JPS62149614A - 点眼用製剤 - Google Patents
点眼用製剤Info
- Publication number
- JPS62149614A JPS62149614A JP29644185A JP29644185A JPS62149614A JP S62149614 A JPS62149614 A JP S62149614A JP 29644185 A JP29644185 A JP 29644185A JP 29644185 A JP29644185 A JP 29644185A JP S62149614 A JPS62149614 A JP S62149614A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eye drop
- sweet taste
- sweetness
- acid
- glycyrrhizinate
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はグリチルリチン酸塩等の甘味を呈する物質をそ
のせ味感全遮蔽して配合した点眼用製剤に関する。
のせ味感全遮蔽して配合した点眼用製剤に関する。
従来の技術及び発明が解決しようとする問題点従来よシ
、グリチルリチン酸塩は抗炎症作用を有する有効成分と
して知らnており、またブドウ糖やマンニットは点眼用
製剤に等張化剤として使用されることも知られている。
、グリチルリチン酸塩は抗炎症作用を有する有効成分と
して知らnており、またブドウ糖やマンニットは点眼用
製剤に等張化剤として使用されることも知られている。
しかしながら、これらの物質を点眼用製剤に配合すると
、こn1点眼適用した際、涙小管を伝わって口腔内で甘
味を感じ、これを不快に感する人が多い。このため、点
眼用製剤の調製に当って、このような使用感の低下をも
たらす甘味を呈する物質(以下、甘味成分という)の使
用を避け、甘味のない成分を用いることが行なわれてき
たが、効果の強さ、コスト等の関係から上述したような
甘味成分を用いる必要がある場合がラシ、また甘味成分
を使用しないで点眼用製剤を調製することは使用成分の
種類が限定さnることになり、点眼用製剤の調製に支障
が生じることがあった。
、こn1点眼適用した際、涙小管を伝わって口腔内で甘
味を感じ、これを不快に感する人が多い。このため、点
眼用製剤の調製に当って、このような使用感の低下をも
たらす甘味を呈する物質(以下、甘味成分という)の使
用を避け、甘味のない成分を用いることが行なわれてき
たが、効果の強さ、コスト等の関係から上述したような
甘味成分を用いる必要がある場合がラシ、また甘味成分
を使用しないで点眼用製剤を調製することは使用成分の
種類が限定さnることになり、点眼用製剤の調製に支障
が生じることがあった。
本発明は上記事情を改善するためになさ′t′Lf−も
ので、甘味成分によるせ味感が抑制さn、このため甘味
成分を使用感の低下を防止して配合し得る点眼用製剤を
提供することを目的とする。
ので、甘味成分によるせ味感が抑制さn、このため甘味
成分を使用感の低下を防止して配合し得る点眼用製剤を
提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段及び作用
本発明者らは上記目的を達成するため鋭意検討を行なっ
た結果、グリチルリチン酸塩等の甘味成分に対し、甘味
を遮蔽する物質(甘味遮蔽成分)、特にグルタミン酸、
イノシン酸又はこ几らの塩を特定量、即ち甘味成分1重
量部に対し甘味遮蔽成分を0.1〜2重量部の割合で併
用すると、甘味成分を点眼用製剤に配合しても点眼適用
時に甘味を感じることが防止され、使用感の良好な点眼
用製剤が得らnることを知見し、本発明をなすに至った
ものである。
た結果、グリチルリチン酸塩等の甘味成分に対し、甘味
を遮蔽する物質(甘味遮蔽成分)、特にグルタミン酸、
イノシン酸又はこ几らの塩を特定量、即ち甘味成分1重
量部に対し甘味遮蔽成分を0.1〜2重量部の割合で併
用すると、甘味成分を点眼用製剤に配合しても点眼適用
時に甘味を感じることが防止され、使用感の良好な点眼
用製剤が得らnることを知見し、本発明をなすに至った
ものである。
以下、本発明につき更に詳しく説明する。
本発明に係る点眼用製剤は、甘味成分と甘味遮蔽成分と
を併用したものである。ここで、甘味成分としては、グ
リチルリチン酸ジカリウム、ジナトリウム、モノアンモ
ニウム等のグリチルリチン酸塩、ブドウ糖、マンニット
などが挙げらn、これらの1種又は2種以上が用いられ
る。甘味成分の配合量は、その種類、使用目的等に応じ
て選定されるが、例えばグリチルリチン酸塩の場合は0
.025〜0.25%(重i−チ、以下同じ)、特に0
.05〜0.15%であり、ブドウ糖の場合は0.1〜
5チ、マンニットの場合は0.02〜0.2%である。
を併用したものである。ここで、甘味成分としては、グ
リチルリチン酸ジカリウム、ジナトリウム、モノアンモ
ニウム等のグリチルリチン酸塩、ブドウ糖、マンニット
などが挙げらn、これらの1種又は2種以上が用いられ
る。甘味成分の配合量は、その種類、使用目的等に応じ
て選定されるが、例えばグリチルリチン酸塩の場合は0
.025〜0.25%(重i−チ、以下同じ)、特に0
.05〜0.15%であり、ブドウ糖の場合は0.1〜
5チ、マンニットの場合は0.02〜0.2%である。
甘味遮蔽成分としては、グルタミン酸、イノシン酸、こ
れらのす) IJウム塩等の塩が好適に用いられ、その
1種又は2種以上が使用される。これら甘味遮蔽成分の
配合量は甘味成分1重量部に対し0.1〜2重量部、好
ましくは0.5〜1.5垂直部であシ1この範囲におい
て良好な甘味遮蔽効果を奏するが、0.1重量部よシ少
ない配合量では甘味の遮蔽効果が十分でなく、またZf
i量部置部多いと遮蔽効果のバランスが崩れ、使用感が
低下するため、本発明の目的を達成し得ない。
れらのす) IJウム塩等の塩が好適に用いられ、その
1種又は2種以上が使用される。これら甘味遮蔽成分の
配合量は甘味成分1重量部に対し0.1〜2重量部、好
ましくは0.5〜1.5垂直部であシ1この範囲におい
て良好な甘味遮蔽効果を奏するが、0.1重量部よシ少
ない配合量では甘味の遮蔽効果が十分でなく、またZf
i量部置部多いと遮蔽効果のバランスが崩れ、使用感が
低下するため、本発明の目的を達成し得ない。
本発明の点眼用製剤には、上述した甘味成分及び甘味遮
蔽成分に加えて、点眼用製剤の調製に通常吏用する各種
成分をその通常の使用量において配合することができる
。例えば、有効成分として、サルファ剤、塩酸ジフェン
ヒドラミン、アス・やラギン酸カリウム、アミノエチル
スルフォン酸、ε−アミノカプロン酸、マレイン酸クロ
ルフェニラミン、メチル硫酸ネオスチグミン等を配合す
ることができ、また塩化ナトリウム、塩化カリウムなど
の等張化剤、多価アルコール、ホリビニルアルコール、
ポリビニルピロリド9ン、ハイドロキシエチルセルロー
ス、ハイドロキシプロピルセルロースなどの高分子添加
剤等を配合することもできる。
蔽成分に加えて、点眼用製剤の調製に通常吏用する各種
成分をその通常の使用量において配合することができる
。例えば、有効成分として、サルファ剤、塩酸ジフェン
ヒドラミン、アス・やラギン酸カリウム、アミノエチル
スルフォン酸、ε−アミノカプロン酸、マレイン酸クロ
ルフェニラミン、メチル硫酸ネオスチグミン等を配合す
ることができ、また塩化ナトリウム、塩化カリウムなど
の等張化剤、多価アルコール、ホリビニルアルコール、
ポリビニルピロリド9ン、ハイドロキシエチルセルロー
ス、ハイドロキシプロピルセルロースなどの高分子添加
剤等を配合することもできる。
発明の効果
本発明の点眼用製剤によれば、グリチルリチン酸塩等の
甘味成分にグルタミン酸、イノシン酸、これらの塩等の
甘味遮蔽成分を所定量併用したことによシ、点眼適用時
に前記甘味成分に基づくせ味感が抑制され、従って使用
感が良好なものである。それ故、本発明にょシせ味成分
を支障なく使用することができ、点眼用製剤のi製に当
シ、使用成分の選択幅を拡大することができる。
甘味成分にグルタミン酸、イノシン酸、これらの塩等の
甘味遮蔽成分を所定量併用したことによシ、点眼適用時
に前記甘味成分に基づくせ味感が抑制され、従って使用
感が良好なものである。それ故、本発明にょシせ味成分
を支障なく使用することができ、点眼用製剤のi製に当
シ、使用成分の選択幅を拡大することができる。
次に実験例を示し、本発明の効果を具体的に説明する。
甘味成分としてグリチルリチン酸ジカリウム及び甘味遮
蔽成分としてグルタミン酸ナトリウム。
蔽成分としてグルタミン酸ナトリウム。
イノシン酸を用いた第1表に示す処方の点眼液を調製し
、これら点眼液につき、熟練した10名の・母ネルを用
いて点眼後、涙小管を通って口腔内で感じる甘味の程度
を官能検査によシ試験した。結果を第2表に示す。
、これら点眼液につき、熟練した10名の・母ネルを用
いて点眼後、涙小管を通って口腔内で感じる甘味の程度
を官能検査によシ試験した。結果を第2表に示す。
第2表 官能検査による甘み遮蔽効果結果第2表の結果
から明らかなように、グリチルリチン酸ジカリウム(甘
味成分)にグルタミン酸ナトリウムやイノシン酸(甘味
遮蔽成分)を一定量以上併用することによシ(組成り、
D)、点眼液適用時のせ味感を抑制することができた。
から明らかなように、グリチルリチン酸ジカリウム(甘
味成分)にグルタミン酸ナトリウムやイノシン酸(甘味
遮蔽成分)を一定量以上併用することによシ(組成り、
D)、点眼液適用時のせ味感を抑制することができた。
これに対し、甘味遮蔽成分を配合しない場合(組成A)
、甘味遮蔽成分を配合してもその量が甘味剤の0.05
倍という少量の場合(組成C)は、点眼液適用時に強い
甘味を生じることが認められた。
、甘味遮蔽成分を配合してもその量が甘味剤の0.05
倍という少量の場合(組成C)は、点眼液適用時に強い
甘味を生じることが認められた。
以下、実施例を示すが、本発明は下記の実施例に制限さ
れるものではない。
れるものではない。
〔実施例1〕
塩酸ナファゾリン 0.002 チグ
リチルリチン酸ジカリウム 0.1L−アス
パラギン酸カリウム 0.5マレイン酸クロル
フエニラミン 0.1L−グルタミン酸ナトリ
ウム 0.1ホウ酸 l、
60 ホウ砂 0.02 100.0% 〔実施例2〕 アラントイン 0.15チグリチルリチン
酸モノアンモニウム 0.15メチル硫酸ネオスチ
グミン 0.005塩酸ジフエンヒドラミン
0.03イノシン酸 0.0
75クロロブタノール 0.15ホウ酸
1.5 ホウ砂 0.02 クエン酸 0.02 クエン酸ナトリウム 0.1100.
0 チ 〔実施例3〕 塩酸ナファゾリン 0・002 %グリチ
ルリチン酸ジカリウム 0.1L−7スパ
ラギン酸カリウム0.5 マレイン酸クロルフエニラミン 0.1イノシ
ン酸ナトリウム 0.1ホウ酸
1.60 ホウ砂 0.02 100.0% 〔実施例4〕 アラントイン 0.15 %グリ
チルリチン酸モノアンモニウム 0.15メチル硫
酸ネオスチグミン 0.005塩酸ジフエンヒ
ドラミン 0.03L−グルタミン酸
0・1クロロブタノール
0・15ホウ酸 1.5 ホウ砂 0.02 クエン酸 0.02 クエン酸ナトリウム 0.1 蒸留精製水 残 100.0チ 各実施例の点眼用製剤は、いずれも各組成の水溶液を調
製し、無菌的に濾過してプラスチック容器に充てんする
。
リチルリチン酸ジカリウム 0.1L−アス
パラギン酸カリウム 0.5マレイン酸クロル
フエニラミン 0.1L−グルタミン酸ナトリ
ウム 0.1ホウ酸 l、
60 ホウ砂 0.02 100.0% 〔実施例2〕 アラントイン 0.15チグリチルリチン
酸モノアンモニウム 0.15メチル硫酸ネオスチ
グミン 0.005塩酸ジフエンヒドラミン
0.03イノシン酸 0.0
75クロロブタノール 0.15ホウ酸
1.5 ホウ砂 0.02 クエン酸 0.02 クエン酸ナトリウム 0.1100.
0 チ 〔実施例3〕 塩酸ナファゾリン 0・002 %グリチ
ルリチン酸ジカリウム 0.1L−7スパ
ラギン酸カリウム0.5 マレイン酸クロルフエニラミン 0.1イノシ
ン酸ナトリウム 0.1ホウ酸
1.60 ホウ砂 0.02 100.0% 〔実施例4〕 アラントイン 0.15 %グリ
チルリチン酸モノアンモニウム 0.15メチル硫
酸ネオスチグミン 0.005塩酸ジフエンヒ
ドラミン 0.03L−グルタミン酸
0・1クロロブタノール
0・15ホウ酸 1.5 ホウ砂 0.02 クエン酸 0.02 クエン酸ナトリウム 0.1 蒸留精製水 残 100.0チ 各実施例の点眼用製剤は、いずれも各組成の水溶液を調
製し、無菌的に濾過してプラスチック容器に充てんする
。
これら点眼用製剤は、甘味成分(グリチルリチン酸塩)
が配合されているが、いずれも点眼時にせ味感がなく、
良好な使用感を有するものであった。
が配合されているが、いずれも点眼時にせ味感がなく、
良好な使用感を有するものであった。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、甘味を呈する物質1重量部に甘味を遮蔽する物質を
0.1〜2重量部の割合で併用してなることを特徴とす
る点眼用製剤。 2、甘味を呈する物質がグリチルリチン酸塩であり、甘
味を遮蔽する物質がグルタミン酸、イノシン酸又はこれ
らの塩である特許請求の範囲第1項記載の点眼用製剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29644185A JPS62149614A (ja) | 1985-12-24 | 1985-12-24 | 点眼用製剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29644185A JPS62149614A (ja) | 1985-12-24 | 1985-12-24 | 点眼用製剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62149614A true JPS62149614A (ja) | 1987-07-03 |
Family
ID=17833577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29644185A Pending JPS62149614A (ja) | 1985-12-24 | 1985-12-24 | 点眼用製剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62149614A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0317405A1 (en) * | 1987-11-10 | 1989-05-24 | Marc Plamondon | Ophthalmic solution comprising iodine-polyvinylpyrrolidone complex |
| WO1991001718A1 (en) * | 1989-08-03 | 1991-02-21 | Eisai Co., Ltd. | Method of photostabilizing eyewash and photostabilized eyewash |
| JP2006246768A (ja) * | 2005-03-10 | 2006-09-21 | Nisshin Foods Kk | 酸味・酸臭を低減させた低pH食品 |
| WO2006132870A1 (en) * | 2005-06-03 | 2006-12-14 | Bausch & Lomb Incorporated | Ophthalmic solution with a flavoring agent |
| WO2006132868A1 (en) * | 2005-06-03 | 2006-12-14 | Bausch & Lomb Incorporated | Ophthalmic solution with a flavoring agent as a dosing indicator and method for indicating dosage of an ophthalmic solution |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57106612A (en) * | 1980-12-23 | 1982-07-02 | Lion Corp | Eye drop |
-
1985
- 1985-12-24 JP JP29644185A patent/JPS62149614A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57106612A (en) * | 1980-12-23 | 1982-07-02 | Lion Corp | Eye drop |
Cited By (5)
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| WO1991001718A1 (en) * | 1989-08-03 | 1991-02-21 | Eisai Co., Ltd. | Method of photostabilizing eyewash and photostabilized eyewash |
| JP2006246768A (ja) * | 2005-03-10 | 2006-09-21 | Nisshin Foods Kk | 酸味・酸臭を低減させた低pH食品 |
| WO2006132870A1 (en) * | 2005-06-03 | 2006-12-14 | Bausch & Lomb Incorporated | Ophthalmic solution with a flavoring agent |
| WO2006132868A1 (en) * | 2005-06-03 | 2006-12-14 | Bausch & Lomb Incorporated | Ophthalmic solution with a flavoring agent as a dosing indicator and method for indicating dosage of an ophthalmic solution |
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