JPS6216092A - インバ−タの制御方法 - Google Patents
インバ−タの制御方法Info
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- JPS6216092A JPS6216092A JP60153885A JP15388585A JPS6216092A JP S6216092 A JPS6216092 A JP S6216092A JP 60153885 A JP60153885 A JP 60153885A JP 15388585 A JP15388585 A JP 15388585A JP S6216092 A JPS6216092 A JP S6216092A
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Landscapes
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、3相交流負荷に接続された3相インバータの
制御方法に関するものである。
制御方法に関するものである。
交流モータに周波数及び電圧可変インバータを接aする
ことは公知である。また、このインパータンPWM (
パルス幅変調)制御することも公知である。ところで、
3相インバータY P W M ml制御で駆動し、近
似正弦波ケ得る場合に、各相毎に変調すると、他の相の
影響を受は易く、最適な出カケ得ることが出来ない。R
口ち、インバータ出力の線間電圧は、各相電位の差によ
って決まるたぬ。
ことは公知である。また、このインパータンPWM (
パルス幅変調)制御することも公知である。ところで、
3相インバータY P W M ml制御で駆動し、近
似正弦波ケ得る場合に、各相毎に変調すると、他の相の
影響を受は易く、最適な出カケ得ることが出来ない。R
口ち、インバータ出力の線間電圧は、各相電位の差によ
って決まるたぬ。
各線間電圧を同時に正弦波に近似させることは実質上不
可能である。
可能である。
上述の如き欠点ケ解決するための方法として。
モータの回転磁界を検出し、この検出した回転磁界と基
準回転磁界との差ン求め、検出回転磁界ケ基準回転磁界
に一致させる様にインバータを制御″′3−る方法が例
えば゛特開昭59−25592号公報に開示されている
。
準回転磁界との差ン求め、検出回転磁界ケ基準回転磁界
に一致させる様にインバータを制御″′3−る方法が例
えば゛特開昭59−25592号公報に開示されている
。
上記号法によれば、基準回転磁界に近似する磁界馨モー
タに発生させることが可能になるが、モータの回転磁界
を検出しなければならないので。
タに発生させることが可能になるが、モータの回転磁界
を検出しなければならないので。
構成が複雑になる。そこで1本件出願人は、特願昭60
−66259で所望回転磁界を簡単に得ることが出来る
インバータの制御方法を提案した。
−66259で所望回転磁界を簡単に得ることが出来る
インバータの制御方法を提案した。
しかし、更に精度ケ向上させることが要求されている。
従って1本発明の目的は、精度が高く且つ容易に所望回
転磁界ケ得る方法を提供することにある。
転磁界ケ得る方法を提供することにある。
上記目的ン達成するための本発明においては。
基準回転磁界ベクトルに追従する仮想回転磁界ベクトル
が得られる様に、360度を6等分した各区間においc
2つの単位ベクトルと零ベクトルとを発生するようにス
イッチケ制御する。単位ベクトルケ発生させるためのイ
ンバータのスイッチのオン・オフ制御のタイミングは、
基準回転磁界ベクトルの先端軌跡と仮想口伝磁界ベクト
ルの先端との距離と、基準回転磁界ベクトルの先端軌跡
と仮想回転磁界ベクトルに単位ベクトルを加算したベク
トルの先端との距離とが等しくなる時点に決定されてい
る。スイッチの制御信号は演算によって求ぬてもよいし
、予め求めてメモリに書き込んでおき、これχ読み出す
ことによって得てもよい。
が得られる様に、360度を6等分した各区間においc
2つの単位ベクトルと零ベクトルとを発生するようにス
イッチケ制御する。単位ベクトルケ発生させるためのイ
ンバータのスイッチのオン・オフ制御のタイミングは、
基準回転磁界ベクトルの先端軌跡と仮想口伝磁界ベクト
ルの先端との距離と、基準回転磁界ベクトルの先端軌跡
と仮想回転磁界ベクトルに単位ベクトルを加算したベク
トルの先端との距離とが等しくなる時点に決定されてい
る。スイッチの制御信号は演算によって求ぬてもよいし
、予め求めてメモリに書き込んでおき、これχ読み出す
ことによって得てもよい。
仮想回転a界ベクトルよりも基準回転磁界ベクトルが進
んだことに基づいて直ちに単位ベクトルケ加算するよう
な従来の制御方式においては、単位ベクトルケ加算する
ことによって、加算前よジも基準回転磁界ベクトルに対
する近似性が悪くなる期間が生じた。これに対して1本
発明では、単位ベクトル加算前の仮想回転磁界ベクトル
と単位ベクトル加X後の仮想回転磁界ベクトルのほぼ中
間までは、単位ベクトルケ発生させず、はぼ中間になっ
た時に単位ベクトルケ発生させる。このため、基準回転
磁界ベクトルに近似性の高い回転磁界ベクトルヶ得るこ
とが出来る。
んだことに基づいて直ちに単位ベクトルケ加算するよう
な従来の制御方式においては、単位ベクトルケ加算する
ことによって、加算前よジも基準回転磁界ベクトルに対
する近似性が悪くなる期間が生じた。これに対して1本
発明では、単位ベクトル加算前の仮想回転磁界ベクトル
と単位ベクトル加X後の仮想回転磁界ベクトルのほぼ中
間までは、単位ベクトルケ発生させず、はぼ中間になっ
た時に単位ベクトルケ発生させる。このため、基準回転
磁界ベクトルに近似性の高い回転磁界ベクトルヶ得るこ
とが出来る。
次に1図面を参暇して本発明の実施例に係わるインバー
タ装置及びその制御方法について説明する。
タ装置及びその制御方法について説明する。
(インバータ装置の構成]
第1図は3相インバータ装fitを示すものである。
この第1図において、(1)はlL流電源、A+、〜b
BI−馬、 C,、C,はトランジスタから成る制御ス
イッチで、af)、ブリッジ接続されている。(2)は
9荷としての3相交fiモータであり、インバータのp
、、 B。
BI−馬、 C,、C,はトランジスタから成る制御ス
イッチで、af)、ブリッジ接続されている。(2)は
9荷としての3相交fiモータであり、インバータのp
、、 B。
C相出力ラインに接続されている。(3)はマイクロコ
ンピュータ(9下マイコンと呼ぶ)であり、インバータ
のllJ御信号発生回路として機能するものである。こ
のマイコン(3)の中には、リード・オンリ・メモリ(
ROM)が設けられており、このROMは、 mIJ御
スイッチ/b” Ct ’l制御するたぬのデータV、
〜Vsが予め書き込まれているメモリM、。
ンピュータ(9下マイコンと呼ぶ)であり、インバータ
のllJ御信号発生回路として機能するものである。こ
のマイコン(3)の中には、リード・オンリ・メモリ(
ROM)が設けられており、このROMは、 mIJ御
スイッチ/b” Ct ’l制御するたぬのデータV、
〜Vsが予め書き込まれているメモリM、。
sjnθのデータが予め普−き込1れているメモリM、
、COSθのデータが予め魯き込筐れているメモリM、
。
、COSθのデータが予め魯き込筐れているメモリM、
。
単位ベクトルの発生時漬を決めるための演算式が魯き込
まれているメモυM4、単位ベクトルV、〜Vxを決定
するために使用される演算式が予め書き込牙れているメ
モリM、とを有する。
まれているメモυM4、単位ベクトルV、〜Vxを決定
するために使用される演算式が予め書き込牙れているメ
モリM、とを有する。
マイコン(3)は、上記ROMの他に、CPU、及びR
AM(図示せず〕等も勿論含んでいる。このマイコン(
3)には電圧指令信号と周波数指令信号とが入力し、指
令された電圧及び周波数のインパル夕出力を得るための
制御信号が発生する。マイコン(3)からは制御信号と
して、3相のA、B、C相に対応して第1.第2.第3
の制御信号A、B。
AM(図示せず〕等も勿論含んでいる。このマイコン(
3)には電圧指令信号と周波数指令信号とが入力し、指
令された電圧及び周波数のインパル夕出力を得るための
制御信号が発生する。マイコン(3)からは制御信号と
して、3相のA、B、C相に対応して第1.第2.第3
の制御信号A、B。
Cが発生し、制御スイッチAl s Bl * CIに
供給される。讐た。NOT回路(41+51 (61に
よってA、B、Cの反転信号が形成され、 fltU御
スイッチA、、B、、C。
供給される。讐た。NOT回路(41+51 (61に
よってA、B、Cの反転信号が形成され、 fltU御
スイッチA、、B、、C。
に供給される。下側の制御スイッチAt m Bs s
Cfは上1Il11f]制徂1スイッチAt、 Bs
、 CIと逆に動作するので、制御スイッチAl *
Bl s CIの動作を特定すれば、インバータ全体の
動作が特定される。従って、以下においては、第1.第
2.及び第3の信号A。
Cfは上1Il11f]制徂1スイッチAt、 Bs
、 CIと逆に動作するので、制御スイッチAl *
Bl s CIの動作を特定すれば、インバータ全体の
動作が特定される。従って、以下においては、第1.第
2.及び第3の信号A。
B、Cにより、インバータの制御状態を特定する。
なお、制御信号A、B、Cが高レベル即ち論理の1σ〕
時に制御スイッチAI 、 Bl s c、がオンに制
御され、低レベル即ち論理のOの時に制御スイッチAI
−=8+、C+がオフに制御される。
時に制御スイッチAI 、 Bl s c、がオンに制
御され、低レベル即ち論理のOの時に制御スイッチAI
−=8+、C+がオフに制御される。
(原理説明)
第2図は、基準回転磁界ベクトルφSと仮想回転磁界ベ
クトルφとの関係を座標で表わすものである。この図の
aはモータI”j;e求する理想的な回転磁界に対応す
る基@回KK磁界ベクトルφ3の終点(先端)の軌跡を
示し、φは本発明に従って導入された仮想回転a界ベク
トルを示す。仮想回転磁界ベクトルφは、基準回転磁界
ベクトルφSの角度位置の変化に追従し℃変えられる。
クトルφとの関係を座標で表わすものである。この図の
aはモータI”j;e求する理想的な回転磁界に対応す
る基@回KK磁界ベクトルφ3の終点(先端)の軌跡を
示し、φは本発明に従って導入された仮想回転a界ベク
トルを示す。仮想回転磁界ベクトルφは、基準回転磁界
ベクトルφSの角度位置の変化に追従し℃変えられる。
ffOち、基準回転磁界ベクトルφSと仮想回転磁界ベ
クトルφとの誤差ベクトルに基づいて、加算丁べき単位
ペクト磁界ベクトルφとが合成され1点線で示す新しい
仮想回転磁界ベクトルφが決定される。順次に決定され
る仮想面&fB界ベクトルφは1円軌跡aに沿うように
決定される。また、単位ベクトルVには、予め特定され
たベクトルが使用される。NO魁。
クトルφとの誤差ベクトルに基づいて、加算丁べき単位
ペクト磁界ベクトルφとが合成され1点線で示す新しい
仮想回転磁界ベクトルφが決定される。順次に決定され
る仮想面&fB界ベクトルφは1円軌跡aに沿うように
決定される。また、単位ベクトルVには、予め特定され
たベクトルが使用される。NO魁。
この単位ベクトルVは、インバータの!IJ御スイッチ
A、%C,のオン・オフ動作で発生し得るベクトルとさ
れている。
A、%C,のオン・オフ動作で発生し得るベクトルとさ
れている。
円軌跡aを得るための基準回転磁界ベクトルφ。
を示す座標データは、マイコン(3)内のメモリ八1.
のsinθとメモリM3のCOSθとによって順次に発
生される。やrしい仮想回転磁界ベクトルφθ)決定は
1選択された単位ベクトルVを古い仮想回転磁界ベクト
ルφに加算することによって行う。基準回転磁界ベクト
ルφSの座標データと、仮想回転磁界ベクトル−の座像
データとが得られると、このデータに基づく演算処理に
よって5使用される単位ベクトルが決定され、更に単位
ベクトルを発生させる時点が決定される。
のsinθとメモリM3のCOSθとによって順次に発
生される。やrしい仮想回転磁界ベクトルφθ)決定は
1選択された単位ベクトルVを古い仮想回転磁界ベクト
ルφに加算することによって行う。基準回転磁界ベクト
ルφSの座標データと、仮想回転磁界ベクトル−の座像
データとが得られると、このデータに基づく演算処理に
よって5使用される単位ベクトルが決定され、更に単位
ベクトルを発生させる時点が決定される。
(重子ベクトルの説明]
第3図は、インバータの制御スイン+A、、B、。
C3σJ状態と電圧ベクトルの関係を示すものでk・る
、。
、。
3相イ゛/バータの制御スイッチ(A、、 B、、 C
,)のと9)る状態げ、(100)(110)(OlO
)(011)(001)(101)(lill(000
]σ)8種類でた!1に(ツク各状態における電圧ベク
トルは、第3凹に示“す如く60度間隔の6つの′空間
ベクトルV、〜V8と2つの零ベクトルv7゜v8で表
わすことが出来る。上記8種類のスイッチングモ・ド(
8つの電圧ベクトル)を組み合セ1−ば、モータ(2)
に任童θ)回転磁界を発生さゼることが出来る。1周ル
3(2π)中に第3図に示す如く6つのスイッチングモ
ードを配置するのみでは、高温波成分が多くて実用土好
1しくない。そこ′で。
,)のと9)る状態げ、(100)(110)(OlO
)(011)(001)(101)(lill(000
]σ)8種類でた!1に(ツク各状態における電圧ベク
トルは、第3凹に示“す如く60度間隔の6つの′空間
ベクトルV、〜V8と2つの零ベクトルv7゜v8で表
わすことが出来る。上記8種類のスイッチングモ・ド(
8つの電圧ベクトル)を組み合セ1−ば、モータ(2)
に任童θ)回転磁界を発生さゼることが出来る。1周ル
3(2π)中に第3図に示す如く6つのスイッチングモ
ードを配置するのみでは、高温波成分が多くて実用土好
1しくない。そこ′で。
本発明では、この電圧ベクトル看〜V、に対応する単位
ベクトルを利用して仮想回転FiFi FPベクトルφ
を得、この仮想回転磁界ベクトルφと基準仲」転缶界ベ
クトルφSとを1周期中に多数個設けられた多口ツク毎
に比較し、制御信号な決定する。
ベクトルを利用して仮想回転FiFi FPベクトルφ
を得、この仮想回転磁界ベクトルφと基準仲」転缶界ベ
クトルφSとを1周期中に多数個設けられた多口ツク毎
に比較し、制御信号な決定する。
(仮想回転磁界ベクトルの原理)
仮想回転磁界ベクトル−σ)決定は2第4図に示す如く
、A(単回転磁界ベクトルφSの円軌跡aの1(資)期
X2π)を6分割し、第1−第6区間紮設゛・j=し1
区1ffii毎に行う。今、第1区間σ) l−1心を
θ=o’と1〜れ(パ4.9第1区間&J、30°から
→310° の3π曲π一対応L1いる。、=σ)第4
βj(τン(律ン]逼圧ペクトη・V、5\1.は第3
図の市1エベクトル℃“71、ちと同一で港、る。第1
[区間で仮7t、!(ロ)転・↓クトルヶ決冗すイ)時
には、電比べ、′・トルV、IC十子コグ丁単6iベク
トルV;、yに電圧−°りI・ルv賢平行な中位゛(ク
トルV3 ’i @想回転磁界ベクトルφに加える。仮
想回転磁界ベクトルφげ演算で決定″′!f7り)もの
で所・、乙゛ふら、基準II−IJ転磁界に一致するよ
うに発生さぜ/)ことが用忰である。しかし、この仮想
回転磁界ベクトルφけインバータの制御スイッチの制御
信号の決定に利用されるので、制御スイッチA1〜C2
のオン・オフによって決定される第3図の電圧ベクトル
VpV。
、A(単回転磁界ベクトルφSの円軌跡aの1(資)期
X2π)を6分割し、第1−第6区間紮設゛・j=し1
区1ffii毎に行う。今、第1区間σ) l−1心を
θ=o’と1〜れ(パ4.9第1区間&J、30°から
→310° の3π曲π一対応L1いる。、=σ)第4
βj(τン(律ン]逼圧ペクトη・V、5\1.は第3
図の市1エベクトル℃“71、ちと同一で港、る。第1
[区間で仮7t、!(ロ)転・↓クトルヶ決冗すイ)時
には、電比べ、′・トルV、IC十子コグ丁単6iベク
トルV;、yに電圧−°りI・ルv賢平行な中位゛(ク
トルV3 ’i @想回転磁界ベクトルφに加える。仮
想回転磁界ベクトルφげ演算で決定″′!f7り)もの
で所・、乙゛ふら、基準II−IJ転磁界に一致するよ
うに発生さぜ/)ことが用忰である。しかし、この仮想
回転磁界ベクトルφけインバータの制御スイッチの制御
信号の決定に利用されるので、制御スイッチA1〜C2
のオン・オフによって決定される第3図の電圧ベクトル
VpV。
を使用(−で決定する。このため、φとφSは完全に一
致しtcい。
致しtcい。
第4図σ、)第1区間にお℃・では1円軌跡aに仮想回
転磁界ベクトルるで栄も良く追従させることが出来る2
つの電圧ベク(・ルV7、\’s(/c対応する第1叉
び第2σ)単位ベクトルV、、V、が使用さねている。
転磁界ベクトルるで栄も良く追従させることが出来る2
つの電圧ベク(・ルV7、\’s(/c対応する第1叉
び第2σ)単位ベクトルV、、V、が使用さねている。
な訃、仮想1向転ら界ペクl−、niを得るたぬに後!
小で明らかになうが、2つの単位へり トルV2 、
V3 l′7) イtI’、’、。
小で明らかになうが、2つの単位へり トルV2 、
V3 l′7) イtI’、’、。
知、六ベクトルV7.又は8に使用し1円1111.跡
a1、i7 ”、’eiする仮想(ロ)転磁界ベク)
Aノの追従性を高ぬていミ、4、零べ、つ・)A2を仮
想1“「・j転磁竹ベイ′:・ルにて加@ −1、、、
+)ということは、仮想回転イ、ff′N界ベクトルン
七の角度位置に止める。二とをで意味オ゛、り、使用シ
ーろ零ベクi−^−は1、V:どν8′σ〉いrれ゛こ
”・シ剖+70里的にl’X差支ナブ「い゛)くい本実
hけ(色1j −(iQま 、 1”) ・宴 図
4・でてiく 【′ 力日 〈 。 60° 181
1;自う −○゛ くと互に使、tH半れてい、ピ1.
f3;11−て(,Y、−・に0°へ05. 、 、
、I:(〜]20°テv、t v’−ym g t−+
、 o’ −60’−cvニーb:使mゴれている。
a1、i7 ”、’eiする仮想(ロ)転磁界ベク)
Aノの追従性を高ぬていミ、4、零べ、つ・)A2を仮
想1“「・j転磁竹ベイ′:・ルにて加@ −1、、、
+)ということは、仮想回転イ、ff′N界ベクトルン
七の角度位置に止める。二とをで意味オ゛、り、使用シ
ーろ零ベクi−^−は1、V:どν8′σ〉いrれ゛こ
”・シ剖+70里的にl’X差支ナブ「い゛)くい本実
hけ(色1j −(iQま 、 1”) ・宴 図
4・でてiく 【′ 力日 〈 。 60° 181
1;自う −○゛ くと互に使、tH半れてい、ピ1.
f3;11−て(,Y、−・に0°へ05. 、 、
、I:(〜]20°テv、t v’−ym g t−+
、 o’ −60’−cvニーb:使mゴれている。
こr)様にV?とv8の使用を特定しフ、二哩白け、イ
ンバータにおけるスイッチング同数をMらす人:ぬであ
る。例えば、0°〜60’の区間で(丁亀王−゛クトル
v、 [01,OFに+行な単位ベクトルV、¥発生さ
せる回数が多い7′〕めオ[圧ベクトルV。
ンバータにおけるスイッチング同数をMらす人:ぬであ
る。例えば、0°〜60’の区間で(丁亀王−゛クトル
v、 [01,OFに+行な単位ベクトルV、¥発生さ
せる回数が多い7′〕めオ[圧ベクトルV。
(000)σ)零ベクトル〜lsが選択式れている。・
−力によ一す、V、!010)の2イツナングモードと
Vstooo+のスイッチング(−ドとが隣接して1・
る時には、スイッチB1.田・ηオン・オフを切り換ぐ
るI″′l入て゛よ〈5 ン1イツ千ング僅!艷どが少
す< ”Cる0、−−ル、fシ11工ば、−6(1″%
Oc′区z胃テハ、 v2 F1〕Q)&’、+:
ヘイツ第二ノ・第二二 ・Vが二3 (’f’(、るの
−ひ、零″t l−E ”” ・アトル\’g! −,
11j ) ic対Ar1、−t、b オヘク)′t−
N゛4“i慴゛、ユI 4K ;蓼1[τ5j憾夜60
’−120’区1」1で1シー (Ot l 、
) ’−リ ス ・イ ツ テ ン ニア 、、F
−1,、+ 、が 第 〈 グJ:5 ブJ、7)零
ベクトノ+、 %7..が選ν1′さノ゛t1と゛)5
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2tシ 「包 4シー、 イアえ(、’7% く
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ル V3(010) /:V4(0、[l )
r’−に?’、、 %: ’hc、k −9−’ 、1
)Q (’;I ヘクl−tq= N、)、、’、 N
、、r; t、) イjii、 、#、lt[f<b9
1−1以下、同様に第3区間では、電圧ベクトルV、(
011)とV、 (001)に1j応する単位ベクトル
V4 。
−力によ一す、V、!010)の2イツナングモードと
Vstooo+のスイッチング(−ドとが隣接して1・
る時には、スイッチB1.田・ηオン・オフを切り換ぐ
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1−1以下、同様に第3区間では、電圧ベクトルV、(
011)とV、 (001)に1j応する単位ベクトル
V4 。
■、全使用シ8.て形成し、第4区間では電圧ペクトへ
・V、 (OO1)どV、+101)とに対応する単位
ベクトルV;、V、全使用して形成!、第5区間では電
圧べ’7トkV6CIOI )、!:V!< 100.
)K’m応Jl中位ベクトルV6 m ”+ k使用し
7て決定し、第6区間でハ電EE ベクトルV+ (1
00) トVt (110) K対応する単位ベクトル
V+ 、 Vt k使用して決定する。
・V、 (OO1)どV、+101)とに対応する単位
ベクトルV;、V、全使用して形成!、第5区間では電
圧べ’7トkV6CIOI )、!:V!< 100.
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7て決定し、第6区間でハ電EE ベクトルV+ (1
00) トVt (110) K対応する単位ベクトル
V+ 、 Vt k使用して決定する。
(単位ペクトAの決定)
第5図は第1区間における単位ベクトルの決定に説明す
るものである。基準回転磁界夢s及び仮想m転磁界φの
T4在の角度位置が分れば6使用する単位ベクトルは第
4図で説明した原理で沖定、される。す0ち、第1区間
の場合には、単位ベク)・ルv2bvsが使用さオー1
−る。第5肉tic 、E・・いて、仮想m転磁界ベク
トル6υ)終点(Lk4 ] (iZ 14A )!
柿カ(x)、 *yA’)でJ)るとすれば、このベク
トル44 i、?ニー・方の単位ベクトルV、ゲ加讐1
−た点Bの座碑は(XB e Y□]となり、暫ノ”−
ぐクトノトφI/ご他方の単イ)fくり(・ルV。
るものである。基準回転磁界夢s及び仮想m転磁界φの
T4在の角度位置が分れば6使用する単位ベクトルは第
4図で説明した原理で沖定、される。す0ち、第1区間
の場合には、単位ベク)・ルv2bvsが使用さオー1
−る。第5肉tic 、E・・いて、仮想m転磁界ベク
トル6υ)終点(Lk4 ] (iZ 14A )!
柿カ(x)、 *yA’)でJ)るとすれば、このベク
トル44 i、?ニー・方の単位ベクトルV、ゲ加讐1
−た点Bの座碑は(XB e Y□]となり、暫ノ”−
ぐクトノトφI/ご他方の単イ)fくり(・ルV。
を加算した点Cの座欅は(X(1! 、 yo)となる
。新しい仮想回転磁界ベクトルの先端位置となる可能性
のある点B又はCは、演算によって決定−fみ。点Bと
Cの座mk求めたら、これに基づいて一方の単位ベクト
ルvfと他方の単位ベクトル終点軌跡I)いずれを選択
するかを演算で決める。
。新しい仮想回転磁界ベクトルの先端位置となる可能性
のある点B又はCは、演算によって決定−fみ。点Bと
Cの座mk求めたら、これに基づいて一方の単位ベクト
ルvfと他方の単位ベクトル終点軌跡I)いずれを選択
するかを演算で決める。
次にこの決定方法1ね、く説明てる。基準回転磁界(″
iミクロツクに角度位置を変え、−f:のベクトル終点
軌跡aが変化する。そこで、クロック毎に基準回転磁界
ベクトル68のP漬D (XD −yr:、 ) ト点
への距離1点りと点Bとの距離6点りと点Cとの距離金
求ぬる。八−り間距離とB−0間距離とがほぼ等しくな
った時点で第1図のメモ+7〜f、から単位ベクトルV
、を有↓る六−y)のデータV、(110)を横4..
々出し、メモ!IM、Hの酸n式に従って単イぐベクト
ル?・発生させる。この例では、A−0間距離とB−0
間距離とが等しくなる時点が% A Dl’s’l距
離とC−0間距離とが等り、くなる時点よりも先に到来
1−るので、一方の単位ベクトルV、のみケ選択し。
iミクロツクに角度位置を変え、−f:のベクトル終点
軌跡aが変化する。そこで、クロック毎に基準回転磁界
ベクトル68のP漬D (XD −yr:、 ) ト点
への距離1点りと点Bとの距離6点りと点Cとの距離金
求ぬる。八−り間距離とB−0間距離とがほぼ等しくな
った時点で第1図のメモ+7〜f、から単位ベクトルV
、を有↓る六−y)のデータV、(110)を横4..
々出し、メモ!IM、Hの酸n式に従って単イぐベクト
ル?・発生させる。この例では、A−0間距離とB−0
間距離とが等しくなる時点が% A Dl’s’l距
離とC−0間距離とが等り、くなる時点よりも先に到来
1−るので、一方の単位ベクトルV、のみケ選択し。
ず1む二1・゛の単位ベークトルV、はA択(7ない。
従来は、点4イ・′)近傍に基準回転磁界が到来!−だ
時点で単位ベクトルV、又げV、1を発生させたので、
単位ベクトル孕発生させた時点近傍て3いての仮想回転
磁界と基準回転磁界との差が大きくなったが、本発明”
ひは51−郷存の仮想回転磁界ベクトルと単位ベクトル
全加算後の仮想回転磁界ベクトルとの中間で単位ベクト
ルを発生させるので、仮想m転磁界と基準回転磁界との
差が小さくなる。なお、この実施例でけ8第1区間欠4
6のクロック(/(分割して中位ベクトルの発生k !
I fMJL、ている、世し、46のクロック1号に必
ず単位ベクトルを発生させるわけではなく、この例では
第1区間で22個の単位ベークトルγ発′鼾させる。
時点で単位ベクトルV、又げV、1を発生させたので、
単位ベクトル孕発生させた時点近傍て3いての仮想回転
磁界と基準回転磁界との差が大きくなったが、本発明”
ひは51−郷存の仮想回転磁界ベクトルと単位ベクトル
全加算後の仮想回転磁界ベクトルとの中間で単位ベクト
ルを発生させるので、仮想m転磁界と基準回転磁界との
差が小さくなる。なお、この実施例でけ8第1区間欠4
6のクロック(/(分割して中位ベクトルの発生k !
I fMJL、ている、世し、46のクロック1号に必
ず単位ベクトルを発生させるわけではなく、この例では
第1区間で22個の単位ベークトルγ発′鼾させる。
第6図(、;クロックと中位ベクトルの発生とのり、1
係?示¥)のである。第6図(Dのクロ゛ンク鴨Cで、
おいて、仮想1hj転感界ペアトルφと基準回転磁界ベ
クトル$Sとt一致させたとftlば、この時−、ラー
で!(す♂i16図F、Ic示す如く零べ/) l・y
yv、音発生させイ。
係?示¥)のである。第6図(Dのクロ゛ンク鴨Cで、
おいて、仮想1hj転感界ペアトルφと基準回転磁界ベ
クトル$Sとt一致させたとftlば、この時−、ラー
で!(す♂i16図F、Ic示す如く零べ/) l・y
yv、音発生させイ。
1+’Of:v 、 !ll a(I (= ’li
(:A 、 ’、i 、 (: 、i r第51$43
1の如・、とし、。第1し1の・インバー27・ハ入イ
ツ→、〜、 )3.、(−21「オンに保ち、 A、
、B、、C,ンオフに保つ。第6図は第1区間の状態を
示すσ]で1発生させる単位ベクトルは、V、とV、で
ある。クロックt。においてV;又&″iv3iv3乞
加した時に仮想回転磁界ベクトルがどσ)様に変化する
かを弔]断じ、第5図で説明した原理に従って単位ベク
トル終点軌跡せる。即も、第6図の場合では、クロック
t、でも零ベクトル1て保ち。
(:A 、 ’、i 、 (: 、i r第51$43
1の如・、とし、。第1し1の・インバー27・ハ入イ
ツ→、〜、 )3.、(−21「オンに保ち、 A、
、B、、C,ンオフに保つ。第6図は第1区間の状態を
示すσ]で1発生させる単位ベクトルは、V、とV、で
ある。クロックt。においてV;又&″iv3iv3乞
加した時に仮想回転磁界ベクトルがどσ)様に変化する
かを弔]断じ、第5図で説明した原理に従って単位ベク
トル終点軌跡せる。即も、第6図の場合では、クロック
t、でも零ベクトル1て保ち。
クロックt、で単位ベクトルV、%、発生させる。ff
rlち。
rlち。
スイッチAI −81* C1”内でA、と81ケオン
、01ケオフに¥J制御する。同時に出力電圧ケ制御す
るたぬに。
、01ケオフに¥J制御する。同時に出力電圧ケ制御す
るたぬに。
タイマでオン時間Tヶ調整する。このオン時間Tの終了
後は零ベクトルケ出力させる。オン時間T〉・長くすれ
ば出力電圧が高くなり、短かくすれば低くなる。この第
6図ではクロック1..1.で単位ヘク)ルV、’79
1+、さゼー5クロックt、では単位ベクトルVp’7
発生させる。、−れにより、各脚間には第6図(C1(
Dl[F]W示−■餅がイ9 h t’する。出力層η
7数σ)虐vi′:r第6図(PI=))クロックの周
期7変えるCと((、I Qヤ°すう。なお、オン時間
Tが一定であれ(・(5り、・ヤ・−゛りθ)周ルトλ
−変えるこ、5?π−より電比も変化−[る。
後は零ベクトルケ出力させる。オン時間T〉・長くすれ
ば出力電圧が高くなり、短かくすれば低くなる。この第
6図ではクロック1..1.で単位ヘク)ルV、’79
1+、さゼー5クロックt、では単位ベクトルVp’7
発生させる。、−れにより、各脚間には第6図(C1(
Dl[F]W示−■餅がイ9 h t’する。出力層η
7数σ)虐vi′:r第6図(PI=))クロックの周
期7変えるCと((、I Qヤ°すう。なお、オン時間
Tが一定であれ(・(5り、・ヤ・−゛りθ)周ルトλ
−変えるこ、5?π−より電比も変化−[る。
(単位ベクトルの形成)
仮想回転磁界ベクトル1情るために必要な単位ベクトル
v;〜v;、ゴ次の様に決定する。使用される単位ベク
トルv;〜v!は、第3図に示した3相の電圧ベクトル
V、〜v8に対応している。3相(A。
v;〜v;、ゴ次の様に決定する。使用される単位ベク
トルv;〜v!は、第3図に示した3相の電圧ベクトル
V、〜v8に対応している。3相(A。
B、CJの電圧ベクトルV、%V、に対する制御スイッ
チA1〜C丁の制御データ+ A、B、C)は、マイコ
ン(3)σンメモリM、 K 8き込まれている。即ち
、V、に対応して(100)、V、に対応して(110
)。
チA1〜C丁の制御データ+ A、B、C)は、マイコ
ン(3)σンメモリM、 K 8き込まれている。即ち
、V、に対応して(100)、V、に対応して(110
)。
■、に対応して+oxO)、Vtに対応して(01J]
、〜l、に対応して(001)、V、に対応して(]0
1)sVフに対応して(111)、V、に対応して(0
00,1が省き込デれている。なお、データの内容(1
00)等はマイコン(3)の出力(ABC)K 対TE
、 1 ル。従ッテ、 V、 〜V8Gj V (A、
B、C) テ表わすことが出来る。このデータを使用し
て単位ベクトルVI/、 ■;馨決定することが出来れ
ば都合が艮い。データVl(100)〜V、 (101
ンに基づいて単位ベクトルV、’%V、のQ−D座標デ
ータ(vQ、VD)は次式で求めることが出来る。
、〜l、に対応して(001)、V、に対応して(]0
1)sVフに対応して(111)、V、に対応して(0
00,1が省き込デれている。なお、データの内容(1
00)等はマイコン(3)の出力(ABC)K 対TE
、 1 ル。従ッテ、 V、 〜V8Gj V (A、
B、C) テ表わすことが出来る。このデータを使用し
て単位ベクトルVI/、 ■;馨決定することが出来れ
ば都合が艮い。データVl(100)〜V、 (101
ンに基づいて単位ベクトルV、’%V、のQ−D座標デ
ータ(vQ、VD)は次式で求めることが出来る。
V = A ・B ・C・・ (2)l)22
但り、、 A、 B、 Cf’!、 f =l Vt
(100、) 〜V。
(100、) 〜V。
(1,01)の内容f100)〜(101)即ち(A、
B、C)に対応し、データV、 + 100 )〜%7
゜(101)σノ内容がI+7)場合にはそσン1まV
Q、、Vゎの式に代入し、もし内容が$σ)場合には−
1としてvl〜V、の式に代入する。これにより1円軌
跡の場合σン単位ベクトルσI谷座標データは次の辿り
になる。
B、C)に対応し、データV、 + 100 )〜%7
゜(101)σノ内容がI+7)場合にはそσン1まV
Q、、Vゎの式に代入し、もし内容が$σ)場合には−
1としてvl〜V、の式に代入する。これにより1円軌
跡の場合σン単位ベクトルσI谷座標データは次の辿り
になる。
V、 + 0 、 2 )
V;tJa、1)
Vt (JT 、 −1)
V、(0,−2)
v; f −J3 、−1 )
VS (−Ja 、 1 )
第7図はこの単位ベクトルV:〜v;と座標データ7示
す。上記式111F21はマイコン(3)のメモリIM
、)K書き込ずれているので、メモυM、かう読み出し
たデータV、(100)〜V、 (101、>と上記式
は)(2)との組み合せによって単位ベクトルV、〜V
6ヲ容易の近似値ケ利用する。例えば、クロックt、で
単位ベクトルVりが得られるように制御信号(110)
ビ発生させると、この時点から仮想回転磁界ベクトルφ
の値は、それまでの仮想回転磁界ベクトルφに単位ベク
トルを加算した値になり、これがRAMに記憶される。
す。上記式111F21はマイコン(3)のメモリIM
、)K書き込ずれているので、メモυM、かう読み出し
たデータV、(100)〜V、 (101、>と上記式
は)(2)との組み合せによって単位ベクトルV、〜V
6ヲ容易の近似値ケ利用する。例えば、クロックt、で
単位ベクトルVりが得られるように制御信号(110)
ビ発生させると、この時点から仮想回転磁界ベクトルφ
の値は、それまでの仮想回転磁界ベクトルφに単位ベク
トルを加算した値になり、これがRAMに記憶される。
(第8図σ〕実施例)
次に、第8図乞参照して本発明の別の実施例について述
べる。第8図では、第1図〜第7図の実施例で説明した
演算をクロック毎に行わずに、予め演算しτおき、その
結果”2ROM即ちリードオンリメモリ(101に書き
込んでおく。即ち、第6図(八)の単位ベクトルの配列
に対応する第6図([31の制御信号をメモリ(10)
に省き込んでおく。メモリq旧ユ第4図に示す単位区間
(60°)に対応して46のアドレスを有する。この例
では、第1区間σ〕アドレス2.4.6.9.12.1
5.、18,21゜25.30.37に単位ベクトルv
;乞得るための制御信号データ+ 110 、)が書き
込ゴね、アドレス10.1?、22.26.29,32
,35゜38.41.43.45に単位ベクトルV!を
得るための制御信号データ+010)が書き込まれ。
べる。第8図では、第1図〜第7図の実施例で説明した
演算をクロック毎に行わずに、予め演算しτおき、その
結果”2ROM即ちリードオンリメモリ(101に書き
込んでおく。即ち、第6図(八)の単位ベクトルの配列
に対応する第6図([31の制御信号をメモリ(10)
に省き込んでおく。メモリq旧ユ第4図に示す単位区間
(60°)に対応して46のアドレスを有する。この例
では、第1区間σ〕アドレス2.4.6.9.12.1
5.、18,21゜25.30.37に単位ベクトルv
;乞得るための制御信号データ+ 110 、)が書き
込ゴね、アドレス10.1?、22.26.29,32
,35゜38.41.43.45に単位ベクトルV!を
得るための制御信号データ+010)が書き込まれ。
その他のアドレスには零ベクトルケ得るための制御信号
データ(111)又は(000)が書き込まれている。
データ(111)又は(000)が書き込まれている。
従って、第6図(Dに示すタロツクに同期して第8図の
メモリ00)から第6図(Bに示すと同一〇)制御信号
ケ読み出てと、第1図に示すインバータのスイッチA、
〜C1はこれに対応したオン・オフ動作ケし、演算で求
めた仮想回転磁界ベクトルφと同じ回転磁界が得られる
。
メモリ00)から第6図(Bに示すと同一〇)制御信号
ケ読み出てと、第1図に示すインバータのスイッチA、
〜C1はこれに対応したオン・オフ動作ケし、演算で求
めた仮想回転磁界ベクトルφと同じ回転磁界が得られる
。
なお、ROMα0)から読み出された制御信号(A、B
、C)は、CPUQ]Jの出力端子c a 、 b、
c )から出力され、ORゲートu21(131Q41
トA N Dゲートt15+ ubl[1ηを通って
インバータのスイッチに供給される。ANDゲート[5
1t16+ (Iηの出力は第1図の上側のスイッチA
le BIs c、の制御信号とな!7.NOT回路(
41i51 (6)の出力が下側のスイッチAt −8
2@ C1の浦j御信号と;なる。CP LT (lt
+の出力端子dは、単位べクトルを発生させない期間に
制御信号(A1.B、C)の全部を1lll)にする時
に0を出力し、全部を+000)にする時に1を発生す
るものであ5、NANDゲートα&に接続されている。
、C)は、CPUQ]Jの出力端子c a 、 b、
c )から出力され、ORゲートu21(131Q41
トA N Dゲートt15+ ubl[1ηを通って
インバータのスイッチに供給される。ANDゲート[5
1t16+ (Iηの出力は第1図の上側のスイッチA
le BIs c、の制御信号とな!7.NOT回路(
41i51 (6)の出力が下側のスイッチAt −8
2@ C1の浦j御信号と;なる。CP LT (lt
+の出力端子dは、単位べクトルを発生させない期間に
制御信号(A1.B、C)の全部を1lll)にする時
に0を出力し、全部を+000)にする時に1を発生す
るものであ5、NANDゲートα&に接続されている。
CPU旧ノの出力端子eはタイマ出力端子であり、単位
ベクトルを発生さぜるたぬの制御信号のパルス幅を決め
る出力を発生する。FIrJち、第6図におけるオン時
間Tに対応して0即ち低レベル出力を発生する。こσ)
出力端子eは3つのORゲート(121o:やα引と1
つのNANDゲートσ印との入力に接続されているので
、こσ)出力が1即ち高レベルの時には、ORケ−)
[21(1141の出力も1即ち高しベk K す!J
。
ベクトルを発生さぜるたぬの制御信号のパルス幅を決め
る出力を発生する。FIrJち、第6図におけるオン時
間Tに対応して0即ち低レベル出力を発生する。こσ)
出力端子eは3つのORゲート(121o:やα引と1
つのNANDゲートσ印との入力に接続されているので
、こσ)出力が1即ち高レベルの時には、ORケ−)
[21(1141の出力も1即ち高しベk K す!J
。
この時出力端子dがOであれば、NANDゲート(18
1の出力が1即ち高レベルになり、結局3つのANDゲ
ートu5]uIliIr1nの出力の全mが零ベクトル
に対応てる(111)になる。一方、出力端子dが1で
あり且つ出力端子eが1即ち高レベルの期間には、NA
NDゲートa81の出力が0即ち低レベルになるので、
3つのANDゲートuiae卸の出力が(000)にな
る。なお1時間Tを変えれば、インバータの出力電圧値
が変化する。この第8図においても、f指令信号に基つ
いてクロック周波数を変えれば、インバータの出力周波
数が変イヒすると共に、電圧値も変化する。
1の出力が1即ち高レベルになり、結局3つのANDゲ
ートu5]uIliIr1nの出力の全mが零ベクトル
に対応てる(111)になる。一方、出力端子dが1で
あり且つ出力端子eが1即ち高レベルの期間には、NA
NDゲートa81の出力が0即ち低レベルになるので、
3つのANDゲートuiae卸の出力が(000)にな
る。なお1時間Tを変えれば、インバータの出力電圧値
が変化する。この第8図においても、f指令信号に基つ
いてクロック周波数を変えれば、インバータの出力周波
数が変イヒすると共に、電圧値も変化する。
第4図の第1区間の動作を説明したが、第2区間以後に
おいても、使用てる単位ベクトルが興なるのみであるか
ら、単位ベクトルを得る1こめの制御信号(八、B、C
)のデータを入れ俟えるのみで。
おいても、使用てる単位ベクトルが興なるのみであるか
ら、単位ベクトルを得る1こめの制御信号(八、B、C
)のデータを入れ俟えるのみで。
第1区間と同様なII+御が可能になる。第8図の実施
例では予ぬ演算してメモIJ(101にIII衛1デー
タを書き込んでおくので、制御の基本の演算は不要であ
り、高速制御が可能になる。
例では予ぬ演算してメモIJ(101にIII衛1デー
タを書き込んでおくので、制御の基本の演算は不要であ
り、高速制御が可能になる。
(変形例〕
本発明は上述の実施例に限定されるものでなく。
例えば1次の変形例をと9得るものである。
(at 第1図及び第8図の方法において、基準回転
磁界ベクトルφSの終点軌跡aを長円軌跡とし。
磁界ベクトルφSの終点軌跡aを長円軌跡とし。
これに適合するよ5に単位ベクトルV、〜vote定し
てもよい。この場合の単位ベクトルを第9図に示す如く
端数を含筐ない様にすることが望ましい。
てもよい。この場合の単位ベクトルを第9図に示す如く
端数を含筐ない様にすることが望ましい。
fbl 6つの単位ベクトルと2つの零ベクトルとを
得るたぬの8種類の制御信号を8つのアドレスに−1込
んでおき、予め決められたクロックで予め決められたア
ドレスを指定し、このクロックで要求される制御信号を
出力するようにしてもよい。
得るたぬの8種類の制御信号を8つのアドレスに−1込
んでおき、予め決められたクロックで予め決められたア
ドレスを指定し、このクロックで要求される制御信号を
出力するようにしてもよい。
((+ 第1図の演算で単位ベクトルの発、生を決め
る方式において、新しい仮想回転磁界ベクトルφが得ら
れたら、直ちに次の単位ベクトルの種類と発生時点を演
算で求め、これをメモリに書き込んでおき1発生時点に
なったら発生させてもよい。
る方式において、新しい仮想回転磁界ベクトルφが得ら
れたら、直ちに次の単位ベクトルの種類と発生時点を演
算で求め、これをメモリに書き込んでおき1発生時点に
なったら発生させてもよい。
上述から明らかな如く1本発明では、単位ベクトルを発
生させるためのタイミングを今迄の仮想回転磁界ベクト
ルと次の仮想回転磁界ベクトルとの中間とし1こので、
基準回転磁界ベクトルとの差の少ない回転磁界ベクトル
を得ることが出来る。
生させるためのタイミングを今迄の仮想回転磁界ベクト
ルと次の仮想回転磁界ベクトルとの中間とし1こので、
基準回転磁界ベクトルとの差の少ない回転磁界ベクトル
を得ることが出来る。
第1図は本発明の実施例に係わるインバータ装置を示す
ブロック図。 第2図は本発明の詳細な説明するためのベクトル図。 第3図は3相インバータのスイッチ状態と回転磁界ベク
トルとの関係を示すベクトル図。 第4更は区間の配置及び第1区間における仮想回転母界
ベクトルの変化及び零ベクトルの選択範囲全原理的に示
すベクトル図。 第5図は単位ベクトルを発生させるための制御のタイミ
ングを説明するためのベクトル図。 第6図は第1図の各部の状態を示″′r波形図。 第7図は基準回転磁界ベクトルの終点軌跡か円の場合の
単位ベクトルを示すベクトル図、第8図は本発明の別の
実施例におけるインバータ制御回路を示すブロック図。 第9図は回転磁界ベクトルの終点軌跡を長円軌跡とした
場合の単位ベクトル金示すベクトル図である。 tl+・・・を源i2+・・・モータ、 (3+・・・
マイコン、φ・・・仮想園転碍界ベクトル、φS・・・
基準回転砒界ベクトル。 ■1〜V6・・・単位ベクトル。 代 理 人 高 野 則 次ill因 第2図 第3図 へ\、 e、=o” ; V+ (100) ↓ V4(011) 0、.180’
ブロック図。 第2図は本発明の詳細な説明するためのベクトル図。 第3図は3相インバータのスイッチ状態と回転磁界ベク
トルとの関係を示すベクトル図。 第4更は区間の配置及び第1区間における仮想回転母界
ベクトルの変化及び零ベクトルの選択範囲全原理的に示
すベクトル図。 第5図は単位ベクトルを発生させるための制御のタイミ
ングを説明するためのベクトル図。 第6図は第1図の各部の状態を示″′r波形図。 第7図は基準回転磁界ベクトルの終点軌跡か円の場合の
単位ベクトルを示すベクトル図、第8図は本発明の別の
実施例におけるインバータ制御回路を示すブロック図。 第9図は回転磁界ベクトルの終点軌跡を長円軌跡とした
場合の単位ベクトル金示すベクトル図である。 tl+・・・を源i2+・・・モータ、 (3+・・・
マイコン、φ・・・仮想園転碍界ベクトル、φS・・・
基準回転砒界ベクトル。 ■1〜V6・・・単位ベクトル。 代 理 人 高 野 則 次ill因 第2図 第3図 へ\、 e、=o” ; V+ (100) ↓ V4(011) 0、.180’
Claims (2)
- (1)3相インバータに接続された3相交流負荷におけ
る基準回転磁界ベクトル(φ_S)に追従する仮想回転
磁界ベクトル(φ)を得るために、6つの単位ベクトル
と零ベクトルとを決め、前記基準回転磁界ベクトル(φ
_S)の1周期を6等分し、各区間において2つの単位
ベクトルと零ベクトルとを使用して前記仮想回転磁界ベ
クトルを得るように前記3相インバータのスイッチをオ
ン・オフ制御するインバータの制御方法において、 前記各区間における2つの単位ベクトル(V′_2)(
V_3)の内の一方又は他方を加算する前の前記仮想回
転磁界ベクトル(φ)の終点位置(x_A、y_A)と
、前記仮想回転磁界ベクトル(φ)に前記一方の単位ベ
クトル(V_2)を加算することによつて得られる第1
の加算後仮想回転磁界ベクトルの終点位置(x_B、y
_B)と、前記仮想回転磁界ベクトル(φ)に前記他方
の単位ベクトル(V_3)を加算することによつて得ら
れる第2の加算後仮想回転磁界ベクトルの終点位置(x
_C、y_C)とを予め求め、更に、前記基準回転磁界
ベクトル(φ_S)の終点位置(x_D、y_D)から
前記仮想回転磁界ベクトル(φ)の終点位置(x_A、
y_A)までの第1の距離、前記第1の加算後仮想回転
磁界ベクトルの終点位置(x_B、y_B)までの第2
の距離、及び前記第2の加算後仮想回転磁界ベクトルの
終点位置(x_C、y_C)までの第3の距離を求め、
前記第1の距離と前記第2の距離とが等しくなる時点と
前記第1の距離と前記第3の距離とが等しくなる時点と
の内で先に等しくなる時点又はこの近傍で、前記先に等
しくなる時点に関連を有する単位ベクトルを発生するよ
うに前記スイッチを制御することを特徴とするインバー
タの制御方法。 - (2)3相インバータに接続された3相交流負荷におけ
る基準回転磁界ベクトル(φ_S)に追従する仮想回転
磁界ベクトル(φ)を得るために、6つの単位ベクトル
と零ベクトルとを決め、前記基準回転磁界ベクトル(φ
_S)の角度位置を6等分し、各区間において2つの単
位ベクトルと零ベクトルとを使用して前記仮想回転磁界
ベクトルを得るように前記3相インバータのスイッチを
オン・オフ制御する際に、前記各区間における2つの単
位ベクトル(V′_2)(V′_3)の内の一方又は他
方を加算する前の前記仮想回転磁界ベクトル(φ)の終
点位置(x_A、y_A)と、前記仮想回転磁界ベクト
ル(φ)に前記一方の単位ベクトル(V_2)を加算す
ることによつて得られる第1の加算後仮想回転磁界ベク
トルの終点位置(x_B、y_B)と、前記仮想回転磁
界ベクトル(φ)に前記他方の単位ベクトル(V′_3
)を加算することによつて得られる第2の加算後仮想回
転磁界ベクトルの終点位置(x_C、y_C)とを予め
求め、更に、前記基準回転磁界ベクトル(φ_S)の終
点位置(x_D、y_D)から前記仮想回転磁界ベクト
ル(φ)の終点位置(x_A、y_A)までの第1の距
離、前記第1の加算後仮想回転磁界ベクトルの終点位置
(x_B、y_B)までの第2の距離、及び前記第2の
加算後仮想回転磁界ベクトルの終点位置(x_C、y_
C)までの第3の距離を求め、前記第1の距離と前記第
2の距離とが等しくなる時点と前記第1の距離と前記第
3の距離とが等しくなる時点との内で先に等しくなる時
点又はこの近傍で、前記先に等しくなる時点に関連を有
する単位ベクトルを発生させると等価な制御を行う方法
であつて、 前記各区間で要求される前記単位ベクトルに対応する前
記スイッチの制御データ及びこの制御データを発生させ
る時点を示すデータを予めメモリに書き込んでおき、前
記メモリから読み出したデータに基づいて前記スイッチ
を制御することを特徴とするインバータの制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60153885A JPS6216092A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | インバ−タの制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60153885A JPS6216092A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | インバ−タの制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6216092A true JPS6216092A (ja) | 1987-01-24 |
| JPH0514519B2 JPH0514519B2 (ja) | 1993-02-25 |
Family
ID=15572239
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60153885A Granted JPS6216092A (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | インバ−タの制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6216092A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012020635A1 (ja) | 2010-08-10 | 2012-02-16 | 株式会社トプコン | 眼科撮影装置 |
-
1985
- 1985-07-12 JP JP60153885A patent/JPS6216092A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012020635A1 (ja) | 2010-08-10 | 2012-02-16 | 株式会社トプコン | 眼科撮影装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0514519B2 (ja) | 1993-02-25 |
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