; Starting; Stopping; Control thereof
- G11B19/2009—Turntables, hubs and motors for disk drives; Mounting of motors in the drive
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B25/00—Apparatus characterised by the shape of record carrier employed but not specific to the method of recording or reproducing, e.g. dictating apparatus; Combinations of such apparatus
- G11B25/04—Apparatus characterised by the shape of record carrier employed but not specific to the method of recording or reproducing, e.g. dictating apparatus; Combinations of such apparatus using flat record carriers, e.g. disc, card
- G11B25/043—Apparatus characterised by the shape of record carrier employed but not specific to the method of recording or reproducing, e.g. dictating apparatus; Combinations of such apparatus using flat record carriers, e.g. disc, card using rotating discs
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B33/00—Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
- G11B33/02—Cabinets; Cases; Stands; Disposition of apparatus therein or thereon
- G11B33/08—Insulation or absorption of undesired vibrations or sounds
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C2370/00—Apparatus relating to physics, e.g. instruments
- F16C2370/12—Hard disk drives or the like
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Support Of The Bearing (AREA)
- Rolling Contact Bearings (AREA)
- Mounting Of Bearings Or Others (AREA)
- Moving Of Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は磁気ディスク装置?Vに係り、特にロークリ1
vjアクチー〕エータを■11えた磁気ディスク装置n
に関する。
vjアクチー〕エータを■11えた磁気ディスク装置n
に関する。
従来の磁気ディスク装置では、ロータリ型アクヂュエー
タの1袖の上Fが夫々−の玉刊1受で支持されていた。
タの1袖の上Fが夫々−の玉刊1受で支持されていた。
これによれば、1拗は中II!な形状となり安価に製作
できるが、玉軸受のラジアル方向の剛性が小さいため、
ロークリ型アクブ1エークの回動部分の機械的固有振動
数が低下し、サーボ振動を誘発りる可能性があり、磁気
ヘッドの磁気ディスク1における(17買決め精度が低
下してしまう。
できるが、玉軸受のラジアル方向の剛性が小さいため、
ロークリ型アクブ1エークの回動部分の機械的固有振動
数が低下し、サーボ振動を誘発りる可能性があり、磁気
ヘッドの磁気ディスク1における(17買決め精度が低
下してしまう。
またロータリ型アクヂュエータの軸の上下を人々−のニ
ードル軸受で支持した描成らある。これによれば、ニー
ドル軸受はラジアル方向の剛性が人ぎいため、ロークリ
型アクヂュエータの回動部分の機械的固有振動数が高く
、サーボ振動に対しては強く有利である。しかし、軸の
形状が複頌となり、またスラスト軸受す必要となり、G
lti格が高く、イ蒙る。
ードル軸受で支持した描成らある。これによれば、ニー
ドル軸受はラジアル方向の剛性が人ぎいため、ロークリ
型アクヂュエータの回動部分の機械的固有振動数が高く
、サーボ振動に対しては強く有利である。しかし、軸の
形状が複頌となり、またスラスト軸受す必要となり、G
lti格が高く、イ蒙る。
なお、関連する公知例としては、’Mi 1iil 1
lrj 59−210569号公報に記・戊のらのが知
られている。
lrj 59−210569号公報に記・戊のらのが知
られている。
本発明の目的は、ロータリ型アクチュエータの回動部分
の固有振動数が高り4ノーボ振動に対して強く、然して
磁気ヘッドの位置決め粘度が良好であり、しかもコスト
的にも右利な磁気fイスク装置を提供することにある。
の固有振動数が高り4ノーボ振動に対して強く、然して
磁気ヘッドの位置決め粘度が良好であり、しかもコスト
的にも右利な磁気fイスク装置を提供することにある。
本発明は、ロータリ型アクチュエータの軸を、複数個の
玉軸受が、外輪についてはその間にスベーυを介在させ
て8!1申され、内輪についてはその間に弾性体を介在
させて積重された構成の軸受組立体により支持した構成
としたものである。各玉軸受は、特殊仕様でない安IA
な玉軸受であるにも拘らず内輪及び外輪が全てのボール
に一様に押圧した状態となり、上記の軸受組立体は、ラ
ジアル方向に方向に関して高剛性を呈する。
玉軸受が、外輪についてはその間にスベーυを介在させ
て8!1申され、内輪についてはその間に弾性体を介在
させて積重された構成の軸受組立体により支持した構成
としたものである。各玉軸受は、特殊仕様でない安IA
な玉軸受であるにも拘らず内輪及び外輪が全てのボール
に一様に押圧した状態となり、上記の軸受組立体は、ラ
ジアル方向に方向に関して高剛性を呈する。
以下、本発明の一実施例を説明する。第2図は本発明に
なる磁気ディスク装置の一実施例を示し、第1図は第2
図中ロータリ型アクヂコエータの幀の軸受tl4造を示
づ。
なる磁気ディスク装置の一実施例を示し、第1図は第2
図中ロータリ型アクヂコエータの幀の軸受tl4造を示
づ。
第2図に示Jように、磁気ディスク装置1は、モータ2
に直結され、複数の磁気ディスク3を回動可能に支持す
るスピンドル4と、磁気ヘッド5を先端に右−Jるヘッ
ドアーム6を回動[可能な軸7に支持し、磁石8及びコ
イル9からなるボイスコイルモータの駆動力により磁気
ヘッド5を回転駆動するロータリLvIアクチュエータ
1oと、これらの機構を支持Jるベース11と、こ1″
tらの態構を覆うカバー12とより構成されている。ロ
ークリ型アクヂコエータ10の駆動にJこりへラドアー
ム6が@7と一体的に回動し、磁気ヘッド5はモータ2
によって回転している磁気iイスク3の所望のトラック
に位置付けされる。この位置付は動作はり一−ボ制御に
より行にわれでいる、。
に直結され、複数の磁気ディスク3を回動可能に支持す
るスピンドル4と、磁気ヘッド5を先端に右−Jるヘッ
ドアーム6を回動[可能な軸7に支持し、磁石8及びコ
イル9からなるボイスコイルモータの駆動力により磁気
ヘッド5を回転駆動するロータリLvIアクチュエータ
1oと、これらの機構を支持Jるベース11と、こ1″
tらの態構を覆うカバー12とより構成されている。ロ
ークリ型アクヂコエータ10の駆動にJこりへラドアー
ム6が@7と一体的に回動し、磁気ヘッド5はモータ2
によって回転している磁気iイスク3の所望のトラック
に位置付けされる。この位置付は動作はり一−ボ制御に
より行にわれでいる、。
次に上記軸7の軸受41η込について第1図をvlせ参
照して説明する。
照して説明する。
軸7の上端ff1lは軸受組立体13により支持され、
下端側は軸受立体14により支持されている。各軸受組
立体13.14は実質上同一構成であり、後述するよう
にばね付勢された状態で接着されて組み立てられる。
下端側は軸受立体14により支持されている。各軸受組
立体13.14は実質上同一構成であり、後述するよう
にばね付勢された状態で接着されて組み立てられる。
上側のIIIIl受組立体13は、積4・シて配された
二個の玉軸受15.16を有する。この玉軸受15゜1
6は共に特殊仕様でない通常の玉軸受である。
二個の玉軸受15.16を有する。この玉軸受15゜1
6は共に特殊仕様でない通常の玉軸受である。
各玉軸受15.16の外輪15a、16aは筒形状のハ
ウジング17に接着してあり、内輪15b。
ウジング17に接着してあり、内輪15b。
16bは軸7に軸方向に摺動可能に嵌合しであるスリー
ブ18に接着しである。側輪15a。
ブ18に接着しである。側輪15a。
16aの間には、厚さtlのリング形状のスペーサ19
が挾まれており、内輪15b、16t)の間にはウェー
ブワッシャ20が挾まれている。、内輪15bとスリー
ブ18のフランジ18aとの間にはゴムリング21が挾
まれている。スリーブ]8はねじ22とワッシャ23と
により軸7に固定しである。
が挾まれており、内輪15b、16t)の間にはウェー
ブワッシャ20が挾まれている。、内輪15bとスリー
ブ18のフランジ18aとの間にはゴムリング21が挾
まれている。スリーブ]8はねじ22とワッシャ23と
により軸7に固定しである。
下側の軸受組立体14は、梢小して配された一般仕様の
二個の玉l袖受24,25を右する。各玉軸受24.2
5の外輪24a、25aは、筒状のハウジング26に接
着してあり、内輪24 b 。
二個の玉l袖受24,25を右する。各玉軸受24.2
5の外輪24a、25aは、筒状のハウジング26に接
着してあり、内輪24 b 。
25bは軸7に摺動可能に嵌合しであるスリーブ27に
接着しである。外輪24a、25aの間にはスペーサ2
8.内輪24b、25bのljlにはウェーブワッシャ
29.内輪25bとスリーブ27のフランジ27aとの
間にはゴムリング30が夫々挾まれている。
接着しである。外輪24a、25aの間にはスペーサ2
8.内輪24b、25bのljlにはウェーブワッシャ
29.内輪25bとスリーブ27のフランジ27aとの
間にはゴムリング30が夫々挾まれている。
軸7の下端側には、スラスl〜ばね31がエンドプレー
ト32とねじ33とにより取りOjけられている。この
ばね31により軸7には下方へ押し下げる力Fが作用し
ており、スリーブ27にはJ一方へ押し上げる力「が作
用している。
ト32とねじ33とにより取りOjけられている。この
ばね31により軸7には下方へ押し下げる力Fが作用し
ており、スリーブ27にはJ一方へ押し上げる力「が作
用している。
次に上記軸受組立体13の紺☆での仕方及びこの組立の
結果前られる特性について説明づる1゜玉軸受15.1
6とハウジング17とスリーブ18の寸法は外輪15a
、16aがハウジング17に対してすきま嵌合、内輪1
5b、16bがスリーブ18に対してrJきま嵌合とな
るように定めである。即ち、外輪15a、15a及び内
輪15b、16bは大々ハウジング17及びスリーブ1
8に嵌合した状ffJ、でガタがあり、ある程度動きう
る状況にある。I IIIIll受15 、 16は内
外輪の周面に加熱硬化型の接石剤を塗イ11シた状1ぶ
で、スペーサ1つ、ウェーブ1ノツシヤ20及びゴムリ
ング21と共に組み込まれ、仮相\γを完了する。
結果前られる特性について説明づる1゜玉軸受15.1
6とハウジング17とスリーブ18の寸法は外輪15a
、16aがハウジング17に対してすきま嵌合、内輪1
5b、16bがスリーブ18に対してrJきま嵌合とな
るように定めである。即ち、外輪15a、15a及び内
輪15b、16bは大々ハウジング17及びスリーブ1
8に嵌合した状ffJ、でガタがあり、ある程度動きう
る状況にある。I IIIIll受15 、 16は内
外輪の周面に加熱硬化型の接石剤を塗イ11シた状1ぶ
で、スペーサ1つ、ウェーブ1ノツシヤ20及びゴムリ
ング21と共に組み込まれ、仮相\γを完了する。
仮組立状態で、11噛7を下方に押し下げる力Fが、フ
ランジ18a、ゴムリング21を介して、′f、軸受1
5の内輪15bにV[用づる。1内輸15bに作用した
力Fは、ボール15Gを介して外輪15aに作用し、外
輪15aは下方に1′」勢される。更にはスペーサ19
及び玉軸受16の外輪16aが下方に付勢され、外輪1
6aの下側面がハウジング17の基準面17aに力Fで
押圧してここに密性する。これにより外輪16 al、
L ’XX布面17aにり姿勢を規制される。外輪15
aは、外輪16aに密着したスペーサ19の土面に密着
し、姿勢を規制される。
ランジ18a、ゴムリング21を介して、′f、軸受1
5の内輪15bにV[用づる。1内輸15bに作用した
力Fは、ボール15Gを介して外輪15aに作用し、外
輪15aは下方に1′」勢される。更にはスペーサ19
及び玉軸受16の外輪16aが下方に付勢され、外輪1
6aの下側面がハウジング17の基準面17aに力Fで
押圧してここに密性する。これにより外輪16 al、
L ’XX布面17aにり姿勢を規制される。外輪15
aは、外輪16aに密着したスペーサ19の土面に密着
し、姿勢を規制される。
外輪15a、16aがスペーサ1つを挾んで密着するこ
とにより、ウェーブワッシャ20が内幅15b、16b
の間に挾まれて弾性変形し、内輪15bには上方の内輪
16bにシま下方の力をトJ1!Aする。ここでつY−
ブワッシA・20の諸)1法は、ウエーブワッシtt2
0がスペーサ19ど等しい厚ざ11まで押し演されたと
きに、前記力「の1/2の力[/2が発生するように定
めである。。
とにより、ウェーブワッシャ20が内幅15b、16b
の間に挾まれて弾性変形し、内輪15bには上方の内輪
16bにシま下方の力をトJ1!Aする。ここでつY−
ブワッシA・20の諸)1法は、ウエーブワッシtt2
0がスペーサ19ど等しい厚ざ11まで押し演されたと
きに、前記力「の1/2の力[/2が発生するように定
めである。。
これにより、内幅15b、16tNよつJ−−ブワッシ
ャ20によりF/2の力を付与される。
ャ20によりF/2の力を付与される。
」コ側の内輪15bについては、F −、F / 2(
=F/2>の力で上方に付勢され、下側の内輪16bに
ついてはF/2の力で同じく干プノに(・1勢される。
=F/2>の力で上方に付勢され、下側の内輪16bに
ついてはF/2の力で同じく干プノに(・1勢される。
上側の内輪15bは、ゴムリング21を適宜変形させて
、全部のボール15Gに一様に押圧づる姿勢となって、
ボール15cを介して外輪15aにより位置決めされる
。下側の内幅1f3aは、ウェーブワッシャ20を適宜
変形させて、全てのボール16Cに一様に押11:する
姿勢と<1つて、ボルル16cを介して外輪16aによ
り位置決めされる。
、全部のボール15Gに一様に押圧づる姿勢となって、
ボール15cを介して外輪15aにより位置決めされる
。下側の内幅1f3aは、ウェーブワッシャ20を適宜
変形させて、全てのボール16Cに一様に押11:する
姿勢と<1つて、ボルル16cを介して外輪16aによ
り位置決めされる。
これにより一[−側の]、軸受15は外輪15aと内輪
15bとが全周に亘って並/νでいる殉教のボール15
cの全部に一様に押圧した状態となり、下側の玉軸受1
6も、外輪16aと内輪16bとが全周に口って並んで
いる複数のボール16Gの全部に一様に押圧した状態と
なる。
15bとが全周に亘って並/νでいる殉教のボール15
cの全部に一様に押圧した状態となり、下側の玉軸受1
6も、外輪16aと内輪16bとが全周に口って並んで
いる複数のボール16Gの全部に一様に押圧した状態と
なる。
この仮組立状態に43いて、接着剤を加熱硬化させ、外
輪15a、16aをハウジング17に、内幅15b、1
6bをスリーブ18に夫々固着ざぜる。これにより、軸
受組立体が13が完成する。
輪15a、16aをハウジング17に、内幅15b、1
6bをスリーブ18に夫々固着ざぜる。これにより、軸
受組立体が13が完成する。
−F記のJ:うにして組み立てられた軸受組立体13に
おいて二個の玉軸受15.16は共に外輪15a、16
aと内輪15b、16bとが全周に亘って並んでいる複
数のボール15c、16cの全部に一様に接触した状態
にあり、ラジアル方向の剛性は高くなっている。軸受組
立体13は、この玉軸受15.16が並/υだ構成であ
るため、ラジアル方向の剛性は工作礪械等の例にみられ
るように二個の玉軸受を背面含U、正面合せ、並’/1
1合せ等の特殊仕様で製作した軸受に匹VIl′7Iる
稈ど4rす、軸7を堅固に支持する。。
おいて二個の玉軸受15.16は共に外輪15a、16
aと内輪15b、16bとが全周に亘って並んでいる複
数のボール15c、16cの全部に一様に接触した状態
にあり、ラジアル方向の剛性は高くなっている。軸受組
立体13は、この玉軸受15.16が並/υだ構成であ
るため、ラジアル方向の剛性は工作礪械等の例にみられ
るように二個の玉軸受を背面含U、正面合せ、並’/1
1合せ等の特殊仕様で製作した軸受に匹VIl′7Iる
稈ど4rす、軸7を堅固に支持する。。
また各玉軸受15.16の内外輪はボールに対して等し
い力(F/2)で押圧した状態で固着してあり、玉軸受
15と16とは軸荷重を均等に受は持つことになり、寿
命は等しくなる。従って、軸受組立体13の寿命(ま最
長となる。
い力(F/2)で押圧した状態で固着してあり、玉軸受
15と16とは軸荷重を均等に受は持つことになり、寿
命は等しくなる。従って、軸受組立体13の寿命(ま最
長となる。
また、上記より分かるように、スペーサ19゜ウエーブ
ワツシt720.ゴムリング21tま、組9時には必須
の部品であるが、接着後は特別に作用はしない。
ワツシt720.ゴムリング21tま、組9時には必須
の部品であるが、接着後は特別に作用はしない。
下側の@受組立体14も上記と同様にれ1み立てられ、
玉軸受24.25は外輪24a、25aど内輪24b、
25bどが全部のボール24C225Gに均一に接触し
た状(r3で固定された(1へ成となり、ラジアル方向
の剛性が人どなる。
玉軸受24.25は外輪24a、25aど内輪24b、
25bどが全部のボール24C225Gに均一に接触し
た状(r3で固定された(1へ成となり、ラジアル方向
の剛性が人どなる。
これににり軸7はト下端側を堅固に支ドエされ、ロータ
リハリアクヂ」エータ10の回動部分の機械的固有振動
数は高くなり、蕾ナーボ振動は誘発されず、磁気ヘッド
5は粘度良く位首(=Iけされる3、また、玉軸・受を
使用しているため、軸7は単純イタ形状となり、スラス
ト軸受を別途設りろ必要もなく、しかしI−軸・受(よ
一般仕様のものて・足りるため安圃としうる。
リハリアクヂ」エータ10の回動部分の機械的固有振動
数は高くなり、蕾ナーボ振動は誘発されず、磁気ヘッド
5は粘度良く位首(=Iけされる3、また、玉軸・受を
使用しているため、軸7は単純イタ形状となり、スラス
ト軸受を別途設りろ必要もなく、しかしI−軸・受(よ
一般仕様のものて・足りるため安圃としうる。
また、第2図に示すように、軸7の下部には、ラジアル
ばね34とブツシト35とが組み込まれている。ブツシ
ャ35がスリーブ27を所定の径方向に押し付け、軸7
とスリーブ27との嵌合隙間によるガタを除去している
。
ばね34とブツシト35とが組み込まれている。ブツシ
ャ35がスリーブ27を所定の径方向に押し付け、軸7
とスリーブ27との嵌合隙間によるガタを除去している
。
第3図は本発明の変形例を示す。同図中、第1図に示す
構成部分と対応する部分には同一符号をイ」シ、その説
明は省略づる。軸7は、上端側については軸受組立体1
3により支持されており、下端側については、−の玉軸
受35により支持されている。
構成部分と対応する部分には同一符号をイ」シ、その説
明は省略づる。軸7は、上端側については軸受組立体1
3により支持されており、下端側については、−の玉軸
受35により支持されている。
第4図は本発明の要部をなす軸受組立体の別の例を承り
。同図中、第1図に丞づ構成部分と対応づる部分には同
一符号を付しその説明は省略する。
。同図中、第1図に丞づ構成部分と対応づる部分には同
一符号を付しその説明は省略する。
この軸受組立体40は、内輪15b、16bの姿勢を軸
7に合せ、外輪15a、16aを内輪15b、16bに
なられせたものである。内輪15b、16bはスリーブ
18に遊嵌しており、内輪15b、16bの間には前記
スペーサ1つに対応Jるスペーサ41が介挿してあり、
外輪15a、16aの間には上記つL−ブツシャlI2
0に対応1Jるつ」−ブツシャτ・42が介Mi L/
−(あり、外輪16aとハウジング17の)、t I
v−而17aとの間には上記ゴムリング21にス・j応
Jるウェーブワッシャ43が介挿しである。スリーブ1
8のフランジ18aが2.i i1面として機能Jる。
7に合せ、外輪15a、16aを内輪15b、16bに
なられせたものである。内輪15b、16bはスリーブ
18に遊嵌しており、内輪15b、16bの間には前記
スペーサ1つに対応Jるスペーサ41が介挿してあり、
外輪15a、16aの間には上記つL−ブツシャlI2
0に対応1Jるつ」−ブツシャτ・42が介Mi L/
−(あり、外輪16aとハウジング17の)、t I
v−而17aとの間には上記ゴムリング21にス・j応
Jるウェーブワッシャ43が介挿しである。スリーブ1
8のフランジ18aが2.i i1面として機能Jる。
軸7を押し下げる力Fは、内輪15b、スペーサ18.
内輪16bを押しFげ、史にはボール16cを介して外
幅16aを押し十げる。内輪15bはフランジ18aに
押圧されて姿勢を規制され、内輪16bはスペーサ40
を介して姿勢を規制され、外輪16aは全部のボール1
6Cに一様に接触づるようにボール16cを介して姿勢
を規制される。外輪15aはつL−’7ワツシヤ42の
ばね力(F/2>により上方に付勢され、全部のボール
15cに一様に接触するようにボール15cを介して姿
勢を規制される。このように姿勢を規制された状態で、
内輪15b、16bはスリーブ18に、外輪15a、1
6aはハウジング17に接着しである。
内輪16bを押しFげ、史にはボール16cを介して外
幅16aを押し十げる。内輪15bはフランジ18aに
押圧されて姿勢を規制され、内輪16bはスペーサ40
を介して姿勢を規制され、外輪16aは全部のボール1
6Cに一様に接触づるようにボール16cを介して姿勢
を規制される。外輪15aはつL−’7ワツシヤ42の
ばね力(F/2>により上方に付勢され、全部のボール
15cに一様に接触するようにボール15cを介して姿
勢を規制される。このように姿勢を規制された状態で、
内輪15b、16bはスリーブ18に、外輪15a、1
6aはハウジング17に接着しである。
これにより各玉軸受15,1(”+は前記と同様に内外
輪が全部のボールに一様に接触した状態となり、ラジア
ル方向の剛↑1が高くなり、軸受組立体40は前記の軸
受組立体13と同等の剛性を?する。
輪が全部のボールに一様に接触した状態となり、ラジア
ル方向の剛↑1が高くなり、軸受組立体40は前記の軸
受組立体13と同等の剛性を?する。
また、上記の各軸受組立体13,14.40は、共に二
個の玉軸受を並べてなる6S成であるが、必要に応じて
三個以上の玉軸受を並べて構成することもでき、剛性は
玉軸受の数に応じて増す。
個の玉軸受を並べてなる6S成であるが、必要に応じて
三個以上の玉軸受を並べて構成することもでき、剛性は
玉軸受の数に応じて増す。
本発明によれば、各玉軸受の内外輪が一周に亘って並/
υでいる全部のボールに一様に接触した状態と41す、
然して一般仕様の玉軸受を使用して軸受組立体の剛性が
高まり、これによりロータリ型アクチュエータの軸が堅
固に支持され、回動部分の同右振動数が高くなってり・
−ボ振動にり・1して強くなり、然して磁気ヘッドの位
It付(Jを精度良く行なうことが出来、しかも五軸・
殻を使用しているため、軸の形状は簡単でよく、;−ラ
スト軸受を別途設ける必要もなく、更には玉軸受は一般
仕様の6ので足りるため、安洒どし得るという等の効果
がある。
υでいる全部のボールに一様に接触した状態と41す、
然して一般仕様の玉軸受を使用して軸受組立体の剛性が
高まり、これによりロータリ型アクチュエータの軸が堅
固に支持され、回動部分の同右振動数が高くなってり・
−ボ振動にり・1して強くなり、然して磁気ヘッドの位
It付(Jを精度良く行なうことが出来、しかも五軸・
殻を使用しているため、軸の形状は簡単でよく、;−ラ
スト軸受を別途設ける必要もなく、更には玉軸受は一般
仕様の6ので足りるため、安洒どし得るという等の効果
がある。
第1図は本発明になる磁気ディスク装置の要部をなす軸
受組立体をBム人して示す断面図、第2図は本発明にな
る磁気ディスク装置の−・実施例の縦断面図、第3図は
ロータリ型アクチュエータの軸の別の軸承態様を示す所
面図、第4図は本発明の要部をなす軸受組立体の別の例
を示す断面図である。 1・・・磁気ディスク装置、2・・・を−タ、3・・・
磁気ディスク、4・・・スピンドル、5・・・磁気ヘッ
ド、6・・・ヘッドアーム、7・・・軸、10・・・ロ
ータリ型アクチュエータ、13,14.40・・・軸受
組立体、15.16.2/1.25−・・玉1Iqh受
、15a。 16 a 、 24 Fl 、 25 a ・・・外幅
、IE5b、16b。 24b、25b・・・内輪、15c、16G、24G。 25c・・・ボール、17.26・・・ハウジング、1
7 a −p )%面、18.2−7・・・スリーブ、
18a。 27a・・・フランジ、19.28.4.1・・・スペ
ーサ−120,29,/1.2.43・・・ウエーブワ
ツシ11.21.30・・・ゴムリング、22・・・ね
じ、23・・・ワッシャ、31・・・スラストばね、3
2・・・エンドプレート、33・・・ねじ。 代理人弁狸十 小 川 勝 男 第1図 第3図 η 第4図 40 7 ↓F
受組立体をBム人して示す断面図、第2図は本発明にな
る磁気ディスク装置の−・実施例の縦断面図、第3図は
ロータリ型アクチュエータの軸の別の軸承態様を示す所
面図、第4図は本発明の要部をなす軸受組立体の別の例
を示す断面図である。 1・・・磁気ディスク装置、2・・・を−タ、3・・・
磁気ディスク、4・・・スピンドル、5・・・磁気ヘッ
ド、6・・・ヘッドアーム、7・・・軸、10・・・ロ
ータリ型アクチュエータ、13,14.40・・・軸受
組立体、15.16.2/1.25−・・玉1Iqh受
、15a。 16 a 、 24 Fl 、 25 a ・・・外幅
、IE5b、16b。 24b、25b・・・内輪、15c、16G、24G。 25c・・・ボール、17.26・・・ハウジング、1
7 a −p )%面、18.2−7・・・スリーブ、
18a。 27a・・・フランジ、19.28.4.1・・・スペ
ーサ−120,29,/1.2.43・・・ウエーブワ
ツシ11.21.30・・・ゴムリング、22・・・ね
じ、23・・・ワッシャ、31・・・スラストばね、3
2・・・エンドプレート、33・・・ねじ。 代理人弁狸十 小 川 勝 男 第1図 第3図 η 第4図 40 7 ↓F
Claims (1)
- 回転する磁気ディスクと、磁気ディスクを搭載し、該磁
気ヘッドを該磁気ディスク上の任意の位置に位置付けす
るロータリ型アクチュエータを備えた磁気ディスク装置
において、該ロータリ型アクチュエータの軸の一端又は
両端に、内輪又は外輪の間に弾性体を介在させて積重さ
れ、該弾性体により、上記軸の軸線方向にばね付勢され
た状態で固定された複数の玉軸受よりなる軸受組立体を
設けてなる構成としたことを特徴とする磁気ディスク装
置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60287703A JPS62149075A (ja) | 1985-12-23 | 1985-12-23 | 磁気デイスク装置 |
| US06/943,750 US4892423A (en) | 1985-12-23 | 1986-12-19 | Rotary actuator and fabrication process therefor |
| CN86108820A CN1003260B (zh) | 1985-12-23 | 1986-12-23 | 旋转式致动装置及其制作方法 |
| DE19863644270 DE3644270A1 (de) | 1985-12-23 | 1986-12-23 | Rotationsstellglied und verfahren zu seiner herstellung |
| US07/374,832 US4984115A (en) | 1985-12-23 | 1989-07-03 | Rotary actuator and bearing support therefor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60287703A JPS62149075A (ja) | 1985-12-23 | 1985-12-23 | 磁気デイスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62149075A true JPS62149075A (ja) | 1987-07-03 |
Family
ID=17720642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60287703A Pending JPS62149075A (ja) | 1985-12-23 | 1985-12-23 | 磁気デイスク装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4892423A (ja) |
| JP (1) | JPS62149075A (ja) |
| CN (1) | CN1003260B (ja) |
| DE (1) | DE3644270A1 (ja) |
Families Citing this family (34)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4835637A (en) * | 1987-09-08 | 1989-05-30 | International Business Machines Corporation | Disk file with in-hub motor |
| WO1990004726A1 (fr) * | 1988-10-25 | 1990-05-03 | Nauchno-Proizvodstvennoe Obiedinenie Po Mekhanizatsii, Robotizatsii Truda I Sovershenstvovaniju Remontnogo Obespechenia Na Predpriyatiyakh Chernoi Metallurgii Npo 'chermetmekhanizatsia' | Palier pour support vertical |
| JPH087825Y2 (ja) * | 1990-01-16 | 1996-03-04 | ティアツク株式会社 | 磁気ディスク用アクチュエータ |
| EP0481632A3 (en) * | 1990-10-19 | 1993-06-09 | Raytheon Company | High force ball bearings |
| GB9024914D0 (en) * | 1990-11-16 | 1991-01-02 | Lucas Ind Plc | Device for applying braking torque to a shaft |
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| JPH05342778A (ja) * | 1992-06-05 | 1993-12-24 | Nec Corp | ヘッド支持アームのハウジング及びこれを用いたヘッド・ディスク組立体 |
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| US5754372A (en) * | 1996-07-26 | 1998-05-19 | Quantum Corporation | Actuator bearing cartridge for top down assembly |
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| GB2367337B (en) | 1999-06-24 | 2003-11-12 | Seagate Technology Llc | Actuator bearing cartridge for disc storage system |
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-
1985
- 1985-12-23 JP JP60287703A patent/JPS62149075A/ja active Pending
-
1986
- 1986-12-19 US US06/943,750 patent/US4892423A/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-12-23 CN CN86108820A patent/CN1003260B/zh not_active Expired
- 1986-12-23 DE DE19863644270 patent/DE3644270A1/de active Granted
-
1989
- 1989-07-03 US US07/374,832 patent/US4984115A/en not_active Expired - Fee Related
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|---|---|---|---|---|
| JPS60239975A (ja) * | 1984-04-02 | 1985-11-28 | シーメンズ・ニックスドルフ・インフォメーションズシステム・アクチェンゲゼルシャフト | 磁気デイスク装置の磁気ヘツド用担持装置 |
Also Published As
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|---|---|
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| CN86108820A (zh) | 1987-06-24 |
| US4984115A (en) | 1991-01-08 |
| DE3644270C2 (ja) | 1993-01-28 |
| US4892423A (en) | 1990-01-09 |
| CN1003260B (zh) | 1989-02-08 |
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