JPS62164403A - 靴用接着プレス - Google Patents
靴用接着プレスInfo
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- JPS62164403A JPS62164403A JP62001166A JP116687A JPS62164403A JP S62164403 A JPS62164403 A JP S62164403A JP 62001166 A JP62001166 A JP 62001166A JP 116687 A JP116687 A JP 116687A JP S62164403 A JPS62164403 A JP S62164403A
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- Japan
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- shoe
- press
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- adhesive press
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A43—FOOTWEAR
- A43D—MACHINES, TOOLS, EQUIPMENT OR METHODS FOR MANUFACTURING OR REPAIRING FOOTWEAR
- A43D119/00—Driving or controlling mechanisms of shoe machines; Frames for shoe machines
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A43—FOOTWEAR
- A43D—MACHINES, TOOLS, EQUIPMENT OR METHODS FOR MANUFACTURING OR REPAIRING FOOTWEAR
- A43D25/00—Devices for gluing shoe parts
- A43D25/06—Devices for gluing soles on shoe bottoms
- A43D25/07—Devices for gluing soles on shoe bottoms using flexible diaphragm pressing devices
Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、靴底をゆるく載置した上部を靴型を靴型支持
体により支持しながら収容する開口部を備えた靴支持体
からなり、更に靴支持体に対し相対移動するよう駆動さ
れかつ柔らかい膜によって下側が閉鎖された剛性のプレ
スフードを備え、かつプレスフードを移動、解放及びロ
ックするための、更には、プレスフードに圧縮空気を充
填及び排気するための切換部材を有し、前記上部の挿入
によって付勢される作動スイッチを含む制御装置をも備
えてなる、靴底を靴型上部に接着するための接着プレス
装置に関するものである。
体により支持しながら収容する開口部を備えた靴支持体
からなり、更に靴支持体に対し相対移動するよう駆動さ
れかつ柔らかい膜によって下側が閉鎖された剛性のプレ
スフードを備え、かつプレスフードを移動、解放及びロ
ックするための、更には、プレスフードに圧縮空気を充
填及び排気するための切換部材を有し、前記上部の挿入
によって付勢される作動スイッチを含む制御装置をも備
えてなる、靴底を靴型上部に接着するための接着プレス
装置に関するものである。
靴底を靴型上部の下側に接着するためのこの種の接着プ
レス装置は、ドイツ公告公報第2,503.381号公
報から知られている。この接着プレス装置は靴型上部を
支持する支持体と、靴支持体に対し相対的に移動自在で
あり、かつ加圧媒体を導入・排気するための取付は部を
有するプレスフードと、を備えている。駆動手段に連結
される寸法上安定なプレスフードを外周固定された柔ら
かい膜によって下側で気密封止し、この柔らかい膜は圧
力媒体を導入すると移動して靴底含む靴型上部の1部に
係合すると共に、自由空間に突入して必要な接着圧力を
生ぜしめる。靴支持体の開口部近傍には付勢スイッチを
設けて、これを上部が靴支持体中に挿入される際に作動
させると共に、駆動手段を付勢してプレスフードを移動
させる。
レス装置は、ドイツ公告公報第2,503.381号公
報から知られている。この接着プレス装置は靴型上部を
支持する支持体と、靴支持体に対し相対的に移動自在で
あり、かつ加圧媒体を導入・排気するための取付は部を
有するプレスフードと、を備えている。駆動手段に連結
される寸法上安定なプレスフードを外周固定された柔ら
かい膜によって下側で気密封止し、この柔らかい膜は圧
力媒体を導入すると移動して靴底含む靴型上部の1部に
係合すると共に、自由空間に突入して必要な接着圧力を
生ぜしめる。靴支持体の開口部近傍には付勢スイッチを
設けて、これを上部が靴支持体中に挿入される際に作動
させると共に、駆動手段を付勢してプレスフードを移動
させる。
更に、スイッチを靴支持体内に配置して、プレスフード
が閉鎖位置まで移動した際に、このプレスフードにより
作動させると共に接着プレス制御装置の他の切換部材、
たとえば加圧媒体をプレスフード中へ導入するための逆
止弁、所定の接着時間を設定するための調時要素などを
付勢するようにする。横方向に旋回自在な靴支持体と各
種の運動および接着動作を自動制御するための切換要素
とを備えた靴用の同様な接着プレス装置が、ドイツ特許
第2,548,943号から知られている。
が閉鎖位置まで移動した際に、このプレスフードにより
作動させると共に接着プレス制御装置の他の切換部材、
たとえば加圧媒体をプレスフード中へ導入するための逆
止弁、所定の接着時間を設定するための調時要素などを
付勢するようにする。横方向に旋回自在な靴支持体と各
種の運動および接着動作を自動制御するための切換要素
とを備えた靴用の同様な接着プレス装置が、ドイツ特許
第2,548,943号から知られている。
靴の製造方式においては、近年、各種の処理操作を最大
限に自動化すると共に融通性を増大させて製造工程にお
ける手動操作を最小にしながら種々異なる種類の靴を製
造しうるように努力が払われている。しかしながら、上
記種類の公知の靴接着プレス装置では、高度の望ましい
自動化が得られない。たとえば紳土用歩行靴から子供用
または婦人用の靴に製品シリーズを変える際、或いはP
UR底から革底もしくはゴム底などに製品シリーズを変
える際、各接着プレス装置はそれぞれ新たな操作パラメ
ータに別々に適合させねばならず、従って労力および時
間に関し著しい浪費を伴う。
限に自動化すると共に融通性を増大させて製造工程にお
ける手動操作を最小にしながら種々異なる種類の靴を製
造しうるように努力が払われている。しかしながら、上
記種類の公知の靴接着プレス装置では、高度の望ましい
自動化が得られない。たとえば紳土用歩行靴から子供用
または婦人用の靴に製品シリーズを変える際、或いはP
UR底から革底もしくはゴム底などに製品シリーズを変
える際、各接着プレス装置はそれぞれ新たな操作パラメ
ータに別々に適合させねばならず、従って労力および時
間に関し著しい浪費を伴う。
更に、たとえば、靴支持体における挿入開口部の寸法お
よび形状並びに靴型支持体の高さおよび位置に関し、こ
の種の公知接着プレス装置の適合性が制限され、種々様
々な種類の靴に対するこの種の接着プレスgWの普遍的
な適性を阻害する。この理由で、この種の接着プレス装
置を融通性のある製造システムに一体化することは容易
でない。
よび形状並びに靴型支持体の高さおよび位置に関し、こ
の種の公知接着プレス装置の適合性が制限され、種々様
々な種類の靴に対するこの種の接着プレスgWの普遍的
な適性を阻害する。この理由で、この種の接着プレス装
置を融通性のある製造システムに一体化することは容易
でない。
本発明の目的は、高度に自動化して操作されかつ手動操
作なしに或いは手動操作を最小にしながら製品シリーズ
の切換に適合させることができ、しかも融通性のある製
造システムに一体化しうる靴用の接着プレス装置を提供
することである。
作なしに或いは手動操作を最小にしながら製品シリーズ
の切換に適合させることができ、しかも融通性のある製
造システムに一体化しうる靴用の接着プレス装置を提供
することである。
本発明によれば上記目的は、可動部分の作動装置と加圧
媒体系の切換部材とを、手動またはデータキャリヤのい
ずれかによりプログラミングするようにした制御装置に
接続することにより達成される。
媒体系の切換部材とを、手動またはデータキャリヤのい
ずれかによりプログラミングするようにした制御装置に
接続することにより達成される。
本発明による接着プレス装置の主たる利点は、たとえば
1種類の靴から他の種類の靴への切換および/または接
着条件の変化に際し種々異なる操作パラメータに機能部
品を容易に自動化させかつ迅速に適合させうろことにあ
る。新たな条件に適合させるには、単に新たなパラメー
タを中央制御装置に手動で或いは磁気テープ、パンチテ
ープなどのデータキャリヤのいずれかにより入力するこ
とだけを必要とし、それぞれの最適制御データはこの制
御装置で算出されて各作動装置および切換部材に制御信
号として供給される。これにより、それぞれ異なる処理
装置および自動操縦装置もしくは充填装置で構成された
製造システムに1個もしくは数個の接着プレス装置を一
体化させることができ、さらに接着条件または靴の種類
の変化に際し、中央プロセッサは所要の適合性を与える
ことができる。
1種類の靴から他の種類の靴への切換および/または接
着条件の変化に際し種々異なる操作パラメータに機能部
品を容易に自動化させかつ迅速に適合させうろことにあ
る。新たな条件に適合させるには、単に新たなパラメー
タを中央制御装置に手動で或いは磁気テープ、パンチテ
ープなどのデータキャリヤのいずれかにより入力するこ
とだけを必要とし、それぞれの最適制御データはこの制
御装置で算出されて各作動装置および切換部材に制御信
号として供給される。これにより、それぞれ異なる処理
装置および自動操縦装置もしくは充填装置で構成された
製造システムに1個もしくは数個の接着プレス装置を一
体化させることができ、さらに接着条件または靴の種類
の変化に際し、中央プロセッサは所要の適合性を与える
ことができる。
その結果、さらに特定目的を遂行するには、本発明の好
適具体例は、適切に機能させるべく調整せねばならない
接着プレス部品のそれぞれ出力作動装置を割当て、これ
ら出力作動装置を中央制御装置によって制御することを
特徴とする。これは、プレスフードおよびその切換部材
に適用されるだけでなく、特に靴支持体および靴型支持
体にも適用されて、その各配置および位置を別々の作動
装置によってモータ調整することができる。本発明の好
適改良によれば、従来手動によってのみ高さ調整可能で
あった靴型支持体は、垂直方向だけでな(水平方向にも
靴型支持体のモータ駆動調整を可能にするよう連携した
手段を備える。靴型支持体をこのように自動調整するに
は、循環式ボールネジを備えた交差する直線駆動機構が
特に適していると判明した。これらの駆動機構は、ステ
・7プモータなどの循環式前進システムにより或いは空
気圧シリンダによりそれぞれ駆動することができ、かつ
靴型支持体の水平面にて高さおよび位置を極めて微細に
調整することができる。
適具体例は、適切に機能させるべく調整せねばならない
接着プレス部品のそれぞれ出力作動装置を割当て、これ
ら出力作動装置を中央制御装置によって制御することを
特徴とする。これは、プレスフードおよびその切換部材
に適用されるだけでなく、特に靴支持体および靴型支持
体にも適用されて、その各配置および位置を別々の作動
装置によってモータ調整することができる。本発明の好
適改良によれば、従来手動によってのみ高さ調整可能で
あった靴型支持体は、垂直方向だけでな(水平方向にも
靴型支持体のモータ駆動調整を可能にするよう連携した
手段を備える。靴型支持体をこのように自動調整するに
は、循環式ボールネジを備えた交差する直線駆動機構が
特に適していると判明した。これらの駆動機構は、ステ
・7プモータなどの循環式前進システムにより或いは空
気圧シリンダによりそれぞれ駆動することができ、かつ
靴型支持体の水平面にて高さおよび位置を極めて微細に
調整することができる。
接着プレス装置を普遍的に使用するのに特に適した本発
明の他の具体例は、数個の異なる靴支持体を配置してこ
れらを適当な変化手段により接着プレス装置に対し選択
的に着脱させうるようなマガジン貯蔵部を備える。好適
には、このマガジンは垂直移動自在なラックを備え、そ
の各横列にプレート状の靴支持体を貯蔵する。対応の線
状駆動機構を作動させることにより、プログラムで予備
選択された横列を接着プレス装置の支持テーブルと水平
方向に整列させ、次いでテーブル上に予め配置された靴
支持体を水平方向の線状駆動機構によってランク中へ突
入させ、かつそれに応じてうツクが垂直方向に移動した
後部たな靴支持体を接着プレス装置に装着する。
明の他の具体例は、数個の異なる靴支持体を配置してこ
れらを適当な変化手段により接着プレス装置に対し選択
的に着脱させうるようなマガジン貯蔵部を備える。好適
には、このマガジンは垂直移動自在なラックを備え、そ
の各横列にプレート状の靴支持体を貯蔵する。対応の線
状駆動機構を作動させることにより、プログラムで予備
選択された横列を接着プレス装置の支持テーブルと水平
方向に整列させ、次いでテーブル上に予め配置された靴
支持体を水平方向の線状駆動機構によってランク中へ突
入させ、かつそれに応じてうツクが垂直方向に移動した
後部たな靴支持体を接着プレス装置に装着する。
以下、添付図面を参照して、本発明による接着プレス装
置の一具体例を詳細に説明する。
置の一具体例を詳細に説明する。
図示の接着プレス装置は、上方クロス部材2によって互
いに堅固に接続された2個の横カラム1と、はぼ手の届
くレベルに配置されたテーブル3と、下方の台座4とを
備える。下方向に開口したラック状のテーブル3を用い
てプレート状の靴支持体5を保持しかつ固定し、この靴
支持体の中央開口部6 (これにはできれば周辺ビード
を設ける)中へ靴型上部7を挿入すると共に、予め接着
剤が被覆された靴底8をそこにゆるく載置する。テーブ
ル3の後端部には2個の軸受はラグ9を各靴支持体5の
横方向に装着し、ここにプレスフード11の岡1j性フ
レーム10を横ボルトによって旋回自在に支持する。プ
レスフード11自身の側部を包囲するこのフレーム10
を2個のレバー12により旋回自在に係合させ、これら
レバー12をクロス部材を介して空気圧シリンダ14の
ピストン口・ノド13に旋回自在に接続する。シリンダ
14はカラム1のクランクアームに揺動自在に接続され
る。
いに堅固に接続された2個の横カラム1と、はぼ手の届
くレベルに配置されたテーブル3と、下方の台座4とを
備える。下方向に開口したラック状のテーブル3を用い
てプレート状の靴支持体5を保持しかつ固定し、この靴
支持体の中央開口部6 (これにはできれば周辺ビード
を設ける)中へ靴型上部7を挿入すると共に、予め接着
剤が被覆された靴底8をそこにゆるく載置する。テーブ
ル3の後端部には2個の軸受はラグ9を各靴支持体5の
横方向に装着し、ここにプレスフード11の岡1j性フ
レーム10を横ボルトによって旋回自在に支持する。プ
レスフード11自身の側部を包囲するこのフレーム10
を2個のレバー12により旋回自在に係合させ、これら
レバー12をクロス部材を介して空気圧シリンダ14の
ピストン口・ノド13に旋回自在に接続する。シリンダ
14はカラム1のクランクアームに揺動自在に接続され
る。
軽金属から加工しうるフード11は膜15によってその
下側が閉鎖され、この膜の縁部を連続的にフードとフー
ドフレームとの間に着脱自在に固定する。プレスフード
11の閉鎖内部に対する圧縮空気の供給と排気とは、取
付部16を介して行なわれる。
下側が閉鎖され、この膜の縁部を連続的にフードとフー
ドフレームとの間に着脱自在に固定する。プレスフード
11の閉鎖内部に対する圧縮空気の供給と排気とは、取
付部16を介して行なわれる。
調整装置18を2個のカラム1の間の台座4に装着して
靴型支持体19の高さおよび位置を調整することにより
、上部7を有する靴型の各形状に適合しうるようにする
。この調整装置18は2本の交差した循環式ボールネジ
20.21を備え、そのそれぞれはサイクル制御された
モータ22゜23を含んでいる。カラム1と台座4とに
固定装着された水平方向の循環式ボールネジ21のクラ
ッチには、垂直方向の循環式ボールネジ20をそのモー
タ22と共に装着して、循環式ボールネジ210回転に
際し靴型支持体19が図面で見て水平方向に変位するよ
うにする。モータ22の作動により、靴型支持体19は
垂直方向に調整することができる。
靴型支持体19の高さおよび位置を調整することにより
、上部7を有する靴型の各形状に適合しうるようにする
。この調整装置18は2本の交差した循環式ボールネジ
20.21を備え、そのそれぞれはサイクル制御された
モータ22゜23を含んでいる。カラム1と台座4とに
固定装着された水平方向の循環式ボールネジ21のクラ
ッチには、垂直方向の循環式ボールネジ20をそのモー
タ22と共に装着して、循環式ボールネジ210回転に
際し靴型支持体19が図面で見て水平方向に変位するよ
うにする。モータ22の作動により、靴型支持体19は
垂直方向に調整することができる。
接着プレス装置の後部には、数個の靴支持体5a、5b
のためのマガジン25を設ける。このマガジン25はラ
ンク26を備え、このラックは線状駆動機構27 (た
とえば空気圧シリンダ)によって垂直方向に調整自在で
あると共に、案内柱28で案内される。図示の具体例に
おいては、3個のピストンロラドを持たない空気圧状線
状駆動機構29a、29b、29cをラック26に水平
方向に設け、これら機構のそれ奢ればプレート状の靴支
持体5a、5b、5cの各1個に連結された水平方向移
動自在な支持部材30a、30b、30Cを備える。靴
支持体をさらに長手方向移動自在に保持するには、マガ
ジンの前部にローラ32を設ける。
のためのマガジン25を設ける。このマガジン25はラ
ンク26を備え、このラックは線状駆動機構27 (た
とえば空気圧シリンダ)によって垂直方向に調整自在で
あると共に、案内柱28で案内される。図示の具体例に
おいては、3個のピストンロラドを持たない空気圧状線
状駆動機構29a、29b、29cをラック26に水平
方向に設け、これら機構のそれ奢ればプレート状の靴支
持体5a、5b、5cの各1個に連結された水平方向移
動自在な支持部材30a、30b、30Cを備える。靴
支持体をさらに長手方向移動自在に保持するには、マガ
ジンの前部にローラ32を設ける。
いわゆる靴スイッチ33を靴支持体5における開口部6
に直接隣接してテーブル3に装着する。
に直接隣接してテーブル3に装着する。
このスイッチは上部7が開口部6中へ挿入される際に作
動して、中央処理装置(第1図には図示せず)を介し圧
力流体回路を付勢させる。他のスイッチ34は同様な機
能を有する。このスイッチ34は上方クロス部材2の近
傍に配置され、固定位置へのレバー12の旋回運動によ
って作動される。
動して、中央処理装置(第1図には図示せず)を介し圧
力流体回路を付勢させる。他のスイッチ34は同様な機
能を有する。このスイッチ34は上方クロス部材2の近
傍に配置され、固定位置へのレバー12の旋回運動によ
って作動される。
クロス部材2における各凹部に対する積極的な係合がレ
バー12の内方向への旋回により確保されてプレスフー
ドがその充分閉鎖した位置となった場合のみ、加圧媒体
がスイッチ34の同時的作動により取付部16を介して
プレスフード11に供給される。
バー12の内方向への旋回により確保されてプレスフー
ドがその充分閉鎖した位置となった場合のみ、加圧媒体
がスイッチ34の同時的作動により取付部16を介して
プレスフード11に供給される。
第2図は、接着操作を行なうのに機能上必要とされる切
換部材と作動装置とからなる空気圧回路を図示している
。靴スイフチ34および圧力調整器40は導管42.4
3を介して圧縮空気供給路41に接続される。圧力調整
器40はステップモータ44を備え、このステップモー
タは導線45を介して中央制御装置に接続されると共に
、この制御装置から得られる信号に呼応して圧力調整ス
ピンドルを回転し、これによって出力ライン46に所望
の各圧力を設定する。出力ライン46におけるこの圧力
は、図示する如く圧力計でよい表示手段47によって表
示され、この表示手段47は接着プレス装置の適当な位
置に配置することができる。制御コンソール(図示せず
)に装着した電子表示手段より構成することもできる。
換部材と作動装置とからなる空気圧回路を図示している
。靴スイフチ34および圧力調整器40は導管42.4
3を介して圧縮空気供給路41に接続される。圧力調整
器40はステップモータ44を備え、このステップモー
タは導線45を介して中央制御装置に接続されると共に
、この制御装置から得られる信号に呼応して圧力調整ス
ピンドルを回転し、これによって出力ライン46に所望
の各圧力を設定する。出力ライン46におけるこの圧力
は、図示する如く圧力計でよい表示手段47によって表
示され、この表示手段47は接着プレス装置の適当な位
置に配置することができる。制御コンソール(図示せず
)に装着した電子表示手段より構成することもできる。
このように設定された出力圧力はプレスフードにおける
作動圧力を構成し、切換弁48をライン46とプレスフ
ードの取付部16との間に接続する。切換弁は、その1
つの位置において圧縮空気をプレスフード中へ流入させ
、第2の位置において供給および排出ラインを遮蔽し、
また第3位置においてはプレスフードを排気の口約で大
気に連通させる。
作動圧力を構成し、切換弁48をライン46とプレスフ
ードの取付部16との間に接続する。切換弁は、その1
つの位置において圧縮空気をプレスフード中へ流入させ
、第2の位置において供給および排出ラインを遮蔽し、
また第3位置においてはプレスフードを排気の口約で大
気に連通させる。
図示の具体例において、弁48は空気圧制御され、制御
圧力は固定弁34から制御ライン49を介して供給され
る。前記固定弁34はレバー12をその固定位置まで旋
回させることにより作動される。
圧力は固定弁34から制御ライン49を介して供給され
る。前記固定弁34はレバー12をその固定位置まで旋
回させることにより作動される。
制御圧カライン50は固定弁34を組合せ制御手段に5
1に接続する。この手段51はステップモータ52によ
り可変であって可変オリフィスを備える一方向制限器5
3と圧力アキュムレータ54と切換弁55とで構成され
る。ステップモータ52はライン56を介して中央制御
装置に接続される。
1に接続する。この手段51はステップモータ52によ
り可変であって可変オリフィスを備える一方向制限器5
3と圧力アキュムレータ54と切換弁55とで構成され
る。ステップモータ52はライン56を介して中央制御
装置に接続される。
靴切換弁33から圧力流体ライン57が一方では圧力フ
ード10.11を移動させるためにシリンダ14まで延
び、他方では組合せ制御手段51まで延びている。
ード10.11を移動させるためにシリンダ14まで延
び、他方では組合せ制御手段51まで延びている。
図示の制御回路は次のように作動する。靴底8を含む上
部7を靴支持体5の開口部6中へ挿入することにより、
靴弁33のスイッチ33aを作動させると、この作動圧
力は供給ライン41から弁33を介しシリンダ14中へ
流入して、予め開口しているプレスフードの閉鎖運動を
開始させる。
部7を靴支持体5の開口部6中へ挿入することにより、
靴弁33のスイッチ33aを作動させると、この作動圧
力は供給ライン41から弁33を介しシリンダ14中へ
流入して、予め開口しているプレスフードの閉鎖運動を
開始させる。
同時に、作動圧力はライン57を介して制御手段51へ
も加えられる。内部の分岐ラインを介し、この圧力は切
換弁55 (これは図示した位置を有する)と制御ライ
ン50とを流過して固定弁34のまだ遮蔽されている入
力に達する。ピストンロラドの伸長によって旋回される
レバー12がその固定位置に達し、固定弁34が切換え
られると、制御ライン50からの圧縮空気がフード弁4
8に加えられ、この弁48が第2図に示した位置がら切
換わってプレスフード11を圧力調整器4oがらの出力
ライン46に連通させる。これにより、作動圧力が密閉
されたプレスフード内に蓄積する。
も加えられる。内部の分岐ラインを介し、この圧力は切
換弁55 (これは図示した位置を有する)と制御ライ
ン50とを流過して固定弁34のまだ遮蔽されている入
力に達する。ピストンロラドの伸長によって旋回される
レバー12がその固定位置に達し、固定弁34が切換え
られると、制御ライン50からの圧縮空気がフード弁4
8に加えられ、この弁48が第2図に示した位置がら切
換わってプレスフード11を圧力調整器4oがらの出力
ライン46に連通させる。これにより、作動圧力が密閉
されたプレスフード内に蓄積する。
プレスフード内のこの圧力蓄積が生ずる時間は、部品5
3.54がタイマとして機能する制御手段によって決定
される。圧力アキュムレータ54において、圧力は可変
オリフィスを流過する流速に呼応して徐々にのみ蓄積す
る。内部接続58を介して切換弁55に対し作用する所
定の制御圧力にアキエムレーク54内で到達すると直ち
に、切換弁55が切換り、ライン5oおよび固定弁34
を介してフード弁48の制御空間を排気し、フード弁が
その中央阻止位置に変わる。
3.54がタイマとして機能する制御手段によって決定
される。圧力アキュムレータ54において、圧力は可変
オリフィスを流過する流速に呼応して徐々にのみ蓄積す
る。内部接続58を介して切換弁55に対し作用する所
定の制御圧力にアキエムレーク54内で到達すると直ち
に、切換弁55が切換り、ライン5oおよび固定弁34
を介してフード弁48の制御空間を排気し、フード弁が
その中央阻止位置に変わる。
第2図に示した電気−空気圧制御システムは、空気圧パ
イロット制御される大型圧力調整器に代えて、三方/二
方弁48を備え、この弁は調整器によって直接制御され
る。2個の調時弁を使用してプレスフードの閉鎖時間お
よびプレス時間自身を制御することができる。しかしな
がら、実際に使用する場合、プレスフードの閉鎖および
排気もしくは開口時間は極めて短くかつ一定に維持され
るので、非生産時間を含めたプレス時間につき単一の調
時部材を使用すれば充分である。
イロット制御される大型圧力調整器に代えて、三方/二
方弁48を備え、この弁は調整器によって直接制御され
る。2個の調時弁を使用してプレスフードの閉鎖時間お
よびプレス時間自身を制御することができる。しかしな
がら、実際に使用する場合、プレスフードの閉鎖および
排気もしくは開口時間は極めて短くかつ一定に維持され
るので、非生産時間を含めたプレス時間につき単一の調
時部材を使用すれば充分である。
本発明による靴用の接着プレス装置を用いれば、高度の
自動化が得られると共に、人手を介入させることなく製
品シリーズの変化に容易に対処することができる。
自動化が得られると共に、人手を介入させることなく製
品シリーズの変化に容易に対処することができる。
第1図は、モータ調整自在な靴支持体と靴型支持体とを
備え更に靴支持マガジンをも備えた接着プレス装置の簡
略側面図。 第2図は、第1図の接着プレス装置における電気−空気
圧の制御回路図。 5・・・・・・靴支持体 11・・・・・・プレスフ
ード18・・・・・・調整装置 19・・・・・・靴型
支持体27、29a、 29b及び29 c ・・・−
駆動機構40・・・・・・圧力調整器 4B・・・・・
・切換弁51・・・・・・制御手段 し二−
備え更に靴支持マガジンをも備えた接着プレス装置の簡
略側面図。 第2図は、第1図の接着プレス装置における電気−空気
圧の制御回路図。 5・・・・・・靴支持体 11・・・・・・プレスフ
ード18・・・・・・調整装置 19・・・・・・靴型
支持体27、29a、 29b及び29 c ・・・−
駆動機構40・・・・・・圧力調整器 4B・・・・・
・切換弁51・・・・・・制御手段 し二−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、靴底を載置した上部を靴型支持体上に支持しながら
収容する開口部を備えた靴支持体と、靴支持体に対し相
対移動するよう駆動されかつ柔らかい膜により下側が閉
鎖された剛性のプレスフードと、 このプレスフードを移動させ、解放しさらに圧縮空気を
プレスフードに充填しかつ排気するための切換部材を備
え、靴支持体に形成された開口部に靴を挿入することに
より作動させるようにした切換弁を含む制御装置と、か
らなる靴型上部に靴底を接着するための接着プレス装置
において; 可動プレス部品用の作動装置と切換部材、 とをプログラミングしうる制御装置に接続したことを特
徴とする接着プレス装置。 2、プレスフード(10)に充填しかつ排気するための
切換部材(48)を、可変調時部材(51)を備えた圧
力調整器(40)と連携させた特許請求の範囲第1項記
載の接着プレス装置。 3、靴型支持体(19)が、プログラム制御された作動
装置(18)によって垂直方向および水平方向に調整自
在である特許請求の範囲第1項または第2項記載の接着
プレス装置。 4、作動装置(18)が、中央制御装置に連結されたス
テップモータ(22、23)とそれぞれ連携する交差配
置された循環式ボールネジ(20、21)からなる特許
請求の範囲第3項記載の接着プレス装置。 5、靴支持体(5)が、プログラム制御された作動装置
によって水平面で移動自在である特許請求の範囲第1項
乃至第4項のいずれかに記載の接着プレス装置。 6、靴支持体(5)が、プログラム制御された作動装置
によって交換自在である特許請求の範囲第1項乃至第5
項のいずれかに記載の接着プレス装置。 7、複数の靴支持体(5a〜5c)を装備したマガジン
(25)に、靴支持体(5a〜5c)を自動的に交換す
るためのモータ複動装置(27、29)を設けた特許請
求の範囲第6項記載の接着プレス装置。 8、デジタル表示手段を中央制御装置と関連させた特許
請求の範囲第1項記載の接着プレス装置。 9、中央制御装置が、手動またはデータキャリヤのいず
れかによりプログラミングしうるようにしたマイクロプ
ロセッサを備える特許請求の範囲第1項または第8項記
載の接着プレス装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3600844.3 | 1986-01-14 | ||
| DE19863600844 DE3600844A1 (de) | 1986-01-14 | 1986-01-14 | Klebepresse fuer schuhwerk |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62164403A true JPS62164403A (ja) | 1987-07-21 |
| JPH0779725B2 JPH0779725B2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=6291811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62001166A Expired - Lifetime JPH0779725B2 (ja) | 1986-01-14 | 1987-01-08 | 靴用接着プレス |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4761845A (ja) |
| EP (1) | EP0229396B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0779725B2 (ja) |
| BR (1) | BR8700115A (ja) |
| DD (1) | DD253179A5 (ja) |
| DE (1) | DE3600844A1 (ja) |
| ES (1) | ES2023367B3 (ja) |
| PT (1) | PT84069B (ja) |
| YU (1) | YU3587A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3720015A1 (de) * | 1987-06-16 | 1989-01-05 | Funck Herbert | Halterung fuer einen schuh in einer sohlen-klebepresse |
| FR2650737B1 (fr) * | 1989-08-09 | 1996-05-24 | Huber Cie Sarl | Presse de collage pour chaussures ou analogues |
| ES2072218B1 (es) * | 1993-09-07 | 1998-02-16 | Sanchez Bienvenido Diaz | Perfeccionamientos en maquinas automaticas rotativas para pegar suelas a cortes de calzado. |
| EP0790010B1 (en) * | 1996-02-16 | 2001-04-11 | Iron Fox S.r.l. | Assembly machine for shoes |
| IT1299999B1 (it) * | 1998-04-30 | 2000-04-04 | Mario Ciucani | Macchina per la stiratura di tomaie per calzature e loro successivo attacco a corrispondenti fondi. |
| GB0407584D0 (en) * | 2004-04-05 | 2004-05-05 | Collinson Marc G | Sock-like footwear with padded sole and method for making the same |
| ITPD20050319A1 (it) * | 2005-10-27 | 2007-04-28 | Irocol Srl | Dispositivo di assemblaggio di una suola ad una tomaia per una macchina pressasuole e macchina pressasuole incorporante tale dispositivo |
| CN108936978B (zh) * | 2018-08-30 | 2024-01-30 | 黑天鹅智能科技(福建)有限公司 | 一种自动化扣底系统 |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1337532A (en) * | 1919-03-27 | 1920-04-20 | Candee & Company L | Pneumatic shoe-press |
| US1494706A (en) * | 1921-04-30 | 1924-05-20 | Candee & Company L | Shoe-press attachment |
| US1487178A (en) * | 1922-02-11 | 1924-03-18 | Candee & Company L | Last-positioning device |
| US2740143A (en) * | 1950-05-10 | 1956-04-03 | Superga Societa Per Azioni | Apparatus for applying rubber soles to articles of rubber footwear |
| DE2503381C3 (de) * | 1975-01-28 | 1978-08-17 | Herbert Dr.-Ing. 8032 Lochham Funck | Steuerung für eine Klebepresse für Schuhwerk |
| NL182195C (nl) * | 1975-01-28 | 1988-02-01 | Funck Kg Dr Ing | Lijm- of kleefpers voor schoenen. |
| DE2548943C3 (de) * | 1975-10-31 | 1978-12-07 | Herbert Dr.-Ing. 8032 Lochham Funck | Steuerung für eine Klebepresse für Schuhwerk |
| ES8304418A1 (es) * | 1982-05-03 | 1983-02-16 | Sansano Quiles Pascual | "perfeccionamientos introducidos en maquinas para el pegado de suelas en los calzados" |
| FR2538687B1 (fr) * | 1982-12-31 | 1988-02-26 | Huber Auguste | Dispositif de commande pour la mise au point automatique de reglage des pointures, en particulier pour appareils d'encollages pour chaussures |
| DE3338731C2 (de) * | 1983-10-25 | 1985-12-19 | Herbert Dr.-Ing. 8032 Gräfelfing Funck | Klebepresse zum Ankleben von Schuhsohlen an aufgeleistete Oberschuhe |
| GB2151904B (en) * | 1983-12-01 | 1987-04-01 | Quiles D Pascual Sansano | Machine for attaching soles to footwear |
-
1986
- 1986-01-14 DE DE19863600844 patent/DE3600844A1/de active Granted
- 1986-12-30 EP EP86118131A patent/EP0229396B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1986-12-30 ES ES86118131T patent/ES2023367B3/es not_active Expired - Lifetime
-
1987
- 1987-01-06 PT PT84069A patent/PT84069B/pt not_active IP Right Cessation
- 1987-01-08 JP JP62001166A patent/JPH0779725B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1987-01-08 US US07/001,395 patent/US4761845A/en not_active Expired - Fee Related
- 1987-01-12 YU YU00035/87A patent/YU3587A/xx unknown
- 1987-01-13 BR BR8700115A patent/BR8700115A/pt not_active IP Right Cessation
- 1987-01-13 DD DD87299219A patent/DD253179A5/de not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0229396B1 (de) | 1991-07-03 |
| JPH0779725B2 (ja) | 1995-08-30 |
| DD253179A5 (de) | 1988-01-13 |
| EP0229396A2 (de) | 1987-07-22 |
| BR8700115A (pt) | 1987-12-01 |
| ES2023367B3 (es) | 1992-01-16 |
| US4761845A (en) | 1988-08-09 |
| DE3600844C2 (ja) | 1989-06-22 |
| YU3587A (en) | 1989-08-31 |
| EP0229396A3 (en) | 1988-12-28 |
| PT84069B (pt) | 1993-01-29 |
| DE3600844A1 (de) | 1987-07-16 |
| PT84069A (de) | 1987-02-01 |
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