JPS6218149B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6218149B2 JPS6218149B2 JP57140133A JP14013382A JPS6218149B2 JP S6218149 B2 JPS6218149 B2 JP S6218149B2 JP 57140133 A JP57140133 A JP 57140133A JP 14013382 A JP14013382 A JP 14013382A JP S6218149 B2 JPS6218149 B2 JP S6218149B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laminate
- sheet
- matsutake
- mold
- shape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 26
- 235000001674 Agaricus brunnescens Nutrition 0.000 claims description 17
- 241000121220 Tricholoma matsutake Species 0.000 claims description 17
- 229940023462 paste product Drugs 0.000 claims description 9
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 claims description 6
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 claims description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 5
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 claims description 3
- 238000010025 steaming Methods 0.000 claims description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 3
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 2
- 108010068370 Glutens Proteins 0.000 description 1
- 241000237503 Pectinidae Species 0.000 description 1
- 241000209140 Triticum Species 0.000 description 1
- 235000021307 Triticum Nutrition 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000796 flavoring agent Substances 0.000 description 1
- 235000019634 flavors Nutrition 0.000 description 1
- 235000021312 gluten Nutrition 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 235000020637 scallop Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Fish Paste Products (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、縦断面の形状が横方向の全長に亘
り、松茸形をした練り製品の製造法に関するもの
である。
り、松茸形をした練り製品の製造法に関するもの
である。
従来、多数の繊維状かまぼこを束ねて、ほたて
貝やかに足風にした珍味かまぼこがあるが、この
発明の発明者は、近年における松茸の高騰に鑑
み、外観及びその繊維状の組織が本物の松茸と類
似する風合を有する松茸風かまぼこの製造方法を
昭和57年5月12日に既に特許出願(特願昭57―
81295号)をしている。
貝やかに足風にした珍味かまぼこがあるが、この
発明の発明者は、近年における松茸の高騰に鑑
み、外観及びその繊維状の組織が本物の松茸と類
似する風合を有する松茸風かまぼこの製造方法を
昭和57年5月12日に既に特許出願(特願昭57―
81295号)をしている。
しかしながら、上記の方法で製造した松茸風か
まぼこは、その形状が円柱状の軸部とこの軸部の
上方にかぶせられた傘部とから成るものであるか
ら、これを縦方向に切断して切身にした場合、そ
の切身の形状が松茸形を呈するものは軸部分の中
央付近だけである。このため、業務用などで、切
身の形状が松茸の形状を呈するものを多数使用し
たいような場合には、上記方法で製造した軸部分
がほぼ円柱状の松茸風かまぼこでは非常に無駆が
多く、極めて不経済である。
まぼこは、その形状が円柱状の軸部とこの軸部の
上方にかぶせられた傘部とから成るものであるか
ら、これを縦方向に切断して切身にした場合、そ
の切身の形状が松茸形を呈するものは軸部分の中
央付近だけである。このため、業務用などで、切
身の形状が松茸の形状を呈するものを多数使用し
たいような場合には、上記方法で製造した軸部分
がほぼ円柱状の松茸風かまぼこでは非常に無駆が
多く、極めて不経済である。
そこで、この発明は、横方向の全長に亘り、そ
の縦断面の形状が松茸の形状を呈し、しかも切身
にした場合に、その繊維組織が本物の松茸に近似
した風合いを有する練り製品の製造方法を提供し
ようとするものである。
の縦断面の形状が松茸の形状を呈し、しかも切身
にした場合に、その繊維組織が本物の松茸に近似
した風合いを有する練り製品の製造方法を提供し
ようとするものである。
上記の問題点を解決するために、この発明は、
魚肉すり身を主体とする練り原料を薄く延ばし、
これを蒸し上げてシート状物を形成した後、この
シート状物にその一辺と平行に多数の細い切目を
入れ、次いでこのシート状物に魚肉すり身等から
成る結着剤を添加すると共に、このシート状物を
複数層積層して積層体を形成し、この後上記積層
体を上記切目の両端が揃うように二つ折りにし、
次いでこの二つ折りにした積層体の折曲げ部分の
下方を積層体を構成するシート状物のシート面に
沿つて両側から型押しして、上記折曲げ部分の下
方部分における縦断面の形状を松茸の軸形状に形
成すると共に、積層体の折曲げ部分を上方から型
押しして上記折曲げ部分の縦断面の形状を松茸の
傘形状に形成し、次いで上記積層体を型のまゝ加
熱した後、型から取出すようにしたものである。
魚肉すり身を主体とする練り原料を薄く延ばし、
これを蒸し上げてシート状物を形成した後、この
シート状物にその一辺と平行に多数の細い切目を
入れ、次いでこのシート状物に魚肉すり身等から
成る結着剤を添加すると共に、このシート状物を
複数層積層して積層体を形成し、この後上記積層
体を上記切目の両端が揃うように二つ折りにし、
次いでこの二つ折りにした積層体の折曲げ部分の
下方を積層体を構成するシート状物のシート面に
沿つて両側から型押しして、上記折曲げ部分の下
方部分における縦断面の形状を松茸の軸形状に形
成すると共に、積層体の折曲げ部分を上方から型
押しして上記折曲げ部分の縦断面の形状を松茸の
傘形状に形成し、次いで上記積層体を型のまゝ加
熱した後、型から取出すようにしたものである。
上記の製造方法によれば、縦断面の形状が横方
向の全長に亘り、松茸形を呈し、しかも縦方向に
切断して松茸形の切身にした場合、軸の方向にシ
ート状物の切目が設けられるので、この切目が本
物の松茸の繊維組織と非常によく似た風合いを醸
し出すと共に、本物の松茸のように繊維組織に沿
つて、即ち切目に沿つて容易に引き裂くことがで
きるという練り製品を製造することができる。
向の全長に亘り、松茸形を呈し、しかも縦方向に
切断して松茸形の切身にした場合、軸の方向にシ
ート状物の切目が設けられるので、この切目が本
物の松茸の繊維組織と非常によく似た風合いを醸
し出すと共に、本物の松茸のように繊維組織に沿
つて、即ち切目に沿つて容易に引き裂くことがで
きるという練り製品を製造することができる。
以下、この発明の実施例を説明する。
まず、魚肉のすり身を主体とする練り原料に松
茸の風味を付けた後、これを薄くシート状に延ば
し、次いでこのシート状物1を蒸し上げた後、こ
のシート状物1にその一辺と平行に多数の切目2
3を1mm程度の巾で形成する。
茸の風味を付けた後、これを薄くシート状に延ば
し、次いでこのシート状物1を蒸し上げた後、こ
のシート状物1にその一辺と平行に多数の切目2
3を1mm程度の巾で形成する。
上記シート状物1を束ねるには、次のような成
形型4を使用する。この成形型4は、下型5と上
型6との組合せから成る。下型5は、対向一対の
割型7,8になつている。この下型5の上面に
は、上型6挿入口9が形成されており、上型6が
下型5に挿入されるようになつている。上記下型
5には、縦断面の形状が横方向の全長に亘つて松
茸の軸部3及び傘部2裏面の形状をしたキヤビテ
イ12が形成され、上記上型6の下面には、縦断
面の形状が横方向の全長に亘つて松茸の傘部2表
面の形状をしたキヤビテイ13が形成されている
と共に、この上型6の下端縁14は上記下型5の
傘部裏面形成面16の上端縁15と接触するよう
になつている。また、上記下型5の傘部裏面形成
面16は、軸部形成面17の上端部に向かつて巻
き込んだ形状に形成されている。上記下型5の上
端面にはガイド杆18が設けられており、上記上
型6にはこのガイド杆18が嵌入するガイド孔1
9が形成されている。また、上記下型5の両側面
には、両側板20が設けられており、この両側板
20は上型6を下型5に挿入する場合のガイドに
なると共に、成型品Aの両端面を形成するように
なつている。
形型4を使用する。この成形型4は、下型5と上
型6との組合せから成る。下型5は、対向一対の
割型7,8になつている。この下型5の上面に
は、上型6挿入口9が形成されており、上型6が
下型5に挿入されるようになつている。上記下型
5には、縦断面の形状が横方向の全長に亘つて松
茸の軸部3及び傘部2裏面の形状をしたキヤビテ
イ12が形成され、上記上型6の下面には、縦断
面の形状が横方向の全長に亘つて松茸の傘部2表
面の形状をしたキヤビテイ13が形成されている
と共に、この上型6の下端縁14は上記下型5の
傘部裏面形成面16の上端縁15と接触するよう
になつている。また、上記下型5の傘部裏面形成
面16は、軸部形成面17の上端部に向かつて巻
き込んだ形状に形成されている。上記下型5の上
端面にはガイド杆18が設けられており、上記上
型6にはこのガイド杆18が嵌入するガイド孔1
9が形成されている。また、上記下型5の両側面
には、両側板20が設けられており、この両側板
20は上型6を下型5に挿入する場合のガイドに
なると共に、成型品Aの両端面を形成するように
なつている。
次に、上記成形型4を使用して、シート状物1
を縦断面の形状が横方向の全長に亘り松茸形を呈
する形状に成形する方法を説明する。まず、シー
ト状物1に魚肉のすり身や小麦グルテン等から成
る結着剤を加え、このシート状物1を複数層積層
して積層体21を形成する(第1図参照)。次に
この積層体21を第2図に示すようにシート状物
1の切目23の両端が揃うように二つ折りにした
後、上記二つ折りにした折曲げ部分が上方になる
ようにして下型5に充填し(第4図参照)、下型
5をシート状物1のシート面に沿つて閉じて軸部
3を形成する(第5図参照)。次いで上型6を下
型5に挿入し、上型6を押圧することによつて、
傘部2を形成する(第6図参照)。この場合、上
型6が上方から押し入れられるので、下型5の傘
部裏面形成面16に積層体21がすきまなく充填
される(第6図参照)。
を縦断面の形状が横方向の全長に亘り松茸形を呈
する形状に成形する方法を説明する。まず、シー
ト状物1に魚肉のすり身や小麦グルテン等から成
る結着剤を加え、このシート状物1を複数層積層
して積層体21を形成する(第1図参照)。次に
この積層体21を第2図に示すようにシート状物
1の切目23の両端が揃うように二つ折りにした
後、上記二つ折りにした折曲げ部分が上方になる
ようにして下型5に充填し(第4図参照)、下型
5をシート状物1のシート面に沿つて閉じて軸部
3を形成する(第5図参照)。次いで上型6を下
型5に挿入し、上型6を押圧することによつて、
傘部2を形成する(第6図参照)。この場合、上
型6が上方から押し入れられるので、下型5の傘
部裏面形成面16に積層体21がすきまなく充填
される(第6図参照)。
次いで、積層体21を成形型4に充填したま
ま、さらに蒸し上げ、積層体21の結着力を強く
する。次に、成形型4から成型した積層体21を
取出し、傘部表面と軸部に焼目22を入れる。
ま、さらに蒸し上げ、積層体21の結着力を強く
する。次に、成形型4から成型した積層体21を
取出し、傘部表面と軸部に焼目22を入れる。
以上のようにして、縦断面の形状が横方向の全
長に亘つて松茸形をした第3図に示すような成形
品Aが完成する。
長に亘つて松茸形をした第3図に示すような成形
品Aが完成する。
この発明によつて製造した練り製品は以上のよ
うに、縦断面の形状が横方向の全長に亘つて松茸
形をしているので、縦方向に切断すれば松茸形を
した多数の切身が得られるという効果がある。
うに、縦断面の形状が横方向の全長に亘つて松茸
形をしているので、縦方向に切断すれば松茸形を
した多数の切身が得られるという効果がある。
また、この発明によつて製造した練り製品は切
身にした場合に、軸の方向にシート状物の切目が
設けられるので、この切目が本物の松茸の繊維組
織と非常によく似た風合いを醸し出すと共に、本
物の松茸のように繊維組織に沿つて、即ち切目に
沿つて容易に引き裂くことができるという効果が
ある。
身にした場合に、軸の方向にシート状物の切目が
設けられるので、この切目が本物の松茸の繊維組
織と非常によく似た風合いを醸し出すと共に、本
物の松茸のように繊維組織に沿つて、即ち切目に
沿つて容易に引き裂くことができるという効果が
ある。
第1図はシート状を物積層した積層体を示す斜
視図、第2図は第1図の積層体を二つ折りにした
状態を示す斜視図、第3図はこの発明の松茸風練
り製品の斜視図、第4図乃至第6図はそれぞれこ
の発明の松茸風練り製品の成形工程を示す断面
図、第7図は成形型の分解斜視図である。 A……松茸風練り製品、1……シート状物、2
……傘部、3……軸部、4……成形型、5……下
型、6……上型、7,8……割型、21……積層
体、23……切目。
視図、第2図は第1図の積層体を二つ折りにした
状態を示す斜視図、第3図はこの発明の松茸風練
り製品の斜視図、第4図乃至第6図はそれぞれこ
の発明の松茸風練り製品の成形工程を示す断面
図、第7図は成形型の分解斜視図である。 A……松茸風練り製品、1……シート状物、2
……傘部、3……軸部、4……成形型、5……下
型、6……上型、7,8……割型、21……積層
体、23……切目。
Claims (1)
- 1 魚肉すり身を主体とする練り原料を薄く延ば
し、これを蒸し上げてシート状物を形成した後、
このシート状物にその一辺と平行に多数の細い切
目を入れ、次いでこのシート状物に魚肉すり身等
から成る結着剤を添加すると共に、このシート状
物を複数層積層して積層体を形成し、この後上記
積層体を上記切目の両端が揃うように二つ折りに
し、次いでこの二つ折りにした積層体の折曲げ部
分の下方を積層体を構成するシート状物のシート
面に沿つて両側から型押しして、上記折曲げ部分
の下方部分における縦断面の形状を松茸の軸形状
に形成すると共に、積層体の折曲げ部分を上方か
ら型押しして上記折曲げ部分の縦断面の形状を松
茸の傘形状に形成し、次いで上記積層体を型の
まゝ加熱した後、型から取出すことを特徴とする
松茸風練り製品の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57140133A JPS5928452A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | 松茸風練り製品の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57140133A JPS5928452A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | 松茸風練り製品の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5928452A JPS5928452A (ja) | 1984-02-15 |
| JPS6218149B2 true JPS6218149B2 (ja) | 1987-04-21 |
Family
ID=15261652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57140133A Granted JPS5928452A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | 松茸風練り製品の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5928452A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0298949U (ja) * | 1989-01-23 | 1990-08-07 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2539161Y2 (ja) * | 1989-10-26 | 1997-06-25 | 株式会社河合楽器製作所 | 電子楽器の鍵ガイド装置 |
-
1982
- 1982-08-10 JP JP57140133A patent/JPS5928452A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0298949U (ja) * | 1989-01-23 | 1990-08-07 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5928452A (ja) | 1984-02-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6218149B2 (ja) | ||
| JPS6218148B2 (ja) | ||
| JPS6114787B2 (ja) | ||
| US20030188502A1 (en) | Decorative simulated thatch unit | |
| JPH0115358Y2 (ja) | ||
| JP3305436B2 (ja) | チーズ入りちくわ及びその製造方法 | |
| JP3790067B2 (ja) | カニ足肉様練製品の製造方法 | |
| US20240180193A1 (en) | Fish analog product, method of forming same and associated system and mold | |
| JPS5917649B2 (ja) | 絞り加工法 | |
| JPH0788996A (ja) | 構造用バ−材及びその生産方法 | |
| JP5501881B2 (ja) | 天然木積層突き板及びその製造方法 | |
| KR850000881B1 (ko) | 포장 상자용 격자판의 제조방법 | |
| JPS5925664A (ja) | 練製品の製造法 | |
| JPS5939908Y2 (ja) | 海苔巻用海苔の成形治具 | |
| JPS5914774A (ja) | 練製品の製造法 | |
| JP3113813U (ja) | 食品成形用具 | |
| JPS63181981A (ja) | 魚の摺身によるエビ型の製造方法 | |
| JPH0335172Y2 (ja) | ||
| RU21131U1 (ru) | Хлебобулочное изделие | |
| JPH0140472Y2 (ja) | ||
| RU97121437A (ru) | Способ получения профильных изделий на основе древесного шпона | |
| JPS6335413B2 (ja) | ||
| JPS629823Y2 (ja) | ||
| JP3040843U (ja) | 包装用箱および包装用組立箱 | |
| JP4781067B2 (ja) | ポケット付き和紙の製造方法 |