JPS62162177A - フロ−チヤ−ト表示装置 - Google Patents
フロ−チヤ−ト表示装置Info
- Publication number
- JPS62162177A JPS62162177A JP61003403A JP340386A JPS62162177A JP S62162177 A JPS62162177 A JP S62162177A JP 61003403 A JP61003403 A JP 61003403A JP 340386 A JP340386 A JP 340386A JP S62162177 A JPS62162177 A JP S62162177A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flowchart
- display device
- schematic diagram
- display
- cursor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、プログラミングコントローラ(以下PCと
称する)やコンピュータのプログラム作成や保管に使用
されるフ1]−ヂ\7−1−表示装置に関する。
称する)やコンピュータのプログラム作成や保管に使用
されるフ1]−ヂ\7−1−表示装置に関する。
(従来の技術)
例えば、一度作成したPCのプログラムをフローチャー
トの図形データの形態でメモリに格納(ファイル)して
おぎ、必要に応じてファイル中の任意のフローチャート
をCRTなどのVDT(画像表示端末)に表示する。あ
るいは、フローチへ7−トの作成をVDI−上で行なう
。このような目的でフ1]−チA7−ト表示装置が使用
される。
トの図形データの形態でメモリに格納(ファイル)して
おぎ、必要に応じてファイル中の任意のフローチャート
をCRTなどのVDT(画像表示端末)に表示する。あ
るいは、フローチへ7−トの作成をVDI−上で行なう
。このような目的でフ1]−チA7−ト表示装置が使用
される。
従来の71コ一チA7−ト表示装置では、表示しようと
するフローチャートが大きくて、その全体が両面に収ま
らない場合、両面にはフローチャートの一部しか表示さ
れず、スクロール機能などによって表示部分を変えるよ
うになっている。
するフローチャートが大きくて、その全体が両面に収ま
らない場合、両面にはフローチャートの一部しか表示さ
れず、スクロール機能などによって表示部分を変えるよ
うになっている。
(発明が解決しようとする問題点)
フローチャートが複雑で大規模になればなる程、その全
体を大鉗杷に把握することが必要になる。
体を大鉗杷に把握することが必要になる。
従来のフローヂ(アート表示装置ではこの要求に応えら
れず、フローチャートの各部のi;iI!!Iは表示さ
れるが、大規模なフローチ\7−1−の全体像が表示で
きなかった。
れず、フローチャートの各部のi;iI!!Iは表示さ
れるが、大規模なフローチ\7−1−の全体像が表示で
きなかった。
この発明は上述した従来の問題点に鑑みなされたもので
、その[]的は、フローチャートの全体像と部分詳細の
両方を任意に選択して表示できるようにしたフ[J−チ
ャート表示装置を提供することにある。
、その[]的は、フローチャートの全体像と部分詳細の
両方を任意に選択して表示できるようにしたフ[J−チ
ャート表示装置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
この光用に係るフローチャート表示装置は、フローチ\
7−1〜の全体概略図データおよび各部の詳細図データ
を記憶する記憶手段と、フローチャートを表示する表示
混と、上記全体概略図データにより上記フ[コーチヤー
ドの全体をL記表示器の1両面に表示する手段と、表示
された、L記フローチャートの全体概略図上の−・部を
指定Jるカーソル手段と、このカーソル手段で指定され
た部分の詳細図を一ヒ記詳細図データにより上記表7r
X器に表示する手段とを備えたものである。
7−1〜の全体概略図データおよび各部の詳細図データ
を記憶する記憶手段と、フローチャートを表示する表示
混と、上記全体概略図データにより上記フ[コーチヤー
ドの全体をL記表示器の1両面に表示する手段と、表示
された、L記フローチャートの全体概略図上の−・部を
指定Jるカーソル手段と、このカーソル手段で指定され
た部分の詳細図を一ヒ記詳細図データにより上記表7r
X器に表示する手段とを備えたものである。
(実施例)
第1図に示ずように、この発明のフローチャート表示装
置は、CPU1とROM2とRA M 3を中心どする
ンイクロコンピュータからなり、キーボード6と、CR
T5の表示制御装置4と、前)ボしたフローチャートの
全体概略図データおよび各部の詳細図データを記憶ケる
ファイルメ七り7とを備えている。
置は、CPU1とROM2とRA M 3を中心どする
ンイクロコンピュータからなり、キーボード6と、CR
T5の表示制御装置4と、前)ボしたフローチャートの
全体概略図データおよび各部の詳細図データを記憶ケる
ファイルメ七り7とを備えている。
この装置の動作を第2図のフローチャートに示している
。、1−−ボード6からあるフローチャ− トの全体概
略図の表示指令が−りえられると、cpulはぞの全体
概略図データをファイルメモリ7から読み出して表示制
御装置4に供給する。これで上記の全体概略図がCRT
5に表示される。(ステップ201→202)。
。、1−−ボード6からあるフローチャ− トの全体概
略図の表示指令が−りえられると、cpulはぞの全体
概略図データをファイルメモリ7から読み出して表示制
御装置4に供給する。これで上記の全体概略図がCRT
5に表示される。(ステップ201→202)。
次に4ニーボード6からカーソルの移動入力があると、
それに応答してCRT 5上のカーソルを移動させる(
ステップ203−ン204)、次にキーボード6から詳
細図の表示指令が与えられると、カーソルの位置に対応
づる部分の詳細図データをファイルメモリ7から読み出
し、表示制御装置4を介してその詳i図をCR1’ 5
に表示づ゛る(ステップ205→206)。またキーボ
ード207からスクロールの指令入力があると、現在表
示中の部分に対して上下左右いずれかに隣接した部分の
詳細図をCRT5に表示する(ステップ20フーシ20
8>、。
それに応答してCRT 5上のカーソルを移動させる(
ステップ203−ン204)、次にキーボード6から詳
細図の表示指令が与えられると、カーソルの位置に対応
づる部分の詳細図データをファイルメモリ7から読み出
し、表示制御装置4を介してその詳i図をCR1’ 5
に表示づ゛る(ステップ205→206)。またキーボ
ード207からスクロールの指令入力があると、現在表
示中の部分に対して上下左右いずれかに隣接した部分の
詳細図をCRT5に表示する(ステップ20フーシ20
8>、。
具体的な表示態様について第3図(A)<8)(C)に
従って説明する。
従って説明する。
第3図(A)はCRT’ 5の画面に収まらない大yA
模なフローチへ7−トの1例である。このフローチャー
l〜の全体概略図が第3図(B)である。図のように、
全体概略図は、実際のフローチャートの各ブロックおよ
び説明文字を消去して、各ブロックのつながりだりを示
づ“細動となっている。このように略図化することでC
RT5の画面に収まる大きざになる。
模なフローチへ7−トの1例である。このフローチャー
l〜の全体概略図が第3図(B)である。図のように、
全体概略図は、実際のフローチャートの各ブロックおよ
び説明文字を消去して、各ブロックのつながりだりを示
づ“細動となっている。このように略図化することでC
RT5の画面に収まる大きざになる。
第3図(B)において、ハツチングを付(ブている部分
がカーソルである。このカーソルの部分について詳細図
をCR−r 5に表示さけたのが第3図(C)である。
がカーソルである。このカーソルの部分について詳細図
をCR−r 5に表示さけたのが第3図(C)である。
この詳細図では各ブロックの内容が細かく分かる。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、この発明に係るフローチャ
ート表示装置によれば、複雑で大ノΩ模4rノ0−チャ
ートについてもその全体像を概略図表示゛[−ドで把握
することができるとともに、概略図中の任意の部分をカ
ーソルで指定してその詳細図を表示できるので、従来の
ものに比して実用性が向上する。
ート表示装置によれば、複雑で大ノΩ模4rノ0−チャ
ートについてもその全体像を概略図表示゛[−ドで把握
することができるとともに、概略図中の任意の部分をカ
ーソルで指定してその詳細図を表示できるので、従来の
ものに比して実用性が向上する。
第1図は本発明の一実施例装置のブロック図、第2図は
同上装置の動作を示すフローチャー1−1第3図(八)
、(B)、(C)は同上装置の作用を示υ図である。 5・・・CRT、6・・・キーボード、7・・・ファイ
ルメ七り。 特許出願人 立石電機株式会礼 代理人 弁理士 岩0哲二(他1名) 第1図 第3図(A) 第3図(B)
同上装置の動作を示すフローチャー1−1第3図(八)
、(B)、(C)は同上装置の作用を示υ図である。 5・・・CRT、6・・・キーボード、7・・・ファイ
ルメ七り。 特許出願人 立石電機株式会礼 代理人 弁理士 岩0哲二(他1名) 第1図 第3図(A) 第3図(B)
Claims (1)
- (1)フローチャートの全体概略図データおよび各部の
詳細図データを記憶する記憶手段と、フローチャートを
表示する表示器と、上記全体概略図データにより上記フ
ローチャートの全体を上記表示器の1画面に表示する手
段と、表示された上記フローチャートの全体概略図上の
一部を指定するカーソル手段と、このカーソル手段で指
定された部分の詳細図を上記詳細図データにより上記表
示器に表示する手段とを備えたフローチャート表示装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61003403A JPS62162177A (ja) | 1986-01-13 | 1986-01-13 | フロ−チヤ−ト表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61003403A JPS62162177A (ja) | 1986-01-13 | 1986-01-13 | フロ−チヤ−ト表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62162177A true JPS62162177A (ja) | 1987-07-18 |
Family
ID=11556410
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61003403A Pending JPS62162177A (ja) | 1986-01-13 | 1986-01-13 | フロ−チヤ−ト表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62162177A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02123604U (ja) * | 1989-03-22 | 1990-10-11 | ||
| JPH0452827A (ja) * | 1990-06-15 | 1992-02-20 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 流れ図作成方法 |
| JPH04152430A (ja) * | 1990-10-17 | 1992-05-26 | Fujitsu Ltd | フローチャート作成方法 |
-
1986
- 1986-01-13 JP JP61003403A patent/JPS62162177A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02123604U (ja) * | 1989-03-22 | 1990-10-11 | ||
| JPH0452827A (ja) * | 1990-06-15 | 1992-02-20 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 流れ図作成方法 |
| JPH04152430A (ja) * | 1990-10-17 | 1992-05-26 | Fujitsu Ltd | フローチャート作成方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH07146951A (ja) | 文書作成装置 | |
| JP3163627B2 (ja) | 編集機能付きohp投影機用表示装置 | |
| JPS6033591A (ja) | 図形の部分拡大表示方式 | |
| JP2507109B2 (ja) | 操作メニュ―制御装置 | |
| JPH053007B2 (ja) | ||
| JPH0454514A (ja) | ソフトウェア操作習得のための学習装置 | |
| JP3013424B2 (ja) | マルチウィンドウ文書処理装置 | |
| JPH01100662A (ja) | 表示装置 | |
| JPS59211130A (ja) | 図形表示装置 | |
| JPS6290720A (ja) | メニユ−表示装置 | |
| JPH0246253U (ja) | ||
| JPS62229432A (ja) | 表示装置 | |
| JP2570434B2 (ja) | Pc用プログラミング装置 | |
| JPS62140171A (ja) | ドキユメントレイアウト編集方式 | |
| JPH0384659A (ja) | 文書編集装置 | |
| JPS58146982A (ja) | 文書編集装置 | |
| JPH0287269A (ja) | データ管理装置 | |
| JPS62131361A (ja) | グラフ表示機能付小型電子機器 | |
| JPH0667836A (ja) | 指定エリア掲示機能を有する表示装置 | |
| JPS63140327A (ja) | ウインドウ制御方式 | |
| JPH0293823A (ja) | 大画面表示方式 | |
| JPH03103491U (ja) | ||
| JPS63144394A (ja) | 罫線表示方式 | |
| JPS63211454A (ja) | 文書編集装置 | |
| JPS62189560A (ja) | 簡易言語処理装置 |