JPS62194558A - ジヤ−ナルレコ−ドの書込み制御方式 - Google Patents
ジヤ−ナルレコ−ドの書込み制御方式Info
- Publication number
- JPS62194558A JPS62194558A JP61037663A JP3766386A JPS62194558A JP S62194558 A JPS62194558 A JP S62194558A JP 61037663 A JP61037663 A JP 61037663A JP 3766386 A JP3766386 A JP 3766386A JP S62194558 A JPS62194558 A JP S62194558A
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- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims abstract description 14
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 13
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 claims abstract description 4
- 239000000872 buffer Substances 0.000 claims description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は大容量記憶装置上のデータファイルの障害復旧
対策に関し、特にデータファイルの更新履歴情報をジャ
ーナルレコードとして出力するシステムのジャーナルレ
コード書込み制御方式に関する。
対策に関し、特にデータファイルの更新履歴情報をジャ
ーナルレコードとして出力するシステムのジャーナルレ
コード書込み制御方式に関する。
(従来の技術〕
従来、この種のジャーナルレコードの書込み制御方式は
、出力要求のあったジャーナルレコードをバッファに順
次転送し、ジャーナルレコードの強制書込み要求があっ
たとき、無条件に大容量記憶装置上のジャーナルファイ
ルに、バッファ中の一連のジャーナルレコードをジャー
ナルブロックとして書込んでいた。
、出力要求のあったジャーナルレコードをバッファに順
次転送し、ジャーナルレコードの強制書込み要求があっ
たとき、無条件に大容量記憶装置上のジャーナルファイ
ルに、バッファ中の一連のジャーナルレコードをジャー
ナルブロックとして書込んでいた。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した従来のジャーナルレコードの書込み制御方式は
、ジャーナルレコードの強制書込み要求があつ九ときに
、後続のジャーナル出力要求待ちがあり、この後続のジ
ャーナルレコードを格納するに十分な窒領域がバッファ
にあつ几場合であっても、後続するジャーナルレコード
の処理全行うことなく、ジャーナルレコードの強制書込
みを行っている九め、ジャーナルファイルへの書込み回
数が多いとか、あるいにジャーナルファイルのスペース
の使用効率が低下スるとか云う欠点がある。
、ジャーナルレコードの強制書込み要求があつ九ときに
、後続のジャーナル出力要求待ちがあり、この後続のジ
ャーナルレコードを格納するに十分な窒領域がバッファ
にあつ几場合であっても、後続するジャーナルレコード
の処理全行うことなく、ジャーナルレコードの強制書込
みを行っている九め、ジャーナルファイルへの書込み回
数が多いとか、あるいにジャーナルファイルのスペース
の使用効率が低下スるとか云う欠点がある。
本発明の目的は、ジャーナルレコードの強制書込み要求
があっても、後続のジャーナルレコードの出力要求待ち
があれば強制書込み要求を遅延することにより、ジャー
ナルファイルへの書込み回数を少なくでき、且つ、ファ
イルスペースの使用効率を高くできるように構成したジ
ャーナルレコードの書込み制御方式を提供することにあ
る。
があっても、後続のジャーナルレコードの出力要求待ち
があれば強制書込み要求を遅延することにより、ジャー
ナルファイルへの書込み回数を少なくでき、且つ、ファ
イルスペースの使用効率を高くできるように構成したジ
ャーナルレコードの書込み制御方式を提供することにあ
る。
(問題点を解決する友めの手段)
本発明によるジャーナルレコードノミF込み制御方式は
、大容量記憶装置上のデータファイルの障害復旧対策と
してデータファイルの更新履歴情報を出力するように構
成したものであって、バッファと、ブロッキング手段と
、ジャーナル出力要求待ち検出手段と、ジャーナルレコ
ード強制書込み手段と全具備して構成したものである。
、大容量記憶装置上のデータファイルの障害復旧対策と
してデータファイルの更新履歴情報を出力するように構
成したものであって、バッファと、ブロッキング手段と
、ジャーナル出力要求待ち検出手段と、ジャーナルレコ
ード強制書込み手段と全具備して構成したものである。
バッファは、ジャーナルレコードを格納するためのもの
である。
である。
ブロッキング手段は、出力要求が送出されたジャーナル
レコードをバッファへ順次、転送するためのものである
。
レコードをバッファへ順次、転送するためのものである
。
ジャーナル出力要求待ち検出手段は、ブロッキング手段
がジャーナルレコードをバッファに転送し終えるのを待
合せている後続のジャーナル出力要求が存在しているか
否か全判定するためのものである。
がジャーナルレコードをバッファに転送し終えるのを待
合せている後続のジャーナル出力要求が存在しているか
否か全判定するためのものである。
ジャーナルレコード強制書込み手段は、バッファの内部
に格納された一連のジャーナルレコードを大容量記憶装
置上のジャーナルファイルに強制的に書込む要求が送出
されているときに、ジャーナル出力要求待ち検出手段全
呼出し、上記判定結果にもとずいて後続のジャーナル゛
出力要求が送出されなければジャーナルレコードの強制
書込みを行い、後続するジャーナル出力要求が送出され
ていれば強制書込みを遅延させるtめのものである。
に格納された一連のジャーナルレコードを大容量記憶装
置上のジャーナルファイルに強制的に書込む要求が送出
されているときに、ジャーナル出力要求待ち検出手段全
呼出し、上記判定結果にもとずいて後続のジャーナル゛
出力要求が送出されなければジャーナルレコードの強制
書込みを行い、後続するジャーナル出力要求が送出され
ていれば強制書込みを遅延させるtめのものである。
(実施 例)
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明によるジャーナルレコードの書込み制
御方式を実現する一実施例を示すブロック図である。第
1図を参照すると、本発明t−実現する実施例にファイ
ル処理プログラム格納手段lと、ファイル処理プログラ
ム格納手段に含まれ九更新履歴情報格納手段2と、ブロ
ッキング手段3と、ジャーナルレコード強制書込み手段
4と、書込み完了待合せ手段5と、バッファ6と、バッ
ファ6に含まれたジャーナルレコード格納手段7と、ジ
ャーナル出力要求待ち検出手段8と、大容量記憶装置9
と、ジャーナルファイル格納手段10と、ジャーナルフ
ァイル格納手段10に含まれ几ジャーナルブロック格納
手段11と、大容量記憶装置12と、大容量記憶装置1
2に含まれ九データファイル格納手段13と、ジャーナ
ル出力要求カウンタ14とから構成されている。
御方式を実現する一実施例を示すブロック図である。第
1図を参照すると、本発明t−実現する実施例にファイ
ル処理プログラム格納手段lと、ファイル処理プログラ
ム格納手段に含まれ九更新履歴情報格納手段2と、ブロ
ッキング手段3と、ジャーナルレコード強制書込み手段
4と、書込み完了待合せ手段5と、バッファ6と、バッ
ファ6に含まれたジャーナルレコード格納手段7と、ジ
ャーナル出力要求待ち検出手段8と、大容量記憶装置9
と、ジャーナルファイル格納手段10と、ジャーナルフ
ァイル格納手段10に含まれ几ジャーナルブロック格納
手段11と、大容量記憶装置12と、大容量記憶装置1
2に含まれ九データファイル格納手段13と、ジャーナ
ル出力要求カウンタ14とから構成されている。
次に、本発明の動作について説明する。
ファイル処理プログラム格納手段1に格納され几ファイ
ル処理プログラムに、データファイル格納手段13の内
容更新に先立って更新履歴情報全更新履歴情報格納手段
2に作成し、ジャーナル出力要求によジブロッキング手
段3を動作させる。ブロッキング手段3に、上記更新履
歴情報がバッファ6の空き領域に格納できるか否か全検
査し、格納可能であるならば上記更新履歴情報をバッフ
ァ6に転送し、ジャーナルレコードをジャーナルレコー
ド格納手段7に作成した後に上記ファイル処理プログラ
ムに制御1戻す。
ル処理プログラムに、データファイル格納手段13の内
容更新に先立って更新履歴情報全更新履歴情報格納手段
2に作成し、ジャーナル出力要求によジブロッキング手
段3を動作させる。ブロッキング手段3に、上記更新履
歴情報がバッファ6の空き領域に格納できるか否か全検
査し、格納可能であるならば上記更新履歴情報をバッフ
ァ6に転送し、ジャーナルレコードをジャーナルレコー
ド格納手段7に作成した後に上記ファイル処理プログラ
ムに制御1戻す。
バッファ6に十分な格納領域が存在しなければ、バッフ
ァ6上の一連のジャーナルレコードをジャーナルブロッ
クとしてジャーナルファイル格納手段10のジャーナル
ブロック格納手段11に順次、書込み、バッファ6を突
き状態にし次後、ジャーナルレコード格納手段7にジャ
ーナルレコード七作成して、ファイル処理プログラム格
納手段1のファイル処理プログラムへ制御を戻す。
ァ6上の一連のジャーナルレコードをジャーナルブロッ
クとしてジャーナルファイル格納手段10のジャーナル
ブロック格納手段11に順次、書込み、バッファ6を突
き状態にし次後、ジャーナルレコード格納手段7にジャ
ーナルレコード七作成して、ファイル処理プログラム格
納手段1のファイル処理プログラムへ制御を戻す。
上記ファイル処理プログラムは、すべての更新情報の出
力要求を送出した後、ジャーナルレコード強制書込み要
求によりジャーナル強制書込み手段4七動作させる。ジ
ャーナルレコード強制書込み手段4ilcジャーナル出
力要求待ち検出手段8を動作させ、他のファイル処理グ
ログラムからのジャーナル出力要求が送出されていない
か否かを間合せる。ジャーナル出力要求が続いて送出さ
れていれば、ジャーナルレコード強制書込み手段4は強
制書込み遅延状態をブロッキング手段3に通知し、制a
’tファイル処理プログラムに戻す。ジャーナル出力要
求が伏いていなければ、バッファ6の一連のジャーナル
レコードをジャーナルブロックとしてジャーナルファイ
ル格納手段10に順次、書込む。ここで、書込み完了を
待念ずにファイル処理プログラムに制御を戻す。
力要求を送出した後、ジャーナルレコード強制書込み要
求によりジャーナル強制書込み手段4七動作させる。ジ
ャーナルレコード強制書込み手段4ilcジャーナル出
力要求待ち検出手段8を動作させ、他のファイル処理グ
ログラムからのジャーナル出力要求が送出されていない
か否かを間合せる。ジャーナル出力要求が続いて送出さ
れていれば、ジャーナルレコード強制書込み手段4は強
制書込み遅延状態をブロッキング手段3に通知し、制a
’tファイル処理プログラムに戻す。ジャーナル出力要
求が伏いていなければ、バッファ6の一連のジャーナル
レコードをジャーナルブロックとしてジャーナルファイ
ル格納手段10に順次、書込む。ここで、書込み完了を
待念ずにファイル処理プログラムに制御を戻す。
ファイル処理プログラム格納手段1のファイル処理プロ
グラムは、その後、ジャーナルレコード書込み完了待ち
要求により、書込み完了待合せ手段5を動作させる。書
込み完了待合せ手段5は、当該ファイル処理プログラム
によって出力されたジャーナルレコードのジャーナルフ
ァイル格納手段10に対する書込み動作が完了している
か否か全検査する。
グラムは、その後、ジャーナルレコード書込み完了待ち
要求により、書込み完了待合せ手段5を動作させる。書
込み完了待合せ手段5は、当該ファイル処理プログラム
によって出力されたジャーナルレコードのジャーナルフ
ァイル格納手段10に対する書込み動作が完了している
か否か全検査する。
上記検査が完了していなければ、上記検査を待合せた後
、ファイル処理プログラム格納手段1のファイル処理プ
ログラムに制御を戻す。
、ファイル処理プログラム格納手段1のファイル処理プ
ログラムに制御を戻す。
上記ファイル処理プログラムは、その後、データファイ
ルの更新を行う。
ルの更新を行う。
次に、ジャーナル出力要求待ちの検出方式について説明
する。
する。
上述のブロッキング手段3とジャーナルレコード強制書
込み手段4とは、順次、動作するように逐次化されてい
る。従って、ブロッキング手段3は逐次化による待合せ
が発生する前にジャーナル出力要求カウンタ14の内容
上1だけ増分させ、処理の終了時に当該カウンタ14の
内容t−1だけ減する操作を行っている。
込み手段4とは、順次、動作するように逐次化されてい
る。従って、ブロッキング手段3は逐次化による待合せ
が発生する前にジャーナル出力要求カウンタ14の内容
上1だけ増分させ、処理の終了時に当該カウンタ14の
内容t−1だけ減する操作を行っている。
ジャーナル出力要求待ち検出手段8は、ジャーナルレコ
ード強制書込み手段4から呼出されるとジャーナル出力
要求カウンタ14七参照し、後続するジャーナル出力要
求が続いているか否か全判定し、その結果tジャーナル
レコード強制書込み手段4に返却する。
ード強制書込み手段4から呼出されるとジャーナル出力
要求カウンタ14七参照し、後続するジャーナル出力要
求が続いているか否か全判定し、その結果tジャーナル
レコード強制書込み手段4に返却する。
最後に、上述の強制書込み遅延状態がブロッキング手段
3により処理される模様を説明する。
3により処理される模様を説明する。
ブロッキング手段3は遅延状態の通知を受けると、その
後のジャーナル出力要求処理を完了するごとに、ジャー
ナル出力要求待ち検出手段8に間合せ、後続するジャー
ナル出力要求が続いていない旨の返答があれば、強制書
込み手段4t−動作させる。その後、上記ファイル処理
プログラムに制御を戻す。
後のジャーナル出力要求処理を完了するごとに、ジャー
ナル出力要求待ち検出手段8に間合せ、後続するジャー
ナル出力要求が続いていない旨の返答があれば、強制書
込み手段4t−動作させる。その後、上記ファイル処理
プログラムに制御を戻す。
(発明の効果)
以°上説明し友ように本発明は、ジャーナルレコードの
強制書込み要求があっても、後続のジャーナルレコード
出力要求待ちがあれば強制書込み要求を遅延することに
よジ、第1ジヤーナルレコードの書込み回数が削減され
、ジャーナルレコードの出力処理の性能が向上すると云
う効果があり、第2にジャーナルブロックに格納される
ジャーナルレコードの数が増加し、ジャーナルファイル
のスペース効率が向上すると云う効果がある。
強制書込み要求があっても、後続のジャーナルレコード
出力要求待ちがあれば強制書込み要求を遅延することに
よジ、第1ジヤーナルレコードの書込み回数が削減され
、ジャーナルレコードの出力処理の性能が向上すると云
う効果があり、第2にジャーナルブロックに格納される
ジャーナルレコードの数が増加し、ジャーナルファイル
のスペース効率が向上すると云う効果がある。
第1図は、本発明によるジャーナルレコードの書込み制
御方式を央現する一実施例を示すブロック図である。 1・・・ファイル処理プログラム格納手段2・・・更新
履歴情報格納手段 3・・・ブロッキング手段 4・・・ジャーナルレコード強制書込み手段5・・・書
込み完了待会せ手段 6・・・ノマツファ 7・・・ジャーナルレコード 8・・・ジャーナル出力要求待ち検出手段9.12・・
・大容量記憶装置
御方式を央現する一実施例を示すブロック図である。 1・・・ファイル処理プログラム格納手段2・・・更新
履歴情報格納手段 3・・・ブロッキング手段 4・・・ジャーナルレコード強制書込み手段5・・・書
込み完了待会せ手段 6・・・ノマツファ 7・・・ジャーナルレコード 8・・・ジャーナル出力要求待ち検出手段9.12・・
・大容量記憶装置
Claims (1)
- 大容量記憶装置上のデータファイルの障害復旧対策とし
て前記データファイルの更新履歴情報を出力するジャー
ナルレコードの書込み制御方式であつて、前記ジャーナ
ルレコードを格納するためのバッファと、前記出力が要
求された前記ジャーナルレコードを前記バッファへ順次
転送するためのブロッキング手段と、前記ブロッキング
手段が前記ジャーナルレコードを前記バッファに転送し
終えるのを待合せている後続のジャーナル出力要求が存
在しているか否かを判定するためのジャーナル出力要求
待ち検出手段と、前記バッファの内部に格納された一連
のジャーナルレコードを前記大容量記憶装置上のジャー
ナルファイルに強制的に書込む要求が送出されていると
きに前記ジャーナル出力要求待ち検出手段を呼出し、前
記判定の結果にもとずいて後続のジャーナル出力要求が
送出されなければジャーナルレコードの強制書込みを行
い、後続するジャーナル出力要求が送出されていれば強
制書込みを遅延させるためのジャーナルレコード強制書
込み手段とを具備して構成したことを特徴とするジャー
ナルレコードの書込み制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61037663A JP2604717B2 (ja) | 1986-02-21 | 1986-02-21 | ジヤーナルレコードの書込み制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61037663A JP2604717B2 (ja) | 1986-02-21 | 1986-02-21 | ジヤーナルレコードの書込み制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62194558A true JPS62194558A (ja) | 1987-08-27 |
| JP2604717B2 JP2604717B2 (ja) | 1997-04-30 |
Family
ID=12503872
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61037663A Expired - Lifetime JP2604717B2 (ja) | 1986-02-21 | 1986-02-21 | ジヤーナルレコードの書込み制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2604717B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0423144A (ja) * | 1990-05-18 | 1992-01-27 | Toshiba Corp | データ管理システムおよびデータ管理方法 |
| JPH0535566A (ja) * | 1991-07-25 | 1993-02-12 | Nec Corp | オンライン情報処理システムにおけるジヤーナル採取方式 |
| JP2007320611A (ja) * | 2006-05-31 | 2007-12-13 | Dainippon Printing Co Ltd | 容器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5854467A (ja) * | 1981-09-28 | 1983-03-31 | Fujitsu Ltd | ロギング・デ−タ収集制御方式 |
-
1986
- 1986-02-21 JP JP61037663A patent/JP2604717B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5854467A (ja) * | 1981-09-28 | 1983-03-31 | Fujitsu Ltd | ロギング・デ−タ収集制御方式 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0423144A (ja) * | 1990-05-18 | 1992-01-27 | Toshiba Corp | データ管理システムおよびデータ管理方法 |
| JPH0535566A (ja) * | 1991-07-25 | 1993-02-12 | Nec Corp | オンライン情報処理システムにおけるジヤーナル採取方式 |
| JP2007320611A (ja) * | 2006-05-31 | 2007-12-13 | Dainippon Printing Co Ltd | 容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2604717B2 (ja) | 1997-04-30 |
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