JPS62160468A - レ−ザ記録装置 - Google Patents

レ−ザ記録装置

Info

Publication number
JPS62160468A
JPS62160468A JP61001402A JP140286A JPS62160468A JP S62160468 A JPS62160468 A JP S62160468A JP 61001402 A JP61001402 A JP 61001402A JP 140286 A JP140286 A JP 140286A JP S62160468 A JPS62160468 A JP S62160468A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
laser
temperature
scanning
output
fixing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP61001402A
Other languages
English (en)
Inventor
Kouji Nishitoku
西徳 幸次
Shigeru Yamazaki
茂 山崎
Koji Yamanobe
山野辺 耕治
Hiroaki Kotabe
浩明 小田部
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP61001402A priority Critical patent/JPS62160468A/ja
Publication of JPS62160468A publication Critical patent/JPS62160468A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
  • Laser Beam Printer (AREA)
  • Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、情報処理システムの出力装置として使用され
るレーザプリンタ、レーザプロッタなどのレーザ記録装
置に関し、48にレーザ光を発生するレーザ発生手段の
出力およびレーザ光を記録体の上に走査する走査手段の
駆動速度を調節可能としたレーザ記録装置に関する。
従来技術 レーザプリンタにおいては、記録紙などの記録媒体に転
写した像を定着するための定着手段として定着ヒータが
設けられている。この定着ヒータは、電源をオンとした
後、徐々に温度がL昇し、規定の温度になるとプリント
可濠なレディ状態となる。レディ状態となった後、プリ
ントを指示するプリント要求信号が入力されると、プリ
ントが行われる。
従来のレーザプリンタにおいては、レーザ光を発生する
半導体レーザなとのレーザ発生手段の出力パワーは、プ
リンタの主電源がオンの時にはプリントを行っている時
か否かにかかわらず、常に規定のパワーで出力していた
。また、レーザ光を走査するポリゴンミラーを駆動する
スキャナモータも、電源がオンの時には、プリントを行
わない時においても常に規定の回転数で回転していた。
したがって、非プリント時に消費電流が大きく、半導体
レーザおよびスキャナモータの劣化が早く、寿命が短く
なる欠点があった。また、高速のプリンタにおいてはス
キャナモータが常に高速で回転しているため、非プリン
ト時にポリゴンミラーの風切り音およびポリゴンモータ
の騒音が大きくなる欠点があった。
このような欠点を除去するため、ホストからのデータ待
ちのプリントを行わない時には、半導体レーザの出力お
よびスキャナモータの回転を停止させておき、プリント
要求信号により半導体レーザを出力させ、スキャナモー
タを回転させるものが考えられる。このような装置にお
いては、半導体レーザの出力が規定のパワーとなり、ス
キャナモータの回転数が規定の回転数となって安定する
までに長い時間を要するため、ホストからのデータ待ち
後の最初のプリントが遅れ、プリントの効率が低下する
欠点がある。
目   的 本発明はこのような従来技術の欠点を解消し。
半導体レーザーおよびスキャナモータの消費電流を少な
くして劣化を防止し、これらの寿命を伸ばすとともに、
プリントを行わない時の騒音を防止することのできるレ
ーザ記録装置を提供することを目的とする。
構  成 本発明は上記の目的を達成させるため、レーザ光を発生
するレーザ発生手段と、レーザ光を画像信号により変調
する手段と、レーザ光を搬送される記録体上に走査して
露光を行う走査手段と、記録体に形成された静電潜像を
現像する手段と、記録体上の現像された像を記録媒体に
転写する転写7段と、記録媒体に形成された像を定着す
る定着手段と、各手段を制御する制御手段とを有し、変
調手段により変調されたレーザ光を記録体上に走査して
画像信号に応じた記録を行うレーザ記録装置において、
装置はさらに、定着手段の温度を検出する温度検出手段
を有し、制御手段は、温度検山手段からの出力により定
着手段の温度が所定の温度具ととなったときに走査手段
を駆動し、定着手段の温度が所定の温度以下のときには
走査手段の駆動を停止することを特徴としたものである
以下1本発明の一実施例に基づいて具体的に説明する。
第2図に、レーザプリンタの概略構成図を示す。
駆動モータにより矢印F方向に搬送される記録体2は、
帯電部4でコロナ放電等により一様に帯電され、露光部
Bで画像信号に従って露光され、現像部8でトナーによ
り現像され、転写部10で紙1】にトナー像を転写し、
除電8B12で光または逆極性のコロナ放電等により除
電され、クリーニング部14でクリーニングされ、再び
帯電部4で一様に帯電される。転写部10でトナー像を
転写された紙11は定着部1Bで定着される。
力3図には第2図のレーザプリンタのレーザ光発生部お
よび走査露光部が示されている。
を導体レーザLD20から発生するレーザ光はLDドラ
イバ22により画像信号に応じて変調され、ポリゴンミ
ラー24により走査され、fOレンズ32を通して記録
体2kに静′市潜像を形成する。記録体2は矢印F方向
に搬送(副走査〕され、レーザ光は矢印S方向に走査(
主走査)される。
ポリゴンミラー24による主走査は、記録体2の側端部
に設けられた同期検知部2Bによりレーザ光を検出する
ことにより主走査方向のタイミングを合わせている。同
期検知Fi82Bはフォトダイオード(図示せず)が受
光する光を検知する。
ポリゴンミラー24に連結されたスキャナモータ2Bは
、スキャナモータドライバ30に接続されている。スキ
ャナモータドライバ30には、ホストからプリント信号
が入力される。また、スキャナモータドライバ30はリ
レーRLIを介して電源v6に接続され、リレーRLI
がオンされると電源から駆動電流が流れるように構成さ
れている。リレーRLIには第1図のオペアンプA2の
出力が入力され、オペアンプA2の出力がハイレベルの
とき、リレーRLIがオンされる。
なお、第3図の実施例ではポリゴンミラー24とこれを
駆動するスキャナモータ28を使用しているが、レーザ
光を走査する他の手段を用いたものでもよく、ホログラ
ムを用いたホロスキャナとこれを駆動するモータを用い
たものでもよい。
本実施例は、このようなレーザ記録装置の露光部におい
て、レーザ光を発生する半導体レーザLD20の出力、
およびレーザ光を走査露光するポリゴンミラー24のス
キャナモータ28の回転速度を制御する手段を有するも
のである。
第1図に、J:、記のようなレーザプリンタのスキャナ
モータ28の回転速度算を制御する回路の一実施例が示
されている0、この回路は、第2図の定着11Bに設け
られた定着ヒータ4oの温度をサーミスタ42により検
出してスキャナモータ28の回転速度を制御するもので
ある。
メインスイッチ44はAC電源46に接続され、メイン
スイッチ44の他の端fはノイズフィルタ48、ソリッ
ドステートリレーSSRを介して定着ヒータ4Gに接続
されているーンリ、−ステート−1+、  !:!QD
は、オンのとき定着ヒータ40に電流が流れ、オフのと
きは電流が流れない。
サーミスタ42は、定着ヒータ40の温度を検出できる
位置に置かれ、一方の端子は電源v1に接続され、他方
の端子はオペアンプAI、 A2の非反転入力にそれぞ
れ接続されるとともに、抵抗R1を介して接地されてい
る。オペアンプA1の反転入力には電源v2を抵抗R2
、R3により分圧した電圧が入力される。オペアンプA
2の反転入力には電源v3を抵抗R4、R5により分圧
した電圧が入力される。
オペアンプAIの出力は、ソリッドステートリレーSS
Rに接続され、出力がローレベルのときソリッドステー
トリレーSSRがオンされ、出力がハイレベルのときソ
リッドステートリレーSSRがオフされる。また、オペ
アンプAIの出力は、抵抗R6を介してオペアンプAI
の非反転入力に接続されるとともに、抵抗R7を介して
電源v4にta続されている。
オペアンプA2の出力は、リレーRLIにkB kn 
”Eれ、出力がローレベルのときリレーRLIがオフさ
れ、出力がハイレベルのときリレーRLIがオンされる
。また、オペアンプA2の出力は、抵抗R8を介してオ
ペアンプ^2の非反転入力に接続されるとともに、抵抗
R8を介して電源v5に接続されている。
発振器50の出力は分周!152の入力に接続され、分
周器52の出力はリレーRL2に接続されている。
リレーRL2にはホスト(図示せず)からプリント信号
が入力される。
リレーRL2は1図示の開放(オフ)時には分周:R5
4,PLL制御回路5Bを介してドライバ31に接続さ
れ、閉成(オン)時にはPLLft111回路58を介
してドライバ31に接続されるように構成されている。
ドライバ3!はスキャナモータ28に接続されている。
第4図のタイミングチャートを参照して動作を説明する
メインスイッチ44がオンされると、このときにはオペ
アンプA1の出力がローレベルのためソリッドステート
リレーSSRがオンされているから、定着ヒータ40に
電流が流れており、定着ヒータ40の温度が徐々に上昇
する。定着ヒータ40の温度がモータ設定温度に達しな
い間は、サーミスタ42の検出する定着ヒータ40の温
度が低いため、サーミスタ42のインピーダンスが大き
い、したがって、サーミスタ42の一方の端子の電圧V
Hが低く、この低い電圧VHがオペアンプAIおよびA
2の非反転入力に入力される。
このため、オペアンプAIおよびA2の出力はいずれも
ローレベルとなるから、ソリッドステートリレーSSR
はオンとされ、定石ヒータ40には電流が流れ続ける。
また、リレーRLIがオフとされ、スキャナモータドラ
イバ30は駆動されない、したがって、このときにはス
キャナモータ28は停止したままである。
次に、定着ヒータ40が予め設定されたモータ設定温度
に達すると、サーミスタ42が高い温度を検出し、サー
ミスタ42のインピーダンスが小さくなる。したがって
’1lllEVHが高くなるため、オペアンプA2の出
力がハイレベルとなる。オペアンプAIの出力は抵抗R
2、R3、R8などによりローレベルのままとされる。
オペアンプA2の出力がハイレベルとなることにより、
リレーRLIがオンされ、スキャナモータドライバ30
が駆動される。
このとき、ホストからのプリント要求信号はまだ入力さ
れていないから、リレーRL2は図示のようにオフされ
ている。したがって、発振器50から出力される周波数
信号は分周器52および分周器54により分周されて低
周波数の信号となり、PLL制御回路5Bにより−2に
保たれる。この低周波数の信号はドライバ31に出力さ
れ、ドライバ31はスキャナモータ28を低速で回転さ
せる。
定着ヒータ40の温度が定着を可能とする規定の温度に
達すると、オペアンプA2の出力はハイレベル、リレー
RLIはオンのままであり、プリント要求信号はいぜん
として入力されていないから、リレーRL2はオフのま
まであり、スキャナモータ28は低速の回転を続ける。
ウオーミングアツプのため1回回転し、再び停止する。
定石ヒータ40の温度が規定温度に達した後は、この規
定温度で一定している必要がある。定石ヒータ40の温
度が規定温度を越えて上昇した場合には電圧VHがさら
に高くなり、これによってオペアンプAtの出力がハイ
レベルとなるから、ソリッドステートリレーSSRがオ
フされ、定着ヒータ40に流れる電流が遮断されて定着
ヒータ40の加熱が止められる。定着ヒータ40の温度
が下がった場合にはオペアンプA1の出力が再びローレ
ベルとなり、ソリッドステートリレーSSRがオンされ
、定石ヒータ40に再び電流が流れ、定着ヒータ40の
温度が上昇する。このようにして定着ヒータ40の温度
を規定温度で一定に保っている。
ホストからプリント信号が入力されると、リレーRL2
が図と反対の状態に閉成(オン)される、このとき、リ
レーRLIはオンのままである。
リレーRL2がオンされると1発振器50から出力さ餉
スl袖&I:* P−1↓ハ川用4りt−1−41八…
七柄 0目制御回路58により一定に保たれる。したが
って、前記のリレーRL2の開放状態に比較して高周波
数の信号がドライバ31に出力され、ドライバ31はス
キャナモータ28を規定の回転数で回転させる。
このとき、プリント信号の入力により、メインモータが
回転を開始する。
本実施例によれば、ポリゴンミラー24を駆動するスキ
ャナモータ28を、非プリント時には低速の回転数、プ
リント時には高速の規定回転数で回転させるから、従来
のように非プリント時にも高速の規定回転数で回転させ
るものに比較して、消費iff流を少なくシ、スキャナ
モータ2Bの劣化を防止して寿命を伸ばすことができる
。また、非プリント時にポリゴンミラー24の風切り音
およびスキャナモータ28の騒音が大きくなるのを防止
できる。
さらに、定着ヒータ40の温度を、規定温度に達した後
、一定の温度に保つことができるから、安定した定着を
行うことができる。
なお、半導体レーザLD20をリレーRLIおよびRL
2に接続することにより、定着ヒータ40がモータ設定
温度に達したときに半導体レーザLD20を低出力で出
力し、プリント信号が入力されたときに半導体レーザし
020を高出力で出力するようにすることが好ましい、
このように半導体レーザLD2Gの出力を非プリント時
には低出力、プリント時には高出力とすれば、従来のよ
うに非プリント時にも規定の高出力としているものに比
較して消費電流を少なくし、半導体レーザLD20の劣
化を防止して寿命を伸ばすことができる。
さらに、レーザ光のポリゴンミラー24による主走査の
タイミングを同期検知部2Bにより検出し。
主走査の露光時間を、非プリント時においてはプリント
時よりも長く設定するようにすれば、非プリント時にポ
リゴンミラー24の回転速度が低速となっていても、記
録体2の主走査方向全体を露光することができ、前処理
としての露光が不完全となることがない。
幼−一里。
本発明によれば、レーザ光を走査する走査手段を、非プ
リント時には低速、プリント時には高速で駆動させるか
ら、消費電流を少なくシ、走査手段の劣化を防止して寿
命を伸ばすことができる。
また、非プリント時の騒aを防止できる。
さらに、定着手段の温度を、規定温度に達した後、一定
の温度に保つことができるから、安定した定着を行うこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるレーザ記録装置の制御回路の一実
施例を示す回路図。 第2図はレーザプリンタの概略構成図。 第3図は第2図のレーザプリンタの露光部の概略構成図
。 第4図は本発明によるレーザ記Q装置の各部の動作を示
すタイミングチャートである。 °部分の符いの説明 2、、、、記録体 te・・・・定着部 20・・・、半導体レーザ 28、 、 、 、スキャナモータ 3G、、、、スキャナモータドライバ 40、 、 、 、定着ヒータ 42、 、 、 、サーミスタ 5G、、、、発振器 52.54 、 、分周器 58.58 、 、 PLL制御回路 RLI、RL2 、リレー AI、A2 、 、オペアンプ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、レーザ光を発生するレーザ発生手段と、該レーザ光
    を画像信号により変調する手段 と、 前記レーザ光を搬送される記録体上に走査して露光を行
    う走査手段と、 該記録体に形成された静電潜像を現像する手段と、 該記録体上の現像された像を記録媒体に転写する転写手
    段と、 該記録媒体に形成された像を定着する定着手段と、 前記各手段を制御する制御手段とを有し、 前記変調手段により変調されたレーザ光を前記記録体上
    に走査して前記画像信号に応じた記録を行うレーザ記録
    装置において、 該装置はさらに、 前記定着手段の温度を検出する温度検出手段を有し、 前記制御手段は、該温度検出手段からの出力により前記
    定着手段の温度が所定の温度以上となったときに前記走
    査手段を駆動し、前記定着手段の温度が所定の温度以下
    のときには前記走査手段の駆動を停止することを特徴と
    するレーザ記録装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記制
    御手段は、プリントを指示する信号が入力されない時に
    は前記走査手段を低速で駆動し、プリントを指示する信
    号が入力された時には前記走査手段を規定の速度で駆動
    することを特徴とするレーザ記録装置。 3、特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記制
    御手段は、前記温度検出手段からの出力により前記定着
    手段の温度が所定の温度以上となったときに前記レーザ
    発生手段を駆動してレーザ光を発生し、前記定着手段の
    温度が所定の温度以下のときには前記レーザ発生手段の
    駆動を停止することを特徴とするレーザ記録装置。 4、特許請求の範囲第2項記載の装置において、前記制
    御手段は、プリントを指示する信号が入力されない時に
    は前記レーザ発生手段を低出力で駆動し、プリントを指
    示する信号が入力された時には前記レーザ発生手段を規
    定の出力で駆動することを特徴とするレーザ記録装置。 5、特許請求の範囲第2項または第4項に記載の装置に
    おいて、前記制御手段は、プリントを指示する信号が入
    力されない時には前記走査手段による主走査における露
    光時間を長く設定するように制御することを特徴とする
    レーザ記録装置。 6、特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記制
    御手段は、前記温度検出手段の出力により前記定着手段
    の温度を一定に保つように制御することを特徴とするレ
    ーザ記録装置。
JP61001402A 1986-01-09 1986-01-09 レ−ザ記録装置 Pending JPS62160468A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61001402A JPS62160468A (ja) 1986-01-09 1986-01-09 レ−ザ記録装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61001402A JPS62160468A (ja) 1986-01-09 1986-01-09 レ−ザ記録装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS62160468A true JPS62160468A (ja) 1987-07-16

Family

ID=11500498

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61001402A Pending JPS62160468A (ja) 1986-01-09 1986-01-09 レ−ザ記録装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS62160468A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6415249U (ja) * 1987-07-17 1989-01-25
JP2006208476A (ja) * 2005-01-25 2006-08-10 Ricoh Co Ltd 画像形成装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6415249U (ja) * 1987-07-17 1989-01-25
JP2006208476A (ja) * 2005-01-25 2006-08-10 Ricoh Co Ltd 画像形成装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5239313A (en) Continuously variable resolution laser printer
KR920000570B1 (ko) 영상형성장치 및 반도체레이저의 출력제어방법
JPS61277261A (ja) レ−ザプリンタ
JPS61277255A (ja) レ−ザプリンタ
JPS61277262A (ja) レ−ザプリンタ
JPH04329512A (ja) 画像記録装置
JPS61277256A (ja) レ−ザプリンタ
JPS6285566A (ja) レ−ザ記録装置の露光装置
JP2000013567A (ja) 画像処理装置及びその制御方法
JPS62160472A (ja) レ−ザ記録装置
JPS61277258A (ja) レ−ザプリンタ
JP3015378B2 (ja) 電子写真プリンタ
JP2896157B2 (ja) ビーム光走査装置
JP2989222B2 (ja) 画像記録装置
JPH02134258A (ja) 画像形成装置
JP3067749B2 (ja) 電子写真プリンタ
JP2896158B2 (ja) ビーム光走査装置
JPS63202776A (ja) 熱定着制御方式
JPH02216166A (ja) 画像印字装置
JPS6061780A (ja) 定着器の温度制御法
JPS63293567A (ja) レーザービームプリンタ
JP2895081B2 (ja) カラー画像処理装置
JPS61260271A (ja) レ−ザ記録装置の露光装置
JPS6282877A (ja) レ−ザ記録装置の露光装置
JPS61203896A (ja) パルスモ−タ駆動回路