JPS6216088A - 直流モ−タの駆動回路 - Google Patents
直流モ−タの駆動回路Info
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- JPS6216088A JPS6216088A JP60150266A JP15026685A JPS6216088A JP S6216088 A JPS6216088 A JP S6216088A JP 60150266 A JP60150266 A JP 60150266A JP 15026685 A JP15026685 A JP 15026685A JP S6216088 A JPS6216088 A JP S6216088A
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- Japan
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- motor
- signal
- circuit
- pulse width
- speed
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P6/00—Arrangements for controlling synchronous motors or other dynamo-electric motors using electronic commutation dependent on the rotor position; Electronic commutators therefor
- H02P6/20—Arrangements for starting
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Motor And Converter Starters (AREA)
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、電子スチルカメラのモータサーボ回路に係り
、特にモータの起動時において一モータが規定速度に達
するまでの時間を短縮する方式に関する。
、特にモータの起動時において一モータが規定速度に達
するまでの時間を短縮する方式に関する。
電子スチルカメラでは、シャツタ釦を押スト同時に、記
録媒体回転用モータの駆動回路に電源が供給されてモー
タが起動し、モータが規定回転数に達するのを待って記
録媒体へ映像信号が記録される。(特開昭59−278
)。ここで、モータが規定回転数に達した後にシャッタ
を開き、同時に撮像素子から記録媒体へ記録する方式と
、シャツタ釦を押すと同時にシャッタが開き、モータが
規定回転数に達するまで映像情報は撮像素子に蓄積して
おき、モータが規定回転数に達してから記録する方式と
がある。この時、良いシャッタチャンスを得るため、ま
た、撮像素子への雑音の蓄積を避ける為には、モータの
起動時間を短くすることが望まれる。
録媒体回転用モータの駆動回路に電源が供給されてモー
タが起動し、モータが規定回転数に達するのを待って記
録媒体へ映像信号が記録される。(特開昭59−278
)。ここで、モータが規定回転数に達した後にシャッタ
を開き、同時に撮像素子から記録媒体へ記録する方式と
、シャツタ釦を押すと同時にシャッタが開き、モータが
規定回転数に達するまで映像情報は撮像素子に蓄積して
おき、モータが規定回転数に達してから記録する方式と
がある。この時、良いシャッタチャンスを得るため、ま
た、撮像素子への雑音の蓄積を避ける為には、モータの
起動時間を短くすることが望まれる。
従来、モータの起動時間を短縮する方式としては、制御
系の利得を適当な時期に切換える方式(特開昭58−1
03885号)・あるいは起動時には位相補償回路を分
離しておく方式(特開昭55−155687号)が知ら
れている。しかし、これらの方式は、起動時にサーボ部
の特性を変える方式であるため、回路が複雑になってい
た。
系の利得を適当な時期に切換える方式(特開昭58−1
03885号)・あるいは起動時には位相補償回路を分
離しておく方式(特開昭55−155687号)が知ら
れている。しかし、これらの方式は、起動時にサーボ部
の特性を変える方式であるため、回路が複雑になってい
た。
また、サーボ部の位相補償などのためにサーボ部の立上
りが遅く、シばしば起動時に誤動作をおこすので、起動
時には制御をかけない方式%式% 〔発明の目的〕 本発明の目的は、駆動回路に簡単な追加をするだけで、
直流モータの起動時間を短縮する駆動回路を提供する事
にある。
りが遅く、シばしば起動時に誤動作をおこすので、起動
時には制御をかけない方式%式% 〔発明の目的〕 本発明の目的は、駆動回路に簡単な追加をするだけで、
直流モータの起動時間を短縮する駆動回路を提供する事
にある。
本発明の要点は、パルス幅変調を用いて直流モータの回
転速度を制御する方式において、モータの起動時は、パ
ルス幅変調を行なわないことニヨって、モータコイルに
間断なく電流を流し続け、モータ速度が規定速度附近に
達してから、パルス幅変調制御を行なうようにした事に
ある。
転速度を制御する方式において、モータの起動時は、パ
ルス幅変調を行なわないことニヨって、モータコイルに
間断なく電流を流し続け、モータ速度が規定速度附近に
達してから、パルス幅変調制御を行なうようにした事に
ある。
以下、本発明の実施例を図を用いて説明する。
第1図は、本発明によるモータ駆動回路のブロック図、
第2図は第1図の要部波形図である。
第2図は第1図の要部波形図である。
第1図において、1はホール素子、2は極性判別回路、
3は絶対値回路、4はパルス幅変調回路(以下PWM回
路と略記する)、5はOR回路、6はFG、7は周波数
電圧変換回路、8は比較器、11はモータ駆動部、20
はモータコイルである。
3は絶対値回路、4はパルス幅変調回路(以下PWM回
路と略記する)、5はOR回路、6はFG、7は周波数
電圧変換回路、8は比較器、11はモータ駆動部、20
はモータコイルである。
次に動作を説明する。ホール禦子1はモータの磁極の位
置を検出して、ホール信号(a)を出力する。極性判別
回路2は、ホール信号(a)の極性を検出して極性信号
(b)を出力する。絶対値回路3は、ホール信号(a)
の絶対値を検出して絶対値信号(c)を出力する。PW
M回路4は、絶対値信号(C)をパルス幅変調して、パ
ルス幅変調信号(以下PWM信号と略記する)(d)を
出力する。
置を検出して、ホール信号(a)を出力する。極性判別
回路2は、ホール信号(a)の極性を検出して極性信号
(b)を出力する。絶対値回路3は、ホール信号(a)
の絶対値を検出して絶対値信号(c)を出力する。PW
M回路4は、絶対値信号(C)をパルス幅変調して、パ
ルス幅変調信号(以下PWM信号と略記する)(d)を
出力する。
一方、周波数発電機6は、モータの速度に比例した周波
数を有するFG倍信号e)を出力し、周波数電圧変換回
路7は、FG倍信号e)の周波数を電圧に変換して速度
誤差信号(f)を出力する。比較器8は、速度誤差信号
(f)と基準電圧とを比較し起動信号(g)を出力する
。この起動信号(g)は、モータが規定速度に達するま
での期間(以下、起動時と称する)は1ハイ“、モータ
が規定速度に達してからの期間(以下、定常時と称する
)は10つ′のレベルを有する。また、9は定電圧、1
0は接地端子である。
数を有するFG倍信号e)を出力し、周波数電圧変換回
路7は、FG倍信号e)の周波数を電圧に変換して速度
誤差信号(f)を出力する。比較器8は、速度誤差信号
(f)と基準電圧とを比較し起動信号(g)を出力する
。この起動信号(g)は、モータが規定速度に達するま
での期間(以下、起動時と称する)は1ハイ“、モータ
が規定速度に達してからの期間(以下、定常時と称する
)は10つ′のレベルを有する。また、9は定電圧、1
0は接地端子である。
OR回路5は、PWM信号(d)と起動信号(g)との
論理和をつくり駆動信号(h)を出力する。この駆動信
号(h)は、起動時は常に1ハイ1状態を維持し、定常
時にはPWM信号(g)をそのまま伝えている。
論理和をつくり駆動信号(h)を出力する。この駆動信
号(h)は、起動時は常に1ハイ1状態を維持し、定常
時にはPWM信号(g)をそのまま伝えている。
モータ駆動部11には、極性信号(1))と駆動信号(
h)とが入力されている。後述するように6、駆動信号
(h)は、モータコイル20に流れる電流をオンオフし
1極性信号(b)は、モータコイル20に流れる電流の
方向を定める。
h)とが入力されている。後述するように6、駆動信号
(h)は、モータコイル20に流れる電流をオンオフし
1極性信号(b)は、モータコイル20に流れる電流の
方向を定める。
次に、モータ駆動部11の内部動作を説明する。
AND回路12および13は、駆動信号(h)を、夫々
極性信号(b)およびその反転(6)でマスクして、信
号(i)および(j)を出力する。信号(1)カいハイ
′。
極性信号(b)およびその反転(6)でマスクして、信
号(i)および(j)を出力する。信号(1)カいハイ
′。
信号(j)が10つ′の時には、トランジスタ14゜1
5および16がオン、トランジスタ17.18および1
9がオフとなるので、電流が電源端子21から順次トラ
ンジスタ15.モータコイル20.トランジスタ16を
経て、接地端子22VC流れ込む。
5および16がオン、トランジスタ17.18および1
9がオフとなるので、電流が電源端子21から順次トラ
ンジスタ15.モータコイル20.トランジスタ16を
経て、接地端子22VC流れ込む。
また、信号(i)が10つ′、倍信号j)が1ハイ“の
時には、トランジスタ14.15および16がオフ。
時には、トランジスタ14.15および16がオフ。
トランジスタ17.18および19がオンとなるので、
電流が電源端子21から順次トランジスタ18゜モータ
コイル20.トランジスタ19を経て、接地端子22に
流れ込む。また、信号(i)および(j)がいずれも1
0つ′の時には、すべてのトランジスタがオフとなる為
、モータコイル20に電流は流れない。信号(i)およ
び(j)が同時に1ハイ′になる事はあり得ない。
電流が電源端子21から順次トランジスタ18゜モータ
コイル20.トランジスタ19を経て、接地端子22に
流れ込む。また、信号(i)および(j)がいずれも1
0つ′の時には、すべてのトランジスタがオフとなる為
、モータコイル20に電流は流れない。信号(i)およ
び(j)が同時に1ハイ′になる事はあり得ない。
従って、駆動信号(h)が1ハイ′の時には、信号(i
)またはU)のいずれか一方が1ノ・イ′になろのでモ
ータコイル20上に電流が流れる。更にこの時、極性信
号(b)力いハイ“ならば、モータコイル20上を電流
はAの方向に流れ、極性信号中)が10つ“ならば、モ
ータコイル20上を電流はBの方向に流れる。また、駆
動信号(h)が10つ′の時には、モータコイル20に
電流は流れない。
)またはU)のいずれか一方が1ノ・イ′になろのでモ
ータコイル20上に電流が流れる。更にこの時、極性信
号(b)力いハイ“ならば、モータコイル20上を電流
はAの方向に流れ、極性信号中)が10つ“ならば、モ
ータコイル20上を電流はBの方向に流れる。また、駆
動信号(h)が10つ′の時には、モータコイル20に
電流は流れない。
起動時には、起動信号(g)力いハイ1となっているの
で、モータコイル20上に、間断なく電流が流れ続け、
モータを加速し続ける。従って、定常速度に達するまで
の時間を短縮する事ができるO なお、周波数電圧変換回路7の飽和特性や立上り特性な
どの原因で、起動時に速度誤差信号(f)が異常な値を
とる時は、第3図に示すタイマを用いる事もできる。こ
のタイマ23の出力信号(g′)は、モータの始動時か
ら一定時間だけ1ハイを維持し・その後10つ′に推移
する。′ハイ“状態の保持時間は、前もって実験的に求
めた起動時間に設定しておく。第3図に示す回路では、
制御部が全く含まれていないので、起動時における制御
部の誤動作を避ける事ができる。
で、モータコイル20上に、間断なく電流が流れ続け、
モータを加速し続ける。従って、定常速度に達するまで
の時間を短縮する事ができるO なお、周波数電圧変換回路7の飽和特性や立上り特性な
どの原因で、起動時に速度誤差信号(f)が異常な値を
とる時は、第3図に示すタイマを用いる事もできる。こ
のタイマ23の出力信号(g′)は、モータの始動時か
ら一定時間だけ1ハイを維持し・その後10つ′に推移
する。′ハイ“状態の保持時間は、前もって実験的に求
めた起動時間に設定しておく。第3図に示す回路では、
制御部が全く含まれていないので、起動時における制御
部の誤動作を避ける事ができる。
第4図は、本発明によるモータ駆動回路の別の例である
。第4図において、速度指令信号101は、PWM回路
102でパルス幅変調され、スイッチングトランジスタ
103をオンオフする。これにより、電源104からの
電流は断続する。この断続電流を、コイル106.ダイ
オード107゜コンデンサ108から成る平滑回路10
5で平滑し、モータ109に供給することにより、速度
指令信号101に応じた速度でモータ109を回転させ
る。
。第4図において、速度指令信号101は、PWM回路
102でパルス幅変調され、スイッチングトランジスタ
103をオンオフする。これにより、電源104からの
電流は断続する。この断続電流を、コイル106.ダイ
オード107゜コンデンサ108から成る平滑回路10
5で平滑し、モータ109に供給することにより、速度
指令信号101に応じた速度でモータ109を回転させ
る。
一方、周波数発電機110は、モータ109の速度に比
例した周波数を有するF(3信号を出力し。
例した周波数を有するF(3信号を出力し。
周波数電圧変換回路111は、FG傷信号周波数を電圧
に変換して、速度誤差信号を出力する。
に変換して、速度誤差信号を出力する。
比較器114は、速度誤差信号と基準電圧とを比較し、
起動信号を出力する。この起動信号は・起動時は1oつ
′、定常時は1ハイ′になるよ5設定される。
起動信号を出力する。この起動信号は・起動時は1oつ
′、定常時は1ハイ′になるよ5設定される。
従って、起動時は、電源104からスイッチングトラン
ジスタ115を経て、モータ109に電流が供給される
。このため、起動時に流れる大電流フィル106に電圧
降下を引きおこすことがなく、モータ109には、電源
電圧がほぼそのまま印加され、加速が速まり、起動時間
が短縮される。
ジスタ115を経て、モータ109に電流が供給される
。このため、起動時に流れる大電流フィル106に電圧
降下を引きおこすことがなく、モータ109には、電源
電圧がほぼそのまま印加され、加速が速まり、起動時間
が短縮される。
なお、既に述べたように、タイマの出力を起動信号とす
ることも可能である。この方式を第5図に示す。116
がタイマであり、モータ17)始動時から一定時間だけ
10つ′を出力し、その復電ハイ“を出力する。′ロウ
′状態の保持時間は、前もって実験的に求めた起動時間
に設定しておく。
ることも可能である。この方式を第5図に示す。116
がタイマであり、モータ17)始動時から一定時間だけ
10つ′を出力し、その復電ハイ“を出力する。′ロウ
′状態の保持時間は、前もって実験的に求めた起動時間
に設定しておく。
以上述べたように、本発明によれば、駆動回路に簡単な
追加をするだけで、直流モータの起動時間を短縮する事
ができる。
追加をするだけで、直流モータの起動時間を短縮する事
ができる。
第1図および第3図は本発明の一実施例のモータ駆動回
路のブロック図、第2図は第1図の要部波形図、第4図
および第5図は本発明による別のモータ駆動回路のブロ
ック図である。 1・・・ホール素子、 2・・・極性判別回路、
3・・・絶対値回路、 4・・・PWM回路、5・
・・OR回路、 6・・・周波数発電機、7・・
・周波数電圧変換回路、 8・・・比較器、 11・・・駆動部、12.
13・・・AND回路、 2o・・・モータコイル、2
3・・・タイマ。 第1図 IO 第3 図 し−一+++++++++−J 第 2 図
路のブロック図、第2図は第1図の要部波形図、第4図
および第5図は本発明による別のモータ駆動回路のブロ
ック図である。 1・・・ホール素子、 2・・・極性判別回路、
3・・・絶対値回路、 4・・・PWM回路、5・
・・OR回路、 6・・・周波数発電機、7・・
・周波数電圧変換回路、 8・・・比較器、 11・・・駆動部、12.
13・・・AND回路、 2o・・・モータコイル、2
3・・・タイマ。 第1図 IO 第3 図 し−一+++++++++−J 第 2 図
Claims (1)
- 1、直流モータと、この直流モータの位置を検出するホ
ール素子と、このホール素子の出力信号をパルス幅変調
しパルス幅変調信号を出力するパルス幅変調回路と、こ
のパルス幅変調信号によってモータコイル駆動用トラン
ジスタをオンオフし前記直流モータの速度を制御する駆
動部より成る直流モータの駆動回路において、前記直流
モータが起動開始してから規定速度に達するまでの期間
には起動信号を出力する手段と、この起動信号が出力さ
れている間は前記パルス幅変調信号を常にオン状態に保
たせる手段とを設けたことを特徴とする直流モータの駆
動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60150266A JPS6216088A (ja) | 1985-07-10 | 1985-07-10 | 直流モ−タの駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60150266A JPS6216088A (ja) | 1985-07-10 | 1985-07-10 | 直流モ−タの駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6216088A true JPS6216088A (ja) | 1987-01-24 |
Family
ID=15493180
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60150266A Pending JPS6216088A (ja) | 1985-07-10 | 1985-07-10 | 直流モ−タの駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6216088A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0163562U (ja) * | 1987-10-19 | 1989-04-24 | ||
| JPH0260497U (ja) * | 1988-10-27 | 1990-05-02 | ||
| EP0663718A3 (en) * | 1994-01-12 | 1995-09-06 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Drive circuit for brushless motor |
| JP2004274993A (ja) * | 2003-02-18 | 2004-09-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | モータ駆動装置 |
| US7095155B2 (en) | 2004-03-12 | 2006-08-22 | Seiko Epson Corporation | Motor and drive control system thereof |
| WO2009081496A1 (ja) * | 2007-12-26 | 2009-07-02 | Sanyo Electric Co., Ltd. | モータ駆動回路、ファンモータ、電子機器、及びノート型パーソナルコンピュータ |
| JP2012257457A (ja) * | 2007-05-28 | 2012-12-27 | Seiko Epson Corp | ロボット及び移動体 |
| US8618763B2 (en) | 2009-01-22 | 2013-12-31 | Sanyo Semiconductor Co., Ltd. | Motor drive circuit |
| JP2016095200A (ja) * | 2014-11-13 | 2016-05-26 | 株式会社カワデン | 電動アクチュエータ |
-
1985
- 1985-07-10 JP JP60150266A patent/JPS6216088A/ja active Pending
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| EP0883233A3 (en) * | 1994-01-12 | 1999-01-13 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Drive circuit for brushless motor |
| CN1064791C (zh) * | 1994-01-12 | 2001-04-18 | 三菱电机株式会社 | 无刷电动机的驱动电路 |
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| US7211974B2 (en) | 2004-03-12 | 2007-05-01 | Seiko Epson Corporation | Motor and drive control system thereof |
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| US7884563B2 (en) | 2004-03-12 | 2011-02-08 | Seiko Epson Corporation | Motor and drive control system thereof |
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| WO2009081496A1 (ja) * | 2007-12-26 | 2009-07-02 | Sanyo Electric Co., Ltd. | モータ駆動回路、ファンモータ、電子機器、及びノート型パーソナルコンピュータ |
| US7839104B2 (en) | 2007-12-26 | 2010-11-23 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Motor drive circuit, fan motor, electronic device, and notebook personal computer |
| US8618763B2 (en) | 2009-01-22 | 2013-12-31 | Sanyo Semiconductor Co., Ltd. | Motor drive circuit |
| JP2016095200A (ja) * | 2014-11-13 | 2016-05-26 | 株式会社カワデン | 電動アクチュエータ |
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