JPS62176206A - 展開型アンテナリフレクタ - Google Patents
展開型アンテナリフレクタInfo
- Publication number
- JPS62176206A JPS62176206A JP1722486A JP1722486A JPS62176206A JP S62176206 A JPS62176206 A JP S62176206A JP 1722486 A JP1722486 A JP 1722486A JP 1722486 A JP1722486 A JP 1722486A JP S62176206 A JPS62176206 A JP S62176206A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hinge
- frame
- antenna reflector
- attached
- deployable antenna
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、展開型アンテナリフレクタに係り、特に例
えば人工衛星、あるいは宇宙ステーションに塔載する展
開型アンテナの構造に関するものであるO 〔従来の技術〕 第2図、第3図、及び第4図は、例えば特開昭59−2
8704号公報に開示された、従来の展開型アンテナリ
フレクタを示す展開時の側面図、展開時の正面図、及び
格納時の正面図である。上記各図において、llaは回
転の駆動力となろうず巻きバネなどの弾性バネ(図示し
ない)を内蔵し、所定の回転角に達した時にその回転を
ロックするラッチ装置を備えたヒンジのうち、180度
の展開角でラッチするヒンジ囚、11bは同じ<135
度の展開角でラッチするヒンジ(B)であり、ここで、
各ヒンジ(A) 11 a及びヒンジ(B) 1 l
bは、低摩擦条件を実現し得る軸受を内蔵する構成とな
し得、この軸受を、例えば球面軸受としている。12a
。
えば人工衛星、あるいは宇宙ステーションに塔載する展
開型アンテナの構造に関するものであるO 〔従来の技術〕 第2図、第3図、及び第4図は、例えば特開昭59−2
8704号公報に開示された、従来の展開型アンテナリ
フレクタを示す展開時の側面図、展開時の正面図、及び
格納時の正面図である。上記各図において、llaは回
転の駆動力となろうず巻きバネなどの弾性バネ(図示し
ない)を内蔵し、所定の回転角に達した時にその回転を
ロックするラッチ装置を備えたヒンジのうち、180度
の展開角でラッチするヒンジ囚、11bは同じ<135
度の展開角でラッチするヒンジ(B)であり、ここで、
各ヒンジ(A) 11 a及びヒンジ(B) 1 l
bは、低摩擦条件を実現し得る軸受を内蔵する構成とな
し得、この軸受を、例えば球面軸受としている。12a
。
12bは各ヒンジ(A) 11 a 、ヒンジ(B)
1 l bにより端部を互いに結合され、全体としてフ
ープ形状を形成する管状の部材、例えば炭素繊維複合材
料で構成された管状の長フレーム及び短フレームであり
、長フレーム12aは衛星本体18への取付は部分及び
フープ上でそれと相対抗する位置に設けられ、その他は
短フレーム12bによってフープ形状が構成される。1
3は長フレーム12a及び各ヒンジ(A) 11 a
、ヒンジ1B)llb上に取り付けられた多数の支持ワ
イヤで、調整可能な張力で保持されている。14は多数
の支持ワイヤ13により縁部を支持され、少なくとも一
方が導電性を有する2枚のメツシュ状のoT撓注性薄膜
15はこの2枚の相向い合う可撓性薄膜14を互いに内
側方向へ引っ張る結合ワイヤであり、その長さは調整可
能に設定し得るようにされている。16は格納時に各長
フレーム12a、短フレーム12bi保持するためのス
は−サ、17は長フレーム12aを衛星本体18に固定
するだめの取付は具である。
1 l bにより端部を互いに結合され、全体としてフ
ープ形状を形成する管状の部材、例えば炭素繊維複合材
料で構成された管状の長フレーム及び短フレームであり
、長フレーム12aは衛星本体18への取付は部分及び
フープ上でそれと相対抗する位置に設けられ、その他は
短フレーム12bによってフープ形状が構成される。1
3は長フレーム12a及び各ヒンジ(A) 11 a
、ヒンジ1B)llb上に取り付けられた多数の支持ワ
イヤで、調整可能な張力で保持されている。14は多数
の支持ワイヤ13により縁部を支持され、少なくとも一
方が導電性を有する2枚のメツシュ状のoT撓注性薄膜
15はこの2枚の相向い合う可撓性薄膜14を互いに内
側方向へ引っ張る結合ワイヤであり、その長さは調整可
能に設定し得るようにされている。16は格納時に各長
フレーム12a、短フレーム12bi保持するためのス
は−サ、17は長フレーム12aを衛星本体18に固定
するだめの取付は具である。
従来の展開型アンテナリフレクタは上記のように構成さ
れ、打上げ時には、第4図に示すように、端部を各ヒン
ジ(Al 11 a 、ヒンジ(El 1 l bで結
合されだ各長フレーム12a、短フレーム12bから成
るフープが、上記各ヒンジ(Jlla、ヒンジ(B)
1 l bの箇所において折り畳まれている。ここで、
取付は具17を介して衛星本体18に取り付ける長フレ
ーム12a、及びこれと相対抗する位置にある長フレー
ム12aの長さは、第4図に示すように、折り畳まれた
左右のヒンジ(A) 11 aが互いにぶつかるのを防
ぐだめ、その他の類フレーム12bの長さの2倍より若
干長くされている。
れ、打上げ時には、第4図に示すように、端部を各ヒン
ジ(Al 11 a 、ヒンジ(El 1 l bで結
合されだ各長フレーム12a、短フレーム12bから成
るフープが、上記各ヒンジ(Jlla、ヒンジ(B)
1 l bの箇所において折り畳まれている。ここで、
取付は具17を介して衛星本体18に取り付ける長フレ
ーム12a、及びこれと相対抗する位置にある長フレー
ム12aの長さは、第4図に示すように、折り畳まれた
左右のヒンジ(A) 11 aが互いにぶつかるのを防
ぐだめ、その他の類フレーム12bの長さの2倍より若
干長くされている。
また、フープ内部に多数の支持ワイヤ13を介して設け
られ、多数の結合ワイヤ15で互いに結ばれた2枚のメ
ツシュ状の可撓性薄膜14は、科長。
られ、多数の結合ワイヤ15で互いに結ばれた2枚のメ
ツシュ状の可撓性薄膜14は、科長。
短フレーム12a、12b間に折り畳まれている。
この状態において、隣り合う各長、短フレーム12a、
12b上に設けられたスに一す16が互いに当接し、図
示されない適当な緊縛された状態で衛星本体18に固定
される。そして、軌道到着後、上記緊縛装置が解放され
ると、各ヒンジ(Al 11 a 。
12b上に設けられたスに一す16が互いに当接し、図
示されない適当な緊縛された状態で衛星本体18に固定
される。そして、軌道到着後、上記緊縛装置が解放され
ると、各ヒンジ(Al 11 a 。
ヒンジ(B) 1 l bに内蔵されたうす巻きバネな
どの弾性バネのトルクにより各長、短フレーム12a。
どの弾性バネのトルクにより各長、短フレーム12a。
12bが展開し始め、また、これに伴って、科長。
短フレーム12a、12b間に折り畳まれている2枚の
可撓性薄膜14も広がり始める。ここで、格納時に、内
側に折り畳まれていたヒンジ囚11aは、展開角が18
0度になった時に内蔵されたラッチ装置によりロックさ
れ、また、外側に折り畳まれていたヒンジ(B11 l
bは、展開角が135度になった時に内蔵されたラッ
チ装置によりロックされる。かくて、すべての各ヒンジ
CA) 11 a *ヒンジ(B11 l bがロック
されると、第3図に示すように最終的に8角形のフープ
に形成される。
可撓性薄膜14も広がり始める。ここで、格納時に、内
側に折り畳まれていたヒンジ囚11aは、展開角が18
0度になった時に内蔵されたラッチ装置によりロックさ
れ、また、外側に折り畳まれていたヒンジ(B11 l
bは、展開角が135度になった時に内蔵されたラッ
チ装置によりロックされる。かくて、すべての各ヒンジ
CA) 11 a *ヒンジ(B11 l bがロック
されると、第3図に示すように最終的に8角形のフープ
に形成される。
上記のような従来の展開型アンテナリフレクタでは、各
長フレーム12a、短フレーム12bに取り付けられた
各ヒンジ(Al 11 a 、ヒンジ(Blllbは、
所定の回転角度に達した時に、その回転をロックするラ
ッチ装置8備えているために、どうしても重量が大きく
なるという問題点があった。
長フレーム12a、短フレーム12bに取り付けられた
各ヒンジ(Al 11 a 、ヒンジ(Blllbは、
所定の回転角度に達した時に、その回転をロックするラ
ッチ装置8備えているために、どうしても重量が大きく
なるという問題点があった。
この発明は、かかる問題点を解決するためになされたも
ので、比較的に簡単な構造で、かつ重量が@童である展
開型アンテナリフレクタを得ることを目的とする。
ので、比較的に簡単な構造で、かつ重量が@童である展
開型アンテナリフレクタを得ることを目的とする。
この発明に係る展開型アンテナリフレクタは、全体とし
てフープ形状をなす多数のフレームと、この各フレーム
に取り付けられ、弾性バネを内蔵したヒンジと、このヒ
ンジが所定の回転角度に達し九時に、その回転角度を制
限する各フレームに取り付けられたステイと、各フレー
ムに取り付けられ、展開時にリフレクタ面を形成する可
撓性薄膜とを備えたものである。
てフープ形状をなす多数のフレームと、この各フレーム
に取り付けられ、弾性バネを内蔵したヒンジと、このヒ
ンジが所定の回転角度に達し九時に、その回転角度を制
限する各フレームに取り付けられたステイと、各フレー
ムに取り付けられ、展開時にリフレクタ面を形成する可
撓性薄膜とを備えたものである。
この発明の展開型アンテナリフレクタにおいては、展開
時において、弾性バネによってヒンジが回転され、この
ヒンジが所定の回転角度に達した時に、各フレームに取
り付けられたステイによってその回転角度が制限され、
これにより、各フレームは全体としてフープ形状に形成
される。この時、可撓性薄膜は各フレームに取り付けら
れているので、展開終了後において、可撓性薄膜はりフ
レフタ面を形成することができる。
時において、弾性バネによってヒンジが回転され、この
ヒンジが所定の回転角度に達した時に、各フレームに取
り付けられたステイによってその回転角度が制限され、
これにより、各フレームは全体としてフープ形状に形成
される。この時、可撓性薄膜は各フレームに取り付けら
れているので、展開終了後において、可撓性薄膜はりフ
レフタ面を形成することができる。
第1図はこの発明の一実施例である展開型アンテナリフ
レクタを示す展開時の正面図である。図において、11
は回転の駆動力となろうず巻きバネなどの弾性バネ(図
示しない)を内蔵し、この弾性バネの解放トルクによっ
て回転するヒンジ、12はヒンジ11が両端ζこ取り付
けられたフレームであり、多数のフレーム12により全
体としてフープ形状に形成することができる。19は各
フレーム12に取り付けられたステイであり、このステ
イ19は、ヒンジ11が所定の回転角度に達した時に、
その回転角度を制限する働きをする。
レクタを示す展開時の正面図である。図において、11
は回転の駆動力となろうず巻きバネなどの弾性バネ(図
示しない)を内蔵し、この弾性バネの解放トルクによっ
て回転するヒンジ、12はヒンジ11が両端ζこ取り付
けられたフレームであり、多数のフレーム12により全
体としてフープ形状に形成することができる。19は各
フレーム12に取り付けられたステイであり、このステ
イ19は、ヒンジ11が所定の回転角度に達した時に、
その回転角度を制限する働きをする。
13は各フレーム12に取り付けられた支持ワイヤ、1
4は多数の支持ワイヤ13により縁部を支持され、展開
後にリフレクタ面を形成するメツシュ状の可撓性薄膜、
17はフレーム12を衛星本体18に固定するための取
付は具である。
4は多数の支持ワイヤ13により縁部を支持され、展開
後にリフレクタ面を形成するメツシュ状の可撓性薄膜、
17はフレーム12を衛星本体18に固定するための取
付は具である。
上記のように構成されたこの発明の一実施例である展開
型アンテナリフレクタにおいては、格納時には、第4図
に示す従来の展開型アンテナリフレクタの格納時の状態
と全(同様に、各フレーム12がヒンジ11の箇所にお
いて折り畳まれており、この時、ステイ19は緩んだ状
態にある。
型アンテナリフレクタにおいては、格納時には、第4図
に示す従来の展開型アンテナリフレクタの格納時の状態
と全(同様に、各フレーム12がヒンジ11の箇所にお
いて折り畳まれており、この時、ステイ19は緩んだ状
態にある。
そして、打上げされ、軌道到着後の展開時においては、
ヒンジ11に内蔵された弾性バネの解放トルクによって
、ヒンジ11が回転して各フレーム12が全体としてフ
ープ形状に展開する。この時、ヒンジ11の回転が所定
の回転角度に達すると、第1図に示すようにステイ19
が張られて張力を生じ、このため、ヒンジ11の回転角
度が制限され、各フレーム12は全体としてフープ形状
に固定される。この時、第3図に示す従来の展開型アン
テナリフレクタの展開時の状態と全く同様に、各フレー
ム12に取り付けられた多数の支持ワイヤ13によって
可撓性薄膜14に張力が発生し、この可撓性4膜14は
リフレクタ面に形成される。
ヒンジ11に内蔵された弾性バネの解放トルクによって
、ヒンジ11が回転して各フレーム12が全体としてフ
ープ形状に展開する。この時、ヒンジ11の回転が所定
の回転角度に達すると、第1図に示すようにステイ19
が張られて張力を生じ、このため、ヒンジ11の回転角
度が制限され、各フレーム12は全体としてフープ形状
に固定される。この時、第3図に示す従来の展開型アン
テナリフレクタの展開時の状態と全く同様に、各フレー
ム12に取り付けられた多数の支持ワイヤ13によって
可撓性薄膜14に張力が発生し、この可撓性4膜14は
リフレクタ面に形成される。
なお、上記実施例において、この発明は展開型アンテナ
リフレクタに係るものとして説明したが、宇宙空間で用
いる太陽4池パドル、あるいは合成開口レーダ等にこの
発明を適用することも可能であり、上記笑施例と同様の
効果を奏する。
リフレクタに係るものとして説明したが、宇宙空間で用
いる太陽4池パドル、あるいは合成開口レーダ等にこの
発明を適用することも可能であり、上記笑施例と同様の
効果を奏する。
この発明は以上説明したとおり、展開型アンテナリフレ
クタにおいて、展開時に、多数のフレームに堰り付けら
れたヒンジに内蔵された弾性バネの解放トルクによって
ヒンジが回転され、その回転が所定の回転角度に達した
時に、各フレームに取り付けられたステイの張力によっ
て、各フレームは全体としてフープ形状に固定され、可
撓性薄膜はりフレフタ面に形成される構成としたので、
この種の従来の展開型アンテナリフレクタと比べて、ヒ
ンジにおけるラッチ機構が不要となり、このため、簡単
な構造で、かつ重量が大幅に減少されて軽量になり、ま
た、複雑なラッチ機構が不要となるために、展開時にお
ける動作の信頼性が向上するなどの優れた効果を奏する
ものである。
クタにおいて、展開時に、多数のフレームに堰り付けら
れたヒンジに内蔵された弾性バネの解放トルクによって
ヒンジが回転され、その回転が所定の回転角度に達した
時に、各フレームに取り付けられたステイの張力によっ
て、各フレームは全体としてフープ形状に固定され、可
撓性薄膜はりフレフタ面に形成される構成としたので、
この種の従来の展開型アンテナリフレクタと比べて、ヒ
ンジにおけるラッチ機構が不要となり、このため、簡単
な構造で、かつ重量が大幅に減少されて軽量になり、ま
た、複雑なラッチ機構が不要となるために、展開時にお
ける動作の信頼性が向上するなどの優れた効果を奏する
ものである。
第1図はこの発明の一実施例である展開型アンテナリフ
レクタを示す展開時の正面図、第2図。 第3図、及び第4図は、従来の展開型アンテナリフレク
タを示す展開時の側面図、展開時の正面図。 及び格納時の正面図である。 図において、11・・・ヒンジ、lla・・・ヒンジ(
4)、11b・・・ヒンジfBl、12・・・フレーム
、12a・・・長フレーム、12b・・・短フレーム、
13・・・支持ワイヤ、14・・・メツシュ状の可撓性
薄膜、15・・・結合ワイヤ、16・−・スば一す、1
7・・・取付は具、18・・・衛星本体、19・・・ス
テイである。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
レクタを示す展開時の正面図、第2図。 第3図、及び第4図は、従来の展開型アンテナリフレク
タを示す展開時の側面図、展開時の正面図。 及び格納時の正面図である。 図において、11・・・ヒンジ、lla・・・ヒンジ(
4)、11b・・・ヒンジfBl、12・・・フレーム
、12a・・・長フレーム、12b・・・短フレーム、
13・・・支持ワイヤ、14・・・メツシュ状の可撓性
薄膜、15・・・結合ワイヤ、16・−・スば一す、1
7・・・取付は具、18・・・衛星本体、19・・・ス
テイである。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 全体としてフープ形状をなす多数のフレームと、この各
フレームに取り付けられ、弾性バネを内蔵したヒンジと
、前記各フレームに取り付けられたステイと、前記各フ
レームに取り付けられ、展開時にリフレクタ面を形成す
る可撓性薄膜とを備えたことを特徴とする展開型アンテ
ナリフレクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1722486A JPS62176206A (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 | 展開型アンテナリフレクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1722486A JPS62176206A (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 | 展開型アンテナリフレクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62176206A true JPS62176206A (ja) | 1987-08-03 |
Family
ID=11937977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1722486A Pending JPS62176206A (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 | 展開型アンテナリフレクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62176206A (ja) |
-
1986
- 1986-01-29 JP JP1722486A patent/JPS62176206A/ja active Pending
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