JPS6219443Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6219443Y2 JPS6219443Y2 JP16030680U JP16030680U JPS6219443Y2 JP S6219443 Y2 JPS6219443 Y2 JP S6219443Y2 JP 16030680 U JP16030680 U JP 16030680U JP 16030680 U JP16030680 U JP 16030680U JP S6219443 Y2 JPS6219443 Y2 JP S6219443Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- controller
- air conditioner
- screws
- protrusion
- support plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000001143 conditioned effect Effects 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は自動車用空気調和機のコントローラ取
付構造に関する。
付構造に関する。
一般に、自動車用空気調和機は、内外気を取入
れるためのインテークユニツトと、取入れた空気
を冷却するためのクーラユニツトと、このクーラ
ユニツトを通過した空気を加熱し、あるいは、調
和空気として、ついでこれら空気を各吹出口に配
風するためのヒータユニツトからなる空気調和機
の本体(空調機本体と略称する)を車室内に設け
ている。
れるためのインテークユニツトと、取入れた空気
を冷却するためのクーラユニツトと、このクーラ
ユニツトを通過した空気を加熱し、あるいは、調
和空気として、ついでこれら空気を各吹出口に配
風するためのヒータユニツトからなる空気調和機
の本体(空調機本体と略称する)を車室内に設け
ている。
また、自動車用空気調和機は、前記空調機本体
等の制御を行なうコントローラを有し、このコン
トローラは前記ヒータユニツトに取付けられてい
る。前記空調機本体は、自動車のインストルメン
トパネルの内部などに収納され、またヒータユニ
ツに取付けられたコントローラはインストルメン
トパネルに装着されるようなつている。
等の制御を行なうコントローラを有し、このコン
トローラは前記ヒータユニツトに取付けられてい
る。前記空調機本体は、自動車のインストルメン
トパネルの内部などに収納され、またヒータユニ
ツに取付けられたコントローラはインストルメン
トパネルに装着されるようなつている。
ところで、従来は、多数のビスを用いてコント
ローラを空調機本体に取付けていたため作業が煩
雑であつた。そこで、実公昭53−8107号公報に示
されるように、コントローラに横軸を取付けてヒ
ータユニツトに回動自在に嵌着し、2本のビスの
みでコントローラを固定するようにした技術があ
るが、この場合にはビス相互が同一軸心に位置し
いることから、車両走行時におけるある一定の振
動が同一条件で同時に両ビスに加わることにな
り、万一ビスがゆるみ始めると、両ビス共ゆるん
でくる。万一、ビスがゆるんでくると、横軸によ
る嵌着部を支点にしてコントローラが上下に動く
可能性がある。
ローラを空調機本体に取付けていたため作業が煩
雑であつた。そこで、実公昭53−8107号公報に示
されるように、コントローラに横軸を取付けてヒ
ータユニツトに回動自在に嵌着し、2本のビスの
みでコントローラを固定するようにした技術があ
るが、この場合にはビス相互が同一軸心に位置し
いることから、車両走行時におけるある一定の振
動が同一条件で同時に両ビスに加わることにな
り、万一ビスがゆるみ始めると、両ビス共ゆるん
でくる。万一、ビスがゆるんでくると、横軸によ
る嵌着部を支点にしてコントローラが上下に動く
可能性がある。
本考案は、このような従来のものにおける欠点
を除去し、簡単にコントローラを本体に取付ける
ことができると共に、ビスが同時にゆるむことな
く、更にビスがゆるんでも回動しない自動車用空
気調和機のコントローラ取付構造を提供すること
を目的としてなされたもので、自動車用空気調和
機を操作するコントロールレバー等が装着される
コントローラ本体と、前記空気調和機に取付ける
ための支持板とからなるコントローラを、前記空
気調和機に取付けるための自動車用空気調和機の
コントローラ取付構造において、前記コントロー
ラ本体の左右両端に、前記空気調和機への取付部
が後方に向けて延伸している支持板を直線方向下
方に向けて設け、前記左右の両支持板の取付部
に、前記自動車用空気調和機に前記コントローラ
を固定するビスが貫通するビス孔を設けると共に
前記それぞれのビス孔の中心を相互にずらし、前
記左右の両支持板の少なくとも一方の取付板に、
前記自動車用空気調和機に設けられた突起と当接
する当接部を設け、前記突起を前記当接部の先端
を囲むように形成し、前記突起と当接部とを当接
した状態で、ビスを用いて前記コントローラを自
動車用空気調和機に取付けることを特徴とする自
動車用空気調和機のコントローラ取付構造であ
る。
を除去し、簡単にコントローラを本体に取付ける
ことができると共に、ビスが同時にゆるむことな
く、更にビスがゆるんでも回動しない自動車用空
気調和機のコントローラ取付構造を提供すること
を目的としてなされたもので、自動車用空気調和
機を操作するコントロールレバー等が装着される
コントローラ本体と、前記空気調和機に取付ける
ための支持板とからなるコントローラを、前記空
気調和機に取付けるための自動車用空気調和機の
コントローラ取付構造において、前記コントロー
ラ本体の左右両端に、前記空気調和機への取付部
が後方に向けて延伸している支持板を直線方向下
方に向けて設け、前記左右の両支持板の取付部
に、前記自動車用空気調和機に前記コントローラ
を固定するビスが貫通するビス孔を設けると共に
前記それぞれのビス孔の中心を相互にずらし、前
記左右の両支持板の少なくとも一方の取付板に、
前記自動車用空気調和機に設けられた突起と当接
する当接部を設け、前記突起を前記当接部の先端
を囲むように形成し、前記突起と当接部とを当接
した状態で、ビスを用いて前記コントローラを自
動車用空気調和機に取付けることを特徴とする自
動車用空気調和機のコントローラ取付構造であ
る。
以下、本考案を図面に示す実施例により説明す
る。
る。
第1図に示すように、コントローラ1は長方形
状のコントローラ本体2を有し、このコントロー
ラ本体2には各種の制御部材、例えばテンプレバ
ー3、モード切換レバー4、フアンスイツチ用レ
バー5、内外気切換レバー6等の種々のコントロ
ールレバー類、或いはランプ、配線等が装着され
ている。このコントローラ1は、第2,3図に示
すように通常自動車用空気調和機を構成するヒー
タユニツトのケース7に取付けられると共に、イ
ンストルメントパネルに取付けられるコントロー
ルパネルの溝からそれぞれのコントロールレバー
3〜6が突出し、乗員がこれらのコントロールレ
バーの先端に固定されたつまみを持つてこれらの
レバーを操作することにより空調機本体の制御を
行うこようにしている。
状のコントローラ本体2を有し、このコントロー
ラ本体2には各種の制御部材、例えばテンプレバ
ー3、モード切換レバー4、フアンスイツチ用レ
バー5、内外気切換レバー6等の種々のコントロ
ールレバー類、或いはランプ、配線等が装着され
ている。このコントローラ1は、第2,3図に示
すように通常自動車用空気調和機を構成するヒー
タユニツトのケース7に取付けられると共に、イ
ンストルメントパネルに取付けられるコントロー
ルパネルの溝からそれぞれのコントロールレバー
3〜6が突出し、乗員がこれらのコントロールレ
バーの先端に固定されたつまみを持つてこれらの
レバーを操作することにより空調機本体の制御を
行うこようにしている。
コントローラ本体2の左右両端には、ヒータユ
ニツトへの取付部が後方に向けて伸延している支
持板2a,2bが、第1図から明らかなように、
垂直方向下方に向けて設けられている。これらの
支持板2a,2bの取付部には、ヒータユニツト
のケース7にコントローラ1を固定するビスが貫
通するビス孔8,9が穿設されている。したがつ
て、コントローラ本体2とヒータユニツトとの固
定は、ビス孔8,9を貫通するビス10,11に
よつて為されるが、第1図から明らかなようにこ
れらのビス孔8,9は相互に位置がずれて設けら
れているため、ビス相互を同一軸心に位置させる
場合における同一条件で同時に加わる繰り返し振
動に起因するビスのゆるみがなくなり、ある種の
振動周波数が繰り返し加わつてもビス10,11
には同一条件で同時に加わることはないのでビス
10,11が同時にゆるむことはない。
ニツトへの取付部が後方に向けて伸延している支
持板2a,2bが、第1図から明らかなように、
垂直方向下方に向けて設けられている。これらの
支持板2a,2bの取付部には、ヒータユニツト
のケース7にコントローラ1を固定するビスが貫
通するビス孔8,9が穿設されている。したがつ
て、コントローラ本体2とヒータユニツトとの固
定は、ビス孔8,9を貫通するビス10,11に
よつて為されるが、第1図から明らかなようにこ
れらのビス孔8,9は相互に位置がずれて設けら
れているため、ビス相互を同一軸心に位置させる
場合における同一条件で同時に加わる繰り返し振
動に起因するビスのゆるみがなくなり、ある種の
振動周波数が繰り返し加わつてもビス10,11
には同一条件で同時に加わることはないのでビス
10,11が同時にゆるむことはない。
左右の支持板2a,2bのうち一方の支持板2
aにはこれらの先端に第2図から明らかなように
ケース7に設けられた突起12と当接する当接部
13が設けられている。この突起12は当接部1
3の先端を囲むように形成されている。更に他方
の支持板2bには第3図から明らかなようにほぼ
中央部に切欠き14を有する当接部15が設けら
れており、この切欠き14と係合するピン形の突
起16がケース7に設けられている。さらに、ケ
ース7には、支持板2bの取付部の縁部形状に略
Z字状の突起17が設けられている。
aにはこれらの先端に第2図から明らかなように
ケース7に設けられた突起12と当接する当接部
13が設けられている。この突起12は当接部1
3の先端を囲むように形成されている。更に他方
の支持板2bには第3図から明らかなようにほぼ
中央部に切欠き14を有する当接部15が設けら
れており、この切欠き14と係合するピン形の突
起16がケース7に設けられている。さらに、ケ
ース7には、支持板2bの取付部の縁部形状に略
Z字状の突起17が設けられている。
次に作用について説明すると、上述のように構
成したコントローラ1をヒータユニツのケース7
に取付けるには、まず切欠き14を突起16に係
合させた後、コントローラ1を回動してコントロ
ーラ1とのケース7の位置関係を第2,3図に示
すようにする。このとき突起12と当接部13が
当接すると共に、第3図に示すようにケース7に
設られた突起17が支持板2bの縁部に当る。次
いでビス孔8,9内にビス10,11を止め付け
てコントローラ1をケース7にねじ止めする。
成したコントローラ1をヒータユニツのケース7
に取付けるには、まず切欠き14を突起16に係
合させた後、コントローラ1を回動してコントロ
ーラ1とのケース7の位置関係を第2,3図に示
すようにする。このとき突起12と当接部13が
当接すると共に、第3図に示すようにケース7に
設られた突起17が支持板2bの縁部に当る。次
いでビス孔8,9内にビス10,11を止め付け
てコントローラ1をケース7にねじ止めする。
したがつて、コントローラを上下方向に回動す
る方向に力が加えられたり、ある種の振動周波数
が繰り返し加わつても、相互にずれた位置に取付
けられたビス10,11及び突起12と当接部1
3との当接によりコントローラ本体2は全くがた
つきがない。しかも、コントローラ本体2とケー
ス7との取付けはビス2本で行うことができるの
で、コントローラの取付け操作は極めて簡単であ
る。さらにビスにより取付ける前に仮止めしてお
けるので、このコントローラの取付け作業が簡単
になる。
る方向に力が加えられたり、ある種の振動周波数
が繰り返し加わつても、相互にずれた位置に取付
けられたビス10,11及び突起12と当接部1
3との当接によりコントローラ本体2は全くがた
つきがない。しかも、コントローラ本体2とケー
ス7との取付けはビス2本で行うことができるの
で、コントローラの取付け操作は極めて簡単であ
る。さらにビスにより取付ける前に仮止めしてお
けるので、このコントローラの取付け作業が簡単
になる。
以上説明したように、本考案に係る自動車用空
気調和機のコントローラ取付構造は、自動車用空
気調和機を操作するコントロールレバー等が装着
されるコントローラ本体と、前記空気調和機に取
付けるための支持板とからなるコントローラを、
前記空気調和機に取付けるための自動車用空気調
和機のコントローラ取付構造において、前記コン
トローラ本体の左右両端に、前記空気調和機への
取付部が後方に向けて延伸している支持板を直線
方向下方に向けて設け、前記左右の両支持板の取
付部に、前記自動車用空気調和機に前記コントロ
ーラを固定するビスが貫通するビス孔を設けると
共に前記それぞれのビス孔の中心を相互にずら
し、前記左右の両支持板の少なくとも一方の取付
板に、前記自動車用空気調和機に設けられた突起
と当接する当接部を設け、前記突起を前記当接部
の先端を囲むように形成し、前記突起と当接部と
を当接した状態で、ビスを用いて前記コントロー
ラを自動車用空気調和機に取付けたので、コント
ローラ本体の空調機本体への2本のビスで行うこ
とができ、極めて簡単であり、更に取付けた状態
にあつては、上下或いは左右方向にも全く変動す
ることなく、繰り返し振動が加わつてもビスがゆ
るむことなく確実に取付けることができる。
気調和機のコントローラ取付構造は、自動車用空
気調和機を操作するコントロールレバー等が装着
されるコントローラ本体と、前記空気調和機に取
付けるための支持板とからなるコントローラを、
前記空気調和機に取付けるための自動車用空気調
和機のコントローラ取付構造において、前記コン
トローラ本体の左右両端に、前記空気調和機への
取付部が後方に向けて延伸している支持板を直線
方向下方に向けて設け、前記左右の両支持板の取
付部に、前記自動車用空気調和機に前記コントロ
ーラを固定するビスが貫通するビス孔を設けると
共に前記それぞれのビス孔の中心を相互にずら
し、前記左右の両支持板の少なくとも一方の取付
板に、前記自動車用空気調和機に設けられた突起
と当接する当接部を設け、前記突起を前記当接部
の先端を囲むように形成し、前記突起と当接部と
を当接した状態で、ビスを用いて前記コントロー
ラを自動車用空気調和機に取付けたので、コント
ローラ本体の空調機本体への2本のビスで行うこ
とができ、極めて簡単であり、更に取付けた状態
にあつては、上下或いは左右方向にも全く変動す
ることなく、繰り返し振動が加わつてもビスがゆ
るむことなく確実に取付けることができる。
第1図は本考案に係る自動車用空気調和機のコ
ントローラ取付構造の一実施例を示す斜視図、第
2図は第1図に示すコントローラをヒータユニツ
トのケースに取付けた状態において、第1図の
−線方向から見た側面図、第3図は第1図に示
すコントローラをヒータユニツトのケースに取付
けた状態において第1図の−線方向から見た
側面図である。 1……コントローラ、2……コントローラ本
体、3〜6……コントロールレバー、2a,2b
……支持板、8,9……ビス孔、10,11……
ビス、12,16……突起、13,15……当接
部。
ントローラ取付構造の一実施例を示す斜視図、第
2図は第1図に示すコントローラをヒータユニツ
トのケースに取付けた状態において、第1図の
−線方向から見た側面図、第3図は第1図に示
すコントローラをヒータユニツトのケースに取付
けた状態において第1図の−線方向から見た
側面図である。 1……コントローラ、2……コントローラ本
体、3〜6……コントロールレバー、2a,2b
……支持板、8,9……ビス孔、10,11……
ビス、12,16……突起、13,15……当接
部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 自動車用空気調和機を操作するコントロール
レバー等が装着されるコントローラ本体と、前
記空気調和機に取付けるための支持板とからな
るコントローラを、前記空気調和機に取付ける
ための自動車用空気調和機のコントローラ取付
構造において、前記コントローラ本体の左右両
端に、前記空気調和機への取付部が後方に向け
て延伸している支持板を直線方向下方に向けて
設け、前記左右の両支持板の取付部に、前記自
動車用空気調和機に前記コントローラを固定す
るビスが貫通するビス孔を設けると共に前記そ
れぞれのビス孔の中心を相互にずらし、前記左
右の両支持板の少なくとも一方の取付板に、前
記自動車用空気調和機に設けられた突起と当接
する当接部を設け、前記突起を前記当接部の先
端を囲むように形成し、前記突起と当接部とを
当接した状態で、ビスを用いて前記コントロー
ラを自動車用空気調和機に取付けることを特徴
とする自動車用空気調和機のコントローラ取付
構造。 (2) 前記当接部を前記左右の支持板のそれぞれの
取付部に設けたことを特徴とする前記実用新案
登録請求の範囲第1項に記載の自動車用空気調
和機のコントローラ取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16030680U JPS6219443Y2 (ja) | 1980-11-11 | 1980-11-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16030680U JPS6219443Y2 (ja) | 1980-11-11 | 1980-11-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5783006U JPS5783006U (ja) | 1982-05-22 |
| JPS6219443Y2 true JPS6219443Y2 (ja) | 1987-05-19 |
Family
ID=29519295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16030680U Expired JPS6219443Y2 (ja) | 1980-11-11 | 1980-11-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6219443Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-11-11 JP JP16030680U patent/JPS6219443Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5783006U (ja) | 1982-05-22 |
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