JPS62190251A - 食品容器 - Google Patents
食品容器Info
- Publication number
- JPS62190251A JPS62190251A JP61308940A JP30894086A JPS62190251A JP S62190251 A JPS62190251 A JP S62190251A JP 61308940 A JP61308940 A JP 61308940A JP 30894086 A JP30894086 A JP 30894086A JP S62190251 A JPS62190251 A JP S62190251A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ethylene
- unsaturated
- copolymers
- grafted
- unsaturated carboxylic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D81/00—Containers, packaging elements, or packages, for contents presenting particular transport or storage problems, or adapted to be used for non-packaging purposes after removal of contents
- B65D81/34—Containers, packaging elements, or packages, for contents presenting particular transport or storage problems, or adapted to be used for non-packaging purposes after removal of contents for packaging foodstuffs or other articles intended to be cooked or heated within the package
- B65D81/3446—Containers, packaging elements, or packages, for contents presenting particular transport or storage problems, or adapted to be used for non-packaging purposes after removal of contents for packaging foodstuffs or other articles intended to be cooked or heated within the package specially adapted to be heated by microwaves
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08L—COMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
- C08L77/00—Compositions of polyamides obtained by reactions forming a carboxylic amide link in the main chain; Compositions of derivatives of such polymers
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- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
- Cookers (AREA)
- General Preparation And Processing Of Foods (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明1ま謁−ブンで加熱で終る容器例えばトレイ(t
r吋)に関する。オーブンて′加熱で外るトレイはバッ
ク消み(pre−packed)食菌工業1.’= j
′: y・で使用されている。普通は、食^^1を)
l/イ」―に置と1、−のトレイに苦をし、そ1−で銖
をしたトレイを食品冷蔵庫又は冷凍庫に入れる。
r吋)に関する。オーブンて′加熱で外るトレイはバッ
ク消み(pre−packed)食菌工業1.’= j
′: y・で使用されている。普通は、食^^1を)
l/イ」―に置と1、−のトレイに苦をし、そ1−で銖
をしたトレイを食品冷蔵庫又は冷凍庫に入れる。
食品例えば肉を蓋つトのトレイで消費者に販売すること
は公知であり、これは蓋つきトレイの中の食品を通常の
対流式オーブン又はマイクロ波オーブン中で加熱し又は
料理してよいことを意図している。そのようなトレイは
しばしば二重性のオーブンで加熱できるトレイ(dua
l−ovenable tray)として商業的に公
知である。最も普通には、そのような二重性のオーブン
で加熱で外るトレイは結晶化しうるポリエチレンテレフ
タレートのシートを熱成形することによって製造される
。ポリエチレンテレフタレートは高融点が故に二重性の
オーブンで加熱で外るトレイの製造に使用されてきた。
は公知であり、これは蓋つきトレイの中の食品を通常の
対流式オーブン又はマイクロ波オーブン中で加熱し又は
料理してよいことを意図している。そのようなトレイは
しばしば二重性のオーブンで加熱できるトレイ(dua
l−ovenable tray)として商業的に公
知である。最も普通には、そのような二重性のオーブン
で加熱で外るトレイは結晶化しうるポリエチレンテレフ
タレートのシートを熱成形することによって製造される
。ポリエチレンテレフタレートは高融点が故に二重性の
オーブンで加熱で外るトレイの製造に使用されてきた。
1977年12月31日イ寸けのグツフィールド(D
uff 1eld)らによるカナダ国特許第1t022
+356号は、熱可塑性重合体をM続的に熱成形して実
質的に柔軟性のない容器例えばパイ皿、トレイをgi造
する方法を開示している。そのような重合体はポリアミ
ド、エチレンポリマー、アセタール、ポリカーボネート
、ポリスルホン及びポリアクリレートを含む。ポリアミ
ド例えばナイロン6及びナトロン66、特に約25〜6
5の範囲の相対粘度をイiするものは好適なものとして
示されている。またこの容器は2〜30ミル(O,OS
〜0゜75mff1)の範囲の厚さを有するものとして
開示されている。更にこの熱可塑性重合体は添加剤例え
ば安定剤、顔料、充填剤及び/又は核形成剤を含有して
いてよいことも開示されている。ポリアミドに特に有用
な充填剤は炭酸カルシウム、珪酸カルシウム、カオリン
、焼成カオリン、珪酸アルミニウム、珪酸マグネシウム
、例えばタルク、シリカ及びシランで処理したシリカ、
そしてシリケート充填剤、特に20〜60重量%の試の
充填剤であるとして開示されている。
uff 1eld)らによるカナダ国特許第1t022
+356号は、熱可塑性重合体をM続的に熱成形して実
質的に柔軟性のない容器例えばパイ皿、トレイをgi造
する方法を開示している。そのような重合体はポリアミ
ド、エチレンポリマー、アセタール、ポリカーボネート
、ポリスルホン及びポリアクリレートを含む。ポリアミ
ド例えばナイロン6及びナトロン66、特に約25〜6
5の範囲の相対粘度をイiするものは好適なものとして
示されている。またこの容器は2〜30ミル(O,OS
〜0゜75mff1)の範囲の厚さを有するものとして
開示されている。更にこの熱可塑性重合体は添加剤例え
ば安定剤、顔料、充填剤及び/又は核形成剤を含有して
いてよいことも開示されている。ポリアミドに特に有用
な充填剤は炭酸カルシウム、珪酸カルシウム、カオリン
、焼成カオリン、珪酸アルミニウム、珪酸マグネシウム
、例えばタルク、シリカ及びシランで処理したシリカ、
そしてシリケート充填剤、特に20〜60重量%の試の
充填剤であるとして開示されている。
熱成形法が原料の40%までを無駄にするTQ能性のあ
ることは公知である。そのような廃物は循環するか、捨
てるか、或は何か他の最終用途のために販売しなければ
ならない。熱成形されたトレイは特にトレイの角におい
て厚さが不均一になりがちである。その不均一さはしば
しばトレイの物理的な弱さに通じ、またはトレイの他の
部分を不必要に厚(させる、射出成形法はそのような難
点を克服することが認められているけれど、十分に薄い
壁のトレイをポリエチレンテレフタレートから射出成形
することは商業的に可能でないことがわかっており、ま
た後に説明する理由のために、ポリアミドをマイクロ波
の通用下に使用することは可能でないと考えられてきた
。
ることは公知である。そのような廃物は循環するか、捨
てるか、或は何か他の最終用途のために販売しなければ
ならない。熱成形されたトレイは特にトレイの角におい
て厚さが不均一になりがちである。その不均一さはしば
しばトレイの物理的な弱さに通じ、またはトレイの他の
部分を不必要に厚(させる、射出成形法はそのような難
点を克服することが認められているけれど、十分に薄い
壁のトレイをポリエチレンテレフタレートから射出成形
することは商業的に可能でないことがわかっており、ま
た後に説明する理由のために、ポリアミドをマイクロ波
の通用下に使用することは可能でないと考えられてきた
。
1977年10月25日イ寸(すのり、H,グラニス(
Dames)によるカナダ国特許第1,019,867
号は、ポリアミドとアルミナレーキの組成物に関するも
のである。これにはそのような組成物の押出し又は射出
成形によって製品を成形しうろことが開示されている。
Dames)によるカナダ国特許第1,019,867
号は、ポリアミドとアルミナレーキの組成物に関するも
のである。これにはそのような組成物の押出し又は射出
成形によって製品を成形しうろことが開示されている。
カナダ国特許第1,022,356号のJ!!続熟成形
法が例示されている。!!たそのような組成物は充填剤
、安定剤などを含有していてもよいことが開示されてい
る。銅塩及びウオラストナイトがその例である。
法が例示されている。!!たそのような組成物は充填剤
、安定剤などを含有していてもよいことが開示されてい
る。銅塩及びウオラストナイトがその例である。
1985年9 J410口付けのR0Δ、ゼロンカ(Z
elonka)によるカナダ国特許tIS1,19:(
,400号は、ポリアミド100部当り0.2〜10重
量部の亜鉛、鉄又は銅カーボネートを含んでなる発泡性
ポリアミド組成物に関するものである。好適なポリアミ
ドは25〜65の相対粘度を有するが、少くとも250
までの相対粘度を有するものが使用できる。そのような
組成物は、射出成形法及び連続溶融熱成形法を含む公知
の方法によって押出することができる。また約40重社
%までの充填剤例えばウオラストナイト、滑石、雲母、
及び核形成剤例えばシリカ、珪酸カルシウムが組成物に
添加しうろことも開示されている。実施例は0゜41〜
0.89誼簡の厚さを有する発泡した且つ溶融熱成形さ
れたパイ皿を例示している。
elonka)によるカナダ国特許tIS1,19:(
,400号は、ポリアミド100部当り0.2〜10重
量部の亜鉛、鉄又は銅カーボネートを含んでなる発泡性
ポリアミド組成物に関するものである。好適なポリアミ
ドは25〜65の相対粘度を有するが、少くとも250
までの相対粘度を有するものが使用できる。そのような
組成物は、射出成形法及び連続溶融熱成形法を含む公知
の方法によって押出することができる。また約40重社
%までの充填剤例えばウオラストナイト、滑石、雲母、
及び核形成剤例えばシリカ、珪酸カルシウムが組成物に
添加しうろことも開示されている。実施例は0゜41〜
0.89誼簡の厚さを有する発泡した且つ溶融熱成形さ
れたパイ皿を例示している。
1986年8月29日イ寸けのサイト−(Saiko)
らによる米国特許tlS4+585,823号は、全芳
香族ポリエステルから成形されたマイクロ波で加ゝ熱で
終る(w+icrowavable)オーブン用容器を
開示している。このtII4Jlylの耐熱性、硬さ及
び成形収縮性は一般に樹脂を繊維質強化剤例えばガラス
MiL組、炭素繊維、或いは粉末又は薄片形の無磯充填
剤例えばjK酸カルシウノ5、炭酸マグネシウム、水酸
化アB、 5ニウノ5、fラスビーズ、二酸化チタン、
雲母、二硫化モリブデン、グラ゛7゛ア゛イトと渭合オ
ることによって改良できることが示されている。丈り一
滑石及びル乏′イル型の二酸化チタンの戸、る種の11
f香族ポリエステルへ、の添加は人外な機械的強度の低
rを引きJ(こ′づ−が、そのJ、うな欠点はウォラス
トナイ1及ty二酸什1チタンの芳香族ポリエステルへ
の添加によ1.)て排除j、うろことが開示2Jt’t
”いる3゜ 最近二・イクrl波のオーブンが急速に使用さズ1−る
ようになったから、熱成形されj−結晶化ポリエチレン
デ[−・7タレー1−のトレイ1−月す75詔姿が劇的
に増大1L−9こI’L !Jご一部そiが例えばコー
ティングされた紙皿又1−熱硬化さオ]、た重合体とい
うマイクロ波で加熱しうるトレイと比べて機械的、美的
〃V価桁的利5αを有l、ていることによる。二重性の
A−ブンで加熱′1′トるトレイの場合には1、トレイ
が軟化又はブーわ7+なしに約230℃本での温度1゛
酎父且つ取扱い又は輸送時に壊ねなl−で約−40°C
までに藏・[える、ことも重要である。ポリアミドがマ
イクロ波のエネルギーを吸収し、そのようなエネルギー
を連続的に適用すると8.速に熱くなるという−とけ公
知PJ〉る。軒に、ポリアミドの温度が−1−Lr!す
るにつれて誘電損失定数が劇的に増大する。結果とl、
て、対流式オーブンで加熱しうろトレイの製んに適烏な
ポリアミドは、マイクロ波、′T−ネルギーの吸収に」
、って軟化又番土溶融する可能性があるからマイクロ波
A・−ブンでの最小以上の加熱には不適当であるという
ことが従米同業者にlet信しらね、て外た。例えばカ
ナダ国も豹第1.()22+356J3−の実施例■に
は、ナイロン66、ウオラスlナイト、酸化第二鉄及び
ステアリン酸第二Hの、冷凍しす、−食品を含む溶融熱
成形を11. ?ニドレイが、iニ一つだ20秒間マイ
クロ波j−ブンで加熱した時にも熱くなることが記され
ている。次いでこの食品の料理は227℃の対流式オー
7゛ン中で20分間置く、二とにJ:うて完結ぜ1.め
ら#′lる、2″:の開示は次の虚:についで黙ってい
るiうtlと、寅施例はそのようなポリアミドのトレイ
が食品を料J!ni−るのに十分なマイクミツ梯:丁−
ネルギ・−に耐え曙ないという通念をむI7ているよう
に見第4ろ、更に他の実験においで、60重世%のナイ
ロン66及び40重0%のつ′A′5:Aトナイトの厚
さ?及び3mmの射出成形し宍ユ円&l:l1.625
ワツトの三洋マイク1′1波オーグン中″I′10分間
加熱した時深刻な溶融、分解又1j−炭化を示しフニ、
またカナダ国特許第1,022,356号の溶融熱成形
法を用いて製造+4−ポリ゛γミドのトレイの更なる欠
点は、それが低温例えば−20℃における引撃下に亀裂
を生じ又は破すJiる傾向に7)l)、ぞしてオーブン
温度例λtr 225℃においf歪み傾向を示すという
とでt)る、。
らによる米国特許tlS4+585,823号は、全芳
香族ポリエステルから成形されたマイクロ波で加ゝ熱で
終る(w+icrowavable)オーブン用容器を
開示している。このtII4Jlylの耐熱性、硬さ及
び成形収縮性は一般に樹脂を繊維質強化剤例えばガラス
MiL組、炭素繊維、或いは粉末又は薄片形の無磯充填
剤例えばjK酸カルシウノ5、炭酸マグネシウム、水酸
化アB、 5ニウノ5、fラスビーズ、二酸化チタン、
雲母、二硫化モリブデン、グラ゛7゛ア゛イトと渭合オ
ることによって改良できることが示されている。丈り一
滑石及びル乏′イル型の二酸化チタンの戸、る種の11
f香族ポリエステルへ、の添加は人外な機械的強度の低
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ようになったから、熱成形されj−結晶化ポリエチレン
デ[−・7タレー1−のトレイ1−月す75詔姿が劇的
に増大1L−9こI’L !Jご一部そiが例えばコー
ティングされた紙皿又1−熱硬化さオ]、た重合体とい
うマイクロ波で加熱しうるトレイと比べて機械的、美的
〃V価桁的利5αを有l、ていることによる。二重性の
A−ブンで加熱′1′トるトレイの場合には1、トレイ
が軟化又はブーわ7+なしに約230℃本での温度1゛
酎父且つ取扱い又は輸送時に壊ねなl−で約−40°C
までに藏・[える、ことも重要である。ポリアミドがマ
イクロ波のエネルギーを吸収し、そのようなエネルギー
を連続的に適用すると8.速に熱くなるという−とけ公
知PJ〉る。軒に、ポリアミドの温度が−1−Lr!す
るにつれて誘電損失定数が劇的に増大する。結果とl、
て、対流式オーブンで加熱しうろトレイの製んに適烏な
ポリアミドは、マイクロ波、′T−ネルギーの吸収に」
、って軟化又番土溶融する可能性があるからマイクロ波
A・−ブンでの最小以上の加熱には不適当であるという
ことが従米同業者にlet信しらね、て外た。例えばカ
ナダ国も豹第1.()22+356J3−の実施例■に
は、ナイロン66、ウオラスlナイト、酸化第二鉄及び
ステアリン酸第二Hの、冷凍しす、−食品を含む溶融熱
成形を11. ?ニドレイが、iニ一つだ20秒間マイ
クロ波j−ブンで加熱した時にも熱くなることが記され
ている。次いでこの食品の料理は227℃の対流式オー
7゛ン中で20分間置く、二とにJ:うて完結ぜ1.め
ら#′lる、2″:の開示は次の虚:についで黙ってい
るiうtlと、寅施例はそのようなポリアミドのトレイ
が食品を料J!ni−るのに十分なマイクミツ梯:丁−
ネルギ・−に耐え曙ないという通念をむI7ているよう
に見第4ろ、更に他の実験においで、60重世%のナイ
ロン66及び40重0%のつ′A′5:Aトナイトの厚
さ?及び3mmの射出成形し宍ユ円&l:l1.625
ワツトの三洋マイク1′1波オーグン中″I′10分間
加熱した時深刻な溶融、分解又1j−炭化を示しフニ、
またカナダ国特許第1,022,356号の溶融熱成形
法を用いて製造+4−ポリ゛γミドのトレイの更なる欠
点は、それが低温例えば−20℃における引撃下に亀裂
を生じ又は破すJiる傾向に7)l)、ぞしてオーブン
温度例λtr 225℃においf歪み傾向を示すという
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今]111、ポリアミド及t、F相溶竹・の号!−フィ
ンに基づく重合体のブ)/ンドから贋造さr’t、i−
射出1.形容器に含イfさil、る9晶け、容器の厚さ
が1.6Tam、3?=1まそれ以下で7)るならばそ
のような食品を加熱し3/、 1.t:料理するのに十
分な1時間マイク7ff波η・−ブンて・加熱しらる、
−二とが発見さn i。
ンに基づく重合体のブ)/ンドから贋造さr’t、i−
射出1.形容器に含イfさil、る9晶け、容器の厚さ
が1.6Tam、3?=1まそれ以下で7)るならばそ
のような食品を加熱し3/、 1.t:料理するのに十
分な1時間マイク7ff波η・−ブンて・加熱しらる、
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本S品(すiff、Iffとそズ゛ロ一イ・jけられナ
リ訳どを有し、該底と壁とが実質的にl−・の厚さを有
し、該厚さが1,6i*M又Ij:ぞjl−以下′1′
i>る創出成形さメ1tユ食品容器であって、部分的に
結晶性のポリアミド及び組成物に基づいでi −3(1
0景%の袋の相溶性のあ2.オレフィンに基づく重冶体
のブレンドを含んでなる組成物から作らメ1.る該食品
容器を提供する。
リ訳どを有し、該底と壁とが実質的にl−・の厚さを有
し、該厚さが1,6i*M又Ij:ぞjl−以下′1′
i>る創出成形さメ1tユ食品容器であって、部分的に
結晶性のポリアミド及び組成物に基づいでi −3(1
0景%の袋の相溶性のあ2.オレフィンに基づく重冶体
のブレンドを含んでなる組成物から作らメ1.る該食品
容器を提供する。
好適な具体例においで、ポリアミドljナイロン6及び
ナイロン66から選択され、る。()。75−1 、
、’4 it/ g(!’)範囲の固有粘度(IV)を
有するブーイロンは有用て八る。固イi粘)!:(上0
,95−・1゜2dl/ド、特に1.0=1゜1d1/
εの範囲が好適で・ある。
ナイロン66から選択され、る。()。75−1 、
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有するブーイロンは有用て八る。固イi粘)!:(上0
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εの範囲が好適で・ある。
固有粘度U−技術的に公知の方法によりぎ酸(酸1i5
%と水15%)中1m に イて25°Cr illl
外定−2)。
%と水15%)中1m に イて25°Cr illl
外定−2)。
特に好適なポリアミド!±25−25(1、特に4()
・−85、史ニ特H:45−(io)l[u[)1iT
hrt/17JF(I(\l)を有するナイロン(56
1′1> ;!s、ここにン1く−う一如外相月粘度i
よ、90重置屋ぎ酸(酸≦)0%と水10%)中ナイロ
ン66の864重量%溶拾の2 r、 cにおける粘度
と90重ζ1%ぎ酸iド独の8ン5て゛における粘度と
の比である。ポリアミドはポリアミドの、例えば相対粘
度50のナイロン66及び相対粘度20−0のナイロン
66のブレンドであってよい、ポリアミドは異なるポリ
アミド、例えばナイロン6及びナイロン66のブレンド
であってもよい。
・−85、史ニ特H:45−(io)l[u[)1iT
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よ、90重置屋ぎ酸(酸≦)0%と水10%)中ナイロ
ン66の864重量%溶拾の2 r、 cにおける粘度
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の比である。ポリアミドはポリアミドの、例えば相対粘
度50のナイロン66及び相対粘度20−0のナイロン
66のブレンドであってよい、ポリアミドは異なるポリ
アミド、例えばナイロン6及びナイロン66のブレンド
であってもよい。
他の具体例において、容器のポリアミドは、充填剤、顔
料、染料及びこれらの混合物からなる群から選択される
改変物質と混合されていてらよい。
料、染料及びこれらの混合物からなる群から選択される
改変物質と混合されていてらよい。
またポリアミドは少量の酸化防止剤、熱安定剤、潤滑剤
、@架剤、流動性改変剤などを含有してもよい。選択さ
れる特別な改変物質はi&終用途の必要条件に依存しよ
う。
、@架剤、流動性改変剤などを含有してもよい。選択さ
れる特別な改変物質はi&終用途の必要条件に依存しよ
う。
オレフィンに基づく重合体の改変物質は、容器を柔軟且
つgi靭にし、更にマイクロ波の適用に刻して適当なら
しめる傾向にある。相溶性のあるオレフィンに基づく重
合体は、オレフィンに基づく重合体とポリアミドを相分
離なしにブレンドさせうる極性基が結合したオレフィン
に基づく重合体であっCもよい。そのような相溶性のあ
るオレフィンに基づく重合体は所謂グラフト共重合体の
形の共重合体であることがで外る。相溶性のあるオレフ
ィンに基づく共重合体は相溶性のあるオレフィンに基づ
く重合体及びポリアミドと混和性のないオレフィンに基
づく重合体の混合物であってもよい、そのような混和性
のない重合体の例は、エチレン又はプロピレンの単独重
合体、エチレンとC1〜C1゜a−オレフィンの共重合
体、ポリイソブチレン及びポリ(4−メチルペンテン−
1)を含む。
つgi靭にし、更にマイクロ波の適用に刻して適当なら
しめる傾向にある。相溶性のあるオレフィンに基づく重
合体は、オレフィンに基づく重合体とポリアミドを相分
離なしにブレンドさせうる極性基が結合したオレフィン
に基づく重合体であっCもよい。そのような相溶性のあ
るオレフィンに基づく重合体は所謂グラフト共重合体の
形の共重合体であることがで外る。相溶性のあるオレフ
ィンに基づく共重合体は相溶性のあるオレフィンに基づ
く重合体及びポリアミドと混和性のないオレフィンに基
づく重合体の混合物であってもよい、そのような混和性
のない重合体の例は、エチレン又はプロピレンの単独重
合体、エチレンとC1〜C1゜a−オレフィンの共重合
体、ポリイソブチレン及びポリ(4−メチルペンテン−
1)を含む。
相溶性のあるオレフィンに基づく重合体の例は、エチレ
ンと不飽和カルボン酸又はエステル単量体の共重合体、
例えばエチレン/酢酸ビニル共重合体、エチレン/アク
リル酸メチル共重合体、エチレン/アクリル酸エチル共
重合体、エチレン/アクリル酸n−ブチル共重合体、エ
チレン/メタクリレート共重合体、エチレン/メタクリ
レート共重合体、部分的に中和されたエチレン/メタク
リレート共重合体(イオノマー);不飽和カルボン酸又
は不飽和無水物のグラフト化された炭化水素a−オレフ
ィン、例えば不飽和カルボン酸又は不飽和無水物のグラ
フト化されたエチレン/アクリレートエステル共重合体
、不飽和カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト化され
たエチレン/酢酸ビニル共重合体、不飽和カルボン酸又
は不飽和無水物のグラフト化されたエチレン/ C4〜
C1,a−オレフィン共重合体、及び不飽和カルボン酸
又は不飽和無水物のグラフト化されたエチレン単独重合
体を含む、好適な不飽和カルボン酸又は不飽和無水物は
マレイン酸又は無水マレイン酸である。前述したように
、そのようなポリオレフィン物質は勿論本発明で有用な
部分的に結晶性のポリアミドと相溶性がなければならな
い。
ンと不飽和カルボン酸又はエステル単量体の共重合体、
例えばエチレン/酢酸ビニル共重合体、エチレン/アク
リル酸メチル共重合体、エチレン/アクリル酸エチル共
重合体、エチレン/アクリル酸n−ブチル共重合体、エ
チレン/メタクリレート共重合体、エチレン/メタクリ
レート共重合体、部分的に中和されたエチレン/メタク
リレート共重合体(イオノマー);不飽和カルボン酸又
は不飽和無水物のグラフト化された炭化水素a−オレフ
ィン、例えば不飽和カルボン酸又は不飽和無水物のグラ
フト化されたエチレン/アクリレートエステル共重合体
、不飽和カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト化され
たエチレン/酢酸ビニル共重合体、不飽和カルボン酸又
は不飽和無水物のグラフト化されたエチレン/ C4〜
C1,a−オレフィン共重合体、及び不飽和カルボン酸
又は不飽和無水物のグラフト化されたエチレン単独重合
体を含む、好適な不飽和カルボン酸又は不飽和無水物は
マレイン酸又は無水マレイン酸である。前述したように
、そのようなポリオレフィン物質は勿論本発明で有用な
部分的に結晶性のポリアミドと相溶性がなければならな
い。
そのようなオレフィンに基づく重合体の改変物質の有用
な濃度はブレンドの1〜30重量%の範囲内にあり、1
0〜20重量%が好適である。オレフィンに基づく重合
体改変物質の多くは、特に低温における容器の強靭性の
改善のために例えば無水マレイン酸でグラフト化された
ポリエチレンが、或いは耐衝撃性を改良するために例え
ばエチレン/メタクリレート共重合体が添加しうる。非
相溶性のオレフィンに基づく重合体を用いる場合には、
少量の相溶性のオレフィンに基づく重合体を添加するこ
とも必要である0例えば少量の、例えばブレンドの約5
重量%までのイオノマーはポリオレフィンとポリアミド
を混和するのに役立つ。
な濃度はブレンドの1〜30重量%の範囲内にあり、1
0〜20重量%が好適である。オレフィンに基づく重合
体改変物質の多くは、特に低温における容器の強靭性の
改善のために例えば無水マレイン酸でグラフト化された
ポリエチレンが、或いは耐衝撃性を改良するために例え
ばエチレン/メタクリレート共重合体が添加しうる。非
相溶性のオレフィンに基づく重合体を用いる場合には、
少量の相溶性のオレフィンに基づく重合体を添加するこ
とも必要である0例えば少量の、例えばブレンドの約5
重量%までのイオノマーはポリオレフィンとポリアミド
を混和するのに役立つ。
しかしなから簡便のために、唯一の相溶性のオレフィン
に基づ(重合体としてのグラフト共重合体は好適である
。
に基づ(重合体としてのグラフト共重合体は好適である
。
ブレンドの1〜30重1%の負のイオノマー改変物質は
射出成形した容器を柔軟に且つ強靭にする傾向を示し、
この性質は低温において特に重要である。亜鉛イオノマ
ーは好適である。しかしなから高温例えば約230℃に
おいて、そのような容器は硬さが小さくなりがちであり
、従ってそれはマイクロ波での料理或いは通常のオーブ
ンでの低温料理に対して更に適当となる傾向を示す。そ
のようなイオノマーで改変された容器の有性は、無機鉱
物又は珪素質充填剤例えばタルク、ガラス4 t<プル
(glass bubble)、カオリン及び雲母の
添加によって改良しうる。
射出成形した容器を柔軟に且つ強靭にする傾向を示し、
この性質は低温において特に重要である。亜鉛イオノマ
ーは好適である。しかしなから高温例えば約230℃に
おいて、そのような容器は硬さが小さくなりがちであり
、従ってそれはマイクロ波での料理或いは通常のオーブ
ンでの低温料理に対して更に適当となる傾向を示す。そ
のようなイオノマーで改変された容器の有性は、無機鉱
物又は珪素質充填剤例えばタルク、ガラス4 t<プル
(glass bubble)、カオリン及び雲母の
添加によって改良しうる。
適当な光與削は、繊維性無機充填剤、例えば〃ラス繊組
;繊岨ヤ1有轡、充填削、例えばアラミド緻俳;粉木光
項削、例え(」゛カオリン、溶融石英、晟酸カ月シウム
;粁氷賀充填剤、例来ばガラア、・ピース;、中空f′
li−ス球;糎状光を剤、例えば滑石、ザrtJ、を含
む、板状充填剤は、射出成形容器の熱歪特性を・実質「
)に改良するから非常に好適r戸)2・。
;繊岨ヤ1有轡、充填削、例えばアラミド緻俳;粉木光
項削、例え(」゛カオリン、溶融石英、晟酸カ月シウム
;粁氷賀充填剤、例来ばガラア、・ピース;、中空f′
li−ス球;糎状光を剤、例えば滑石、ザrtJ、を含
む、板状充填剤は、射出成形容器の熱歪特性を・実質「
)に改良するから非常に好適r戸)2・。
k状:i11′、鳴削勅子は妊」、l−<は約150μ
−二り小さいi入1法(以Fl’L(+:径−1と1.
s f n及−婦る)及r/’ !/J2 (): 1
の最小較了1〆(任と斡子の厚さとのJj′U(以下縦
横比、L: l−、テア!及スル)を4−4″へF=″
c′あン)。=ノ縦横比は実際的程度i二大外い、例え
fij50:1−1(10:1稈度1、二友きい、二と
が好適である。米国ふろいtl’6(1−325メンシ
7、特に200− :(25メツシ1の−・j法を有゛
t7)粉砕1−ブニ湿っt−1′母は1ぞイ適な充填剤
−r7)る。逍当な等級の賓母(j商品名アルシブD、
/ズ(Alsibronz) 12及び7 t< =
(14uber)WG−1、’: L−テt1M光%j
”LiイZ+、tff石1;l明色の容器にス・↑して
好適て’7)ろ。充填剤はブレンドの1−40 i坦%
、好ましくは10・−30重散%の量て゛添加し、うる
。
−二り小さいi入1法(以Fl’L(+:径−1と1.
s f n及−婦る)及r/’ !/J2 (): 1
の最小較了1〆(任と斡子の厚さとのJj′U(以下縦
横比、L: l−、テア!及スル)を4−4″へF=″
c′あン)。=ノ縦横比は実際的程度i二大外い、例え
fij50:1−1(10:1稈度1、二友きい、二と
が好適である。米国ふろいtl’6(1−325メンシ
7、特に200− :(25メツシ1の−・j法を有゛
t7)粉砕1−ブニ湿っt−1′母は1ぞイ適な充填剤
−r7)る。逍当な等級の賓母(j商品名アルシブD、
/ズ(Alsibronz) 12及び7 t< =
(14uber)WG−1、’: L−テt1M光%j
”LiイZ+、tff石1;l明色の容器にス・↑して
好適て’7)ろ。充填剤はブレンドの1−40 i坦%
、好ましくは10・−30重散%の量て゛添加し、うる
。
史に顔料又1J染料(j美観的な効果のため1−添加す
るJ−とが−C−6る。特に]−4酸イ[、チタンl:
F不透明化のf−めに添加1.うろ、他の顔料(:1、
色彩のため(]添加[、でもよい。酸化FJj II−
削M z i、f’ 1 + 3 + 5−) ’)2
゛チル−2,4,6−)リス(315−シ t−e r
l〜ブ・デーノ1〜4−1′ドロキシベンジル)ベン
ゼン、熱安定剤例えば銅塩、加工助illなども技伶的
に公知のように添加する、−どがでとる。
るJ−とが−C−6る。特に]−4酸イ[、チタンl:
F不透明化のf−めに添加1.うろ、他の顔料(:1、
色彩のため(]添加[、でもよい。酸化FJj II−
削M z i、f’ 1 + 3 + 5−) ’)2
゛チル−2,4,6−)リス(315−シ t−e r
l〜ブ・デーノ1〜4−1′ドロキシベンジル)ベン
ゼン、熱安定剤例えば銅塩、加工助illなども技伶的
に公知のように添加する、−どがでとる。
容器の厚さは0.38・−0,9(itamのへ1!1
1にあ2、ことも好M v i>る6、容器1j、リブ
ノ厚2 fy’ 1 、6 mmを越えないなら(i′
容器の庭4に沿ってリブを有していてもよい。
1にあ2、ことも好M v i>る6、容器1j、リブ
ノ厚2 fy’ 1 、6 mmを越えないなら(i′
容器の庭4に沿ってリブを有していてもよい。
容器は、藍を容器にっ(する及び/又は容器をN1体化
1−る手段を4父る目的で周囲に成形され1:、 !、
を−有していてもよい。缶のとりつけは情械的−1′一
段例えばletをみ付けにコニリ、或い1j他の手段例
えば接着による取り付けによってよい。周囲1.′″成
形れ?Jalは、存在″4−るならば、トI/イの他の
部分りり厚くて(はいが、厚さが1.61を越えてI、
!′ならない。緑め形は公知の形態のいぐスl、が19
rあっfJ、い、容器はy4なる栓類の食品を分離する
ために区切られていでもノミいい@オlr2つに区切ら
れ。
1−る手段を4父る目的で周囲に成形され1:、 !、
を−有していてもよい。缶のとりつけは情械的−1′一
段例えばletをみ付けにコニリ、或い1j他の手段例
えば接着による取り付けによってよい。周囲1.′″成
形れ?Jalは、存在″4−るならば、トI/イの他の
部分りり厚くて(はいが、厚さが1.61を越えてI、
!′ならない。緑め形は公知の形態のいぐスl、が19
rあっfJ、い、容器はy4なる栓類の食品を分離する
ために区切られていでもノミいい@オlr2つに区切ら
れ。
ブ、−容器の場合・、肉を−・方に、また野菜を他方に
入れる、−とかてトる。この区切りは容器内に壁を用い
て形成1−1うる。他l、−容器CI %各I)(切り
がそれ自体容器で)゛、す、そして隣21区切りが容器
の壁のへりて°だけ連結1.でいるJ、うに成、形?2
tl−でいてもJ、い、容器の狼名の構造は、直る区
切りの間14″O前右の構造にお(する如外1っコ、り
もむしろ2つの壁が存在するから製造するのに費用がか
がる。
入れる、−とかてトる。この区切りは容器内に壁を用い
て形成1−1うる。他l、−容器CI %各I)(切り
がそれ自体容器で)゛、す、そして隣21区切りが容器
の壁のへりて°だけ連結1.でいるJ、うに成、形?2
tl−でいてもJ、い、容器の狼名の構造は、直る区
切りの間14″O前右の構造にお(する如外1っコ、り
もむしろ2つの壁が存在するから製造するのに費用がか
がる。
容器は好まL < 1.1:)レイ形、即ち容器の底の
表面種に比べて比較的浅い壁を有すス1形のものf”
fi>る。
表面種に比べて比較的浅い壁を有すス1形のものf”
fi>る。
容器(j−公知の方法で射出成形1一つる。、容器の底
と壁が滑らかに、川iち「湾曲しf−角1を有しで14
結(−7ている−とf、c槓ん的にイY利て・あること
は同業名が狸負グ炉るどころで・才)る4 容器のII7さの迅択は、−郁容器の;J法に、出た一
部容器を射出成形する祠料の剖1成に依仔する4、単に
構造のi点1.′:立′7′1ズ、ηノられプ、−組J
〃^−゛律器のデf’インに討し゛で容器が厚くなズ1
−ばなるほど、容器はしっかりど、強靭になるでJ)ろ
う。しかしなから容器が厚くなiz +、rなるはと、
そ11.1重くなり且つ製造費のかさむことも理解5ス
1−上う。
と壁が滑らかに、川iち「湾曲しf−角1を有しで14
結(−7ている−とf、c槓ん的にイY利て・あること
は同業名が狸負グ炉るどころで・才)る4 容器のII7さの迅択は、−郁容器の;J法に、出た一
部容器を射出成形する祠料の剖1成に依仔する4、単に
構造のi点1.′:立′7′1ズ、ηノられプ、−組J
〃^−゛律器のデf’インに討し゛で容器が厚くなズ1
−ばなるほど、容器はしっかりど、強靭になるでJ)ろ
う。しかしなから容器が厚くなiz +、rなるはと、
そ11.1重くなり且つ製造費のかさむことも理解5ス
1−上う。
本発明は、3ミた底とそl11.に取り伺けらj’1.
1−壁を有し、該底と壁が実質的に同一の厚語″C′オ
)す、詠厚さが1.6am又はそれ以下であり、ぞして
部分的に結晶性のボリア fi lj J、 (、F組
成物に基づいて1′″−30)fL量%の量の相溶性の
p)ろ)f−1−=−/インに基づく重合体を含んでな
るN1威物から作られ1、[J、っぴったり1−たも二
を有する射出成形さitた容器中に食品を含有する食品
バック(pack月イe)を折イJ(する。
1−壁を有し、該底と壁が実質的に同一の厚語″C′オ
)す、詠厚さが1.6am又はそれ以下であり、ぞして
部分的に結晶性のボリア fi lj J、 (、F組
成物に基づいて1′″−30)fL量%の量の相溶性の
p)ろ)f−1−=−/インに基づく重合体を含んでな
るN1威物から作られ1、[J、っぴったり1−たも二
を有する射出成形さitた容器中に食品を含有する食品
バック(pack月イe)を折イJ(する。
好適な組成物(:l′前述の辿りである、。
冷蔵又は冷凍L?二食品の場合、・−・・イクロ波オー
ブン中においては1!−通水蒸気を制御さh f、:、
↓(合いに消散さぜるために蓋に孔を開けであるべ外で
あるが、容器は首をもっているのが普通で゛ま)る。通
常のオーブンでの料理の場合に1ま、普通蓋を取りはず
”4−、食品を壁の敵とトレイの庁、の間に実質的に含
有される場合、いくつかの種類の蓋が公知である。その
ような藍は厚紙、フィルム、又はホイルであることがで
きる。食品が壁の縁から山盛りになっている場外には、
蓋はドーム形をしていてもよい。五の例は、アルミニウ
ムホイル、ナイロンフィルム、及び射出成形した4−ノ
チルーベンテン重合体のドーム形をした蓋である。
ブン中においては1!−通水蒸気を制御さh f、:、
↓(合いに消散さぜるために蓋に孔を開けであるべ外で
あるが、容器は首をもっているのが普通で゛ま)る。通
常のオーブンでの料理の場合に1ま、普通蓋を取りはず
”4−、食品を壁の敵とトレイの庁、の間に実質的に含
有される場合、いくつかの種類の蓋が公知である。その
ような藍は厚紙、フィルム、又はホイルであることがで
きる。食品が壁の縁から山盛りになっている場外には、
蓋はドーム形をしていてもよい。五の例は、アルミニウ
ムホイル、ナイロンフィルム、及び射出成形した4−ノ
チルーベンテン重合体のドーム形をした蓋である。
予じめ溶融混合したポリアミド及び改変物質からトレイ
を射出成形することは好適である。いくつかの添加剤例
えば着色剤は射出成形法において更に簡便に添加しうる
。
を射出成形することは好適である。いくつかの添加剤例
えば着色剤は射出成形法において更に簡便に添加しうる
。
射出成形後、容器に食品を詰める。最もしばしば食品は
肉及び1種又はそれ以上の野菜を含んでなるアントレか
らなる。次いで食品を詰めたw器を通常の方法で飯をし
、得られたパックを冷蔵又は冷凍する。このように冷や
した食品パックを食料品店、スーパーマーケットなどに
輸送し、冷凍機又は冷蔵陳列棚に入れ、陳列する。食品
の詰った容器は、不活性$囲気がパックの中に残るよう
に不活性な雰囲気中で蓋をしてもよい、その上うな食品
パックは冷凍しない又は冷蔵しない形で貯蔵しうる。販
売後、給入者は普通蓋なとり或いは穴を開けてから通常
のオーブン又はマイクロ波オーブンで食品を料理するこ
とができる。必要とされる加熱又は料理時間は簡単な実
験で見つけることができる。例えば料理ずみの冷蔵食品
を再加熱するためには食品当り2分間又はそれ以上を要
し、また冷凍した食品を料理するためには食品当り5〜
10分間を豪する。
肉及び1種又はそれ以上の野菜を含んでなるアントレか
らなる。次いで食品を詰めたw器を通常の方法で飯をし
、得られたパックを冷蔵又は冷凍する。このように冷や
した食品パックを食料品店、スーパーマーケットなどに
輸送し、冷凍機又は冷蔵陳列棚に入れ、陳列する。食品
の詰った容器は、不活性$囲気がパックの中に残るよう
に不活性な雰囲気中で蓋をしてもよい、その上うな食品
パックは冷凍しない又は冷蔵しない形で貯蔵しうる。販
売後、給入者は普通蓋なとり或いは穴を開けてから通常
のオーブン又はマイクロ波オーブンで食品を料理するこ
とができる。必要とされる加熱又は料理時間は簡単な実
験で見つけることができる。例えば料理ずみの冷蔵食品
を再加熱するためには食品当り2分間又はそれ以上を要
し、また冷凍した食品を料理するためには食品当り5〜
10分間を豪する。
犬1目性−」−
トレイが多くの重合体を用いて射出成形しうるかどうか
を例示するために次の実験を行なった。
を例示するために次の実験を行なった。
厚さが0.76m@、そして巾が約21 emX 14
c、lII及び深さが2 、 Ocmのトレイを、バ
ッテン7エルド(B aLtenfeld)(商品名)
BKI 300−1400型の150トン射出成形機を
用いて射出成形した。
c、lII及び深さが2 、 Ocmのトレイを、バ
ッテン7エルド(B aLtenfeld)(商品名)
BKI 300−1400型の150トン射出成形機を
用いて射出成形した。
加工条件は射出成形する材料に依存してバレル温度28
0〜315℃、型温度35〜95℃及び射出圧34.5
−137.9MPa″C′変化させた。
0〜315℃、型温度35〜95℃及び射出圧34.5
−137.9MPa″C′変化させた。
ポリエチレンテレフタレートのトレイは結晶化過程が商
業的適用に対して遅すぎるので成功裏に射出成形できな
かった。
業的適用に対して遅すぎるので成功裏に射出成形できな
かった。
ポリメチルペンテンのシレイは射出成形できたけれど、
ポリメチルペンテンを珪素質充嘆剤と混合した時でさえ
歪みがちであり、低い剛体性を示した。
ポリメチルペンテンを珪素質充嘆剤と混合した時でさえ
歪みがちであり、低い剛体性を示した。
ポリエチレンテレフタレート及びポリメチルペンテンの
組成物は本発明において有用でない。
組成物は本発明において有用でない。
約20重光%までのイオノマー重量体と混合したアイロ
ン66は良好に成形できた。このトレイは、冷凍食品を
詰めて蓋をした時或いは水を入れて蓋をした時、625
ワツトのマイクロ波オープン中で10分間良好に機能し
た。
ン66は良好に成形できた。このトレイは、冷凍食品を
詰めて蓋をした時或いは水を入れて蓋をした時、625
ワツトのマイクロ波オープン中で10分間良好に機能し
た。
ナイロン66及び相溶性のないポリエチレンベンテンの
ブレンドは成形できたが、重合体の相分離が見られた。
ブレンドは成形できたが、重合体の相分離が見られた。
衷遣慮し一針
厚さ1.Ow+s、直径約20.5cm及び深さ1.5
011のトレイを、実施例1に示したものと同様の条伺
下に射出成形した。トレイの組成は次の通りであった: A、RV48のナイロン66 ’78.80重童%、
無レノレイン酸をグラフトした低密度ポリエチレン19
.077重量、酸化防止剤1,3゜5−トリメチル−2
,4,6−)リス(3,54crt−フチル−4−ヒド
ロキシベンジル)ベンゼン0゜5重量%、二酸化チタン
顔料1重量%、及びウルトラマリン青色顔料0.03%
。
011のトレイを、実施例1に示したものと同様の条伺
下に射出成形した。トレイの組成は次の通りであった: A、RV48のナイロン66 ’78.80重童%、
無レノレイン酸をグラフトした低密度ポリエチレン19
.077重量、酸化防止剤1,3゜5−トリメチル−2
,4,6−)リス(3,54crt−フチル−4−ヒド
ロキシベンジル)ベンゼン0゜5重量%、二酸化チタン
顔料1重量%、及びウルトラマリン青色顔料0.03%
。
B、RV60のナイロン66811重量、エチレノ85
重童%及びメタクリレート15重短%の、ナトリウムイ
オンで59%を中和した(ナトリウムイオノマー)及び
0 、9 dg1分の溶融指数を有する共重合体188
重量、及び二酸化チタンと黄色顔料を含んでなる顔料1
重量%。
重童%及びメタクリレート15重短%の、ナトリウムイ
オンで59%を中和した(ナトリウムイオノマー)及び
0 、9 dg1分の溶融指数を有する共重合体188
重量、及び二酸化チタンと黄色顔料を含んでなる顔料1
重量%。
C,RV48のfイミン66 68−6重量%、エチシ
ン90重景%及びメタクリル910重量%の、亜鉛イオ
ンで71%を中和した(亜鉛イオノマー)及び1 、1
dg/分の溶融指数を有する共重合体17.4重量%
、0.5重量%の(t −”7ミ/ブロビルトリエトヘ
ーシシラン(fラスの小量鼻” ) T :J・−ティ
ングしたガラ木繊N、 l 3小量%、及び二′酸化チ
タン顔別1最先%。
ン90重景%及びメタクリル910重量%の、亜鉛イオ
ンで71%を中和した(亜鉛イオノマー)及び1 、1
dg/分の溶融指数を有する共重合体17.4重量%
、0.5重量%の(t −”7ミ/ブロビルトリエトヘ
ーシシラン(fラスの小量鼻” ) T :J・−ティ
ングしたガラ木繊N、 l 3小量%、及び二′酸化チ
タン顔別1最先%。
組成物A・−〇のl l−イな・とり、肉、覧(f菜、
米の形の食品的34 (> 、を詰め、アルミ7′、′
−ウムホイルーr g、 v L−5−20″cr24
時間凍結1−介−0.’m(71)、1:うにバック1
.た凍結食品を曲名のケンモア(1(en+ll(・、
・e)(商品名)灯流弐オ・−ジン中におい120 (
1°(シ下に−10ガ間籾埋t−r、=−、、“〈べ′
このト!・・イだそのような試験においてJλく機能し
fΣ。組成物A = (:、のトレイの別の試料に食品
を同様に詰め、”fルミニ・ンムホイルで6をし、この
食品を−20℃てト24時間凍結しソ、4、次い″[′
ホイルを除外、トレイに通気4[、を有′尋゛る成形;
−1たポリ5.千トンのF〜ム形の蓋を再びした。、−
のようにバック1.た食品を王洋マイクロ波(“−ジン
中において6213ワツトで7分間lV!汀した。−ζ
゛べ′Cのトレイf、t7−の、)、うな試験において
J(好1一様能t1′−、食品は遡当1ご料理さtlを
−1 束)V町−顕 メーイロン66及びノ:′しフィンに基づく重合体のブ
レンドを含んて゛る・2.fI11□+7)多くの#I
i成鈎を、1、fite+n以下の壁ど珠の厚さを有す
る)レイ1−成形しt′−、,1次の組成物の各々低温
例えば−20°Cて゛の強靭性と高温例え1.t” 2
311℃での剛体+i、 l−’対1−21嗜市足でト
ることがわがっLL 組成物G: RV 60 (ry 9−イt+ン66 88,47f
iJii%Aノンー10゜0重量% 酸化防IL剤 0.5重量% 二酸化チタン 1.O3t鼠% ウルトラマリン青f!、顔料 0.03i量%組成物■
1: R\140のナイロン667B。25重重歇酸化防止剤
0.!5重重量 ■゛酸化イータン 1.0重1% 黄色のし・−キ顔料 0.25重量% 翻成物I: RV 40 (1’) t’イt>ン66 ’/8,
47重訳%酸化防止剤 0゜5重量% ニー酸化チタン i 、 011f! tr、%ウルト
ラマリン青色顔料 0.03重量ん組成物J: RV 40のナイi>ン66 ゝl+3,47重欺%酸
化防止剤 O0505重 量酸化チタン 1.()重量% ウルトラマリン青色顔料 0.03重量%紺成物に: RV50のブーイミン6fi 88,5重量%密度0
、94 R/ cl及び溶融指数6 、 Odg/
’i)を酸化防止剤 0,5iji1% 二酸化チタン 1.0重量% 組成物1.: RV40のナイ買ン6 78,47重量%酸化防止剤
0.5重量% ニー酸化チタン 1゜0重量% ウルトラマリン青色顔料 0o03重景%組成物M: l(\150のナイロン66 58.47重量%景% 酸化防止剤 0.5重置% 二酸化チタン 1.0重%1% フルトラマリン青色顔料 0.03重量%組成物N: RV50のナイロ>66 58.7重量%ティングした
ガラス繊g 15.8m11%酸化防止剤 O,S重
量% 二酸化チタン 1.0重量% ウルトラマリン青色顔料 0.03重最先組成物O: RV40のナイロン66 66.7重1%オノマー16
.9重社% 1.4μ−の平均相当球径の焼成カオリン15゜4重葉
% 二酸化チタン 】、0■ン11% 特許出願人 デュポン・カナダ・インフーボレーテツド
米の形の食品的34 (> 、を詰め、アルミ7′、′
−ウムホイルーr g、 v L−5−20″cr24
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食品を−20℃てト24時間凍結しソ、4、次い″[′
ホイルを除外、トレイに通気4[、を有′尋゛る成形;
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中において6213ワツトで7分間lV!汀した。−ζ
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レンドを含んて゛る・2.fI11□+7)多くの#I
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る)レイ1−成形しt′−、,1次の組成物の各々低温
例えば−20°Cて゛の強靭性と高温例え1.t” 2
311℃での剛体+i、 l−’対1−21嗜市足でト
ることがわがっLL 組成物G: RV 60 (ry 9−イt+ン66 88,47f
iJii%Aノンー10゜0重量% 酸化防IL剤 0.5重量% 二酸化チタン 1.O3t鼠% ウルトラマリン青f!、顔料 0.03i量%組成物■
1: R\140のナイロン667B。25重重歇酸化防止剤
0.!5重重量 ■゛酸化イータン 1.0重1% 黄色のし・−キ顔料 0.25重量% 翻成物I: RV 40 (1’) t’イt>ン66 ’/8,
47重訳%酸化防止剤 0゜5重量% ニー酸化チタン i 、 011f! tr、%ウルト
ラマリン青色顔料 0.03重量ん組成物J: RV 40のナイi>ン66 ゝl+3,47重欺%酸
化防止剤 O0505重 量酸化チタン 1.()重量% ウルトラマリン青色顔料 0.03重量%紺成物に: RV50のブーイミン6fi 88,5重量%密度0
、94 R/ cl及び溶融指数6 、 Odg/
’i)を酸化防止剤 0,5iji1% 二酸化チタン 1.0重量% 組成物1.: RV40のナイ買ン6 78,47重量%酸化防止剤
0.5重量% ニー酸化チタン 1゜0重量% ウルトラマリン青色顔料 0o03重景%組成物M: l(\150のナイロン66 58.47重量%景% 酸化防止剤 0.5重置% 二酸化チタン 1.0重%1% フルトラマリン青色顔料 0.03重量%組成物N: RV50のナイロ>66 58.7重量%ティングした
ガラス繊g 15.8m11%酸化防止剤 O,S重
量% 二酸化チタン 1.0重量% ウルトラマリン青色顔料 0.03重最先組成物O: RV40のナイロン66 66.7重1%オノマー16
.9重社% 1.4μ−の平均相当球径の焼成カオリン15゜4重葉
% 二酸化チタン 】、0■ン11% 特許出願人 デュポン・カナダ・インフーボレーテツド
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、底とそれに付けられた壁とを有し、該底と壁とが実
質的に同一の厚さを有し、該厚さが1.6mmまたはそ
れ以下である射出成形された食品容器であって、部分的
に結晶性のポリアミド及び組成物に基づいて1〜30重
量%の量の相溶性のあるオレフィンに基づく重合体のブ
レンドを含んでなる組成物から作られる該食品容器。 2、結晶性ポリアミドがナイロン6又はナイロン66で
ある特許請求の範囲第1項記載の容器。 3、結晶性ポリアミドが25〜250のRVを有するナ
イロン66である特許請求の範囲第2項記載の容器。 4、ナイロン66が40〜85のRVを有する特許請求
の範囲第3項記載の容器。 5、相溶性のあるオレフィンに基づく重合体が、(i)
エチレン及び不飽和カルボン酸又は不飽和無水物又はエ
ステル単量体の共重合体、及 び (ii)不飽和カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト
された炭化水素α−オレフィン、 から選択される特許請求の範囲第1項記載の容器。 6、相溶性のあるオレフィンに基づく重合体が、(i)
エチレン及び不飽和カルボン酸又は不飽和無水物又はエ
ステル単量体の共重合体、及 び (ii)不飽和カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト
された炭化水素α−オレフィン、 から選択される特許請求の範囲第2項記載の容器。 7、相溶性のあるオレフィンに基づく重合体が、(i)
エチレン及び不飽和カルボン酸又は不飽和無水物又はエ
ステル単量体の共重合体、及 び (ii)不飽和カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト
された炭化水素α−オレフィン、 から選択される特許請求の範囲第3項記載の容器。 8、相溶性のあるオレフィンに基づく重合体が、(i)
エチレン及び不飽和カルボン酸又は不飽和無水物又はエ
ステル単量体の共重合体、及 び (ii)不飽和カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト
された炭化水素α−オレフィン、 から選択される特許請求の範囲第4項記載の容器。 9、相溶性のあるオレフィンに基づく重合体が、エチレ
ン/酢酸ビニル共重合体、エチレン/アクリル酸メチル
共重合体、エチレン/アクリル酸エチル共重合体、エチ
レン/アクリル酸n−ブチル共重合体、エチレン/メタ
クリレート共重合体、エチレン/メタクリル酸共重合体
、部分的に中和されたエチレン/メタクリル酸共重合体
、不飽和カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト化され
たエチレン/アクリレートエステル共重合体、不飽和カ
ルボン酸又は不飽和無水物のグラフト化されたエチレン
/酢酸ビニル共重合体、不飽和カルボン酸又は不飽和無
水物のグラフト化されたエチレン/C_4〜C_1_0
α−オレフィン共重合体、及び不飽和カルボン酸又は不
飽和無水物のグラフト化されたエチレン単独重合体から
選択される特許請求の範囲第5項記載の容器。 10、相溶性のあるオレフィンに基づく重合体が、エチ
レン/酢酸ビニル共重合体、エチレン/アクリル酸メチ
ル共重合体、エチレン/アクリル酸エチル共重合体、エ
チレン/アクリル酸n−ブチル共重合体、エチレン/メ
タクリレート共重合体、エチレン/メタクリル酸共重合
体、部分的に中和されたエチレン/メタクリル酸共重合
体、不飽和カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト化さ
れたエチレン/アクリレートエステル共重合体、不飽和
カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト化されたエチレ
ン/酢酸ビニル共重合体、不飽和カルボン酸又は不飽和
無水物のグラフト化されたエチレン/C_4〜C_1_
0α−オレフィン共重合体、及び不飽和カルボン酸又は
不飽和無水物のグラフト化されたエチレン単独重合体か
ら選択される特許請求の範囲第6項記載の容器。 11、相溶性のあるオレフィンに基づく重合体が、エチ
レン/酢酸ビニル共重合体、エチレン/アクリル酸メチ
ル共重合体、エチレン/アクリル酸エチル共重合体、エ
チレン/アクリル酸n−ブチル共重合体、エチレン/メ
タクリレート共重合体、エチレン/メタクリル酸共重合
体、部分的に中和されたエチレン/メタクリル酸共重合
体、不飽和カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト化さ
れたエチレン/アクリレートエステル共重合体、不飽和
カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト化されたエチレ
ン/酢酸ビニル共重合体、不飽和カルボン酸又は不飽和
無水物のグラフト化されたエチレン/C_4〜C_1_
0α−オレフィン共重合体、及び不飽和カルボン酸又は
不飽和無水物のグラフト化されたエチレン単独重合体か
ら選択される特許請求の範囲第7項記載の容器。 12、相溶性のあるオレフィンに基づく重合体が、エチ
レン/酢酸ビニル共重合体、エチレン/アクリル酸メチ
ル共重合体、エチレン/アクリル酸エチル共重合体、エ
チレン/アクリル酸n−ブチル共重合体、エチレン/メ
タクリレート共重合体、エチレン/メタクリル酸共重合
体、部分的に中和されたエチレン/メタクリル酸共重合
体、不飽和カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト化さ
れたエチレン/アクリレートエステル共重合体、不飽和
カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト化されたエチレ
ン/酢酸ビニル共重合体、不飽和カルボン酸又は不飽和
無水物のグラフト化されたエチレン/C_4〜C_1_
0α−オレフィン共重合体、及び不飽和カルボン酸又は
不飽和無水物のグラフト化されたエチレン単独重合体か
ら選択される特許請求の範囲第8項記載の容器。 13、組成物が更に1〜40重量%の充填剤を含有する
特許請求の範囲1項記載の容器。 14、組成物が更に1〜40重量%の充填剤を含有する
特許請求の範囲第3項記載の容器。 15、組成物が更に1〜40重量%の充填剤を含有する
特許請求の範囲第4項記載の容器。 16、組成物が更に1〜40重量%の充填剤を含有する
特許請求の範囲第5項記載の容器。 17、組成物が更に1〜40重量%の充填剤を含有する
特許請求の範囲第7項記載の容器。 18、組成物が更に1〜40重量%の充填剤を含有する
特許請求の範囲第8項記載の容器。 19、組成物が更に1〜40重量%の充填剤を含有する
特許請求の範囲第9項記載の容器。 20、組成物が更に1〜40重量%の充填剤を含有する
特許請求の範囲第11項記載の容器。 21、組成物が更に1〜40重量%の充填剤を含有する
特許請求の範囲第12項記載の容器。 22、組成物が更に10〜30重量%の雲母又は滑石を
含有する特許請求の範囲第3項記載の容器。 23、組成物が更に10〜30重量%の雲母又は滑石を
含有する特許請求の範囲第7項記載の容器。 24、組成物が更に10〜30重量%の雲母又は滑石を
含有する特許請求の範囲第11項記載の容器。 25、底とそれに付けられた壁を有し、該底と壁が実質
的に同一の厚さであり、該厚さが1.6mm又はそれ以
下であり、そして部分的に結晶性のポリアミド及び組成
物に基づいて1〜30重量%の量の相溶性のあるオレフ
ィンに基づく重合体を含んでなる組成物から作られ、ま
たぴったりした蓋を有する射出成形された容器中に食品
を入れて含んでなる食品パック(food packa
ge)。 26、結晶性ポリアミドがナイロン6又はナイロン66
である特許請求の範囲第25項記載のパック。 27、結晶性ポリアミドが25〜250のRVを有する
ナイロン66である特許請求の範囲第26項記載のパッ
ク。 28、ナイロン66が40〜85のRVを有する特許請
求の範囲第27項記載のパック。 29、相溶性のあるオレフィンに基づく重合体が、(i
)エチレン及び不飽和カルボン酸又は不飽和無水物又は
エステル単量体の共重合体、及 び (ii)不飽和カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト
された炭化水素α−オレフィン、 から選択される特許請求の範囲第25項記載のパック。 30、相溶性のあるオレフィンに基づく重合体が、(i
)エチレン及び不飽和カルボン酸又は不飽和無水物又は
エステル単量体の共重合体、及 び (ii)不飽和カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト
された炭化水素α−オレフィン、 から選択される特許請求の範囲第26項記載のパック。 31、相溶性のあるオレフィンに基づく重合体が、(i
)エチレン及び不飽和カルボン酸又は不飽和無水物又は
エステル単量体の共重合体、及 び (ii)不飽和カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト
された炭化水素α−オレフィン、 から選択される特許請求の範囲第27項記載のパック。 32、相溶性のあるオレフィンに基づく重合体が、(i
)エチレン及び不飽和カルボン酸又は不飽和無水物又は
エステル単量体の共重合体、及 び (ii)不飽和カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト
された炭化水素α−オレフィン、 から選択される特許請求の範囲第28項記載のパック。 33、相溶性のあるオレフィンに基づく重合体が、エチ
レン/酢酸ビニル共重合体、エチレン/アクリル酸メチ
ル共重合体、エチレン/アクリル酸エチル共重合体、エ
チレン/アクリル酸n−ブチル共重合体、エチレン/メ
タクリレート共重合体、エチレン/メタクリル酸共重合
体、部分的に中和されたエチレン/メタクリル酸共重合
体、不飽和カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト化さ
れたエチレン/アクリレートエステル共重合体、不飽和
カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト化されたエチレ
ン/酢酸ビニル共重合体、不飽和カルボン酸又は不飽和
無水物のグラフト化されたエチレン/C_4〜C_1_
0α−オレフィン共重合体、及び不飽和カルボン酸又は
不飽和無水物のグラフト化されたエチレン単独重合体か
ら選択される特許請求の範囲第29項記載のパック。 34、相溶性のあるオレフィンに基づく重合体が、エチ
レン/酢酸ビニル共重合体、エチレン/アクリル酸メチ
ル共重合体、エチレン/アクリル酸エチル共重合体、エ
チレン/アクリル酸n−ブチル共重合体、エチレン/メ
タクリレート共重合体、エチレン/メタクリル酸共重合
体、部分的に中和されたエチレン/メタクリル酸共重合
体、不飽和カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト化さ
れたエチレン/アクリレートエステル共重合体、不飽和
カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト化されたエチレ
ン/酢酸ビニル共重合体、不飽和カルボン酸又は不飽和
無水物のグラフト化されたエチレン/C_4〜C_1_
0α−オレフィン共重合体、及び不飽和カルボン酸又は
不飽和無水物のグラフト化されたエチレン単独重合体か
ら選択される特許請求の範囲第30項記載のパック。 35、相溶性のあるオレフィンに基づく重合体が、エチ
レン/酢酸ビニル共重合体、エチレン/アクリル酸メチ
ル共重合体、エチレン/アクリル酸エチル共重合体、エ
チレン/アクリル酸n−ブチル共重合体、エチレン/メ
タクリレート共重合体、エチレン/メタクリル酸共重合
体、部分的に中和されたエチレン/メタクリル酸共重合
体、不飽和カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト化さ
れたエチレン/アクリレートエステル共重合体、不飽和
カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト化されたエチレ
ン/酢酸ビニル共重合体、不飽和カルボン酸又は不飽和
無水物のグラフト化されたエチレン/C_4〜C_1_
0α−オレフィン共重合体、及び不飽和カルボン酸又は
不飽和無水物のグラフト化されたエチレン単独重合体か
ら選択される特許請求の範囲第31項記載のパック。 36、相溶性のあるオレフィンに基づく重合体が、エチ
レン/酢酸ビニル共重合体、エチレン/アクリル酸メチ
ル共重合体、エチレン/アクリル酸エチル共重合体、エ
チレン/アクリル酸n−ブチル共重合体、エチレン/メ
タクリレート共重合体、エチレン/メタクリル酸共重合
体、部分的に中和されたエチレン/メタクリル酸共重合
体、不飽和カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト化さ
れたエチレン/アクリレートエステル共重合体、不飽和
カルボン酸又は不飽和無水物のグラフト化されたエチレ
ン/酢酸ビニル共重合体、不飽和カルボン酸又は不飽和
無水物のグラフト化されたエチレン/C_4〜C_1_
0α−オレフィン共重合体、及び不飽和カルボン酸又は
不飽和無水物のグラフト化されたエチレン単独重合体か
ら選択される特許請求の範囲第32項記載のパック。 37、組成物が更に1〜40重量%の充填剤を含有する
特許請求の範囲第25項記載のパック。 38、組成物が更に1〜40重量%の充填剤を含有する
特許請求の範囲第27項記載のパック。 39、組成物が更に1〜40重量%の充填剤を含有する
特許請求の範囲第28項記載のパック。 40、組成物が更に1〜40重量%の充填剤を含有する
特許請求の範囲第29項記載のパック。 41、組成物が更に1〜40重量%の充填剤を含有する
特許請求の範囲第31項記載のパック。 42、組成物が更に1〜40重量%の充填剤を含有する
特許請求の範囲第32項記載のパック。 43、組成物が更に1〜40重量%の充填剤を含有する
特許請求の範囲第33項記載のパック。 44、組成物が更に1〜40重量%の充填剤を含有する
特許請求の範囲第35項記載のパック。 45、組成物が更に1〜40重量%の充填剤を含有する
特許請求の範囲第36項記載のパック。 46、組成物が更に10〜30重量%の雲母又は滑石を
含有する特許請求の範囲第27項記載のパック。 47、組成物が更に10〜30重量%の雲母又は滑石を
含有する特許請求の範囲第31項記載のパック。 48、組成物が更に10〜30重量%の雲母又は滑石を
含有する特許請求の範囲第35項記載のパック。
Applications Claiming Priority (2)
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Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61308941A Pending JPS62208245A (ja) | 1985-12-31 | 1986-12-26 | 食品の加熱方法 |
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- 1986-12-29 EP EP86310171A patent/EP0229527A3/en not_active Withdrawn
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