JPS621522A - プロ−成形装置 - Google Patents
プロ−成形装置Info
- Publication number
- JPS621522A JPS621522A JP14205185A JP14205185A JPS621522A JP S621522 A JPS621522 A JP S621522A JP 14205185 A JP14205185 A JP 14205185A JP 14205185 A JP14205185 A JP 14205185A JP S621522 A JPS621522 A JP S621522A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parison
- extrusion die
- split mold
- hole
- air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000071 blow moulding Methods 0.000 title claims description 9
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims abstract description 31
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims description 13
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 7
- 238000007664 blowing Methods 0.000 abstract description 13
- 239000012774 insulation material Substances 0.000 abstract description 4
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract 1
- 230000008961 swelling Effects 0.000 abstract 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 241001544485 Cordulegastridae Species 0.000 description 1
- 239000004593 Epoxy Substances 0.000 description 1
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 1
- 102100025490 Slit homolog 1 protein Human genes 0.000 description 1
- 101710123186 Slit homolog 1 protein Proteins 0.000 description 1
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
- 239000010425 asbestos Substances 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 1
- 229910052895 riebeckite Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、合成樹脂製品のブロー成形!!i@に関す”
る。
る。
従来、合成樹脂製品をブロー成形する場合、通常、第4
図に示すように、キャビティ1を形成した割合型2の上
部に押出ダイ3を配置し、この押出ダイ3の先端頭部4
の下面に環状のパリソン吐出孔5を設けるとともにパリ
ソン吐出孔5の中央部にエア吹き込みピン6を突設し、
パリソン吐出孔5から押出されたパリソン7の上手端部
を割金型2で挟圧して喰い切るとともに、エア吹き込み
ピン6を割金型2で挾持し、そのエア吹き込みピン6か
らパリソン7内にエアを吹き込んで成形している。
図に示すように、キャビティ1を形成した割合型2の上
部に押出ダイ3を配置し、この押出ダイ3の先端頭部4
の下面に環状のパリソン吐出孔5を設けるとともにパリ
ソン吐出孔5の中央部にエア吹き込みピン6を突設し、
パリソン吐出孔5から押出されたパリソン7の上手端部
を割金型2で挟圧して喰い切るとともに、エア吹き込み
ピン6を割金型2で挾持し、そのエア吹き込みピン6か
らパリソン7内にエアを吹き込んで成形している。
しかし、このようなブロー成形装置においては、エア吹
き込みピンの曲り、破損、がひんばんに発生し、その補
修交換のために生産が中断されることがしばしばあ゛る
。
き込みピンの曲り、破損、がひんばんに発生し、その補
修交換のために生産が中断されることがしばしばあ゛る
。
このようなことから、第5図に示すようなエア吹き込み
ピンを設けないブロー成形装置が提案されている。すな
わち、割金型2のキャビティ1の上部に通孔1aを形成
する一方、押出ダイ3の先端頭部4の下面に環状のパリ
ソン吐出孔5およびこのパリソン吐出孔5の中央部にエ
ア吹ぎ込み孔6aを形成し、パリソン吐出孔5から押出
されたパリソン7を割金型2のキャビティ1内に導入し
て型閉し、パリソン7の下端部を割金型2で挟圧して喰
い切るとともに、押出ダイ3を下降させてその先端頭部
4の下面を割金型2の上面に密着させ、押出ダイ3のエ
ア吹き込み孔6aからパリソン7内にエアを吹き込んで
成形するものである。
ピンを設けないブロー成形装置が提案されている。すな
わち、割金型2のキャビティ1の上部に通孔1aを形成
する一方、押出ダイ3の先端頭部4の下面に環状のパリ
ソン吐出孔5およびこのパリソン吐出孔5の中央部にエ
ア吹ぎ込み孔6aを形成し、パリソン吐出孔5から押出
されたパリソン7を割金型2のキャビティ1内に導入し
て型閉し、パリソン7の下端部を割金型2で挟圧して喰
い切るとともに、押出ダイ3を下降させてその先端頭部
4の下面を割金型2の上面に密着させ、押出ダイ3のエ
ア吹き込み孔6aからパリソン7内にエアを吹き込んで
成形するものである。
しかしながら、上)ホの第5図に示すような装置による
と、割金型と押出ダイとの間のシール性が不十分で、エ
アブロ−の際にパリソンが割金型外に膨出してパンクし
たりする事故が起きやすく、また、押出ダイのパリソン
吐出口部の熱が割金型側に奪いとられて、パリソンの出
口部における流動性が低下したりする問題がある。
と、割金型と押出ダイとの間のシール性が不十分で、エ
アブロ−の際にパリソンが割金型外に膨出してパンクし
たりする事故が起きやすく、また、押出ダイのパリソン
吐出口部の熱が割金型側に奪いとられて、パリソンの出
口部における流動性が低下したりする問題がある。
本発明は、上jホのような問題を解決しようとするもの
で、パリソンのパンクおよび出口部における流動性の低
下を防止することを目的とするものである。
で、パリソンのパンクおよび出口部における流動性の低
下を防止することを目的とするものである。
本発明は、割金型11のキせビティ12内に押出ダイ1
6から押出したパリソン20を導入するとともに、この
パリソン20内にエアを吹き込んで成形するブロー成形
装置において、上記割金型11のキャビティ12の入口
部に嵌合孔13を形成し、上記押出ダイ16に上記割金
型11の嵌合孔13に嵌合する先端頭部17を設け、こ
の先端頭部17に環状のパリソン吐出孔18およびこの
パリソン吐出孔18の中央部にエア吹き込み孔19を開
口し、上記割金型11の嵌合孔13の内周面または上記
押出ダイ16の先端頭部17の外周面の少なくとも一方
に断熱材14を設けたものである。
6から押出したパリソン20を導入するとともに、この
パリソン20内にエアを吹き込んで成形するブロー成形
装置において、上記割金型11のキャビティ12の入口
部に嵌合孔13を形成し、上記押出ダイ16に上記割金
型11の嵌合孔13に嵌合する先端頭部17を設け、こ
の先端頭部17に環状のパリソン吐出孔18およびこの
パリソン吐出孔18の中央部にエア吹き込み孔19を開
口し、上記割金型11の嵌合孔13の内周面または上記
押出ダイ16の先端頭部17の外周面の少なくとも一方
に断熱材14を設けたものである。
本発明は、割金型11のキャビティ12の入口部にお(
)る嵌合孔13に、押出ダイ16の先端頭部17を断熱
材14を介して嵌合し、パリソン20内にエアを吹き込
んで成形するものである。
)る嵌合孔13に、押出ダイ16の先端頭部17を断熱
材14を介して嵌合し、パリソン20内にエアを吹き込
んで成形するものである。
以下、本発明の一実施例を第1図および第2図を参照し
て説明する。
て説明する。
11は割金型で、この割金型11の接合面にキャビティ
12が形成され、このキVビティ12の上部の入口部に
おける割金型11に嵌合孔13が形成されている。この
嵌合孔13は、各割金型11に半円形状の凹部が設けら
れて、型閉したとぎに円形状をな寸ようになっている。
12が形成され、このキVビティ12の上部の入口部に
おける割金型11に嵌合孔13が形成されている。この
嵌合孔13は、各割金型11に半円形状の凹部が設けら
れて、型閉したとぎに円形状をな寸ようになっている。
また、割金型11に上記嵌合孔13を取囲むように断熱
材14が埋め込まれている。さらに、上記嵌合孔13の
内周面および断熱材14の外周面に外部とキヤ、ビディ
12とを連通ずる通気部として多数の狭小なスリット1
5が形成され、キャビティ12内と外部との通気が行な
われるようになっている。
材14が埋め込まれている。さらに、上記嵌合孔13の
内周面および断熱材14の外周面に外部とキヤ、ビディ
12とを連通ずる通気部として多数の狭小なスリット1
5が形成され、キャビティ12内と外部との通気が行な
われるようになっている。
16は上記割金型11の上方に上下動自在に配置された
押出ダイで、この押出ダイ16の下部に上記割金型11
の嵌合孔13に嵌合する先端頭部11が設けられ、この
先端頭部17の下面に環状のパリソン吐出孔18および
このパリソン吐出孔18の中央部にエア吹き込み孔19
が開口されている。
押出ダイで、この押出ダイ16の下部に上記割金型11
の嵌合孔13に嵌合する先端頭部11が設けられ、この
先端頭部17の下面に環状のパリソン吐出孔18および
このパリソン吐出孔18の中央部にエア吹き込み孔19
が開口されている。
ぞうして、押出ダイ1Gを所定位置まで下降させ、パリ
ソン吐出孔18からパリソン20を吐出してキャビディ
12に臨ませ、割金型11を型閉すると、割金型11の
各凹部による嵌合孔13の内周面が断熱材14を介して
両側から押出ダイ16の先端頭部17の外周面を挟圧保
持してエアシールするとともに、パリソン20の下端部
を割金型11で挟圧して喰い切る。
ソン吐出孔18からパリソン20を吐出してキャビディ
12に臨ませ、割金型11を型閉すると、割金型11の
各凹部による嵌合孔13の内周面が断熱材14を介して
両側から押出ダイ16の先端頭部17の外周面を挟圧保
持してエアシールするとともに、パリソン20の下端部
を割金型11で挟圧して喰い切る。
この状態で、エア吹き込み孔19からパリソン20内に
エアを吹き込んで成形する。
エアを吹き込んで成形する。
このようにすることにより、パリソン20は割金型11
外に膨出することナク、パリソン20のパンクは発生U
ず、また、押出ダイ16の先端頭部17は割金型11ど
の間に断熱材14を介在しているので、この断熱材14
により押出ダイ16の温度低下が大幅に軽減され、パリ
ソン20の出口部の流動性の低下を抑制する。
外に膨出することナク、パリソン20のパンクは発生U
ず、また、押出ダイ16の先端頭部17は割金型11ど
の間に断熱材14を介在しているので、この断熱材14
により押出ダイ16の温度低下が大幅に軽減され、パリ
ソン20の出口部の流動性の低下を抑制する。
また、割金型11の嵌合孔13の内周面および断熱材1
4の外周面におけるスリット15により、パリソン20
内にエアを吹き込んだときに、パリソン20とキャビテ
ィ12の内面との間に残留したエアが外部に排出される
。このスリット15は狭小に形成されて、シール性を保
持しながら若干の通気性が付与されているのみであるの
で、パリソン20がスリツ1〜15を通って膨れ出てバ
ンクすることはない。
4の外周面におけるスリット15により、パリソン20
内にエアを吹き込んだときに、パリソン20とキャビテ
ィ12の内面との間に残留したエアが外部に排出される
。このスリット15は狭小に形成されて、シール性を保
持しながら若干の通気性が付与されているのみであるの
で、パリソン20がスリツ1〜15を通って膨れ出てバ
ンクすることはない。
上記実施例では、割金型11の嵌合孔13の内周面に断
熱材14を設置rjでいるが、第3図に示すように、押
出ダイ16の先端頭部17の外周面に断熱材14を設け
てもよい。また、割金型11の嵌合孔13の内周面およ
び押出ダイ16の先端頭部17の外周面の両方に断熱材
14を設けてもよい。これらの断熱材14としては、た
とえば、テフロン、エポキシ、ナイロン等の合成樹脂、
またはアスベスト等が用いられる。
熱材14を設置rjでいるが、第3図に示すように、押
出ダイ16の先端頭部17の外周面に断熱材14を設け
てもよい。また、割金型11の嵌合孔13の内周面およ
び押出ダイ16の先端頭部17の外周面の両方に断熱材
14を設けてもよい。これらの断熱材14としては、た
とえば、テフロン、エポキシ、ナイロン等の合成樹脂、
またはアスベスト等が用いられる。
なお、実施にあたって、割金型11は2分割とするほか
、3分割以上に分割してもよい。
、3分割以上に分割してもよい。
また、キトビテイ12と外部との通気部は、スリット1
5によるほか、小孔などで形成してもよく、さらに、そ
の通気部は、嵌合孔13と押出ダイ16の先端頭部17
どの嵌合部の近傍に設りてもよい。
5によるほか、小孔などで形成してもよく、さらに、そ
の通気部は、嵌合孔13と押出ダイ16の先端頭部17
どの嵌合部の近傍に設りてもよい。
本発明によれば1.押出ダイの先端頭部を割合W!の嵌
合孔に断熱材を介して嵌合】“るので、パリソン内にエ
アを吹き込んだときに、パリソンが金型外に膨出してパ
ンクすることがなく、また、押出ダイのパリソン吐出部
の温度低下も抑制し、パリソンの流動性を良好に保持?
l−ることができる。
合孔に断熱材を介して嵌合】“るので、パリソン内にエ
アを吹き込んだときに、パリソンが金型外に膨出してパ
ンクすることがなく、また、押出ダイのパリソン吐出部
の温度低下も抑制し、パリソンの流動性を良好に保持?
l−ることができる。
第1図は本発明の装置の一実施例を示す断面図、第2図
はその型閉状態の断面図、第3図は本発明の装置の他の
実施例の型閉状態を示す断面図、第4図および第5図は
従来の装置の断面図である。 11・・割金型、12・・キレビテイ、13・・嵌合
。 孔、14・・断熱材、15・・通気部としてのスリット
、16・・押出ダイ、17・・先端頭部、18・・パリ
ソン吐出孔、19・・エア吹き込み孔、20・・パリソ
ン。
はその型閉状態の断面図、第3図は本発明の装置の他の
実施例の型閉状態を示す断面図、第4図および第5図は
従来の装置の断面図である。 11・・割金型、12・・キレビテイ、13・・嵌合
。 孔、14・・断熱材、15・・通気部としてのスリット
、16・・押出ダイ、17・・先端頭部、18・・パリ
ソン吐出孔、19・・エア吹き込み孔、20・・パリソ
ン。
Claims (2)
- (1)割金型のキャビティ内に押出ダイから押出したパ
リソンを導入するとともに、このパリソン内にエアを吹
き込んで成形するブロー成形装置において、 上記割金型のキャビティの入口部に嵌合孔を形成し、 上記押出ダイに上記割金型の嵌合孔に嵌合する先端頭部
を設け、この先端頭部に環状のパリソン吐出孔およびこ
のパリソン吐出孔の中央部にエア吹き込み孔を開口し、 上記割金型の嵌合孔の内周面または上記押出ダイの先端
頭部の外周面の少なくとも一方に断熱材を設けた ことを特徴とするブロー成形装置。 - (2)割金型の嵌合孔と押出ダイの先端頭部との嵌合部
は、キャビティと外部との通気部を有することを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のブロー成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14205185A JPS621522A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | プロ−成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14205185A JPS621522A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | プロ−成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS621522A true JPS621522A (ja) | 1987-01-07 |
| JPH0462253B2 JPH0462253B2 (ja) | 1992-10-05 |
Family
ID=15306263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14205185A Granted JPS621522A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | プロ−成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS621522A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003112364A (ja) * | 2001-10-03 | 2003-04-15 | Naigai Kasei Kk | 分割金型及びこの分割金型を用いる容器製造方法 |
| KR101957205B1 (ko) * | 2018-01-25 | 2019-03-12 | 주식회사 엔시테크 | 기계적 물성이 보강된 폴리에틸렌관의 압출성형 제조장치에 의해 제조되는 폴리에틸렌관 |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP14205185A patent/JPS621522A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003112364A (ja) * | 2001-10-03 | 2003-04-15 | Naigai Kasei Kk | 分割金型及びこの分割金型を用いる容器製造方法 |
| KR101957205B1 (ko) * | 2018-01-25 | 2019-03-12 | 주식회사 엔시테크 | 기계적 물성이 보강된 폴리에틸렌관의 압출성형 제조장치에 의해 제조되는 폴리에틸렌관 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0462253B2 (ja) | 1992-10-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4671763A (en) | Container with a unitary but removable closure and method and apparatus therefor | |
| US7357893B2 (en) | Method and device for the production and filling of containers | |
| JPH1052855A (ja) | 脆いウェブおよび固定ラグを有するハーメティックシール容器とそれを製造する方法および装置 | |
| US3551954A (en) | Container forming apparatus | |
| US4540542A (en) | Method for making a container with a unitary but removable closure | |
| US4213933A (en) | Method of making a blow molded container having an insert molded in situ | |
| JPH1142697A (ja) | ブロー成形方法及びその装置とブロー成形容器 | |
| CN110817053A (zh) | 积层剥离容器及其制造方法 | |
| US4169493A (en) | Flexible hot water bottle | |
| US2898972A (en) | Method of and apparatus for the manufacture of lined containers | |
| FR2363430A1 (fr) | Presse de vulcanisation de pneus | |
| US4859397A (en) | Preventing gas leakage around blow needle in blow molding method | |
| JPH0462253B2 (ja) | ||
| JP4287058B2 (ja) | 大容積の容器を製造する方法及び装置 | |
| US4799876A (en) | Blow molding apparatus | |
| JP4678664B2 (ja) | ツイストオフ口部付き少容量容器 | |
| JP2001150525A (ja) | 容器の成形装置 | |
| JPS5847337B2 (ja) | 屈曲製品の吹成成形方法 | |
| EP3268206B1 (en) | Methods, assemblies,systems, and intermediate stage pre-assembly multi-chamber containers to make a multi-chamber container | |
| CN116061416B (zh) | 一种电子级化学品中空容器加工工艺 | |
| US2310404A (en) | Apparatus for the production of molded articles | |
| US20020113342A1 (en) | Method of making an elastic pad | |
| JP4657426B2 (ja) | エアーホールド容器 | |
| US3461491A (en) | Uniformly blow molded container neck | |
| JPH0441898B2 (ja) |