JPS6219673Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6219673Y2 JPS6219673Y2 JP7475582U JP7475582U JPS6219673Y2 JP S6219673 Y2 JPS6219673 Y2 JP S6219673Y2 JP 7475582 U JP7475582 U JP 7475582U JP 7475582 U JP7475582 U JP 7475582U JP S6219673 Y2 JPS6219673 Y2 JP S6219673Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- double
- hydraulic cylinder
- acting hydraulic
- electric motor
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims description 4
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Jib Cranes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、車両の前部にクレーンを備えると
共に、車両の後部に接地板を備えた複動形油圧シ
リンダを配設し、当該複動形油圧シリンダはクレ
ーン作業時には伸長して前記接地板が地上に設置
するようにした作業車に関する。
共に、車両の後部に接地板を備えた複動形油圧シ
リンダを配設し、当該複動形油圧シリンダはクレ
ーン作業時には伸長して前記接地板が地上に設置
するようにした作業車に関する。
今日パワーユニツトは手軽な油圧駆動手段とし
て各方面で採用されるようになつた。
て各方面で採用されるようになつた。
このパワーユニツトは、タンク、電動モータ、
当該電動モータによつて駆動される油圧ポンプ、
油圧ポンプの吐出油路に設けたリリーフ弁、方向
切換弁よりなるものである。そして前記方向切換
弁は、中立位置を持つ3位置方向切換弁と中立位
置を持たないスプリングオフセツト形2位置方向
切換弁が知られており、この2位置方向切換弁は
3位置方向切換弁に比して低価格であるところか
ら広く使用されている。ところで、このスプリン
グオフセツト形2位置方向切換弁を備えたパワー
ユニツトを前記作業車の複動形油圧シリンダ(こ
のものはクレーン作業時の安全性能を確保する為
のものである。)を駆動する為に採用するものに
あつては、スプリングオフセツト形2位置方向切
換弁と前記複動形油圧シリンダを接続する油路
を、前記スプリングオフセツト形2位置方向切換
弁がオフセツト位置に位置した状態で油圧ポンプ
が駆動されると前記複動形油圧シリンダを伸長駆
動するように配設されていた。このため、オペレ
ータが不慣である場合には電動モータを駆動する
ためのスイツチの操作と同時に複動形油圧シリン
ダが伸長するので危険であり不測の事故を生起す
る恐れがあつた。
当該電動モータによつて駆動される油圧ポンプ、
油圧ポンプの吐出油路に設けたリリーフ弁、方向
切換弁よりなるものである。そして前記方向切換
弁は、中立位置を持つ3位置方向切換弁と中立位
置を持たないスプリングオフセツト形2位置方向
切換弁が知られており、この2位置方向切換弁は
3位置方向切換弁に比して低価格であるところか
ら広く使用されている。ところで、このスプリン
グオフセツト形2位置方向切換弁を備えたパワー
ユニツトを前記作業車の複動形油圧シリンダ(こ
のものはクレーン作業時の安全性能を確保する為
のものである。)を駆動する為に採用するものに
あつては、スプリングオフセツト形2位置方向切
換弁と前記複動形油圧シリンダを接続する油路
を、前記スプリングオフセツト形2位置方向切換
弁がオフセツト位置に位置した状態で油圧ポンプ
が駆動されると前記複動形油圧シリンダを伸長駆
動するように配設されていた。このため、オペレ
ータが不慣である場合には電動モータを駆動する
ためのスイツチの操作と同時に複動形油圧シリン
ダが伸長するので危険であり不測の事故を生起す
る恐れがあつた。
本考案は、前記した作業車において、前記スイ
ツチを介して電動モータを駆動したとき、前記ス
プリングオフセツト形2位置方向切換弁がオフセ
ツト位置であるときには前記油圧ポンプからの吐
出油が前記複動形油圧シリンダを縮小駆動する側
に供給され前記スプリングオフセツト形2位置方
向切換弁が非オフセツト位置であるときには前記
油圧ポンプからの吐出油が前記複動形油圧シリン
ダを伸長駆動する側に供給されるよう前記複動形
油圧シリンダと前記スプリングオフセツト形2位
置方向切換弁を油路を介して接続した構成にした
ものであり、このように構成したので前記スイツ
チ並びにスプリングオフセツト形2位置方向切換
弁が共に操作されたときのみ複動形油圧シリンダ
が伸長駆動されるので安全である。
ツチを介して電動モータを駆動したとき、前記ス
プリングオフセツト形2位置方向切換弁がオフセ
ツト位置であるときには前記油圧ポンプからの吐
出油が前記複動形油圧シリンダを縮小駆動する側
に供給され前記スプリングオフセツト形2位置方
向切換弁が非オフセツト位置であるときには前記
油圧ポンプからの吐出油が前記複動形油圧シリン
ダを伸長駆動する側に供給されるよう前記複動形
油圧シリンダと前記スプリングオフセツト形2位
置方向切換弁を油路を介して接続した構成にした
ものであり、このように構成したので前記スイツ
チ並びにスプリングオフセツト形2位置方向切換
弁が共に操作されたときのみ複動形油圧シリンダ
が伸長駆動されるので安全である。
次に本考案を具体的1実施例に基いて詳細に説
明する。
明する。
第1図において、Aは作業車であり、運転室直
後方にはクレーンBを架装している。このクレー
ンBには、伸縮ブーム1、この伸縮ブーム1を起
伏制御する起伏シリンダ2、車両の両側外方へ張
り出した後に車両前輪が浮き上がるまで車体を上
昇させるアウトリガ3等を備え、4は、これら伸
縮ブーム1、起伏シリンダ2、アウトリガ3等の
作動を制御する操作レバーであり、これらによつ
て作動するバルブには、エンジンの動力をPTO
装置を介して取り出し駆動される油圧ポンプから
の吐出油が供給されるようにしている。
後方にはクレーンBを架装している。このクレー
ンBには、伸縮ブーム1、この伸縮ブーム1を起
伏制御する起伏シリンダ2、車両の両側外方へ張
り出した後に車両前輪が浮き上がるまで車体を上
昇させるアウトリガ3等を備え、4は、これら伸
縮ブーム1、起伏シリンダ2、アウトリガ3等の
作動を制御する操作レバーであり、これらによつ
て作動するバルブには、エンジンの動力をPTO
装置を介して取り出し駆動される油圧ポンプから
の吐出油が供給されるようにしている。
第2図において、Cは前記作業車に備えられた
パワーユニツトであり、このパワーユニツトC
は、電動モータ6、この電動モータ6に軸連結さ
れた油圧ポンプ7、タンク8、スプリングオフセ
ツト形2位置方向切換弁9、リリーフ弁10等よ
り形成している。
パワーユニツトであり、このパワーユニツトC
は、電動モータ6、この電動モータ6に軸連結さ
れた油圧ポンプ7、タンク8、スプリングオフセ
ツト形2位置方向切換弁9、リリーフ弁10等よ
り形成している。
第1図、第2図において5は複動形油圧シリン
ダであり、車両の後輪後方に位置し伸長駆動され
たときその下端に設けた接地板5′が地上に設置
されてクレーン作業時における作業車の安定確保
に寄与するものである。前記スプリングオフセツ
ト形2位置方向切換弁9は、そのオフセツト位置
では、Aポートが給排油路11を介して複動形油
圧シリンダ5の縮小動作側圧油室に連通すると共
にBポートが給排油路12を介して複動形油圧シ
リンダ5の伸長動作側圧油室に連通し、この状態
で油圧ポンプ7から油の吐出があつた時には、複
動形油圧シリンダ5が縮小する側、即ち複動形油
圧シリンダ5の格納側へと吐出油は供給され、オ
ペレータが操作レバー13を介して前記オフセツ
ト位置から切換操作をしたときには、油圧ポンプ
7が給排油路12へ接続されると共に給排油路1
1がタンク8に接続される結果、油圧ポンプ7か
らの油の吐出があつた時には、複動形油圧シリン
ダ5が伸長する側、即ち複動形油圧シリンダ5の
非格納側へと吐出油は供給されるものである。1
4は、給排油路12に介挿したパイロツト式逆止
弁であり、接地板5′を地上に設置してのクレー
ン作業時の複動形油圧シリンダ5の伸長動作側圧
油室の油をブロツクする作用をする。15は、給
排油路11に介挿したパイロツト式逆止弁であ
り、複動形油圧シリンダ5のピストンロツドが自
重により下方へ自走するのを防止するものであ
る。16は、バツテリーであり、このバツテリー
16と電動モータ6間の電気回路には、スイツチ
17が介挿されている。そしてこのスイツチ17
をONにしたときには電動モータ6が駆動され
る。
ダであり、車両の後輪後方に位置し伸長駆動され
たときその下端に設けた接地板5′が地上に設置
されてクレーン作業時における作業車の安定確保
に寄与するものである。前記スプリングオフセツ
ト形2位置方向切換弁9は、そのオフセツト位置
では、Aポートが給排油路11を介して複動形油
圧シリンダ5の縮小動作側圧油室に連通すると共
にBポートが給排油路12を介して複動形油圧シ
リンダ5の伸長動作側圧油室に連通し、この状態
で油圧ポンプ7から油の吐出があつた時には、複
動形油圧シリンダ5が縮小する側、即ち複動形油
圧シリンダ5の格納側へと吐出油は供給され、オ
ペレータが操作レバー13を介して前記オフセツ
ト位置から切換操作をしたときには、油圧ポンプ
7が給排油路12へ接続されると共に給排油路1
1がタンク8に接続される結果、油圧ポンプ7か
らの油の吐出があつた時には、複動形油圧シリン
ダ5が伸長する側、即ち複動形油圧シリンダ5の
非格納側へと吐出油は供給されるものである。1
4は、給排油路12に介挿したパイロツト式逆止
弁であり、接地板5′を地上に設置してのクレー
ン作業時の複動形油圧シリンダ5の伸長動作側圧
油室の油をブロツクする作用をする。15は、給
排油路11に介挿したパイロツト式逆止弁であ
り、複動形油圧シリンダ5のピストンロツドが自
重により下方へ自走するのを防止するものであ
る。16は、バツテリーであり、このバツテリー
16と電動モータ6間の電気回路には、スイツチ
17が介挿されている。そしてこのスイツチ17
をONにしたときには電動モータ6が駆動され
る。
次に作用を説明する。
作業を始めるに際して、オペレータがスイツチ
17をONにすると、スプリングオフセツト形2
位置方向切換弁9は、第2図図示の状態にあると
ころから、油圧ポンプ7からの吐出油は、スプリ
ングオフセツト形2位置方向切換弁9、給排油路
11を経て複動形油圧シリンダ5の縮小動作側圧
油室へ供給される。この時、複動形油圧シリンダ
5のピストンがストロークエンドした最縮状態で
あると、複動形油圧シリンダ5の縮小動は起こら
ず、リリーフ弁10を介して前記吐出油はタンク
8へと還流する。次に、オペレータが操作レバー
13を操作してスプリングオフセツト形2位置方
向切換弁9を切換ると、油圧ポンプ7からの吐出
油が、給排油路12を経て複動形油圧シリンダ5
の伸長動作側圧油室へ供給され、複動形油圧シリ
ンダ5の縮小動作側圧油室の油は給排油路11を
経てタンク8へと還流するものであり、複動形油
圧シリンダ5は伸長する。そして伸長が完了する
とスイツチ17をOFFにして電動モータ6の駆
動を停止させた後に操作レバー13の操作を止め
てスプリングオフセツト形2位置方向切換弁9を
オフセツト位置に位置させる。
17をONにすると、スプリングオフセツト形2
位置方向切換弁9は、第2図図示の状態にあると
ころから、油圧ポンプ7からの吐出油は、スプリ
ングオフセツト形2位置方向切換弁9、給排油路
11を経て複動形油圧シリンダ5の縮小動作側圧
油室へ供給される。この時、複動形油圧シリンダ
5のピストンがストロークエンドした最縮状態で
あると、複動形油圧シリンダ5の縮小動は起こら
ず、リリーフ弁10を介して前記吐出油はタンク
8へと還流する。次に、オペレータが操作レバー
13を操作してスプリングオフセツト形2位置方
向切換弁9を切換ると、油圧ポンプ7からの吐出
油が、給排油路12を経て複動形油圧シリンダ5
の伸長動作側圧油室へ供給され、複動形油圧シリ
ンダ5の縮小動作側圧油室の油は給排油路11を
経てタンク8へと還流するものであり、複動形油
圧シリンダ5は伸長する。そして伸長が完了する
とスイツチ17をOFFにして電動モータ6の駆
動を停止させた後に操作レバー13の操作を止め
てスプリングオフセツト形2位置方向切換弁9を
オフセツト位置に位置させる。
このように電動モータ6駆動用のスイツチ17
をONにしただけでは複動形油圧シリンダは伸長
せず、オペレータの意に反して複動形油圧シリン
ダが作動することがない。
をONにしただけでは複動形油圧シリンダは伸長
せず、オペレータの意に反して複動形油圧シリン
ダが作動することがない。
尚、複動形油圧シリンダ5の格納側への操作は
前記アウトリガ3を格納する時の操作と同時にお
こなうと手数を省けるところから、第2図の如く
操作レバー4のうちアウトリガ3を格納する操作
レバーの動きをバルブにまで伝達するリンク機構
に、スイツチ17と並列に設けたスイツチ18の
ON、OFF、制御を行う作動子を設けてもよい。
前記アウトリガ3を格納する時の操作と同時にお
こなうと手数を省けるところから、第2図の如く
操作レバー4のうちアウトリガ3を格納する操作
レバーの動きをバルブにまで伝達するリンク機構
に、スイツチ17と並列に設けたスイツチ18の
ON、OFF、制御を行う作動子を設けてもよい。
第1図は本考案の一実施例を示す作業車の側面
図、第2図はその回路図である。 A;作業車、B;クレーン、5′;接地板、
5;複動形油圧シリンダ、8;タンク、6;電動
モータ、C;パワーユニツト、17;スイツチ、
9;スプリングオフセツト形2位置方向切換弁、
7;油圧ポンプ。
図、第2図はその回路図である。 A;作業車、B;クレーン、5′;接地板、
5;複動形油圧シリンダ、8;タンク、6;電動
モータ、C;パワーユニツト、17;スイツチ、
9;スプリングオフセツト形2位置方向切換弁、
7;油圧ポンプ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 車両の前部にクレーンを備えると共に、車両の
後部に接地板を備えた複動形油圧シリンダを配設
し、当該複動形油圧シリンダはクレーン作業時に
は伸長して前記接地板が地上に設置するようにし
た作業車において、 タンク、電動モータ、当該電動モータによつて
駆動される油圧ポンプ、油圧ポンプの吐出油路に
設けたリリーフ弁、およびスプリングオフセツト
形2位置方向切換弁を備えてなるパワーユニツト
を配設し、前記電動モータを車両に備えられたバ
ツテリーとスイツチを介して接続し、前記スイツ
チを介して電動モータを駆動したとき、前記スプ
リングオフセツト形2位置方向切換弁がオフセツ
ト位置であるときには前記油圧ポンプの吐出油が
前記複動形油圧シリンダを縮小駆動する側に供給
され前記スプリングオフセツト形2位置方向切換
弁が非オフセツト位置であるときには前記油圧ポ
ンプからの吐出油が前記複動形油圧シリンダを伸
長駆動する側に供給されるよう前記複動形油圧シ
リンダと前記スプリングオフセツト形2位置方向
切換弁を油路を介して接続したことを特徴とする
作業車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7475582U JPS58176884U (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | 作業車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7475582U JPS58176884U (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | 作業車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58176884U JPS58176884U (ja) | 1983-11-26 |
| JPS6219673Y2 true JPS6219673Y2 (ja) | 1987-05-20 |
Family
ID=30084159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7475582U Granted JPS58176884U (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | 作業車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58176884U (ja) |
-
1982
- 1982-05-20 JP JP7475582U patent/JPS58176884U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58176884U (ja) | 1983-11-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS585338B2 (ja) | クツサクツミコミシヤリヨウ | |
| US3896617A (en) | Steering system with electrically driven secondary steering means | |
| CA1106260A (en) | Control apparatus for industrial trucks | |
| JPS6219673Y2 (ja) | ||
| JP2021195962A5 (ja) | ||
| CN223225744U (zh) | 一种履带剪叉式高空作业车支腿控制系统 | |
| CN219911331U (zh) | 电动叉车驾驶室翻转液压系统 | |
| JP2022045808A5 (ja) | ||
| CN211813311U (zh) | 履带式升降作业平台 | |
| SU1682483A1 (ru) | Одноковшовый погрузчик | |
| JPS5940564Y2 (ja) | 農用フロントロ−ダ | |
| SU1661140A1 (ru) | Лесопогрузчик | |
| JPH01309859A (ja) | 特殊車両におけるアウトリガの伸長防止装置 | |
| JPS6030121Y2 (ja) | 作業車のジャッキ制御装置 | |
| JPS62155013U (ja) | ||
| JPS639633Y2 (ja) | ||
| JP2535069Y2 (ja) | 作業車両の駆動装置 | |
| JP2541693Y2 (ja) | 油圧走行車のフリー走行装置 | |
| JPH0533517Y2 (ja) | ||
| JPH0625506Y2 (ja) | 高所作業車に於ける油圧駆動装置 | |
| JPS6316706Y2 (ja) | ||
| JPS638173Y2 (ja) | ||
| JPH046581U (ja) | ||
| JPH0513819Y2 (ja) | ||
| JPS6332055Y2 (ja) |