JPS62182853A - デイスクキヤツシユ装置 - Google Patents
デイスクキヤツシユ装置Info
- Publication number
- JPS62182853A JPS62182853A JP61023264A JP2326486A JPS62182853A JP S62182853 A JPS62182853 A JP S62182853A JP 61023264 A JP61023264 A JP 61023264A JP 2326486 A JP2326486 A JP 2326486A JP S62182853 A JPS62182853 A JP S62182853A
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- Japan
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- lru
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 24
- 239000000872 buffer Substances 0.000 claims abstract description 20
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 abstract description 4
- 230000010365 information processing Effects 0.000 abstract description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000011010 flushing procedure Methods 0.000 description 1
- 238000013101 initial test Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
炎免且I
本発明はディスクキャッシュ装置に関し、特にストアイ
ン機能を有するディスクキャッシュ装置に関する。
ン機能を有するディスクキャッシュ装置に関する。
従来技術
一般に、ディスクキャッシュメモリはワード単位に1ビ
ットエラー検出・訂正機能と2ビツトエラー検出機能と
を持っており、メモリにお【プる障害は1ごットエラー
から2ビツトエラーへと進行するのが酋通である。また
、これらデータエラーの検出はメモリの読み出し時に行
われる。
ットエラー検出・訂正機能と2ビツトエラー検出機能と
を持っており、メモリにお【プる障害は1ごットエラー
から2ビツトエラーへと進行するのが酋通である。また
、これらデータエラーの検出はメモリの読み出し時に行
われる。
従来のディスクキャッシュ装置では、キャッシュメモリ
に1ビツトエラーがあってもエラーの履歴を残して適当
な契機に上位装置へその履歴を報告するのみであり、1
ビツトエラーのあるメモリエリアをそのままキャッシュ
メモリとして使用していた。この方式はキャッシュメモ
リ内の情報と磁気ディスク内の情報とが一致している間
は有効である。なぜなら、1ピツl〜エラーが2ビット
エラーへと進行するまでの間キャッシュメモリの有効容
量を減らさずに済むし、2ピツ1〜エラーへ進行した場
合は、その時点でキャッシュメモリ内の情報を関東して
直接磁気ディスク内の情報を用いることによりデータ破
壊とはならないからである。
に1ビツトエラーがあってもエラーの履歴を残して適当
な契機に上位装置へその履歴を報告するのみであり、1
ビツトエラーのあるメモリエリアをそのままキャッシュ
メモリとして使用していた。この方式はキャッシュメモ
リ内の情報と磁気ディスク内の情報とが一致している間
は有効である。なぜなら、1ピツl〜エラーが2ビット
エラーへと進行するまでの間キャッシュメモリの有効容
量を減らさずに済むし、2ピツ1〜エラーへ進行した場
合は、その時点でキャッシュメモリ内の情報を関東して
直接磁気ディスク内の情報を用いることによりデータ破
壊とはならないからである。
しかし、キャッシュメモリ内の情報のみを書ぎ換え、そ
の時点では磁気ディスク内の情報を古き換えないという
いわゆるストアイン動作を行う場合、キャッシュメモリ
内の情報が磁気ディスクによき戻されるまでの間に1ビ
ツトエラーが2ビットエラーへ進行すると、データ破壊
となるという欠点があった。
の時点では磁気ディスク内の情報を古き換えないという
いわゆるストアイン動作を行う場合、キャッシュメモリ
内の情報が磁気ディスクによき戻されるまでの間に1ビ
ツトエラーが2ビットエラーへ進行すると、データ破壊
となるという欠点があった。
発明の目的
本発明の目的は、ストアイン動作により半導体キャッシ
ュメモリ内に占かれた情報がメモリ障害の進行によって
破壊されるのを防止することが可能なディスクキャッシ
ュ装置を提供することである。
ュメモリ内に占かれた情報がメモリ障害の進行によって
破壊されるのを防止することが可能なディスクキャッシ
ュ装置を提供することである。
発明の構成
本発明にJ、るディスクキャッシュ装置は、複数のバッ
フ1セグメントを右するディスクキνツシュメ〔りと、
これ等バッファセグメン1−にMビット(Mは正の整数
)以下のエラー検出・g]正が可能なエラー検出・訂正
]−ドを付加してデータを出込む書込み手段と、前記バ
ッフ1セグメントのデータがNビット(NはM以下の正
の整数)の訂正可能エラーを有するか否か検出する1ラ
一検出手段と、前記バッファセグメント毎に前記検出手
段ににる訂正可能エラーの検出履歴を保持する履歴保持
テーブルとを右し、上位装置からのデータ書込み指示が
ストアイン操作を要求するものである場合、前記履歴保
持テーブルを参照してこのストアイン操作の対象となる
バッフ7セグメントをPビット(PはM以下の正の整数
)以上の訂正可能エラーの検出履歴がないバッファセグ
メントに割当てられるようにしたことを特徴としている
。
フ1セグメントを右するディスクキνツシュメ〔りと、
これ等バッファセグメン1−にMビット(Mは正の整数
)以下のエラー検出・g]正が可能なエラー検出・訂正
]−ドを付加してデータを出込む書込み手段と、前記バ
ッフ1セグメントのデータがNビット(NはM以下の正
の整数)の訂正可能エラーを有するか否か検出する1ラ
一検出手段と、前記バッファセグメント毎に前記検出手
段ににる訂正可能エラーの検出履歴を保持する履歴保持
テーブルとを右し、上位装置からのデータ書込み指示が
ストアイン操作を要求するものである場合、前記履歴保
持テーブルを参照してこのストアイン操作の対象となる
バッフ7セグメントをPビット(PはM以下の正の整数
)以上の訂正可能エラーの検出履歴がないバッファセグ
メントに割当てられるようにしたことを特徴としている
。
1五3
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の実施例のブロック図であり、ディスク
キャッシュ装置1は、CPU(マイクロブ0セツサから
なるものとする)2と、キャッシュメモリ3と、このキ
ャッシュメモリ3へのデータ書込みに際してエラー検出
・訂正可能なコードを付加するコード付加部4と、キャ
ッシュメモリ3からのデータ読み出しに際してエラー検
出をなすエラー検出部5と、キャッシュアダプタ6と、
ホストアダプタ7と、ディスクインタフェースアダプタ
8とからなる。
キャッシュ装置1は、CPU(マイクロブ0セツサから
なるものとする)2と、キャッシュメモリ3と、このキ
ャッシュメモリ3へのデータ書込みに際してエラー検出
・訂正可能なコードを付加するコード付加部4と、キャ
ッシュメモリ3からのデータ読み出しに際してエラー検
出をなすエラー検出部5と、キャッシュアダプタ6と、
ホストアダプタ7と、ディスクインタフェースアダプタ
8とからなる。
上位装置としてホストプロセッサ9が設けられており、
ポストアダプタ7と相互接続されている。
ポストアダプタ7と相互接続されている。
磁気ディスク装置11〜13はディスクコントローラ1
0を介してディスクインタフェースアダプタ8と相互接
続されている。
0を介してディスクインタフェースアダプタ8と相互接
続されている。
ギt/ツシュメモリ3は一連のアドレス空間を待つ=1
6導体メモリであり、書込み時にコード付加部4に43
いて、ワード単位に1ごットエラー検出・訂正、2ビツ
トエラー検出コードが付加されてこの半導体メモリ3へ
書込まれる。読み出し時に、エラー検出部5においてワ
ード単位に1ビツトエラー検出・訂正、2ピツI・エラ
ー検出が行われるようになっている。また、1ビツトエ
ラー又は2ビツトエラーが検出された場合は、エラーの
発生状況をCPIJ2に告知するステータスが生成され
る。
6導体メモリであり、書込み時にコード付加部4に43
いて、ワード単位に1ごットエラー検出・訂正、2ビツ
トエラー検出コードが付加されてこの半導体メモリ3へ
書込まれる。読み出し時に、エラー検出部5においてワ
ード単位に1ビツトエラー検出・訂正、2ピツI・エラ
ー検出が行われるようになっている。また、1ビツトエ
ラー又は2ビツトエラーが検出された場合は、エラーの
発生状況をCPIJ2に告知するステータスが生成され
る。
キャッシュメモリのアドレス空間は、Y本のバッファセ
グメントと、これらバッフ7セグメントの使用状況及び
キャッシュの追い出し管理等を行う管理用のディレクト
リテーブルと、エラーの検出履歴等の管理を行うL r
(U (Least l1ecent Use>テーブ
ルとに論理的に分離されている。
グメントと、これらバッフ7セグメントの使用状況及び
キャッシュの追い出し管理等を行う管理用のディレクト
リテーブルと、エラーの検出履歴等の管理を行うL r
(U (Least l1ecent Use>テーブ
ルとに論理的に分離されている。
ディレクトリテーブルは第2図に示す様に、使用中フラ
グ、ホームフラグ、物理I・ラックアドレス、前方リン
ク、後方リンク及びキャッシュアドレスからなる。また
、LRUテーブルは第3図に示す様に、バッファセグメ
ントと1対1に対応してオンラインフラグ、1ビツトエ
ラーフラグ、前方リンク、後方リンク及びディレクトリ
ポインタからなる。オンラインフラグと1ヒットエラー
フラグとは対応するバッフ?セグメン1−の障害状況履
歴を示すものである。
グ、ホームフラグ、物理I・ラックアドレス、前方リン
ク、後方リンク及びキャッシュアドレスからなる。また
、LRUテーブルは第3図に示す様に、バッファセグメ
ントと1対1に対応してオンラインフラグ、1ビツトエ
ラーフラグ、前方リンク、後方リンク及びディレクトリ
ポインタからなる。オンラインフラグと1ヒットエラー
フラグとは対応するバッフ?セグメン1−の障害状況履
歴を示すものである。
CPU2によって行われるギヤフシ1メモリ3の初期試
験時あるいはホス1〜ブロヒツリ・9によって起動され
たバッファセグメントの読み出し時に、マイクロプロセ
ッサノ2はキャッシュメモリ3のステータスを調査し、
1ビツトエラーが検出されていれば該当するLRUテー
ブルのエントリの1ビツトエラーフラグを「1」とし、
2ビツトエラーが検出されていれば以降当バッファセグ
メントの使用を禁止するためにオンラインフラグを「0
」とする。
験時あるいはホス1〜ブロヒツリ・9によって起動され
たバッファセグメントの読み出し時に、マイクロプロセ
ッサノ2はキャッシュメモリ3のステータスを調査し、
1ビツトエラーが検出されていれば該当するLRUテー
ブルのエントリの1ビツトエラーフラグを「1」とし、
2ビツトエラーが検出されていれば以降当バッファセグ
メントの使用を禁止するためにオンラインフラグを「0
」とする。
ホストブロセッ1す9からストアイン領域が指示される
と、マイクロプロセッサ2はこの領域の全てのトラック
に対してバッファセグメントを割当てるために個々のト
ラック毎に次の操作を行う。
と、マイクロプロセッサ2はこの領域の全てのトラック
に対してバッファセグメントを割当てるために個々のト
ラック毎に次の操作を行う。
物理トラックアドレスをキャッシュメモリ用のアドレス
へ縮退すべくハツシュ化して、ディレクトリテーブルの
ホームエントリを求める。このエントリが未使用であれ
ば当トラックをこのエントリに割当てる。この■ントり
が既にホームエントりとし使用中の場合、未使用のブイ
レフ1−りエン1−りを、当1〜ラックに割当でてホー
ムエン1−りとのリンクをとる。このエン1〜りが他の
ホームエントリにリンクされて使用されている場合はこ
の1ントりを未使用の1イレクトリエンl−りに移して
当トラックをこのエントリに割当てる。
へ縮退すべくハツシュ化して、ディレクトリテーブルの
ホームエントリを求める。このエントリが未使用であれ
ば当トラックをこのエントリに割当てる。この■ントり
が既にホームエントりとし使用中の場合、未使用のブイ
レフ1−りエン1−りを、当1〜ラックに割当でてホー
ムエン1−りとのリンクをとる。このエン1〜りが他の
ホームエントリにリンクされて使用されている場合はこ
の1ントりを未使用の1イレクトリエンl−りに移して
当トラックをこのエントリに割当てる。
L、 RUリンクのLRUポインタに近い側から(すな
わち、時間的に最も過去にアクセスされたものから)順
にオンラインフラグが「1」で1ピツ1〜エラーフラグ
がrOJであるIRUエントリをl−RUリンクから抜
き、これ等1− RtJリンクのみを使用可とするので
ある。これ等LRtJリンクを使用していたディレクト
デープルのディレクトリエントりの使用中フラグを「0
」とする。ディレクトリエントりが他のディレクトリエ
ントリとリンクしていれば、リンクの変更を行う。取得
したLRUリンクとディレクトリエントリとを関連づけ
る。
わち、時間的に最も過去にアクセスされたものから)順
にオンラインフラグが「1」で1ピツ1〜エラーフラグ
がrOJであるIRUエントリをl−RUリンクから抜
き、これ等1− RtJリンクのみを使用可とするので
ある。これ等LRtJリンクを使用していたディレクト
デープルのディレクトリエントりの使用中フラグを「0
」とする。ディレクトリエントりが他のディレクトリエ
ントリとリンクしていれば、リンクの変更を行う。取得
したLRUリンクとディレクトリエントリとを関連づけ
る。
こうすることにより、訂正不可能な2ビツトエラーが検
出されたバッファセグメントのストアイン動作による使
用が禁止されるので、メモリ障害の進行によりデータの
破壊が生じるのを有効に防止し得ることになるのである
。
出されたバッファセグメントのストアイン動作による使
用が禁止されるので、メモリ障害の進行によりデータの
破壊が生じるのを有効に防止し得ることになるのである
。
λ」立方ユ
以上説明したJ:うに、本発明のディスクキャッシュ[
を用いることにより、ストアイン動作により半導体メモ
リに書かれた情報がメモリ障害の進行によって破壊され
るのを抑止することが可能となるため、情報処理システ
ムの信頼性を高めることができるという効果がある。
を用いることにより、ストアイン動作により半導体メモ
リに書かれた情報がメモリ障害の進行によって破壊され
るのを抑止することが可能となるため、情報処理システ
ムの信頼性を高めることができるという効果がある。
第1図は本発明の実施例のブロック図、第2図はキャッ
シュメモリ内のディレクトリデープルの例を示した図、
第3図はキャッシュメモリ内のLRUテーブルの例を示
した図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・ディスクキャッシュ装置2・・・・・・
CP LJ 3・・・・・・キャッシュメモリ 4・・・・・・エラー検出・訂正コード付加部5・・・
・・・エラー検出部
シュメモリ内のディレクトリデープルの例を示した図、
第3図はキャッシュメモリ内のLRUテーブルの例を示
した図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・ディスクキャッシュ装置2・・・・・・
CP LJ 3・・・・・・キャッシュメモリ 4・・・・・・エラー検出・訂正コード付加部5・・・
・・・エラー検出部
Claims (1)
- 複数のバッファセグメントを有するディスクキャッシュ
メモリと、これ等バッファセグメントにMビット(Mは
正の整数)以下のエラー検出・訂正が可能なエラー検出
・訂正コードを付加してデータを書込む書込み手段と、
前記バッファセグメントのデータがNビット(NはM以
下の正の整数)の訂正可能エラーを有するか否か検出す
るエラー検出手段と、前記バッファセグメント毎に前記
検出手段による訂正可能エラーの検出履歴を保持する履
歴保持テーブルとを有し、上位装置からのデータ書込み
指示がストアイン操作を要求するものである場合、前記
履歴保持テーブルを参照してこのストアイン操作の対象
となるバッファセグメントをPビット(PはM以下の正
の整数)以上の訂正可能エラーの検出履歴がないバッフ
ァセグメントに割当てられるようにしたことを特徴とす
るディスクキャッシュ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61023264A JPH0673111B2 (ja) | 1986-02-05 | 1986-02-05 | デイスクキヤツシユ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61023264A JPH0673111B2 (ja) | 1986-02-05 | 1986-02-05 | デイスクキヤツシユ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62182853A true JPS62182853A (ja) | 1987-08-11 |
| JPH0673111B2 JPH0673111B2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=12105739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61023264A Expired - Fee Related JPH0673111B2 (ja) | 1986-02-05 | 1986-02-05 | デイスクキヤツシユ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0673111B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04205133A (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-27 | Hitachi Ltd | ディスク制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6019261A (ja) * | 1983-07-13 | 1985-01-31 | Fujitsu Ltd | メモリ制御方式 |
-
1986
- 1986-02-05 JP JP61023264A patent/JPH0673111B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6019261A (ja) * | 1983-07-13 | 1985-01-31 | Fujitsu Ltd | メモリ制御方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04205133A (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-27 | Hitachi Ltd | ディスク制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0673111B2 (ja) | 1994-09-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |