JPS62165121A - 流量変換装置 - Google Patents
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- JPS62165121A JPS62165121A JP61006958A JP695886A JPS62165121A JP S62165121 A JPS62165121 A JP S62165121A JP 61006958 A JP61006958 A JP 61006958A JP 695886 A JP695886 A JP 695886A JP S62165121 A JPS62165121 A JP S62165121A
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F1/00—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow
- G01F1/05—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow by using mechanical effects
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- G01F1/22—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow by using mechanical effects by detection of dynamic effects of the flow by variable-area meters, e.g. rotameters
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は例えば気体の流量を測定する流量変換装置に
関する。
関する。
「従来技術」
気体又は液体等の流量をff1ll定する方法には幾多
の方法がある。その代表的例を第5図乃至第7図に示す
。
の方法がある。その代表的例を第5図乃至第7図に示す
。
第5図に示す例は流路1内にオリフィス2を設け、この
オリフィス2の挿入によってオリフィス両端に差圧ΔP
を発生させ、この差圧ΔPを差圧変換器3によりて測定
する方法である。この測定方法によれば体積流量QはQ
”fWで求められる。
オリフィス2の挿入によってオリフィス両端に差圧ΔP
を発生させ、この差圧ΔPを差圧変換器3によりて測定
する方法である。この測定方法によれば体積流量QはQ
”fWで求められる。
第6図に示す例は流路1の途中に受圧板4を設は受圧板
4に掛る作用力Fnを測定する構造としたものである。
4に掛る作用力Fnを測定する構造としたものである。
この測定方法において流路1の直径をD、受圧板4の直
径をd、流体の密度ρ、受圧板4に作用する力Fnとす
れば流路1を派れる流体の体積流量で求められる。
径をd、流体の密度ρ、受圧板4に作用する力Fnとす
れば流路1を派れる流体の体積流量で求められる。
但しCdは装置定数である。
第5図に示したオリアイス形流量変換装置によれは流量
Qが少ないときは差圧ΔPの発生量がわずかであるため
検出が難かしい。
Qが少ないときは差圧ΔPの発生量がわずかであるため
検出が難かしい。
また流hQが大きい場合は差圧ΔPが流速Vの2乗に比
例して犬きくなる為差圧検出器3は広い範囲の差圧を検
出しなければならないまた、オリフィス2が固定の為圧
損も大きい。
例して犬きくなる為差圧検出器3は広い範囲の差圧を検
出しなければならないまた、オリフィス2が固定の為圧
損も大きい。
この為に泥7図に示す流体の作用力を利用してベローズ
等を可動させ、オリフィスを可変とする可変オリフィス
形流量変換装置もあるが構造が複雑で、かつ差圧変換器
と組合せて使用しなければならないので高価である。ま
た微少流量を測定するには向かない、一方策6図に示し
た受圧板を利用した流量変換装置による場合も、体積流
量Qが受圧板に作用する力Fnの平方根に比例するため
小流量の計測には適さない。
等を可動させ、オリフィスを可変とする可変オリフィス
形流量変換装置もあるが構造が複雑で、かつ差圧変換器
と組合せて使用しなければならないので高価である。ま
た微少流量を測定するには向かない、一方策6図に示し
た受圧板を利用した流量変換装置による場合も、体積流
量Qが受圧板に作用する力Fnの平方根に比例するため
小流量の計測には適さない。
この発明の目的は小流量でも感度よく、かつ直線化補正
された電気出力を得ることができる、流量変換装置を提
供しようとするものである。
された電気出力を得ることができる、流量変換装置を提
供しようとするものである。
「問題点を解決するための手段」
この発明においては、短冊形の可撓性受圧板を片持梁受
圧板として流路に突設する。この場合、片持梁受圧板の
板面に流路を流れる流体が直交する向に当るように片持
梁受圧板の板面の向を選定し、流体の流れによって、片
持梁受圧板を変位させる。変位に従がって壁111と片
持梁受圧板104間の距離が変化し、流体の流路断面積
を変化させて、流路抵抗を変化させる、片持梁受圧板の
変位量測定部には例えば磁性体板を使用し変位検出部は
検出コイルによって磁性体板間の変位量を検出し、流体
の体積流量Qを測定する。
圧板として流路に突設する。この場合、片持梁受圧板の
板面に流路を流れる流体が直交する向に当るように片持
梁受圧板の板面の向を選定し、流体の流れによって、片
持梁受圧板を変位させる。変位に従がって壁111と片
持梁受圧板104間の距離が変化し、流体の流路断面積
を変化させて、流路抵抗を変化させる、片持梁受圧板の
変位量測定部には例えば磁性体板を使用し変位検出部は
検出コイルによって磁性体板間の変位量を検出し、流体
の体積流量Qを測定する。
この発明の構成によれば、片持梁受圧板の巾全狭く、弾
性を小さく選定し、片持梁受圧板と、壁の間隙をせまく
することにより微少な流量の場合でも、大きな変位量に
変換することができる。
性を小さく選定し、片持梁受圧板と、壁の間隙をせまく
することにより微少な流量の場合でも、大きな変位量に
変換することができる。
流量が大きい場合は反対に片持梁受圧板の巾と、流路の
巾を広くすることにより対応することができる。また、
壁の形状によって出方特性を変えることもできる。
巾を広くすることにより対応することができる。また、
壁の形状によって出方特性を変えることもできる。
本発明の流量変換装置は広範囲な流量領域をほぼ直線的
に計測可能であるにもかかわらず構造が単純なため経済
的に製造することができる。
に計測可能であるにもかかわらず構造が単純なため経済
的に製造することができる。
「実施例」
第1図及び第2図にこの発明による流量変換装置の構造
を示す。図中101はボディを示す、ボディ101はボ
ディ半体101Aとl0IBがボルト102によって合
体して構成することができる。
を示す。図中101はボディを示す、ボディ101はボ
ディ半体101Aとl0IBがボルト102によって合
体して構成することができる。
101Aとl0IBの接合部に、空室103が形成され
ており、この空室103に、ボディl0IBに対して一
定距離を保つためスペーサー110を介して、片持梁受
圧板104を装着する2片持梁受圧板104は2バネ性
を有する磁性体によって構成することができる。形状は
第2図に示すよりに短冊形とし、その長手方向のほぼ中
央部分をビス105によってボディ半休101Bに固着
し、この固着位mを中心に一方と他方に延長させる。一
方の延長部104Aは、その先端に例えば長手方向と直
角の方向に折目を付けて補強すると共に、この延長部1
04Aと対1a+Lテyyテ4半体101Aと101B
Kfi体の流路を構成する孔107と108を形成する
。
ており、この空室103に、ボディl0IBに対して一
定距離を保つためスペーサー110を介して、片持梁受
圧板104を装着する2片持梁受圧板104は2バネ性
を有する磁性体によって構成することができる。形状は
第2図に示すよりに短冊形とし、その長手方向のほぼ中
央部分をビス105によってボディ半休101Bに固着
し、この固着位mを中心に一方と他方に延長させる。一
方の延長部104Aは、その先端に例えば長手方向と直
角の方向に折目を付けて補強すると共に、この延長部1
04Aと対1a+Lテyyテ4半体101Aと101B
Kfi体の流路を構成する孔107と108を形成する
。
この例では、ボディ半体101Bに形成した孔107を
流体の流入口、ボディ半体101Aに形成した孔108
を流体の流出口とした場合を示す。
流体の流入口、ボディ半体101Aに形成した孔108
を流体の流出口とした場合を示す。
延長部104Aの側縁には流体の流れによる作用力を片
持梁受圧板104に有効に与えるために側壁109を設
けると共に延長部104Aの先端と対向する位置にも壁
111を設ける、壁111は上側を切欠いた形状とし、
流量に比例した変位変換出力を得る壁面形状になってお
り出方の直線化補正の働きをしている。延長部104A
の下側及び他方の延長部104Bの下側に変位検出コイ
ル112人及び112Bを設ける。これら検出コイル、
112A及び112Bは、例えばE形コアに巻装したコ
イルを使うことができコアの開放端部と変位量測定部が
磁性体で構成された片持梁受圧板104と対向させ、片
持梁受圧板104との対向距離が変化することにより変
位検出コイル112A及び112Bのインダクタンスが
変化オ持梁受圧板104の変位量を知ることができる。
持梁受圧板104に有効に与えるために側壁109を設
けると共に延長部104Aの先端と対向する位置にも壁
111を設ける、壁111は上側を切欠いた形状とし、
流量に比例した変位変換出力を得る壁面形状になってお
り出方の直線化補正の働きをしている。延長部104A
の下側及び他方の延長部104Bの下側に変位検出コイ
ル112人及び112Bを設ける。これら検出コイル、
112A及び112Bは、例えばE形コアに巻装したコ
イルを使うことができコアの開放端部と変位量測定部が
磁性体で構成された片持梁受圧板104と対向させ、片
持梁受圧板104との対向距離が変化することにより変
位検出コイル112A及び112Bのインダクタンスが
変化オ持梁受圧板104の変位量を知ることができる。
コイル112Aと112Bは第3図に示すよりに抵抗器
114,115,116とによってブリッジ113を構
成し、このブリッジ113に発振器117から、例えば
5kHz程度の交流信号を与え片持梁受圧板104の延
長部104Aが変位すると検出コイル112人のインダ
クタンスが変化し、その変化量をブリツー)113から
検出信号として取出すことができる。ブリッジ113か
ら取出された検出信号は検数−整流回路118で直流に
変換し必要に応じてリニアライザ119を通じて出力し
、指示器121等に与えられる。
114,115,116とによってブリッジ113を構
成し、このブリッジ113に発振器117から、例えば
5kHz程度の交流信号を与え片持梁受圧板104の延
長部104Aが変位すると検出コイル112人のインダ
クタンスが変化し、その変化量をブリツー)113から
検出信号として取出すことができる。ブリッジ113か
ら取出された検出信号は検数−整流回路118で直流に
変換し必要に応じてリニアライザ119を通じて出力し
、指示器121等に与えられる。
尚第1図に示す符号122は片持梁受圧板104を保護
するストッパを示し、過大な流体圧が加わりたときこの
ストッパ122で片持梁受圧板104を受け、片持梁受
圧板104が永久変形しないよう防止するようになって
いる。ストツノ々122は片持梁受圧板104の延長部
104B側にも延長し。
するストッパを示し、過大な流体圧が加わりたときこの
ストッパ122で片持梁受圧板104を受け、片持梁受
圧板104が永久変形しないよう防止するようになって
いる。ストツノ々122は片持梁受圧板104の延長部
104B側にも延長し。
延長部104B側を被って保護するようにしている。
第2図の例では流量検出用の片持梁受圧板104とは別
に疑似受圧板123を設けた場合を示す。
に疑似受圧板123を設けた場合を示す。
この疑似受圧板123はボデイ101の姿勢によりて受
圧板104に受ける重力の影qIIt−補正するために
設けるものである。
圧板104に受ける重力の影qIIt−補正するために
設けるものである。
つまりメディ101を上向又は下向にした場合、片持梁
受圧板104の延長部104A、104Bは、重力によ
ってわずかにたわむことになる、このたわみによりて発
生する検出コイル112人のインダクタンス変化は、反
対側の延長部104Bのたわみによって発生する検出コ
イル112Bのインダクタンス変化とバランスしてブリ
ッジ回路113が平衡に保ち、重力による零変動を補正
している、然し乍ら重力により片持梁受圧板104と検
出コイル112の距離がわずかながら変化することによ
り、検出感度にズレが生じる。つまり、がディ101を
上向にしたときは、片持梁受圧板104の延長部104
A、104Bは下向に重力の影響を受けるため検出コイ
ル112A、1128に近ずく方向にたわみを生じる。
受圧板104の延長部104A、104Bは、重力によ
ってわずかにたわむことになる、このたわみによりて発
生する検出コイル112人のインダクタンス変化は、反
対側の延長部104Bのたわみによって発生する検出コ
イル112Bのインダクタンス変化とバランスしてブリ
ッジ回路113が平衡に保ち、重力による零変動を補正
している、然し乍ら重力により片持梁受圧板104と検
出コイル112の距離がわずかながら変化することによ
り、検出感度にズレが生じる。つまり、がディ101を
上向にしたときは、片持梁受圧板104の延長部104
A、104Bは下向に重力の影響を受けるため検出コイ
ル112A、1128に近ずく方向にたわみを生じる。
この結果、この位置を零点として流量の測定が行なわれ
た場合は、検出コイル112A、112Bに近すいた分
だけ検出感度が高くなる。これに対してメディ101を
下向にすると片持梁受圧板104の延長部104Aと1
04Bは下向に重力の影響を受けるため検出コイル11
2人と112Bから遠ざかる方向に変位するこのため検
出感度は低下する方向にズレる、この検出感度のズレを
補正するために疑似受圧板123と姿勢検出コイル12
4を設けるものである、つまりボディの姿勢状態を検出
し、その検出信号によって第3図に示すように、発振器
1170発振出力電圧を制御する、疑似受圧板は一方が
長く、他方金短くした短冊形の可撓性のある板である。
た場合は、検出コイル112A、112Bに近すいた分
だけ検出感度が高くなる。これに対してメディ101を
下向にすると片持梁受圧板104の延長部104Aと1
04Bは下向に重力の影響を受けるため検出コイル11
2人と112Bから遠ざかる方向に変位するこのため検
出感度は低下する方向にズレる、この検出感度のズレを
補正するために疑似受圧板123と姿勢検出コイル12
4を設けるものである、つまりボディの姿勢状態を検出
し、その検出信号によって第3図に示すように、発振器
1170発振出力電圧を制御する、疑似受圧板は一方が
長く、他方金短くした短冊形の可撓性のある板である。
疑似受圧板123はスペーサ110を介して押えである
位置に対し長さが非対称なため、姿勢によって検出コイ
ル124A、124Bのインダクタンス変化に差異が生
ずる。従って第3図におけるブリッジ回路128におい
てブリッジのアンバランスが生ずることにより信号出力
を得ることができる。
位置に対し長さが非対称なため、姿勢によって検出コイ
ル124A、124Bのインダクタンス変化に差異が生
ずる。従って第3図におけるブリッジ回路128におい
てブリッジのアンバランスが生ずることにより信号出力
を得ることができる。
この姿勢検出信号によって発振器117の発振出力電圧
を制御し上記した補正を行う。 。
を制御し上記した補正を行う。 。
尚疑似受圧板123を設けない場合は第4図に示すよう
に片持梁受圧板104に対して姿勢検出コイル124A
と124Bを設けることにより?ディ101の姿勢を検
出することができる。この図で示すように検出コイル1
24人とコイル124i3を片持梁受圧板104の支点
より異なる距離の位置に設けることにより?ディ101
の姿勢による片持梁受圧板104の延長部104Bの変
位はコイル124人の検出位置の方が、コイル124B
よりも大である。従って疑似受圧板を設けた場合と同様
に第3図のブリッジ回路128により姿勢による信号出
力を得、重力の影響による感度のズレを補正することが
できる。
に片持梁受圧板104に対して姿勢検出コイル124A
と124Bを設けることにより?ディ101の姿勢を検
出することができる。この図で示すように検出コイル1
24人とコイル124i3を片持梁受圧板104の支点
より異なる距離の位置に設けることにより?ディ101
の姿勢による片持梁受圧板104の延長部104Bの変
位はコイル124人の検出位置の方が、コイル124B
よりも大である。従って疑似受圧板を設けた場合と同様
に第3図のブリッジ回路128により姿勢による信号出
力を得、重力の影響による感度のズレを補正することが
できる。
「発明の作用効果」
このようにして、本発明によれば姿勢の変化によって発
生する針側誤差を小なくすることができ、精度の高い流
量測定装置を提供することができる。
生する針側誤差を小なくすることができ、精度の高い流
量測定装置を提供することができる。
また、特に片持梁型可撓性受圧板を用いることにより流
体の作用力による片持梁受圧板104のたわみにより片
持梁受圧板先端部104Aと壁111の流路断面積を可
変とすることができるので流量レンジの広い測定が行な
える、また、流電変換特性は壁111の切欠の形状等に
より任意に可変できる。ボディ101の姿勢が予め決ま
っている場合は重力補正の必要が無いことはいうまでも
ない。
体の作用力による片持梁受圧板104のたわみにより片
持梁受圧板先端部104Aと壁111の流路断面積を可
変とすることができるので流量レンジの広い測定が行な
える、また、流電変換特性は壁111の切欠の形状等に
より任意に可変できる。ボディ101の姿勢が予め決ま
っている場合は重力補正の必要が無いことはいうまでも
ない。
尚上述では片持梁受圧板104の延長部104人の先端
に折目を付けて補強した例を説明したが、片持梁受圧板
104の幅が狭い場合は必ずしも折目を付ける必要はな
い、また片持梁受圧板104は全体が磁性体である必要
はなく非磁性体のバネ材に変位測定部のみに、磁性体を
貼付げた構造であってもよいあるいは、片持梁受圧板1
04に非磁性体で導を性の良いバネ材を使用して検出コ
イルに高周波電圧を加えて変位測定部にうず電流を発生
させ変位によろうず電流損失のアンバランスを利用した
変位検出方式をとってもよい。
に折目を付けて補強した例を説明したが、片持梁受圧板
104の幅が狭い場合は必ずしも折目を付ける必要はな
い、また片持梁受圧板104は全体が磁性体である必要
はなく非磁性体のバネ材に変位測定部のみに、磁性体を
貼付げた構造であってもよいあるいは、片持梁受圧板1
04に非磁性体で導を性の良いバネ材を使用して検出コ
イルに高周波電圧を加えて変位測定部にうず電流を発生
させ変位によろうず電流損失のアンバランスを利用した
変位検出方式をとってもよい。
第1図はこの発明の詳細な説明するための断面図、第2
図ンよその平面図、第3図はこの発明の流■測定装置を
用いる場合の測定回路を例示した接続図、第4図はこの
発明の他の実施例を示す断面図、第5図乃至第7図は従
来技術を説明するための断面図である。 101・・・ざディ、l0IA、l0IB・・・メディ
半休、102・・・メルト、103・・・空室、104
・・・検出用片持形ダイヤフラム、107・・・流体流
入口、108・・・流体流出口、109・・・側壁、1
10・・・スペーサ。 111・・・壁、112A、112B、124A、12
4B・・・検出コイル、113・・・検出用ブリッジ、
117・・・発振器、118・・・検波整流回路、11
9・・・リニアライプ回路、121・・・流撞指示器、
128・・・補正用ブリッジ、129,131・・・増
幅回路、132・・・ゲインコントローラ回路。
図ンよその平面図、第3図はこの発明の流■測定装置を
用いる場合の測定回路を例示した接続図、第4図はこの
発明の他の実施例を示す断面図、第5図乃至第7図は従
来技術を説明するための断面図である。 101・・・ざディ、l0IA、l0IB・・・メディ
半休、102・・・メルト、103・・・空室、104
・・・検出用片持形ダイヤフラム、107・・・流体流
入口、108・・・流体流出口、109・・・側壁、1
10・・・スペーサ。 111・・・壁、112A、112B、124A、12
4B・・・検出コイル、113・・・検出用ブリッジ、
117・・・発振器、118・・・検波整流回路、11
9・・・リニアライプ回路、121・・・流撞指示器、
128・・・補正用ブリッジ、129,131・・・増
幅回路、132・・・ゲインコントローラ回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 A、流路を流れる流体が板面に対してほぼ直交する向に
当るように配置された片持梁形受圧板と、 B、流体が片持梁形受圧板の両縁から流れる流量を制限
する為に設けた側壁と、 C、流路を構成するために片持梁形受圧板の先端に対向
して設けた壁と、 D、片持梁形受圧板の変位量を検出する変位検出器と、 とから成る流量変換装置
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61006958A JPS62165121A (ja) | 1986-01-16 | 1986-01-16 | 流量変換装置 |
| US06/879,323 US4729244A (en) | 1986-01-16 | 1986-06-27 | Flow rate measuring apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61006958A JPS62165121A (ja) | 1986-01-16 | 1986-01-16 | 流量変換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62165121A true JPS62165121A (ja) | 1987-07-21 |
| JPH0519923B2 JPH0519923B2 (ja) | 1993-03-18 |
Family
ID=11652730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61006958A Granted JPS62165121A (ja) | 1986-01-16 | 1986-01-16 | 流量変換装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4729244A (ja) |
| JP (1) | JPS62165121A (ja) |
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-
1986
- 1986-01-16 JP JP61006958A patent/JPS62165121A/ja active Granted
- 1986-06-27 US US06/879,323 patent/US4729244A/en not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4729244A (en) | 1988-03-08 |
| JPH0519923B2 (ja) | 1993-03-18 |
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