JPS62167977A - シ−ルリングおよびシ−ルリングのコ−テイング処理方法 - Google Patents
シ−ルリングおよびシ−ルリングのコ−テイング処理方法Info
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- JPS62167977A JPS62167977A JP61010739A JP1073986A JPS62167977A JP S62167977 A JPS62167977 A JP S62167977A JP 61010739 A JP61010739 A JP 61010739A JP 1073986 A JP1073986 A JP 1073986A JP S62167977 A JPS62167977 A JP S62167977A
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- Japan
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- seal ring
- coating material
- coating
- circumferential surface
- ring
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- Pending
Links
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 title abstract description 7
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Landscapes
- Sealing With Elastic Sealing Lips (AREA)
- Sealing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
a、 産業上の利用分野
本発明は、シールリングおよびシールリングのコーティ
ング処理方法に関する。
ング処理方法に関する。
b、 従来の技術とその問題点
各種装置の摺動部分に使用されるシールリングは、耐摩
耗性などを高めるため、第6図に示すようにコーティン
グ処理が施されている。従来のシールリング1のコーテ
ィング処理方法は、シールリングlをコーティング材2
である4フツ化エチレン等が満たされたタンクの中に浸
漬したり、あるいは吹付は用ガンのノズルからコーティ
ング材2を霧状にしてシールリング1に吹付けしたりし
ていた。
耗性などを高めるため、第6図に示すようにコーティン
グ処理が施されている。従来のシールリング1のコーテ
ィング処理方法は、シールリングlをコーティング材2
である4フツ化エチレン等が満たされたタンクの中に浸
漬したり、あるいは吹付は用ガンのノズルからコーティ
ング材2を霧状にしてシールリング1に吹付けしたりし
ていた。
しかしながら、これら従来のコーティング処理方法にお
いては、たとえシールリング1の一部分(摺動面) l
a又1bにのみコーティング処理が必要な場合でも、第
4図に示すようにシールリングlの全体にコーティング
材2が付着することになる。
いては、たとえシールリング1の一部分(摺動面) l
a又1bにのみコーティング処理が必要な場合でも、第
4図に示すようにシールリングlの全体にコーティング
材2が付着することになる。
このため、シールリングlの径方向の弾力性や復元方が
両側面ICに付着したコーティング材2によって損なわ
れることとなり、シールリング1のシール性に不良を来
たすおそれがあった。
両側面ICに付着したコーティング材2によって損なわ
れることとなり、シールリング1のシール性に不良を来
たすおそれがあった。
一方、従来よりシールリング1の一部分にのみコーティ
ング処理する方法もあるが、この方法は各シールリング
lのそれぞれにコーティング膜を焼付けしなければなら
ないので、シールリングlの製造コストが高くなり、経
済的に有利ではなかった。
ング処理する方法もあるが、この方法は各シールリング
lのそれぞれにコーティング膜を焼付けしなければなら
ないので、シールリングlの製造コストが高くなり、経
済的に有利ではなかった。
本発明はこのような実状に鑑みてなされたものであって
、その目的は、上述の如き問題点を解消し得るシールリ
ングおよびシールリングのコーティング処理方法を提供
することにある。
、その目的は、上述の如き問題点を解消し得るシールリ
ングおよびシールリングのコーティング処理方法を提供
することにある。
C0問題点を解決するための手段
上記従来技術の有する問題点を解決するために、本発明
においては、外周面又は内周面の少なくとも一方にコー
ティング処理を施し、摺動面にのみコーティング材を付
着してなっており、そのため一定の間隔を置いて配され
る一対の保持部材と、該保持部材を固定する固定部材と
を用い、前記一対の保持部材間に複数のシールリングを
挿入配置して積み重ね、次いで前記固定部材を締付ける
ことにより前記シールリングを保持部材を介して両側面
から押圧して前記シールリングの両側面を圧着せしめ、
この状態で浸漬又は吹付けを行なっている。
においては、外周面又は内周面の少なくとも一方にコー
ティング処理を施し、摺動面にのみコーティング材を付
着してなっており、そのため一定の間隔を置いて配され
る一対の保持部材と、該保持部材を固定する固定部材と
を用い、前記一対の保持部材間に複数のシールリングを
挿入配置して積み重ね、次いで前記固定部材を締付ける
ことにより前記シールリングを保持部材を介して両側面
から押圧して前記シールリングの両側面を圧着せしめ、
この状態で浸漬又は吹付けを行なっている。
以下、本発明を図示の実施例に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図およθ第2図は本発明の一実施例を示すもので、
図においてlはシールリングであって、シールリングl
は摺動′面となる外周面1aおよび内周面1bにのみコ
ーティング材2が付着されている。
図においてlはシールリングであって、シールリングl
は摺動′面となる外周面1aおよび内周面1bにのみコ
ーティング材2が付着されている。
上記シールリング1のコーティング処理方法には、第2
図に示す如(、一定の間隔を置いて配される保持部材た
るシリンダ状治具3と、これら治具3に貫通配置される
ボルト4と、このボルト4に螺入させ、上記治具3を固
定するナツト5とが用いられている。そして上記治具3
には、コーティング材2が流通する流通孔6がそれぞれ
穿設されている。なお、第2図において下方に位置する
ナツト5は、ボルト4に固着させておいてもよい。
図に示す如(、一定の間隔を置いて配される保持部材た
るシリンダ状治具3と、これら治具3に貫通配置される
ボルト4と、このボルト4に螺入させ、上記治具3を固
定するナツト5とが用いられている。そして上記治具3
には、コーティング材2が流通する流通孔6がそれぞれ
穿設されている。なお、第2図において下方に位置する
ナツト5は、ボルト4に固着させておいてもよい。
上記シールリングlのコーティング処理方法は次のよう
にして行なう。
にして行なう。
まず、一対の治具3およびナツト5の少なくとも一方を
ボルト4から取り外しておく。次いで、複数のシールリ
ングlをボルト4が挿通配置されるように順次挿入して
積み重ねるとともに、各シールリングlの外周面1aが
面一となるように揃える。次に取り外した治具3および
ナツト5をそれぞれボルト4に装着し、ナツト5を締付
けることにより上記各シールリング1を治具3を介して
両側から押圧してこれらシールリング1の両側面1cを
圧着せしめる(第2図参照)。これに伴って、隣接する
シールリング1の両側面lc問およびシールリングlの
側面1cと治具3との間には、リング自体の弾力性によ
って間隙が全くなくなる。
ボルト4から取り外しておく。次いで、複数のシールリ
ングlをボルト4が挿通配置されるように順次挿入して
積み重ねるとともに、各シールリングlの外周面1aが
面一となるように揃える。次に取り外した治具3および
ナツト5をそれぞれボルト4に装着し、ナツト5を締付
けることにより上記各シールリング1を治具3を介して
両側から押圧してこれらシールリング1の両側面1cを
圧着せしめる(第2図参照)。これに伴って、隣接する
シールリング1の両側面lc問およびシールリングlの
側面1cと治具3との間には、リング自体の弾力性によ
って間隙が全くなくなる。
この状態にあるシールリングlを図外のタンク内に満た
した液状のコーティング材2中に浸漬させてコーティン
グ処理を行なう。すると、シールリングlの外周面1a
および内周面1bには第1図に示す如くコーティング材
2が付着する一方、シールリング1の両側面1cにはコ
ーティング材2が付着していないシールリングlが製造
される。これは、シールリングlの両側面lc側には上
述した如く間隙がないので、コーティング材2が侵入し
ないことによるものである。
した液状のコーティング材2中に浸漬させてコーティン
グ処理を行なう。すると、シールリングlの外周面1a
および内周面1bには第1図に示す如くコーティング材
2が付着する一方、シールリング1の両側面1cにはコ
ーティング材2が付着していないシールリングlが製造
される。これは、シールリングlの両側面lc側には上
述した如く間隙がないので、コーティング材2が侵入し
ないことによるものである。
第3図は本発明の他の実施例を示すもので、シールリン
グ1の外周面1aにのみコーティング材2が付着されて
いる。そのため、上記実施例と異なり、治具3にはコー
ティング材2が流通する流通孔6が穿設されていない。
グ1の外周面1aにのみコーティング材2が付着されて
いる。そのため、上記実施例と異なり、治具3にはコー
ティング材2が流通する流通孔6が穿設されていない。
その他の構成およびコーティング処理方法は上記実施例
と同様である。
と同様である。
なお、上述した実施例においては、上記シールリングI
の外周面1a又は内周面1bに当接する円筒状体を配装
させてもよい。すなわち、第4図に示すように一端に保
持用フランジ部3aが形成され、他端にねじ部7が形成
された円筒状体8と、一端に保持用フランジ部3aが形
成されたナツト5とを用い、シールリング1の外周面1
aにのみコーティング材2を付着させてもよい。また、
第5図に示すように上部内周面にねじ部7が形成され、
底部に流通孔6が穿設された有底の円筒状体8と、外周
面にねじ部9が形成され、流通孔6が貫設されたナンド
5とを用い、シールリング1の内周面1bにのみコーテ
ィング材2を付着させてもよい、この円筒状体8により
隣接するシールリング1相互の径方向のズレがなくなり
、容易に各シールリング1の外周面1aを面一に揃える
ことが可能となる。
の外周面1a又は内周面1bに当接する円筒状体を配装
させてもよい。すなわち、第4図に示すように一端に保
持用フランジ部3aが形成され、他端にねじ部7が形成
された円筒状体8と、一端に保持用フランジ部3aが形
成されたナツト5とを用い、シールリング1の外周面1
aにのみコーティング材2を付着させてもよい。また、
第5図に示すように上部内周面にねじ部7が形成され、
底部に流通孔6が穿設された有底の円筒状体8と、外周
面にねじ部9が形成され、流通孔6が貫設されたナンド
5とを用い、シールリング1の内周面1bにのみコーテ
ィング材2を付着させてもよい、この円筒状体8により
隣接するシールリング1相互の径方向のズレがなくなり
、容易に各シールリング1の外周面1aを面一に揃える
ことが可能となる。
以上、本発明の実施例につき述べたが、本発明は既述の
実施例に限定されるものではなく、本発明の技術的思想
に基づいて各種の変形および変更が可能である。
実施例に限定されるものではなく、本発明の技術的思想
に基づいて各種の変形および変更が可能である。
例えば、既述の実施例においてはシールリング1のコー
ティング処理方法として浸漬法を使用したが、吹付は用
ガンを用いてそのノズルがらコーティング材2を霧状に
してシールリング1に吹付けてもよい。
ティング処理方法として浸漬法を使用したが、吹付は用
ガンを用いてそのノズルがらコーティング材2を霧状に
してシールリング1に吹付けてもよい。
d、 発明の効果
上述の如く、本発明に係るシールリングは、外周面又は
内周面の少なくとも一方にコーティング処理を一施して
摺動面にのみコーティング材を付着してなり、両側面に
コーティング材が付着していないので、径方向に対する
弾力性が損なわれず、摺動面における耐摩耗性に優れ、
しかもシールリング本来の機能であるシール性に不良を
来たすことがない。
内周面の少なくとも一方にコーティング処理を一施して
摺動面にのみコーティング材を付着してなり、両側面に
コーティング材が付着していないので、径方向に対する
弾力性が損なわれず、摺動面における耐摩耗性に優れ、
しかもシールリング本来の機能であるシール性に不良を
来たすことがない。
また本発明のコーティング処理方法は、特別な治具を用
いることなく、一対の保持部材間に複数のシールリング
を挿入配置して積み重ね、ナツトを締付けることにより
上記シールリングを保持部材を介して両側面から押圧し
て上記シールリングの両側面を圧着せしめ、この状態で
コーティング材中に浸漬又はコーティング材を吹付けて
いるので、製造コストが低度であって作業性にも優れ、
上述の如きシールリングを安価に得ることができる。
いることなく、一対の保持部材間に複数のシールリング
を挿入配置して積み重ね、ナツトを締付けることにより
上記シールリングを保持部材を介して両側面から押圧し
て上記シールリングの両側面を圧着せしめ、この状態で
コーティング材中に浸漬又はコーティング材を吹付けて
いるので、製造コストが低度であって作業性にも優れ、
上述の如きシールリングを安価に得ることができる。
第1図は本発明に係るシールリングの一実施例を示す断
面図、第2図は本発明に係るシールリングのコーティン
グ処理方法を説明するために示す断面図、第3図は本発
明に係るシールリングのコーティング処理方法の他の実
施例を説明するために示す断面図、第4図および第5図
は上記実施例の変形例を示す断面図、第6図は従来のシ
ールリングを示す断面図である。 ■・・・シールリング、 2・・・コーティング材
、3・・・治具、 4・・・ボルト、5・
・・ナツト。 特許出願人 自動車機器株式会社 (ほか2名) 第1図 第2図 第3図 第4図
面図、第2図は本発明に係るシールリングのコーティン
グ処理方法を説明するために示す断面図、第3図は本発
明に係るシールリングのコーティング処理方法の他の実
施例を説明するために示す断面図、第4図および第5図
は上記実施例の変形例を示す断面図、第6図は従来のシ
ールリングを示す断面図である。 ■・・・シールリング、 2・・・コーティング材
、3・・・治具、 4・・・ボルト、5・
・・ナツト。 特許出願人 自動車機器株式会社 (ほか2名) 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (2)
- (1)外周面又は内周面の少なくとも一方にコーティン
グ処理を施し、摺動面にのみコーティング材を付着して
なるシールリング。 - (2)一定の間隔を置いて配される一対の保持部材と、
該保持部材を固定する固定部材とを用い、前記一対の保
持部材間に複数のシールリングを挿入配置して積み重ね
、次いで前記固定部材を締付けることにより前記シール
リングを保持部材を介して両側面から押圧して前記シー
ルリングの両側面を圧着せしめ、この状態で浸漬又は吹
付けを行なうことによって前記シールリングの外周面又
は内周面の少なくとも一方にコーティング処理を施し、
摺動面にのみコーティング材を付着することを特徴とす
るシールリングのコーティング処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61010739A JPS62167977A (ja) | 1986-01-21 | 1986-01-21 | シ−ルリングおよびシ−ルリングのコ−テイング処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61010739A JPS62167977A (ja) | 1986-01-21 | 1986-01-21 | シ−ルリングおよびシ−ルリングのコ−テイング処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62167977A true JPS62167977A (ja) | 1987-07-24 |
Family
ID=11758662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61010739A Pending JPS62167977A (ja) | 1986-01-21 | 1986-01-21 | シ−ルリングおよびシ−ルリングのコ−テイング処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62167977A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5297805A (en) * | 1992-10-01 | 1994-03-29 | J.M. Clipper Corp. | Sealing ring |
| US5469616A (en) * | 1990-11-15 | 1995-11-28 | Teikoku Piston Ring Co., Ltd. | Method of manufacturing a side rail of a combined oil ring |
| JP2014088944A (ja) * | 2012-10-31 | 2014-05-15 | Keeper Co Ltd | オイルシールのコーティング方法およびオイルシール |
-
1986
- 1986-01-21 JP JP61010739A patent/JPS62167977A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5469616A (en) * | 1990-11-15 | 1995-11-28 | Teikoku Piston Ring Co., Ltd. | Method of manufacturing a side rail of a combined oil ring |
| US5297805A (en) * | 1992-10-01 | 1994-03-29 | J.M. Clipper Corp. | Sealing ring |
| JP2014088944A (ja) * | 2012-10-31 | 2014-05-15 | Keeper Co Ltd | オイルシールのコーティング方法およびオイルシール |
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