JPS62159242A - システム自動切替方式 - Google Patents
システム自動切替方式Info
- Publication number
- JPS62159242A JPS62159242A JP61001090A JP109086A JPS62159242A JP S62159242 A JPS62159242 A JP S62159242A JP 61001090 A JP61001090 A JP 61001090A JP 109086 A JP109086 A JP 109086A JP S62159242 A JPS62159242 A JP S62159242A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cpu
- host
- monitoring device
- standby
- services
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/16—Error detection or correction of the data by redundancy in hardware
- G06F11/20—Error detection or correction of the data by redundancy in hardware using active fault-masking, e.g. by switching out faulty elements or by switching in spare elements
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Hardware Redundancy (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は広域ネットワークのサービス網を持つ情報処理
システムの切替方式に係り、特に地震等の災害に備えて
、遠隔地に交代可能な集中ホストセンタを持つシステム
に好適なシステム自動切替方式に関する。
システムの切替方式に係り、特に地震等の災害に備えて
、遠隔地に交代可能な集中ホストセンタを持つシステム
に好適なシステム自動切替方式に関する。
金融機関等の広域ネットワークのサービス網を持つ情報
処理システムにおいては、地震などの災害に備えるため
、遠隔地に交代可能なホストセンタを設置することが具
体化している。このような広域ネットワークにおけるホ
ストセンタの切替方式としては、各ホストセンタのコン
ピュータ自身。
処理システムにおいては、地震などの災害に備えるため
、遠隔地に交代可能なホストセンタを設置することが具
体化している。このような広域ネットワークにおけるホ
ストセンタの切替方式としては、各ホストセンタのコン
ピュータ自身。
の間でデータ送受信を定期的に行って互いに相手の状態
を監視し切替える方法、あるいは、各ホストセンタから
中立な地域にサブホストを設け、各ホストセンタのコン
ピュータに定期的に信号を出して応答を監視し切替える
方法が考えられる。しかしながら、前者はホストコンピ
ュータに大きな負荷がか\す、また、ホストコンピュー
タのダウンと地域災害の区別ができず、後者はサブホス
トの設置されている地域にまで災害が及んだ場合、切替
が不可能で、信頼性が低く、再立上げに要する時間もか
Nるなどの欠点がある。
を監視し切替える方法、あるいは、各ホストセンタから
中立な地域にサブホストを設け、各ホストセンタのコン
ピュータに定期的に信号を出して応答を監視し切替える
方法が考えられる。しかしながら、前者はホストコンピ
ュータに大きな負荷がか\す、また、ホストコンピュー
タのダウンと地域災害の区別ができず、後者はサブホス
トの設置されている地域にまで災害が及んだ場合、切替
が不可能で、信頼性が低く、再立上げに要する時間もか
Nるなどの欠点がある。
なお、従来のシステム切替方式は1例えば特公昭59−
14777号公報に記載のように、1つのセンタ内に現
用/予備のシステムを設置し、現用システムがダウンし
た場合、予備システムに切替える方式であり、1つのセ
ンタの機能が全て麻痺するような災害時の対応について
は配慮されていない。
14777号公報に記載のように、1つのセンタ内に現
用/予備のシステムを設置し、現用システムがダウンし
た場合、予備システムに切替える方式であり、1つのセ
ンタの機能が全て麻痺するような災害時の対応について
は配慮されていない。
本発明の目的は、信頼性が高く、高速でしかもホストコ
ンピュータに大きな負担をかけることのない広域ネット
ワークのシステム切替方式を提供することにある。
ンピュータに大きな負担をかけることのない広域ネット
ワークのシステム切替方式を提供することにある。
本発明は、広域ネットワークを介してサービスを行うホ
ストセンタを2ケ所以上に設置して互いに交代可能とし
たシステムにおいて、それぞれのホストセンタに監視装
置を設け、現用ホストセンタ側の監視装置が待機ホスト
センタ側のコンピュータに対して定期的に信号を出し、
待機ホストセンタ側のコンピュータは、現用ホストセン
タ側からの監視装置からの定期的な信号が一定時間以上
途絶えた場合、現用ホストセンタのコンピュータが使用
不能になったと判断し、交代してサービスを継続するよ
うにしたことである。なお、現用ホストセンタ側の監視
装置は、待機ホストセンタ側のコンピュータが定期的に
発行する問合せ信号に対して応答信号を送出し、この応
答信号が途絶えた場合、待機ホストセンタ側のコンピュ
ータが交代してサービスを継続するようにしてもよい。
ストセンタを2ケ所以上に設置して互いに交代可能とし
たシステムにおいて、それぞれのホストセンタに監視装
置を設け、現用ホストセンタ側の監視装置が待機ホスト
センタ側のコンピュータに対して定期的に信号を出し、
待機ホストセンタ側のコンピュータは、現用ホストセン
タ側からの監視装置からの定期的な信号が一定時間以上
途絶えた場合、現用ホストセンタのコンピュータが使用
不能になったと判断し、交代してサービスを継続するよ
うにしたことである。なお、現用ホストセンタ側の監視
装置は、待機ホストセンタ側のコンピュータが定期的に
発行する問合せ信号に対して応答信号を送出し、この応
答信号が途絶えた場合、待機ホストセンタ側のコンピュ
ータが交代してサービスを継続するようにしてもよい。
以下、本発明の一実施例について図面により説明する。
第1図は本発明の一実施例のシステム構成を示す。第1
図において、A地区のホストセンタには2台のホストプ
ロセッサCPU(A□)2、cpU(A2)3が設置さ
れ、ノードプロセッサ8を介してネットワーク1にサー
ビスを提供する。同様に、B地区のホストセンタにも2
台のホストプロセッサCPU (B 、)5、CPU
(B2)6が設置され、ノードプロセッサ9を介してネ
ットワーク1にサービスを提供する。これらAおよびB
地区のホストセンタに監視装置4.7を設置する。
図において、A地区のホストセンタには2台のホストプ
ロセッサCPU(A□)2、cpU(A2)3が設置さ
れ、ノードプロセッサ8を介してネットワーク1にサー
ビスを提供する。同様に、B地区のホストセンタにも2
台のホストプロセッサCPU (B 、)5、CPU
(B2)6が設置され、ノードプロセッサ9を介してネ
ットワーク1にサービスを提供する。これらAおよびB
地区のホストセンタに監視装置4.7を設置する。
A地区の監視装置4はCPU (AI )2.CPU(
A2)3及びノードプロセッサ8を介してネットワーク
1と接続されている。B地区の監視装置7もCPU (
B、)5、CPU (B2)5及びノードプロセッサ9
を介してネットワーク1と接続されている。
A2)3及びノードプロセッサ8を介してネットワーク
1と接続されている。B地区の監視装置7もCPU (
B、)5、CPU (B2)5及びノードプロセッサ9
を介してネットワーク1と接続されている。
いま、CPU (A、)2はA地区からノードプロセッ
サ8を介してネットワーク1にサービスを提供する現用
系であり、CPU(B2)6はA地区災害時にCP U
(A l ) 2に代ってノードプロセッサ9を介し
てネットワーク1にサービスを提供する待機系であると
する。また、CP U (B 1)5はノードプロセッ
サ9を介してネットワーク1にc p u (A1)
2とは別のサービスを提供する現用系、CPU (A2
)3はB地区災害時ニc pU(Br)5に代ってノー
ドプロセッサ8を介してネットワーク1にサービスを提
供する待機系であるとする。なお、CP U (A 2
) 3及びCPU(B2)6はそれぞれCPU (A
工)2、CPU(Bl)5の待機系も兼ねている。
サ8を介してネットワーク1にサービスを提供する現用
系であり、CPU(B2)6はA地区災害時にCP U
(A l ) 2に代ってノードプロセッサ9を介し
てネットワーク1にサービスを提供する待機系であると
する。また、CP U (B 1)5はノードプロセッ
サ9を介してネットワーク1にc p u (A1)
2とは別のサービスを提供する現用系、CPU (A2
)3はB地区災害時ニc pU(Br)5に代ってノー
ドプロセッサ8を介してネットワーク1にサービスを提
供する待機系であるとする。なお、CP U (A 2
) 3及びCPU(B2)6はそれぞれCPU (A
工)2、CPU(Bl)5の待機系も兼ねている。
監視装置4はCPU (AI )2から開始連絡とノー
ドプロセッサ8を通してCPU (B2)6がらの待機
準備完了連絡を受けると、ノードプロセッサ8.ネット
ワーク1、ノードプロセッサ9を介してCPU (B2
)6に定期的(一定時間間際でなくともよい)な信号
の送出を始める。CPU(B2)6は監視装置4からの
定期的な信号があらかしめ定めた時間以上途絶えた場合
にA地区災害とみなして、CPU (AI )2に代っ
てサービスを開始する。この場合、誤って交代する事を
避ける為に、CPU (B2)6は待機準備完了報告を
発行する前にCPU (AI )2に対してすでにサー
ビスを開始しているか否かを確認する。また、CPU
(AI )2はCPU(B2)6にサービス終了を連絡
した後に監視装置4に終了連絡を発行し、監視装置4は
該連絡を受けて、定期的な信号を停止する。
ドプロセッサ8を通してCPU (B2)6がらの待機
準備完了連絡を受けると、ノードプロセッサ8.ネット
ワーク1、ノードプロセッサ9を介してCPU (B2
)6に定期的(一定時間間際でなくともよい)な信号
の送出を始める。CPU(B2)6は監視装置4からの
定期的な信号があらかしめ定めた時間以上途絶えた場合
にA地区災害とみなして、CPU (AI )2に代っ
てサービスを開始する。この場合、誤って交代する事を
避ける為に、CPU (B2)6は待機準備完了報告を
発行する前にCPU (AI )2に対してすでにサー
ビスを開始しているか否かを確認する。また、CPU
(AI )2はCPU(B2)6にサービス終了を連絡
した後に監視装置4に終了連絡を発行し、監視装置4は
該連絡を受けて、定期的な信号を停止する。
同様して、B地区災害の場合も、CPU(A2 )3が
監視装置7から定期的な信号が途絶えたことを検知する
ことによりCPU (B I)5のサービスを引き継ぐ
ことができる。
監視装置7から定期的な信号が途絶えたことを検知する
ことによりCPU (B I)5のサービスを引き継ぐ
ことができる。
第2図はA地区の監視装置4及びノードプロセッサ8の
障害の発生を考慮して、これらを二重化構成として更に
信頼性の向上を図った実施例である。B地区についても
同様の構成とすることができる。
障害の発生を考慮して、これらを二重化構成として更に
信頼性の向上を図った実施例である。B地区についても
同様の構成とすることができる。
第1図及び第2図における監視装置4の構成例を第3図
に示す。監視装置7の構成も同じである。
に示す。監視装置7の構成も同じである。
監視装置4はCPU (A、)2、CPU(A2)3と
の間のCPUインターフェイス部10,11゜ノードプ
ロセッサ8との間の通信インターフェイス部12、プロ
セッサ部13.タイマ部14、記憶部15等よりなる。
の間のCPUインターフェイス部10,11゜ノードプ
ロセッサ8との間の通信インターフェイス部12、プロ
セッサ部13.タイマ部14、記憶部15等よりなる。
本監視装置4はサービス毎に第4図に示すようなステー
タスを持つ6本監視装置4の装置電源投入時に初期状態
となり、現用系のCP U (A + )、2あるいは
CP U (A 2 ) 3からCPUインターフェイ
ス部1oあるいは11を介して開始連絡を受信するとス
タンバイ待ちのステータスに移る。
タスを持つ6本監視装置4の装置電源投入時に初期状態
となり、現用系のCP U (A + )、2あるいは
CP U (A 2 ) 3からCPUインターフェイ
ス部1oあるいは11を介して開始連絡を受信するとス
タンバイ待ちのステータスに移る。
ノードプロセッサ8及び通信インターフェイス部12を
介して待機系のCPUから待機準備完了報告を受信する
と動作中のステータスに移る。動作中のステータスでは
、プロセッサ部13はタイマ部14からの定期的な起動
により、通信インターフェイス部12およびノードプロ
セッサ8を介して定期的に信号を時期系CPUへ送出す
る。動作中およびスタンバイ待ちのステータスで現用系
のCPU (A2)2あるいはCPU (A2 )3か
らCPUインターフェイス部1oあるいは11を介して
終了連絡を受信すると、初期状態のステータスに戻る。
介して待機系のCPUから待機準備完了報告を受信する
と動作中のステータスに移る。動作中のステータスでは
、プロセッサ部13はタイマ部14からの定期的な起動
により、通信インターフェイス部12およびノードプロ
セッサ8を介して定期的に信号を時期系CPUへ送出す
る。動作中およびスタンバイ待ちのステータスで現用系
のCPU (A2)2あるいはCPU (A2 )3か
らCPUインターフェイス部1oあるいは11を介して
終了連絡を受信すると、初期状態のステータスに戻る。
プロセッサ部13での制御や処理に必要なプログラム、
データ等は記憶部15に格納されている。
データ等は記憶部15に格納されている。
なお、第1図において、例えばCPU(AI)2を現用
系、 CPU (B 2 ) 6を待機系とした場合、
待機系のCPU(B2)6からノードプロセッサ9、ネ
ットワーク1、ノードプロセッサ8を介し監視装置4に
対して定期的に問合せを発行し。
系、 CPU (B 2 ) 6を待機系とした場合、
待機系のCPU(B2)6からノードプロセッサ9、ネ
ットワーク1、ノードプロセッサ8を介し監視装置4に
対して定期的に問合せを発行し。
この問合せを受信して監視装置4がノードプロセッサ8
、ネットワーク1、ノードプロセラ9を介しCPU(B
2)6に応答を返し、この応答が途絶えた場合、待機系
のCPU (B 2 ) 6はA地区災害と判断し、C
PU (AI)2に代ってサービスを開始するようにし
てもよい。
、ネットワーク1、ノードプロセラ9を介しCPU(B
2)6に応答を返し、この応答が途絶えた場合、待機系
のCPU (B 2 ) 6はA地区災害と判断し、C
PU (AI)2に代ってサービスを開始するようにし
てもよい。
本発明によれば、以下の様な効果を得ることができる。
(1)相手地区の災害を自動的に検知して、サービスを
継続できるので、高速なシステム切替方式が提供できる
。
継続できるので、高速なシステム切替方式が提供できる
。
(2)相手ホストコンピュータでなく、それとは独立し
た専用装置(監視装置)からの入力信号あるいは応答を
チェックするので信頼度1の高いシステム切替方式が提
供できる。
た専用装置(監視装置)からの入力信号あるいは応答を
チェックするので信頼度1の高いシステム切替方式が提
供できる。
(3)待機系ホストプロセッサと監視装置との間の定期
的な交信を行っているだけなので、現用系ホストプロセ
ッサは一切負担をかけず、また、待機系ホストプロセッ
サにもほとんど負担をかけないシステム切替方式が提供
できる。
的な交信を行っているだけなので、現用系ホストプロセ
ッサは一切負担をかけず、また、待機系ホストプロセッ
サにもほとんど負担をかけないシステム切替方式が提供
できる。
第1図は本発明の一実施例のシステム構成図。
第2図は第1図のA地区を例として2重化した場合のシ
ステム構成図、第3図は監視装置の構成例を示す図、第
4図は第3図の動作を説明するための状態遷移図である
。 1・・・ネットワーク、 2.3,5.6・・・ホストプローセッサ、4.7・・
・監視装置、 8,9・・・ノードプロセッサ。 ・−・−ノ 8τCビ A2で
1第2図 ^−1
ステム構成図、第3図は監視装置の構成例を示す図、第
4図は第3図の動作を説明するための状態遷移図である
。 1・・・ネットワーク、 2.3,5.6・・・ホストプローセッサ、4.7・・
・監視装置、 8,9・・・ノードプロセッサ。 ・−・−ノ 8τCビ A2で
1第2図 ^−1
Claims (3)
- (1)広域ネットワークを介してサービスを行うホスト
センタを複数個所に設置して交代可能とした情報処理シ
ステムにおいて、それぞれのホストセンタにホストコン
ピュータとは独立に監視装置を設け、現用ホストセンタ
側の監視装置から待機ホストセンタ側のホストコンピュ
ータに対して定期的に信号を送出し、待機ホストセンタ
側のホストコンピュータは前記監視装置からの信号が途
絶えた場合、現用ホストセンタ側のホストコンピュータ
と交代してサービスを継続することを特徴とするシステ
ム自動切替方式。 - (2)前記現用ホストセンタ側の監視装置はそれ自身で
自律的に、待機ホストセンタ側のホストコンピュータに
対して定期的に信号を送出することを特徴する特許請求
の範囲第1項記載のシステム自動切替方式。 - (3)前記現用ホストセンタ側の監視装置は、待機ホス
トセンタ側のホストコンピュータが定期的に発行する問
合せに対する応答形式で、待機ホストセンタ側のホスト
コンピュータに対して定期的に信号を送出することを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のシステム自動切替
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61001090A JPS62159242A (ja) | 1986-01-07 | 1986-01-07 | システム自動切替方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61001090A JPS62159242A (ja) | 1986-01-07 | 1986-01-07 | システム自動切替方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62159242A true JPS62159242A (ja) | 1987-07-15 |
Family
ID=11491801
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61001090A Pending JPS62159242A (ja) | 1986-01-07 | 1986-01-07 | システム自動切替方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62159242A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4750229B1 (ja) * | 2010-10-06 | 2011-08-17 | ヤマザキマザック株式会社 | 工作機械用操作盤の支持構造 |
-
1986
- 1986-01-07 JP JP61001090A patent/JPS62159242A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4750229B1 (ja) * | 2010-10-06 | 2011-08-17 | ヤマザキマザック株式会社 | 工作機械用操作盤の支持構造 |
| US8573555B2 (en) | 2010-10-06 | 2013-11-05 | Yamazaki Mazak Corporation | Support structure of operation panel for machine tool |
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