JPS621728Y2 - - Google Patents

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JPS621728Y2
JPS621728Y2 JP11887479U JP11887479U JPS621728Y2 JP S621728 Y2 JPS621728 Y2 JP S621728Y2 JP 11887479 U JP11887479 U JP 11887479U JP 11887479 U JP11887479 U JP 11887479U JP S621728 Y2 JPS621728 Y2 JP S621728Y2
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JP
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cam switch
buzzer
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time
transistor
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  • Measurement Of Predetermined Time Intervals (AREA)
  • Drying Of Solid Materials (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案はタイマー装置による負荷駆動が終了し
たときにこれを報知する報知器を備えたタイマー
装置内蔵形電気機器に関する。
例えば乾燥機においては、タイマーモータによ
り回転されるカム板及びこのカム板により開閉さ
れる複数個のカムスイツチを備えたタイマー装置
を設けて、所定のカムスイツチを介した乾燥機運
転回路により設定された時限時間中乾燥運転を行
なわせると共に、その乾燥運転終了後に他のカム
スイツチを介してブザーを通電鳴動せしめて乾燥
運転の終了を報知するようにしている。ところ
が、斯ようなタイマー装置は、カム板によりカム
スイツチを閉成させる構成である関係上、ブザー
鳴動用のカムスイツチの閉成時間をタイマー装置
の最大時限時間の2%以下に設定することが不可
能であり、従つて乾燥機のように最大時限時間が
120分程度の長時間に及ぶものにあつては、ブザ
ーの鳴動時間をそれ程短かくすることができず、
該ブザーの鳴動時間が不要に長く継続されてしま
つて耳障りになる欠点がある。このため従来にお
いては、タイマー装置としてその最大時限時間が
30分程度のものを設けて、ブザー鳴動用のカムス
イツチの閉成時間を30秒以下の短時間に設定可能
になすと共に、上記タイマー装置のタイマーモー
タに間欠的に通電せしめる外部駆動回路を設けて
タイマー装置の実質的な最大時限時間を120分程
度に引き延ばすように構成することが行なわれて
いる。ところが斯かる従来構成では、外部駆動回
路を必要として全体の構造が複雑化してしまう問
題点があり、また、該外部駆動回路の特性のばら
つきに起因して設定された時限時間値が狂い易い
という問題点もあつて乾燥運転時間が一定しない
という欠点がある。
本考案は上記事情に鑑みてなされたものであ
り、その目的は、タイマー装置の最大時限時間の
長短の如何に拘らず報知器による報知時間を任意
に短かくすることができると共に、全体の構造が
複雑化することがなく、その上タイマー装置に設
定された時限時間値が狂つてしまうこともない等
の効果を奏するタイマー装置内蔵形電気機器を提
供するにある。
以下、本考案を回転ドラム式の乾燥機に適用し
た第1実施例について第1図及び第2図を参照し
ながら説明する。乾燥機の運転回路を示す第1図
において、1は時間設定操作に応じて最大120分
の時限動作を開始するタイマー装置であり、これ
はタイミング用のタイマーモータ2と、このタイ
マーモータ2により回転されるカム板によつて切
換作動される3個のカムスイツチ3,4及び5と
から成る。斯かるタイマー装置1において、各カ
ムスイツチ3,4,5は第2図のタイムチヤート
中斜線帯で示す期間閉成されるものであり、また
時限動作時間は120分までの範囲で任意に設定で
きるようになつている。尚、第2図では横軸に時
限動作の残り時間を示した。6は電源で、その一
端を母線7に接続すると共に、他端を扉の閉鎖に
連動して閉成する構成のドアスイツチDS及び前
記カムスイツチ3を介して母線8に接続し、上記
両母線7,8間にタイマーモータ2を接続してい
る。9は乾燥機駆動用のモータ(本考案の負荷に
相当)で、これとカムスイツチ4との直列回路を
母線7,8間に接続している。上記モータ9は、
通電駆動されると、ベルト伝達機構を介して回転
ドラムを回転させると同時に、該回転ドラム内へ
送風するための送風フアンも回転させる周知構成
のものである。10は母線7,8間にカムスイツ
チ5を直列に介して接続したヒータで、これは前
記送風フアンによる送風路内に配置されて回転ド
ラム内へ送られる風を加熱せしめる構成である。
従つて、モータ9及びヒータ10が双方共に通電
されたときには、回転ドラムを回転させながらそ
の内部に熱風を供給せしめるという所謂熱風乾燥
行程が実行され、またモータ9のみに通電された
ときには、回転ドラムを回転させながらその内部
に冷風を供給せしめるという所謂冷風乾燥行程が
実行される。11は充放電用のコンデンサで、そ
の一端を母線7に接続すると共に、他端を抵抗1
2及び図示極性のダイオード13の直列回路を介
してモータ9とカムスイツチ4との共通接続点に
接続している。そして、コンデンサ11と並列に
抵抗14及び15の直列回路を接続し、該抵抗1
4,15の共通接続点をスイツチング手段たるト
ランジスタ16のベースに接続している。また、
上記トランジスタ16のエミツタを母線7に接続
すると共に、コレクタをリレー17の励磁コイル
17a、抵抗18及び図示極性のダイオード19
の直列回路を介して母線8に接続している。しか
して、20は前述の熱風乾燥行程及び冷風乾燥行
程から成る乾燥運転終了報知用の報知器たるブザ
ーであり、これと前記リレー17の常開接点17
bとの直列回路を前記カムスイツチ4と並列に接
続せしめている。
次に上記構成の作用を説明する。回転ドラム内
に被乾燥物を投入し且つ扉を閉鎖してドアスイツ
チDSを閉成させた状態にて、タイマー装置1の
時間設定操作を行なつてその時限動作時間を例え
ば120分に設定すると、カムスイツチ3,4,5
がすべて閉成される。このためタイマーモータ2
が通電されてタイマー装置1の時限動作が開始さ
れると共に、モータ9及びヒータ10が双方共通
電されて熱風乾燥行程が開始される。このように
熱風乾燥行程が開始されて、モータ9が駆動され
た状態では、コンデンサ11がカムスイツチ4及
びダイオード13等を介して図示極性に充電され
るから、トランジスタ16が抵抗14,15の共
通接続点に現われる電圧によつてバイアスされて
オンされる。従つてこの場合、リレー17の励磁
コイル17aに通電されてその常開接点17bが
閉成されるが、このときブザー20はカムスイツ
チ4により短絡された状態にあつて鳴動すること
はない。その後、熱風乾燥行程が継続されてタイ
マー装置1の時限動作時間が残り10分になると、
カムスイツチ5が開放してヒータ10が断電さ
れ、以て冷風乾燥行程に移行される。この後さら
に5分が経過してカムスイツチ4が開放される
と、これに伴つてモータ9、常開接点17b及び
ブザー20の直列回路が形成される。この場合ブ
ザー20は小出力のもので済んでその負荷電流が
小さく、またモータ9は比較的大きな電流が流れ
るものであるから、結果的にブザー20のインピ
ーダンスがモータ9のそれに比べて大きいことに
なる。この結果、モータ9の分担電圧がこれを駆
動するに足る電圧以下に低下するため、モータ9
が駆動停止されて冷風乾燥行程が終了され、これ
と同時にブザー20が通電鳴動して熱風乾燥行程
及び冷風乾燥行程から成る一連の乾燥運転の終了
が報知される。一方、コンデンサ11は、カムス
イツチ4が開放されてモータ9が駆動停止される
と同時に抵抗14,15を介して放電を開始し、
その放電開始から所定時間が経過した時点でトラ
ンジスタ16がオフされて常開接点17bが開放
するようになり、この時点でブザー20の鳴動が
停止する。尚、ブザー20の鳴動時間はコンデン
サ11の容量或は抵抗14,15の抵抗値を適宣
に選択することによつて任意の短時間に設定する
ことができる。そして上述のようなカムスイツチ
4の開放後に5分経過すると、カムスイツチ3が
開放してタイマーモータ2の駆動が停止され、以
てタイマー装置1の時限動作が停止される。
上記した本実施例によれば、モータ9の駆動時
に充電されると共に該モータ9通断電用のカムス
イツチ4の開放作動に応じて放電開始するコンデ
ンサ11を設け、且つこのコンデンサ11の充電
圧によつてオンされるトランジスタ16及びこの
トランジスタ16のオンにより通電駆動されるリ
レー17を夫々設けると共に、該リレー17の常
開接点17b及びブザー20の直列回路を前記カ
ムスイツチ4と並列に接続するように構成したか
ら、カムスイツチ4が開放されて乾燥運転が終了
されると同時にブザー20を鳴動させることがで
きると共にその鳴動時間をコンデンサ11放電時
間によつて任意の短時間に設定し得るものであ
る。即ち、本実施例によれば、従来のようにタイ
マー装置内のカムスイツチによつてブザーを鳴動
させる構成ではないから、タイマー装置1の最大
時限時間の長短に関係なくブザー20の鳴動時間
を任意に短かくすることができ、その鳴動音が耳
障りになることを防止できるものである。また本
実施例では、タイマーモータ2の外部駆動回路を
必要とせず、従つて全体の構造が複雑化したり、
或はタイマー装置1に設定された時限時間値が従
来のように狂い易くなつたりすることがないもの
であり、乾燥運転時間を正確になし得る。
ところで第3図は、本考案の開発過程で第1図
のものとは別に考えた乾燥機の運転回路を第1図
と同一機能部分に同一符号を付して示すものであ
り、この場合、リレー17は常閉接点17cを有
するものから成つている。このような構成におい
て、カムスイツチ4が閉成されてモータ9が駆動
中にあるときには、トランジスタ16がオフ状態
にあつて常閉接点17cが閉成されているが、ブ
ザー20はカムスイツチ4にて短絡された状態に
あつて鳴動することはない。その後カムスイツチ
4が開放されると、これに応じてブザー20が鳴
動すると共に、コンデンサ11に充電開始され、
その充電開始から所定時間が経過した時点でトラ
ンジスタ16がオンされてリレー17の励磁コイ
ル17aに通電され、以て常閉接点17cが開放
してブザー20の鳴動が停止される。従つて、こ
のような構成でも上記本実施例と同様の効果が得
られる。ところが、上記構成では、ブザー20の
鳴動停止後に扉の開閉操作即ちドアスイツチDS
の開放及び閉成が行なわれると、該ドアスイツチ
DSの開放時にコンデンサ11が抵抗14,15
を介して放電してトランジスタ16がオフされ、
以て常閉接点17cが閉成状態となるから、その
後のドアスイツチDSの閉成時にブザー20が不
必要に再鳴動してしまうという欠点がある。これ
に対して前記本実施例では、コンデンサ11はカ
ムスイツチ4の開放に応じて放電開始する構成で
あるからブザー20の鳴動停止後にドアスイツチ
DSが開閉されたとしても上記第3図の構成のよ
うにブザー20が再鳴動してしまうことがないも
のである。
第4図は前記第1実施例中の回路接続を一部変
更して成る本考案の第2実施例を示すものであ
り、以下これについて述べる。即ち、コンデンサ
11の一端を抵抗12及び図示極性のダイオード
13の直列回路を介して母線7に接続すると共
に、他端をモータ9とカムスイツチ4との共通接
続点に接続しており、また該コンデンサ11と並
列に抵抗14,15の直列回路を接続している。
そして、ベースが抵抗14,15の共通接続点に
接続されたトランジスタ16のエミツタをモータ
9及びカムスイツチ4の共通接続点に接続すると
共に、そのコレクタをリレー17の励磁コイル1
7a、抵抗18及び図示極性のダイオード19の
直列回路を介して母線8に接続している。また母
線7,8間にリレー17の常開接点17bとブザ
ー20との直列回路を接続している。
この構成によれば、カムスイツチ4が閉成され
てモータ9が通電駆動された状態にある乾燥運転
中は、コンデンサ11が充電された状態にあつて
トランジスタ16がオンされる。ところが、この
場合にはリレー17の励磁コイル17aがカムス
イツチ4にて短絡された状態にあるため常開接点
17bは開放したままであり、ブザー20が鳴動
することはない。その後カムスイツチ4が開放さ
れると、励磁コイル17a、トランジスタ16の
コレクタ・エミツタ間及びモータ9の直列回路が
形成されるからモータ9が駆動停止されて乾燥運
転が終了すると共に、励磁コイル17aの通電に
よつて常開接点17bが閉成されてブザー20が
通電鳴動され、その鳴動は前記第1実施例と同様
にトランジスタ16がオフするまでの所定時間継
続される。従つて、斯かる構成の第2実施例にお
いても第1実施例と同様の効果が得られる。
第5図は本考案の第3実施例を示すもので、以
下これについて前記各実施例と異なる部分のみ説
明する。即ち、母線7及び補助母線21間に図示
極性のダイオード22、抵抗23及びコンデンサ
24の直列回路を接続すると共に、モータ9及び
カムスイツチ4の共通接続点と補助母線21との
間に図示極性のダイオード25、抵抗26及び2
7の直列回路を接続する。また、コンデンサ24
と並列に抵抗28とトランジスタ29のコレク
タ・エミツタ間との直列回路を接続すると共に、
同じくコンデンサ24と並列に抵抗30と他のト
ランジスタ31のコレクタ・エミツタ間との直列
回路を接続する。そしてトランジスタ29のベー
スを抵抗26,27の共通接続点に接続すると共
に、他のトランジスタ31のベースを充放電用の
コンデンサ32を介してトランジスタ29のコレ
クタに接続し、また抵抗28,30の共通接続点
とトランジスタ31のベースとの間に抵抗33を
接続する。一方、34は全波整流回路で、その一
方の交流入力端34aをブザー20を介してモー
タ9及びカムスイツチ4の共通接続点に接続する
と共に、他方の交流入力端34bを母線8に接続
する。また全波整流回路34の一方の直流出力端
34cを図示極性のスイツチング手段たるサイリ
スタ35を介して補助母線21に接続し、他方の
直流出力端34dを補助母線21に接続する。従
つて実質的に、ブザー20及びサイリスタ35の
直列回路がカムスイツチ4と並列に接続されたこ
とになる。そしてサイリスタ35のゲートをトラ
ンジスタ31のコレクタに接続せしめている。
斯かる構成において、カムスイツチ4が閉成さ
れてモータ9が通電駆動された状態にある乾燥運
転中は、抵抗26,27がカムスイツチ4により
短絡された状態にあつてトランジスタ29がオフ
している。従つてこの場合にはコンデンサ32が
抵抗28を介して図示極性状態に充電されると同
時にトランジスタ31がオンされ、サイリスタ3
5はオフ状態になされている。その後カムスイツ
チ4が開放されると、トランジスタ29がオンし
てコンデンサ32の充電電荷が放電され、これに
よりトランジスタ31のベース電位が略零となつ
て該トランジスタ31がオフされる。このため、
カムスイツチ4の開放と同時にサイリスタ35が
オンしてモータ9、ブザー20及びサイリスタ3
5の直列回路が形成され、以てモータ9が駆動停
止されて乾燥運転が終了すると共に、ブザー20
が全波整流回路34及びサイリスタ35を介して
通電されるようになつてブザー鳴動開始する。一
方、コンデンサ32は、カムスイツチ4が開放さ
れてモータ9が駆動停止されると同時に低抗33
及びトランジスタ29を介して図示極性状態と逆
方向に再充電され、その再充電開始から所定時間
経過した時点でトランジスタ31のベース電位が
一定値に達してこれがオンされ、以てサイリスタ
35がオフされてブザー20の鳴動が停止され
る。従つて、斯かる構成の第3実施例においても
前記第1実施例と同様の効果が得られる。
本考案によれば以上説明したように、タイマー
装置の最大時限時間の長短の如何に拘らず報知器
による報知時間を任意に短かくすることができる
と共に、全体の構造が複雑化することなく、その
上タイマー装置に設定された時限時間値が狂つて
しまうこともない等の効果を奏するタイマー装置
内蔵形電気機器を提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の第1実施例を示す電気回路
図、第2図は同実施例におけるタイマー装置のタ
イムチヤート、第3図は上記第1実施例と対比す
るために示した電気回路図、第4図は本考案の第
2実施例を示す電気回路図、第5図は本考案の第
3実施例を示す電気回路図である。 図中、1はタイマー装置、2はタイマーモー
タ、3,4及び5はカムスイツチ、9はモータ
(負荷)、11及び32はコンデンサ、16はトラ
ンジスタ(スイツチング手段)、20はブザー
(報知器)、35はサイリスタ(スイツチング手
段)である。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 設定時間中負荷を駆動すると共にその開放に
    よつて負荷の駆動を停止させるカムスイツチ
    と、負荷が駆動停止されたときにこれを報知す
    る報知器とを備えたものにおいて、前記負荷の
    駆動時に充電されると共に前記カムスイツチの
    開放作動に応じて放電開始するように設けられ
    たコンデンサと、このコンデンサの放電開始に
    応じて前記報知器を通電駆動せしめると共にそ
    の通電駆動時間を該コンデンサの放電時間また
    は再充電時間によつて制御するスイツチング手
    段を設けたことを特徴とするタイマー装置内蔵
    形電気機器。 2 負荷は乾燥機駆動用のモータであることを特
    徴とする実用新案登録請求の範囲第1項に記載
    のタイマー装置内蔵形電気機器。
JP11887479U 1979-08-28 1979-08-28 Expired JPS621728Y2 (ja)

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JP11887479U JPS621728Y2 (ja) 1979-08-28 1979-08-28

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JPS5635736U JPS5635736U (ja) 1981-04-07
JPS621728Y2 true JPS621728Y2 (ja) 1987-01-16

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