JPS62160516A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JPS62160516A JPS62160516A JP61002526A JP252686A JPS62160516A JP S62160516 A JPS62160516 A JP S62160516A JP 61002526 A JP61002526 A JP 61002526A JP 252686 A JP252686 A JP 252686A JP S62160516 A JPS62160516 A JP S62160516A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- power
- devices
- outlet
- electronic equipment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Keying Circuit Devices (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は他の機器と有機的に接続され、相互に信号の
授受を行ったり、あるいは他の機器に対して(又は他の
機器から)一方向の信号の伝達が行われる電子機器に関
するものである。
授受を行ったり、あるいは他の機器に対して(又は他の
機器から)一方向の信号の伝達が行われる電子機器に関
するものである。
まずこの発明の理解を容易にするために機器と電源供給
用のタップとの関係について説明する。
用のタップとの関係について説明する。
第3図は従来のタップと機器との関係を示すもので(1
1、(21、131は一つのシステムS(例えは計算機
システム)を構成する機器であって、−例を上げるなら
ば(11は中央処理装置、(21はメモリ装置、+31
は入出力装置といったもので1機能的には相互に関連は
するものの、電源は別々に導入されるようになっている
。+41 、 (51、+61は上記三つの機器(11
、121、(31それぞれの電源ON。
1、(21、131は一つのシステムS(例えは計算機
システム)を構成する機器であって、−例を上げるなら
ば(11は中央処理装置、(21はメモリ装置、+31
は入出力装置といったもので1機能的には相互に関連は
するものの、電源は別々に導入されるようになっている
。+41 、 (51、+61は上記三つの機器(11
、121、(31それぞれの電源ON。
OFFスイッチである。+71 、 (81、+91は
上記機器(11、<21 、 <31の図示していない
電源回路と電源コードα(1,(1ml、a3をそれぞ
れ介してつながっているプラグであって、テーブルタッ
プ(13のコンセントに挿入される。(I4)はテーブ
ルタッグ−にコードa!3を介してつながる1個の1ラ
グであって、建物の壁(16などに取り付けられている
コンセント鰭に挿入される。
上記機器(11、<21 、 <31の図示していない
電源回路と電源コードα(1,(1ml、a3をそれぞ
れ介してつながっているプラグであって、テーブルタッ
プ(13のコンセントに挿入される。(I4)はテーブ
ルタッグ−にコードa!3を介してつながる1個の1ラ
グであって、建物の壁(16などに取り付けられている
コンセント鰭に挿入される。
なお図中矢視はプラグの挿入方向を示している。
このような機器と、電源との接続関係においてプラグα
41をコンセント鰭に差し込み、プラグ(7+ 、 +
81 、 +91をテーブルタップ<13に差し込み、
そして機器それぞれのスイッチ+41. +51. +
61?ONにすればそれぞれの機器は機能する。
41をコンセント鰭に差し込み、プラグ(7+ 、 +
81 、 +91をテーブルタップ<13に差し込み、
そして機器それぞれのスイッチ+41. +51. +
61?ONにすればそれぞれの機器は機能する。
このような従来の接続においてはプラグ(7)。
(81、+91 、及びa4は常時コンセントに挿入さ
れており9機器の電源人、切はそれぞれのスイッチ+4
1 、 (5) 、 (61の操作圧よって行なわれる
。したがって9作業終了後各機器の電源をOFFにする
場合には各機器のスイッチをOFFにする必要があり、
ややもするとスイッチの切り忘れが生じる。
れており9機器の電源人、切はそれぞれのスイッチ+4
1 、 (5) 、 (61の操作圧よって行なわれる
。したがって9作業終了後各機器の電源をOFFにする
場合には各機器のスイッチをOFFにする必要があり、
ややもするとスイッチの切り忘れが生じる。
〔問題点を解決するための手段〕
第3図のfi+に対応する装置の電源人、切スイッチに
電流検出手段を接続するとともに、他の機器に電源を供
給するコンセンl設け、上記コンセントへの通電、非通
電は上記スイッチの人、切によって制御できるように(
−た。
電流検出手段を接続するとともに、他の機器に電源を供
給するコンセンl設け、上記コンセントへの通電、非通
電は上記スイッチの人、切によって制御できるように(
−た。
上記スイッチの人、切によってコンセントへの通電、非
通電を制御する。
通電を制御する。
第1図及び第2図はこの発明の実施例を示すもので、こ
こでは−例としてパソコン本体を例に上げている。図に
おいて(I8はディスプレイ部、a湯はキーボード、■
は電源人、切スイッチ。
こでは−例としてパソコン本体を例に上げている。図に
おいて(I8はディスプレイ部、a湯はキーボード、■
は電源人、切スイッチ。
311は受電用のプラグ、@は電源ケーブル、(ハ)。
@はパソコン本体と有機的に接続される機器(例えばメ
モリ装置、入出力装置など)に電源を供給するためのコ
ンセントであって、ここではパソコン本体の側部に設け
である。
モリ装置、入出力装置など)に電源を供給するためのコ
ンセントであって、ここではパソコン本体の側部に設け
である。
第2図は電源スイッチ■、プラグe2D、ケーブル■、
コンセント(ハ)、c!4に係る接続を示すもので、電
源スイッチ切には直列に電流検出器(例えばカーレント
リレー)(ハ)が接続されている。
コンセント(ハ)、c!4に係る接続を示すもので、電
源スイッチ切には直列に電流検出器(例えばカーレント
リレー)(ハ)が接続されている。
この検出器(ハ)はスイッチc!1をONにすると付勢
される。1〜たがってコンセント(至)、(財)にそれ
ぞれ直列接続されている検出器(ハ)の接点(ハ)、@
は閉接し、コンセント@@から負荷に対して給電できる
状態になる。
される。1〜たがってコンセント(至)、(財)にそれ
ぞれ直列接続されている検出器(ハ)の接点(ハ)、@
は閉接し、コンセント@@から負荷に対して給電できる
状態になる。
一方スイッチ311OFFにすれば接点(至)、@は図
示状態に復帰し、 @、 1241から負荷に対して電
源を供給することができない。したがって。
示状態に復帰し、 @、 1241から負荷に対して電
源を供給することができない。したがって。
パソコン本体に有機的に接続される機器の電源をコンセ
ント(ハ)、−から供給した場合、スイッチ翰のON、
OFFによって上記機器に対する通電、非通電を制御す
ることができる。すなわち、電源スイッチ■一つの操作
で自己への給電制御と、他の機器への給電制御を同時に
行うことができる。
ント(ハ)、−から供給した場合、スイッチ翰のON、
OFFによって上記機器に対する通電、非通電を制御す
ることができる。すなわち、電源スイッチ■一つの操作
で自己への給電制御と、他の機器への給電制御を同時に
行うことができる。
この発明は以上のようになっているから機器のスイッチ
切り忘れを防ぐことができる。
切り忘れを防ぐことができる。
第1図はこの発明による電子機器の外観図。
第2図はこの発明における電子機器内部の要部接続図、
第3図は従来における電源供給例を示すもので、00は
電源スィッチ、 canはプラグ、c!3(財)はコン
セント、@は電流検出器、@、@は接点である。 なお9図中同一あるいは相当部分には同一符号を付して
示1.である。
第3図は従来における電源供給例を示すもので、00は
電源スィッチ、 canはプラグ、c!3(財)はコン
セント、@は電流検出器、@、@は接点である。 なお9図中同一あるいは相当部分には同一符号を付して
示1.である。
Claims (1)
- 他の機器と有機的に接続され、相互に信号の授受を行っ
たり、あるいは他の機器に対して(又は他の機器から)
一方向の信号の伝達が行われる電子機器において、電子
機器自体の電源をON、OFFするスイッチに電流検出
手段を接続するとともに、他の機器の電源プラグが挿入
されるコンセントを所要数設け、上記コンセントに対す
る通電、非通電を上記スイッチのON、OFFと、電流
検出手段の作用によって制御し得るように構成したこと
を特徴とする電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61002526A JPS62160516A (ja) | 1986-01-09 | 1986-01-09 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61002526A JPS62160516A (ja) | 1986-01-09 | 1986-01-09 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62160516A true JPS62160516A (ja) | 1987-07-16 |
Family
ID=11531821
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61002526A Pending JPS62160516A (ja) | 1986-01-09 | 1986-01-09 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62160516A (ja) |
-
1986
- 1986-01-09 JP JP61002526A patent/JPS62160516A/ja active Pending
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