JPS62165408A - Fm復調回路 - Google Patents
Fm復調回路Info
- Publication number
- JPS62165408A JPS62165408A JP61007432A JP743286A JPS62165408A JP S62165408 A JPS62165408 A JP S62165408A JP 61007432 A JP61007432 A JP 61007432A JP 743286 A JP743286 A JP 743286A JP S62165408 A JPS62165408 A JP S62165408A
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- output
- multiplier
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えばVTRの再生系においてFM輝度信号
の復調を行うFM復調回路に関する。
の復調を行うFM復調回路に関する。
本発明は移相及び掛算器を用いたFM復調回路に関し、
掛算出力を内部電圧源によって構成ささるリミッタ回路
に供給することにより、電源変動や温度特性に依存しな
いI卦算出力を得て、良好なFM復調を行うことができ
るようにするものである。
掛算出力を内部電圧源によって構成ささるリミッタ回路
に供給することにより、電源変動や温度特性に依存しな
いI卦算出力を得て、良好なFM復調を行うことができ
るようにするものである。
いわゆる1卦算形のFM復調回路は第2図のように構成
される。図において入力端子(51)からのFM信号が
移相器(52)に供給され、この移相された信号と元の
信号とが掛算器(53)に供給される。この掛算器(5
3)の出力がローパスフィルタ(54)に供給されて復
調信号が抽出され、さらにイコライザ(55)を通じて
出力端子(56)に取り出される。
される。図において入力端子(51)からのFM信号が
移相器(52)に供給され、この移相された信号と元の
信号とが掛算器(53)に供給される。この掛算器(5
3)の出力がローパスフィルタ(54)に供給されて復
調信号が抽出され、さらにイコライザ(55)を通じて
出力端子(56)に取り出される。
そしてこの回路において、移相器(52)及び掛算器(
53)の動作電流源(52I ) (531)は、外
部の電源ライン(57)からの電源電圧VCCが外部抵
抗器(58)を通じてそれぞれ電流dM (521)(
531)に供給されて駆動される。さらに掛算器(53
)の出力はり(部抵抗器(59)による出力負荷を通じ
て取り出されている。
53)の動作電流源(52I ) (531)は、外
部の電源ライン(57)からの電源電圧VCCが外部抵
抗器(58)を通じてそれぞれ電流dM (521)(
531)に供給されて駆動される。さらに掛算器(53
)の出力はり(部抵抗器(59)による出力負荷を通じ
て取り出されている。
従ってこの回路によれば、外部抵抗器(58)(59)
の温度特性は極めて小さいので、温度依存の極めて小さ
い掛算出力をローパスフィルタ(54)に供給すること
ができる。
の温度特性は極めて小さいので、温度依存の極めて小さ
い掛算出力をローパスフィルタ(54)に供給すること
ができる。
ところがこの回路の場合、外部抵抗器が2本必要になる
。また)l′1.荷が外部抵抗5であるために電流が多
く必要となり、消費電力が増大するなどの問題点があっ
た。
。また)l′1.荷が外部抵抗5であるために電流が多
く必要となり、消費電力が増大するなどの問題点があっ
た。
さらに上述の回路の場合、電源電圧VCCの変動の影響
を受は易い欠点もあった。すなわち上述の回路において
、電流源(52[) (531)の電流値IXユは、
入力信号のバイアス電位をVl、外部抵抗器(58)の
抵抗値をRXlとして となり、−力出力電位v1)は、外部抵抗器(59)の
抵抗値をRx2として V、) −=Vce RX21X1 ・・・・
(12)であり、(11) (12)式より となる。この式で右辺の第2項が信号成分であって、式
から明らかなように電源電圧VCCを含んでおり、影響
を受は易くなっている。
を受は易い欠点もあった。すなわち上述の回路において
、電流源(52[) (531)の電流値IXユは、
入力信号のバイアス電位をVl、外部抵抗器(58)の
抵抗値をRXlとして となり、−力出力電位v1)は、外部抵抗器(59)の
抵抗値をRx2として V、) −=Vce RX21X1 ・・・・
(12)であり、(11) (12)式より となる。この式で右辺の第2項が信号成分であって、式
から明らかなように電源電圧VCCを含んでおり、影響
を受は易くなっている。
上述した従来の技術では、外部抵抗器を2本必要とし、
またそれによる消費電力が多く、さらに電源電圧の変動
の影響を受は易いなどの問題点があった。
またそれによる消費電力が多く、さらに電源電圧の変動
の影響を受は易いなどの問題点があった。
本発明は、移用及び掛算器(4)を用いてFM復調を行
う回路において、上記掛算器の出力を、内部拡散抵抗に
よる第1の負荷(5a) (5b)を介して上記移相
及び掛算器と同一のIC内に形成され上記拡散抵抗によ
る第2の負荷(63a ) (63b )を有するリ
ミッタ回路に供給すると共に、このリミッタ回路の動作
電流源(62)を、上記IC内に形成された安定化電源
回路(7)の出力でバイアスされ上記拡散抵抗の温度特
性の逆数に比例する温度特性を有する電流源回路(11
)で構成し、上記リミッタ回路の出力から上記F M
if am信号を得るようにしたFMijt調回路で調
心路 (作用〕 これによれば、掛算出力を内部電圧源によって構成され
るリミッタ回路に供給しているので、電源変動、温度特
性等の影3を除くことができ、これによって負荷に外部
抵抗器Iを設ける必要がなくなり、消費電力も削減する
ことができる。
う回路において、上記掛算器の出力を、内部拡散抵抗に
よる第1の負荷(5a) (5b)を介して上記移相
及び掛算器と同一のIC内に形成され上記拡散抵抗によ
る第2の負荷(63a ) (63b )を有するリ
ミッタ回路に供給すると共に、このリミッタ回路の動作
電流源(62)を、上記IC内に形成された安定化電源
回路(7)の出力でバイアスされ上記拡散抵抗の温度特
性の逆数に比例する温度特性を有する電流源回路(11
)で構成し、上記リミッタ回路の出力から上記F M
if am信号を得るようにしたFMijt調回路で調
心路 (作用〕 これによれば、掛算出力を内部電圧源によって構成され
るリミッタ回路に供給しているので、電源変動、温度特
性等の影3を除くことができ、これによって負荷に外部
抵抗器Iを設ける必要がなくなり、消費電力も削減する
ことができる。
〔実5←例〕
第1図において、(1)はFM信号が供給される入力端
子、(2)は電源電圧Vccの電源醋1子、(3)は接
地(GND)端子である。また(4)は移相及び掛算器
であって、この移相及び掛算器(4)に入力端子+11
が接続されると共に、電源端子(2)が接続され、さら
にその動作電流源(4■)が接地端子(3)に接続され
る。
子、(2)は電源電圧Vccの電源醋1子、(3)は接
地(GND)端子である。また(4)は移相及び掛算器
であって、この移相及び掛算器(4)に入力端子+11
が接続されると共に、電源端子(2)が接続され、さら
にその動作電流源(4■)が接地端子(3)に接続され
る。
この移相及び掛算器(4)の差動の出力端がそれぞれ内
部拡1−&抵抗による負荷抵抗器(5a) (5b)
を通じて電源端子(2)に接続されると共に、これらの
出力端がリミッタ回路(6)に接続される。
部拡1−&抵抗による負荷抵抗器(5a) (5b)
を通じて電源端子(2)に接続されると共に、これらの
出力端がリミッタ回路(6)に接続される。
また(7)はICに内蔵された安定化電源回路であって
、電源端子(2)からの電圧VCCが供給されて安定化
された電圧V、εGを形成している。
、電源端子(2)からの電圧VCCが供給されて安定化
された電圧V、εGを形成している。
そして上述のリミッタ回路(6)について、移相及び掛
算器(4)の差動の出力端がそれぞれ差動接続されたト
ランジスタ(61a ) (61b )のヘースに接
続され、これらのトランジスタ(61a ) (61
b )のエミッタの接続点が電流源(62)を通じて接
地端子(3)に接続されると共に、トランジスタ(61
a )(61b > のコレクタがそれぞれ内部拡散抵
抗による負荷抵抗器(63a ) (63b )を通
じて安定化電源回路(7)の出力に接続される。
算器(4)の差動の出力端がそれぞれ差動接続されたト
ランジスタ(61a ) (61b )のヘースに接
続され、これらのトランジスタ(61a ) (61
b )のエミッタの接続点が電流源(62)を通じて接
地端子(3)に接続されると共に、トランジスタ(61
a )(61b > のコレクタがそれぞれ内部拡散抵
抗による負荷抵抗器(63a ) (63b )を通
じて安定化電源回路(7)の出力に接続される。
さらに安定化電源回路(7)の出力が41[1i1のダ
イオードの直列回路の両端にそれぞれ抵抗器の設けられ
た分圧回路(8)を通じて接地端子(3)に接続され、
この分圧回路(8)の回路(7)側の抵抗器とダイオー
ドとの接続中点がバッファアンプ(9)を通じて導出さ
れる。このバッファアンプ(9)の出力端が、内部拡散
抵抗による抵抗器(10)を通じて、電流源(62)と
の間で電流源回路(11)を構成するカレン2ラーのダ
イオード側に接続される。またバッファアンプ(9)の
出力端が、端子(I2)に接続され、この端子(12)
が外部抵抗器(13)を通じて端子(14)に接続され
、この端子(14)が電流源(4■)との間で電流源回
路(15)を構成するカレントミラーのダイオード側に
接続される。
イオードの直列回路の両端にそれぞれ抵抗器の設けられ
た分圧回路(8)を通じて接地端子(3)に接続され、
この分圧回路(8)の回路(7)側の抵抗器とダイオー
ドとの接続中点がバッファアンプ(9)を通じて導出さ
れる。このバッファアンプ(9)の出力端が、内部拡散
抵抗による抵抗器(10)を通じて、電流源(62)と
の間で電流源回路(11)を構成するカレン2ラーのダ
イオード側に接続される。またバッファアンプ(9)の
出力端が、端子(I2)に接続され、この端子(12)
が外部抵抗器(13)を通じて端子(14)に接続され
、この端子(14)が電流源(4■)との間で電流源回
路(15)を構成するカレントミラーのダイオード側に
接続される。
そしてリミッタ回路(6)の例えばトランジスタ(61
a )のコレクタがローパスフィルタ(16)に接続さ
れ、このローパスフィルタ(16)の出力がイコライザ
(17)を通じて出力端子(18)に接続される。
a )のコレクタがローパスフィルタ(16)に接続さ
れ、このローパスフィルタ(16)の出力がイコライザ
(17)を通じて出力端子(18)に接続される。
この回路において、分圧回路(8)の中心点の電位VG
は安定している。そしてバッファアンプ(9)からは、
この安定電位vGにダイオード2個のVsjが加算され
た電位VRIEF (−VG + 2 Vsj)が出
力されている。
は安定している。そしてバッファアンプ(9)からは、
この安定電位vGにダイオード2個のVsjが加算され
た電位VRIEF (−VG + 2 Vsj)が出
力されている。
一方電流源回路(15)を構成するダイオードは図示の
ように2段構成となっているので、この回路(15)を
流れる電流値!×は、外部抵抗器(13)の抵抗値をR
X、エミッタ抵抗の値をRとしてとなる。ここで上述の
ように VREF = VG + 2 VB!′であり、Vej
”:VB=であるから上述の(1)式は、RX +R となる。
ように2段構成となっているので、この回路(15)を
流れる電流値!×は、外部抵抗器(13)の抵抗値をR
X、エミッタ抵抗の値をRとしてとなる。ここで上述の
ように VREF = VG + 2 VB!′であり、Vej
”:VB=であるから上述の(1)式は、RX +R となる。
すなわちこの(2)式で、vGは温度特性及び電源電圧
の変動に対する依存性が無く、RXの温度特性は微小で
、またR << Rxである。従ってIxは温度特性及
び電源変動に対する依存性が極めて小さく、外部抵抗器
(13)の抵抗値R×を任意に国整して良好な移相等を
行うことができる。
の変動に対する依存性が無く、RXの温度特性は微小で
、またR << Rxである。従ってIxは温度特性及
び電源変動に対する依存性が極めて小さく、外部抵抗器
(13)の抵抗値R×を任意に国整して良好な移相等を
行うことができる。
さらに電流源回路(11)を構成するダイオードも同様
に2段構成となっており、この回路(11)を流れる電
流値■は、抵抗器(10)の抵抗値をRINとして RIN + R となっている。ここでRINSRには温度特性を有して
おり、従ってIは内部抵抗の温度特性の逆数に比例する
特性となっている。これに対してリミッタ回路(6)の
出力電圧Voは、負荷抵抗器(63a )(63b )
の抵抗値をR1として Vo =VRI:a−21Rt であり、これに(3)式を代入して となる。
に2段構成となっており、この回路(11)を流れる電
流値■は、抵抗器(10)の抵抗値をRINとして RIN + R となっている。ここでRINSRには温度特性を有して
おり、従ってIは内部抵抗の温度特性の逆数に比例する
特性となっている。これに対してリミッタ回路(6)の
出力電圧Voは、負荷抵抗器(63a )(63b )
の抵抗値をR1として Vo =VRI:a−21Rt であり、これに(3)式を代入して となる。
すなわちこれによってリミッタ回路(6)の出力には、
温度特性にも電源変動にも依存しない掛算出力を得るこ
とができ、良好なFMfifJ[を行うことができる。
温度特性にも電源変動にも依存しない掛算出力を得るこ
とができ、良好なFMfifJ[を行うことができる。
さらに掛算出力が安定化されることから、ローパスフィ
ルタ(16)、イコライザ(17)等を同一のtCに内
蔵することも可能である。
ルタ(16)、イコライザ(17)等を同一のtCに内
蔵することも可能である。
従ってこの回路によれば、外部抵抗器を1本のみとする
ことができ、さらに温度特性及び電源変動に対する依存
性を極めて小さくすることができる。
ことができ、さらに温度特性及び電源変動に対する依存
性を極めて小さくすることができる。
この発明によれば、掛算出力を内部電圧源によって構成
されるリミッタ回路に供給しているので、電源変動、温
度特性等の影i!を除くことができ、これによって負荷
に外部抵抗器を設ける必要がなくなり、消費電力も削減
できる、二とができるようになった。
されるリミッタ回路に供給しているので、電源変動、温
度特性等の影i!を除くことができ、これによって負荷
に外部抵抗器を設ける必要がなくなり、消費電力も削減
できる、二とができるようになった。
第1図は本発明の一例の構成図、第2図は従来の技術の
説明のための図である。 (4)は移相及び掛算器、(5a) (5b)は第1
の負荷抵抗器、(6)はリミ’7タ回路、(7)は安定
化電源回路、(8)は分圧回路、(10)は内部拡散抵
抗器、(11)は電流源回路、(62)は電流源、(6
,3a)<63b )は第2の負荷抵抗器である。
説明のための図である。 (4)は移相及び掛算器、(5a) (5b)は第1
の負荷抵抗器、(6)はリミ’7タ回路、(7)は安定
化電源回路、(8)は分圧回路、(10)は内部拡散抵
抗器、(11)は電流源回路、(62)は電流源、(6
,3a)<63b )は第2の負荷抵抗器である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 移相及び掛算器を用いてFM復調を行う回路において、 上記掛算器の出力を、内部拡散抵抗による第1の負荷を
介して上記移相及び掛算器と同一のIC内に形成され上
記拡散抵抗による第2の負荷を有するリミッタ回路に供
給すると共に、 このリミッタ回路の動作電流源を、上記IC内に形成さ
れた安定化電源回路の出力でバイアスされ上記拡散抵抗
の温度特性の逆数に比例する温度特性を有する電流源回
路で構成し、 上記リミッタ回路の出力から上記FM復調信号を得るよ
うにしたFM復調回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61007432A JP2550518B2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | Fm復調回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61007432A JP2550518B2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | Fm復調回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62165408A true JPS62165408A (ja) | 1987-07-22 |
| JP2550518B2 JP2550518B2 (ja) | 1996-11-06 |
Family
ID=11665702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61007432A Expired - Lifetime JP2550518B2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | Fm復調回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2550518B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08330851A (ja) * | 1995-05-31 | 1996-12-13 | Nec Corp | Fm復調器 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5552607A (en) * | 1978-10-13 | 1980-04-17 | Pioneer Electronic Corp | Fm detector circuit |
| JPS5967018U (ja) * | 1982-10-25 | 1984-05-07 | ソニー株式会社 | バイアス回路 |
| JPS5989010A (ja) * | 1982-11-12 | 1984-05-23 | Hitachi Ltd | Fm復調回路 |
-
1986
- 1986-01-17 JP JP61007432A patent/JP2550518B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5552607A (en) * | 1978-10-13 | 1980-04-17 | Pioneer Electronic Corp | Fm detector circuit |
| JPS5967018U (ja) * | 1982-10-25 | 1984-05-07 | ソニー株式会社 | バイアス回路 |
| JPS5989010A (ja) * | 1982-11-12 | 1984-05-23 | Hitachi Ltd | Fm復調回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08330851A (ja) * | 1995-05-31 | 1996-12-13 | Nec Corp | Fm復調器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2550518B2 (ja) | 1996-11-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |