JPS62171027A - デイジタル信号処理装置 - Google Patents
デイジタル信号処理装置Info
- Publication number
- JPS62171027A JPS62171027A JP61012576A JP1257686A JPS62171027A JP S62171027 A JPS62171027 A JP S62171027A JP 61012576 A JP61012576 A JP 61012576A JP 1257686 A JP1257686 A JP 1257686A JP S62171027 A JPS62171027 A JP S62171027A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gates
- bits
- bit
- output
- significant
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は入力データに対して指定された演算を行なうデ
ィジタル信号処理装置に関するものである。
ィジタル信号処理装置に関するものである。
従来の技術
固定小数点演算方式のディジタル信号処理装置に於いて
も、nビットの2進小数ム0゜ムQ = a(1al−
=−!Ln−j =Σaj @ 2−’t−ロ でビット2Loから41までがrOJである小数は最上
位のビットa1が「1」になるように小数点を移動させ
る。即ち正規化処理を行なうことが多い。
も、nビットの2進小数ム0゜ムQ = a(1al−
=−!Ln−j =Σaj @ 2−’t−ロ でビット2Loから41までがrOJである小数は最上
位のビットa1が「1」になるように小数点を移動させ
る。即ち正規化処理を行なうことが多い。
第6図は演算結果と最上位有効ビ・7トの位置との関係
を示す説明図である。
を示す説明図である。
演算結果が例えば16ビツトの2の補数表現でされた場
合、正の値のときは最上位の「11、負の値のときは最
上位の「0」のビット位置を示す4ピツトの値全状態フ
ラグ・レジスタに格納する。この例に於いては、正の値
で「1」の最上位が4ビツト目に現われているので、状
態フラグ・レジスタには4を格納する。
合、正の値のときは最上位の「11、負の値のときは最
上位の「0」のビット位置を示す4ピツトの値全状態フ
ラグ・レジスタに格納する。この例に於いては、正の値
で「1」の最上位が4ビツト目に現われているので、状
態フラグ・レジスタには4を格納する。
従来の方法の第1の例としては1ビ・ソトづつシフトさ
せて有効ビットが最上位に現われたか否か判定する方法
があるが、この方法はシフトと判定の繰り返しで処理を
行なうため、最上位ビ・y)の判定回路と1ビ〜7トの
シフタのみで構成出来るので特別な回路は不要である。
せて有効ビットが最上位に現われたか否か判定する方法
があるが、この方法はシフトと判定の繰り返しで処理を
行なうため、最上位ビ・y)の判定回路と1ビ〜7トの
シフタのみで構成出来るので特別な回路は不要である。
従来の方法の第2の例として、特開昭60−16702
7号公報に示されるように最上位有効ビット位置の判定
回路を設ける方式がある。
7号公報に示されるように最上位有効ビット位置の判定
回路を設ける方式がある。
第6図はこの従来の方式の第2の例による構成図を示す
。
。
第6図に於いて51,2は入力データを保持する入力レ
ジスタ(DREGl、DREG2 )、3は演算回路(
ARI )、 4は演算結果を保持する出力レジスタ(
五RIG)、6は最上位有効ビットを判定する判定回路
(JUD )、6は前記判定回路(JUD)5からの信
号である最上位有効ピット位置を格納する状態フラグ・
レジスタ、7は前記出力レジスタ(ムREG )4の内
容を前記状態フラグ・レジスタ(5REG )eで示さ
れる最上位有効ピット位置に従って複数ビットのシフト
を行なうバレル・シック(BSFT )である。
ジスタ(DREGl、DREG2 )、3は演算回路(
ARI )、 4は演算結果を保持する出力レジスタ(
五RIG)、6は最上位有効ビットを判定する判定回路
(JUD )、6は前記判定回路(JUD)5からの信
号である最上位有効ピット位置を格納する状態フラグ・
レジスタ、7は前記出力レジスタ(ムREG )4の内
容を前記状態フラグ・レジスタ(5REG )eで示さ
れる最上位有効ピット位置に従って複数ビットのシフト
を行なうバレル・シック(BSFT )である。
第7図は第6図に於ける最上位有効ビットを判定する判
定回路(JUD)E5の構成図を示す。
定回路(JUD)E5の構成図を示す。
第7図に於いて、G31〜G52.INV1 。
I NV2は最上位有効ピッIf検出するためのゲート
である。Q3〜QOは最上位有効ビットの位置を示す出
力信号である。
である。Q3〜QOは最上位有効ビットの位置を示す出
力信号である。
演算対象のデータを入力レジスタ(DRE(rl、
\DIEG2 )1.2に入力する。演算回路(AR
I)3は入力レジスタ(DREGl 、DRKG2 )
1 。
\DIEG2 )1.2に入力する。演算回路(AR
I)3は入力レジスタ(DREGl 、DRKG2 )
1 。
2の出力を演算指定に従って演算処理を行なう。
演算回路(ムRI )sの演算結果はそのまま出力レジ
スタ(人RIEG)4に入力されると同時に。
スタ(人RIEG)4に入力されると同時に。
判定回路(JUD)sにも入力され最上位有効ピット位
置の判定を行ない、結果を状態フラグ・レジスタ(SR
EG)eに格納する。出力レジスタ(ムRΣG)4の値
は必要に応じて状態フラグ・レジスタの最上位有効ビ・
ノド位置情報を用いてバレル・シフタ(BSFT)7で
複数ピーlトのシフトを行なう。
置の判定を行ない、結果を状態フラグ・レジスタ(SR
EG)eに格納する。出力レジスタ(ムRΣG)4の値
は必要に応じて状態フラグ・レジスタの最上位有効ビ・
ノド位置情報を用いてバレル・シフタ(BSFT)7で
複数ピーlトのシフトを行なう。
前記判定回路(JUD)sは演算回路(ARI)3の出
力をゲート031〜G33により上位から4ビツトの単
位(ビット16〜12.11〜8゜7〜4)毎に零検出
を行ない、この結果をゲートG34〜G36により4ビ
ット単位の最上位有効ピット位置信号として出力信号Q
s、Q2に出力する。この信号Q3.Q2の結果を用い
て、4ビット単位のビット(ビーlト16〜12.11
〜8゜7〜4.3〜o)信号をゲートG37〜G46゜
INVl、INV2で選択する。選択された4ビツトは
ゲートG47〜G52により下位4ビツトの最上位有効
ビット位置信号として出力信号Q1゜QOに出力する。
力をゲート031〜G33により上位から4ビツトの単
位(ビット16〜12.11〜8゜7〜4)毎に零検出
を行ない、この結果をゲートG34〜G36により4ビ
ット単位の最上位有効ピット位置信号として出力信号Q
s、Q2に出力する。この信号Q3.Q2の結果を用い
て、4ビット単位のビット(ビーlト16〜12.11
〜8゜7〜4.3〜o)信号をゲートG37〜G46゜
INVl、INV2で選択する。選択された4ビツトは
ゲートG47〜G52により下位4ビツトの最上位有効
ビット位置信号として出力信号Q1゜QOに出力する。
これより、出力信号93〜QOに演算回路(ARI)s
の出力に対する最上位有効ピット位置が得られる。
の出力に対する最上位有効ピット位置が得られる。
又、第8図に演算回路(ARI)3の出力に対する従来
の零検出回路を示す。
の零検出回路を示す。
第8図に於いて、ゲー)G4へ01は4ビ、ト単位(ビ
ット16〜12.11〜8.7〜4.3〜0)毎に零検
出し、ゲー)G5はゲート01〜G4より16ビツト(
ビ・ソト16〜0)が全て零であることを示す信号ZE
RO((出力する。
ット16〜12.11〜8.7〜4.3〜0)毎に零検
出し、ゲー)G5はゲート01〜G4より16ビツト(
ビ・ソト16〜0)が全て零であることを示す信号ZE
RO((出力する。
発明が解決しようとする問題点
従来方式による最上位有効ピット位置を判定するディジ
タル信号処理装置について、16ビツトの例を説明した
が、処理データのビット長が増すのに従って、第1の従
来例ではシフトと判定の為のサイクル数がビット長に比
例して処理時間が増加し、第2の従来例では最上位有効
ピット位置の判定回路が増大し複雑になると言う問題点
があった。
タル信号処理装置について、16ビツトの例を説明した
が、処理データのビット長が増すのに従って、第1の従
来例ではシフトと判定の為のサイクル数がビット長に比
例して処理時間が増加し、第2の従来例では最上位有効
ピット位置の判定回路が増大し複雑になると言う問題点
があった。
問題点を解決するための手段
本発明は、前記従来の欠点に鑑み、演算回路の出力の最
上位有効ビット判定に零検出で生成する信号を利用して
、ビット判定回路を構成する。
上位有効ビット判定に零検出で生成する信号を利用して
、ビット判定回路を構成する。
作用
最上位有効ビ・Iト位置のビット判定回路に零検出で生
成される信号を用いることにより回路を比較的小さく構
成出来る。
成される信号を用いることにより回路を比較的小さく構
成出来る。
実施例
本発明の主旨を要約すると、ディジタル信号処理に於け
る正規化処理に於いて、演算結果の最上位有効ピ・−、
)位置の判定を零検出で生成される信号を用いて行ない
、零検出フラグと共に状態フラグ・レジスタに格納し、
必要に応じて状態フラグ・レジスタの最上位有効ピット
位置情報に従ってバレル・シフタで複数ビットのシフト
ラ行なうものである。
る正規化処理に於いて、演算結果の最上位有効ピ・−、
)位置の判定を零検出で生成される信号を用いて行ない
、零検出フラグと共に状態フラグ・レジスタに格納し、
必要に応じて状態フラグ・レジスタの最上位有効ピット
位置情報に従ってバレル・シフタで複数ビットのシフト
ラ行なうものである。
以下本発明の実施例を図面によって詳述する。
第1図は本発明の一実施例の構成図を示したものである
。
。
第1図に於いて、1〜4,6および7は第6図で説明し
たものと同じものであり、8はビット判定回路(ZJU
D)である。第2図は第1図に於けるビット判定回路(
ZJUD)8の構成図である。
たものと同じものであり、8はビット判定回路(ZJU
D)である。第2図は第1図に於けるビット判定回路(
ZJUD)8の構成図である。
本実施例に於いては、データの零検出の為の4ビット単
位毎の零検出信号(ゲー)G1−G4の出力信号)を用
いて、下位からのビット・データの伝播を禁示し、零検
出信号(ZICRO)と最上位有効ビット位置信号(Q
3〜QO)とを同時に生成するところに特徴がある。
位毎の零検出信号(ゲー)G1−G4の出力信号)を用
いて、下位からのビット・データの伝播を禁示し、零検
出信号(ZICRO)と最上位有効ビット位置信号(Q
3〜QO)とを同時に生成するところに特徴がある。
演算対象のデータを入力レジスタ(DREGl。
DREG2)1.2に入力する。演算回路(ムRI)3
は入力レジスタ(DREGl、DREG2)1 。
は入力レジスタ(DREGl、DREG2)1 。
2の出力を演算指定に従って演算処理を行なう。
演算結果はそのまま出力レジスタ(人REG)4に入力
されると同時に、ビット判定回路(ZJUD)8に入力
され、零検出及び最上位有効ビ・・ノド位置の判定全行
なって、結果を状態フラグ・レジスタ(SREG)6に
格納する。出力レジスタ(人REG)4の値は必要に応
じて状態フラグ・レジスタの最上位有効ビット位置情報
にしたがってバレル・シフタ(BSFT)7で複数ピ・
・ノドのシフ)k行なうO 前記ビット判定回路(ZJUD)sは演算回路(ムR1
)3の出力をゲート04〜G1で4ピット単位(ビット
16〜12.11〜8.7〜4゜3〜0)毎に零検出を
行なう。ゲー)G6はこの結果よりデータの零検出を行
ない、ゲートG6゜G7は4ビット単位毎の最上位有効
ビット位置として出力信号Q3.Q2’e出力する。ゲ
ー)G4−G2は4ピット単位毎の零検出で零以外なら
ば。
されると同時に、ビット判定回路(ZJUD)8に入力
され、零検出及び最上位有効ビ・・ノド位置の判定全行
なって、結果を状態フラグ・レジスタ(SREG)6に
格納する。出力レジスタ(人REG)4の値は必要に応
じて状態フラグ・レジスタの最上位有効ビット位置情報
にしたがってバレル・シフタ(BSFT)7で複数ピ・
・ノドのシフ)k行なうO 前記ビット判定回路(ZJUD)sは演算回路(ムR1
)3の出力をゲート04〜G1で4ピット単位(ビット
16〜12.11〜8.7〜4゜3〜0)毎に零検出を
行なう。ゲー)G6はこの結果よりデータの零検出を行
ない、ゲートG6゜G7は4ビット単位毎の最上位有効
ビット位置として出力信号Q3.Q2’e出力する。ゲ
ー)G4−G2は4ピット単位毎の零検出で零以外なら
ば。
ゲートG4がゲートG22〜G24を、ゲートG3がゲ
ートG16〜G1Bを、ゲートG2がゲートG10−G
l2iそれぞれ制御して、下位ビットからの伝播を禁示
する。この結果、ゲー)G25〜G27の出力B3〜B
1には最上位有効ビットを含む下位4ビツトのデータが
得られる。ゲートG8. G9は下位4ビツトの最上位
有効ビット位置として出力信号Q1.QOを出力する。
ートG16〜G1Bを、ゲートG2がゲートG10−G
l2iそれぞれ制御して、下位ビットからの伝播を禁示
する。この結果、ゲー)G25〜G27の出力B3〜B
1には最上位有効ビットを含む下位4ビツトのデータが
得られる。ゲートG8. G9は下位4ビツトの最上位
有効ビット位置として出力信号Q1.QOを出力する。
これより、ビット判定回路(ZJUD)8の出力信号Z
ERO,Q3〜QOには零検出信号及び最上位有効ビッ
ト位置信号が得られる。
ERO,Q3〜QOには零検出信号及び最上位有効ビッ
ト位置信号が得られる。
第3図にゲー)G4−G1の出力信号と4ビット単位の
最上位有効ビット位置信号Q3.Q2及び零検出信号Z
EROとの関係を表わす。
最上位有効ビット位置信号Q3.Q2及び零検出信号Z
EROとの関係を表わす。
第4図にゲー)G26〜G27のそれぞれの出力83〜
B1と下位4ビツトの最上位有効ビット位置信号Q1.
QOとの関係を表わす。
B1と下位4ビツトの最上位有効ビット位置信号Q1.
QOとの関係を表わす。
発明の効果
以上、詳細に説明したように1本発明のディジタル信号
処理装置によれば、最上位有効ビット判定を零検出と同
時に行なうので、データ長が太きい場合においても、実
用的な回路量で実現出来る効果がある。
処理装置によれば、最上位有効ビット判定を零検出と同
時に行なうので、データ長が太きい場合においても、実
用的な回路量で実現出来る効果がある。
第1図は本発明の1実施例の構成図、第2図は第1図に
於けるビ・ント判定回路(ZJUD)の構成図、第3図
は4ピット単位の零検出信号との最上位有効ビット位置
との関係図、第4図は下位4ビツトと最上位有効ビット
位置との関係図、第6図は演算結果と最上位有効ビット
位置との関係を示す説明図、第6図は従来方式の第2の
例を示す構成図、第7図は第6図に於ける判定回路(J
UD )の構成図、第8図は従来の零検出回路の構成図
である。 1.2・・・・・・入力レジスタ(DHE(、+、DR
EG2)。 3・・・・・・演算回路(ARI)、4・・・・・・出
力レジスタ(AREG )、6・・・・・・判定回路(
JUD)、6・・・・状態フラグ・レジスタ、7・・・
・・・バレル・シフタ、8・・・・・・ビット判定回路
、01〜G27.G31〜G52・・・・・・ゲート、
INVl 、INV2・・・・・・インバータ・ゲート
。 第1図 2・° /・°し・し・シ2ゾ t; ご゛、アl 17区乙艶ζンーF第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 QI Qρ Co
侃… 派
於けるビ・ント判定回路(ZJUD)の構成図、第3図
は4ピット単位の零検出信号との最上位有効ビット位置
との関係図、第4図は下位4ビツトと最上位有効ビット
位置との関係図、第6図は演算結果と最上位有効ビット
位置との関係を示す説明図、第6図は従来方式の第2の
例を示す構成図、第7図は第6図に於ける判定回路(J
UD )の構成図、第8図は従来の零検出回路の構成図
である。 1.2・・・・・・入力レジスタ(DHE(、+、DR
EG2)。 3・・・・・・演算回路(ARI)、4・・・・・・出
力レジスタ(AREG )、6・・・・・・判定回路(
JUD)、6・・・・状態フラグ・レジスタ、7・・・
・・・バレル・シフタ、8・・・・・・ビット判定回路
、01〜G27.G31〜G52・・・・・・ゲート、
INVl 、INV2・・・・・・インバータ・ゲート
。 第1図 2・° /・°し・し・シ2ゾ t; ご゛、アl 17区乙艶ζンーF第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 QI Qρ Co
侃… 派
Claims (1)
- 演算結果の零検出と最上位有効ビットの位置を判定する
ビット判定回路と、零検出フラグ及び最上位有効ビット
位置を格納する状態フラグ・レジスタと、複数ビットの
シフトを行なうバレル・シフタを設け、演算結果に対し
て零検出と最上位有効ビット判定とを同時に行ない状態
フラグ・レジスタに格納し、必要に応じて状態フラグ・
レジスタの最上位有効ビット位置に従ってバレル・シフ
タで複数ビットのシフトを行なうことを特徴とするディ
ジタル信号処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61012576A JPS62171027A (ja) | 1986-01-23 | 1986-01-23 | デイジタル信号処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61012576A JPS62171027A (ja) | 1986-01-23 | 1986-01-23 | デイジタル信号処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62171027A true JPS62171027A (ja) | 1987-07-28 |
Family
ID=11809182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61012576A Pending JPS62171027A (ja) | 1986-01-23 | 1986-01-23 | デイジタル信号処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62171027A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01136230A (ja) * | 1987-11-24 | 1989-05-29 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | 先行1検出回路 |
| JPH02304621A (ja) * | 1989-05-19 | 1990-12-18 | Toshiba Corp | 論理値の同値検出回路 |
-
1986
- 1986-01-23 JP JP61012576A patent/JPS62171027A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01136230A (ja) * | 1987-11-24 | 1989-05-29 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | 先行1検出回路 |
| JPH02304621A (ja) * | 1989-05-19 | 1990-12-18 | Toshiba Corp | 論理値の同値検出回路 |
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