JPS6218642A - シリンダ装置 - Google Patents
シリンダ装置Info
- Publication number
- JPS6218642A JPS6218642A JP15696385A JP15696385A JPS6218642A JP S6218642 A JPS6218642 A JP S6218642A JP 15696385 A JP15696385 A JP 15696385A JP 15696385 A JP15696385 A JP 15696385A JP S6218642 A JPS6218642 A JP S6218642A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- rotary transformer
- magnet
- coil
- rotating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はヘリカルスキャン方式のビデオテープレコーダ
(以下VTRと称する)のシリンダ装置に関する。
(以下VTRと称する)のシリンダ装置に関する。
ヘリカルスキャン方式のVTRに使用されるシリンダ装
置は、大別して下記の2種類の構造を有している。その
1つは固定された上、下のシリンダの間に、複数個の磁
気ヘッドが搭載された回転ディスクを設けたものである
。他の1つは固定シリンダに回転シリンダを対向配置し
、この回転シリンダに複数個の磁気ヘッドを搭載したも
のである。上記いずれの構造のシリンダ装置においても
、画像の記録再生時には固定シリンダ及び回転シリンダ
の外周面に沿ってこれらのシリンダの軸方向に対して斜
めに磁気テープを走行させる。その形果、回転する磁気
ヘッドが磁気テープの幅方向に対して斜めにトレースす
るいわゆるヘリカルスキャンを行うことにより、情報の
記録または再生が行なわれるよ5に構成されている。
置は、大別して下記の2種類の構造を有している。その
1つは固定された上、下のシリンダの間に、複数個の磁
気ヘッドが搭載された回転ディスクを設けたものである
。他の1つは固定シリンダに回転シリンダを対向配置し
、この回転シリンダに複数個の磁気ヘッドを搭載したも
のである。上記いずれの構造のシリンダ装置においても
、画像の記録再生時には固定シリンダ及び回転シリンダ
の外周面に沿ってこれらのシリンダの軸方向に対して斜
めに磁気テープを走行させる。その形果、回転する磁気
ヘッドが磁気テープの幅方向に対して斜めにトレースす
るいわゆるヘリカルスキャンを行うことにより、情報の
記録または再生が行なわれるよ5に構成されている。
上述したシリンダ装置には前記複数の磁気ヘッドの切替
え及び磁気ヘッド回転位相検出のためのパルス発信器(
以下PGと称する)が設けられている。このPGは発振
部材としてのPGマグネットと検出部材としてのPGコ
イル、PGヘッド、ホール素子などから構成されている
。
え及び磁気ヘッド回転位相検出のためのパルス発信器(
以下PGと称する)が設けられている。このPGは発振
部材としてのPGマグネットと検出部材としてのPGコ
イル、PGヘッド、ホール素子などから構成されている
。
第5図は前記回転シリンダと固定シリンダが対向して配
置された構造のシリンダ装置に、前MαGを取付けた従
来の取付構造を示す一部断面正面図である。固定シリン
ダ1には同軸上に磁気ヘッド2aを搭載した回転シリン
ダ2が回転自在に設けられており、シリンダモータ3に
より回転駆動されるように構成されている。回転シリン
ダ2の内周面近くにはPGマグネット4が固設されてお
り、このPGマグネット4は回転シリンダ2と一体とな
って回転する。固定シリンダ1の外周面にはコネクタ5
が軸方向にほぼ平行に固設されており、このコネクタ5
の上端にはブラケット6を介してPGコイル7が固設さ
れている。このPGコイル7は前記pGマグネブト4に
対向した位置に設けられていて、PGマグネット4が回
転してPGコイル7の下を通過することにより、磁界の
変化が生ずる。この磁界の変化をPGコイル7によって
電気的なパルス信号として取り出すように構成されてい
る。
置された構造のシリンダ装置に、前MαGを取付けた従
来の取付構造を示す一部断面正面図である。固定シリン
ダ1には同軸上に磁気ヘッド2aを搭載した回転シリン
ダ2が回転自在に設けられており、シリンダモータ3に
より回転駆動されるように構成されている。回転シリン
ダ2の内周面近くにはPGマグネット4が固設されてお
り、このPGマグネット4は回転シリンダ2と一体とな
って回転する。固定シリンダ1の外周面にはコネクタ5
が軸方向にほぼ平行に固設されており、このコネクタ5
の上端にはブラケット6を介してPGコイル7が固設さ
れている。このPGコイル7は前記pGマグネブト4に
対向した位置に設けられていて、PGマグネット4が回
転してPGコイル7の下を通過することにより、磁界の
変化が生ずる。この磁界の変化をPGコイル7によって
電気的なパルス信号として取り出すように構成されてい
る。
第6図はPGマグネット4をシリンダモータ3のロータ
8に固設した場合の従来例を示す一部断面正面図である
。この場合はPGコイル7の代りKPGヘッド9をシリ
ンダモータ3のステータ基板10上に固設した構造とな
っており、前述の従来例と全く同じ作用を有する。
8に固設した場合の従来例を示す一部断面正面図である
。この場合はPGコイル7の代りKPGヘッド9をシリ
ンダモータ3のステータ基板10上に固設した構造とな
っており、前述の従来例と全く同じ作用を有する。
上述したよ5な従来のシリンダ装置においては、PG検
出部であるPGコイル7またはPGヘプト9が、それぞ
れ回転シリンダ2の上部またはシリンダモータ3の側面
に設けられている。このためシリンダ装置の占める空間
が大きくなって小型化の要請に反するという問題があっ
た。特に第5図に示す従来例においては、シリンダ装置
の取扱い時に手などが触れてコイルの断線などの事故を
発生しやすいという欠点があった。さらにまたPGマグ
ネット4とI’GコイルまたはPGヘプト9との間隙が
ばらついて、I)Gの出力値がばらつくという問題もあ
った。
出部であるPGコイル7またはPGヘプト9が、それぞ
れ回転シリンダ2の上部またはシリンダモータ3の側面
に設けられている。このためシリンダ装置の占める空間
が大きくなって小型化の要請に反するという問題があっ
た。特に第5図に示す従来例においては、シリンダ装置
の取扱い時に手などが触れてコイルの断線などの事故を
発生しやすいという欠点があった。さらにまたPGマグ
ネット4とI’GコイルまたはPGヘプト9との間隙が
ばらついて、I)Gの出力値がばらつくという問題もあ
った。
本発明は上述した点に鑑みてなされたもので、小製で取
扱いの容易な精度の高いシリンダ装置を提供することを
目的とする。
扱いの容易な精度の高いシリンダ装置を提供することを
目的とする。
本発明はV T Rの回転側ロータリトランス釦、磁気
ヘッドの切替及び回転位相検出用のPGの発振部材を設
け、またPGの検出部材を前記発振部材と対向可能な位
置における固定シリンダに設けることにより、所期の目
的を達成するようにしたものである。
ヘッドの切替及び回転位相検出用のPGの発振部材を設
け、またPGの検出部材を前記発振部材と対向可能な位
置における固定シリンダに設けることにより、所期の目
的を達成するようにしたものである。
以下、本発明に係るシリンダ装置の一実施例を図面を参
照して説明する。
照して説明する。
第1図及び第2図に本発明の一実施例を示す。
これらの図において、第5図に示す部分と同一または同
等部分には同一符号を付して示し、説明を省略する。第
1図は本実施例による回転側ロータリトランスを示す断
面図である。フェライトコアなどで形成されたほぼ円盤
状のロータリトランス11の外周近くには、PGマグネ
ット4が埋込まれている。このPGマグネット4の両端
面はロータリトランス110両面とほぼ同一面になるよ
うに仕上げられている。
等部分には同一符号を付して示し、説明を省略する。第
1図は本実施例による回転側ロータリトランスを示す断
面図である。フェライトコアなどで形成されたほぼ円盤
状のロータリトランス11の外周近くには、PGマグネ
ット4が埋込まれている。このPGマグネット4の両端
面はロータリトランス110両面とほぼ同一面になるよ
うに仕上げられている。
第2図は第1図に示すロータリトランス11を回転シリ
ンダ2に固設したシリンダ装置の要部を示す断面図であ
る。回転シリンダ2の固定シリンダ1側の面には前記ロ
ータリトランス11が固設されている。固定シリンダ1
0ロータリトランス11に対向する面には固定側ロータ
リトランス12が固設されている。固定シリンダ1の軸
方向と直角な肉厚部1aで、前記ロータリトランス11
に埋込まれたPGマグネブト4と回転中心に対して等し
い半径上には鉄心13が設げられている。この鉄心13
を中心としてPGコイル7が前記固定シリンダ1の肉厚
部1aに埋込まれている。鉄心l3は固定側ロータリト
ランス12を貫通し、その端面がロータリトランス12
の前記回転側口・−タリトランス11と対向する面と同
一面になるように仕上げられている。
ンダ2に固設したシリンダ装置の要部を示す断面図であ
る。回転シリンダ2の固定シリンダ1側の面には前記ロ
ータリトランス11が固設されている。固定シリンダ1
0ロータリトランス11に対向する面には固定側ロータ
リトランス12が固設されている。固定シリンダ1の軸
方向と直角な肉厚部1aで、前記ロータリトランス11
に埋込まれたPGマグネブト4と回転中心に対して等し
い半径上には鉄心13が設げられている。この鉄心13
を中心としてPGコイル7が前記固定シリンダ1の肉厚
部1aに埋込まれている。鉄心l3は固定側ロータリト
ランス12を貫通し、その端面がロータリトランス12
の前記回転側口・−タリトランス11と対向する面と同
一面になるように仕上げられている。
上述したように構成された本実施例につぎ、以下にその
作用を説明する。回転シリンダ2と一体となって回転す
るロータリトランス11に埋込まれたPGマグネット4
が、鉄心13上を通過することにより、従来例と同様に
磁界の変化が生ずる。
作用を説明する。回転シリンダ2と一体となって回転す
るロータリトランス11に埋込まれたPGマグネット4
が、鉄心13上を通過することにより、従来例と同様に
磁界の変化が生ずる。
この磁界の変化をPGコイル7によって電気的なパルス
信号として取り出し、図示せぬ磁気ヘッドの切替や回転
位相検出を行なう。このときPGマグネット4はロータ
リトランス11に埋込まれており、I’G鉄心及びPG
コイルはロータリトランス12及び固定シリンダ1の肉
厚部1aK埋込まれている。このためシリンダ装置全体
として、PGを設けたことによる容秋の増加は全(ない
。また鉄心13とPGマグネット4との間隙の精度が、
ロータリトランス11.12間の間隙の精度と同等の高
精度となるため、PGの出力値のばらつきを非常に小さ
くすることができる。
信号として取り出し、図示せぬ磁気ヘッドの切替や回転
位相検出を行なう。このときPGマグネット4はロータ
リトランス11に埋込まれており、I’G鉄心及びPG
コイルはロータリトランス12及び固定シリンダ1の肉
厚部1aK埋込まれている。このためシリンダ装置全体
として、PGを設けたことによる容秋の増加は全(ない
。また鉄心13とPGマグネット4との間隙の精度が、
ロータリトランス11.12間の間隙の精度と同等の高
精度となるため、PGの出力値のばらつきを非常に小さ
くすることができる。
第3図は本発明の他の実施例による回転側ロータリトラ
ンスを示す断面口であり、第4図は第3図に示すロータ
リトランスを回転シリンダに固設した回転シリンダ装置
の要部を示す断面図である。
ンスを示す断面口であり、第4図は第3図に示すロータ
リトランスを回転シリンダに固設した回転シリンダ装置
の要部を示す断面図である。
この実施例ではPGマグネット4を回転側ロータリトラ
ンス11の外周側から半径方向に埋込み、PGコイル7
を固定側ロータリトランス1の側面の肉厚部1bに埋込
んだ構成となっている。このPGマグネット4とPGコ
イ、It/7の鉄心13とは回転軸方向の同じ位置に来
るように設けられており、前述の実施例と全く同様の作
用及び効果を有するO また上述した2つの実施例にお(・ては、PGマグネッ
ト4をロータリトランス11に埋め込んだ場合について
説明したが、PGマグネット4を埋込む代りに、その部
分のフェライトコアなどで形成されたロータリトランス
11を着磁してもよい。
ンス11の外周側から半径方向に埋込み、PGコイル7
を固定側ロータリトランス1の側面の肉厚部1bに埋込
んだ構成となっている。このPGマグネット4とPGコ
イ、It/7の鉄心13とは回転軸方向の同じ位置に来
るように設けられており、前述の実施例と全く同様の作
用及び効果を有するO また上述した2つの実施例にお(・ては、PGマグネッ
ト4をロータリトランス11に埋め込んだ場合について
説明したが、PGマグネット4を埋込む代りに、その部
分のフェライトコアなどで形成されたロータリトランス
11を着磁してもよい。
上述したよ5に本発明によれば、VTRのシリンダ装置
の回転側ロータリトランスの一部にPGマグネットを形
成し、PGコイルを固定シリンダの肉厚部に埋込んでP
Gを構成したので、小型で精度の高いシリンダ装置を提
供することができる0
の回転側ロータリトランスの一部にPGマグネットを形
成し、PGコイルを固定シリンダの肉厚部に埋込んでP
Gを構成したので、小型で精度の高いシリンダ装置を提
供することができる0
第1図は本発明に係るシリンダ装置の一実施例による回
転側ロータリトランスを示す断面図、第2図は第1図の
回転ロータリトランスを組込んだシリンダ装置の要部を
示す断面図、第3図は本発明の他の実施例による回転側
ロータリトランスを示す断面口、第4図は第3図の回転
ロータリトランスを季11込んだシリンダ装置の要部を
示す断面図、第5四及び第6図は従来のシリンダ装置を
示す一部断面正面図である。 1−・・固定シリンダ 2・・・回転シリンダ2a・・
・磁気ヘッド 4・・・PGマグネット
転側ロータリトランスを示す断面図、第2図は第1図の
回転ロータリトランスを組込んだシリンダ装置の要部を
示す断面図、第3図は本発明の他の実施例による回転側
ロータリトランスを示す断面口、第4図は第3図の回転
ロータリトランスを季11込んだシリンダ装置の要部を
示す断面図、第5四及び第6図は従来のシリンダ装置を
示す一部断面正面図である。 1−・・固定シリンダ 2・・・回転シリンダ2a・・
・磁気ヘッド 4・・・PGマグネット
【発振部材】7
・・PGコイル(検出部材) 11・・・回転側ロータリトランス。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 宇治 弘 第1図 第2図 一一一一門蟲一・ 第3図 第41Q
・・PGコイル(検出部材) 11・・・回転側ロータリトランス。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 宇治 弘 第1図 第2図 一一一一門蟲一・ 第3図 第41Q
Claims (3)
- (1)固定シリンダと、この固定シリンダに対向配置さ
れ、磁気ヘッドが搭載された回転シリンダとを具備した
ビデオテープレコーダのシリンダ装置において、前記磁
気ヘッドの切替及び回転位相検出用のパルス発振器の発
振部材を回転側ロータリトランスに設け、前記パルス発
振器の検出部材を前記固定シリンダの前記発振部材と対
向可能な位置に設けたことを特徴とするシリンダ装置。 - (2)発振部材は前記ロータリトランスの一部が着磁さ
れて形成されたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載のシリンダ装置。 - (3)発振部材は前記ロータリトランスの一部に埋込ま
れたマグネットであることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載のシリンダ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15696385A JPS6218642A (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 | シリンダ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15696385A JPS6218642A (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 | シリンダ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6218642A true JPS6218642A (ja) | 1987-01-27 |
Family
ID=15639142
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15696385A Pending JPS6218642A (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 | シリンダ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6218642A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63168803A (ja) * | 1986-12-30 | 1988-07-12 | Sony Corp | 回転磁気ヘツド装置 |
-
1985
- 1985-07-18 JP JP15696385A patent/JPS6218642A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63168803A (ja) * | 1986-12-30 | 1988-07-12 | Sony Corp | 回転磁気ヘツド装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6248295B2 (ja) | ||
| US4347536A (en) | Rotary cylinder apparatus | |
| KR920008413B1 (ko) | 회전헤드장치 및 이것을 사용한 자기기록재생장치 | |
| KR900016994A (ko) | 가반식 vtr | |
| US4791514A (en) | Magnetic recording device with rotating head | |
| JPS6218642A (ja) | シリンダ装置 | |
| JPS5928866A (ja) | 着磁ヨ−ク | |
| JPS6046635B2 (ja) | 小型回転電機 | |
| GB2079467A (en) | Determining the axial position of a rotary shaft | |
| JPH0828033B2 (ja) | フレキシブルデイスクドライブ装置 | |
| JP3092681B2 (ja) | 位相検出装置 | |
| JPH0110781Y2 (ja) | ||
| JP3096463B2 (ja) | パルス信号発生器付きモータ | |
| KR0176521B1 (ko) | 테이프 레코더의 회전 헤드드럼 조립체 | |
| JPH0412462Y2 (ja) | ||
| JPH07139966A (ja) | 磁気式エンコーダ | |
| JP2882080B2 (ja) | テープガイドドラム装置 | |
| SU1610494A1 (ru) | Блок вращающихс головок видеомагнитофона | |
| JP2684700B2 (ja) | 回転磁気ヘッド装置 | |
| JPS6213219Y2 (ja) | ||
| JPH04178157A (ja) | 電動機 | |
| JPH08203042A (ja) | 回転ドラム装置 | |
| JPH01271965A (ja) | 記録ディスク用支持及び駆動装置 | |
| JPH054109Y2 (ja) | ||
| JPH0810843Y2 (ja) | シリンダモータ |