JPS6216097A - ステツプモ−タ駆動回路 - Google Patents
ステツプモ−タ駆動回路Info
- Publication number
- JPS6216097A JPS6216097A JP60153816A JP15381685A JPS6216097A JP S6216097 A JPS6216097 A JP S6216097A JP 60153816 A JP60153816 A JP 60153816A JP 15381685 A JP15381685 A JP 15381685A JP S6216097 A JPS6216097 A JP S6216097A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control signal
- winding
- current
- during
- period
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 25
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 claims abstract description 14
- 230000003252 repetitive effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000005284 excitation Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P8/00—Arrangements for controlling dynamo-electric motors rotating step by step
- H02P8/34—Monitoring operation
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P8/00—Arrangements for controlling dynamo-electric motors rotating step by step
- H02P8/14—Arrangements for controlling speed or speed and torque
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Stepping Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔唾業上の利用分野〕
本発明は、ステップモータの駆動回路に関する。
シリアルプリンタのキャリッジ送りステップモータは、
通常加速運転、定速運転、減速運転の3つのサイクルを
くり返し、印字は、定速運転状態で行われる。
通常加速運転、定速運転、減速運転の3つのサイクルを
くり返し、印字は、定速運転状態で行われる。
一般に、加速及び減速運転状態では、定速運転時に比べ
負荷(キャリッジ)の慣性に比例した大きなトルク(電
流)を必要とする。また、安定な起動、停止を得るため
には、一定電流厘で161」御する必要がある。さらに
、定速運転時においても、印字方式や印字方法により多
種類の速度が必要となり、最適な印字結果を得るために
は、各速度に応じてステップモータの巻線電流全変化さ
せ、応答を臨界応答にdづけることが望ましい。
負荷(キャリッジ)の慣性に比例した大きなトルク(電
流)を必要とする。また、安定な起動、停止を得るため
には、一定電流厘で161」御する必要がある。さらに
、定速運転時においても、印字方式や印字方法により多
種類の速度が必要となり、最適な印字結果を得るために
は、各速度に応じてステップモータの巻線電流全変化さ
せ、応答を臨界応答にdづけることが望ましい。
従来このようなステップモータは、モータの巻線電流を
恢出フィードバックして巻1嵌電流の制御を行う定電流
自励チョッパ方式または前記フィードバーツクを行わず
、チ目ツバ信号を作り出し、チョッパ制御を行う他動チ
ョッパ方式により駆動制御されている。
恢出フィードバックして巻1嵌電流の制御を行う定電流
自励チョッパ方式または前記フィードバーツクを行わず
、チ目ツバ信号を作り出し、チョッパ制御を行う他動チ
ョッパ方式により駆動制御されている。
しかしながら、自励チョッパ方式は、巻線電流に応じて
チョッパ値を設定するため、加減速運転時並びに定速運
転時に、チョッパ値を変、えて巻線電流を変化させよう
とすると、ハードウェアが複雑となり実用的でない。こ
のため、チョッパ値を一定(例えば加減速時のトルク)
にして制御すると、定速運転においては、このトルクは
過度な駆動トルクとなるため、モーターの振動発生や発
熱等の問題が生じる。
チョッパ値を設定するため、加減速運転時並びに定速運
転時に、チョッパ値を変、えて巻線電流を変化させよう
とすると、ハードウェアが複雑となり実用的でない。こ
のため、チョッパ値を一定(例えば加減速時のトルク)
にして制御すると、定速運転においては、このトルクは
過度な駆動トルクとなるため、モーターの振動発生や発
熱等の問題が生じる。
一方、他励チョッパ方式においては、加減速期間中にス
テップモータの回転に伴なって巻線に逆起電力が発生す
るため、低速から高速に渡って一定電流で駆動するパル
ス幅を与えることが困難となっている。
テップモータの回転に伴なって巻線に逆起電力が発生す
るため、低速から高速に渡って一定電流で駆動するパル
ス幅を与えることが困難となっている。
本発明のステップモータ駆動回路は、上述の欠点を解決
するため、ステップモータの加速および減速期間には一
定の値を有し前記モー・夕の定速期間には繰返しパルス
となる制御信号を発生する手段と、前記制御信号に応答
するスイッチ手段と、このスイッチ手段の開閉にh5答
して前記モータの巻線に電流を供給する電源手段と、前
記巻線に流れる電流と基準値とを比較し比較結果を前記
スイッチ手段に供給する比較器とを備えている。
するため、ステップモータの加速および減速期間には一
定の値を有し前記モー・夕の定速期間には繰返しパルス
となる制御信号を発生する手段と、前記制御信号に応答
するスイッチ手段と、このスイッチ手段の開閉にh5答
して前記モータの巻線に電流を供給する電源手段と、前
記巻線に流れる電流と基準値とを比較し比較結果を前記
スイッチ手段に供給する比較器とを備えている。
次に本発明を図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図である。なお
、第1図の回路ではモーター巻、腺117 。
、第1図の回路ではモーター巻、腺117 。
118の2巻線を示しているが、実際には4巻線あり、
残りの2巻線は第1図のそれらのものと全く同一である
ため、ここでは省略している。
残りの2巻線は第1図のそれらのものと全く同一である
ため、ここでは省略している。
図に2いて、モーター巻I服117.118には、いず
れか一方のみ電流が流れるよう、トランジスタ116.
115のベースが+5り御される。抵抗102は、電圧
市1j御トランジスタ101のベース、エミッタ間抵抗
である。
れか一方のみ電流が流れるよう、トランジスタ116.
115のベースが+5り御される。抵抗102は、電圧
市1j御トランジスタ101のベース、エミッタ間抵抗
である。
第1図の動作を説明するための波形図を示す第21Aに
おいて、加速期間201.減速期間203(第2回置)
においては、端子107に与えられた制御信号(第2図
(B))がバッファ106i’t:入力される。この制
御信号はプルアップ抵抗105を介してトランジスタ1
04のベースを駆動するため、これによりトランジスタ
101が駆動される。
おいて、加速期間201.減速期間203(第2回置)
においては、端子107に与えられた制御信号(第2図
(B))がバッファ106i’t:入力される。この制
御信号はプルアップ抵抗105を介してトランジスタ1
04のベースを駆動するため、これによりトランジスタ
101が駆動される。
なお、制#信号は期間201.203においては論理1
の状態にあり、期間202においては、図のように変化
するようマイコンのタイマ等により発生される。よた、
第1図の回路では、期間201゜203においては巻d
l17にのみ電流が流れるようトランジスタ116がオ
ン状態、トランジスタ115はオフ状態に各々のベース
は制御される。
の状態にあり、期間202においては、図のように変化
するようマイコンのタイマ等により発生される。よた、
第1図の回路では、期間201゜203においては巻d
l17にのみ電流が流れるようトランジスタ116がオ
ン状態、トランジスタ115はオフ状態に各々のベース
は制御される。
さて、11ilI倒信号により、巻線117に電流が流
れ始めろと、この電流により電流検出甲抵抗114の両
端に電圧が発生する。この電圧は、コン・くレータ11
0の反転入力端子に加えられ、分圧抵抗112.113
により作られ6基準電圧と比較される。このとき、巻#
117のインダクタンスにより、電流は第2図(F)の
矢印Xで示tように除々に大きくなり、その値が閾値T
l(1を越えると、コンバレ・−夕110は、第2図(
Qに示すように、その出力をオフとする。この結果バッ
ファ124がオフとなりトランジスタ101がオフとな
る。このとき、巻線117に蓄えられたエネルギがフラ
イバックダイオード122を介して放出されるため、巻
、S電流(第2図(E))は矢印Yに示すように低下し
、閾値THIより小さくなるため、コンパレータは再び
その出力をオンとする。このように、加速または減速期
間201および203においては、巻線117に多くの
電流を供給できる。
れ始めろと、この電流により電流検出甲抵抗114の両
端に電圧が発生する。この電圧は、コン・くレータ11
0の反転入力端子に加えられ、分圧抵抗112.113
により作られ6基準電圧と比較される。このとき、巻#
117のインダクタンスにより、電流は第2図(F)の
矢印Xで示tように除々に大きくなり、その値が閾値T
l(1を越えると、コンバレ・−夕110は、第2図(
Qに示すように、その出力をオフとする。この結果バッ
ファ124がオフとなりトランジスタ101がオフとな
る。このとき、巻線117に蓄えられたエネルギがフラ
イバックダイオード122を介して放出されるため、巻
、S電流(第2図(E))は矢印Yに示すように低下し
、閾値THIより小さくなるため、コンパレータは再び
その出力をオンとする。このように、加速または減速期
間201および203においては、巻線117に多くの
電流を供給できる。
一方、定速期間202においては、制御信号は、巻線1
17の電流が閾値THIを越えるまでに要する時間Tl
(第2図(D))より短かいオン時間T2(第2回出)
)のパルス列を有しているため、抵抗1】4に流れる電
流は、閾値THIを越えない。
17の電流が閾値THIを越えるまでに要する時間Tl
(第2図(D))より短かいオン時間T2(第2回出)
)のパルス列を有しているため、抵抗1】4に流れる電
流は、閾値THIを越えない。
しかし、制御信号自律がオンオフするため、巻線117
の電流は、上記制御信号T 2により決る値’J’ H
2となり、巻線には加速、減速期間より小さな”1攬−
流が供給される。また、このオン時間T2は、(’67
MB したタイマ等により可変できる。
の電流は、上記制御信号T 2により決る値’J’ H
2となり、巻線には加速、減速期間より小さな”1攬−
流が供給される。また、このオン時間T2は、(’67
MB したタイマ等により可変できる。
以上説明したように本発明は、自励チョッパ方式とパル
ス幅がプログラム可能な池励チョッパ方弐どを併用する
ことにより、加減速期間中は自励チョッパの作動により
設定値に応じた定電流チョッパ駆動により、安定なしか
もサージの発生しない駆動が可能となる。一方定速ル1
間中は、パルス幅をその駆動速度に応じて変化できるた
め、種々の運転速度に応じて、最適の負荷応答の設定が
可能である。両駆動方式の併用により、安定且つ高効率
なスデノプモータ駆動が可能となる。また、他動チョッ
パ回路の異常時、すなわち、パルス1′@の増大、もし
くは、連続オン状態が生じたとしても自励チョッパが巻
線に対する連続的な過進流状2態を防止し巻線の保護が
はかれる。
ス幅がプログラム可能な池励チョッパ方弐どを併用する
ことにより、加減速期間中は自励チョッパの作動により
設定値に応じた定電流チョッパ駆動により、安定なしか
もサージの発生しない駆動が可能となる。一方定速ル1
間中は、パルス幅をその駆動速度に応じて変化できるた
め、種々の運転速度に応じて、最適の負荷応答の設定が
可能である。両駆動方式の併用により、安定且つ高効率
なスデノプモータ駆動が可能となる。また、他動チョッ
パ回路の異常時、すなわち、パルス1′@の増大、もし
くは、連続オン状態が生じたとしても自励チョッパが巻
線に対する連続的な過進流状2態を防止し巻線の保護が
はかれる。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図でめる。。
第2図(Aj〜(匂は加減速及び定速期間と各部信→゛
波形との関係を示す図である。 101・・・・・・′α圧制御トランジスタ、102・
・・・・・ベース、エミッタ間Ff抗、103・・・・
・・ベース駆動抵抗、104・・・・・・トランジスタ
、105・・・・・・プルアップ抵抗、106・・・・
・バッファIC,107・・・・・・他励チョッパ信号
、108・・・・・・コンパレータ出力信号、109・
・・・・・コンパ1/・−タ反転入力、110・・・・
−・コンパレータ基$電圧、111・・・・・・コンパ
レータ、112,113−・・・・・分圧抵抗、114
・・・・・・電流検出抵抗、115,116・−・・−
・駆動トランジスタ、117.118・・・・・・巻線
、II9,120・−・・・・ダイオード、121・・
・・・・ツェナーダイオード、1′、l!2・・・・・
・フライバックダイオード、523・・・・・・ベース
入力、124・・・・・・バッファIC0竿 l 閏 トN
波形との関係を示す図である。 101・・・・・・′α圧制御トランジスタ、102・
・・・・・ベース、エミッタ間Ff抗、103・・・・
・・ベース駆動抵抗、104・・・・・・トランジスタ
、105・・・・・・プルアップ抵抗、106・・・・
・バッファIC,107・・・・・・他励チョッパ信号
、108・・・・・・コンパレータ出力信号、109・
・・・・・コンパ1/・−タ反転入力、110・・・・
−・コンパレータ基$電圧、111・・・・・・コンパ
レータ、112,113−・・・・・分圧抵抗、114
・・・・・・電流検出抵抗、115,116・−・・−
・駆動トランジスタ、117.118・・・・・・巻線
、II9,120・−・・・・ダイオード、121・・
・・・・ツェナーダイオード、1′、l!2・・・・・
・フライバックダイオード、523・・・・・・ベース
入力、124・・・・・・バッファIC0竿 l 閏 トN
Claims (1)
- ステップモータ駆動回路において、前記ステップモータ
の加速および減速期間には一定の値を有し前記モータの
定速期間には繰返しパルスとなる制御信号を発生する手
段と、前記制御信号に応答するスイッチ手段と、このス
イッチ手段の開閉に応答して前記モータの巻線に電流を
供給する電源手段と、前記巻線に流れる電流と基準値と
を比較し比較結果を前記スイッチ手段に供給する比較器
とから構成されたことを特徴とするステップモータ駆動
回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60153816A JP2613872B2 (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | ステップモータ駆動回路 |
| US06/883,996 US4757246A (en) | 1985-07-12 | 1986-07-10 | Step motor drive circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60153816A JP2613872B2 (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | ステップモータ駆動回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6216097A true JPS6216097A (ja) | 1987-01-24 |
| JP2613872B2 JP2613872B2 (ja) | 1997-05-28 |
Family
ID=15570721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60153816A Expired - Lifetime JP2613872B2 (ja) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | ステップモータ駆動回路 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4757246A (ja) |
| JP (1) | JP2613872B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01214296A (ja) * | 1988-02-23 | 1989-08-28 | Canon Inc | ステッピングモータの駆動回路 |
| JP2001258292A (ja) * | 2000-03-13 | 2001-09-21 | Sony Corp | ステッピングモータの駆動装置及び方法 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06169597A (ja) * | 1992-11-30 | 1994-06-14 | Mita Ind Co Ltd | モータ制御装置 |
| JP3328927B2 (ja) * | 1998-05-11 | 2002-09-30 | 船井電機株式会社 | ステッピングモータの駆動制御方法 |
| US6580590B2 (en) * | 2001-01-04 | 2003-06-17 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Motor driver fault protector |
| KR101972860B1 (ko) * | 2017-06-30 | 2019-04-26 | 주식회사 엠플러스 | 선형 진동 발생장치. |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55136896A (en) * | 1979-04-11 | 1980-10-25 | Fujitsu Ltd | Method for controlling of pulse motor |
| JPS5749398A (en) * | 1980-09-08 | 1982-03-23 | Ricoh Co Ltd | Pulse motor driving system |
| JPS57162995A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-06 | Ricoh Co Ltd | Controlling method for scanning drive pulse motor |
| JPS5883599A (ja) * | 1981-11-11 | 1983-05-19 | Automob Antipollut & Saf Res Center | ステツプモ−タの駆動装置 |
| JPS598298U (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-19 | 三洋電機株式会社 | パルスモ−タ駆動回路 |
| JPS59122398A (ja) * | 1982-12-25 | 1984-07-14 | Fujitsu Ltd | パルスモ−タ駆動制御方式 |
| JPS60141197A (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-26 | Fujitsu Ltd | ステツプモ−タ駆動方式 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4107593A (en) * | 1977-04-07 | 1978-08-15 | Burroughs Corporation | Current control circuit |
| US4600868A (en) * | 1983-05-09 | 1986-07-15 | Bryant Lawrence M | Open loop acceleration/deceleration control for disk drive stepper motors |
-
1985
- 1985-07-12 JP JP60153816A patent/JP2613872B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1986
- 1986-07-10 US US06/883,996 patent/US4757246A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55136896A (en) * | 1979-04-11 | 1980-10-25 | Fujitsu Ltd | Method for controlling of pulse motor |
| JPS5749398A (en) * | 1980-09-08 | 1982-03-23 | Ricoh Co Ltd | Pulse motor driving system |
| JPS57162995A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-06 | Ricoh Co Ltd | Controlling method for scanning drive pulse motor |
| JPS5883599A (ja) * | 1981-11-11 | 1983-05-19 | Automob Antipollut & Saf Res Center | ステツプモ−タの駆動装置 |
| JPS598298U (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-19 | 三洋電機株式会社 | パルスモ−タ駆動回路 |
| JPS59122398A (ja) * | 1982-12-25 | 1984-07-14 | Fujitsu Ltd | パルスモ−タ駆動制御方式 |
| JPS60141197A (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-26 | Fujitsu Ltd | ステツプモ−タ駆動方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01214296A (ja) * | 1988-02-23 | 1989-08-28 | Canon Inc | ステッピングモータの駆動回路 |
| JP2001258292A (ja) * | 2000-03-13 | 2001-09-21 | Sony Corp | ステッピングモータの駆動装置及び方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2613872B2 (ja) | 1997-05-28 |
| US4757246A (en) | 1988-07-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1155911A (en) | Electronic damping of stepper motor | |
| US4107595A (en) | Current control system for a stepping motor | |
| US4336484A (en) | Motor control | |
| JPS58172992A (ja) | モ−タの駆動回路 | |
| JPS6216097A (ja) | ステツプモ−タ駆動回路 | |
| JPS5928158B2 (ja) | ステップ・モ−タの制動方法及び制動システム | |
| US5079487A (en) | Anti-backdrive commutation of brushless DC motors | |
| JPS62100196A (ja) | ステツピングモ−タ駆動回路 | |
| JPH01264596A (ja) | ステッピングモータ制御装置 | |
| JPS61147799A (ja) | ステツプモ−タの駆動回路 | |
| JPS5824466A (ja) | サ−マルプリンタの駆動回路 | |
| JPS60139198A (ja) | ステツピングモ−タ駆動制御装置 | |
| JPS6318921A (ja) | モ−タの過電流保護回路 | |
| JPH01202199A (ja) | プリンタキヤリア駆動装置 | |
| JPH01298997A (ja) | ステッピングモータ駆動装置 | |
| JPH01298995A (ja) | ステッピングモータ駆動回路 | |
| JPS60102894A (ja) | パルスモ−タ駆動方式 | |
| JPS60252921A (ja) | 電源装置 | |
| JPH05184185A (ja) | Dcブラシレスモータ速度制御方法 | |
| JPH03273898A (ja) | ステッピングモータ制御装置 | |
| JPH04312397A (ja) | 定電流モータ駆動装置 | |
| JPS62104497A (ja) | ステツプモ−タ駆動回路 | |
| JPH08280194A (ja) | ステッピングモータ駆動装置 | |
| JPH09117198A (ja) | ステッピングモータの駆動回路 | |
| JPS6225287A (ja) | フイ−ドバツク電源装置 |