JPS6218520A - 超音波光変調器 - Google Patents
超音波光変調器Info
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- JPS6218520A JPS6218520A JP15886485A JP15886485A JPS6218520A JP S6218520 A JPS6218520 A JP S6218520A JP 15886485 A JP15886485 A JP 15886485A JP 15886485 A JP15886485 A JP 15886485A JP S6218520 A JPS6218520 A JP S6218520A
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- ultrasonic optical
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、超音波光変調器に間し、特に、特性が良く、
製造が容易で、コストが低置な超音波光変調器に係わる
。
製造が容易で、コストが低置な超音波光変調器に係わる
。
[発明の技術的背景]
第6図(a)、(b)に示すように、透明媒体40中を
進行する音波41(速度V、波長入)にレーザ光42を
入射させると回折光43が得られる。回折されるレーザ
光43の強度は音波410強度によって変化する。した
がって、音波41の印加振幅を変化させれば回折される
レーザ光43の強度を変調させることができる。そのよ
うな超音波光変調器の光学構成を第7図に示す。同図に
おいて、超音波光透明媒体40の一端に配置されたトラ
ンスジューサ44の電極45には駆動源46により高周
波信号が印加され超音波を超音波光媒体40に進行させ
る。該媒体に放射された超音波にレーザビーム光41を
入射させて回折ビーム光43を得る。なお、図中47.
49はアバ−チア、48.50は人、出力レンズ、51
は超音波光媒体40の他端に設けられた超音波吸収材で
ある。 ところで、高特性の超音波光変調器を得るため
の大きな要素の一つは超音波光媒体中を第6図(a)、
(b)に示すように位相の揃った強い超音波が伝搬する
ことである。
進行する音波41(速度V、波長入)にレーザ光42を
入射させると回折光43が得られる。回折されるレーザ
光43の強度は音波410強度によって変化する。した
がって、音波41の印加振幅を変化させれば回折される
レーザ光43の強度を変調させることができる。そのよ
うな超音波光変調器の光学構成を第7図に示す。同図に
おいて、超音波光透明媒体40の一端に配置されたトラ
ンスジューサ44の電極45には駆動源46により高周
波信号が印加され超音波を超音波光媒体40に進行させ
る。該媒体に放射された超音波にレーザビーム光41を
入射させて回折ビーム光43を得る。なお、図中47.
49はアバ−チア、48.50は人、出力レンズ、51
は超音波光媒体40の他端に設けられた超音波吸収材で
ある。 ところで、高特性の超音波光変調器を得るため
の大きな要素の一つは超音波光媒体中を第6図(a)、
(b)に示すように位相の揃った強い超音波が伝搬する
ことである。
このため従来から、第8図に示すようにトランスジュー
サ44から超音波光媒体40中に放射された、一般には
縦波の超音波41のうち位相の揃った音波す、C,d部
のみで光音響相互作用を起こさせ、サイドローブとして
斜行する音波&、 8部で光音響相互作用を起こさせな
いで、かつ音波a、b、c、d、eを超音波光媒体40
の斜面52で反射させ超音波光媒体40の他の面53に
設けた吸収材51により吸収し、戻りの音波を発生させ
ないようにしている。
サ44から超音波光媒体40中に放射された、一般には
縦波の超音波41のうち位相の揃った音波す、C,d部
のみで光音響相互作用を起こさせ、サイドローブとして
斜行する音波&、 8部で光音響相互作用を起こさせな
いで、かつ音波a、b、c、d、eを超音波光媒体40
の斜面52で反射させ超音波光媒体40の他の面53に
設けた吸収材51により吸収し、戻りの音波を発生させ
ないようにしている。
[背景技術の問題点]
このような超音波光変調器は、位相の揃った音波す、c
、dを発生させるためには超音波光媒体が厚くなり、か
つ1個づつ製造するためコストが高くなるという難点が
ある。
、dを発生させるためには超音波光媒体が厚くなり、か
つ1個づつ製造するためコストが高くなるという難点が
ある。
[発明の目的]
本発明は上記従来の難点に鑑みなされたもので、特性が
良く、製造が容易で、コストが低置な超音波光変調器を
提供することである。
良く、製造が容易で、コストが低置な超音波光変調器を
提供することである。
[発明の概要]
このような目的を達成するために本発明の超音波光変調
器によれば、超音波光媒体の一つの面に配置されたトラ
ンスジューサにより該媒体に放射された超音波に光を入
射させて回折光を得る超音波光変調器において、前記超
音波光媒体の前記一つの面に直交する主境界面の少なく
とも一部に前記トランスジューサから放射された超音波
のスプリアスを前記主境界面において乱反射させる超音
波乱反射領域を設けたものである。
器によれば、超音波光媒体の一つの面に配置されたトラ
ンスジューサにより該媒体に放射された超音波に光を入
射させて回折光を得る超音波光変調器において、前記超
音波光媒体の前記一つの面に直交する主境界面の少なく
とも一部に前記トランスジューサから放射された超音波
のスプリアスを前記主境界面において乱反射させる超音
波乱反射領域を設けたものである。
[発明の実施例]
以下、本発明の好ましい実施例を図面により説明する。
本発明の超音波光変調器は、第1〜2図に示すように、
例えばモリブテン酸鉛、酸化テルル等の単結晶や重フリ
ントガラス製の超音波光媒体1の一つの面2にトランス
ジューサ10が配置されている。トランスジューサ10
は、例えば、リチウムナイオベート単結晶でできている
。このトランスジュー・す10により媒体lに放射され
た超音波に光41を入射させて回折光43を得る超音波
光変調器の光学構成は第7図に示すものと同様であるの
で、その説明は省略する。
例えばモリブテン酸鉛、酸化テルル等の単結晶や重フリ
ントガラス製の超音波光媒体1の一つの面2にトランス
ジューサ10が配置されている。トランスジューサ10
は、例えば、リチウムナイオベート単結晶でできている
。このトランスジュー・す10により媒体lに放射され
た超音波に光41を入射させて回折光43を得る超音波
光変調器の光学構成は第7図に示すものと同様であるの
で、その説明は省略する。
第3図に示すように、超音波光媒体1の一つの面2に直
交する主境界面12.13の少なくとも一部、図示の例
では殆ど全面に、トランスジューサ10から放射された
縦波8の超音波のスプリアスSを主境界面において乱反
射させる超音波乱反射領域14、!5を設けたものであ
る。超音波乱反射領域14.15の面の粗さは伝搬超音
波の波長λのλ/20乃至λ/5である。面の粗さが伝
1114音波の波長入のλ/20より細かいとき、λ/
5より粗いときは所望の乱反射をしないので、何れも好
ましくない。
交する主境界面12.13の少なくとも一部、図示の例
では殆ど全面に、トランスジューサ10から放射された
縦波8の超音波のスプリアスSを主境界面において乱反
射させる超音波乱反射領域14、!5を設けたものであ
る。超音波乱反射領域14.15の面の粗さは伝搬超音
波の波長λのλ/20乃至λ/5である。面の粗さが伝
1114音波の波長入のλ/20より細かいとき、λ/
5より粗いときは所望の乱反射をしないので、何れも好
ましくない。
トランスジューサ10の厚さは超音波光媒体1の厚さと
同幅(1,で示す)であり、かつ前記主境界面】2.1
3と直交(、?Rて示す)している。
同幅(1,で示す)であり、かつ前記主境界面】2.1
3と直交(、?Rて示す)している。
但し、トランスジューサ10の電極く図示せず)は超音
波光媒体1の厚さと同幅(to)にする必要はない。ま
た、超音波光媒体1の厚さは伝搬超音波の波長λの50
λ乃至lOλである。光ビームは通常1 mm程度であ
り、超音波光媒体lの厚さが伝搬超音波の波、長久の5
0人より厚くなると、材料が無駄になり、10λより薄
くなると、光ビームを通過できなくなる。
波光媒体1の厚さと同幅(to)にする必要はない。ま
た、超音波光媒体1の厚さは伝搬超音波の波長λの50
λ乃至lOλである。光ビームは通常1 mm程度であ
り、超音波光媒体lの厚さが伝搬超音波の波、長久の5
0人より厚くなると、材料が無駄になり、10λより薄
くなると、光ビームを通過できなくなる。
このように構成された超音波光変調器によれば、超音波
光媒体1の一つの面2に配置されたトランスジューサ1
0からその面に90’で放射された縦波7は超音波光媒
体1中を伝播してゆく(なお、トランスジューサ10か
らその面に90°で放射される波は、縦波70代わりに
横波を用いてもよい)。この縦波7を超音波光媒体1の
他面に設けた超音波吸収材16において吸収させてもよ
い。
光媒体1の一つの面2に配置されたトランスジューサ1
0からその面に90’で放射された縦波7は超音波光媒
体1中を伝播してゆく(なお、トランスジューサ10か
らその面に90°で放射される波は、縦波70代わりに
横波を用いてもよい)。この縦波7を超音波光媒体1の
他面に設けた超音波吸収材16において吸収させてもよ
い。
前述のように本発明による超音波光変調器はトランスジ
ューサ10が超音波光媒体1の厚さと同幅(to)であ
るので、トランスジューサ10は0モード以外のモート
波を発信しない機能を実質的に帯有するから、ノンディ
スパーシブモート超音波光変調器の構成を容易にする。
ューサ10が超音波光媒体1の厚さと同幅(to)であ
るので、トランスジューサ10は0モード以外のモート
波を発信しない機能を実質的に帯有するから、ノンディ
スパーシブモート超音波光変調器の構成を容易にする。
但し、第3図に示すように、殆ど主境界面12.13に
平行に近い波8が発生し、スプリアスSとなる。即ち、
トランスジューサ10から放射された縦波8の超音波の
スプリアスSは主境界面12.13において縦波−横波
変換され、あるいは縦波−縦波変換され横波あるいは縦
波として乱反射される。乱反射部を代表的に11で示す
。
平行に近い波8が発生し、スプリアスSとなる。即ち、
トランスジューサ10から放射された縦波8の超音波の
スプリアスSは主境界面12.13において縦波−横波
変換され、あるいは縦波−縦波変換され横波あるいは縦
波として乱反射される。乱反射部を代表的に11で示す
。
この様子を第5図により説明する。
固体媒体Iと流体媒体■との境界面5に縦波8がαの角
度で入射すると、反射波は縦波8aの他に横波9も現わ
れる。縦波の反射角αは入射角αに等しいが、横波の反
射角βはこれと異なる。これらの反射における反射角相
互の関係は、Sinα/Sinβ=Cpl/Csl となる。なお、Cplは媒体I中の縦波の伝播速度、C
slは媒体I中の横波の伝播速度である。
度で入射すると、反射波は縦波8aの他に横波9も現わ
れる。縦波の反射角αは入射角αに等しいが、横波の反
射角βはこれと異なる。これらの反射における反射角相
互の関係は、Sinα/Sinβ=Cpl/Csl となる。なお、Cplは媒体I中の縦波の伝播速度、C
slは媒体I中の横波の伝播速度である。
人削縦彼8と反射縦波8aの振幅の割合は媒体Iのポア
ソン比をパラメータとして入射角αに依存。
ソン比をパラメータとして入射角αに依存。
本発明では主境界面12.13の少なくとも一部、図示
の例では殆ど全面に、超音波乱反射領域14.15を設
けたので、人カドランスジューサ10から放射され主境
界面12.13に平行に近い角度で入射した縦波8のス
プリアス波は第5図で説明したように少なくともその一
部が縦波−横波のモード変換され、あるいは縦波−縦波
変換され横波あるいは縦波として乱反射されるから、ス
プリアス波はこの超音波乱反射領域14.15で消滅し
、取り除かれる。さらに、主境界面12.13の超音波
乱反射領域14.15上にエポキシ樹脂等の超音波吸収
材を接着すれば、このスプリアス波が主境界面12.1
3において吸収され、スプリアス波の除去効果が向上す
る。
の例では殆ど全面に、超音波乱反射領域14.15を設
けたので、人カドランスジューサ10から放射され主境
界面12.13に平行に近い角度で入射した縦波8のス
プリアス波は第5図で説明したように少なくともその一
部が縦波−横波のモード変換され、あるいは縦波−縦波
変換され横波あるいは縦波として乱反射されるから、ス
プリアス波はこの超音波乱反射領域14.15で消滅し
、取り除かれる。さらに、主境界面12.13の超音波
乱反射領域14.15上にエポキシ樹脂等の超音波吸収
材を接着すれば、このスプリアス波が主境界面12.1
3において吸収され、スプリアス波の除去効果が向上す
る。
なお、トランスジューサ10が2つの平行な主境界面1
2.13と直交しているので、トランスジューサ10か
ら放射された直進波縦波7が主境界面12.13間にお
いて直進する。
2.13と直交しているので、トランスジューサ10か
ら放射された直進波縦波7が主境界面12.13間にお
いて直進する。
このような超音波光変調器を製造するに当たっては、第
5図に示すように、予め設計した形状寸法の4角形を形
成した超音波光媒体lのブロック40を準備する。一つ
の面2に錫電極41を蒸着て付ける。その上に、トラン
スジューサストリップ43を配置する。これをスライシ
ングマシンで切断し、トランスジューサ10を備えた各
ユニツ1−45を得る。各ユニット45の主境界面に粗
面加工を施して超音波乱反射領域14.15を形成する
(第3図)。
5図に示すように、予め設計した形状寸法の4角形を形
成した超音波光媒体lのブロック40を準備する。一つ
の面2に錫電極41を蒸着て付ける。その上に、トラン
スジューサストリップ43を配置する。これをスライシ
ングマシンで切断し、トランスジューサ10を備えた各
ユニツ1−45を得る。各ユニット45の主境界面に粗
面加工を施して超音波乱反射領域14.15を形成する
(第3図)。
このような製造技法によれば、予め設計した形状寸法の
多角形を形成した超音波光媒体のブロックに、トランス
ジューサストリップを設けた状態で、全体を各ユニット
に切断するので、得られた各ユニットに超音波が不揃い
となることはなく、高品質の超音波光変調器が得られる
。また、トランスジューサは超音波光媒体の厚さと同幅
で切断されるから、ノンディスパーシブモード超音波光
変調器の構成を容易にする。
多角形を形成した超音波光媒体のブロックに、トランス
ジューサストリップを設けた状態で、全体を各ユニット
に切断するので、得られた各ユニットに超音波が不揃い
となることはなく、高品質の超音波光変調器が得られる
。また、トランスジューサは超音波光媒体の厚さと同幅
で切断されるから、ノンディスパーシブモード超音波光
変調器の構成を容易にする。
[発明の効果]
以上の実施例からも明らかなように本発明によれば、超
音波光媒体の一つの面に配置されたトランスジューサに
より該媒体に放射された超音波に光を入射させて回折光
を得る場合に、超音波光媒体の一つの面に直交する主境
界面の少なくとも一部に前記トランスジューサから放射
された超音波のスプリアスを主境界面において乱反射さ
せる超音波乱反射領域を設けたので、超音波の位相が揃
って特性が良く、製造が容易で、コストが低置なノンデ
ィスパーシブ超音波光変調器が得られる。
音波光媒体の一つの面に配置されたトランスジューサに
より該媒体に放射された超音波に光を入射させて回折光
を得る場合に、超音波光媒体の一つの面に直交する主境
界面の少なくとも一部に前記トランスジューサから放射
された超音波のスプリアスを主境界面において乱反射さ
せる超音波乱反射領域を設けたので、超音波の位相が揃
って特性が良く、製造が容易で、コストが低置なノンデ
ィスパーシブ超音波光変調器が得られる。
また、超音波光媒体の厚さを薄くすることができ材料が
節約される。さらに、製造が容易で、高品質の超音波光
変調器が提供される。
節約される。さらに、製造が容易で、高品質の超音波光
変調器が提供される。
第1図は本発明による超音波光変調器に適用される超音
波光媒体の平面図、第2図は同超音波光媒体の側面図、
第3図は同超音波光媒体の拡大側面図、第4図は同超音
波光媒体の動作説明図、第5図は同超音波光媒体を製造
する際の説明図、第6図は超音波光変調器の原理を示す
説明図、第7図は一般的な超音波光変調器の光学構成図
、第8図は従来の超音波光変調器における超音波光媒体
の側面図である。 1・・・超音波光媒体 2・・・一つの面 7・・・超音波(縦波) S・・・スプリアス 10・・・トランスジューサ 12.13・・・主境界面 14.15・・・超音波乱反射領域 43・・・回折光 代理人 弁理士 守 谷 −雄 第6図
波光媒体の平面図、第2図は同超音波光媒体の側面図、
第3図は同超音波光媒体の拡大側面図、第4図は同超音
波光媒体の動作説明図、第5図は同超音波光媒体を製造
する際の説明図、第6図は超音波光変調器の原理を示す
説明図、第7図は一般的な超音波光変調器の光学構成図
、第8図は従来の超音波光変調器における超音波光媒体
の側面図である。 1・・・超音波光媒体 2・・・一つの面 7・・・超音波(縦波) S・・・スプリアス 10・・・トランスジューサ 12.13・・・主境界面 14.15・・・超音波乱反射領域 43・・・回折光 代理人 弁理士 守 谷 −雄 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、超音波光媒体の一つの面に配置されたトランスジュ
ーサにより該媒体に放射された超音波に光を入射させて
回折光を得る超音波光変調器において、前記超音波光媒
体の前記一つの面に直交する主境界面の少なくとも一部
に前記トランスジューサから放射された超音波のスプリ
アスを前記主境界面において乱反射させる超音波乱反射
領域を設けたことを特徴とする超音波光変調器。 2、前記トランスジューサは超音波光媒体の厚さと同幅
であり、かつ前記主境界面と直交している特許請求の範
囲第1項記載の超音波光変調器。 3、前記超音波光媒体の厚さは伝搬超音波の波長λの5
0λ乃至10λである特許請求の範囲第1項記載の超音
波光変調器。 4、前記超音波乱反射領域の面の粗さは伝搬超音波の波
長λのλ/20乃至λ/5である特許請求の範囲第1項
記載の超音波光変調器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15886485A JPS6218520A (ja) | 1985-07-17 | 1985-07-17 | 超音波光変調器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15886485A JPS6218520A (ja) | 1985-07-17 | 1985-07-17 | 超音波光変調器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6218520A true JPS6218520A (ja) | 1987-01-27 |
Family
ID=15681065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15886485A Pending JPS6218520A (ja) | 1985-07-17 | 1985-07-17 | 超音波光変調器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6218520A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02229780A (ja) * | 1989-03-02 | 1990-09-12 | Nippon Kayaku Co Ltd | 加圧成型爆薬 |
| JPH02267182A (ja) * | 1989-04-10 | 1990-10-31 | Nippon Kayaku Co Ltd | 加圧成型爆薬 |
-
1985
- 1985-07-17 JP JP15886485A patent/JPS6218520A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02229780A (ja) * | 1989-03-02 | 1990-09-12 | Nippon Kayaku Co Ltd | 加圧成型爆薬 |
| JPH02267182A (ja) * | 1989-04-10 | 1990-10-31 | Nippon Kayaku Co Ltd | 加圧成型爆薬 |
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