JPS6218053B2 - - Google Patents

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Publication number
JPS6218053B2
JPS6218053B2 JP55145373A JP14537380A JPS6218053B2 JP S6218053 B2 JPS6218053 B2 JP S6218053B2 JP 55145373 A JP55145373 A JP 55145373A JP 14537380 A JP14537380 A JP 14537380A JP S6218053 B2 JPS6218053 B2 JP S6218053B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
memory
key
address
contents
register
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP55145373A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5769472A (en
Inventor
Ikuaki Washimi
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
Original Assignee
Tottori Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tottori Sanyo Electric Co Ltd, Sanyo Denki Co Ltd filed Critical Tottori Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP55145373A priority Critical patent/JPS5769472A/ja
Publication of JPS5769472A publication Critical patent/JPS5769472A/ja
Publication of JPS6218053B2 publication Critical patent/JPS6218053B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F16/00Information retrieval; Database structures therefor; File system structures therefor

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Data Mining & Analysis (AREA)
  • Databases & Information Systems (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Machine Translation (AREA)
  • Memory System (AREA)
  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は情報検索装置に於いてクリアーキーで
は消去されないメモリー内容を消去キーを用いて
全部又は一部の消去を行なうメモリー消去装置に
関する。
一般に情報検索をする場合、検索した情報を記
録して保存しているが、簡易型の装置ではプリン
ターを用いておらず、保存するためにはメモ書き
をしなければならない。
このため本発明は情報検索装置を電子回路手段
で構成し、メモ用のメモリーを設け、その内容の
書き込み消去を容易とするメモリー消去装置を提
供するものである。
第1図は本発明の一実施例を示す情報検索装置
のブロツク図である。図に於いて1はキーボード
で、A〜Zのアルフアベツトキーと、英語フラン
ス語ドイツ語スペイン語を選択する言語メモリー
指定キーと、検索キーと、検索したデータを一時
的にデータメモリーに書き込むキーと逆に読み出
すキーと消去キーとクリアーキーとを有してて
る。キーボード1は上記キーをマトリツクス状に
配線し、入出力ゲート回路11からのキースキヤ
ン信号を導入し、キーの押圧時にキー信号を入出
力ゲート回路11に出力する。
20はフラツグメモリーで、上記キーボード1
のクリアーキー及び読み出しキーの押圧を記憶す
るものであり、例えばクリアーキーが押圧される
とフラツグF1がセツト(1状態)となり、読み
出しキーの押圧によつてフラツグF2がセツトと
なるものである。フラツグメモリー20の内容は
逆に文字キーや指定キーによつてリセツト(0状
態)になるもので、一時的にクリアーキーと読み
出しキーの押圧を記憶し、その後の消去キーによ
るメモリ消去動作を決める。
入出力ゲート回路11の出力線に内4本はキー
ボード1とは別に各言語メモリー21〜24にも
与えられ、各言語メモリー21〜24のいずれか
を指定する出力としても用いられている。ダイオ
ードD1〜D4はキーボード1での2重打ちの影響
を防止するものである。各言語メモリー21〜2
4は英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語に
該当するメモリーで、例えば各々144Kビツトの
CMOS―ROMで構成されると、1文字6ビツト
で24576文字記憶する事ができる。このため1単
語を約10文字に構成すると約2400単語を記憶する
事ができる。各メモリー21〜24のアドレスは
共通のアドレス線25によつて選択され、データ
線26に出力するもので、アドレス線25にはア
ドレスレジスタ27からのアドレス信号A0〜A14
が供給される。
上記アドレスレジスタ27の出力は加算器28
及びアドレスメモリー3に与えられ、加算器28
によつてアドレスの変更及び累進が行なわれ、ア
ドレスメモリー3にて一時的に記憶される。また
アドレスレジスタ27の出力はアドレスメモリー
3に与えられ、データとして記憶されて、必要な
時には逆にアドレスメモリー3から加算器28を
介してアドレスレジスタ27に読み出される。
アドレスメモリー3は例えば10〜30個のアドレ
スデータを記憶するためのもので、アドレスレジ
スタ27の出力15ビツト分で構成されている。ア
ドレスメモリー3の各データはアドレスカウンタ
40によつて順次選択され、制御回路4からのリ
ード/ライト信号(R/W)によつて読み出し又
は書き込みが行なわれる。
制御回路4は常時プログラムメモリー5のプロ
グラムを読み出して実行しており、通常はキーボ
ード1の押圧を検出するキースキヤンプログラム
と、出力ゲート回路61、列駆動回路62を介し
て表示回路63を駆動する表示プログラムを実行
している。そしてキーの押圧があるとキーに応じ
たプログラムを実行して、情報検索を行ない、そ
の結果を表示する。
上記表示回路63は例えば10文字分の表示桁を
有しており、各桁は5列7行で構成されており、
特定の桁のみ下方に特殊記号を表示する要素を有
している。
言語選択メモリー29は2ビツトのレジスタで
構成されており、4つの言語のいずれが言語メモ
リー指定キーによつて選択されたかを00〜11の4
つの状態で記憶するもので、予めクリアーすると
00となり例えば英語のメモリー21が主として選
択される。
また71,72は第1、第2レジスタで、1桁
6ビツトの10桁構成のレジスタで、第1レジスタ
71はキーボード1から入力された文字に対応す
るコードを記憶し、第2レジスタ72には言語メ
モリー21〜24から読み出された文字に対応す
るコードを記憶する。第1、第2レジスタ71,
72の内容は減算器73によつて比較される。比
較に際しては第1レジスタ71から第2レジスタ
72の内容を減算器73によつて減算して判定す
る。
この例に於いてアルフアベツトA〜Zを000001
〜011010の2進6ビツトに対応させており、A<
B<…<Zの関係となるので減算によつてアルフ
アベツト順の検索が可能となる。例えば英語の
ABLEを入力して対応の他の言語を知る場合に
A,BLE,ABOUT,……の順に英語のメモリー
21が順次検索されると、A<ABLEとなり、逆
にABLE<ABOUTとなるので単語の文字コード
の大小判別によつて検索を行なう事ができる。
なお各言語メモリー21〜24ともアルフアベ
ツト順に単語を記憶すると各言語メモリー間での
対応がとれない。このため各言語とも単語の文字
コードを同時にアルフアベツト順のアドレスコー
ドを記憶し、そのアドレスコードを読み出す事に
よつて次の単語を検索する。例えばABLEの単語
の文字コードの後には次のABOUTの単語の文字
コードが記憶されているアドレスコードをも合せ
て記憶されているので、アルフアベツト順単語を
検索する事ができる。そのため各単語は10文字+
3文字分のアドレスコードで構成される。さらに
各言語メモリー間では同一意味の単語は同一のア
ドレス位置に記憶されており、英語のBAGのア
ドレスが例えば1234番地ならばフランス語の
SAC、独語のTASCHE、スペイン語のBOLSAと
も同一の1234番地に記憶されている。このためい
ずれの言語メモリーからでも他の言語メモリーの
内容をメモリー選択信号線12によつて瞬時に切
換えて読み出す事ができる。つまり各言語を単独
のメモリーのLSIで構成すると各LSIのチツプセ
レクトを変更するだけで対応する単語の文字コー
ドを読み出す事ができる。Rは読み出し信号線で
ある。
次に第2図のフローチヤートを用いて第1図の
動作を説明する。
まず通常は第1レジスタ71の内容が減算器7
3を介して制御回路4に導入されて表示回路63
にて表示される。続いてキースキヤンが行なわ
れ、制御回路4から入出力ゲート回路11を介し
てキーボード1の押圧が検出される。キーの押圧
がなければ上記の動作がくり返えされる。
キーの押圧がある場合、例えば文字キーA〜Z
の場合にはデータ線26を介して第1レジスタ7
1に文字コードが記憶される。続いて言語選択メ
モリー29が英語を選択している場合、第2レジ
スタ72に英語メモリー21の内容が読み出され
て第1、第2レジスタ71,72の内容が減算器
73にて比較される。比較した結果第2レジスタ
72の内容が第1レジスタ71の内容より小さい
場合には引続きアドレスレジスタ27を“1”ず
つ更新して次の単語との比較をする。ただし文字
入力を行なう前に予めアドレスレジスタ27や第
1、第2レジスタ71,72はクリアーされてい
るので第2レジスタ72への読み出しは小さい番
地から順次行なわれる。また読み出された第2レ
ジスタ72の内容が第1レジスタ71の内容と一
致するとフラツグメモリー20をリセツトして元
の表示、キースキヤン動作に復帰する。第2レジ
スタ72の内容が大きくなると一致するものがな
い場合であり、エラーとなる。
1文字毎に入力した文字コードを比較して検索
すれば検索時間が短かくなるので良いが、その場
合には第1レジスタ71と第2レジスタ72の内
容が一致せず、第2レジスタ72に読み出された
文字コードの方が大きくなる。このため第2レジ
スタ72の方が大きい場合にはアドレスレジスタ
27の内容を“−1”して元の表示及びキースキ
ヤン動作に復帰し、次の文字入力を待つようにす
れば良い。
検索キーの押圧の場合にはアドレスレジスタ2
7を順次更新して次のアルフアベツト順の英語メ
モリー21の内容を第1レジスタ71に読み出
し、フラツグメモリー20をリセツトして表示す
る。続けて検索する場合には再度検索キーを押す
必要があるが、自動的に行なわせるには検索キー
をロツクキーにしても良いし、フリツプフロツプ
(図示せず)をセツトする事によつてそのセツト
条件で検索を続けるようにしても良い。
文字キー又は検索キーによつて所望の単語を設
定した場合、それに対応する他の言語を見るため
に言語指定キーを押して他の言語メモリーを選択
する。そしてその内容を第1レジスタ71に読み
出して表示する事によつて希望する言語の単語を
知る事ができる。この際にもフラツグメモリー2
0はリセツトされる。
希望する言語の単語を知つた後は次の別の単語
の検索のためにクリアーキーを押圧して第1、第
2レジスタ71,72及びアドレスレジスタ27
をクリアーする。この時、フラツグメモリ20の
フラツグF1がセツトされる。検索した単語を再
度知りたい場合には前記と同様に検索すれば良い
が、再度同じ単語を検索するのは煩らわしい。
このため検索して求めた単語を一時的に記憶し
ておく。そのために書き込みキーを押圧するとア
ドレスメモリー3にアドレスレジスタ27のアド
レス情報が書き込まれる。まずアドレスメモリー
3に書き込めるスペースがあるか否かを検出する
ためにアドレスメモリー3の内容が読み出され
る。内容がなければアドレスレジスタ27の内容
がアドレスメモリー3のスペースに書き込まれ
る。スペースがない場合にはアドレスカウンタ4
0を更新して他のメモリー位置にスペースがない
か否かを調べる。スペースがあれば上記と同様に
書き込まれ、なければ続けてスペースを調べる。
全アドレスメモリー内にスペースがない場合は書
き込み不可能となり、オーバーの表示を行なう。
書き込まれた内容を読み出すために、読み出し
キーを用いる。読み出しキーの押圧によつて、ま
ず読み出しキーが連続して押されていない場合に
はアドレスカウンタ40をクリアーした後、アド
レスメモリ3からアドレスレジスタ27に加算器
28を介して導入されて、言語メモリー21〜2
4の共通のアドレスを選択する。その時言語選択
メモリー29が英語メモリー21を選択している
場合には英語によつて表示される。その後フラツ
グメモリー20のフラツグF2がセツトされる。
読み出しキーを連続して押圧すると順次アドレ
スカウンタ40を更新して読み出す。このため書
き込んだ内容を素早く知る事ができるので非常に
便利である。
書き込みが多いとアドレスメモリー3がオーバ
ーしてしまうので、不要なメモリーを消去する必
要がある。このために消去キーを用いる。消去キ
ーが押圧されると、フラツグメモリー20の内容
が制御回路4によつて読み出され、まずフラツグ
F1がセツトか否か検出される。フラツグF1がセ
ツトしている場合(クリアーキー後)では全アド
レスメモリーがクリアーされる。フラツグメモリ
ー20のフラツグF1がリセツトの場合にはフラ
ツグF2のセツトか否かが調べられる。フラツグ
F2がセツトされている場合(読み出しキー後)
はアドレスカウンタ40によつて選択されている
メモリーのみクリアーされる。そしてクリアーが
行なわれた後には特殊メツセージ(例えばクリア
ー)を言語選択メモリー29の指定する言語で表
示する。
次に消去キーによる消去動作を第2図のフロー
チヤートを用いて詳細に説明する。
まずフラツグF1がセツトされている場合には
アドレスカウンタ40がクリアーされた後アドレ
スメモリー3がクリアーされる。そしてアドレス
カウンタ40を“1”ずつ更新して次のアドレス
メモリー3の内容を消去する。全メモリーのクリ
アーが終るとアドレスレジスタ27に“クリア
ー”を示す単語のアドレスをセツトし、その後第
1レジスタ71に読み出して表示をする。フラツ
グF2がセツトされている場合にはアドレスカウ
ンタ40を更新せずにアドレスメモリー3の内容
のクリアーが行なわれる。このため読み出された
内容のみを消去する。
上記例で読み出しキーの押圧の際にはキーの連
続押圧の場合にアドレスカウンタ40を更新して
いるが、連続押圧でない場合にはアドレスカウン
タ40がクリアーされる。このため読み出しキー
後に消去キーを用いて消去した後再度他の内容を
消去する場合にアドレスカウンタ40が更新され
ない。このため読み出しキーの連続押圧か否かを
見る場合にはフラツグメモリー20のフラツグ
F2のセツトか否かを検出する。そうすれば読み
出しキー後の消去キーによつてフラツグF2はリ
セツトされず、連続押圧状態が保持される。
上述の如く、本発明はクリアーキーではメモリ
ー内容が消去されないアドレスメモリーのメモリ
ー内容を、単一の消去キーの押圧操作により全部
又は一部を消去できるよう、クリアーキーと情報
読み出しキーの押圧を記憶するフラグメモリーを
設け、消去キーの押圧の際に制御回路にてフラグ
メモリーの内容を読み出すことにより、クリアー
キーが押圧されておればアドレスメモリーのメモ
リー内容を全部消去し、一方情報読み出しキーが
押圧されておれば、読み出され表示されているメ
モリ内容のみを消去するよう構成したことによ
り、単一の消去キーにより2通りの消去を行なう
ことができるものであり、キー数の減少が計れる
等極めて実用的効果大である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図、
第2図、第3図は第1図の動作を説明するフロー
チヤートである。 図に於いて1はキーボード、20はフラツグメ
モリー、21〜24は言語メモリー、27はアド
レスレジスタ、3はアドレスメモリー、4は制御
回路である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 少なくとも文字キー、検索キー、情報書き込
    みキー、読み出しキー、単一の消去キー及びクリ
    アーキーとを有するキーボードと、言語に対応す
    る複数のメモリーと、該言語メモリーのアドレス
    を選択するアドレスレジスタと、アドレスレジス
    タのアドレス情報を情報書き込みキーによつて記
    憶し、クリアーキーではメモリー内容のクリアー
    が行なわれないアドレスメモリーと、クリアーキ
    ーと情報読み出しキーの押圧を記憶するフラツグ
    メモリーと、消去キーの押圧によつてフラツグメ
    モリーの内容を読み出してアドレスメモリーの内
    容の全部又は一部を消去する制御回路とよりな
    り、消去キーの押圧時にフラグメモリーにクリア
    ーキーの押圧が記憶されていた場合には、アドレ
    スメモリーのメモリー内容を全部消去し、又フラ
    グメモリーに情報読み出しキーの押圧が記憶され
    ていた場合には、アドレスメモリーのメモリー内
    容の一部を消去することを特徴とするメモリー消
    去装置。
JP55145373A 1980-10-16 1980-10-16 Memory erasing device Granted JPS5769472A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP55145373A JPS5769472A (en) 1980-10-16 1980-10-16 Memory erasing device

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP55145373A JPS5769472A (en) 1980-10-16 1980-10-16 Memory erasing device

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5769472A JPS5769472A (en) 1982-04-28
JPS6218053B2 true JPS6218053B2 (ja) 1987-04-21

Family

ID=15383716

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP55145373A Granted JPS5769472A (en) 1980-10-16 1980-10-16 Memory erasing device

Country Status (1)

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JP (1) JPS5769472A (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS513534A (ja) * 1974-06-27 1976-01-13 Hiroaki Kanno

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5769472A (en) 1982-04-28

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