JPS6216488Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6216488Y2 JPS6216488Y2 JP1978161047U JP16104778U JPS6216488Y2 JP S6216488 Y2 JPS6216488 Y2 JP S6216488Y2 JP 1978161047 U JP1978161047 U JP 1978161047U JP 16104778 U JP16104778 U JP 16104778U JP S6216488 Y2 JPS6216488 Y2 JP S6216488Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- flange
- link
- claw
- resin clip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Connection Of Plates (AREA)
- Insertion Pins And Rivets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の目的〕
(産業上の利用分野)
本考案は、レバーにリンクを回転可能に係止す
る樹脂クリツプに関し、殊にレバーをガタ付きな
く挟持したとしてもレバーに対する回転が円滑と
なる樹脂クリツプに関する。
る樹脂クリツプに関し、殊にレバーをガタ付きな
く挟持したとしてもレバーに対する回転が円滑と
なる樹脂クリツプに関する。
(従来の技術)
従来この種の樹脂クリツプとしては、特公昭50
−14703号公報に記載されたものが知られてい
る。
−14703号公報に記載されたものが知られてい
る。
このものは、
レバーとリンクとの間に介在し、前記レバーと
対向する前記リンクの直線部に沿つて延在された
フランジ部と、 該フランジ部に一体に形成されて前記リンクの
直線部を保持する保持部と、 前記フランジ部の前記レバーと対向する面から
一体に突出成形されて前記レバーの貫通穴に挿入
され、前記フランジ部を前記レバーに対し回転自
在とする挿入部と と有し、該挿入部には、 その外周に一体に形成され前記フランジ部と協
働して前記レバーを挟持する抜止用の爪部と、 該挿入部の軸方向に形成され該挿入部を弾性変
形自在とし、前記爪部を縮径しながら該挿入部を
前記貫通穴内に挿入可能とするスリツトと、 前記リンクの先端に折曲形成された折曲部が介
挿可能とされるように該挿入部の軸方向に貫通形
成され、該折曲部の介挿により前記爪部の収縮変
形を阻止する中空部と、 が設けられて成る。
対向する前記リンクの直線部に沿つて延在された
フランジ部と、 該フランジ部に一体に形成されて前記リンクの
直線部を保持する保持部と、 前記フランジ部の前記レバーと対向する面から
一体に突出成形されて前記レバーの貫通穴に挿入
され、前記フランジ部を前記レバーに対し回転自
在とする挿入部と と有し、該挿入部には、 その外周に一体に形成され前記フランジ部と協
働して前記レバーを挟持する抜止用の爪部と、 該挿入部の軸方向に形成され該挿入部を弾性変
形自在とし、前記爪部を縮径しながら該挿入部を
前記貫通穴内に挿入可能とするスリツトと、 前記リンクの先端に折曲形成された折曲部が介
挿可能とされるように該挿入部の軸方向に貫通形
成され、該折曲部の介挿により前記爪部の収縮変
形を阻止する中空部と、 が設けられて成る。
これにより、まず、レバーの貫通穴に樹脂クリ
ツプの挿入部を押し込み、樹脂クリツプをレバー
に回転自在状態に装着する。次ぎに、リンクの折
曲部を樹脂クリツプの中空部に介挿させながら、
リンクの直線部を樹脂クリツプの保持部に係合保
持させる。これにより、組みつけが完了すること
となり、組みつけ作業が極めて簡単となる。
ツプの挿入部を押し込み、樹脂クリツプをレバー
に回転自在状態に装着する。次ぎに、リンクの折
曲部を樹脂クリツプの中空部に介挿させながら、
リンクの直線部を樹脂クリツプの保持部に係合保
持させる。これにより、組みつけが完了すること
となり、組みつけ作業が極めて簡単となる。
しかも、組みつけ後には、樹脂クリツプの中空
部に対するリンクの折曲部介挿により、樹脂クリ
ツプの爪部の収縮変形が阻止される。従つて、レ
バーにリンクが確実に係止されることとなる。
部に対するリンクの折曲部介挿により、樹脂クリ
ツプの爪部の収縮変形が阻止される。従つて、レ
バーにリンクが確実に係止されることとなる。
(考案が解決しようとする問題点)
ところで、上記従来の装置では、レバーの板厚
よりも、樹脂クリツプのフランジ部と爪部との間
の距離を、僅かではあるが大きく設定していた。
これにより、組みつけ時、樹脂クリツプの挿入部
をレバーの貫通穴に押し込むだけで、そのフラン
ジ部と爪部との間に確実且つ容易にレバーを挟持
できる。
よりも、樹脂クリツプのフランジ部と爪部との間
の距離を、僅かではあるが大きく設定していた。
これにより、組みつけ時、樹脂クリツプの挿入部
をレバーの貫通穴に押し込むだけで、そのフラン
ジ部と爪部との間に確実且つ容易にレバーを挟持
できる。
しかしながら、フランジ部と爪部との間の距離
を、レバーの厚みより僅かではあるが、大きく設
定するので、フランジ部と爪部との間でレバーが
揺動でき、レバーとリンクとが相対的にガタ付い
てしまうという問題があつた。
を、レバーの厚みより僅かではあるが、大きく設
定するので、フランジ部と爪部との間でレバーが
揺動でき、レバーとリンクとが相対的にガタ付い
てしまうという問題があつた。
そこで、本考案は、樹脂クリツプによりレバー
を弾性的に挟持して上記従来技術の問題点を解決
することを、その技術的課題とする。
を弾性的に挟持して上記従来技術の問題点を解決
することを、その技術的課題とする。
(問題点を解決するための手段)
この課題解決のために、本考案で講じた技術的
手段は、上述した従来技術の樹脂クリツプにおい
て、 ガタ止め部を、挿入部においてフランジ部の延
在方向に沿う両側からハの字形に延在形成し弾性
変形自在とすると共に、該ガタ止め部の先端を前
記レバーと弾性的に当接させるようにしたことに
ある。
手段は、上述した従来技術の樹脂クリツプにおい
て、 ガタ止め部を、挿入部においてフランジ部の延
在方向に沿う両側からハの字形に延在形成し弾性
変形自在とすると共に、該ガタ止め部の先端を前
記レバーと弾性的に当接させるようにしたことに
ある。
(作用)
このように、本考案では、挿入部においてフラ
ンジ部の延在方向に沿う両側から延在形成されて
弾性変形自在なガタ止め部を有する。このガタ止
め部は、レバーと弾性的に当接し、爪部と協働し
てレバーを弾性的に挟持する。
ンジ部の延在方向に沿う両側から延在形成されて
弾性変形自在なガタ止め部を有する。このガタ止
め部は、レバーと弾性的に当接し、爪部と協働し
てレバーを弾性的に挟持する。
よつて、レバーの貫通穴内に樹脂クリツプの挿
入部を押し込むだけで、そのガタ止め部と爪部と
の間にレバーが確実且つ容易に挟持される。しか
も、ガタ止め部の弾性力で弾性的に挟持するの
で、レバーがガタ付くことを防止できる。
入部を押し込むだけで、そのガタ止め部と爪部と
の間にレバーが確実且つ容易に挟持される。しか
も、ガタ止め部の弾性力で弾性的に挟持するの
で、レバーがガタ付くことを防止できる。
(実施例)
以下添付図面に基づいて本考案の好ましい一実
施例について説明する。
施例について説明する。
1はリンク、10は樹脂クリツプ、そして20
はレバーである。リンク1はレバー20と対向す
る直線部2と、その先端に形成された折り曲げ部
3とからなる。
はレバーである。リンク1はレバー20と対向す
る直線部2と、その先端に形成された折り曲げ部
3とからなる。
樹脂クリツプ10は、リンク1の直線部2に沿
つて延在形成されたフランジ部11、フランジ部
11の上面から上方に突出する保持部12、保持
部に設けられた一側開口貫通穴13、フランジ部
11に設けられた中空部たる貫通穴14、フラン
ジ部11から下方に突出し貫通穴14が貫通する
中空の挿入部15、挿入部15に設けられた抜け
止め用の爪部とスリツト17とを一体に有する。
更に、フランジ部11は、挿入部14においてフ
ランジ部11の延在方向に沿う両側からハの字形
に延在し弾性力を有するガタ止め部18を備え
る。
つて延在形成されたフランジ部11、フランジ部
11の上面から上方に突出する保持部12、保持
部に設けられた一側開口貫通穴13、フランジ部
11に設けられた中空部たる貫通穴14、フラン
ジ部11から下方に突出し貫通穴14が貫通する
中空の挿入部15、挿入部15に設けられた抜け
止め用の爪部とスリツト17とを一体に有する。
更に、フランジ部11は、挿入部14においてフ
ランジ部11の延在方向に沿う両側からハの字形
に延在し弾性力を有するガタ止め部18を備え
る。
そして、レバー20には貫通穴21が設けられ
ている。
ている。
以上の如き構成において、組付方法を順に追つ
て説明する。
て説明する。
まず、レバー20の貫通穴21に樹脂クリツプ
10の挿入部15を差込み、続いて抜け止め用の
爪部16のテーパー面16aを押し込んでいく。
この押し込みは、挿入部15にスリツト17が設
けてあり、爪部16の縮径により容易である。更
に、引き続いて、爪部16のテーパー面16aの
上方部16bまで押し込まれると、レバー20の
上面20aに樹脂クリツプ10のガタ止め部18
の下方先端18aが当接する。この当接以後は、
ガタ止め部18の弾性力に抗してより大きな押し
込み力を加えると、樹脂クリツプ10は、抜け止
め用の爪部16の上方面16cとガタ止め部18
の下方先端部18aとの間でガタのないように強
固にレバー20を挟持する。
10の挿入部15を差込み、続いて抜け止め用の
爪部16のテーパー面16aを押し込んでいく。
この押し込みは、挿入部15にスリツト17が設
けてあり、爪部16の縮径により容易である。更
に、引き続いて、爪部16のテーパー面16aの
上方部16bまで押し込まれると、レバー20の
上面20aに樹脂クリツプ10のガタ止め部18
の下方先端18aが当接する。この当接以後は、
ガタ止め部18の弾性力に抗してより大きな押し
込み力を加えると、樹脂クリツプ10は、抜け止
め用の爪部16の上方面16cとガタ止め部18
の下方先端部18aとの間でガタのないように強
固にレバー20を挟持する。
それから、リンク1の折り曲げ部3を樹脂クリ
ツプ10の貫通穴14に差込み、最後にリンク1
の直線部2を、前記樹脂クリツプ10の一側開口
貫通穴13に押し込めば、全て組みつけが完了す
る。
ツプ10の貫通穴14に差込み、最後にリンク1
の直線部2を、前記樹脂クリツプ10の一側開口
貫通穴13に押し込めば、全て組みつけが完了す
る。
組みつけ後には、樹脂クリツプ10が、抜け止
め用の爪部16とガタ止め部18との間でガタ止
め部18の弾性力でガタのないようにレバー20
を挟持するので、レバー20とリンク1とが相対
的にガタ付かない。
め用の爪部16とガタ止め部18との間でガタ止
め部18の弾性力でガタのないようにレバー20
を挟持するので、レバー20とリンク1とが相対
的にガタ付かない。
レバーとリンクとの間の対向距離は、寸法精度
上多少のバラ付きは避けられない。従つて、組付
け寸法が予め定められている樹脂クリツプで組み
つけられた後には、レバーの面に対しリンクの軸
が斜めを向いた状態となることがある。このこと
により、樹脂クリツプも、リンクの直線部を保実
している関係上、挿入部を中心としてフランジ部
の延在方向がレバーの面に対して斜めを向いてし
まう。
上多少のバラ付きは避けられない。従つて、組付
け寸法が予め定められている樹脂クリツプで組み
つけられた後には、レバーの面に対しリンクの軸
が斜めを向いた状態となることがある。このこと
により、樹脂クリツプも、リンクの直線部を保実
している関係上、挿入部を中心としてフランジ部
の延在方向がレバーの面に対して斜めを向いてし
まう。
しかしながら、本考案では、ガタ止め部は、レ
バーに対する挿入部においてフランジ部の延在方
向に沿う両側から延在形成されている。従つて、
たとえフランジ部がその延在方向に関してレバー
の面に対し斜めを向くようになつたとしても、ガ
タ止め部は挿入部を中心として傾き、ガタ止め部
の、フランジ部延在方向一端側がレバーの面に押
しつけられ、その他端側がレバーの面から離間す
ることとなる。よつて、さしてガタ止め部がレバ
ーに押圧されることがなく、樹脂クリツプのレバ
ーに対する相対回転の円滑さが維持される。即
ち、レバーとリンクの対向距離がバラ付いたとし
ても、レバーに対するリンクの円滑な回転に支障
を来さないという利点がある。
バーに対する挿入部においてフランジ部の延在方
向に沿う両側から延在形成されている。従つて、
たとえフランジ部がその延在方向に関してレバー
の面に対し斜めを向くようになつたとしても、ガ
タ止め部は挿入部を中心として傾き、ガタ止め部
の、フランジ部延在方向一端側がレバーの面に押
しつけられ、その他端側がレバーの面から離間す
ることとなる。よつて、さしてガタ止め部がレバ
ーに押圧されることがなく、樹脂クリツプのレバ
ーに対する相対回転の円滑さが維持される。即
ち、レバーとリンクの対向距離がバラ付いたとし
ても、レバーに対するリンクの円滑な回転に支障
を来さないという利点がある。
ちなみに、ガタ止め部をフランジ部の延在方向
両側で本考案のものに対して直交するようにして
ハ字状に形成すると、フランジ部が斜めに傾いた
場合、ハ字状ガタ止め部の一方が強くレバーの面
に押しつけられてしまい、樹脂クリツプの回転が
著しく阻害される。
両側で本考案のものに対して直交するようにして
ハ字状に形成すると、フランジ部が斜めに傾いた
場合、ハ字状ガタ止め部の一方が強くレバーの面
に押しつけられてしまい、樹脂クリツプの回転が
著しく阻害される。
また、ガタ止め部をハ字状に形成して弾性力を
持たせたので、樹脂クリツプを樹脂成形した際、
型からフランジ部を容易に抜くことができること
ともなる。
持たせたので、樹脂クリツプを樹脂成形した際、
型からフランジ部を容易に抜くことができること
ともなる。
第1図は本考案による樹脂クリツプのレバー及
びリンクへの組みつけ手順を示す分解斜視図、第
2図は樹脂クリツプの組みつけ状態を示す正面
図、そして、第3図は第2図のA視方向から見た
側面図である。 1……リンク、2……直線部、3……折り曲げ
部(折曲部)、10……樹脂クリツプ、11……
フランジ部、12……保持部、15……挿入部、
18……ガタ止め部。
びリンクへの組みつけ手順を示す分解斜視図、第
2図は樹脂クリツプの組みつけ状態を示す正面
図、そして、第3図は第2図のA視方向から見た
側面図である。 1……リンク、2……直線部、3……折り曲げ
部(折曲部)、10……樹脂クリツプ、11……
フランジ部、12……保持部、15……挿入部、
18……ガタ止め部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 レバーとリンクとの間に介在し、前記レバーと
対向する前記リンクの直線部に沿つて延在された
フランジ部と、 該フランジ部に一体に形成されて前記リンクの
直線部を保持する保持部と、 前記フランジ部の前記レバーと対向する面から
一体に突出形成されて前記レバーの貫通穴に挿入
され、前記フランジ部を前記レバーに対し回転自
在とする挿入部と と有し、該挿入部には、 その外周に一体に形成され前記フランジ部と協
働して前記レバーを挟持する抜止用の爪部と、 前記挿入部の軸方向に形成され該挿入部を弾性
変形自在とし、前記爪部を縮径しながら該挿入部
を前記貫通穴内に挿入可能とするスリツトと、 前記リンクの先端に折曲形成された折曲部が介
挿可能とされるように該挿入部の軸方向に貫通形
成され、該折曲部の介挿により前記爪部の収縮変
形を阻止する中空部と、 が設けられて成る 前記レバーに前記リンクを回転可能に係止する
樹脂クリツプにおいて、 ガタ止め部を、前記挿入部において前記フラン
ジ部の延在方向に沿う両側から略ハの字形に延在
形成して弾性変形自在とすると共に、該ガタ止め
部の先端を前記レバーと弾性的に当接させ、 前記レバーを、前記ガタ止め部と前記爪部とで
弾性的に挟持して前記レバーのガタ付きを防止し
た 樹脂クリツプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978161047U JPS6216488Y2 (ja) | 1978-11-21 | 1978-11-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978161047U JPS6216488Y2 (ja) | 1978-11-21 | 1978-11-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5576906U JPS5576906U (ja) | 1980-05-27 |
| JPS6216488Y2 true JPS6216488Y2 (ja) | 1987-04-25 |
Family
ID=29155383
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978161047U Expired JPS6216488Y2 (ja) | 1978-11-21 | 1978-11-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6216488Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6230488Y2 (ja) * | 1981-06-15 | 1987-08-05 | ||
| JP6128233B2 (ja) * | 2013-11-29 | 2017-05-24 | トヨタ自動車株式会社 | クリップおよびピラーガーニッシュ取付構造 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS481098U (ja) * | 1971-05-28 | 1973-01-09 | ||
| JPS5422839Y2 (ja) * | 1971-11-11 | 1979-08-08 | ||
| IN142203B (ja) * | 1973-04-30 | 1977-06-11 | Uop Inc | |
| JPS51148116U (ja) * | 1974-10-09 | 1976-11-27 | ||
| JPS521364A (en) * | 1975-06-24 | 1977-01-07 | Kojima Press Co Ltd | Toggle |
| JPS5212055U (ja) * | 1975-07-14 | 1977-01-27 |
-
1978
- 1978-11-21 JP JP1978161047U patent/JPS6216488Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5576906U (ja) | 1980-05-27 |
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