JPS62189449A - マイクロフイルム検索方法 - Google Patents
マイクロフイルム検索方法Info
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- JPS62189449A JPS62189449A JP3109886A JP3109886A JPS62189449A JP S62189449 A JPS62189449 A JP S62189449A JP 3109886 A JP3109886 A JP 3109886A JP 3109886 A JP3109886 A JP 3109886A JP S62189449 A JPS62189449 A JP S62189449A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 5
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000013016 damping Methods 0.000 abstract 1
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 14
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241001494479 Pecora Species 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- LNEPOXFFQSENCJ-UHFFFAOYSA-N haloperidol Chemical compound C1CC(O)(C=2C=CC(Cl)=CC=2)CCN1CCCC(=O)C1=CC=C(F)C=C1 LNEPOXFFQSENCJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Projection-Type Copiers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
この発明は、従来用いられていたブリップマークを必要
とせず,又はブリップマークを撮影することのできない
マイクロフィルムにあっても、搬送方向に拘らず11的
のコマ画像を1[確に位置決め可能なマイクロフィルム
検索方法に関する。
とせず,又はブリップマークを撮影することのできない
マイクロフィルムにあっても、搬送方向に拘らず11的
のコマ画像を1[確に位置決め可能なマイクロフィルム
検索方法に関する。
(発明の技術的′/li−景とその開題点)i t +
< ハロールマイクロフィルムのコマ画像をスクリーン
に投影したり,コピーに撮ったりするために従来用いら
れている、又は、この発奮JJを適用することができる
マイクロフィルムリーダプリフタの概略構成を示すもの
である.検索するロールマイクロフィルム1が巻回され
ているカートリッジlOは、巻戻し側のカートリッジボ
ックス11に装着されるようになっており。
< ハロールマイクロフィルムのコマ画像をスクリーン
に投影したり,コピーに撮ったりするために従来用いら
れている、又は、この発奮JJを適用することができる
マイクロフィルムリーダプリフタの概略構成を示すもの
である.検索するロールマイクロフィルム1が巻回され
ているカートリッジlOは、巻戻し側のカートリッジボ
ックス11に装着されるようになっており。
カートリッジlOに自動的に巻戻されたマイクロフィル
1%lは、検索部4を経てa敗り側のオートリールI2
に自動的に巻回されるようになっている。ここにおいて
、カートリッジlOとオートリール12の中途部に設け
られ、マイクロフィルムlを挟持する−・対のローラ1
3の一力を回転駆動する11ミ逆両方向に回転n1俺な
直流モータ(M)6によって、マイクロフィルムlは図
示M方向又はN方向に搬送される。そして、検索部4の
光源3θからマイクロフィルムlに光が照射されてその
透過光がレンズユニー2ト31で集束され、このレンズ
ユニット31の下方に配設された回動可能なミラー32
を回動して図示破線部のように光路中にミラー32を置
くことにより、上記レンズユニッ)31からのマイクロ
フィルムlの画像情報をスクリーン2に投影して、必要
なコマの検索が行なわれるようになっている。その際に
、上記モータ6はi′IT変速モータであり、例えば供
給電圧を変化させることにより1回転速度が変化するよ
うになっている。すなわち、マイクロフィルムlのコマ
画像検索時は高速回転し、マイクロフィルムlを高速搬
送して短時間で検索できるようにし、停止1時には低速
回転して制動しコマ画像を確認し易いようになっている
。そして、目的のコマ画像が検索できると、[−記ミラ
ー32が回動されて図示の実線部のように置かれ、上記
レンズユニッ)31からのマイクロフィルムlの画像情
報がスリット50を経て複写用のd光ドラム51に感光
されると共に、感光ドラム51及び記録紙52が図示矢
印方向に同期して回転、移動されることにより、マイク
ロフィルムlのコマ画像が記録紙52に複写されるよう
になっている。
1%lは、検索部4を経てa敗り側のオートリールI2
に自動的に巻回されるようになっている。ここにおいて
、カートリッジlOとオートリール12の中途部に設け
られ、マイクロフィルムlを挟持する−・対のローラ1
3の一力を回転駆動する11ミ逆両方向に回転n1俺な
直流モータ(M)6によって、マイクロフィルムlは図
示M方向又はN方向に搬送される。そして、検索部4の
光源3θからマイクロフィルムlに光が照射されてその
透過光がレンズユニー2ト31で集束され、このレンズ
ユニット31の下方に配設された回動可能なミラー32
を回動して図示破線部のように光路中にミラー32を置
くことにより、上記レンズユニッ)31からのマイクロ
フィルムlの画像情報をスクリーン2に投影して、必要
なコマの検索が行なわれるようになっている。その際に
、上記モータ6はi′IT変速モータであり、例えば供
給電圧を変化させることにより1回転速度が変化するよ
うになっている。すなわち、マイクロフィルムlのコマ
画像検索時は高速回転し、マイクロフィルムlを高速搬
送して短時間で検索できるようにし、停止1時には低速
回転して制動しコマ画像を確認し易いようになっている
。そして、目的のコマ画像が検索できると、[−記ミラ
ー32が回動されて図示の実線部のように置かれ、上記
レンズユニッ)31からのマイクロフィルムlの画像情
報がスリット50を経て複写用のd光ドラム51に感光
されると共に、感光ドラム51及び記録紙52が図示矢
印方向に同期して回転、移動されることにより、マイク
ロフィルムlのコマ画像が記録紙52に複写されるよう
になっている。
ところで、このようなマイクロフィルムリーダプリンタ
において、スクリーン2に投影されるコマ画像及び記録
紙に複写される画像は、それぞれその中心部に位置決め
されて投影又は複写されなければならないが、従来、必
要なコマの検索及び位置決めのために、マイクロフィル
ム1には第6図に示すように各コマに対応してグリップ
マーク9が付されており、このブリップマーク9を検索
することによって各コマの検索及び位置決めを行なって
いた。
において、スクリーン2に投影されるコマ画像及び記録
紙に複写される画像は、それぞれその中心部に位置決め
されて投影又は複写されなければならないが、従来、必
要なコマの検索及び位置決めのために、マイクロフィル
ム1には第6図に示すように各コマに対応してグリップ
マーク9が付されており、このブリップマーク9を検索
することによって各コマの検索及び位置決めを行なって
いた。
ところが、画像情報やカメラの種類によってはブリップ
マークを各コマごとに撮影できない場合があり、このよ
うなブリップマークのないマイクロフィルムに対しては
、第7図に示すように、1−記スクリーン2の裏面のコ
マ画像の流れ方向MのFfIt側の所定の位置(このス
クリーン2のコマ画像の流れ方向に直交する幅方向のほ
ぼ中間)に設置された1例えばフォトダイオード等から
成るセンサ74により、コマ画像とコマ間隔の未撮影部
分との明暗の差でコマ画像が検出され、この検出信号に
基ずいて検索及び位置決めできるようになっている。
マークを各コマごとに撮影できない場合があり、このよ
うなブリップマークのないマイクロフィルムに対しては
、第7図に示すように、1−記スクリーン2の裏面のコ
マ画像の流れ方向MのFfIt側の所定の位置(このス
クリーン2のコマ画像の流れ方向に直交する幅方向のほ
ぼ中間)に設置された1例えばフォトダイオード等から
成るセンサ74により、コマ画像とコマ間隔の未撮影部
分との明暗の差でコマ画像が検出され、この検出信号に
基ずいて検索及び位置決めできるようになっている。
このような構成のマイクロフィルムリーダプリンタによ
る位置決め方法について説明すると、第7図において、
20はこのスクリーン2に投影された1コマ画像を示
し、このコマ画像20が図示M方向に高速搬送されてい
る。そこで。
る位置決め方法について説明すると、第7図において、
20はこのスクリーン2に投影された1コマ画像を示
し、このコマ画像20が図示M方向に高速搬送されてい
る。そこで。
同図に示すようにこのコマ画WI12Gをスクリーン2
の所定の中心位置に停止させるためには、上記モータ6
の速度をνJ換え、低速搬送して[1的のコマ画像を検
出し、 、I:、記モータ6に停止信号を発して制動を
かけることになるが、上記センサ74の検出特性及び1
1!!+装置のギアのバックラッシュに加え、たとえ低
速搬送していてもこのモータ6の慣性によって、実際に
停止ヒするまでには[IP!位置に対してオーバーラン
してしまうため、このオーバーランfdLMを見込んだ
位置にセンサを設置しなければならない、即ち、第7図
の、l已要稀の詳細を示す第8図(A)に示すように、
上記センサ74を、上記スクリーン2の裏面で、に記コ
マ画像の流れ方向Mの下流側の前端を停止にさせたい位
置POより上流側に」−記オーバーランj武1%だけず
れた位置に設置しておけば。
の所定の中心位置に停止させるためには、上記モータ6
の速度をνJ換え、低速搬送して[1的のコマ画像を検
出し、 、I:、記モータ6に停止信号を発して制動を
かけることになるが、上記センサ74の検出特性及び1
1!!+装置のギアのバックラッシュに加え、たとえ低
速搬送していてもこのモータ6の慣性によって、実際に
停止ヒするまでには[IP!位置に対してオーバーラン
してしまうため、このオーバーランfdLMを見込んだ
位置にセンサを設置しなければならない、即ち、第7図
の、l已要稀の詳細を示す第8図(A)に示すように、
上記センサ74を、上記スクリーン2の裏面で、に記コ
マ画像の流れ方向Mの下流側の前端を停止にさせたい位
置POより上流側に」−記オーバーランj武1%だけず
れた位置に設置しておけば。
このセンサ74が」−記コマ20の+iii端を検出し
て−[記停止に信号を発した際に、このコマ20は[I
Je!位置POに停+1−することかでさることになる
。
て−[記停止に信号を発した際に、このコマ20は[I
Je!位置POに停+1−することかでさることになる
。
ところが、低速搬送とばばえ、検索時間を短縮するため
にはそれなりの速度で搬送しており、そのために完全に
停止klするまでのオーバーラン!、’v L %が、
M1動する以+iJの搬送!tや慣性によってバラつく
ことがあり、Li1aのようにセンサ74をずらして配
設しても、iE確な位置決めはできにくいという問題点
がある。また、1−記マイクロフィルム1t−逆方向に
搬送して図示N方向に搬送する際にも」−記センサ74
を用いており、上記モータ6の制動特性、ギアのバフク
ラッシュ及びセンサの検出特性により、上記停jトのた
めにオーバーラン驕LNが生じ、:58図(B)に示す
ように、このコマ画像2Gの流れ方向N側のE流側の後
端を停止させたい位21pOに対して、実際に停止する
位1ptは(LII+LN)ずれてしまうことになる。
にはそれなりの速度で搬送しており、そのために完全に
停止klするまでのオーバーラン!、’v L %が、
M1動する以+iJの搬送!tや慣性によってバラつく
ことがあり、Li1aのようにセンサ74をずらして配
設しても、iE確な位置決めはできにくいという問題点
がある。また、1−記マイクロフィルム1t−逆方向に
搬送して図示N方向に搬送する際にも」−記センサ74
を用いており、上記モータ6の制動特性、ギアのバフク
ラッシュ及びセンサの検出特性により、上記停jトのた
めにオーバーラン驕LNが生じ、:58図(B)に示す
ように、このコマ画像2Gの流れ方向N側のE流側の後
端を停止させたい位21pOに対して、実際に停止する
位1ptは(LII+LN)ずれてしまうことになる。
そこで、従来のマイクロフィルムリーダプリンタでは、
検索はできてもコマ画像の概略の位置しか位置決めでき
ないためにこのコマ画像が中心からずれ、その都度手動
で位置決めしなければならず、この位置決めに時間がか
かるLに作業者に負担をかけるという問題点があった。
検索はできてもコマ画像の概略の位置しか位置決めでき
ないためにこのコマ画像が中心からずれ、その都度手動
で位置決めしなければならず、この位置決めに時間がか
かるLに作業者に負担をかけるという問題点があった。
そこで、北記オーバーランにを少なくしてiE確に位置
決めするためには搬送速度を遅くすればよいが、それで
は時間がかかりすぎてしまうという問題点があった。ま
た、L記センサが1個しかないため、このセンサがマイ
クロフィルムやレンズ等に付着しているゴミや傷を検出
することがあり、概略の位置どころか全く異る位置で停
止してしまう等、多くの問題点があった。
決めするためには搬送速度を遅くすればよいが、それで
は時間がかかりすぎてしまうという問題点があった。ま
た、L記センサが1個しかないため、このセンサがマイ
クロフィルムやレンズ等に付着しているゴミや傷を検出
することがあり、概略の位置どころか全く異る位置で停
止してしまう等、多くの問題点があった。
(発明の【」的)
この発明は上述のような事情からなされたものであり、
この発明の目的は1位置決め用のブリップマークを必要
とせず、ブリップマークのないマイクロフィルムに対し
て特に有効な、11つ搬送方向に拘らずに、短時間で正
確に検索及び位置決め町flなマイクロフィルム検索方
法を提供することにある。
この発明の目的は1位置決め用のブリップマークを必要
とせず、ブリップマークのないマイクロフィルムに対し
て特に有効な、11つ搬送方向に拘らずに、短時間で正
確に検索及び位置決め町flなマイクロフィルム検索方
法を提供することにある。
(発明の概22)
この発明は、コマ画像をスクリーンに投影しながらマイ
クロフィルムを高速搬送して所定のコマ画像を検索する
マイクロフィルムリーダプリンタにおいて、L記コマ画
像の一端部を同期して検…する少なくとも2個のセンサ
素子を一組とするセンサを、上記スクリーンLにおける
上記コマ!+!i像の所定の停止二位置に対してI−記
コマ画像の流れ方向のし流側及び下流側の所定の位置に
2組設け、J二記マイクロフィルムを搬送して上記コマ
画像を検索する際に、1−記E流側の一組のセンサの各
センサ素トが1;記コマ画像の一端部を同期して検出し
た時にに記マイクロフィルムの搬送を一旦停止し、その
後1.l−記搬送方向を逆転して1−記搬送速爪よりも
遅い超低速度で搬送し、L配下流側の−fillのセン
サの各センサ素子・が上記31画像の一端部を同期して
検出した時に」−記マイクロフィルムの搬送を停止ヒし
て、[−記コマ画像をJfr定の(☆置に位置快めでさ
るようにしたものである。
クロフィルムを高速搬送して所定のコマ画像を検索する
マイクロフィルムリーダプリンタにおいて、L記コマ画
像の一端部を同期して検…する少なくとも2個のセンサ
素子を一組とするセンサを、上記スクリーンLにおける
上記コマ!+!i像の所定の停止二位置に対してI−記
コマ画像の流れ方向のし流側及び下流側の所定の位置に
2組設け、J二記マイクロフィルムを搬送して上記コマ
画像を検索する際に、1−記E流側の一組のセンサの各
センサ素トが1;記コマ画像の一端部を同期して検出し
た時にに記マイクロフィルムの搬送を一旦停止し、その
後1.l−記搬送方向を逆転して1−記搬送速爪よりも
遅い超低速度で搬送し、L配下流側の−fillのセン
サの各センサ素子・が上記31画像の一端部を同期して
検出した時に」−記マイクロフィルムの搬送を停止ヒし
て、[−記コマ画像をJfr定の(☆置に位置快めでさ
るようにしたものである。
(発明の実施例)
この発明を適用することができるマイクロフィルムリー
ダプリンタは、正逆両方向に搬送されるマイクロフィル
ムのコマ画像の所定の一端部を適確に検出するために、
マイクロフィルムの搬送方向と直交する幅方向に分離し
て少なくとも2個のセンサ素子から成る−・組のセンサ
を、上記搬送方向に沿って[1標停止位置の1.流側及
び下流側に211没けている。そして、マイクロフィル
ムを搬送するモータの回転速度を正逆両方向に3段階有
し、従来のように、検索時には高速回転して高速搬送す
ることにより高速検索を可能とし、制動時には低速回転
して低速搬送することにより制動し、さらに、上記低速
回転より低速の超低速回転することによりマイクロフィ
ルムのコマ画像を+E確に位置決めできるようにしてい
る。そこで、マイクロフィルムのコマ画像の位置決めの
ために、マイクロフィルムリーダプリンタのスクリーン
2に投影されるコマ画像の一端部を、上記1 lIL側
に設けた−組のセンサ素子を用いて同期させて検出し、
高速検索したコマ画像の位置決めの際に低速搬送して制
動し、l−配下流側に設けた他の一組のセンサ素子位置
を1度オーバーランして停+1−したコマ画像を、逆方
向に超低速で搬送し、再びに記下流側の一組のセンサ素
子を同期させてその端部を検出して停+1−させること
により、このコマ画像を嘗1ミ確に11標位置に位置決
めできるようにしている。ここにおいて、この発11に
適用するマイクロフィルムlのコマの長さは、1つのマ
イクロフィルムに関しては一定となっているものとする
。
ダプリンタは、正逆両方向に搬送されるマイクロフィル
ムのコマ画像の所定の一端部を適確に検出するために、
マイクロフィルムの搬送方向と直交する幅方向に分離し
て少なくとも2個のセンサ素子から成る−・組のセンサ
を、上記搬送方向に沿って[1標停止位置の1.流側及
び下流側に211没けている。そして、マイクロフィル
ムを搬送するモータの回転速度を正逆両方向に3段階有
し、従来のように、検索時には高速回転して高速搬送す
ることにより高速検索を可能とし、制動時には低速回転
して低速搬送することにより制動し、さらに、上記低速
回転より低速の超低速回転することによりマイクロフィ
ルムのコマ画像を+E確に位置決めできるようにしてい
る。そこで、マイクロフィルムのコマ画像の位置決めの
ために、マイクロフィルムリーダプリンタのスクリーン
2に投影されるコマ画像の一端部を、上記1 lIL側
に設けた−組のセンサ素子を用いて同期させて検出し、
高速検索したコマ画像の位置決めの際に低速搬送して制
動し、l−配下流側に設けた他の一組のセンサ素子位置
を1度オーバーランして停+1−したコマ画像を、逆方
向に超低速で搬送し、再びに記下流側の一組のセンサ素
子を同期させてその端部を検出して停+1−させること
により、このコマ画像を嘗1ミ確に11標位置に位置決
めできるようにしている。ここにおいて、この発11に
適用するマイクロフィルムlのコマの長さは、1つのマ
イクロフィルムに関しては一定となっているものとする
。
第2154(A)はこの発I11を適用することができ
るマイクロフィルムリーダプリンタのスクリーン2を裏
面からみた図を示し、同図(B)はその側面断面図であ
る。第2図(A)及び(B)に示すように、上記スクリ
ーン2の裏面の例えばMOllにおいてコマの−・端を
同期して検出する分離された所定位置に、上述のように
それぞれフォトダイオード等から成る第1及び第2のセ
ンサよ一’l’−70^、71Aと、第3及び第4のセ
ンサ素子70B。
るマイクロフィルムリーダプリンタのスクリーン2を裏
面からみた図を示し、同図(B)はその側面断面図であ
る。第2図(A)及び(B)に示すように、上記スクリ
ーン2の裏面の例えばMOllにおいてコマの−・端を
同期して検出する分離された所定位置に、上述のように
それぞれフォトダイオード等から成る第1及び第2のセ
ンサよ一’l’−70^、71Aと、第3及び第4のセ
ンサ素子70B。
71Bの各−組を、;ぐけている、ここにおいて、第2
図(B)に示すように、I−記各センサ、l/’70^
。
図(B)に示すように、I−記各センサ、l/’70^
。
71A及び708,718はスクリーン2に投影される
コマ画像20の端部の裏面に位置し、投影光を遮ること
になるが、この投影光は散乱光であり影も薄いLに、こ
のコマ画像20が投影される際にその影が映っても画像
20の端部であり、画像そのものには東ならない位置で
ある。そして、]−記2組のセンサの搬送方向に対する
位置関係は、例えばN方向に搬送されるマイクロフィル
ムlの停止[1標位置P−Pの上流側において第1及び
第2のセンサ素子?OA、71^が、′F流側において
第3及び第4のセンサJ(−70B、71Bが、それぞ
れコマ画像20の流れ方向N側の前端(流れ方向N側の
後端)を検出できる位置に設置されている。ここにおい
て、上記センサ素子70A。
コマ画像20の端部の裏面に位置し、投影光を遮ること
になるが、この投影光は散乱光であり影も薄いLに、こ
のコマ画像20が投影される際にその影が映っても画像
20の端部であり、画像そのものには東ならない位置で
ある。そして、]−記2組のセンサの搬送方向に対する
位置関係は、例えばN方向に搬送されるマイクロフィル
ムlの停止[1標位置P−Pの上流側において第1及び
第2のセンサ素子?OA、71^が、′F流側において
第3及び第4のセンサJ(−70B、71Bが、それぞ
れコマ画像20の流れ方向N側の前端(流れ方向N側の
後端)を検出できる位置に設置されている。ここにおい
て、上記センサ素子70A。
71A及び7(1B、71Bが検出するコマ画像の端部
は、その搬送力向がN側の時には、コマ画像(暗)から
コマ間隔(Ill)に変ることにより検出し、搬送方向
がM側の時には、コマ間隔(明)からコマ画像(暗)に
変ることにより検出するのであるから、センサの検出特
性及び上記ギアのバックラッシュ等の機械的特性が搬送
方向により多少異るが、いずれも微小であり停止1−目
標位置から大幅にずれて位置決めできなくなる程の影響
を及ぼすものではない。
は、その搬送力向がN側の時には、コマ画像(暗)から
コマ間隔(Ill)に変ることにより検出し、搬送方向
がM側の時には、コマ間隔(明)からコマ画像(暗)に
変ることにより検出するのであるから、センサの検出特
性及び上記ギアのバックラッシュ等の機械的特性が搬送
方向により多少異るが、いずれも微小であり停止1−目
標位置から大幅にずれて位置決めできなくなる程の影響
を及ぼすものではない。
ソコで、この発明のマイクロフィルムリーダプリンタは
、上述のような構成の2組のセンサ素子7θA、71A
及び70B、71Bを用いて第5図に示すような制御部
によりコマ画像を位置決めすることになる。
、上述のような構成の2組のセンサ素子7θA、71A
及び70B、71Bを用いて第5図に示すような制御部
によりコマ画像を位置決めすることになる。
第5図において、1−記2Altのセンサ素子70A。
71A及び708.71Bのうち第1及び第2のセンサ
J l’−7OA、?lA 4t、ソレソIn、 :1
7 ハL/ −98OA 。
J l’−7OA、?lA 4t、ソレソIn、 :1
7 ハL/ −98OA 。
81Aで別途設定人力されるスレッショルド岨^により
2値化され、 AND回路82Aによりこの2個のセ
ンサ、ド子の論理積を得た時に、マイクロフィルムlが
N方向にIll送される時は、コマ画像20の後端を検
出した信号を発し、1−記マイクロフィルt1がN方向
に搬送される時は、コマ画像20の両端を検出した信号
を発する。また7第3及び第4のセンサ素子70B、7
1Bは、それぞれコンパレータ80B、81Bで別途設
定入力されるスレッショルド↑HBにより2イ1化され
、 AND回路82Bによりこの2個のセンサ素子の論
理積を得た時に、同様にマイクロフィルムlがN方向に
搬送される時は、コマ画像20の後端を検出した信号を
発し、上記マイクロフィルムlがN方向に搬送される時
は、コマ画像20の前端を検出した信号を発する。ここ
において、J−記スレッショルド丁H^、THBは、コ
マ画像の状態等に応じてその岐適イ11が設定されるよ
うになっており。
2値化され、 AND回路82Aによりこの2個のセ
ンサ、ド子の論理積を得た時に、マイクロフィルムlが
N方向にIll送される時は、コマ画像20の後端を検
出した信号を発し、1−記マイクロフィルt1がN方向
に搬送される時は、コマ画像20の両端を検出した信号
を発する。また7第3及び第4のセンサ素子70B、7
1Bは、それぞれコンパレータ80B、81Bで別途設
定入力されるスレッショルド↑HBにより2イ1化され
、 AND回路82Bによりこの2個のセンサ素子の論
理積を得た時に、同様にマイクロフィルムlがN方向に
搬送される時は、コマ画像20の後端を検出した信号を
発し、上記マイクロフィルムlがN方向に搬送される時
は、コマ画像20の前端を検出した信号を発する。ここ
において、J−記スレッショルド丁H^、THBは、コ
マ画像の状態等に応じてその岐適イ11が設定されるよ
うになっており。
上述のような搬送方向によるす1から暗、又は暗からI
jlのセンサの検知特性の差は後述する方向信号により
選択吸収され、又コマ画像のIjl暗の差のバラツキも
吸収されるようになっている。
jlのセンサの検知特性の差は後述する方向信号により
選択吸収され、又コマ画像のIjl暗の差のバラツキも
吸収されるようになっている。
そして、コマ画像の流れの幅方向に設置された2個のセ
ンサ素f−70^、?1Aメは708,71日がコマ画
像を同時に検出したことを、L記AN口回路82A又は
82Bによりコンパレータ80A、81A又は80B、
BIBで2f〆1化された検出信号の論理積によりそれ
ぞれ発するようにしており、上記ゴミや傷により一方の
センサ素子だけが検出する誤信号を排除して、コマ画像
の端部だけを正しく検出できるようにしている。
ンサ素f−70^、?1Aメは708,71日がコマ画
像を同時に検出したことを、L記AN口回路82A又は
82Bによりコンパレータ80A、81A又は80B、
BIBで2f〆1化された検出信号の論理積によりそれ
ぞれ発するようにしており、上記ゴミや傷により一方の
センサ素子だけが検出する誤信号を排除して、コマ画像
の端部だけを正しく検出できるようにしている。
以下に、第3図(A)〜(D)の上記センサ素子70^
、71A又は708.71Bのうちセンサ素子70A。
、71A又は708.71Bのうちセンサ素子70A。
70BがN方向に搬送されるコマの後端を検出する様子
を示す図、及び第4図のフローチャートを参照してこの
発明の動作について説明する。
を示す図、及び第4図のフローチャートを参照してこの
発明の動作について説明する。
検索するコマ画像の番号がキーボード84を操作して人
力指示されると(ステップSl) 、この[1的のコマ
と現在コマとの距離及び搬送方向が、図示しない制御部
により判断される(ステップS2)、そして、この距離
が離れていれば、モータ6の駆動を制御するモータ制御
装置83に搬送方向と高速搬送が指令され(ステップS
3)、例えばマイクロフィルムlがN方向に搬送されて
所定のコマ画像に近づくと(ステップ52) 、 、1
−記モータJJ御装置83に速度切換信号が発せられE
記マイクロフィルムlは低速搬送される(ステップS4
)、そこで、第3図(A)に示すようにに記第1及び第
2のセンサ素子70^。
力指示されると(ステップSl) 、この[1的のコマ
と現在コマとの距離及び搬送方向が、図示しない制御部
により判断される(ステップS2)、そして、この距離
が離れていれば、モータ6の駆動を制御するモータ制御
装置83に搬送方向と高速搬送が指令され(ステップS
3)、例えばマイクロフィルムlがN方向に搬送されて
所定のコマ画像に近づくと(ステップ52) 、 、1
−記モータJJ御装置83に速度切換信号が発せられE
記マイクロフィルムlは低速搬送される(ステップS4
)、そこで、第3図(A)に示すようにに記第1及び第
2のセンサ素子70^。
71^が所定のコマ画像20の端部(後端)を検出する
と(ステップS5) 、 1.記モータ制御装′a83
によりモータ6の駆動を停止E−シて搬送を停止上する
(ステップS6)、ここにおいて、]二記低速搬送にお
ける停止ト動作では1.1−述のようにオーバーランが
発生し、:jS314(B)に示すようにこのコマ20
の端8!l(後端)が上記第3及び第4のセンサ素子7
0B、71Bを通過して停止する。そこで、上記制御部
からモータi′I#御装置83に」二記搬送方向とは逆
のN方向への搬送方向と、超低速回転による超低速搬送
速度が指令され、マイクロフィルムは」;記搬送方向N
とは逆方向Mに超低速搬送されて戻るようになる(ステ
ップS7)、そして、第3図(C)に示すように再び一
1―記第3及びt54のセンサ素子708.71E+で
上記端部(この場合は搬送方向Nにおける前端)が検出
されると(ステップS8) 、 l−述のようにして
この搬送が停止トされるが(ステップS9)、今回はそ
の搬送速度が超低速であるので、上述のように大きくオ
ーバーランすることなく、第3図(D)に示すように上
記第1のセンサ素子70A(第2のセンサ素子71A)
とに記第3のセンサ素子70B(第4のセンサ素子・7
1B)の間に設定された目標停止位置P−Pに停止I:
することができ、コマ画像を所定の中心位置に停止!ニ
することができることになる。
と(ステップS5) 、 1.記モータ制御装′a83
によりモータ6の駆動を停止E−シて搬送を停止上する
(ステップS6)、ここにおいて、]二記低速搬送にお
ける停止ト動作では1.1−述のようにオーバーランが
発生し、:jS314(B)に示すようにこのコマ20
の端8!l(後端)が上記第3及び第4のセンサ素子7
0B、71Bを通過して停止する。そこで、上記制御部
からモータi′I#御装置83に」二記搬送方向とは逆
のN方向への搬送方向と、超低速回転による超低速搬送
速度が指令され、マイクロフィルムは」;記搬送方向N
とは逆方向Mに超低速搬送されて戻るようになる(ステ
ップS7)、そして、第3図(C)に示すように再び一
1―記第3及びt54のセンサ素子708.71E+で
上記端部(この場合は搬送方向Nにおける前端)が検出
されると(ステップS8) 、 l−述のようにして
この搬送が停止トされるが(ステップS9)、今回はそ
の搬送速度が超低速であるので、上述のように大きくオ
ーバーランすることなく、第3図(D)に示すように上
記第1のセンサ素子70A(第2のセンサ素子71A)
とに記第3のセンサ素子70B(第4のセンサ素子・7
1B)の間に設定された目標停止位置P−Pに停止I:
することができ、コマ画像を所定の中心位置に停止!ニ
することができることになる。
また、」−述の搬送方向Nとは逆のN方向に搬送する際
には、」二記第1及び第2のセンサ素子?OA、71A
が下流側、l:、記第3及び第4のセンサ素子70B、
710が1−流側となり、1−述のようにして目的の停
暑ト位置にコマ画像を停止1−させることができる。
には、」二記第1及び第2のセンサ素子?OA、71A
が下流側、l:、記第3及び第4のセンサ素子70B、
710が1−流側となり、1−述のようにして目的の停
暑ト位置にコマ画像を停止1−させることができる。
そこで、従来のようにその都度手動で位置を調整する必
要はなく、容易に1Lつ1[確にコマ画像をスクリーン
の中心に位置決めできることになる。又、位置決めに際
し、超低速で逆転搬送して位置決めする分だけ時間がか
かるようにみえるが、そのオーバーランには僅かである
ので極〈短時間であり、[Lつ従来のように手動で位置
決めする必要がないので、その分時間も大幅に短縮され
ることになる。
要はなく、容易に1Lつ1[確にコマ画像をスクリーン
の中心に位置決めできることになる。又、位置決めに際
し、超低速で逆転搬送して位置決めする分だけ時間がか
かるようにみえるが、そのオーバーランには僅かである
ので極〈短時間であり、[Lつ従来のように手動で位置
決めする必要がないので、その分時間も大幅に短縮され
ることになる。
なお、J−、述の実施例において、センサの配設位置を
搬送方向M側に設ける例を示したが、N側でもよく、そ
の場合はコマの他端を検出するようにすればよい。
搬送方向M側に設ける例を示したが、N側でもよく、そ
の場合はコマの他端を検出するようにすればよい。
(発明の効果)
以上のように、この発明のマイクロフィルム、リーダプ
リンタによれば、スクリーンに投影されるコマ画像の流
れ方向に直交する幅方向に同時にコマF1−像の端部を
検出する2つのセンサ素子を2組スクリーンの裏面の端
部に設け、マイクロフィルム搬送モータの回転に超低速
回転を加えるだけで、検索の際にブリップマークを必要
とせず、又グリップマークのないマイクロフィルムにお
いても、このマイクロフィルムやリーダプリンタのレン
ズに付着したゴミや傷にも影響されることなく、容易に
且つ短時間でコマ画像をスクリーンの中心部に正確に位
置決めできることになる。
リンタによれば、スクリーンに投影されるコマ画像の流
れ方向に直交する幅方向に同時にコマF1−像の端部を
検出する2つのセンサ素子を2組スクリーンの裏面の端
部に設け、マイクロフィルム搬送モータの回転に超低速
回転を加えるだけで、検索の際にブリップマークを必要
とせず、又グリップマークのないマイクロフィルムにお
いても、このマイクロフィルムやリーダプリンタのレン
ズに付着したゴミや傷にも影響されることなく、容易に
且つ短時間でコマ画像をスクリーンの中心部に正確に位
置決めできることになる。
第1図は従来用いられている、又はこの発明を適用する
ことができるマイクロフィルムリーダプリンタの概略構
成を示す図、tjSZ図(A)及び(B)はこの発明に
用いられる位置決め用セン・すの構成例を示す図、第3
図(A)〜([1)はこの発明を説明するための図、第
4図はこのffi 151の動作を示すフローチャート
、第5図はこの発明のマイクロフィルムリーダプリンタ
の制御部のブロック構成図、第6図はブリップマーク付
のマイクロフィルムを示す図、第7図は従来のマイクロ
フィルムリーダプリンタに用いられる位置決め用センサ
の構成を示す図、第8図(A)及び(B)は第7図の詳
細を説明する図である。 l・・・ロールマイクロフィルム、2・・・スクリーン
、4・・・検索部、6・・・モータ(N) 、 20・
・・コマ画像、 70A、70B、71A、718.7
4・・・センサ素子。 出願人代理人 安 形 雄 三 z 第1図 烙2図 N 六r−N 第3 日 羊4回 る 5 画 名 6 困
ことができるマイクロフィルムリーダプリンタの概略構
成を示す図、tjSZ図(A)及び(B)はこの発明に
用いられる位置決め用セン・すの構成例を示す図、第3
図(A)〜([1)はこの発明を説明するための図、第
4図はこのffi 151の動作を示すフローチャート
、第5図はこの発明のマイクロフィルムリーダプリンタ
の制御部のブロック構成図、第6図はブリップマーク付
のマイクロフィルムを示す図、第7図は従来のマイクロ
フィルムリーダプリンタに用いられる位置決め用センサ
の構成を示す図、第8図(A)及び(B)は第7図の詳
細を説明する図である。 l・・・ロールマイクロフィルム、2・・・スクリーン
、4・・・検索部、6・・・モータ(N) 、 20・
・・コマ画像、 70A、70B、71A、718.7
4・・・センサ素子。 出願人代理人 安 形 雄 三 z 第1図 烙2図 N 六r−N 第3 日 羊4回 る 5 画 名 6 困
Claims (1)
- コマ画像をスクリーンに投影しながらマイクロフィルム
を高速搬送して所定のコマ画像を検索するマイクロフィ
ルムリーダプリンタにおいて、前記コマ画像の一端部を
同期して検出する少なくとも2個のセンサ素子を一組と
するセンサを、前記スクリーン上における前記コマ画像
の所定の停止位置に対して前記コマ画像の流れ方向の上
流側及び下流側の所定の位置に2組設け、前記マイクロ
フィルムを搬送して前記コマ画像を検索する際に、面記
上流側の一組のセンサの各センサ素子が前記コマ画像の
一端部を同期して検出した時に前記マイクロフィルムの
搬送を一旦停止し、その後、前記搬送方向を逆転して前
記搬送速度よりも遅い超低速度で搬送し、前記下流側の
一組のセンサの各センサ素子が前記コマ画像の一端部を
同期して検出した時に前記マイクロフィルムの搬送を停
止して、前記コマ画像を所定の位置に位置決めできるよ
うにしたことを特徴とするマイクロフィルム検索方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3109886A JPS62189449A (ja) | 1986-02-15 | 1986-02-15 | マイクロフイルム検索方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3109886A JPS62189449A (ja) | 1986-02-15 | 1986-02-15 | マイクロフイルム検索方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62189449A true JPS62189449A (ja) | 1987-08-19 |
| JPH0552932B2 JPH0552932B2 (ja) | 1993-08-06 |
Family
ID=12321922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3109886A Granted JPS62189449A (ja) | 1986-02-15 | 1986-02-15 | マイクロフイルム検索方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62189449A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6450036A (en) * | 1987-08-21 | 1989-02-27 | Minolta Camera Kk | Image projecting device |
| JPH0365133U (ja) * | 1989-10-30 | 1991-06-25 |
-
1986
- 1986-02-15 JP JP3109886A patent/JPS62189449A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6450036A (en) * | 1987-08-21 | 1989-02-27 | Minolta Camera Kk | Image projecting device |
| JPH0365133U (ja) * | 1989-10-30 | 1991-06-25 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0552932B2 (ja) | 1993-08-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |