JPS6218318B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6218318B2 JPS6218318B2 JP58096339A JP9633983A JPS6218318B2 JP S6218318 B2 JPS6218318 B2 JP S6218318B2 JP 58096339 A JP58096339 A JP 58096339A JP 9633983 A JP9633983 A JP 9633983A JP S6218318 B2 JPS6218318 B2 JP S6218318B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hand
- robot
- spring
- article
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Manipulator (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ロボツト等ハンドリングマシンのハ
ンド交換装置に係り、詳しくは物品を把持し得る
把持具等、多種類のハンドを容易に交換すること
のできるハンド自動交換装置に関する。
ンド交換装置に係り、詳しくは物品を把持し得る
把持具等、多種類のハンドを容易に交換すること
のできるハンド自動交換装置に関する。
従来例の構成とその問題点
従来のロボツトは、物品の把持作業の内容に応
じてハンド類を選択し、物品の形状が変る毎に1
種類の特定なハンドしか装着できず、かつハンド
の装着は、ボルト締めで行うことが普通である。
そのため、ハンドの自動交換は困難で、各種のハ
ンドを取り付けて把持作業を行わせる場合には、
ロボツトをその都度、停止させハンドの交換を行
つている。
じてハンド類を選択し、物品の形状が変る毎に1
種類の特定なハンドしか装着できず、かつハンド
の装着は、ボルト締めで行うことが普通である。
そのため、ハンドの自動交換は困難で、各種のハ
ンドを取り付けて把持作業を行わせる場合には、
ロボツトをその都度、停止させハンドの交換を行
つている。
このハンド交換には労力と時間がかかるため製
造ラインにおいて、生産能率的に大きな損失を伴
う欠点を有する。
造ラインにおいて、生産能率的に大きな損失を伴
う欠点を有する。
一方、特公昭57−12675号公報および特公昭54
−43260号公報において、把持部の交換可能な把
持装置が特許出願されている。第1図は、特公昭
57−12675号公報の実施例を示している。また、
第2図、第3図は、特公昭54−43260号公報の実
施例を示している。これらの実施例は、第1図に
示すように、ハンド1の交換のため、流体圧シリ
ンダー2の駆動機構が内蔵されている。このた
め、ピストン機構など構造が複雑になり、ハンド
1の交換を円滑に行い得ない欠点を有する。さら
に、第2図、第3図に示すように、ハンド6の交
換のためにハンド交換装置の内部に、シリンダー
3、電磁石4を有しているため、構造が複雑にな
り装置費が高価額となる欠点がある。
−43260号公報において、把持部の交換可能な把
持装置が特許出願されている。第1図は、特公昭
57−12675号公報の実施例を示している。また、
第2図、第3図は、特公昭54−43260号公報の実
施例を示している。これらの実施例は、第1図に
示すように、ハンド1の交換のため、流体圧シリ
ンダー2の駆動機構が内蔵されている。このた
め、ピストン機構など構造が複雑になり、ハンド
1の交換を円滑に行い得ない欠点を有する。さら
に、第2図、第3図に示すように、ハンド6の交
換のためにハンド交換装置の内部に、シリンダー
3、電磁石4を有しているため、構造が複雑にな
り装置費が高価額となる欠点がある。
発明の目的
本発明は、上記の従来の欠点を解消するもので
あり、作業を行うロボツトの内部に、ハンドの交
換のための駆動機構を内蔵せず、構造が簡単であ
り、安価で異形かつ多品種の物品に対応できる実
用的に優れたハンド自動交換装置を提供すること
を目的とする。
あり、作業を行うロボツトの内部に、ハンドの交
換のための駆動機構を内蔵せず、構造が簡単であ
り、安価で異形かつ多品種の物品に対応できる実
用的に優れたハンド自動交換装置を提供すること
を目的とする。
発明の構成
本発明は、作用軸に所要のハンドを取り付けて
作業を行うロボツトにおいて、一端が上記作用軸
に一体に取り付けられ他端に段付部を形成するホ
ルダーと、ハンドの位置決めのための案内穴とを
備えたハンド保持部と、このハンド保持部の前記
ホルダーと案内穴に挿入し、ホルダーの段付部に
常に閉じの方向に作用するスプリングによりクラ
ンプするレバーを備えたハンドと、前記ハンドを
交換するときにおいては、先端にクサビ状を形成
する爪を移動させることにより、上記スプリング
の力に抗してレバーを、ホルダーの段付部より開
かせることを特徴としており、ハンドの交換のた
めの駆動機構を内蔵せず、構造が簡単であり、安
価で異形かつ多品種の物品に対応できる実用的に
優れたハンド自動交換装置を実現することができ
る。
作業を行うロボツトにおいて、一端が上記作用軸
に一体に取り付けられ他端に段付部を形成するホ
ルダーと、ハンドの位置決めのための案内穴とを
備えたハンド保持部と、このハンド保持部の前記
ホルダーと案内穴に挿入し、ホルダーの段付部に
常に閉じの方向に作用するスプリングによりクラ
ンプするレバーを備えたハンドと、前記ハンドを
交換するときにおいては、先端にクサビ状を形成
する爪を移動させることにより、上記スプリング
の力に抗してレバーを、ホルダーの段付部より開
かせることを特徴としており、ハンドの交換のた
めの駆動機構を内蔵せず、構造が簡単であり、安
価で異形かつ多品種の物品に対応できる実用的に
優れたハンド自動交換装置を実現することができ
る。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例について、第4図〜第
7図にもとづいて説明する。
7図にもとづいて説明する。
第4図〜第7図において、7は作用軸、8はス
トッパー、9は軸受、10はシヤフト、11は圧
縮コイルバネ、12はホルダー、13は案内穴、
14は位置決めピン、15はハンド18にエアー
供給の通路となる貫穴、16はホルダー12の軸
部19に形成された段付部、17はハンド保持
部、18はハンド、19は軸部、20はローラ、
21はレバー、22はハンド本体、23はスプリ
ング、24は貫穴15からのエアー供給により摺
動するピストン、25は支点、26は25を支点
として物品27を把持する爪、28は常に閉じの
方向に作用するスプリング、29はレバー21の
支点、30は先端にクサビ状31を形成する爪、
32は爪30をC方向、D方向に移動させるため
のアクチユータであり、ハンドストツク台35の
内部に設けられている。
トッパー、9は軸受、10はシヤフト、11は圧
縮コイルバネ、12はホルダー、13は案内穴、
14は位置決めピン、15はハンド18にエアー
供給の通路となる貫穴、16はホルダー12の軸
部19に形成された段付部、17はハンド保持
部、18はハンド、19は軸部、20はローラ、
21はレバー、22はハンド本体、23はスプリ
ング、24は貫穴15からのエアー供給により摺
動するピストン、25は支点、26は25を支点
として物品27を把持する爪、28は常に閉じの
方向に作用するスプリング、29はレバー21の
支点、30は先端にクサビ状31を形成する爪、
32は爪30をC方向、D方向に移動させるため
のアクチユータであり、ハンドストツク台35の
内部に設けられている。
以上のように構成されたハンド自動交換装置に
ついて、以下その動作を説明する。
ついて、以下その動作を説明する。
まず、ハンド保持部17は、その一端が作用軸
7に一体に取り付けられ、ハンド18と結合して
いる時は、ハンド本体22に設けられた位置決め
ピン14が、ホルダー12の案内穴13に挿入さ
れ、また、軸部19に形成された段付部16を、
ハンド本体22に設けられた支点29を軸支とし
た一対のレバー21がスプリング28によりクラ
ンプされている。
7に一体に取り付けられ、ハンド18と結合して
いる時は、ハンド本体22に設けられた位置決め
ピン14が、ホルダー12の案内穴13に挿入さ
れ、また、軸部19に形成された段付部16を、
ハンド本体22に設けられた支点29を軸支とし
た一対のレバー21がスプリング28によりクラ
ンプされている。
一方、物品27の把持作業は、ハンド18のハ
ンド本体22に内蔵されたピストン24が貫穴1
5よりエアー供給され摺動することによつて、爪
26が支点25を軸支として揺動することにより
行うことができる。
ンド本体22に内蔵されたピストン24が貫穴1
5よりエアー供給され摺動することによつて、爪
26が支点25を軸支として揺動することにより
行うことができる。
ハンド18を交換するときにおいては、爪30
を移動するためのアクチユエータ32により、爪
30をD方向に移動させる。この時、爪30の先
端のクサビ状31の部分が、スプリング28の力
に抗してレバー21に設けられた一対のローラ2
0を押し広げる。このため、レバー21が、段付
部16から離れ、軸部19の外周面より離れる。
この状態で、作用軸7がA方向に直線運動すると
ハンド18はハンド保持部17と分離される。
を移動するためのアクチユエータ32により、爪
30をD方向に移動させる。この時、爪30の先
端のクサビ状31の部分が、スプリング28の力
に抗してレバー21に設けられた一対のローラ2
0を押し広げる。このため、レバー21が、段付
部16から離れ、軸部19の外周面より離れる。
この状態で、作用軸7がA方向に直線運動すると
ハンド18はハンド保持部17と分離される。
分離後、次に使用すべきハンド18をハンド保
持部17に装着する時は、制御装置33からの指
令を受けて、ロボツト34は、ハンドストツク台
35の指定された位置に移動する。移動後、作用
軸7は、B方向に直線運動する。この場合、使用
すべきハンド18において、レバー21は爪30
がアクチユエータ32の駆動によりD方向に移動
し、軸部19の外周面から離れた状態になつてい
る。
持部17に装着する時は、制御装置33からの指
令を受けて、ロボツト34は、ハンドストツク台
35の指定された位置に移動する。移動後、作用
軸7は、B方向に直線運動する。この場合、使用
すべきハンド18において、レバー21は爪30
がアクチユエータ32の駆動によりD方向に移動
し、軸部19の外周面から離れた状態になつてい
る。
前記状態で、作用軸7がある一定ストローク直
線運動すると、位置決めピン14は案内穴13に
挿入され、軸部19はハンド本体22に挿入され
る。挿入後、爪30がC方向にアクチユエータ3
2の駆動により移動する。そのため、レバー21
がスプリング28によつて段付部16にクランプ
される。これによつて、ハンド18とハンド保持
部17との装着が完了する。
線運動すると、位置決めピン14は案内穴13に
挿入され、軸部19はハンド本体22に挿入され
る。挿入後、爪30がC方向にアクチユエータ3
2の駆動により移動する。そのため、レバー21
がスプリング28によつて段付部16にクランプ
される。これによつて、ハンド18とハンド保持
部17との装着が完了する。
なお、装着を確実にするため、シヤフト10
は、摺動可能になつており、シヤフト10に取り
付けられたホルダー12に圧縮コイルバネ11に
よつて常にB方向に作用されている。
は、摺動可能になつており、シヤフト10に取り
付けられたホルダー12に圧縮コイルバネ11に
よつて常にB方向に作用されている。
次にシステムに導入し、その活用例を第7図に
おいて説明する。
おいて説明する。
モータにより直線運動するXスライダーを有す
るXスライドユニツト36と、前記Xスライダー
に設けられ、X方向と直交する方向にモータによ
り直線運動するYスライダーを有するYスライド
ユニツト37と前記Yスライダーに設けられ、
XY両方向に対し直角の方向にモータにより直線
運動する作用軸7を有するZ軸スライドユニツト
38がある。作用軸7にハンド保持部17が取り
付けられ、所要のハンド18が装着されている。
以上の構成によりハンドを持つたアセンブリベン
チタイプのロボツト34が形成される。
るXスライドユニツト36と、前記Xスライダー
に設けられ、X方向と直交する方向にモータによ
り直線運動するYスライダーを有するYスライド
ユニツト37と前記Yスライダーに設けられ、
XY両方向に対し直角の方向にモータにより直線
運動する作用軸7を有するZ軸スライドユニツト
38がある。作用軸7にハンド保持部17が取り
付けられ、所要のハンド18が装着されている。
以上の構成によりハンドを持つたアセンブリベン
チタイプのロボツト34が形成される。
39は部品ステーシヨンであり、40,41は
部品ステーシヨン39に保持された部品パレツト
である。42は組立治具、43は、前記Xスライ
ドユニツト36、部品ステーシヨン39、多種類
の物品に対応したハンドをストツクしているハン
ドストツク台35、組立治具42、制御装置33
を固定している本体である。
部品ステーシヨン39に保持された部品パレツト
である。42は組立治具、43は、前記Xスライ
ドユニツト36、部品ステーシヨン39、多種類
の物品に対応したハンドをストツクしているハン
ドストツク台35、組立治具42、制御装置33
を固定している本体である。
以下にその動作を説明する。まず、Xスライド
ユニツト36、Yスライドユニツト37、および
Z軸スライドユニツト38により、XYZの直交系
ロボツトが構成され、制御装置33からの指令に
より、本体43の上面44の平面内を任意の位置
に位置決めすることができる。
ユニツト36、Yスライドユニツト37、および
Z軸スライドユニツト38により、XYZの直交系
ロボツトが構成され、制御装置33からの指令に
より、本体43の上面44の平面内を任意の位置
に位置決めすることができる。
物品Aの把持、移載、組立をする場合、ホルダ
ー12がハンドストツク台35まで移動し、物品
A用のハンド18を自動装着し、部品ステーシヨ
ン39の物品Aを、組立治具42まで把持、移
載、組立を行う。さらに、物品Bの場合、物品A
用のハンドを自動脱着し、物品B用のハンドに自
動交換され、物品Bの把持、移載、組立を行う。
ー12がハンドストツク台35まで移動し、物品
A用のハンド18を自動装着し、部品ステーシヨ
ン39の物品Aを、組立治具42まで把持、移
載、組立を行う。さらに、物品Bの場合、物品A
用のハンドを自動脱着し、物品B用のハンドに自
動交換され、物品Bの把持、移載、組立を行う。
以上のように、本実施例によれば、作業を行う
ロボツトの内部にハンドの交換のための駆動機構
を内蔵しないため、ロボツトの構造が簡単であ
り、安価で異形かつ多品種の物品に対応できる実
用的に優れたハンド自動交換装置を提供できる。
ロボツトの内部にハンドの交換のための駆動機構
を内蔵しないため、ロボツトの構造が簡単であ
り、安価で異形かつ多品種の物品に対応できる実
用的に優れたハンド自動交換装置を提供できる。
なお、本実施例において、ハンドはメカ式ハン
ドとしたが、その他の方法、磁石、真空吸着等の
方法でもよい。さらに、活用例でアセンブリベン
チタイプとしたが、インラインタイプとして使用
することもできる。
ドとしたが、その他の方法、磁石、真空吸着等の
方法でもよい。さらに、活用例でアセンブリベン
チタイプとしたが、インラインタイプとして使用
することもできる。
発明の効果
以上のように本発明は、作業を行うロボツトの
内部にハンドの交換のための駆動機構を内蔵せ
ず、ハンドストツク台の内部に設けることにして
いるため、ロボツトの構造が簡単になり、安価で
異形かつ多品種の物品に対応でき、実用的に優れ
たハンド自動交換装置である。
内部にハンドの交換のための駆動機構を内蔵せ
ず、ハンドストツク台の内部に設けることにして
いるため、ロボツトの構造が簡単になり、安価で
異形かつ多品種の物品に対応でき、実用的に優れ
たハンド自動交換装置である。
第1図は従来のロボツトのハンド交換装置の断
面図、第2図aは他の従来のハンド交換装置の側
断面図、第2図bは同正面図、第3図aはハンド
の正面図、第3図bは同側面図、第4図は本発明
の一実施例におけるロボツトのハンド自動交換装
置の正面断面図、第5図は同要部正面図、第6図
は同要部断面図、第7図はロボツトの斜視図であ
る。 7……作用軸、12……ホルダー、13……案
内穴、14……位置決めピン、16……段付部、
17……ハンド保持部、18……ハンド、21…
…レバー、28……スプリング、30……爪、3
1……クサビ状、34……ロボツト、35……ハ
ンドストツク台。
面図、第2図aは他の従来のハンド交換装置の側
断面図、第2図bは同正面図、第3図aはハンド
の正面図、第3図bは同側面図、第4図は本発明
の一実施例におけるロボツトのハンド自動交換装
置の正面断面図、第5図は同要部正面図、第6図
は同要部断面図、第7図はロボツトの斜視図であ
る。 7……作用軸、12……ホルダー、13……案
内穴、14……位置決めピン、16……段付部、
17……ハンド保持部、18……ハンド、21…
…レバー、28……スプリング、30……爪、3
1……クサビ状、34……ロボツト、35……ハ
ンドストツク台。
Claims (1)
- 1 物品を保持、解除可能なハンドを、三次元空
間を自由に移動可能なロボツトの作用軸に、脱着
可能に設けた装置であつて、前記ハンド内に、前
記作用軸を常に保持可能な方向に付勢したスプリ
ングを有したクランプ部を備え、かつ前記スプリ
ングの付勢方向に抗して前記作用軸を解除する方
向にクランプ部を作動させる駆動部を前記ハンド
及び作用軸とは独立して設けたことを特徴とする
ロボツトのハンド自動交換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58096339A JPS59224280A (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | ロボツトのハンド自動交換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58096339A JPS59224280A (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | ロボツトのハンド自動交換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59224280A JPS59224280A (ja) | 1984-12-17 |
| JPS6218318B2 true JPS6218318B2 (ja) | 1987-04-22 |
Family
ID=14162254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58096339A Granted JPS59224280A (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | ロボツトのハンド自動交換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59224280A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57157493U (ja) * | 1981-03-30 | 1982-10-02 |
-
1983
- 1983-05-30 JP JP58096339A patent/JPS59224280A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59224280A (ja) | 1984-12-17 |
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