JPS62183621A - クロツク発生回路 - Google Patents

クロツク発生回路

Info

Publication number
JPS62183621A
JPS62183621A JP61024955A JP2495586A JPS62183621A JP S62183621 A JPS62183621 A JP S62183621A JP 61024955 A JP61024955 A JP 61024955A JP 2495586 A JP2495586 A JP 2495586A JP S62183621 A JPS62183621 A JP S62183621A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
level
channel transistor
vss
clock
node
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP61024955A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshihiro Takemae
義博 竹前
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP61024955A priority Critical patent/JPS62183621A/ja
Priority to DE87301049T priority patent/DE3787385T2/de
Priority to EP87301049A priority patent/EP0233734B1/en
Priority to US07/011,947 priority patent/US4760281A/en
Priority to KR8700960A priority patent/KR900001807B1/ko
Publication of JPS62183621A publication Critical patent/JPS62183621A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K5/00Manipulating of pulses not covered by one of the other main groups of this subclass
    • H03K5/01Shaping pulses
    • H03K5/12Shaping pulses by steepening leading or trailing edges
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K19/00Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
    • H03K19/01Modifications for accelerating switching
    • H03K19/017Modifications for accelerating switching in field-effect transistor circuits
    • H03K19/01728Modifications for accelerating switching in field-effect transistor circuits in synchronous circuits, i.e. by using clock signals
    • H03K19/01735Modifications for accelerating switching in field-effect transistor circuits in synchronous circuits, i.e. by using clock signals by bootstrapping, i.e. by positive feed-back
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K17/00Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
    • H03K17/04Modifications for accelerating switching

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • Computing Systems (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mathematical Physics (AREA)
  • Nonlinear Science (AREA)
  • Logic Circuits (AREA)
  • Dram (AREA)
  • Manipulation Of Pulses (AREA)
  • Electronic Switches (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 本発明は、クロック発生回路に於いて、正側電源線と接
地側電源線との間に0MO3を介挿し、該CMO3を構
成するnチャネル・トランジスタ及びnチャネル・トラ
ンジスタそれぞれのゲート間をコンデンサで接続し且つ
該nチャネル・トランジスタ及びnチャネル・トランジ
スタの接続点と該nチャネル・トランジスタのゲートと
を接離するnチャネル・トランジスタを接続することに
依り、回路のリセット時に於いて、前記CMOSに於け
るnチャネル・トランジスタを確実にオフできるように
したものである。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、入力クロックの電圧レベルを接地側電源レベ
ルよりもブースト・ダウンして出力クロックとするクロ
ック発生回路に関する。
〔従来の技術〕
第3図は従来のクロック発生回路を説明する為のもので
、(A)は要部回路図、(B)はその要所に於ける電圧
の推移を示すタイミング・チャートをそれぞれ表してい
る。
図に於いて、Ql乃至Q4はトランジスタ、Cはブート
ストラップ・コンデンサ、φO1φ1゜φ2は入力クロ
ック、OTは出力端、N1はノード、VCCは正側電源
レベル、VSSは接地側電源レベルをそれぞれ示してい
る。
第3図(A)に見られる従来例の動作を第3図(B)に
見られるタイミング・チャートを参照しつつ説明する。
先ず、ブースト・ダウンされたクロックを得る場合、ク
ロックφ0をVSSレベルからVCCレベルに上昇させ
ると、pチャネル・トランジスタQ1はオフとなり、出
力端OTはVCCレベルを維持している。
このとき、クロックφ1はVSSレベルになったままで
あるから、pチャネル・トランジスタQ2はオンになっ
ている。
従って、ノードNlは、pチャネル・トランジスタQ2
を介してVCCレベルに近づくようにチャージ・アンプ
される。
ノードN1がVCCレベルになるとnチャネル・トラン
ジスタQ4はオンとなるから出力端OTはVSSレベル
になる。
ここで、クロックφ1もVSSレベルからVCCレベル
に上昇させると、pチャネル・トランジスタQ2はオフ
となり、且つ、nチャネル・トランジスタQ3がオンと
なる。
従って、ノードN1のチャージは、nチャネル・トラン
ジスタQ3を介して放出され、VSSレベルに降下し、
nチャネル・トランジスタQ4はオフになる。
このような状態になってから、クロックφ2をVCCレ
ベルからVSSレベルに降下させると、出力40Tに於
けるレベルはVSSレベル以下にブースト・ダウンされ
る。
このとき、ノードN1がVSSレベルのままであれば、
vss−■いまでブースト・ダウンされるとVSS側か
らチャージが流れ出してきて、ブースト・ダウンできな
い状態となるが、この場合、nチャネル・トランジスタ
Q3がオンになっていて、ノードN1と出力端OTが導
通状態となっているところから、ノードN1のレベルも
同時に降下してトランジスタQ4はオフ状態を維持する
ので、出力端OTのレベルは、図示の如く、接地側電源
レベルVSli以下にブースト・ダウンされるのである
ここで、ノードN1がVS8レベルのままである場合、
VH−Vいまでブースト・ダウンした際にVSS側から
チャージが流れ出る動作について更に具体的に説明する
。即ち、ノードN1がVSSレベルにあるとき、出力端
OTをVSSレベルよりも低(すると接地側電源線側が
ドレイン、出力端OT側がソース、ノードN1側がゲー
トとなり、ソースである出力端OT側のレベルがVSs
−Vい以下になるとゲート・ソース間は■い以上となり
、接地側電源線から出力端OTに電流が流れ込むことに
なり、従って、その場合は出力端OTがVSS−■い以
下にはならないが、実際には、前記したようにトランジ
スタQ3がオン、トランジスタQ4がオフであることか
らブースト・ダウンが実現されるものである。
次に、リセットを行う場合には、クロックφOをVCC
レベルからVSSレベルに降下させると、pチャネル・
トランジスタQ1はオンとなり、出力端OTはVCCレ
ベルに上昇する。
このとき、クロックφ1はVCCレベルになったままで
あるから、pチャネル・トランジスタQ2はオフになっ
ているが、nチャネル・トランジスタQ3はオンである
から、ノードN1は、nチャネル・トランジスタQ3を
介してVCCレベルに近づくようにチャージ・アップさ
れる。
ここで、クロックφ1もVCCレベルからVSSレベル
に降下させると、nチャネル・トランジスタQ3はオフ
となり、且つ、pチャネル・トランジスタQ2がオンと
なる。
従って、ノードN1のチャージは、nチャネル・トラン
ジスタQ2を介してクロックφOが人力される信号線に
放出され、VSSレベルに近づくように降下し、nチャ
ネル・トランジスタQ4はオフになる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
前記従来技術に於いて、リセットを行う場合、最終的に
nチャネル・トランジスタQ4をオフにする為、ノード
N1のチャージをnチャネル・トランジスタQ2を介し
てクロックφOが入力される信号線に放出し、そのレベ
ルを降下させる旨記述したが、そのレベルをどの程度ま
で低下させることができるかの点に問題がある。
即ち、第3図(B)に記号LQ2で指示しであるように
、ノードNlのレベルが接地側電源レベルVSSに完全
に到達していないのは、nチャネル・トランジスタQ2
の閾値電圧Vthに依るものである。
従って、若し、nチャネル・トランジスタQ2の閾値電
圧■いがnチャネル・トランジスタQ4のそれに比較し
て高い場合には、ノードN1のレベルが充分に低くなら
ず、nチャネル・トランジスタQ4がオフしないことも
起こり得る。
本発明は、nチャネル・トランジスタQ2の使用をやめ
、極めて簡単な回路構成を適用することに依り、出力段
トランジスタであるnチャネル・トランジスタQ4が確
実にオフするようにし、動作が確実で信頼性が高いクロ
ック発生回路を提供する。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明に依るクロック発生回路に於いては、正側電源線
及び接地側電源線間に直列接続されたnチャネル・トラ
ンジスタ及び第1のnチャネル・トランジスタ(例えば
nチャネル・トランジスタQ1及びnチャネル・トラン
ジスタQ4)と、該nチャネル・トランジスタ及び第1
のnチャネル・トランジスタの接続点と該第1のnチャ
ネル・トランジスタのゲート間に接続され且つゲートに
入力クロック(例えば入力クロックφ1)が印加される
べき第2のnチャネル・トランジスタ(例えばnチャネ
ル・トランジスタQ3)と、該第2のnチャネル・トラ
ンジスタのゲートと前記nチャネル・トランジスタに於
ける入力クロック(例えば入力φO)が印加されるべき
ゲートとの間に接続されたコンデンサ(例えばコンデン
サC1)と、前記nチャネル・トランジスタ及び第1の
nチャネル・トランジスタの接続点に接続されたブート
ストラップ・コンデンサ(例えばプートストラップ・コ
ンデンサC)とを備えた構成になっている。
〔作用〕
前記手段を採ることに依り、クロック発生回路をリセッ
トする際、nチャネル・トランジスタ及び第1のnチャ
ネル・トランジスタの各ゲート間に介挿されたコンデン
サの作用に依り、該第1のnチャネル・トランジスタの
ゲートに印加されるレベルを接地側電源レベルVSS以
下にして確実にオフすることを可能とし、動作の信頼性
を向上することができる。
〔実施例〕
第1図は本発明一実施例を説明する為のもので、<A)
は要部回路図、(B)はその要所に於ける電圧の推移を
示すタイミング・チャートを表し、第3図に於いて用い
た記号と同記号は同部分を示すか或いは同じ意味を持つ
ものとする。
本実施例が第3図に見られる従来例と相違する点は、n
チャネル・トランジスタQ2を1個のコンデンサC1に
代替したことである。
第1図(A)に見られる実施例の動作を第1図(B)に
見られるタイミング・チャートを参照しつつ説明する。
先ず、クロックφOをVSSレベルからVCCレベルに
上昇させると、nチャネル・トランジスタQlはオフに
なり、出力端OTはVCCレベルを維持する。
これと同時に、ノードN1に於けるレベルは、コンデン
サC1の作用でVCCレベルに近づくように押し上げら
れる。
ノードN1のレベルが高くなるとnチャネル・トランジ
スタQ4はオンとなるから出力端OTはVSSレベルに
降下する。
ここで、クロックφ1もvssレベルからVCCレベル
に上昇させるとnチャネル・トランジスタQ3がオンと
なる。
従って、ノードN1のチャネルは、nチャネル・トラン
ジスタQ3を介して放出され、V9Sレベルに降下し、
nチャネル・トランジスタQ4はオフとなる。
このような状態になってから、クロックφ2をVCCレ
ベルからVSSレベルに降下させると、出力端OTに於
けるレベルはVSSレベル以下にブースト・ダウンされ
る。
次に、リセットを行う場合には、クロックφ1をVCC
レベルからVSSレベルに降下させ、nチャネル・トラ
ンジスタQ3をオフとする。
また、クロックφ0をVCCレベルからVSSレベルに
降下させると、pチャネル・トランジスタQ1はオンと
なり、出力端OTはVCCレベルに上昇し、ノードN1
のレベルは更に降下する。
ところで、前記したように、nチャネル・トランジスタ
Q3は、クロックφ1をVCCレベルからVSSレベル
に降下させるとオフに向かい、また、出力端OTはクロ
ックφOをVCCレベルからVSSレベルに降下させた
際にvs3レベルからVCCレベルに上昇しつつある為
、ノードN1は出力端OTからnチャネル・トランジス
タQ3を介してチャージ・アップされる。
然しなから、このチャージ・アンプは、クロックφ1が
VSSレベルであるから、VSSレベルからnチャネル
・トランジスタQ3の闇値電圧■いを引いたレベルまで
である。
従って、第3図について説明した従来例では、この時点
に於けるノードN1のレベルが(VSS+Vい)である
のに対し、本実施例では、(V SS−■い)となるこ
とが明らかであり、その結果、nチャネル・トランジス
タQ4は確実にオフする。
ところで、第1図について説明した実施例に於いては、
その(B)を見ると明らかであるが、出力端OTがVC
CレベルからVSSレベルに低下すると、少しの間、そ
のVSSレベルが維持され、その後、VSSレベル以下
にブースト・ダウンされることが判る。このように、一
時、VSSレベルが維持されるのは、nチャネル・トラ
ンジスタQ3をオンにしている時間である。
このように、出力端OTのレベルがブースト・ダウンす
る過程に於いてVSSレベルに滞留することは余分に動
作時間を必要とすることになるので好ましくない。
そこで、前記のような問題を解消した実施例を挙げる。
第2図は本発明に於ける他の実施例を説明する為のもの
で、(A)は要部回路図、(B)はその要所に於ける電
圧の推移を示すタイミング・チャートをそれぞれ表し、
第1図に於いて用いた記号と同記号は同部分を示すか或
いは同じ意味を持つものとする。
図に於いて、N2はノード、Q5及びQ6はトランジス
タ、φ3はクロックをそれぞれ示している。
本実施例が第1図について説明した実施例と相違する点
は、第1図に見られる実施例では出力端とされていた部
分が第2図ではノードN2になっていて、そのノードN
2の後に更にCMO3を一段付加したことである。
この実施例では、当初、ノードN2をVCCレベレベく
までチャージ・アップしておき、クロックφ3を“L”
レベルから“H”レベルにして、出力端OTをディスチ
ャージすると同時にクロックφ2をVCCレベルからV
SSレベルに降下させるものであり、このようにすると
、出力端OTのレベルをv。。レベルからVSSレベル
を介してブースト・ダウンする過程でVSSレベルに滞
留することがなくなるものであり、以下、これを更に詳
細に説明する。
先ず、ブースト・ダウンされたクロックを得る場合、ク
ロックφOをVCCレベルからVSSレベルまで降下さ
せると、ノードN1はVCCレベルからVSSレベルま
で降下し、nチャネル・トランジスタQ4はオフになる
それと同時に、クロックφ1をVSSレベルからVCC
レベルに上昇させると、nチャネル・トランジスタQ3
はオンとなり、ノードN1とN2が接続される。
クロックφ3をVSSレベルからVCCレベルに上弄さ
せると、nチャネル・トランジスタQ5はオフ、nチャ
ネル・トランジスタQ6はオンとなり、出力端OTのレ
ベルは降下する。
このとき、クロックφ2をVCCレベルからVSSレベ
ルに降下させると、ノードN2はVSSレベル側に押し
下げられる。
ノードN2は前記nチャネル・トランジスタQ6のオン
と同時にVSSレベル以下に降下するので、出力端OT
に於けるレベルは、急速にV。CレベルからVSSレベ
ルに立ち下がって、引き続きブースト・ダウンの状態と
なり、その間、VSSレベルに滞留するようなことはな
い。
次に、リセットの場合、クロックφ3をVCCレベルか
らVSSレベルに降下させると、nチャネル・トランジ
スタQ5はオン、nチャネル・トランジスタQ6はオフ
となり、出力端OTのレベルは上昇する。これと同時に
ノードN2も若干ディスチャージされる。
このような状態になってから、クロックφ2をVSSレ
ベルからV。。レベルに上昇させると、ノードN1とノ
ードN2はnチャネル・トランジスタQ3を通じ依然と
して導通状態にあるから、それらノードN1及びN2に
於けるレベルは、VSS十vLh(C3)まで上昇する
。尚、それ以上に上昇すると、nチャネル・トランジス
タQ4がオンになってしまう。
ここで、クロックφ1をV。。レベルからVSSレベル
に降下させ、nチャネル・トランジスタQ3をオフにす
る。
この後、クロックφOを■ssレベルからVCCレベル
に上昇させると、ノードN1のレベルは上昇し、nチャ
ネル・トランジスタQ4はオフとなるから、ノードN2
はVSSレベルにクランプされるものである。
〔発明の効果〕
本発明に依るクロック発生回路に於いては、正側電源線
と接地側電源線との間にCMOSを介挿し、該CMO3
を構成するnチャネル・トランジスタ及びnチャネル・
トランジスタそれぞれのゲート間をコンデンサで接続し
且つ該nチャネル・トランジスタ及びnチャネル・トラ
ンジスタの接続点と該nチャネル・トランジスタのゲー
トとを接離するnチャネル・トランジスタを接続した構
成になっている。
この構成を採ることに依り、クロック発生回路をリセッ
トする際、前記コンデンサの作用に依り、0MO3に於
けるnチャネル・トランジスタのゲートに印加されるレ
ベルを接地側電源レベルVSS以下にして確実にオフす
ることができ、従って、動作の信鯨性は向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明一実施例を説明する為のもので、(A)
は要部回路図、(B)はその要所に於ける電圧の推移を
示すタイミング・チャート、第2図は本発明に於ける他
の実施例を説明する為のもので、(A)は要部回路図、
(B)はその要所に於ける電圧の推移を示すタイミング
・チャート、第3図は従来例を説明する為のもので、(
A)は要部回路図、(B)はその要所に於ける電圧の推
移を示すタイミング・チャートをそれぞれ表している。 図に於いて、Ql乃至C4はトランジスタ、Cはブート
ストラップ・コンデンサ、C1はコンデンサ、φ0.φ
1.φ2は入力クロック、OTは出力端、N1はノード
、VCCは正側電源レベル、VSSは接地側電源レベル
をそれぞれ示している。 特許出願人   富士通株式会社 代理人弁理士  相 谷 昭 司 代理人弁理士  渡 邊 弘 − 実施例の要部回路図 (A) 第1図 実施例の要部回路図 (A) 第2図 従来例の要部回路図 (A) 第3図 〉           〉

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 正側電源線及び接地側電源線間に直列接続されたpチャ
    ネル・トランジスタ及び第1のnチャネル・トランジス
    タと、 該pチャネル・トランジスタ及び第1のnチャネル・ト
    ランジスタの接続点と該第1のnチャネル・トランジス
    タのゲート間に接続され且つゲートに入力クロックが印
    加されるべき第2のnチャネル・トランジスタと、 前記第1のnチャネル・トランジスタのゲートと前記p
    チャネル・トランジスタの入力クロックが印加されるべ
    きゲートとの間に接続されたコンデンサと、 前記pチャネル・トランジスタ及び第1のnチャネル・
    トランジスタの接続点に接続されたブートストラップ・
    コンデンサと を備えてなることを特徴とするクロック発生回路。
JP61024955A 1986-02-08 1986-02-08 クロツク発生回路 Pending JPS62183621A (ja)

Priority Applications (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61024955A JPS62183621A (ja) 1986-02-08 1986-02-08 クロツク発生回路
DE87301049T DE3787385T2 (de) 1986-02-08 1987-02-05 Generatorschaltung zur Taktsignalerzeugung.
EP87301049A EP0233734B1 (en) 1986-02-08 1987-02-05 Clock signal generating circuit
US07/011,947 US4760281A (en) 1986-02-08 1987-02-06 Clock signal generating circuit
KR8700960A KR900001807B1 (en) 1986-02-08 1987-02-06 Clock signal generation circuit

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61024955A JPS62183621A (ja) 1986-02-08 1986-02-08 クロツク発生回路

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS62183621A true JPS62183621A (ja) 1987-08-12

Family

ID=12152407

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61024955A Pending JPS62183621A (ja) 1986-02-08 1986-02-08 クロツク発生回路

Country Status (5)

Country Link
US (1) US4760281A (ja)
EP (1) EP0233734B1 (ja)
JP (1) JPS62183621A (ja)
KR (1) KR900001807B1 (ja)
DE (1) DE3787385T2 (ja)

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR900004191B1 (ko) * 1987-03-18 1990-06-18 삼성전자 주식회사 Rc시정수를 이용한 가변 클럭 지연회로
US5084638A (en) * 1991-03-11 1992-01-28 Motorola, Inc. Driver circuit with controlled output drive signal characteristics
JP2709783B2 (ja) * 1992-12-17 1998-02-04 三菱電機株式会社 昇圧回路
KR0179852B1 (ko) * 1995-10-25 1999-04-15 문정환 차지 펌프 회로

Family Cites Families (11)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5687933A (en) * 1979-12-19 1981-07-17 Fujitsu Ltd Bootstrap circuit
US4352996A (en) * 1980-03-21 1982-10-05 Texas Instruments Incorporated IGFET Clock generator circuit employing MOS boatstrap capacitive drive
JPS5788594A (en) * 1980-11-19 1982-06-02 Fujitsu Ltd Semiconductor circuit
US4496851A (en) * 1982-03-01 1985-01-29 Texas Instruments Incorporated Dynamic metal oxide semiconductor field effect transistor clocking circuit
JPS594223A (ja) * 1982-06-30 1984-01-11 Fujitsu Ltd クロツク発生回路
US4521701A (en) * 1982-09-16 1985-06-04 Texas Instruments Incorporated High-speed low-power delayed clock generator
JPS5958920A (ja) * 1982-09-28 1984-04-04 Fujitsu Ltd バツフア回路
US4496852A (en) * 1982-11-15 1985-01-29 International Business Machines Corporation Low power clock generator
JPS60140924A (ja) * 1983-12-27 1985-07-25 Nec Corp 半導体回路
JPS60201591A (ja) * 1984-03-26 1985-10-12 Hitachi Ltd 半導体集積回路装置
US4636657A (en) * 1984-08-29 1987-01-13 Texas Instruments Incorporated High speed CMOS clock generator

Also Published As

Publication number Publication date
EP0233734A3 (en) 1989-03-29
DE3787385T2 (de) 1994-01-13
EP0233734A2 (en) 1987-08-26
EP0233734B1 (en) 1993-09-15
KR870008438A (ko) 1987-09-26
DE3787385D1 (de) 1993-10-21
US4760281A (en) 1988-07-26
KR900001807B1 (en) 1990-03-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0303193A2 (en) Semiconductor integrated circuit device
US4617529A (en) Ring oscillator with delay element and potential pulling circuit
EP0098060B1 (en) Clock pulse generating circuit
JPH08330939A (ja) レベルシフタ回路
EP0223786A1 (en) TTL IN CMOS BUFFER.
EP0086090A1 (en) Drive circuit for capacitive loads
EP0032017B1 (en) Bootstrap circuit
US4894559A (en) Buffer circuit operable with reduced power consumption
IE50902B1 (en) Circuit for maintaining the potential of a node of an mos dynamic circuit
EP0055073B1 (en) Improvements in or relating to electronic clock generators
JP3017133B2 (ja) レベルシフタ回路
JP3237644B2 (ja) レベル変換回路
US4352996A (en) IGFET Clock generator circuit employing MOS boatstrap capacitive drive
US5414375A (en) CMOS output circuit with open drain transistor
KR100586750B1 (ko) 전위 부스트 회로
JPS62183621A (ja) クロツク発生回路
US4716303A (en) MOS IC pull-up circuit
JPH03220817A (ja) レベル変換回路
WO2008014383A1 (en) Junction field effect transistor level shifting circuit
JPH05101685A (ja) 高電圧電荷ポンプ
JP3433777B2 (ja) レベルシフタ回路
JP2990178B1 (ja) 負電圧レベルシフト回路
JPH07226670A (ja) Cmosレベルシフト回路
JP2937349B2 (ja) 半導体集積回路
EP0109004A2 (en) Low power clock generator