JPS6216985A - 折畳み式書類挾み - Google Patents
折畳み式書類挾みInfo
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- JPS6216985A JPS6216985A JP61156374A JP15637486A JPS6216985A JP S6216985 A JPS6216985 A JP S6216985A JP 61156374 A JP61156374 A JP 61156374A JP 15637486 A JP15637486 A JP 15637486A JP S6216985 A JPS6216985 A JP S6216985A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B27/00—Photographic printing apparatus
- G03B27/32—Projection printing apparatus, e.g. enlarger, copying camera
- G03B27/52—Details
- G03B27/62—Holders for the original
- G03B27/6207—Holders for the original in copying cameras
- G03B27/625—Apparatus which relate to the handling of originals, e.g. presence detectors, inverters
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Collation Of Sheets And Webs (AREA)
- Sheet Holders (AREA)
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は全般的に印刷機にて処理されるシート状材料を
一時的に貯蔵する装置に関する。
一時的に貯蔵する装置に関する。
従来技術
小さい複写機においては、一般的にオリジナル文書の複
写を行う前にオリジナル文書を保持、すなわち貯蔵する
有用な作動空間がない。従来種々の型式の装置が印刷機
によって作られた複写シートを収集するだに使用されて
いた。これらの装置は列をなして配置される多数の受入
れ部(bin )を含んでいる。複写シートは順次それ
ぞれの受入れ部に挿入されて完全に照合された組を得ら
れるようになされるのである。手動の照合袋@および自
動的な照合装置が電子写真印刷機に関連して使用される
ように開発されている。手動の照合装置は通常両回様の
排出ステーションに配置されて作業者が複写の組を配置
するのを便利になしている。
写を行う前にオリジナル文書を保持、すなわち貯蔵する
有用な作動空間がない。従来種々の型式の装置が印刷機
によって作られた複写シートを収集するだに使用されて
いた。これらの装置は列をなして配置される多数の受入
れ部(bin )を含んでいる。複写シートは順次それ
ぞれの受入れ部に挿入されて完全に照合された組を得ら
れるようになされるのである。手動の照合袋@および自
動的な照合装置が電子写真印刷機に関連して使用される
ように開発されている。手動の照合装置は通常両回様の
排出ステーションに配置されて作業者が複写の組を配置
するのを便利になしている。
同様に、高速複写機に対しては、自動的な照合装置また
は分類装置が使用され、これがまた複写機の排出ステー
ションに配置されるようになっている。これらの分類装
置は複写シートを個々の受入れ部に分配して複写される
オリジナル文書の組に対応する複写の組を作製するので
ある。手動または自動的な分類装置は複写機の一端から
伸長している。このような分類装置は複写機の基台の大
きさを超えて伸長し、事務所の環境状態で他の目的に使
用できる有用な空間を占め、しかも破損を生ずる恐れが
ある。従って大きさの制限された有用な作業空間を与え
る書類挟み(work organizer)を複写機
の上面に形成することが極めて望ましい。
は分類装置が使用され、これがまた複写機の排出ステー
ションに配置されるようになっている。これらの分類装
置は複写シートを個々の受入れ部に分配して複写される
オリジナル文書の組に対応する複写の組を作製するので
ある。手動または自動的な分類装置は複写機の一端から
伸長している。このような分類装置は複写機の基台の大
きさを超えて伸長し、事務所の環境状態で他の目的に使
用できる有用な空間を占め、しかも破損を生ずる恐れが
ある。従って大きさの制限された有用な作業空間を与え
る書類挟み(work organizer)を複写機
の上面に形成することが極めて望ましい。
このような書類挟みは理想的には、制限された表面積し
か占有せず、しかも使用を簡単になすためにオリジナル
文書を保管するように複写機の使用者に充分な空間を与
え、使用されない時には作業音から離れた不作動位置に
動くようになされるのである。
か占有せず、しかも使用を簡単になすためにオリジナル
文書を保管するように複写機の使用者に充分な空間を与
え、使用されない時には作業音から離れた不作動位置に
動くようになされるのである。
種々の研究が電子写真印刷機によって複写されるオリジ
ナル文書を貯蔵するために開発されて来た。下記の文献
はこのようなものに関係がある。
ナル文書を貯蔵するために開発されて来た。下記の文献
はこのようなものに関係がある。
米国特許第4,011,952号
特許権者ニスミスその他
特許臼:1977年3月15日
ゼロックス・ディスクロージャー・ジャーナル第4巻、
第4号 1979年7月/8月第437頁 著 者:マルコヴイツツ 前)玉の文献の本発明に関係のある部分は下記のように
簡単に要約することができる。
第4号 1979年7月/8月第437頁 著 者:マルコヴイツツ 前)玉の文献の本発明に関係のある部分は下記のように
簡単に要約することができる。
スミスその他の米国特許第4,011,952号の第1
欄第17〜24行には、商品名ゼロックス720複写機
に使用する書類挟みが記載されている。この書類挟みは
2列の大体水平なシート受入れ部を有し、これらの受入
れ部は複写機の排出トレーの側部に配置されている。書
類挟みはシートがこれらの書類挟み内に水平に置かれる
ように配置され°ている。この装置は複写のためにオリ
ジナル文書を保管するのに使用されるのである。
欄第17〜24行には、商品名ゼロックス720複写機
に使用する書類挟みが記載されている。この書類挟みは
2列の大体水平なシート受入れ部を有し、これらの受入
れ部は複写機の排出トレーの側部に配置されている。書
類挟みはシートがこれらの書類挟み内に水平に置かれる
ように配置され°ている。この装置は複写のためにオリ
ジナル文書を保管するのに使用されるのである。
マルコヴイツツのゼロックス・ディスクロージャー・ジ
ャーナル第4巻、第4号、1979年7月/8月第43
7頁は小さい複写機用の作業棚組立体およびペーパー保
管装置を記載している。この棚組立体は文書保持部分を
取付けられたベースを有する。このベースは複写機の後
部カバーに取付けられている。ベースの文書保持部分は
多数の文書支持壁を有し、これらの壁は文書の異なる群
を保持するためのスロットを形成している。スロットの
端部は壁と協働して文書を定位置に保持するようになっ
ている。
ャーナル第4巻、第4号、1979年7月/8月第43
7頁は小さい複写機用の作業棚組立体およびペーパー保
管装置を記載している。この棚組立体は文書保持部分を
取付けられたベースを有する。このベースは複写機の後
部カバーに取付けられている。ベースの文書保持部分は
多数の文書支持壁を有し、これらの壁は文書の異なる群
を保持するためのスロットを形成している。スロットの
端部は壁と協働して文書を定位置に保持するようになっ
ている。
発明の目的
本発明の目的は、従来の印刷機のオリジナル文書保管用
の書類挟みの欠点を排除して、小さい空間で充分に且つ
能率よく使用に便利な折畳み式書類挾みを提供すること
である。
の書類挟みの欠点を排除して、小さい空間で充分に且つ
能率よく使用に便利な折畳み式書類挾みを提供すること
である。
1更二見1
本発明の1つの特徴によって、シート状材料の一時的貯
蔵および取出し装置が提供される。この装置は枢動可能
に取付けられた多数のトレーを有するベースを含んでい
る。これらのトレーはトレーの1つがベースと並列に隣
接配置され、残りのトレーが互いに並列に、且つ前記1
つのトレーと並列に隣接配置される不作動位置からそれ
ぞれのトレーが互いに間隔をおかれてベースに対して実
質的に横方向に伸長し、シート状材料を内部に保持する
多数の受入れ部を形成する作動位置に枢動できるように
なされるのである。
蔵および取出し装置が提供される。この装置は枢動可能
に取付けられた多数のトレーを有するベースを含んでい
る。これらのトレーはトレーの1つがベースと並列に隣
接配置され、残りのトレーが互いに並列に、且つ前記1
つのトレーと並列に隣接配置される不作動位置からそれ
ぞれのトレーが互いに間隔をおかれてベースに対して実
質的に横方向に伸長し、シート状材料を内部に保持する
多数の受入れ部を形成する作動位置に枢動できるように
なされるのである。
本発明の他の特徴によって、複写シート上にオリジナル
文書の複写を再製するための装置を有する型式の複写機
が提供される。この複写機における改良点はオリジナル
文書の一時的な貯蔵を行う装置を含んでいることである
。この装置は複写機に取付けられたベースを含んでいる
。多数のトレーがこのベースに枢動可能に取付けられて
いる。
文書の複写を再製するための装置を有する型式の複写機
が提供される。この複写機における改良点はオリジナル
文書の一時的な貯蔵を行う装置を含んでいることである
。この装置は複写機に取付けられたベースを含んでいる
。多数のトレーがこのベースに枢動可能に取付けられて
いる。
これらのトレーはトレーの1つがベースと並列に隣接配
置され、残りのトレーが互いに並列に、且つ前記1つの
トレーと並列に隣接配置される不作動位置からそれぞれ
のトレーが互いに間隔をおかれてベースに対して実質的
に横方向に伸長してオリジナル文書を内部に保持する多
数の受入れ部を形成する作動位置に枢動するようになさ
れるのである。
置され、残りのトレーが互いに並列に、且つ前記1つの
トレーと並列に隣接配置される不作動位置からそれぞれ
のトレーが互いに間隔をおかれてベースに対して実質的
に横方向に伸長してオリジナル文書を内部に保持する多
数の受入れ部を形成する作動位置に枢動するようになさ
れるのである。
本発明の伯の特徴は、以下の説明が進み、添付図面が参
照されると明らかになる。
照されると明らかになる。
発明の実施例
本発明は以下に添付図面を参照してその望ましい実施例
について説明されるが、このような実施例は本発明を制
限するものでなく、特許請求の範囲に限定されるような
本発明の精神および範囲内に入る総ての変形形態、修正
形態および等何物を広く包含することが企図されている
ことが理解されなければならない。
について説明されるが、このような実施例は本発明を制
限するものでなく、特許請求の範囲に限定されるような
本発明の精神および範囲内に入る総ての変形形態、修正
形態および等何物を広く包含することが企図されている
ことが理解されなければならない。
本発明の特徴を全体的に理解するために、添付図面が参
照される。総ての図面において、同様の符号が同様の機
素を示すのに使用されている。第1図は概略的に本発明
の折畳み式書類挟み(foldina work or
ganizer>を取付けられた図解的な電子写真印刷
機の種々の構成要素を示している。以下の説明から、こ
こに説明される折畳み式書類挾みが広い範囲の種々の印
刷機に良好に使用でき、本発明の応用範囲がここに示さ
れた特定の実施例に制限されるものでないことは明らか
になる。
照される。総ての図面において、同様の符号が同様の機
素を示すのに使用されている。第1図は概略的に本発明
の折畳み式書類挟み(foldina work or
ganizer>を取付けられた図解的な電子写真印刷
機の種々の構成要素を示している。以下の説明から、こ
こに説明される折畳み式書類挾みが広い範囲の種々の印
刷機に良好に使用でき、本発明の応用範囲がここに示さ
れた特定の実施例に制限されるものでないことは明らか
になる。
電子写真印刷機の技術は公知であるから、第1図に示さ
れた印刷機に使用される種々の処理ステーションは以下
に概略的にしか示されないで、その作動も簡単にしか説
明されない。
れた印刷機に使用される種々の処理ステーションは以下
に概略的にしか示されないで、その作動も簡単にしか説
明されない。
第1図に示されるように、全体を符号10で示された電
子写真印刷機は、全体を符号12によって示された折畳
み式書類挾みをこの電子写真印刷機の使用に役立たない
空間内に有する。印刷110はアルミニウムのような基
層によって作られて、表面に光導電性材料すなわちセレ
ン合金を沈着されたドラム14を含んでいる。ドラム1
4は矢印16の方向に回転してドラムの廻りに配置され
た種々の処理ステーションを通過するようになっている
。
子写真印刷機は、全体を符号12によって示された折畳
み式書類挾みをこの電子写真印刷機の使用に役立たない
空間内に有する。印刷110はアルミニウムのような基
層によって作られて、表面に光導電性材料すなわちセレ
ン合金を沈着されたドラム14を含んでいる。ドラム1
4は矢印16の方向に回転してドラムの廻りに配置され
た種々の処理ステーションを通過するようになっている
。
最初に、ドラム14は光導電性面の1部分を荷電ステー
ションを通して動かす。荷電ステーションは全体を符号
18によって示されたコロナ発生装置を有し、このコロ
ナ発生装置はドラム14の光導電性面を比較的高い実質
的に均一な電位に荷電する。
ションを通して動かす。荷電ステーションは全体を符号
18によって示されたコロナ発生装置を有し、このコロ
ナ発生装置はドラム14の光導電性面を比較的高い実質
的に均一な電位に荷電する。
然る後にドラム14の光導電性面の荷電された部分は露
出ステーションを通過するように前進させられる。この
露出ステーションにおいて、折畳み式書類挟み12から
作業者によって手動で取出されたオリジナル文書が表面
を下にして透明なプラテン2o上に載置される。全体を
符号22によって示された露出装置はオリジナル文書を
横切って動かされてオリジナル文書の増分的な幅を照明
するランプを含んでいる。オリジナル文書から反射され
た光線は動いているレンズ装置を通されて増分的な幅の
光像を形成する。これらの光像は光導電性面の荷電され
た部分に結像される。このようにして、ドラム14の荷
電された光導電性面はオリジナル文書の光像によって選
択的に放電されるのである。このことはオリジナル文書
に含まれている情報面積部分に対応する静電潜像をドラ
ム14の光導電性面上に記録する。
出ステーションを通過するように前進させられる。この
露出ステーションにおいて、折畳み式書類挟み12から
作業者によって手動で取出されたオリジナル文書が表面
を下にして透明なプラテン2o上に載置される。全体を
符号22によって示された露出装置はオリジナル文書を
横切って動かされてオリジナル文書の増分的な幅を照明
するランプを含んでいる。オリジナル文書から反射され
た光線は動いているレンズ装置を通されて増分的な幅の
光像を形成する。これらの光像は光導電性面の荷電され
た部分に結像される。このようにして、ドラム14の荷
電された光導電性面はオリジナル文書の光像によって選
択的に放電されるのである。このことはオリジナル文書
に含まれている情報面積部分に対応する静電潜像をドラ
ム14の光導電性面上に記録する。
次に、ドラム14は光導電性面上に記録されている静電
潜像を現像ステーションに前進させる。
潜像を現像ステーションに前進させる。
この現像ステーションにおいて、全体を符号24によっ
て示ざた磁気ブラシ現像装置が現像粒子をドラム14の
光導電性面上に記録された静電潜像と接触するように前
進させる。静電潜像は現像粒子を引付けてドラム14の
光導電性面上に粉末像を形成する。粉末像が光導電性面
上に形成された後で、ドラム14は粉末像を転写ステー
ションに前進させる。
て示ざた磁気ブラシ現像装置が現像粒子をドラム14の
光導電性面上に記録された静電潜像と接触するように前
進させる。静電潜像は現像粒子を引付けてドラム14の
光導電性面上に粉末像を形成する。粉末像が光導電性面
上に形成された後で、ドラム14は粉末像を転写ステー
ションに前進させる。
この転写ステーションにおいて、支持材料のシートがド
ラム14の光導電性面上に形成された粉末像に接触する
ように動かされるのである。支持材料のシートは全体を
符号26によって示されたシート給送装置によって転写
ステーションに前進される。このシート給送装置26は
支持材料のシートの積重ね休30の最上方のシートに接
触する給送ロール28を含んでいる。給送ロール28は
矢印32の方向に回転して積重ね体30から最上方のシ
ートを前進させる。整合ローラー32が支持材料の前進
するシートを整合させて転写ステーションに前進させる
。支持材料のシートは転写スチージョンに前進されて、
ここでシートが調時された順序作動でドラム14の光導
電性面に接触するのである。
ラム14の光導電性面上に形成された粉末像に接触する
ように動かされるのである。支持材料のシートは全体を
符号26によって示されたシート給送装置によって転写
ステーションに前進される。このシート給送装置26は
支持材料のシートの積重ね休30の最上方のシートに接
触する給送ロール28を含んでいる。給送ロール28は
矢印32の方向に回転して積重ね体30から最上方のシ
ートを前進させる。整合ローラー32が支持材料の前進
するシートを整合させて転写ステーションに前進させる
。支持材料のシートは転写スチージョンに前進されて、
ここでシートが調時された順序作動でドラム14の光導
電性面に接触するのである。
転写ステーションはコロナ発生装置34を含み、このコ
ロナ発生装置はイオンをシートの裏面に噴射する。この
ことは粉末像をドラム14の光導電性面からシートに向
って引付けるのである。転写の後で、シートはドラム1
4とともに運動を続け、シートをドラム14に困者させ
ている電荷を中和させる剥離コロナ発生装置(deta
Ck CoronagencraNng device
) 36によってドラム14から離隔される。コンベ
アー38がシートを転写ステーションから融着ステーシ
ョンに前進させる。
ロナ発生装置はイオンをシートの裏面に噴射する。この
ことは粉末像をドラム14の光導電性面からシートに向
って引付けるのである。転写の後で、シートはドラム1
4とともに運動を続け、シートをドラム14に困者させ
ている電荷を中和させる剥離コロナ発生装置(deta
Ck CoronagencraNng device
) 36によってドラム14から離隔される。コンベ
アー38がシートを転写ステーションから融着ステーシ
ョンに前進させる。
融着ステーションにおいては、全体を符号40で示され
た水晶ランプが矢印42の方向にコンベアー38によっ
て前進させられているシート上の粉末像を加熱して粉末
像をシートに合着させ、永久的に固定させる。融着の後
で前進ローラー44が仕上った複写シートを捕捉トレー
46に前進させる。複写シートが捕捉トレー46に入る
と、複写シートは機械の作業者によって捕捉トレーから
取出されることができる。
た水晶ランプが矢印42の方向にコンベアー38によっ
て前進させられているシート上の粉末像を加熱して粉末
像をシートに合着させ、永久的に固定させる。融着の後
で前進ローラー44が仕上った複写シートを捕捉トレー
46に前進させる。複写シートが捕捉トレー46に入る
と、複写シートは機械の作業者によって捕捉トレーから
取出されることができる。
支持材料のシートがドラム14の光導電性面から分離さ
れた後で、必ず若干の残留現像粒子が光導電性面上に剛
着している。これらの残留粒子は清掃ステーションでド
ラム14から清掃除去されるのである。この清掃ステー
ションは全体を符号48によって示された清掃機構を含
み、この清掃機構は予備清掃コロナ発生装置およびドラ
ム14の光導電性面に接触する回転可能の繊維状ブラシ
を含んでいる。この予備清掃コロナ発生装置は光導電性
面に粒子を引付けている電荷を中和させる。
れた後で、必ず若干の残留現像粒子が光導電性面上に剛
着している。これらの残留粒子は清掃ステーションでド
ラム14から清掃除去されるのである。この清掃ステー
ションは全体を符号48によって示された清掃機構を含
み、この清掃機構は予備清掃コロナ発生装置およびドラ
ム14の光導電性面に接触する回転可能の繊維状ブラシ
を含んでいる。この予備清掃コロナ発生装置は光導電性
面に粒子を引付けている電荷を中和させる。
次に粒子は光導電性面に接触でいるブラシの回転によっ
て光導電性面から清掃除去される。清掃に続いて、放電
ランプが光を光導電性面に照射して、次の引続く結像サ
イクルを行うための電荷を行う前に光導電性面上の残留
静電電荷を消散させるようになっている。
て光導電性面から清掃除去される。清掃に続いて、放電
ランプが光を光導電性面に照射して、次の引続く結像サ
イクルを行うための電荷を行う前に光導電性面上の残留
静電電荷を消散させるようになっている。
前述の説明は本発明の特徴を組込んだ電子写與印刷機の
全体的な作動を示すのに充分であると考えられる。
全体的な作動を示すのに充分であると考えられる。
さて、本発明の特定の主題を参照し、第2図は本発明に
よる折畳み式書類挟み12を詳細に示している。第2図
に示されるように、この折畳み式書類挟み12は枢動可
能に取付けられたトレー50.52.54および56を
有するベース49を含んでいる。ベース49はトレー5
0,52.54および56を受入れるのに適した凹部を
有する。
よる折畳み式書類挟み12を詳細に示している。第2図
に示されるように、この折畳み式書類挟み12は枢動可
能に取付けられたトレー50.52.54および56を
有するベース49を含んでいる。ベース49はトレー5
0,52.54および56を受入れるのに適した凹部を
有する。
このようにトレー50,52.54および56の枢動点
はベース49の底部に対してそれぞれ異なる高さにある
。このようにしてトレーは閉じた状態で互いに並列に密
接して保持され、最も高い位置のトレー56がベース4
9の最も高い面の直下に位置するようになされる。トレ
ー50.52゜54および56は可撓性のケーブル59
によって互いに連結されている。トレー50はその最低
部の両側から伸長するタブを有し、これらのタブはベー
ス49の開口58内に受入れられている。このようにし
てトレー5oは開口58の廻りにベース49の凹部内に
配置される不作動位置からトレー50がベース49に実
質的に垂直になる作動位置く図示の位置)に枢動するの
である。トレー52はこれの最低部の両側から伸長する
タブを有し、これらのタブはベース49の開口60内に
受入れられている。従って、トレー52は開口60の廻
りに枢動する。開口6oは開口58よりもベース49の
底部の面から更に大なる距離にある。のこようにしてト
レー52は、不作動位置にて水平な位置でトレー50に
隣接して位置するのである。
はベース49の底部に対してそれぞれ異なる高さにある
。このようにしてトレーは閉じた状態で互いに並列に密
接して保持され、最も高い位置のトレー56がベース4
9の最も高い面の直下に位置するようになされる。トレ
ー50.52゜54および56は可撓性のケーブル59
によって互いに連結されている。トレー50はその最低
部の両側から伸長するタブを有し、これらのタブはベー
ス49の開口58内に受入れられている。このようにし
てトレー5oは開口58の廻りにベース49の凹部内に
配置される不作動位置からトレー50がベース49に実
質的に垂直になる作動位置く図示の位置)に枢動するの
である。トレー52はこれの最低部の両側から伸長する
タブを有し、これらのタブはベース49の開口60内に
受入れられている。従って、トレー52は開口60の廻
りに枢動する。開口6oは開口58よりもベース49の
底部の面から更に大なる距離にある。のこようにしてト
レー52は、不作動位置にて水平な位置でトレー50に
隣接して位置するのである。
トレー54はこれの最低部の両側から外方に伸長するタ
ブを有し、これらのタブはベース49の開口64内に受
入れられている。このようにしてトレー54は開口64
の廻りに枢動する。開口64は開口60よりもベース4
9の面62から大なる距離にある。このようにしてトレ
ー54.52および50は互いに隣接してベース49の
凹部内に水平に位置することができる。トレー56は、
これの最下部から水平方向に外方に伸長してベース49
の開口66に嵌合するタブを有することによってトレー
56の最下部で開口66の廻りに枢動できるように取付
けられている。開口66は開口64よりもベースの下面
62から大なる距離にある。このことは総てのトレーす
なわちトレー50゜52.54および56が水平に並列
位置で互いに隣接してベスー49の凹部内に受入れられ
るのを可能にし、ベース49の最上面68がトレー56
の上にあるようになされるのである。トレー56はこれ
と一体的で、枢動端部とは反対の自由端部にから伸長す
るハンドル71を有する。不作動位置にてこのハンドル
71はベース49の上面68よりも上方で伸長している
。このことは作業者がハンドルを把持するのを便利にな
す。第2図に示されるようにトレー50.52,54お
よび56は3つのオリジナル文書の受入れ部を境界して
いる。このようにして互いに間隔をおかれているトレー
50および52は受入れ部70を境界し、互いに間隔を
おかれているトレー52および54は受入れ部72を境
界し、同様にして互いに間隔をおかれているトレー54
および56は受入れ部74を境界している。作動位置に
ある時すなわちトレー50.52.54および56が直
立状態にある時すなわちl−レーがベース49に対して
横方向、望ましくは垂直に伸長する時には、オリジナル
文書は一時的受入れ部70.72および74内に貯蔵で
きるのである。これらのオリジナル文書はそれぞれの受
入れ部から取出されて再製のために印刷機のプラテン上
に載置されることができる。再製の後でオリジナル文書
はそれぞれの受入れ部に戻されることができる。総ての
オリジナル文書が複写されて作業サイクルが完了した後
で、作業者はオリジナル文書を受入れ部70.72およ
び74から取出してハンドル71を把持し、トレー56
を時計方向に枢動させることができる。トレー56が時
計方向に枢動すると、トレー56はトレー54に係合し
、このトレーもまた時計方向に枢動する。°トレー54
はまたトレー52に係合してトレー52も時計方向に枢
動する。最後にトレー52はトレー50に係合してこれ
を時計方向に枢動させる。これによって総てのトレーが
ベース49の凹部内に受入れられて、ハンドル71がベ
ース49の上面68の上で伸長するようになる。前述の
ことは第3図にさらに明らかに示されている。
ブを有し、これらのタブはベース49の開口64内に受
入れられている。このようにしてトレー54は開口64
の廻りに枢動する。開口64は開口60よりもベース4
9の面62から大なる距離にある。このようにしてトレ
ー54.52および50は互いに隣接してベース49の
凹部内に水平に位置することができる。トレー56は、
これの最下部から水平方向に外方に伸長してベース49
の開口66に嵌合するタブを有することによってトレー
56の最下部で開口66の廻りに枢動できるように取付
けられている。開口66は開口64よりもベースの下面
62から大なる距離にある。このことは総てのトレーす
なわちトレー50゜52.54および56が水平に並列
位置で互いに隣接してベスー49の凹部内に受入れられ
るのを可能にし、ベース49の最上面68がトレー56
の上にあるようになされるのである。トレー56はこれ
と一体的で、枢動端部とは反対の自由端部にから伸長す
るハンドル71を有する。不作動位置にてこのハンドル
71はベース49の上面68よりも上方で伸長している
。このことは作業者がハンドルを把持するのを便利にな
す。第2図に示されるようにトレー50.52,54お
よび56は3つのオリジナル文書の受入れ部を境界して
いる。このようにして互いに間隔をおかれているトレー
50および52は受入れ部70を境界し、互いに間隔を
おかれているトレー52および54は受入れ部72を境
界し、同様にして互いに間隔をおかれているトレー54
および56は受入れ部74を境界している。作動位置に
ある時すなわちトレー50.52.54および56が直
立状態にある時すなわちl−レーがベース49に対して
横方向、望ましくは垂直に伸長する時には、オリジナル
文書は一時的受入れ部70.72および74内に貯蔵で
きるのである。これらのオリジナル文書はそれぞれの受
入れ部から取出されて再製のために印刷機のプラテン上
に載置されることができる。再製の後でオリジナル文書
はそれぞれの受入れ部に戻されることができる。総ての
オリジナル文書が複写されて作業サイクルが完了した後
で、作業者はオリジナル文書を受入れ部70.72およ
び74から取出してハンドル71を把持し、トレー56
を時計方向に枢動させることができる。トレー56が時
計方向に枢動すると、トレー56はトレー54に係合し
、このトレーもまた時計方向に枢動する。°トレー54
はまたトレー52に係合してトレー52も時計方向に枢
動する。最後にトレー52はトレー50に係合してこれ
を時計方向に枢動させる。これによって総てのトレーが
ベース49の凹部内に受入れられて、ハンドル71がベ
ース49の上面68の上で伸長するようになる。前述の
ことは第3図にさらに明らかに示されている。
第3図は不作動位置で折畳み式書類挟み12を示してい
る。
る。
さて、第3図を参照し、トレー50.52.54および
56はベース49のそれぞれの開口58゜60.64お
よび66の廻りに不作動位置に枢動する。不作動位置に
おいて、トレー50.52゜54および56はベース4
9の凹部内に互いに密接して水平に保持され、すなわち
互いに並列に隣接して配置される。トレー56のハンド
ル71はベース49の上面68の上で伸長する。ベース
49の開口58.60.64および66はベース49の
面62から順次にさらに大なる距離に位置する。このこ
とはトレー50.52.54および56が実施的に水平
な位置で互いに隣接し並列に配置されるのを可能になす
。このような折畳み式書類挾みを作動位置に位置させる
には作業者がハンドル71を把持してトレー56を反時
計方向に枢動させればよい。トレー56が上方に枢動す
ると、ケーブル59が緊張してトレー54を引張りとも
に上方に枢動させる。同様にしてトレー52および50
もまたケーブル59によって直立すなわら垂直位置に枢
動されるのである。このようにして作業者は、単にハン
ドル71を把持してトレー56を反時計方向に枢動させ
ることによって総てのトレーを一時的にオリジナル文書
を貯蔵する多数の受入れ部を形成するような作動位置に
移動させφことができるのである。
56はベース49のそれぞれの開口58゜60.64お
よび66の廻りに不作動位置に枢動する。不作動位置に
おいて、トレー50.52゜54および56はベース4
9の凹部内に互いに密接して水平に保持され、すなわち
互いに並列に隣接して配置される。トレー56のハンド
ル71はベース49の上面68の上で伸長する。ベース
49の開口58.60.64および66はベース49の
面62から順次にさらに大なる距離に位置する。このこ
とはトレー50.52.54および56が実施的に水平
な位置で互いに隣接し並列に配置されるのを可能になす
。このような折畳み式書類挾みを作動位置に位置させる
には作業者がハンドル71を把持してトレー56を反時
計方向に枢動させればよい。トレー56が上方に枢動す
ると、ケーブル59が緊張してトレー54を引張りとも
に上方に枢動させる。同様にしてトレー52および50
もまたケーブル59によって直立すなわら垂直位置に枢
動されるのである。このようにして作業者は、単にハン
ドル71を把持してトレー56を反時計方向に枢動させ
ることによって総てのトレーを一時的にオリジナル文書
を貯蔵する多数の受入れ部を形成するような作動位置に
移動させφことができるのである。
さて、第4図を参照し、本発明の折畳み式書類挟み12
の平面図が示されている。第4図に示されるように、こ
の折畳み式書類挟み12は不作動位置にあって、トレー
50.52.54および56が互いに並列に隣接してベ
ース49の凹部76内に配置されて、総てのトレーがベ
ース49の上面の下に°あるようになっている。それぞ
れのトレーはその側部から伸長するタブを有し、これら
のタブがベース49のそれぞれの開口58,60゜62
および66内に嵌合している。トレー56はその最下部
にタブ78を有し、これらのタブ78は間口66内に嵌
合してベース48にトレー56を枢動可能に取付けてい
る。トレー54はその最下部にタブ8oを有し、これら
のタブは間口64に嵌合している。このことはトレー5
4をベース49上に枢動可能に取付けるのである。トレ
ー52はそれの最下部と一体的に外方に伸長してベスー
49の開口60に嵌合するタブ82を有する。
の平面図が示されている。第4図に示されるように、こ
の折畳み式書類挟み12は不作動位置にあって、トレー
50.52.54および56が互いに並列に隣接してベ
ース49の凹部76内に配置されて、総てのトレーがベ
ース49の上面の下に°あるようになっている。それぞ
れのトレーはその側部から伸長するタブを有し、これら
のタブがベース49のそれぞれの開口58,60゜62
および66内に嵌合している。トレー56はその最下部
にタブ78を有し、これらのタブ78は間口66内に嵌
合してベース48にトレー56を枢動可能に取付けてい
る。トレー54はその最下部にタブ8oを有し、これら
のタブは間口64に嵌合している。このことはトレー5
4をベース49上に枢動可能に取付けるのである。トレ
ー52はそれの最下部と一体的に外方に伸長してベスー
49の開口60に嵌合するタブ82を有する。
このようにしてトレー52はベース49上に枢動可能に
取付けられるのである。トレー50はこれの最下部から
外方に伸長してベース49の開口58に嵌合するタブ8
4を有する。従ってトレー50もまたベース49上に枢
動可能に取付けられるのである。
取付けられるのである。トレー50はこれの最下部から
外方に伸長してベース49の開口58に嵌合するタブ8
4を有する。従ってトレー50もまたベース49上に枢
動可能に取付けられるのである。
本発明によって電子写真印刷機により再製されるオリジ
ナル文書を一時的に貯蔵して取出し得る装置が提供され
ることは明らかである。この装置は前述した目的および
利点を総て満足するものである。本発明がその特定の実
施例にr@連して説明されたが、当業者には変形、修正
および変更を施すことができることは明らかである。従
って特許請求の範囲に限定された本発明の精神および範
囲内に入る総ての変形、修正および変更を包含すること
が企図されている。
ナル文書を一時的に貯蔵して取出し得る装置が提供され
ることは明らかである。この装置は前述した目的および
利点を総て満足するものである。本発明がその特定の実
施例にr@連して説明されたが、当業者には変形、修正
および変更を施すことができることは明らかである。従
って特許請求の範囲に限定された本発明の精神および範
囲内に入る総ての変形、修正および変更を包含すること
が企図されている。
発明の効果
上述を要約すると、電子写真印刷機にI!l連して使用
される本発明の折畳み式書類挟みはベース上に枢動可能
に取付けられた多数のトレーを有し、不作動(V置にお
いてはトレーがベースの凹部内に隣接した並列位置にて
保持され、作動位置においてトレーがベースに対して実
質的に直角な垂直配向位置に枢動されてオリジナル文書
を内部に保持する多数の受入れ部を形成するようになっ
ていて、この折畳み式書類挟みは印刷機に不使用部分に
取付けられて、これによって事務所等の比較的狭い面積
部分内で有用な作業空間を占有することなく能率よく再
製されるオリジナル文書の一時的な貯蔵空間を得られる
優れた利点を提供するのである。
される本発明の折畳み式書類挟みはベース上に枢動可能
に取付けられた多数のトレーを有し、不作動(V置にお
いてはトレーがベースの凹部内に隣接した並列位置にて
保持され、作動位置においてトレーがベースに対して実
質的に直角な垂直配向位置に枢動されてオリジナル文書
を内部に保持する多数の受入れ部を形成するようになっ
ていて、この折畳み式書類挟みは印刷機に不使用部分に
取付けられて、これによって事務所等の比較的狭い面積
部分内で有用な作業空間を占有することなく能率よく再
製されるオリジナル文書の一時的な貯蔵空間を得られる
優れた利点を提供するのである。
第1図は本発明のオリジナル文書の一時的貯蔵を行う装
置を組込んだ電子写真印刷機を示す概略的立面図。 第2図は作動位置にて本発明のオリジナル文書の貯蔵を
行う装置を示す概略的立面図。 第3図は不作動位置にて本発明のオリジナル文書の貯蔵
を行う装置を示す概略的立面図。 第4図は第3図に示されたオリジナル文書の貯蔵を行う
装置の平面図。 10・・・・・・電子写真印刷機 12・・−・・・折畳み式書類挟み 14・・・・・・ドラム 18・・・・・・コロナ発生装置 2o・・・・・・透明プラテン 24・・・・・・磁気ブラシ現像装置 26・・・・・・シート給送装置 28・・・・・・給送ロール 30・・・・・・シートの積重ね体 32・・・・・・整合ローラー 34・・・・・・コロナ発生装置 36・・・・・・剥離コロナ発生装置 38・・・・・・コンベアー 40・・・・・・水晶ランプ 44・・・・・・前進O−ラー 46・・・・・・捕捉トレー 48・・・・・・清掃機構 49・・・・・・ベース 50.52,54.56・・・・・・トレー60.64
.66・・・・・・開口 62・・・・・・ベースの下面 68・・・・・・ベースの上面 70.72.74・・・・・・受入れ部71・・・・・
・ハンドル
置を組込んだ電子写真印刷機を示す概略的立面図。 第2図は作動位置にて本発明のオリジナル文書の貯蔵を
行う装置を示す概略的立面図。 第3図は不作動位置にて本発明のオリジナル文書の貯蔵
を行う装置を示す概略的立面図。 第4図は第3図に示されたオリジナル文書の貯蔵を行う
装置の平面図。 10・・・・・・電子写真印刷機 12・・−・・・折畳み式書類挟み 14・・・・・・ドラム 18・・・・・・コロナ発生装置 2o・・・・・・透明プラテン 24・・・・・・磁気ブラシ現像装置 26・・・・・・シート給送装置 28・・・・・・給送ロール 30・・・・・・シートの積重ね体 32・・・・・・整合ローラー 34・・・・・・コロナ発生装置 36・・・・・・剥離コロナ発生装置 38・・・・・・コンベアー 40・・・・・・水晶ランプ 44・・・・・・前進O−ラー 46・・・・・・捕捉トレー 48・・・・・・清掃機構 49・・・・・・ベース 50.52,54.56・・・・・・トレー60.64
.66・・・・・・開口 62・・・・・・ベースの下面 68・・・・・・ベースの上面 70.72.74・・・・・・受入れ部71・・・・・
・ハンドル
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 シート状材料の一時的貯蔵および取出し装置において、 ベースと、 前記ベース上に枢動可能に取付けられた多数のトレーで
あつて、前記多数のトレーの1つが前記ベースと並列に
隣接配置されて残りのトレーが相互間で互いに並列に、
且つ前記1つのトレーと並列に隣接配置される不作動位
置からそれぞれの前記多数のトレーが互いに間隔をおか
れて前記ベースに対して実質的に横方向に伸長してシー
ト状材料を内部に保持する多数の受入れ部を形成する作
動位置に枢動するようになされている前記多数のトレー
と、 を含んでいることを特徴とする貯蔵および取出し装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/754,810 US4624556A (en) | 1985-07-12 | 1985-07-12 | Folding work organizer |
| US754810 | 1991-09-04 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6216985A true JPS6216985A (ja) | 1987-01-26 |
Family
ID=25036441
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61156374A Pending JPS6216985A (ja) | 1985-07-12 | 1986-07-04 | 折畳み式書類挾み |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4624556A (ja) |
| JP (1) | JPS6216985A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0441488U (ja) * | 1990-08-08 | 1992-04-08 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4794428A (en) * | 1987-08-26 | 1988-12-27 | Deglopper Jon E | Copier stand with sorting bins |
| US5250981A (en) * | 1992-08-13 | 1993-10-05 | Xerox Corporation | Copier or scanner platen cover documents retainer |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51126153A (en) * | 1975-01-16 | 1976-11-04 | Xerox Corp | Manual sorter |
| JPH052587U (ja) * | 1991-06-21 | 1993-01-14 | 株式会社東芝 | 自励式変換器 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US626141A (en) * | 1899-05-30 | Bill-file | ||
| US4444493A (en) * | 1982-04-01 | 1984-04-24 | Pitney Bowes Inc. | Platen cover for a copier having a document retaining pocket |
-
1985
- 1985-07-12 US US06/754,810 patent/US4624556A/en not_active Expired - Fee Related
-
1986
- 1986-07-04 JP JP61156374A patent/JPS6216985A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51126153A (en) * | 1975-01-16 | 1976-11-04 | Xerox Corp | Manual sorter |
| JPH052587U (ja) * | 1991-06-21 | 1993-01-14 | 株式会社東芝 | 自励式変換器 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0441488U (ja) * | 1990-08-08 | 1992-04-08 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4624556A (en) | 1986-11-25 |
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