JPS6219762Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6219762Y2 JPS6219762Y2 JP1980080538U JP8053880U JPS6219762Y2 JP S6219762 Y2 JPS6219762 Y2 JP S6219762Y2 JP 1980080538 U JP1980080538 U JP 1980080538U JP 8053880 U JP8053880 U JP 8053880U JP S6219762 Y2 JPS6219762 Y2 JP S6219762Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- balconies
- balcony
- frame
- storage shelf
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Steps, Ramps, And Handrails (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は住宅におけるベランダ構造の改良に
関するもので、ベランダ空間の有効利用を主目的
とするものである。
関するもので、ベランダ空間の有効利用を主目的
とするものである。
従来、住宅においてベランダの床には花栽培用
のフラワーボツクスや植木鉢などがよく置かれる
が、ベランダに洗濯物や布団を干す場合、そのフ
ラワーボツクス等が邪魔になり易かつた。
のフラワーボツクスや植木鉢などがよく置かれる
が、ベランダに洗濯物や布団を干す場合、そのフ
ラワーボツクス等が邪魔になり易かつた。
また住宅の二階において隣り合う各掃出し口に
ベランダを個々に独立して取付けると、外壁のベ
ランダとベランダの間に広い空間ができてデツド
スペースとなるのであつた。
ベランダを個々に独立して取付けると、外壁のベ
ランダとベランダの間に広い空間ができてデツド
スペースとなるのであつた。
この考案は上記難点を解消するためになされた
もので、その特徴とするところは、外壁1に複数
個の独立したベランダ5を横方向に間隔を置いて
並設した住宅において、前記相隣るベランダ5の
ベランダ前枠12同志を互いに繋ぎ材14で連結
すると共に、両ベランダ5間にフラワーボツクス
等載置用の物置棚6を架設し、かつ各ベランダ5
の前面およびベランダ5間の前面を前壁パネルで
16,31で閉塞した点にある。
もので、その特徴とするところは、外壁1に複数
個の独立したベランダ5を横方向に間隔を置いて
並設した住宅において、前記相隣るベランダ5の
ベランダ前枠12同志を互いに繋ぎ材14で連結
すると共に、両ベランダ5間にフラワーボツクス
等載置用の物置棚6を架設し、かつ各ベランダ5
の前面およびベランダ5間の前面を前壁パネルで
16,31で閉塞した点にある。
以下、この考案の実施例を図面に基づき説明す
る。
る。
第1図は2階建プレハブ住宅(1戸建)の概略
立面図を示すもので、この図において1は住宅の
外壁、2は2階の掃出し口、3は1階の掃出し
口、4は1階と2階に連通状に取付けた戸袋、5
はベランダである。
立面図を示すもので、この図において1は住宅の
外壁、2は2階の掃出し口、3は1階の掃出し
口、4は1階と2階に連通状に取付けた戸袋、5
はベランダである。
上記ベランダ5は第2図にその納まり平面図
を、第3図にその正面図を示すように、2階の各
掃出し口2に対応すべく外壁1に横方向(桁行方
向)に戸袋4の横幅と略等しい定間隔を置いて並
べて取付けてある。そして、その取付けによつて
相隣るベランダ5と5間の戸袋4前方に生じる空
間Sは後述するようにフラワーボツクスや植木鉢
などを載置するに使用される物置棚6の設置スペ
ースとして利用される。
を、第3図にその正面図を示すように、2階の各
掃出し口2に対応すべく外壁1に横方向(桁行方
向)に戸袋4の横幅と略等しい定間隔を置いて並
べて取付けてある。そして、その取付けによつて
相隣るベランダ5と5間の戸袋4前方に生じる空
間Sは後述するようにフラワーボツクスや植木鉢
などを載置するに使用される物置棚6の設置スペ
ースとして利用される。
各ベランダ5の詳細な取付構造については第4
図ないし第6図に示すように、ベランダ床枠7の
両サイドの外壁取付側端にそれぞれ下向きに直角
に結合した垂直材8を外壁1に添接し、該垂直材
8を胴差9より突出するボルト10で結合すると
共に、該垂直材8と床枠7との入隅部において垂
直材8を床枠7底面中間部とを傾斜支柱11で斜
めに結合して隅を固めることによつてベランダ床
枠7が外壁1より水平に突出すべく支持される。
そしてベランダ床枠7の前端に垂直に結合したベ
ランダ前枠12は、この前枠12の両サイドの各
中間部と床枠7とをそれぞれ控柱13で斜めに結
合することによつて前方へ傾倒することのないよ
うに支持される。また相隣るベランダ5,5間に
おいてはベランダ前枠12,12同志を上下二本
の繋ぎ材14で結合することによつて繋がれる。
図ないし第6図に示すように、ベランダ床枠7の
両サイドの外壁取付側端にそれぞれ下向きに直角
に結合した垂直材8を外壁1に添接し、該垂直材
8を胴差9より突出するボルト10で結合すると
共に、該垂直材8と床枠7との入隅部において垂
直材8を床枠7底面中間部とを傾斜支柱11で斜
めに結合して隅を固めることによつてベランダ床
枠7が外壁1より水平に突出すべく支持される。
そしてベランダ床枠7の前端に垂直に結合したベ
ランダ前枠12は、この前枠12の両サイドの各
中間部と床枠7とをそれぞれ控柱13で斜めに結
合することによつて前方へ傾倒することのないよ
うに支持される。また相隣るベランダ5,5間に
おいてはベランダ前枠12,12同志を上下二本
の繋ぎ材14で結合することによつて繋がれる。
上記ベランダ床枠7には簀の子板15が張ら
れ、また前枠12には前壁パネル16をボルト1
7結合等で取付けてベランダ5前面を該パネル1
6で閉塞する。両端に配置するベランダ5の各端
はサイド壁パネル18を張り付けて閉塞する。
れ、また前枠12には前壁パネル16をボルト1
7結合等で取付けてベランダ5前面を該パネル1
6で閉塞する。両端に配置するベランダ5の各端
はサイド壁パネル18を張り付けて閉塞する。
このように取付けたベランダ5と5間に物置棚
6が架設されるのであるが、この物置棚6は木材
又はアングル材を四角形に枠組みした棚枠19の
上に金網20又は単なる平板を張り付けて構成さ
れ、ベランダ5,5間ではベランダ前枠12の上
端高さと略等しい高さ位置に取付けられる。この
さい物置棚6は、棚枠19の後部を第7図又は第
8図に示す如く戸袋4の妻板21の前端面に釘2
2又はネジ23で止め付けるとともに、同棚枠1
9の前部をベランダ繋ぎ材14の上に配置する添
木24に同じく釘打ち又はネジ止めすることによ
つて固定される。この物置棚枠19の妻板21に
対する固定手段としてはそのほかに、第9図に示
す如き平面Z形の取付ピース25と、該ピース2
5のZ形を構成する一片25aに回止め状に挿通
させたボルト26とを用いて固定してもよく、こ
の固定に際しては第10図に示すようにZ形取付
ピース25のボルト26を通していない側の片2
5bを妻板21の前端面にネジ27で止め付けて
おいてから、他側片25aより前方へ突出するボ
ルト26のねじ軸端に棚枠19に設けた孔28を
通してナツト29で締付ければよい。そのボルト
26は多角形頭部30の一辺30aをピース25
の段部25cに接触させて回止め状態にセツトさ
れているので、ナツト29を締付けるときボルト
26が共回りするようなことがなく、簡易に締付
けられる。
6が架設されるのであるが、この物置棚6は木材
又はアングル材を四角形に枠組みした棚枠19の
上に金網20又は単なる平板を張り付けて構成さ
れ、ベランダ5,5間ではベランダ前枠12の上
端高さと略等しい高さ位置に取付けられる。この
さい物置棚6は、棚枠19の後部を第7図又は第
8図に示す如く戸袋4の妻板21の前端面に釘2
2又はネジ23で止め付けるとともに、同棚枠1
9の前部をベランダ繋ぎ材14の上に配置する添
木24に同じく釘打ち又はネジ止めすることによ
つて固定される。この物置棚枠19の妻板21に
対する固定手段としてはそのほかに、第9図に示
す如き平面Z形の取付ピース25と、該ピース2
5のZ形を構成する一片25aに回止め状に挿通
させたボルト26とを用いて固定してもよく、こ
の固定に際しては第10図に示すようにZ形取付
ピース25のボルト26を通していない側の片2
5bを妻板21の前端面にネジ27で止め付けて
おいてから、他側片25aより前方へ突出するボ
ルト26のねじ軸端に棚枠19に設けた孔28を
通してナツト29で締付ければよい。そのボルト
26は多角形頭部30の一辺30aをピース25
の段部25cに接触させて回止め状態にセツトさ
れているので、ナツト29を締付けるときボルト
26が共回りするようなことがなく、簡易に締付
けられる。
物置棚6がこのように取付けられたベランダ
5,5間の前面は、ベランダ5の前面を閉いだ場
合と同様に、前壁パネル31によつて閉塞され
る。この前壁パネル31の固定はベランダ前枠1
2の端にボルト32結合等で行なわれる。同前壁
パネル31の上端はベランダ前壁パネル16の上
端よりも少し高くなされて棚6上に載置するフラ
ワーボツクス等が前方へ落下することのないよう
にしてある。なおベランダ前壁パネル16の上端
には手摺材33を備えてあり、この手摺材33の
高さと物置棚6前方の前壁パネル31の上端高さ
とが略等しくなるように設定してある。物置棚6
の前部取付下地材として用いられた上記添木24
は前壁パネル31の内面側に釘付け等で固定され
ている。
5,5間の前面は、ベランダ5の前面を閉いだ場
合と同様に、前壁パネル31によつて閉塞され
る。この前壁パネル31の固定はベランダ前枠1
2の端にボルト32結合等で行なわれる。同前壁
パネル31の上端はベランダ前壁パネル16の上
端よりも少し高くなされて棚6上に載置するフラ
ワーボツクス等が前方へ落下することのないよう
にしてある。なおベランダ前壁パネル16の上端
には手摺材33を備えてあり、この手摺材33の
高さと物置棚6前方の前壁パネル31の上端高さ
とが略等しくなるように設定してある。物置棚6
の前部取付下地材として用いられた上記添木24
は前壁パネル31の内面側に釘付け等で固定され
ている。
またベランダ5の物置棚6に面する側の端には
仕切壁板34が張られている。
仕切壁板34が張られている。
なお、上記外壁1はこの一部の拡大断面図を第
11図に示すように遮音二重壁構造としてある。
すなわちこの外壁1は室外側の外壁パネル35
と、該パネル35の室内側に空気層36を介して
対向配備される内壁パネル37とからなり、その
外壁パネル35は木枠38の外面に張付けた外壁
板39及びこの外壁板39の内側に貼付けた断熱
材40にて構成され、内壁パネル37は木枠41
の室内側に張つた内装仕上材42、及び同木枠4
1の前記空気層36に面する側に張つたゴムシー
ト等の遮音材43にて構成される。同図中におい
て44は柱、45は掃出し口2,3のサツシユ
枠、46は額縁材を示す。
11図に示すように遮音二重壁構造としてある。
すなわちこの外壁1は室外側の外壁パネル35
と、該パネル35の室内側に空気層36を介して
対向配備される内壁パネル37とからなり、その
外壁パネル35は木枠38の外面に張付けた外壁
板39及びこの外壁板39の内側に貼付けた断熱
材40にて構成され、内壁パネル37は木枠41
の室内側に張つた内装仕上材42、及び同木枠4
1の前記空気層36に面する側に張つたゴムシー
ト等の遮音材43にて構成される。同図中におい
て44は柱、45は掃出し口2,3のサツシユ
枠、46は額縁材を示す。
上記のように住宅の外壁1に複数個のベランダ
5を物置棚6と共に並べて取付けた場合は、フラ
ワーボツクスや植木鉢などはベランダ5から物置
棚6の上に移し置くことができてベランダ5の広
さを一ぱいに確保でき、ベランダ5は物干し場な
どにフルに活用することができる。またこの物置
棚6の設置場所は隣り合うベランダ5,5間の位
置であつて両方のベランダ5から花などの栽培を
するに便利であるばかりか、ベランダ5に洗濯物
が布団を干すときも全く邪魔になるようなことが
ない等、ベランダ5,5間のデツドスペースを有
効に利用することができる。
5を物置棚6と共に並べて取付けた場合は、フラ
ワーボツクスや植木鉢などはベランダ5から物置
棚6の上に移し置くことができてベランダ5の広
さを一ぱいに確保でき、ベランダ5は物干し場な
どにフルに活用することができる。またこの物置
棚6の設置場所は隣り合うベランダ5,5間の位
置であつて両方のベランダ5から花などの栽培を
するに便利であるばかりか、ベランダ5に洗濯物
が布団を干すときも全く邪魔になるようなことが
ない等、ベランダ5,5間のデツドスペースを有
効に利用することができる。
また、この物置棚6が設置されるベランダ5,
5間の前面はベランダ5の前面と同様に前壁パネ
ル31によつて閉塞されるので、複数個のベラン
ダ5も横長に一体に連通しているが如きベランダ
外観を呈し、その外観美は損われることがなく、
又該壁パネル31の上部を植木鉢等の棚6からの
落下防止にも利用できる等の利点がある。さら
に、夫々独立した相隣るベランダ5,5の遊端側
となる前側のベランダ前枠12,12同志を互い
に繋ぎ材14によつて連結しているため、各ベラ
ンダ5の剛性が向上でき、構造強化が図れる。
5間の前面はベランダ5の前面と同様に前壁パネ
ル31によつて閉塞されるので、複数個のベラン
ダ5も横長に一体に連通しているが如きベランダ
外観を呈し、その外観美は損われることがなく、
又該壁パネル31の上部を植木鉢等の棚6からの
落下防止にも利用できる等の利点がある。さら
に、夫々独立した相隣るベランダ5,5の遊端側
となる前側のベランダ前枠12,12同志を互い
に繋ぎ材14によつて連結しているため、各ベラ
ンダ5の剛性が向上でき、構造強化が図れる。
上記実施例にて明らかなようにこの考案のベラ
ンダ構造によれば、ベランダ空間がフラワーボツ
クスや植木鉢などにより狭められる問題を解消で
きてベランダを物干し場などにフルに活用でき、
またベランダ間のデツドスペースの有効利用を図
ることができると共、各ベランダの剛性が向上で
き、構造強化が図れる。さらに、物置棚や繋ぎ材
が設けられるベランダ間の前面もベランダと同様
に前壁パネルによつて閉塞されるので、複数個の
ベランダが横長に一体に連通しているが如き、ベ
ランダ外観を呈し、何等外観を損うおそれがない
等実用性大なるものである。
ンダ構造によれば、ベランダ空間がフラワーボツ
クスや植木鉢などにより狭められる問題を解消で
きてベランダを物干し場などにフルに活用でき、
またベランダ間のデツドスペースの有効利用を図
ることができると共、各ベランダの剛性が向上で
き、構造強化が図れる。さらに、物置棚や繋ぎ材
が設けられるベランダ間の前面もベランダと同様
に前壁パネルによつて閉塞されるので、複数個の
ベランダが横長に一体に連通しているが如き、ベ
ランダ外観を呈し、何等外観を損うおそれがない
等実用性大なるものである。
第1図はこの考案を備えたプレハブ住宅の概略
立面図、第2図はこの考案の平面図、第3図は同
正面図、第4図は同一部の詳細平面図、第5図は
第3図におけるA−A線断面図、第6図は同図に
おけるB−B線断面図、第7図および第8図はい
ずれも物置棚の戸袋に対する取付状態を示す断面
図、第9図は同物置棚の取付けに使用する取付ピ
ースの斜視図、第10図は第9図に示す取付ピー
スを用いて物置棚を戸袋に取付けた他例を示す断
面図、第11図は住宅外壁の一部拡大断面図であ
る。 1……外壁、5……ベランダ、6……物置棚、
16,31……前壁パネル。
立面図、第2図はこの考案の平面図、第3図は同
正面図、第4図は同一部の詳細平面図、第5図は
第3図におけるA−A線断面図、第6図は同図に
おけるB−B線断面図、第7図および第8図はい
ずれも物置棚の戸袋に対する取付状態を示す断面
図、第9図は同物置棚の取付けに使用する取付ピ
ースの斜視図、第10図は第9図に示す取付ピー
スを用いて物置棚を戸袋に取付けた他例を示す断
面図、第11図は住宅外壁の一部拡大断面図であ
る。 1……外壁、5……ベランダ、6……物置棚、
16,31……前壁パネル。
Claims (1)
- 外壁1に複数個の独立したベランダ5を横方向
に間隔を置いて並設した住宅において、前記相隣
るベランダ5のベランダ前枠12同志を互いに繋
ぎ材14で連結すると共に、両ベランダ5間にフ
ラワーボツクス等載置用の物置棚6を架設し、か
つ各ベランダ5の前面およびベランダ5間の前面
を前壁パネルで16,31で閉塞したことを特徴
とする住宅におけるベランダ構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980080538U JPS6219762Y2 (ja) | 1980-06-09 | 1980-06-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980080538U JPS6219762Y2 (ja) | 1980-06-09 | 1980-06-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS574502U JPS574502U (ja) | 1982-01-11 |
| JPS6219762Y2 true JPS6219762Y2 (ja) | 1987-05-20 |
Family
ID=29442974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980080538U Expired JPS6219762Y2 (ja) | 1980-06-09 | 1980-06-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6219762Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5310533U (ja) * | 1976-07-10 | 1978-01-28 | ||
| JPS5817845Y2 (ja) * | 1978-09-14 | 1983-04-11 | 三協アルミニウム工業株式会社 | ベランダ・バルコニ− |
-
1980
- 1980-06-09 JP JP1980080538U patent/JPS6219762Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS574502U (ja) | 1982-01-11 |
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