JPS621832Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS621832Y2 JPS621832Y2 JP4068182U JP4068182U JPS621832Y2 JP S621832 Y2 JPS621832 Y2 JP S621832Y2 JP 4068182 U JP4068182 U JP 4068182U JP 4068182 U JP4068182 U JP 4068182U JP S621832 Y2 JPS621832 Y2 JP S621832Y2
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- JP
- Japan
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- brake lever
- hole
- guide plate
- extension protrusion
- long hole
- Prior art date
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- Expired
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- POIUWJQBRNEFGX-XAMSXPGMSA-N cathelicidin Chemical compound C([C@@H](C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CO)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)NCC(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CC=1C=CC=CC=1)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)N[C@@H](C(C)C)C(=O)N[C@@H](CCC(N)=O)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CC=1C=CC=CC=1)C(=O)N[C@@H](CC(C)C)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H](CC(N)=O)C(=O)N[C@@H](CC(C)C)C(=O)N[C@@H](C(C)C)C(=O)N1[C@@H](CCC1)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)O)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CO)C(O)=O)NC(=O)[C@H](CC=1C=CC=CC=1)NC(=O)[C@H](CC(O)=O)NC(=O)CNC(=O)[C@H](CC(C)C)NC(=O)[C@@H](N)CC(C)C)C1=CC=CC=C1 POIUWJQBRNEFGX-XAMSXPGMSA-N 0.000 description 3
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Landscapes
- Steering Devices For Bicycles And Motorcycles (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は自転車等の軽車両のブレーキレバー操
作装置に関するものである。
作装置に関するものである。
自転車のハンドルバーにブレーキレバーを取り
つけて、このレバーを手の指によつて操作する場
合、手の大きさや握力の大小によつてその制動能
力が変化する。
つけて、このレバーを手の指によつて操作する場
合、手の大きさや握力の大小によつてその制動能
力が変化する。
すなわち手の大きい大人が操作する場合は、レ
バーの作動範囲が比較的大きく、制動力も大きい
が、子供や幼児用の自転車の場合は、手が小さい
ため、レバーの操作可能な範囲が小さい上に、レ
バー比も大きくしなければ所望の制動力が得られ
ないという問題点があつた。
バーの作動範囲が比較的大きく、制動力も大きい
が、子供や幼児用の自転車の場合は、手が小さい
ため、レバーの操作可能な範囲が小さい上に、レ
バー比も大きくしなければ所望の制動力が得られ
ないという問題点があつた。
このためブレーキレバー装置は手の大小に応じ
て設計する必要があるが、このようにするとブレ
ーキレバー装置の種類が多くなつて生産管理上好
ましくない上に、製造コストも上昇するという不
具合が生ずる。
て設計する必要があるが、このようにするとブレ
ーキレバー装置の種類が多くなつて生産管理上好
ましくない上に、製造コストも上昇するという不
具合が生ずる。
本考案は上述の問題点を解決するため考案した
もので、ブレーキレバーの枢支位置を可変にする
ことにより、一種類のブレーキレバー操作装置を
大人用から子供用まで適用できるようにすると共
に、そのレバー比変更操作が工具を使用すること
なく容易にできるようにすることを目的とするも
のである。
もので、ブレーキレバーの枢支位置を可変にする
ことにより、一種類のブレーキレバー操作装置を
大人用から子供用まで適用できるようにすると共
に、そのレバー比変更操作が工具を使用すること
なく容易にできるようにすることを目的とするも
のである。
以下図面について本考案の実施例を説明する。
図中1は自転車のハンドルバー、2はこのハンド
ルバー1に締めつけバンド(図示せず)を介して
固定するブレーキレバーを取りつけ用ブラケツ
ト、3はこのブラケツト2の側壁に設けた長孔、
4はブレーキ操作用索のアウタワイヤ、5はこの
アウタワイヤ4の端部に設けたアウタ受で、その
小径部5aが前記長孔3に摺動自在に嵌合してい
る。また6はインナワイヤ、7はこのインナワイ
ヤの端部に固着したワイヤニツプル、8はブレー
キレバーである。
図中1は自転車のハンドルバー、2はこのハンド
ルバー1に締めつけバンド(図示せず)を介して
固定するブレーキレバーを取りつけ用ブラケツ
ト、3はこのブラケツト2の側壁に設けた長孔、
4はブレーキ操作用索のアウタワイヤ、5はこの
アウタワイヤ4の端部に設けたアウタ受で、その
小径部5aが前記長孔3に摺動自在に嵌合してい
る。また6はインナワイヤ、7はこのインナワイ
ヤの端部に固着したワイヤニツプル、8はブレー
キレバーである。
本実施例においては、第7図に詳細に示すよう
に、ブレーキレバー8の基部にブレーキ操作用の
索連結孔9を設けると共に、ブレーキレバー8と
ほぼ直交する延長突部10をブレーキレバー8と
一体に形成し、この延長突部10に長孔11を設
けると共に、この長孔11の一側(第7図におけ
る右側)に複数個(本実施例では3個)の連続凹
部12を形成する。
に、ブレーキレバー8の基部にブレーキ操作用の
索連結孔9を設けると共に、ブレーキレバー8と
ほぼ直交する延長突部10をブレーキレバー8と
一体に形成し、この延長突部10に長孔11を設
けると共に、この長孔11の一側(第7図におけ
る右側)に複数個(本実施例では3個)の連続凹
部12を形成する。
また第8図に詳細に示すように、ブレーキレバ
ー8の基部と延長突部10とをサンドイツチ状に
挾むことができる平面形状がコ字状(第8図c参
照)のガイドプレート13を別体に形成し、この
ガイドプレート13をブレーキレバー8の基部に
嵌合した時、前記索連結孔9と合致する索連結孔
14をガイドプレート13に設けると共に、前記
長孔11と合致する長孔15をガイドブレート1
3に設け、この長孔15の他側(第8図aにおけ
る左側)に複数個(本実施例では3個)の連続凹
部16を形成する。またガイドプレート13の連
結部13aに孔17を設け、この孔17の内側よ
り鍔付キヤツプ18を摺動自在に嵌装すると共
に、このガイドプレート13をブレーキレバー8
の延長突部10に嵌合した際、鍔付キヤツプ18
内に挿入したコイルばね19の端面を延長突部1
0の側縁に衝合させ、重合する長孔11,15に
挿通した枢支軸20を対向する前記連続凹部1
2,16間に挾持するようにする。そしてこの枢
支軸20はブラケツト2によつて支持し、ブレー
キレバー8を回動自在に枢支する。
ー8の基部と延長突部10とをサンドイツチ状に
挾むことができる平面形状がコ字状(第8図c参
照)のガイドプレート13を別体に形成し、この
ガイドプレート13をブレーキレバー8の基部に
嵌合した時、前記索連結孔9と合致する索連結孔
14をガイドプレート13に設けると共に、前記
長孔11と合致する長孔15をガイドブレート1
3に設け、この長孔15の他側(第8図aにおけ
る左側)に複数個(本実施例では3個)の連続凹
部16を形成する。またガイドプレート13の連
結部13aに孔17を設け、この孔17の内側よ
り鍔付キヤツプ18を摺動自在に嵌装すると共
に、このガイドプレート13をブレーキレバー8
の延長突部10に嵌合した際、鍔付キヤツプ18
内に挿入したコイルばね19の端面を延長突部1
0の側縁に衝合させ、重合する長孔11,15に
挿通した枢支軸20を対向する前記連続凹部1
2,16間に挾持するようにする。そしてこの枢
支軸20はブラケツト2によつて支持し、ブレー
キレバー8を回動自在に枢支する。
また第9図は索連結用クレビス21の詳細を示
すもので、連結軸22によりブレーキレバー8の
基部の索連結孔9に連結し、このクレビス21の
遊端部にはインナワイヤ挿入係止溝23を設け、
この溝23内に第1図に示すようにインナワイヤ
6の端部を挿入しワイヤニツプル7を係止するよ
うにする。またこのインナワイヤ6の引き込み限
界位置においてクレビス21の端面21aが衝合
する斜面2a(第1図参照)がブラケツト2に設
けてあり、さらにこの時のブレーキレバー8の停
止位置を規制するストツパー24がクレビス21
と一体に形成してある。
すもので、連結軸22によりブレーキレバー8の
基部の索連結孔9に連結し、このクレビス21の
遊端部にはインナワイヤ挿入係止溝23を設け、
この溝23内に第1図に示すようにインナワイヤ
6の端部を挿入しワイヤニツプル7を係止するよ
うにする。またこのインナワイヤ6の引き込み限
界位置においてクレビス21の端面21aが衝合
する斜面2a(第1図参照)がブラケツト2に設
けてあり、さらにこの時のブレーキレバー8の停
止位置を規制するストツパー24がクレビス21
と一体に形成してある。
つぎに上述のように構成した本考案装置の作用
を説明する。第1図は枢支軸20をブレーキレバ
ー8の延長突部10上の最上位置にセツトした状
態を示すもので、この状態は大人用または手の大
きい人に適している。すなわちこの場合は比較的
大きな握力によつてブレーキレバー8が操作され
るため、レバー比は小さく、逆にインナワイヤ6
のストロークは大きくとれる。したがつて大型の
自転車に適している。
を説明する。第1図は枢支軸20をブレーキレバ
ー8の延長突部10上の最上位置にセツトした状
態を示すもので、この状態は大人用または手の大
きい人に適している。すなわちこの場合は比較的
大きな握力によつてブレーキレバー8が操作され
るため、レバー比は小さく、逆にインナワイヤ6
のストロークは大きくとれる。したがつて大型の
自転車に適している。
またこのブレーキレバー操作装置を子供用また
は手の小さい人用に調整するには、第4図に示す
状態から第5図に示すように鍔付キヤツプ18ま
たはガイドプレート13を矢印cの方向に押すこ
とによつてコイルばね19を圧縮して左右の凹部
12と16との間を拡張する。このようにすれば
軸20を相対的に下方へ移動させることができる
ため、軸20を中間の凹部12,16間に位置さ
せるか、あるいは軸20を最下位の凹部12,1
6間に位置させて後、前記コイルばね19を釈放
すれば、このばね力によつてガイドプレート13
が軸22を中心に第5図において時計方向に回動
し、軸20を凹部12,16間で挾持する。
は手の小さい人用に調整するには、第4図に示す
状態から第5図に示すように鍔付キヤツプ18ま
たはガイドプレート13を矢印cの方向に押すこ
とによつてコイルばね19を圧縮して左右の凹部
12と16との間を拡張する。このようにすれば
軸20を相対的に下方へ移動させることができる
ため、軸20を中間の凹部12,16間に位置さ
せるか、あるいは軸20を最下位の凹部12,1
6間に位置させて後、前記コイルばね19を釈放
すれば、このばね力によつてガイドプレート13
が軸22を中心に第5図において時計方向に回動
し、軸20を凹部12,16間で挾持する。
このようにして枢支軸20を下方の凹部12,
16間で挾持すれば、枢支軸20と索連結軸22
との間隔が小さくなるため、それだけレバー比が
大きくなる。したがつて握力の小さい子供や手の
小さい人の非力をこのレバー比の増大で補うこと
ができる。
16間で挾持すれば、枢支軸20と索連結軸22
との間隔が小さくなるため、それだけレバー比が
大きくなる。したがつて握力の小さい子供や手の
小さい人の非力をこのレバー比の増大で補うこと
ができる。
なおこの場合クレビス21の端面21aがブラ
ケツト2の斜面2aに衝合する位置が上昇するた
め、ブレーキレバー8の停止位置が、例えば第1
図の鎖線図8′で示すように上昇する。これは手
の小さい人にとつて好都合である。
ケツト2の斜面2aに衝合する位置が上昇するた
め、ブレーキレバー8の停止位置が、例えば第1
図の鎖線図8′で示すように上昇する。これは手
の小さい人にとつて好都合である。
本考案は上述の通りであるから、一種類のブレ
ーキレバー操作装置を大人用から子供用まで適用
できるようにすると共に、そのレバー比変更操作
も工具を使用することなく容易にできるため非常
に便利であるというすぐれた効果がある。
ーキレバー操作装置を大人用から子供用まで適用
できるようにすると共に、そのレバー比変更操作
も工具を使用することなく容易にできるため非常
に便利であるというすぐれた効果がある。
第1図は本考案装置の正面図、第2図はその側
面図、第3図は第2図のA−A断面の拡大図、第
4図は第1図の部分分断面図、第5図はその作用
説明図、第6図はクレビス部の部分拡大平断面
図、第7図はブレーキレバーの正面図、第8図a
はガイドプレートの正面図、同図bはその側面
図、同図cは同平面図、第9図aはクレビスの正
面図、同図bはそのB矢視図である。 1……ハンドルバー、2……ブラケツト、3…
…長孔、4……アウタワイヤ、5……アウタ受、
6……インナワイヤ、7……ワイヤニツプル、8
……ブレーキレバー、9……索連結孔、10……
延長突部、11……長孔、12……連続凹部、1
3……ガイドプレート、14……索連結孔、15
……長孔、16……連続凹部、17……孔、18
……鍔付キヤツプ、19……コイルばね、20…
…枢支軸、21……索連結用クレビス、22……
連結軸、23……インナワイヤ挿入係止溝、24
……ストツパー。
面図、第3図は第2図のA−A断面の拡大図、第
4図は第1図の部分分断面図、第5図はその作用
説明図、第6図はクレビス部の部分拡大平断面
図、第7図はブレーキレバーの正面図、第8図a
はガイドプレートの正面図、同図bはその側面
図、同図cは同平面図、第9図aはクレビスの正
面図、同図bはそのB矢視図である。 1……ハンドルバー、2……ブラケツト、3…
…長孔、4……アウタワイヤ、5……アウタ受、
6……インナワイヤ、7……ワイヤニツプル、8
……ブレーキレバー、9……索連結孔、10……
延長突部、11……長孔、12……連続凹部、1
3……ガイドプレート、14……索連結孔、15
……長孔、16……連続凹部、17……孔、18
……鍔付キヤツプ、19……コイルばね、20…
…枢支軸、21……索連結用クレビス、22……
連結軸、23……インナワイヤ挿入係止溝、24
……ストツパー。
Claims (1)
- ブレーキレバーの基部に索連結孔を設けると共
に、ブレーキレバーとほぼ直交する延長突部を設
け、この延長突部に長孔を設けると共に、この長
孔の一側に複数個の連続凹部を形成し、前記索連
結孔と合致する索連結孔と、前記長孔と合致する
長孔を有すると共に、この長孔の他側に複数個の
連続凹部を設けたガイドプレートを別体に形成
し、このガイドプレートをブレーキレバーの基部
に添接して、重合する索連結孔にブレーキ操作用
のインナワイヤを連結すると共に、重合する長孔
にブレーキレバーの枢支軸を挿通し、ブレーキレ
バーの延長突部とガイドプレートとの間にばねを
設けて対向する前記連続凹部間に枢支軸を挾持す
るようにしてなるブレーキレバー操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4068182U JPS58142191U (ja) | 1982-03-23 | 1982-03-23 | ブレ−キレバ−操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4068182U JPS58142191U (ja) | 1982-03-23 | 1982-03-23 | ブレ−キレバ−操作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58142191U JPS58142191U (ja) | 1983-09-24 |
| JPS621832Y2 true JPS621832Y2 (ja) | 1987-01-16 |
Family
ID=30051892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4068182U Granted JPS58142191U (ja) | 1982-03-23 | 1982-03-23 | ブレ−キレバ−操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58142191U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010194290A (ja) * | 2009-01-27 | 2010-09-09 | Kazunori Kobayashi | 車椅子のフットレストの開閉機構 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5014677B2 (ja) * | 2006-06-13 | 2012-08-29 | 株式会社岡村製作所 | 椅子における操作レバー装置 |
-
1982
- 1982-03-23 JP JP4068182U patent/JPS58142191U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010194290A (ja) * | 2009-01-27 | 2010-09-09 | Kazunori Kobayashi | 車椅子のフットレストの開閉機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58142191U (ja) | 1983-09-24 |
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