JPS6217059B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6217059B2 JPS6217059B2 JP58163082A JP16308283A JPS6217059B2 JP S6217059 B2 JPS6217059 B2 JP S6217059B2 JP 58163082 A JP58163082 A JP 58163082A JP 16308283 A JP16308283 A JP 16308283A JP S6217059 B2 JPS6217059 B2 JP S6217059B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shearing
- crushing
- pair
- blades
- blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F3/00—Dredgers; Soil-shifting machines
- E02F3/04—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
- E02F3/96—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven with arrangements for alternate or simultaneous use of different digging elements
- E02F3/965—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven with arrangements for alternate or simultaneous use of different digging elements of metal-cutting or concrete-crushing implements
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D17/00—Shearing machines or shearing devices cutting by blades pivoted on a single axis
- B23D17/02—Shearing machines or shearing devices cutting by blades pivoted on a single axis characterised by drives or gearings therefor
- B23D17/06—Shearing machines or shearing devices cutting by blades pivoted on a single axis characterised by drives or gearings therefor actuated by fluid or gas pressure
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D23/00—Machines or devices for shearing or cutting profiled stock
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04G—SCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
- E04G23/00—Working measures on existing buildings
- E04G23/08—Wrecking of buildings
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04G—SCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
- E04G23/00—Working measures on existing buildings
- E04G23/08—Wrecking of buildings
- E04G23/082—Wrecking of buildings using shears, breakers, jaws and the like
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04G—SCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
- E04G23/00—Working measures on existing buildings
- E04G23/08—Wrecking of buildings
- E04G2023/086—Wrecking of buildings of tanks, reservoirs or the like
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Crushing And Grinding (AREA)
- Working Measures On Existing Buildindgs (AREA)
- Shearing Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、形鋼材の切断、コンクリート構造物
に於ける鉄骨材の切断、或は自動車等の解体に際
して、その車体フレーム等の切断に用いて好適な
鉄骨切断装置に関する。
に於ける鉄骨材の切断、或は自動車等の解体に際
して、その車体フレーム等の切断に用いて好適な
鉄骨切断装置に関する。
従来、この種の切断装置として、対向刃によつ
て、圧潰し切断するものと、所謂はさみ方式の剪
断刃で剪断するタイプのものがある。対向刃によ
るものは、切断に大きな力を必要とすると共に、
刃こぼれし易く、しかも、切断対象物が先端側に
逃げ易いため、その分長い刃を用意しなければな
らないという欠点があつた。また、剪断刃による
ものは、切断対象物が薄い場合には刃の間に入つ
てしまうと共に切断対象物が厚い場合には刃が横
に逃げて、いずれもうまく切断できない。
て、圧潰し切断するものと、所謂はさみ方式の剪
断刃で剪断するタイプのものがある。対向刃によ
るものは、切断に大きな力を必要とすると共に、
刃こぼれし易く、しかも、切断対象物が先端側に
逃げ易いため、その分長い刃を用意しなければな
らないという欠点があつた。また、剪断刃による
ものは、切断対象物が薄い場合には刃の間に入つ
てしまうと共に切断対象物が厚い場合には刃が横
に逃げて、いずれもうまく切断できない。
また掴持、圧潰、切断が可能な装置として特開
昭58―22617が提案されているが、このものは上
記後者に属するものであつて切断対象物を圧潰刃
によつて圧潰してから切断するものではないから
切断中、顎体が横逃げし易く、これを防ぐために
側板内面に顎体の位置調整手段が必要になる。剪
断対象物が大型の場合顎体の構逃げは上記の如き
手段では不充分であり従つて当然のことながら大
型骨材を圧潰及び切断する能力はないものであ
る。
昭58―22617が提案されているが、このものは上
記後者に属するものであつて切断対象物を圧潰刃
によつて圧潰してから切断するものではないから
切断中、顎体が横逃げし易く、これを防ぐために
側板内面に顎体の位置調整手段が必要になる。剪
断対象物が大型の場合顎体の構逃げは上記の如き
手段では不充分であり従つて当然のことながら大
型骨材を圧潰及び切断する能力はないものであ
る。
(目的)
本発明は切断対象物を切断の前段階において圧
潰しこの圧潰に引続いて切断対象物を切断域に導
入し剪断刃を前記圧潰部位に位置させて合理的な
切断を行ないうる装置を提供することを目的とす
るものである。
潰しこの圧潰に引続いて切断対象物を切断域に導
入し剪断刃を前記圧潰部位に位置させて合理的な
切断を行ないうる装置を提供することを目的とす
るものである。
(構成)
本発明は油圧シリンダーによつて開閉される一
対の開閉顎体の内面にその長手方向に沿つて一対
の剪断刃と、この剪断刃より前方に剪断刃より低
く位置させた一対の圧潰刃が夫々対向して固設さ
れ、切断対象物は圧潰刃間の圧潰域において圧潰
されその後直ちに剪断刃間の剪断域に導入されて
圧潰変形部において切断されるようにしたもので
ある。
対の開閉顎体の内面にその長手方向に沿つて一対
の剪断刃と、この剪断刃より前方に剪断刃より低
く位置させた一対の圧潰刃が夫々対向して固設さ
れ、切断対象物は圧潰刃間の圧潰域において圧潰
されその後直ちに剪断刃間の剪断域に導入されて
圧潰変形部において切断されるようにしたもので
ある。
本発明において一対の顎体は、少なくともその
一方が可動されるものであるが、切断対象物に対
する作業性のよさ及びシリンダーのストロークに
対する開口範囲が広くとれるなどのことから両動
式であることが好ましい。
一方が可動されるものであるが、切断対象物に対
する作業性のよさ及びシリンダーのストロークに
対する開口範囲が広くとれるなどのことから両動
式であることが好ましい。
(実施例)
以下、本発明を図面に示す実施例に基いて説明
する。
する。
第1図において1は、一対の顎体、2はその中
間部1aを側板3,3間に回動可能に枢着してい
るピンである。4は側板を一定間隔に保持するた
めのボルト、5は側板の基端部に設けられた回動
端板であつて固定端板6に対して軸心回りに回動
するように取付けられている。7はブラケツト、
8,9は取付孔であつてパワーシヨベル等の作業
機(図示しない)のブームのアーム10及び油圧
シリンダー12のピストン杆12aがピン11,
13を介して枢着されている。14は、顎体1,
1を開閉させる開閉駆動機構であり、油圧シリン
ダー17のボトム側とロツド端17aとが夫々顎
体の後端部15,16にピン18,19によつて
連結されて構成されている。20,21は作業機
の油圧供給源からの油圧ホースである。22は、
側板間に固着された全開時のストツパであつてそ
の両端部22aが夫々顎体1の中間ボス部に設け
た段部1bと当設する。
間部1aを側板3,3間に回動可能に枢着してい
るピンである。4は側板を一定間隔に保持するた
めのボルト、5は側板の基端部に設けられた回動
端板であつて固定端板6に対して軸心回りに回動
するように取付けられている。7はブラケツト、
8,9は取付孔であつてパワーシヨベル等の作業
機(図示しない)のブームのアーム10及び油圧
シリンダー12のピストン杆12aがピン11,
13を介して枢着されている。14は、顎体1,
1を開閉させる開閉駆動機構であり、油圧シリン
ダー17のボトム側とロツド端17aとが夫々顎
体の後端部15,16にピン18,19によつて
連結されて構成されている。20,21は作業機
の油圧供給源からの油圧ホースである。22は、
側板間に固着された全開時のストツパであつてそ
の両端部22aが夫々顎体1の中間ボス部に設け
た段部1bと当設する。
23は全閉時のストツパでありその端面23a
が段部1cと当接する。
が段部1cと当接する。
24はボルト4を逃げるための弧状溝である。
25は断面V字形の一対の圧潰刃、28は一対
の剪断刃であつて顎体の先端側内面に顎体の長手
方向に沿つて相対向するように取付られている。
の剪断刃であつて顎体の先端側内面に顎体の長手
方向に沿つて相対向するように取付られている。
剪断刃28は、第2図に示す如く顎体の内面に
形成された装着段部29に定置され剪断刃の摺擦
平坦面28a′側からボルト30を挿通して締結さ
れる。
形成された装着段部29に定置され剪断刃の摺擦
平坦面28a′側からボルト30を挿通して締結さ
れる。
剪断刃28より前方に位置して設けられる圧潰
刃25は、両刃端が対向するように顎体内面に長
手方向に形成された凹溝26内にその基部を嵌入
されて前記溝を横断するように挿通された締付ボ
ルト27によつて強固に取付けられている。
刃25は、両刃端が対向するように顎体内面に長
手方向に形成された凹溝26内にその基部を嵌入
されて前記溝を横断するように挿通された締付ボ
ルト27によつて強固に取付けられている。
35は圧潰刃取り外し用の孔である。
31a,31bは切断対象物が薄物などの場合
において切断刃の横逃げを防ぐための係合案内部
であつて必須のものではない。
において切断刃の横逃げを防ぐための係合案内部
であつて必須のものではない。
なお、上記実施例では圧潰刃25の刃先端25
a′を円弧状にしたが、第6図に示すように直線
状としてもよく、また同図に示すようにV形に
配置して構成してもよい。
a′を円弧状にしたが、第6図に示すように直線
状としてもよく、また同図に示すようにV形に
配置して構成してもよい。
(作用及び効果)
作業機のアーム10及び油圧シリンダー12を
操作して、切断対象物Aを第1図に実線で示すよ
うに圧潰刃25,25間の圧潰域に位置させる。
次いで、油圧シリンダー17のピストン杆17a
を伸長させて顎体1,1を第1図に鎖線で示めす
ように閉動作させると、切断対象物Aは第5図
に示すように圧潰刃25間で挾圧され圧潰変形す
る。
操作して、切断対象物Aを第1図に実線で示すよ
うに圧潰刃25,25間の圧潰域に位置させる。
次いで、油圧シリンダー17のピストン杆17a
を伸長させて顎体1,1を第1図に鎖線で示めす
ように閉動作させると、切断対象物Aは第5図
に示すように圧潰刃25間で挾圧され圧潰変形す
る。
次いで顎体を開き、前記切断対象物Aの圧潰さ
れた部分A′を剪断刃28,28間の剪断域に位
置させてから顎体を閉動作させると切断対象物A
は第5図,に示すように容易に剪断させる。
顎体1,1の閉止はストツパ部材23,23の端
面23a,23aによつて規制される。なお、普
通の板材や軽量鉄筋等は、剪断刃28,28によ
つていきなり剪断できること勿論である。
れた部分A′を剪断刃28,28間の剪断域に位
置させてから顎体を閉動作させると切断対象物A
は第5図,に示すように容易に剪断させる。
顎体1,1の閉止はストツパ部材23,23の端
面23a,23aによつて規制される。なお、普
通の板材や軽量鉄筋等は、剪断刃28,28によ
つていきなり剪断できること勿論である。
本発明において圧潰刃25は顎体の先端側に設
けられているので顎体を開いたとき圧潰域は最大
になり、従つて圧潰変形前の比較的大きな切断対
象物を容易に咬え込むことができる他、圧潰刃を
剪断刃の高さより低く位置させているので対象物
に対する前進後退を円滑にできるばかりでなく圧
潰時において対象物が剪断域に移動するのを防止
できるのである。
けられているので顎体を開いたとき圧潰域は最大
になり、従つて圧潰変形前の比較的大きな切断対
象物を容易に咬え込むことができる他、圧潰刃を
剪断刃の高さより低く位置させているので対象物
に対する前進後退を円滑にできるばかりでなく圧
潰時において対象物が剪断域に移動するのを防止
できるのである。
本発明における圧潰刃はその刃先断面25a′が
V字状であり且つ両者対向しているので対象物を
挾んで加圧する際集中応力によつて比較的小さな
パワーで圧潰でき、しかも顎体に捩れ力を与えな
い効果がある。
V字状であり且つ両者対向しているので対象物を
挾んで加圧する際集中応力によつて比較的小さな
パワーで圧潰でき、しかも顎体に捩れ力を与えな
い効果がある。
更に剪断刃間即ち剪断域には圧潰されて小さく
変形された部分が導入されて位置されるので顎体
を大きく開閉する必要がなく油圧シリンダーのス
トロークも小さくて済む効果がある。
変形された部分が導入されて位置されるので顎体
を大きく開閉する必要がなく油圧シリンダーのス
トロークも小さくて済む効果がある。
加えて圧潰部位の組織は脆弱になつているので
剪断時に大きな力を要しない他、剪断刃はこの押
圧変形部に位置して加圧されるので位置が安定化
され滑りなどが防止され顎体が無理な反力を受け
ない効果もある。
剪断時に大きな力を要しない他、剪断刃はこの押
圧変形部に位置して加圧されるので位置が安定化
され滑りなどが防止され顎体が無理な反力を受け
ない効果もある。
このほか剪断刃28はテコの原理によつて圧潰
刃25より大きな力を発現できるから上記の諸効
果と相俟つて切断が極めて容易且つ合理的に行な
えるのであり従来機に比較して小さな切断エネル
ギーで且つ一回の動作で確実に切断できるのであ
る。
刃25より大きな力を発現できるから上記の諸効
果と相俟つて切断が極めて容易且つ合理的に行な
えるのであり従来機に比較して小さな切断エネル
ギーで且つ一回の動作で確実に切断できるのであ
る。
本発明において剪断刃と圧潰刃は顎体の長手方
向に直列的に配設されているから圧潰工程から剪
断工程に移る場合、作業機をそのまへ前進させる
か又は顎体のみを前進させることによつて対象物
を確実に剪断所定位置に設置できるのであり圧潰
と剪断を一連の作業として遂行できるから作業性
も向上する。
向に直列的に配設されているから圧潰工程から剪
断工程に移る場合、作業機をそのまへ前進させる
か又は顎体のみを前進させることによつて対象物
を確実に剪断所定位置に設置できるのであり圧潰
と剪断を一連の作業として遂行できるから作業性
も向上する。
本発明切断装置は作業車等に取付られて移動自
在に設けられるのが普通であるが高層建築物の梁
などを切断する場合はロープに吊り下げて作業さ
せることも可能である。
在に設けられるのが普通であるが高層建築物の梁
などを切断する場合はロープに吊り下げて作業さ
せることも可能である。
更に本装置に逆立ちさせて固定式として使用す
ることもできる。
ることもできる。
第1図は本発明の一実施例を一部切欠して示す
側面図、第2図、第3図及び第4図は第1図の
―線、―線及び―線に夫々沿う拡大断
面図、第5図は圧潰刃による圧潰動作を示す断
面図、第5図,は剪断刃による剪断動作をそ
の動作順序で示す断面図、第6図,は夫々圧
潰刃の異なる変形例を示す側面図である。 1……顎体、14……開閉駆動機構、25……
圧潰刃、28……剪断刃、31a,31b……突
出部。
側面図、第2図、第3図及び第4図は第1図の
―線、―線及び―線に夫々沿う拡大断
面図、第5図は圧潰刃による圧潰動作を示す断
面図、第5図,は剪断刃による剪断動作をそ
の動作順序で示す断面図、第6図,は夫々圧
潰刃の異なる変形例を示す側面図である。 1……顎体、14……開閉駆動機構、25……
圧潰刃、28……剪断刃、31a,31b……突
出部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 支持用側板間に、相対向して開閉する一対の
顎体を備えた鉄骨切断装置において、前記顎体の
内面にその長手方向に沿つて一対の剪断刃が固接
されると共に、該剪断刃より前方に前記剪断刃よ
り低く位置づけられた断面V字形の一対の圧潰刃
が対向して固設されてなり、前記一対の圧潰刃間
に形成される圧潰域が前記一対の剪断刃間の剪断
域よりも大きく構成されたことを特徴とする鉄骨
切断装置。 2 顎体の先端内面に前記回動顎体の剪断終了時
において係合する一対の顎体横逃げ防止用係合案
内部が設けられてなる特許請求の範囲特許第1項
記載の鉄骨切断装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58163082A JPS6055170A (ja) | 1983-09-05 | 1983-09-05 | 鉄骨切断装置 |
| DE8484305869T DE3468825D1 (en) | 1983-09-05 | 1984-08-29 | Steel frame shearing apparatus |
| EP84305869A EP0137693B1 (en) | 1983-09-05 | 1984-08-29 | Steel frame shearing apparatus |
| KR1019840005439A KR870000762B1 (ko) | 1983-09-05 | 1984-09-05 | 철골 절단장치 |
| US06/647,581 US4571968A (en) | 1983-09-05 | 1984-09-05 | Steel frame shearing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58163082A JPS6055170A (ja) | 1983-09-05 | 1983-09-05 | 鉄骨切断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6055170A JPS6055170A (ja) | 1985-03-30 |
| JPS6217059B2 true JPS6217059B2 (ja) | 1987-04-15 |
Family
ID=15766838
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58163082A Granted JPS6055170A (ja) | 1983-09-05 | 1983-09-05 | 鉄骨切断装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4571968A (ja) |
| EP (1) | EP0137693B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6055170A (ja) |
| KR (1) | KR870000762B1 (ja) |
| DE (1) | DE3468825D1 (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02286201A (ja) * | 1989-04-26 | 1990-11-26 | Okada Aiyon Kk | 木材用切断機及び木材切断方法 |
| DE4208651A1 (de) * | 1991-08-27 | 1993-03-04 | Krupp Maschinentechnik | Abbruchzange |
| JP2592644Y2 (ja) * | 1991-11-05 | 1999-03-24 | セイコーエプソン株式会社 | テープカッターおよびこれを備えたテーププリンタ |
| DE9202443U1 (de) * | 1992-02-26 | 1992-06-25 | Nagler, Jürgen, 5804 Herdecke | Hydraulikschere als Anbaugerät für Hydraulikbagger |
| JP2585939B2 (ja) * | 1993-01-26 | 1997-02-26 | 大淀小松株式会社 | 破砕装置 |
| DE9401815U1 (de) * | 1994-02-03 | 1994-03-24 | Wack, Helmut, 66440 Blieskastel | Schere für schwere Beanspruchungen, insbesondere Abbruch- bzw. Schrottschere |
| DE4424740A1 (de) * | 1994-07-13 | 1996-01-18 | Schilling Ostermeyer Maschinen | Betonbrechzange |
| JP3156754B2 (ja) * | 1996-10-15 | 2001-04-16 | 大淀ヂーゼル株式会社 | 破砕装置 |
| JP4666123B2 (ja) * | 2000-12-18 | 2011-04-06 | 高千穂工業有限会社 | シヨベルマシン用鉄骨カッター装置 |
| JP5332722B2 (ja) * | 2009-02-25 | 2013-11-06 | コベルコ建機株式会社 | 作業機械用圧砕機 |
| US8628035B2 (en) * | 2009-08-07 | 2014-01-14 | John R. Ramun | Blade set for jaws used in rail breaking demolition equipment |
| KR20180089627A (ko) | 2017-02-01 | 2018-08-09 | 이용섭 | 세척이 필요없는 다회용 숟가락 |
| EP3601684B1 (en) * | 2017-03-31 | 2022-03-02 | Stanley Black & Decker, Inc. | Heavy duty material processor |
| US11135636B2 (en) * | 2017-05-05 | 2021-10-05 | Titcomb Brothers Manufacturing, Inc. | Tie rod for concrete forming system and related method of making |
| IT201800020845A1 (it) * | 2018-12-21 | 2020-06-21 | Fives Oto Spa | Dispositivo trancia cordone di saldatura |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US3196726A (en) * | 1963-09-20 | 1965-07-27 | Joseph R Mordan | Mobile apparatus for cutting discarded automobile bodies into pieces of scrap steel |
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-
1983
- 1983-09-05 JP JP58163082A patent/JPS6055170A/ja active Granted
-
1984
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
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| JPS6055170A (ja) | 1985-03-30 |
| EP0137693A1 (en) | 1985-04-17 |
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| EP0137693B1 (en) | 1988-01-20 |
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