JPS62152494A - 展開ハウス玩具 - Google Patents
展開ハウス玩具Info
- Publication number
- JPS62152494A JPS62152494A JP29767085A JP29767085A JPS62152494A JP S62152494 A JPS62152494 A JP S62152494A JP 29767085 A JP29767085 A JP 29767085A JP 29767085 A JP29767085 A JP 29767085A JP S62152494 A JPS62152494 A JP S62152494A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- house
- floor
- hook
- lock
- key
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の属する技術分野]
この発明は、鍵で解錠することにより展開するハウス玩
具に関するものである。
具に関するものである。
[従来技術とその欠点]
従来の展開ハウス玩具は、ドア、窓などの開閉動作を直
接子で行なっていたので、面白さが少ないとともに、開
閉動作に関連して知っていると実際生活上役に立つよう
な知識を与え、又は知恵を育むような要素が含まれてい
ない。
接子で行なっていたので、面白さが少ないとともに、開
閉動作に関連して知っていると実際生活上役に立つよう
な知識を与え、又は知恵を育むような要素が含まれてい
ない。
[この発明の目的]
この発明は、上記の点に鑑み、合う鍵で解錠すると、コ
ンパクトに集結されている状態から展開して、開放され
たハウスの外観を備えるようにしたハウス玩具を提供し
、もって、幼児等に面白い遊びを通して錠と鍵の関係に
ついて知育できるようにすることを目的とする。
ンパクトに集結されている状態から展開して、開放され
たハウスの外観を備えるようにしたハウス玩具を提供し
、もって、幼児等に面白い遊びを通して錠と鍵の関係に
ついて知育できるようにすることを目的とする。
[目的達成手段]
上記目的を達成するため、この発明は、ハウス玩具の構
成要素である扉、ドア、部屋などをハウスの骨格部にヒ
ンジにより回転自在に、かつ、バネなどの弾発手段で展
開するように付勢して連結し、各ハウス構成要素を前記
弾発手段の弾発力に抗してコンパクトに閉じた状態にフ
ックで係止し、鍵により解錠すれば前記フックの係止が
解かれるように構成したものである。
成要素である扉、ドア、部屋などをハウスの骨格部にヒ
ンジにより回転自在に、かつ、バネなどの弾発手段で展
開するように付勢して連結し、各ハウス構成要素を前記
弾発手段の弾発力に抗してコンパクトに閉じた状態にフ
ックで係止し、鍵により解錠すれば前記フックの係止が
解かれるように構成したものである。
[この発明の実施例]
次に、この発明の一実施例を図面に基いて説明する。
図面は、この発明を二階建てのハウスの形に実現させた
例を示している。このハウス玩具は、ハウス本体Aと、
先端に特定の形状(星形、ハート形、四つ葉形など)の
突起を有する鍵Bとからなっている。
例を示している。このハウス玩具は、ハウス本体Aと、
先端に特定の形状(星形、ハート形、四つ葉形など)の
突起を有する鍵Bとからなっている。
ハウス本体Aの一階A1は、中央にこの玩具の中心とな
る部屋1を有し、その部屋1には、図面に向って左側に
窓を有する小部屋2を、も側に透明に形成されたドア3
を、正面には壁4をそれぞれ端縁においてヒンジ5によ
りハウス骨格部に回転可能に、かつ、弾発手段、たとえ
ばコイルバネ6により展開方向に付勢し連結している。
る部屋1を有し、その部屋1には、図面に向って左側に
窓を有する小部屋2を、も側に透明に形成されたドア3
を、正面には壁4をそれぞれ端縁においてヒンジ5によ
りハウス骨格部に回転可能に、かつ、弾発手段、たとえ
ばコイルバネ6により展開方向に付勢し連結している。
ここにハウス骨格部とは、展開によりハウスの形態の変
化に寄与しない構成部分をいい、仕切壁7,8、床部、
後壁24.中間壁25などである。
化に寄与しない構成部分をいい、仕切壁7,8、床部、
後壁24.中間壁25などである。
部屋1を形成する左右の仕切壁7,8は中空に形成され
ており、それぞれ前面に仕切壁内を貫通する軸9を有す
る円板10が取付けられ、その円板10には特定の形状
を有する凹み状の錠孔11が設けられている。錠孔11
は、鍵B+ 、82.83の差込み部12の形状のいず
れかにそれぞれ対応するもので、特定の鍵だけがその差
込み部を錠孔に嵌合可能となっている。
ており、それぞれ前面に仕切壁内を貫通する軸9を有す
る円板10が取付けられ、その円板10には特定の形状
を有する凹み状の錠孔11が設けられている。錠孔11
は、鍵B+ 、82.83の差込み部12の形状のいず
れかにそれぞれ対応するもので、特定の鍵だけがその差
込み部を錠孔に嵌合可能となっている。
すなわち、前記各円板10は、鍵Bに対する錠を構成し
ている。
ている。
また、仕切壁内には、第5図及び第7図に示すように、
所定の位置に先端にフック13を有する係止片14が突
設されており、前記仕切壁に形成した孔15から前記フ
ック13が外部に臨むようになっている。そして、前記
軸9には、所定位置に一つ又は二つのカム16が設けら
れている。また、仕切壁後部の相対する面には、切欠孔
17が設けられており、特に、第5図(イ)に示すよう
に、左側の仕切壁7にはカム16bと切欠孔の間に中間
部材18が突設されている。
所定の位置に先端にフック13を有する係止片14が突
設されており、前記仕切壁に形成した孔15から前記フ
ック13が外部に臨むようになっている。そして、前記
軸9には、所定位置に一つ又は二つのカム16が設けら
れている。また、仕切壁後部の相対する面には、切欠孔
17が設けられており、特に、第5図(イ)に示すよう
に、左側の仕切壁7にはカム16bと切欠孔の間に中間
部材18が突設されている。
ハウス本体Aの二階A2は、下面に有底角筒状の延長部
19を備えた部屋20と、その部屋20の正面にヒンジ
21により回転可能に、かつ、−例としてコイルバネ2
2により展開方向に付勢されて連結された窓23とを有
している。
19を備えた部屋20と、その部屋20の正面にヒンジ
21により回転可能に、かつ、−例としてコイルバネ2
2により展開方向に付勢されて連結された窓23とを有
している。
−階A1と二階A2は、−階A1の後壁24゜上面波形
の中間壁25及び左右の仕切壁7.8によって形成され
た上方に開放する開口26に二階A2の延長部19を嵌
合して連結しである。
の中間壁25及び左右の仕切壁7.8によって形成され
た上方に開放する開口26に二階A2の延長部19を嵌
合して連結しである。
そして、第8図に示すように、延長部19の底面と開口
26の底部上面の間に、コイルバネ27を設けて二階A
2が一階A1に対して常時上方に付勢されている。また
、二階A2の延長部19の底板28の、左右両端に設け
た突起28aを前記仕切壁7の切欠孔17に昇降自在に
挿入することにより、二階A2がコイルバネ27の弾発
力により上方に移動したとき、突起28aが切欠孔17
の上縁29に係止されて二階を所定の位置で停止させる
ようになっている。
26の底部上面の間に、コイルバネ27を設けて二階A
2が一階A1に対して常時上方に付勢されている。また
、二階A2の延長部19の底板28の、左右両端に設け
た突起28aを前記仕切壁7の切欠孔17に昇降自在に
挿入することにより、二階A2がコイルバネ27の弾発
力により上方に移動したとき、突起28aが切欠孔17
の上縁29に係止されて二階を所定の位置で停止させる
ようになっている。
次に、上述のように部屋1に対して常に展開方向に付勢
されている小部屋2、ドア3、二階部屋20などのハウ
ス構成要素を第1図に示すように、コンパクトに集結し
た閉状態に保持する係止手段の一例を説明する。
されている小部屋2、ドア3、二階部屋20などのハウ
ス構成要素を第1図に示すように、コンパクトに集結し
た閉状態に保持する係止手段の一例を説明する。
実施例の係止手段は、基本的には、仕切壁7゜8に設け
た係止片と、ハウス構成要素に設けた係止片との係合に
より係止を行なう。すなわち、小部屋2は、その内側に
設けたフック30と仕切壁7内に設けた係止片14aの
フック13aとの係合で保持され(第7図参照)、二階
A2は延長部19の側壁に設けたフック31と仕切壁7
の切欠孔上縁29との係合により保持され(第8図参照
)、ドア3及び正面壁4はそれぞれの内側面に設けたフ
ック32.33と仕切壁8の内部に設けた係止片14b
のフック13tl及び係止片14Cのフック13cとの
係合により保持される(第5図(ロ)参照)。二階の窓
23a 、23bは、窓の内側に設けたフック34a
、34bと天井に設けたフック13dとの係合により二
階の部屋20に保持される(第6図参照)。
た係止片と、ハウス構成要素に設けた係止片との係合に
より係止を行なう。すなわち、小部屋2は、その内側に
設けたフック30と仕切壁7内に設けた係止片14aの
フック13aとの係合で保持され(第7図参照)、二階
A2は延長部19の側壁に設けたフック31と仕切壁7
の切欠孔上縁29との係合により保持され(第8図参照
)、ドア3及び正面壁4はそれぞれの内側面に設けたフ
ック32.33と仕切壁8の内部に設けた係止片14b
のフック13tl及び係止片14Cのフック13cとの
係合により保持される(第5図(ロ)参照)。二階の窓
23a 、23bは、窓の内側に設けたフック34a
、34bと天井に設けたフック13dとの係合により二
階の部屋20に保持される(第6図参照)。
そして、これらの係合を解除するには、所定の鍵を所定
の錠に差し込んで回すことにより行なわれる。すなわち
、鍵Bを錠10に差し込んで回すことにより、軸9に設
けたカム16が軸を中心に回転し、仕切壁内に設けであ
る係止片14を押すことによって係止片のフックとハウ
ス構成要素のフックとの係合が解除されるようになって
いる。
の錠に差し込んで回すことにより行なわれる。すなわち
、鍵Bを錠10に差し込んで回すことにより、軸9に設
けたカム16が軸を中心に回転し、仕切壁内に設けであ
る係止片14を押すことによって係止片のフックとハウ
ス構成要素のフックとの係合が解除されるようになって
いる。
さらに詳しくは、小部屋2はカム16aが係止片14a
を押下することにより、フック13aとフック30との
係合が解除され(第7図参照)、二階A2はカム16b
が中間部材18を介してフック31を押すことによって
切欠孔上縁29との係合を解除されて上方に移動し、正
面壁4はカム16cが係止片14bを押下することによ
って、ドア3はカム16Gが係止片14bを押すと同時
に中間部材35を介して係止片14cを押下することに
よってフック13b、13cがそれぞれフック33.3
2から解除される。また、二階A2の窓23はカム16
dが係止片14dを押下することによってフック13d
とフック23a 、23bとの係合が解除される。そし
て、各ハウス構成要素はバネの力により展開する。なお
、図示の例では、小部屋2及び二階A2が、一つの鍵と
錠によって同時に展開され、正面壁4及びドア3の展開
も一つの鍵と錠によって同時に行なわれるように構成し
である。一つの鍵で複数のハウス構成要素が展開するの
でたいへん面白い。しかし、この発明はこれに限定され
るものではない。
を押下することにより、フック13aとフック30との
係合が解除され(第7図参照)、二階A2はカム16b
が中間部材18を介してフック31を押すことによって
切欠孔上縁29との係合を解除されて上方に移動し、正
面壁4はカム16cが係止片14bを押下することによ
って、ドア3はカム16Gが係止片14bを押すと同時
に中間部材35を介して係止片14cを押下することに
よってフック13b、13cがそれぞれフック33.3
2から解除される。また、二階A2の窓23はカム16
dが係止片14dを押下することによってフック13d
とフック23a 、23bとの係合が解除される。そし
て、各ハウス構成要素はバネの力により展開する。なお
、図示の例では、小部屋2及び二階A2が、一つの鍵と
錠によって同時に展開され、正面壁4及びドア3の展開
も一つの鍵と錠によって同時に行なわれるように構成し
である。一つの鍵で複数のハウス構成要素が展開するの
でたいへん面白い。しかし、この発明はこれに限定され
るものではない。
展開したハウス玩具を元の閉じた状態に戻すには、手で
行なうことで解決し、しかもフック同士の弾性係合によ
り簡単に行なうことができる。
行なうことで解決し、しかもフック同士の弾性係合によ
り簡単に行なうことができる。
また、差込み部の形状の異なる複数個の鍵を用いて、そ
の形状に合致する鍵孔に差込んで回したときのみハウス
構成要素を展開させるようにする場合は、鍵孔に合った
特定の鍵を用いないと解錠・展開することができないの
で、遊戯を通して鍵と錠の関係について理解することが
できる。
の形状に合致する鍵孔に差込んで回したときのみハウス
構成要素を展開させるようにする場合は、鍵孔に合った
特定の鍵を用いないと解錠・展開することができないの
で、遊戯を通して鍵と錠の関係について理解することが
できる。
[この発明の効果]
以上のように、この発明によるハウス玩具は、ハウス構
成要素がハウス骨格部に回転展開自在に連結されて、コ
ンパクトに集結した状態でフックにより係止されており
、所定の鍵を所定の鍵孔に差込んで操作したときのみフ
ックが解かれて弾発手段により展開するため、鍵操作に
伴なう展開を楽しむことができるとともに、遊びを通じ
て鍵と錠について知得する知育玩具として利用できる。
成要素がハウス骨格部に回転展開自在に連結されて、コ
ンパクトに集結した状態でフックにより係止されており
、所定の鍵を所定の鍵孔に差込んで操作したときのみフ
ックが解かれて弾発手段により展開するため、鍵操作に
伴なう展開を楽しむことができるとともに、遊びを通じ
て鍵と錠について知得する知育玩具として利用できる。
図面は、この発明の一実施例を示すものであり、第1図
はこの発明による展開ハウス玩具の閉状態を示す斜視図
、第2図は第1の錠を操作して小部屋及び二階を展開し
た場合を示す斜視図、第3図は第2の錠を操作してドア
及び正面壁を展開した場合を示す斜視図、第4図は第3
の錠を操作して二階の窓を展開した場合を示す斜視図、
第5図は仕切壁の内部を示す透視図、第6図は二階の窓
の係止手段及び係止解除手段を示す拡大斜視図、第7図
は係止解除手段の一例を示す作用図、第8図は二階の係
止手段及び係止解除手段を示す一部省略断面図である。 A・・・ハウス玩具本体、B・・・鍵 1・・・部屋、2・・・小部屋、3・・・ドア、4・・
・正面壁、5・・・ヒンジ、6・・・弾発手段、7.8
・・・仕切壁、(ハウス骨格部)9・・・軸、10・・
・円板(錠)、11・・・鍵孔、12・・・突起、13
・・・フック、14・・・係止片、16・・・カム、2
0・・・部屋(二階)、21・・・ヒンジ、22・・・
弾発手段、23・・・窓、24・・・後壁(ハウス骨格
部)、 25・・・中間壁(ハウス骨格部)、 27・・・弾発手段、 30.31,32,33.34・・・フック。 特 許 出 願 人 株式会社 タ
カ ラ第2図 正面壁 第1図 第3図 第8図
はこの発明による展開ハウス玩具の閉状態を示す斜視図
、第2図は第1の錠を操作して小部屋及び二階を展開し
た場合を示す斜視図、第3図は第2の錠を操作してドア
及び正面壁を展開した場合を示す斜視図、第4図は第3
の錠を操作して二階の窓を展開した場合を示す斜視図、
第5図は仕切壁の内部を示す透視図、第6図は二階の窓
の係止手段及び係止解除手段を示す拡大斜視図、第7図
は係止解除手段の一例を示す作用図、第8図は二階の係
止手段及び係止解除手段を示す一部省略断面図である。 A・・・ハウス玩具本体、B・・・鍵 1・・・部屋、2・・・小部屋、3・・・ドア、4・・
・正面壁、5・・・ヒンジ、6・・・弾発手段、7.8
・・・仕切壁、(ハウス骨格部)9・・・軸、10・・
・円板(錠)、11・・・鍵孔、12・・・突起、13
・・・フック、14・・・係止片、16・・・カム、2
0・・・部屋(二階)、21・・・ヒンジ、22・・・
弾発手段、23・・・窓、24・・・後壁(ハウス骨格
部)、 25・・・中間壁(ハウス骨格部)、 27・・・弾発手段、 30.31,32,33.34・・・フック。 特 許 出 願 人 株式会社 タ
カ ラ第2図 正面壁 第1図 第3図 第8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (イ)壁、床、窓、二階、部屋などのハウス構成要素を
、ハウス骨格部にヒンジにより回転自在に連結するとと
もに、 (ロ)上記各ハウス構成要素を展開方向に付勢するバネ
などの弾発手段を備え、 (ハ)各ハウス構成要素を弾発手段の弾発力に抗して閉
じた状態において係止するフックを設け、 (ニ)所定の鍵により解錠されて、前記各フックの係止
を解く錠を備えてなる、 展開ハウス玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29767085A JPS62152494A (ja) | 1985-12-26 | 1985-12-26 | 展開ハウス玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29767085A JPS62152494A (ja) | 1985-12-26 | 1985-12-26 | 展開ハウス玩具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62152494A true JPS62152494A (ja) | 1987-07-07 |
| JPH0371917B2 JPH0371917B2 (ja) | 1991-11-14 |
Family
ID=17849611
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29767085A Granted JPS62152494A (ja) | 1985-12-26 | 1985-12-26 | 展開ハウス玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62152494A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019013283A (ja) * | 2017-07-03 | 2019-01-31 | 株式会社バンダイ | ハウス玩具 |
-
1985
- 1985-12-26 JP JP29767085A patent/JPS62152494A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019013283A (ja) * | 2017-07-03 | 2019-01-31 | 株式会社バンダイ | ハウス玩具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0371917B2 (ja) | 1991-11-14 |
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