JPS62170071A - デイスク装着調整装置 - Google Patents
デイスク装着調整装置Info
- Publication number
- JPS62170071A JPS62170071A JP1046086A JP1046086A JPS62170071A JP S62170071 A JPS62170071 A JP S62170071A JP 1046086 A JP1046086 A JP 1046086A JP 1046086 A JP1046086 A JP 1046086A JP S62170071 A JPS62170071 A JP S62170071A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- circuit
- eccentricity
- recording
- controller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 26
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 4
- 230000008569 process Effects 0.000 claims description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 13
- 230000008859 change Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 210000003323 beak Anatomy 0.000 description 1
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000003750 conditioning effect Effects 0.000 description 1
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000003362 replicative effect Effects 0.000 description 1
- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
- 239000013589 supplement Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、固定ディスク型の光学式記録再生装置のディ
スク装層状態を調整するためのディスク袋層調整装置に
関する。
スク装層状態を調整するためのディスク袋層調整装置に
関する。
本発明は、固定ディスク型の光学式記録再生装置のディ
スク装着調整装置において、ディスクの記録トラックの
偏心艙を計測する回路と、ディスクの装着状態を調整す
る機構としてディスクをラジアル方向に微動させる41
7アクチユエータと、そのドライブ回路およびコントロ
ーラを設けたことにより、固定ディスク型の光学式記録
再生装置のディスクの記録トラックの偏心を最小にし、
良好な6C録再生を可能とするものである。
スク装着調整装置において、ディスクの記録トラックの
偏心艙を計測する回路と、ディスクの装着状態を調整す
る機構としてディスクをラジアル方向に微動させる41
7アクチユエータと、そのドライブ回路およびコントロ
ーラを設けたことにより、固定ディスク型の光学式記録
再生装置のディスクの記録トラックの偏心を最小にし、
良好な6C録再生を可能とするものである。
従来の光学式記録再生装置におけるディスクの装着方法
としては、第7図に示すような構造のものが考えられて
いる。同図において、ディスク1は、ディスク受け30
とディスク押え51によってクラ/プされ、バネ52に
よって上方向に押圧されているテーパハブ53によって
調心された状態で、スピンドルシャフト34の回転が伝
達される。テーパハブによって調心全行う方法は、ディ
スクの交換を行う形式の記録再生装置において一般に行
われており、フロッピーディスクの分野では、特開昭5
9−65979.59−75474畳に開示されている
。
としては、第7図に示すような構造のものが考えられて
いる。同図において、ディスク1は、ディスク受け30
とディスク押え51によってクラ/プされ、バネ52に
よって上方向に押圧されているテーパハブ53によって
調心された状態で、スピンドルシャフト34の回転が伝
達される。テーパハブによって調心全行う方法は、ディ
スクの交換を行う形式の記録再生装置において一般に行
われており、フロッピーディスクの分野では、特開昭5
9−65979.59−75474畳に開示されている
。
[発明が解決しようとする問題点J
しかし、前述の従来技術でディスクの装着を行った場(
a m ’V28図に示すようにディスクの穴35の中
心M1と、記録トラック27の中上、M2が一玖してい
ないために、M1i回転中心として装着してしまうと、
記録トラックの偏心がディスク回転時に生じ、データの
高速転送を実現するためにディスク回転数を尚くする場
合に、光学ヘッドの対物し/ズの偏心追従のためのトラ
ッキング丈−ボ機傳にきわめて高性能なものが要求され
、第3図に示した偏心iM1.M2が大きいとトラノ〔
ングサーボ慎祷での偏心補正が困難となり、データの高
速転送が困難となる。
a m ’V28図に示すようにディスクの穴35の中
心M1と、記録トラック27の中上、M2が一玖してい
ないために、M1i回転中心として装着してしまうと、
記録トラックの偏心がディスク回転時に生じ、データの
高速転送を実現するためにディスク回転数を尚くする場
合に、光学ヘッドの対物し/ズの偏心追従のためのトラ
ッキング丈−ボ機傳にきわめて高性能なものが要求され
、第3図に示した偏心iM1.M2が大きいとトラノ〔
ングサーボ慎祷での偏心補正が困難となり、データの高
速転送が困難となる。
そこで本発明は、このような問題点を解決するもので、
その目的とするところは、固定ディスク型の光学式記録
再生fc膚のディスクの段層状態を記録トラックの偏l
しが最小になるようにして、高密度な記録を可能とし、
高速データ転送を実現するためのディスク装着調整装置
1を提供するところにある。
その目的とするところは、固定ディスク型の光学式記録
再生fc膚のディスクの段層状態を記録トラックの偏l
しが最小になるようにして、高密度な記録を可能とし、
高速データ転送を実現するためのディスク装着調整装置
1を提供するところにある。
不発明りディスク装M調整装置は。
(a) ディスクを、該ディスク内径よりも小さい径
のハブを有するスピンドルモータに固定装漕して、半導
体レーザを有する光学ヘッドによって記録再生を行う光
学式記録再生装置aの前記ディスクの装着状態を、記録
トラックの偏心か最小となる状態に調整するディスク装
着調整装置aにおいて、(bl 前記ディスク回転時
の前記記録トラックの偏心による前記ディスクからの反
射光の変化を複数分割された元ば素子によって、炙出す
る光学ヘッド。
のハブを有するスピンドルモータに固定装漕して、半導
体レーザを有する光学ヘッドによって記録再生を行う光
学式記録再生装置aの前記ディスクの装着状態を、記録
トラックの偏心か最小となる状態に調整するディスク装
着調整装置aにおいて、(bl 前記ディスク回転時
の前記記録トラックの偏心による前記ディスクからの反
射光の変化を複数分割された元ば素子によって、炙出す
る光学ヘッド。
(C)前記光学ヘッドからの信号を処理して、前記ディ
スクの記録トラックの偏心逍を計測する偏心被計測回路
。
スクの記録トラックの偏心逍を計測する偏心被計測回路
。
(d)前記ディスク又は前記ハブのインデックスマーク
を検出するインデックスセンナ。
を検出するインデックスセンナ。
(e) 前記ディスク外周部に設けられ、前記ディス
クのラジアル方向に往1g!運ml可能な機構を有し、
前記ディスクの外周部を押し前記ディスクの装着状態を
変化させる微動アクチュエータおよびそのドライブ回路
。
クのラジアル方向に往1g!運ml可能な機構を有し、
前記ディスクの外周部を押し前記ディスクの装着状態を
変化させる微動アクチュエータおよびそのドライブ回路
。
(f) 前記偏心朧検出回路からの情報と、前記イン
デックスセンサからの1青報全入力し、前記倣動アクチ
ュエータの前記ドライブ回路へ指令を送り前記微動アク
チュエータを駆扼1し前記ディスクをラジアル方向に移
eさせて前記記録トラックの偏心碕が最小となる状態に
調整するシーケンスを制御する機能を府中るコントロー
ラを備えたことを%徴とする。
デックスセンサからの1青報全入力し、前記倣動アクチ
ュエータの前記ドライブ回路へ指令を送り前記微動アク
チュエータを駆扼1し前記ディスクをラジアル方向に移
eさせて前記記録トラックの偏心碕が最小となる状態に
調整するシーケンスを制御する機能を府中るコントロー
ラを備えたことを%徴とする。
不〜ろ明の上dピの構成によれば、固定ディスク型の光
学式記録再生装置のディスク装着時に、ディスクを回転
させて、光学ヘッドからの信号を偏心被計測回路によっ
て処理し、コントローラかう微動アクチュエータの・制
御卸用信号乞ドライブ回路に与えてディスクf、H動か
すことにより、ディスクの装着状態を調整してからディ
スクを完全に固定することによりディスクの記祿トラッ
クの偏心を最小にすることが可能となる。
学式記録再生装置のディスク装着時に、ディスクを回転
させて、光学ヘッドからの信号を偏心被計測回路によっ
て処理し、コントローラかう微動アクチュエータの・制
御卸用信号乞ドライブ回路に与えてディスクf、H動か
すことにより、ディスクの装着状態を調整してからディ
スクを完全に固定することによりディスクの記祿トラッ
クの偏心を最小にすることが可能となる。
以下図面音用いて不発明につき詳細に説明する。
第1図は、本発明のディスク装着調整装置の一実施例の
主要構成図である。
主要構成図である。
ディスク1からの反射光は、光学ヘッド2の光学系を通
過して、光電変換素子6に入党する。、光電変換素子は
2分割の素子を用い、出力信号は、81.82の2信号
となる。Sl 、82は、フォーカスエラー検出回路4
と、偏心権計測回路Aに入力される。フォーカスエラー
検出回路の出力はコントローラ5に与えられ、光学ヘッ
ドの対物レンズ6の運・ゆを制酢vして最1凶なフォー
カス状態を保つための指令信号がフォーカスドライブ口
開7に与λられる。偏心虐計測回路は、ディスクの記録
トラックの偏ノし・トラック叡をカウントする機能含有
する回路で、コントローラにその出力金与える。コント
ローラは、インデックスセンサ8からディスク1回転ご
とに与えられるインデックス信号から決定されるタイミ
ングでドライブ回路9に指令信号を与え、微−助アクチ
ュエータBfc幼かしてディスクの装着状態を最適なも
のとすることが出来る。つぎに各部分の構成を詳細に説
明する、筐ず、固定ディスク型元学式記録再生装置のデ
ィスククランプ機構図全第2図に示す。ディスク1は、
ディスク押え10とハブ11によって上下方向にクラン
プされている。このときディスクの中心穴(ldmより
もハブの外径dhi小さくすることによってディスクの
装2g状態金調整することが可能となる。実際のディス
クは、偏心叶か0. IIa1程度であるため、ハブ径
とディスク中心穴径の差は0.1mより少々大き目で十
分である。つぎに第5図に微動アクチュエータの工費断
面図を示す。
過して、光電変換素子6に入党する。、光電変換素子は
2分割の素子を用い、出力信号は、81.82の2信号
となる。Sl 、82は、フォーカスエラー検出回路4
と、偏心権計測回路Aに入力される。フォーカスエラー
検出回路の出力はコントローラ5に与えられ、光学ヘッ
ドの対物レンズ6の運・ゆを制酢vして最1凶なフォー
カス状態を保つための指令信号がフォーカスドライブ口
開7に与λられる。偏心虐計測回路は、ディスクの記録
トラックの偏ノし・トラック叡をカウントする機能含有
する回路で、コントローラにその出力金与える。コント
ローラは、インデックスセンサ8からディスク1回転ご
とに与えられるインデックス信号から決定されるタイミ
ングでドライブ回路9に指令信号を与え、微−助アクチ
ュエータBfc幼かしてディスクの装着状態を最適なも
のとすることが出来る。つぎに各部分の構成を詳細に説
明する、筐ず、固定ディスク型元学式記録再生装置のデ
ィスククランプ機構図全第2図に示す。ディスク1は、
ディスク押え10とハブ11によって上下方向にクラン
プされている。このときディスクの中心穴(ldmより
もハブの外径dhi小さくすることによってディスクの
装2g状態金調整することが可能となる。実際のディス
クは、偏心叶か0. IIa1程度であるため、ハブ径
とディスク中心穴径の差は0.1mより少々大き目で十
分である。つぎに第5図に微動アクチュエータの工費断
面図を示す。
微動アクチュエータはボイスコイルアクチュエータで、
磁気回路を形成するヨーク12.a石13゜センタボー
ル14と、可動部のコイル15.:r(ルボビ/16お
よびコイルボビンに固定さレタヘアリングシャフト17
.ベアリング18から成り可動部の運動を規制する規制
ばね19が性別されている。ここでは、ディスクと接触
する部分にベアリングを用いることによって摩擦の影響
を避け。
磁気回路を形成するヨーク12.a石13゜センタボー
ル14と、可動部のコイル15.:r(ルボビ/16お
よびコイルボビンに固定さレタヘアリングシャフト17
.ベアリング18から成り可動部の運動を規制する規制
ばね19が性別されている。ここでは、ディスクと接触
する部分にベアリングを用いることによって摩擦の影響
を避け。
ディスクの回転に影#を与えない構造となっている。
つぎに−必着計測回路Aの動作原理と構成を説明する。
第3図は、各部の信号について模式市に表わしたもので
、第1図と対応している。第4図(a)、 (b)は光
学ヘッドからの光の照射位置の変化と偏心量計測回路の
肌算器20の出力信号S3の変化の対応を示す図である
。ディスクの記録トラックの偏心によって光学ヘッドか
らの光か第4図(a)に示すように記録トラックを横切
ると、si、s2が変化して第4図(b)に示すように
S3が変化する。このとき記録トラックを横切る方向が
、第4図(a)に示したp方向、n方向のいずれであっ
ても同図(b)に示し之よりに83は同様の変化をする
たl、方向を判別する回路1傅成が必要となる。尚。
、第1図と対応している。第4図(a)、 (b)は光
学ヘッドからの光の照射位置の変化と偏心量計測回路の
肌算器20の出力信号S3の変化の対応を示す図である
。ディスクの記録トラックの偏心によって光学ヘッドか
らの光か第4図(a)に示すように記録トラックを横切
ると、si、s2が変化して第4図(b)に示すように
S3が変化する。このとき記録トラックを横切る方向が
、第4図(a)に示したp方向、n方向のいずれであっ
ても同図(b)に示し之よりに83は同様の変化をする
たl、方向を判別する回路1傅成が必要となる。尚。
第3図において各信号の実線がp方向、破線がn方向に
対応するものとして以下説明をする。
対応するものとして以下説明をする。
1ずビーク検出器21(以下@1図、第3図参照〕の検
出レベル1L1(第31S4(a))に設定する 。
出レベル1L1(第31S4(a))に設定する 。
ことにより光の照射位置が記録トラック上にあるコトヲ
示すオントラック信号S5が得られる。また、81.8
2を減算622によって処理した信@S4(第5図(b
))のゼロクロス検出を、ゼロクロス検出器23で処理
して、ゼロクロスパルスS7を作り、S5との論理!f
teロジック24で作りオントラックパルスS9とする
。方向を判別するには、E+4を微分器28で処理した
S6をピーク検出器25で処理してS8を得て、S5と
S8の酬埋績を作るロジック26によって、U P /
D o −、= nパルス310が得られ、810の
有無によって方向が検出で@、UP/Downカウンタ
で1婦心トラック数金計測する。
示すオントラック信号S5が得られる。また、81.8
2を減算622によって処理した信@S4(第5図(b
))のゼロクロス検出を、ゼロクロス検出器23で処理
して、ゼロクロスパルスS7を作り、S5との論理!f
teロジック24で作りオントラックパルスS9とする
。方向を判別するには、E+4を微分器28で処理した
S6をピーク検出器25で処理してS8を得て、S5と
S8の酬埋績を作るロジック26によって、U P /
D o −、= nパルス310が得られ、810の
有無によって方向が検出で@、UP/Downカウンタ
で1婦心トラック数金計測する。
第6図(a) 、 (b)は微動アクチュエータの駆I
Iのパルスの発生のタイミングを説明する図で、ディス
ク装層状態の調整方法の一例としてたとえば、ディスク
を回転させた状態で第6図(a)−1に示すようなディ
スク1回転あたりに1回得ら才りるインデツクスセンサ
8(第1図参照)の出力と、同図(a) −2に示す記
録トラック27の偏心量の変化から偏心のピークが微動
アクチュエータBの位置に到達した時に、すなわち同時
(b)のようになったときに。
Iのパルスの発生のタイミングを説明する図で、ディス
ク装層状態の調整方法の一例としてたとえば、ディスク
を回転させた状態で第6図(a)−1に示すようなディ
スク1回転あたりに1回得ら才りるインデツクスセンサ
8(第1図参照)の出力と、同図(a) −2に示す記
録トラック27の偏心量の変化から偏心のピークが微動
アクチュエータBの位置に到達した時に、すなわち同時
(b)のようになったときに。
同図(a)−5に示すようなllAmパルスS12’i
コントローラからドライブ回路へ出力することによって
行う方性カある。尚以上の調整時には、ディスクをディ
スク押え(第 図参照)によってハブおよびディスク受
けに仮固定しておき、1繁終了後に完全に固定させれば
よい。
コントローラからドライブ回路へ出力することによって
行う方性カある。尚以上の調整時には、ディスクをディ
スク押え(第 図参照)によってハブおよびディスク受
けに仮固定しておき、1繁終了後に完全に固定させれば
よい。
本発明の一実施例について説明をしたか、ここでは微1
ψアクチユエータに応答性の良いボイスコイルアクチュ
エータを用いたことによりディスクを回転させたまま調
整を行うことが可能となり調整時間が短縮化されるとい
う利点がある。
ψアクチユエータに応答性の良いボイスコイルアクチュ
エータを用いたことによりディスクを回転させたまま調
整を行うことが可能となり調整時間が短縮化されるとい
う利点がある。
また、ここで示した例以外にもたとえば、光学ヘッドの
元゛1素子は4分゛削、6分割のものt′便用すること
も可能で、微動アクチュエータとしては圧電素子、形状
記憶合金、空圧、油圧アクチュエータ’5に用いること
もできる。またUP/Downカウンタ(・第1図参照
)の出力音D/A変換して、ドライブ回路だ与え、その
タイミングだけをコントローラで制r111する方法に
よっても本発明の目的を達成し得ること全付記しておく
。
元゛1素子は4分゛削、6分割のものt′便用すること
も可能で、微動アクチュエータとしては圧電素子、形状
記憶合金、空圧、油圧アクチュエータ’5に用いること
もできる。またUP/Downカウンタ(・第1図参照
)の出力音D/A変換して、ドライブ回路だ与え、その
タイミングだけをコントローラで制r111する方法に
よっても本発明の目的を達成し得ること全付記しておく
。
[発明の効果]
以上述べたように本発明によれば、固足ディスク堕の凭
学式記録書生裟1謹のディスクの装着状態kvt4複す
る手段として、記録トラックの偏心量全計測する回路と
、ディスクct)%着状態を変化させるための微動アク
チュエータおよびそのドライブ回・ドロとコントローラ
金柑いて、ディスクを回転させた状態で記録トラックの
偏心を最小とするような状態にディスクの装着状態を調
整することが可能なため、固定ディスク観の光学式記録
再生装置において特に光学ヘッドのトラッキングサーボ
機能の高性能化が実現され、高密度記録ならびに、デー
タ転送の高速化を容易にするためのディスク袋層A整装
置が構成できる。
学式記録書生裟1謹のディスクの装着状態kvt4複す
る手段として、記録トラックの偏心量全計測する回路と
、ディスクct)%着状態を変化させるための微動アク
チュエータおよびそのドライブ回・ドロとコントローラ
金柑いて、ディスクを回転させた状態で記録トラックの
偏心を最小とするような状態にディスクの装着状態を調
整することが可能なため、固定ディスク観の光学式記録
再生装置において特に光学ヘッドのトラッキングサーボ
機能の高性能化が実現され、高密度記録ならびに、デー
タ転送の高速化を容易にするためのディスク袋層A整装
置が構成できる。
第1図は1本発明のディスク装着洲イ11の主要構成図
。 第4(必(a)は、照射位置説明図。 同図(b)は、刀Ωg6出力倍号図。 第5図1は、微動アクチュエータ主安祈面図。 第6 T−1a)−1、2、Sは、パルス発生タイミン
グ図、同1・xl (b)は微動アクチュエータ駆動位
−図。 第7図は、従来のディスククランプ慎構図。 第8図は、自己縁トラックの偏心図〇 以 上 出願人 セイコーエブンノ株式会社 1犯1名 チイズフ表4詞整哀1の主$構滅図 第 7 図 イ以初アフナエニーヌ、5区動4飽tr’l1名 G
I2 (b) 昭和61年4 ”23 口 t ii件のノ〈示 l/イ和61年 特1.′[願 第10460
シじZ発明の?71(J)、 ディスク装着調整装置 1 補11をする8゛ 出願人(256) セイコーエプソン株式会社代表取
締役 服 部 −凪 4、代 理 人 〒104 東+:(nI中央区京橋2丁116酢21
壮W+和61年5月25日 6t+li +I’、により増加する発明の数「第5図
は各S信号図。」に補〔する。
。 第4(必(a)は、照射位置説明図。 同図(b)は、刀Ωg6出力倍号図。 第5図1は、微動アクチュエータ主安祈面図。 第6 T−1a)−1、2、Sは、パルス発生タイミン
グ図、同1・xl (b)は微動アクチュエータ駆動位
−図。 第7図は、従来のディスククランプ慎構図。 第8図は、自己縁トラックの偏心図〇 以 上 出願人 セイコーエブンノ株式会社 1犯1名 チイズフ表4詞整哀1の主$構滅図 第 7 図 イ以初アフナエニーヌ、5区動4飽tr’l1名 G
I2 (b) 昭和61年4 ”23 口 t ii件のノ〈示 l/イ和61年 特1.′[願 第10460
シじZ発明の?71(J)、 ディスク装着調整装置 1 補11をする8゛ 出願人(256) セイコーエプソン株式会社代表取
締役 服 部 −凪 4、代 理 人 〒104 東+:(nI中央区京橋2丁116酢21
壮W+和61年5月25日 6t+li +I’、により増加する発明の数「第5図
は各S信号図。」に補〔する。
Claims (1)
- (1)(a)円盤状の光学記録媒体(以下ディスクとす
る)を、該ディスク内径よりも小さい径のハブを有する
スピンドルモータに固定装着して、半導体レーザを有す
る光学ヘッドによつて記録再生を行う光学式記録再生装
置の前記ディスクの装着状態を、記録トラックの偏心が
最小となる状態に調整するディスク装着調整装置におい
て、 (b)前記ディスク回転時の前記記録トラックの偏心に
よる前記ディスクからの反射光の変化を複数分割された
光電素子によつて検出する光学ヘッド (c)前記光学ヘッドからの信号を処理して、前記ディ
スクの記録トラックの偏心量を計測する偏心量計測回路 (d)前記ディスク又は前記ハブのインデックスマーク
を検出するインデックスセンサ (e)前記ディスク外周部に設けられ、前記ディスクの
ラジアル方向に往復運動可能な機構を有し、前記ディス
クの外周部を押し前記ディスクの装着状態を変化させる
微動アクチュエータ、およびそのドライブ回路 (f)前記偏心量検出回路からの情報と、前記インデッ
クスセンサからの情報を入力し、前記微動アクチュエー
タの前記ドライブ回路へ指令を送り前記微動アクチュエ
ータを駆動し前記ディスクをラジアル方向に移動させて
前記記録トラックの偏心量が最小となる状態に調整する
シーケンスを制御する機能を有するコントローラを備え
たことを特徴とするディスク装着調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1046086A JPS62170071A (ja) | 1986-01-21 | 1986-01-21 | デイスク装着調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1046086A JPS62170071A (ja) | 1986-01-21 | 1986-01-21 | デイスク装着調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62170071A true JPS62170071A (ja) | 1987-07-27 |
Family
ID=11750744
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1046086A Pending JPS62170071A (ja) | 1986-01-21 | 1986-01-21 | デイスク装着調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62170071A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63292454A (ja) * | 1987-05-26 | 1988-11-29 | Pioneer Electronic Corp | ディスククランプ検出方式 |
| JPH0328554U (ja) * | 1989-07-26 | 1991-03-22 |
-
1986
- 1986-01-21 JP JP1046086A patent/JPS62170071A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63292454A (ja) * | 1987-05-26 | 1988-11-29 | Pioneer Electronic Corp | ディスククランプ検出方式 |
| JPH0328554U (ja) * | 1989-07-26 | 1991-03-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4785439A (en) | Optical memory accessing and tracking apparatus with pickup and lens servoing during tracking | |
| US4956832A (en) | Tracking-deviation detector apparatus capable of preventing overwriting of data on an adjacent track | |
| WO1991011806A1 (fr) | Appareil d'enregistrement et de lecture magneto-optiques | |
| JP2002367203A (ja) | 光ピックアップ装置 | |
| JPS6120058B2 (ja) | ||
| JPH04241261A (ja) | 光ディスク再生装置 | |
| JP2537767B2 (ja) | 光学式記録再生装置 | |
| JPH10149614A (ja) | 光ディスク装置 | |
| JPS61240471A (ja) | 光学式記録再生装置 | |
| JP2605721B2 (ja) | ディスク状記録媒体 | |
| JP3842632B2 (ja) | 光ディスク | |
| JPH0439151B2 (ja) | ||
| JPH0322227A (ja) | 光ディスク装置 | |
| JP2579763B2 (ja) | トラツキング制御装置 | |
| JPS6332735A (ja) | ディスク再生装置 | |
| JPH0697536B2 (ja) | トラツキングサ−ボ補助装置 | |
| JPS61134976A (ja) | ヘツド位置決め方法 | |
| JPS62164268A (ja) | デイスク装着調整装置 | |
| JPH02206032A (ja) | 光ディスクドライブ装置 | |
| JPS62239481A (ja) | 情報記録再生装置 | |
| JPS6332737A (ja) | ディスク再生装置 | |
| JPS6332739A (ja) | ディスク再生装置 | |
| JPH01196736A (ja) | 光学式記録再生装置 | |
| JPH0287334A (ja) | 光学的情報記録再生装置及び情報記録媒体 | |
| JPS6010453A (ja) | デイスク装置 |