JPS62158405A - ロ−タリ農作業機 - Google Patents
ロ−タリ農作業機Info
- Publication number
- JPS62158405A JPS62158405A JP29794885A JP29794885A JPS62158405A JP S62158405 A JPS62158405 A JP S62158405A JP 29794885 A JP29794885 A JP 29794885A JP 29794885 A JP29794885 A JP 29794885A JP S62158405 A JPS62158405 A JP S62158405A
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- JP
- Japan
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- rotary shaft
- rotary
- gear
- shaft
- pawl
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 12
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000003971 tillage Methods 0.000 description 2
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009313 farming Methods 0.000 description 1
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、ロータリ耕耘装置のような農作業機に関し、
特に一台の作業磯で2種類の異なる作業が行えるように
した農作業機に関すφものである。
特に一台の作業磯で2種類の異なる作業が行えるように
した農作業機に関すφものである。
周知のロータリ耕耘装置体て、例えば実公昭40−11
126号公報、実公昭47−48H号公報に開示されて
いるように、ロータリ軸の軸周に爪取付は部を介して爪
を取(=Jけ、ロータリ軸を一定方向に回転させると共
に、その回転速度を高低2段階に変速可能にして、低速
回転のとき耕耘作業を、高速回転のとき砕土、代掻作業
等を行うようにしたものが知られているが、高速回転と
低速回転の回転比は1:0,7〜2程度であった。
126号公報、実公昭47−48H号公報に開示されて
いるように、ロータリ軸の軸周に爪取付は部を介して爪
を取(=Jけ、ロータリ軸を一定方向に回転させると共
に、その回転速度を高低2段階に変速可能にして、低速
回転のとき耕耘作業を、高速回転のとき砕土、代掻作業
等を行うようにしたものが知られているが、高速回転と
低速回転の回転比は1:0,7〜2程度であった。
【発明が解決しようとする問題点]
ところで、上記2つの先行技術のものは、それぞれ、耕
耘、砕土、代掻きといった、いわば同種の2つの作業は
できるが、これを、例えば草刈り作業のように、耕耘作
業時の4倍以上もの高速回転を要する異種作業はできな
かった。 【問題点を解決するための手段】 本発明は、上記の事情にかんがみなされたもので、ロー
タリ軸の軸周に爪取付は部を介して爪を取付番プ、ロー
タリ軸を一定方向に回転するロータリ農作業機において
、ロータリ軸の回転速度を2段階に変速可能とすると共
に、2段階の各回転時に、爪取付は部に対する爪の動き
をそれぞれ変えられるように構成したことを特徴とする
ものである。
耘、砕土、代掻きといった、いわば同種の2つの作業は
できるが、これを、例えば草刈り作業のように、耕耘作
業時の4倍以上もの高速回転を要する異種作業はできな
かった。 【問題点を解決するための手段】 本発明は、上記の事情にかんがみなされたもので、ロー
タリ軸の軸周に爪取付は部を介して爪を取付番プ、ロー
タリ軸を一定方向に回転するロータリ農作業機において
、ロータリ軸の回転速度を2段階に変速可能とすると共
に、2段階の各回転時に、爪取付は部に対する爪の動き
をそれぞれ変えられるように構成したことを特徴とする
ものである。
上記の構成によって、本発明は、ロークリ軸を低速回転
させることによって耕耘作業が、また、高速回転させる
ことによって草刈り作業が行えるもので、一台のロータ
リ装置で、作業分野の異る2秤の作業を行うことができ
るものである。
させることによって耕耘作業が、また、高速回転させる
ことによって草刈り作業が行えるもので、一台のロータ
リ装置で、作業分野の異る2秤の作業を行うことができ
るものである。
以下、本発明による実施例を添付した図面に塞づいて詳
細に説明する。 第1図は本発明によるロークリ農作業機の動力伝達機構
を示す要部の概略構成図、第2図は第1図のロータリ軸
を示す爪取付は部の側面図、第3図は本発明のロータリ
a作業機による耕耘状態を示す要部の側面図、第4図は
同草刈り状態を示す要部の側面図である。 図において、符号1で示すロータリ農作業機は、図示し
ないが農用トラクタの後部に3点リンクヒツチ機構を介
して冒降自在に装着され、機体中央部にギヤボックス2
が設けられている。このギヤボックス2には、入力軸3
が前方に突出するよう設番ノられ、トラクタのPTO軸
に伝動軸、ユニバーサルジヨイント等を介して接続され
、駆動力が伝達されるようになっている。 上記入力軸3と平行に中間軸4が設けられ、この中間軸
4と入力軸3の後端に小歯車5と大歯車Gが相互に入換
え可能に配設されている。中間軸4には傘歯車7が固定
され、この傘歯車7と噛合う傘歯車8を固着した伝動軸
9がギヤボックス2から側方に延びている。この伝動@
9は、伝動フレームを介して機体−側方端に設けたチェ
ーンケース10内まで延びており、チェーンケース10
内のスプロケット11と、チェーンケース10の反対側
端部に取付けた支持フレーム12の下部に軸架されてい
るロータリ軸13のスプロケット14との間にはチェー
ン15が張設され、ロータリ軸13に駆動力が伝達され
るようになっている。上記小歯車5と大歯車6とのギヤ
比は、1 :4以上に設定されている。 一方、ロータリ軸13には、第2図に示すように長さ方
向に所定の間隔を保持して爪取付は部1Gが固定されて
おり、この爪取付は部1θは、ロータリ軸18と直交す
る方向に対称に延びる長方形状のもので、それぞれの外
端部には枢支ビンまたはボルト17を介して爪18が、
回転方向に揺動自在に枢支されている。上記型18には
、縦刃部18aから先端側が一側にL字状に屈曲して横
刃部18bが形成されており、縦刃部18aから横刃部
181)にかけて刃縁18cが形成されている。 また、上記型18を取付けた爪取付は部16には、ロー
クリ軸13が矢印方向に低速回転して耕耘作業を行うと
き爪18のり部側面に当接して爪1Bの回動を規制する
ストッパ19が設けられており、ロータリ軸13が高速
回転して草刈り作業を行うとき、爪18はストッパ19
から離れ、枢支ボルト11を中心に回動して遠心力によ
り放射方向に保持されるようになっている。 なお、爪18が回転方向の反力を受けるストッパ19に
当接したitt耘状態では、爪18の横方向のガタをな
くすために、図示しないが、板ばねを設けてもよいもの
である。 また、上記ロータリ軸13を備えたq−タリF f’l
”業機1には、前部および後部に作業に適したカバー2
0.21が取付けられている。 第5図に示す本発明の第2の実施例のものは、ギヤボッ
クス2aから突出した入力軸3aの先端には傘歯車7a
が取付けられ、中間軸4aの端部に取付けられた重両1
18aに噛合っている。伝動軸9aには歯車22.23
が固定され、歯車23には減速比の大きい歯車24が、
また、歯車23には増速する歯車25が常時噛合い、上
記歯車24およびlji @ 25は、中間軸4aに常
時回転自在に取付けられている。そして、上記歯車24
と歯車25との間には、中間l1114aにスプライン
等で一体的に回転し、1習動可能な摺動歯車26が取付
けられており、ギヤボックス2aより突出して設置され
たシフトレバ−21により、回転力を伝動軸9aに伝達
するようになっている。上記歯ff123゜25と22
.24との回転比が1対4以上になるように設定されて
いる。 次に、上述した両実施例の作業について説明する。 まず、第1図ないし第4図の第1の実施例においては、
入力軸3にトラクタのPTO軸から駆動力が入力される
と1.歯車5.6により中間軸5が回転してロータリ軸
13を正回転させると、第3図のように爪18が爪取付
は部1Gのストッパ19に当接して回動が規制された状
態で、周知の耕払爪ど同様に圃場の耕耘作業を行うこと
ができる。このとき、ロータリ軸13は所定の回転数(
例えば2oor、p、m)で回転される。 次に、歯車5.6を相互に入換えて第4図に示すように
して作業すれば、爪18が枢支ボルト11を中心に回動
してフリー状態となり、遠心力で定位置に止まり、雑草
等を従来のフレール刃と同様に刈取ることができる。こ
のときのロータリ軸13の回転数は800r、p、m以
上である。 なお、上記ロータリ軸13を低速回転させて耕耘作業を
行なう場合、爪18が爪取付は部16のストッパ19に
当接した状態で爪18の側面を板ばねにより挟持すると
、横方向のガタが抑えられる。 第5図の第2の実施例においては、シフトレバ−27を
切換え操作することによりロータリ軸13を200r、
p9mと800r、p、m以上の2段に変速して、第3
図43よび第4図に示した作業と同様の作業を行うこと
ができる。 なお、上記実施例のほか、ロータリ軸を正逆回転させて
も同様の作業を行うことができ、また、サイドドライブ
に限らずセンタードライブにしてもよいものである。
細に説明する。 第1図は本発明によるロークリ農作業機の動力伝達機構
を示す要部の概略構成図、第2図は第1図のロータリ軸
を示す爪取付は部の側面図、第3図は本発明のロータリ
a作業機による耕耘状態を示す要部の側面図、第4図は
同草刈り状態を示す要部の側面図である。 図において、符号1で示すロータリ農作業機は、図示し
ないが農用トラクタの後部に3点リンクヒツチ機構を介
して冒降自在に装着され、機体中央部にギヤボックス2
が設けられている。このギヤボックス2には、入力軸3
が前方に突出するよう設番ノられ、トラクタのPTO軸
に伝動軸、ユニバーサルジヨイント等を介して接続され
、駆動力が伝達されるようになっている。 上記入力軸3と平行に中間軸4が設けられ、この中間軸
4と入力軸3の後端に小歯車5と大歯車Gが相互に入換
え可能に配設されている。中間軸4には傘歯車7が固定
され、この傘歯車7と噛合う傘歯車8を固着した伝動軸
9がギヤボックス2から側方に延びている。この伝動@
9は、伝動フレームを介して機体−側方端に設けたチェ
ーンケース10内まで延びており、チェーンケース10
内のスプロケット11と、チェーンケース10の反対側
端部に取付けた支持フレーム12の下部に軸架されてい
るロータリ軸13のスプロケット14との間にはチェー
ン15が張設され、ロータリ軸13に駆動力が伝達され
るようになっている。上記小歯車5と大歯車6とのギヤ
比は、1 :4以上に設定されている。 一方、ロータリ軸13には、第2図に示すように長さ方
向に所定の間隔を保持して爪取付は部1Gが固定されて
おり、この爪取付は部1θは、ロータリ軸18と直交す
る方向に対称に延びる長方形状のもので、それぞれの外
端部には枢支ビンまたはボルト17を介して爪18が、
回転方向に揺動自在に枢支されている。上記型18には
、縦刃部18aから先端側が一側にL字状に屈曲して横
刃部18bが形成されており、縦刃部18aから横刃部
181)にかけて刃縁18cが形成されている。 また、上記型18を取付けた爪取付は部16には、ロー
クリ軸13が矢印方向に低速回転して耕耘作業を行うと
き爪18のり部側面に当接して爪1Bの回動を規制する
ストッパ19が設けられており、ロータリ軸13が高速
回転して草刈り作業を行うとき、爪18はストッパ19
から離れ、枢支ボルト11を中心に回動して遠心力によ
り放射方向に保持されるようになっている。 なお、爪18が回転方向の反力を受けるストッパ19に
当接したitt耘状態では、爪18の横方向のガタをな
くすために、図示しないが、板ばねを設けてもよいもの
である。 また、上記ロータリ軸13を備えたq−タリF f’l
”業機1には、前部および後部に作業に適したカバー2
0.21が取付けられている。 第5図に示す本発明の第2の実施例のものは、ギヤボッ
クス2aから突出した入力軸3aの先端には傘歯車7a
が取付けられ、中間軸4aの端部に取付けられた重両1
18aに噛合っている。伝動軸9aには歯車22.23
が固定され、歯車23には減速比の大きい歯車24が、
また、歯車23には増速する歯車25が常時噛合い、上
記歯車24およびlji @ 25は、中間軸4aに常
時回転自在に取付けられている。そして、上記歯車24
と歯車25との間には、中間l1114aにスプライン
等で一体的に回転し、1習動可能な摺動歯車26が取付
けられており、ギヤボックス2aより突出して設置され
たシフトレバ−21により、回転力を伝動軸9aに伝達
するようになっている。上記歯ff123゜25と22
.24との回転比が1対4以上になるように設定されて
いる。 次に、上述した両実施例の作業について説明する。 まず、第1図ないし第4図の第1の実施例においては、
入力軸3にトラクタのPTO軸から駆動力が入力される
と1.歯車5.6により中間軸5が回転してロータリ軸
13を正回転させると、第3図のように爪18が爪取付
は部1Gのストッパ19に当接して回動が規制された状
態で、周知の耕払爪ど同様に圃場の耕耘作業を行うこと
ができる。このとき、ロータリ軸13は所定の回転数(
例えば2oor、p、m)で回転される。 次に、歯車5.6を相互に入換えて第4図に示すように
して作業すれば、爪18が枢支ボルト11を中心に回動
してフリー状態となり、遠心力で定位置に止まり、雑草
等を従来のフレール刃と同様に刈取ることができる。こ
のときのロータリ軸13の回転数は800r、p、m以
上である。 なお、上記ロータリ軸13を低速回転させて耕耘作業を
行なう場合、爪18が爪取付は部16のストッパ19に
当接した状態で爪18の側面を板ばねにより挟持すると
、横方向のガタが抑えられる。 第5図の第2の実施例においては、シフトレバ−27を
切換え操作することによりロータリ軸13を200r、
p9mと800r、p、m以上の2段に変速して、第3
図43よび第4図に示した作業と同様の作業を行うこと
ができる。 なお、上記実施例のほか、ロータリ軸を正逆回転させて
も同様の作業を行うことができ、また、サイドドライブ
に限らずセンタードライブにしてもよいものである。
以上説明したように、本発明のロータリ農作業機によれ
ば、ロータリ軸の回転速度比を2段階に変速可能とし、
そのときに爪の回転姿勢を変えるようにしたので、同一
の爪で耕耘作業と草刈り作業とを行なうことができ、一
つの作inによって異l!IIY4の作業が行えること
になって稼動率が向上して経済的である。また、爪やロ
ークリ軸を交換することなく2種類の作業が行えるから
、操作性が良好で、能率的な作業を実施できる。
ば、ロータリ軸の回転速度比を2段階に変速可能とし、
そのときに爪の回転姿勢を変えるようにしたので、同一
の爪で耕耘作業と草刈り作業とを行なうことができ、一
つの作inによって異l!IIY4の作業が行えること
になって稼動率が向上して経済的である。また、爪やロ
ークリ軸を交換することなく2種類の作業が行えるから
、操作性が良好で、能率的な作業を実施できる。
第1図は本発明によるロータリ農作業、機の動力伝達機
構を示す要部の概略構成図、第2図は第1図のロータリ
軸を示す爪取付は部の側面図、第3図は本発明のロータ
リ作ta機による耕耘状態を示す要部の側面図、第4図
は同草刈り状態を示す要部の側面図、第5図は本発明の
第2の実施例の伝動部概略借成図である。 1・・・ロータリ農作業機、2・・・ギVボックス、3
・・・入力軸、4・・・中間軸、5・・・小歯車、6・
・・大歯車、7.8・・・傘歯車、9・・・伝動軸、1
0・・・チェーンケース、11.14・・・スプロケッ
ト、12・・・支持フレーム、13・・・ロータリ軸、
15・・・チェーン、1G・・・電数f=Jけ部、17
・・・枢支ボルト、18・・・爪、18a・・・縦刃部
、18b・・・横刃部、18c・・・刃縁、19・・・
ストッパ、20.21・・・カバー、22〜26・・・
歯車、21・・・シフトレバ−0特許出願人 小
橋工業株式会社 代理人 弁理士 小 橋 信 浮 量 弁11士 村 片 進 軍1図 窩2図 dC
構を示す要部の概略構成図、第2図は第1図のロータリ
軸を示す爪取付は部の側面図、第3図は本発明のロータ
リ作ta機による耕耘状態を示す要部の側面図、第4図
は同草刈り状態を示す要部の側面図、第5図は本発明の
第2の実施例の伝動部概略借成図である。 1・・・ロータリ農作業機、2・・・ギVボックス、3
・・・入力軸、4・・・中間軸、5・・・小歯車、6・
・・大歯車、7.8・・・傘歯車、9・・・伝動軸、1
0・・・チェーンケース、11.14・・・スプロケッ
ト、12・・・支持フレーム、13・・・ロータリ軸、
15・・・チェーン、1G・・・電数f=Jけ部、17
・・・枢支ボルト、18・・・爪、18a・・・縦刃部
、18b・・・横刃部、18c・・・刃縁、19・・・
ストッパ、20.21・・・カバー、22〜26・・・
歯車、21・・・シフトレバ−0特許出願人 小
橋工業株式会社 代理人 弁理士 小 橋 信 浮 量 弁11士 村 片 進 軍1図 窩2図 dC
Claims (1)
- ロータリ軸の軸周に爪取付け部を介して爪を取付け、ロ
ータリ軸を一定方向に回転するロータリ農作業機におい
て、ロータリ軸の回転速度を2段階に変速可能とすると
共に、2段階の各回転時に、爪取付け部に対する爪の動
きをそれぞれ変えられるように構成したことを特徴とす
るロータリ農作業機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29794885A JPS62158405A (ja) | 1985-12-28 | 1985-12-28 | ロ−タリ農作業機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29794885A JPS62158405A (ja) | 1985-12-28 | 1985-12-28 | ロ−タリ農作業機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62158405A true JPS62158405A (ja) | 1987-07-14 |
Family
ID=17853159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29794885A Pending JPS62158405A (ja) | 1985-12-28 | 1985-12-28 | ロ−タリ農作業機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62158405A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9274281B2 (en) | 2013-03-25 | 2016-03-01 | Fujikura Ltd. | Optical-fiber-spliced portion reinforcing heating device |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4719215U (ja) * | 1971-04-07 | 1972-11-04 |
-
1985
- 1985-12-28 JP JP29794885A patent/JPS62158405A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4719215U (ja) * | 1971-04-07 | 1972-11-04 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9274281B2 (en) | 2013-03-25 | 2016-03-01 | Fujikura Ltd. | Optical-fiber-spliced portion reinforcing heating device |
| US9429708B2 (en) | 2013-03-25 | 2016-08-30 | Fujikura Ltd. | Optical-fiber-spliced portion reinforcing heating device |
| US9465167B2 (en) | 2013-03-25 | 2016-10-11 | Fujikura Ltd. | Optical-fiber-spliced portion reinforcing heating device |
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