JPS62197849A - 文書処理装置 - Google Patents
文書処理装置Info
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- JPS62197849A JPS62197849A JP61039095A JP3909586A JPS62197849A JP S62197849 A JPS62197849 A JP S62197849A JP 61039095 A JP61039095 A JP 61039095A JP 3909586 A JP3909586 A JP 3909586A JP S62197849 A JPS62197849 A JP S62197849A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は文書処理装置に関し、例えば文書作成編集機能
及び通信機能を有する文書処理装置に関するものである
。
及び通信機能を有する文書処理装置に関するものである
。
[従来の技術]
従来のこの種の装置にあっては、作成した複数の文書情
報を1つの文書情報として送信する機能はなく、複数の
文書を送信する場合には複数回の送信制御操作が避けら
れなかった。
報を1つの文書情報として送信する機能はなく、複数の
文書を送信する場合には複数回の送信制御操作が避けら
れなかった。
また他の方法としては、予め複雑な操作により複数の文
書を単一の文書であるかの如くに合成して送信するしか
なった。
書を単一の文書であるかの如くに合成して送信するしか
なった。
[発明が解決しようとする問題点]
従って、複数の文書を送信するには複雑なオペレーショ
ンが必要であり、多くの労力が必要という問題点があっ
た。また受信側でも、1回に送られてきた文書は単一文
書として処理するしかなく、これを分解再生することは
できなかった。
ンが必要であり、多くの労力が必要という問題点があっ
た。また受信側でも、1回に送られてきた文書は単一文
書として処理するしかなく、これを分解再生することは
できなかった。
[問題点を解決するための手段]
本発明は前記の点に鑑み成されたものであり、前記問題
点を解決する一手段として、本実施例は複数の文書情報
を記憶する記憶手段と、該記憶手段に記憶中の特定の文
書情報を指定する指定手段と、該指定手段で指定された
少なくとも2つの文書情報を合成する合成手段と、該合
成手段で合成した文書情報の送信を指示する指示手段と
、該指示手段の指示により合成手段で合成した文書情報
を他装置宛送信する送信手段とを備える。
点を解決する一手段として、本実施例は複数の文書情報
を記憶する記憶手段と、該記憶手段に記憶中の特定の文
書情報を指定する指定手段と、該指定手段で指定された
少なくとも2つの文書情報を合成する合成手段と、該合
成手段で合成した文書情報の送信を指示する指示手段と
、該指示手段の指示により合成手段で合成した文書情報
を他装置宛送信する送信手段とを備える。
[作用]
以上の構成において、送信時に複数の文書を容易な操作
で合成し、1回の送信指示で少なくとも2つの文書情報
を送信可能とした。
で合成し、1回の送信指示で少なくとも2つの文書情報
を送信可能とした。
[実施例]
以下、添付図面を参照して本発明に係る一実施例を詳説
する。
する。
第1図は本発明に係る一実施例のブロック構成図であり
、図中1はリードオンリメモリ(ROM)2に格納され
た、後述する第3図に示す制御プログラム等により本実
施例全体の制御を司どるマイクロプロセッサ(CPU)
、2はROM。
、図中1はリードオンリメモリ(ROM)2に格納され
た、後述する第3図に示す制御プログラム等により本実
施例全体の制御を司どるマイクロプロセッサ(CPU)
、2はROM。
3はランダムアクセスメモリ(RAM)であり、RAM
3には送信文書データエリア(SD)4、フロッピーデ
ィスクドライブ(FDD)13より読み込んだ文書情報
のページ数をカウントする合成ページカウンタ(PC)
5.1ペ一ジ分の文書情報を回線インタフェース(LI
F)12より送信する毎にカウントアツプされる送信ペ
ージカウンタ(SC)6と、送信する文書合成テーブル
(ST)7とが含まれる。
3には送信文書データエリア(SD)4、フロッピーデ
ィスクドライブ(FDD)13より読み込んだ文書情報
のページ数をカウントする合成ページカウンタ(PC)
5.1ペ一ジ分の文書情報を回線インタフェース(LI
F)12より送信する毎にカウントアツプされる送信ペ
ージカウンタ(SC)6と、送信する文書合成テーブル
(ST)7とが含まれる。
10はキーボード(KB)11よりの入カキ−に関する
入力処理を実行制御するキーボードコントローラ(KB
C)、11はKB、12はフロッピーディスクドライブ
(FDD)13の書き込み、読み出し制御を行なうフロ
ッピーディスクコントローラ(FDC)、13はRAM
3内に一時保持されている作成文書情報や、LIF15
を介して受信した受信文書等を記憶し、また、記憶文書
情報を読み出し可能な外部記憶装置であるFDD、14
は通信コントローラ(LOG)であり、LOC14は送
受信情報と送受信制御に必要な制御情報が格納され、後
述する回線インタフェース(LIF)15を制御してデ
ータ転送を行なう。
入力処理を実行制御するキーボードコントローラ(KB
C)、11はKB、12はフロッピーディスクドライブ
(FDD)13の書き込み、読み出し制御を行なうフロ
ッピーディスクコントローラ(FDC)、13はRAM
3内に一時保持されている作成文書情報や、LIF15
を介して受信した受信文書等を記憶し、また、記憶文書
情報を読み出し可能な外部記憶装置であるFDD、14
は通信コントローラ(LOG)であり、LOC14は送
受信情報と送受信制御に必要な制御情報が格納され、後
述する回線インタフェース(LIF)15を制御してデ
ータ転送を行なう。
15は回線17を介して他の文書処理装置(例えば第1
図110)との間でデータの送受信を行なうためのLI
Fである。また16はCPUIと各構成との間のアドレ
ス信号、制御信号及びデータ信号を転送するシステムパ
スである。
図110)との間でデータの送受信を行なうためのLI
Fである。また16はCPUIと各構成との間のアドレ
ス信号、制御信号及びデータ信号を転送するシステムパ
スである。
KBIIの各種キーの概略配置例を第2図に示す。
第2図において、英数字文字、仮名文字等のデータを人
力するために用いられるデータキ一群である文字入力用
キ一群(LH)21、ファンクションキ一群として文書
合成し送信を指定する文書合成送信キー(DG)22、
文書番号を指定する文書番号指定キー(DN)23、文
書指定処理の終了を指定する完了キー(ED)24等に
より構成される。
力するために用いられるデータキ一群である文字入力用
キ一群(LH)21、ファンクションキ一群として文書
合成し送信を指定する文書合成送信キー(DG)22、
文書番号を指定する文書番号指定キー(DN)23、文
書指定処理の終了を指定する完了キー(ED)24等に
より構成される。
次に、以上の構成より成る本実施例の文書合成、送信処
理を第3図のフローチャートを参照して以下に説明する
。
理を第3図のフローチャートを参照して以下に説明する
。
キーボードコントローラ(KBC)10は常時KBII
のいずれかのキーが押下入力されたか否かを監視してお
り、いずれかのキーが押下入力されると、入カキ−に対
応したキーコードを発生してマイクロプロセッサ(cp
u)tに報知する。
のいずれかのキーが押下入力されたか否かを監視してお
り、いずれかのキーが押下入力されると、入カキ−に対
応したキーコードを発生してマイクロプロセッサ(cp
u)tに報知する。
CPUIでは、このKBCIOよりの人カキ−に対応し
た各種処理を実行することになる。
た各種処理を実行することになる。
ここでは文字入力用キ一群(LH)21による文書作成
処理、当該処理により作成した文書の編集処理、及び編
集文書のフロッピーディスクドライブ(FDD)13へ
の記録保存処理等は公知であるので、その説明を省略す
る。
処理、当該処理により作成した文書の編集処理、及び編
集文書のフロッピーディスクドライブ(FDD)13へ
の記録保存処理等は公知であるので、その説明を省略す
る。
ここで、KBIIの押下入カキ−が文書合成送信キー(
DG)22の人力であった場合にはステップS1よりス
テップS2に進み、以下、一連の文書合成、送信処理を
実行する。
DG)22の人力であった場合にはステップS1よりス
テップS2に進み、以下、一連の文書合成、送信処理を
実行する。
まずステップS2で、合成ベージカウンタ(PC)5を
ゼロクリアし、文書合成テーブル(ST)7をクリアす
る。そして続くステップS3及びステップS4で文書番
号指定キー(DN)23又は完了キー(ED)24の押
下入力を監視する。ここで文書番号指定キー(DN)2
3が押下入力された場合にはステップS3よりステップ
S5に進み、文書番号指定キー(DN)23より人力さ
れる文書番号の入力処理を実行する。
ゼロクリアし、文書合成テーブル(ST)7をクリアす
る。そして続くステップS3及びステップS4で文書番
号指定キー(DN)23又は完了キー(ED)24の押
下入力を監視する。ここで文書番号指定キー(DN)2
3が押下入力された場合にはステップS3よりステップ
S5に進み、文書番号指定キー(DN)23より人力さ
れる文書番号の入力処理を実行する。
送信者は、ここで、合成して送信すべき文書情報番号を
入力することになる。そして、送信すべき文書番号の人
力が終了するとステップS6に進み、ステップS5で指
定された文書番号の付された文書情報をフロッピーディ
スクコントローラ(FDC)12を介してフロッピーデ
ィスクドライブ(FDD)13より読み込む。なお、こ
こで指定された文書番号の文書が、RAMB中にある場
合には読み込みは行なわれない。そして続くステップS
7で読み込んだ文書情報を送信文書データエリア(SD
)4内にロードする。ここでは先にロードされている文
書情報がある場合にはその文書に引き続いてロードされ
ることになる。次にステップS8でステップS7におい
て送信文書データエリア(SD)4内にロードした文書
情報の文書番号及び頁数を文書合成テーブル(ST)7
に展開する。
入力することになる。そして、送信すべき文書番号の人
力が終了するとステップS6に進み、ステップS5で指
定された文書番号の付された文書情報をフロッピーディ
スクコントローラ(FDC)12を介してフロッピーデ
ィスクドライブ(FDD)13より読み込む。なお、こ
こで指定された文書番号の文書が、RAMB中にある場
合には読み込みは行なわれない。そして続くステップS
7で読み込んだ文書情報を送信文書データエリア(SD
)4内にロードする。ここでは先にロードされている文
書情報がある場合にはその文書に引き続いてロードされ
ることになる。次にステップS8でステップS7におい
て送信文書データエリア(SD)4内にロードした文書
情報の文書番号及び頁数を文書合成テーブル(ST)7
に展開する。
この文書合成テーブル(ST)7は送信文書データエリ
ア(SD)4内に格納されている合成文書情報テーブル
であり、その詳細を第4図に示す。第4図の如く送信文
書データエリア(SD)4に格納されている合成文書番
号7a、及び文書ページ数7bを保持するものであり、
送信文書データエリア(SD)4への格納順に順次展開
される。
ア(SD)4内に格納されている合成文書情報テーブル
であり、その詳細を第4図に示す。第4図の如く送信文
書データエリア(SD)4に格納されている合成文書番
号7a、及び文書ページ数7bを保持するものであり、
送信文書データエリア(SD)4への格納順に順次展開
される。
このテーブルは後述する合成文書送信後に送信先装置に
転送されるものであり、受信側装置で合成文書を文書番
号に対応させて分離して処理することを可能とするもの
である。ここで、合成される文書情報中に文書情報番号
及び文書終了時のステータス情報等を含む場合や、送信
時にこれらのステータス情報を付加して送る場合にはこ
の文書合成テーブル(ST)7は不用であり、またこの
文書合成テーブル(ST)7の送信もまた不用となる。
転送されるものであり、受信側装置で合成文書を文書番
号に対応させて分離して処理することを可能とするもの
である。ここで、合成される文書情報中に文書情報番号
及び文書終了時のステータス情報等を含む場合や、送信
時にこれらのステータス情報を付加して送る場合にはこ
の文書合成テーブル(ST)7は不用であり、またこの
文書合成テーブル(ST)7の送信もまた不用となる。
第3図のフローチャートにおいて、ステップS8の処理
を終了すると、次のステップS9で合成ページカウンタ
(PC)5に先のステップS7でSDJ内にロードした
文書の総ページ数を加算し、ステップS3に戻る。
を終了すると、次のステップS9で合成ページカウンタ
(PC)5に先のステップS7でSDJ内にロードした
文書の総ページ数を加算し、ステップS3に戻る。
以上の処理により、1つの文書の送信文書データエリア
(SD)4内への展開が終了したことになる。
(SD)4内への展開が終了したことになる。
複数の文書を合成する場合には順次このステップ35〜
ステツプS9の処理を実行し、文書合成を行なえばよい
。例えば第5図(A)〜(C)に示す文書1〜文書3を
フロッピーディスクドライブ(FDD)13より読み出
し、送信文書データエリア(SD)4内に展開する場合
に、まずDNキー23で“1”を指定すると「文書1」
がSC4にロードされ、次にDNキー23で“2″を指
定し「文書2」が、次にDNキー23で“3″を指定す
ると「文書3」が、それぞれSC4に展開される。
ステツプS9の処理を実行し、文書合成を行なえばよい
。例えば第5図(A)〜(C)に示す文書1〜文書3を
フロッピーディスクドライブ(FDD)13より読み出
し、送信文書データエリア(SD)4内に展開する場合
に、まずDNキー23で“1”を指定すると「文書1」
がSC4にロードされ、次にDNキー23で“2″を指
定し「文書2」が、次にDNキー23で“3″を指定す
ると「文書3」が、それぞれSC4に展開される。
ここで、文書1(第5図(A))は1頁、文書2(第5
図(B))は2頁、文書3(第5図(C))は3頁であ
る。
図(B))は2頁、文書3(第5図(C))は3頁であ
る。
以上の3つの文書情報(1〜3)をSC4に展開した状
態を第6図に示す、なお、第4図のSTはこの文書1〜
3がSC4に第6図の如くロードされた時を模式的に表
わしている。この様に1頁毎の送信文書データが連続し
て全体として5頁分ロードされTA様子を示している。
態を第6図に示す、なお、第4図のSTはこの文書1〜
3がSC4に第6図の如くロードされた時を模式的に表
わしている。この様に1頁毎の送信文書データが連続し
て全体として5頁分ロードされTA様子を示している。
この送信文書データは全体が連続したデータであるが、
各1頁分の送信文書データの量は用紙の長さ及び幅、或
いは行数、及び桁数、途中でのページかえ指定の有無等
によって決まる。この文書情報の合成が終了した時のS
C4の状態を第7図に示す。
各1頁分の送信文書データの量は用紙の長さ及び幅、或
いは行数、及び桁数、途中でのページかえ指定の有無等
によって決まる。この文書情報の合成が終了した時のS
C4の状態を第7図に示す。
全ての送信すべき文書をSC4上に合成し終わつた場合
には、次にこれを相手側に送信するため、完了キー(E
D)24を入力する。するとステップS4よりステップ
S10に進み、以下SD4に格納されている文書情報を
送信する。まず、ステップS10で送信ページカウンタ
(SC)6を1“にセットし、続くステップSllで送
信ページカウンタ(SC)6の保持値が合成ページカウ
ンタ(PC)5の保持値より大きいかを調べる。ここで
SC4がPC5より大きくない場合にはステップS12
に進み、SDJ中の送信ページカウンタ(SC)aで示
される頁の文書情報を公知の伝送制御手順で、例えば相
手側装置110に送信する。ここで送信誤りが発生すれ
ばデータの再送等が行なわれることになる。モして1頁
分の文書情報の送信が終了するとステップS13に進み
、送信ベージカウンタ(SC)6を1つインクリメント
して再びステップSllに戻る。
には、次にこれを相手側に送信するため、完了キー(E
D)24を入力する。するとステップS4よりステップ
S10に進み、以下SD4に格納されている文書情報を
送信する。まず、ステップS10で送信ページカウンタ
(SC)6を1“にセットし、続くステップSllで送
信ページカウンタ(SC)6の保持値が合成ページカウ
ンタ(PC)5の保持値より大きいかを調べる。ここで
SC4がPC5より大きくない場合にはステップS12
に進み、SDJ中の送信ページカウンタ(SC)aで示
される頁の文書情報を公知の伝送制御手順で、例えば相
手側装置110に送信する。ここで送信誤りが発生すれ
ばデータの再送等が行なわれることになる。モして1頁
分の文書情報の送信が終了するとステップS13に進み
、送信ベージカウンタ(SC)6を1つインクリメント
して再びステップSllに戻る。
この様にして順次SDJ中の合成文書を1頁目より順次
送信し、PC5で示されたページ分のデータが送られる
とステップSitでSC4がPC5より1つ大きくなり
、ステップSllよりステップS14に進み、続いてS
r1の情報を送信し、処理を終了する。
送信し、PC5で示されたページ分のデータが送られる
とステップSitでSC4がPC5より1つ大きくなり
、ステップSllよりステップS14に進み、続いてS
r1の情報を送信し、処理を終了する。
なお、Sr1の送信は文書情報送信前であっても良い。
更にここで上述のように、Sr1の送信の必要がない場
合にはステップ514を実行せず、文書送信処理を終了
する。
合にはステップ514を実行せず、文書送信処理を終了
する。
本実施例では文書を指定する際にその文書の文書番号を
指定するようにしたが、文書名或いは文書ID等で指定
するようにしてもよい。また送信する文書は一旦ランダ
ムアクセスメモリRAM上で合成しているが、RAMを
使用せずフロッピーディスクから文書を読み込み、それ
を順次送信し、1つの文書として送信するようにしても
よい。
指定するようにしたが、文書名或いは文書ID等で指定
するようにしてもよい。また送信する文書は一旦ランダ
ムアクセスメモリRAM上で合成しているが、RAMを
使用せずフロッピーディスクから文書を読み込み、それ
を順次送信し、1つの文書として送信するようにしても
よい。
なお、文書受信側においては、ST7情報により受信文
書を分解して個々の文書番号毎の文書として処理するこ
とができる。
書を分解して個々の文書番号毎の文書として処理するこ
とができる。
なお、受信側において受信文書をそのままプリンタ等に
印刷出力することにより、複数の文書を1回の操作で容
易に処理でき、作業時間の大幅な短縮が可能となった。
印刷出力することにより、複数の文書を1回の操作で容
易に処理でき、作業時間の大幅な短縮が可能となった。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、文書送信の際、複
数の文書を1つの文書として送信することが容易にでき
、1回の操作で多量の文書情報の処理が可能となる。こ
のため、作業が容易であるばかりでなく、作業時間の大
幅な短縮が得られる。
数の文書を1つの文書として送信することが容易にでき
、1回の操作で多量の文書情報の処理が可能となる。こ
のため、作業が容易であるばかりでなく、作業時間の大
幅な短縮が得られる。
第1図は本発明に係る一実施例のブロック構成図、
第2図は本実施例のキーボードの配置構成図、第3図は
本実施例の動作フローチャート、第4図は本実施例の文
書合成テーブルの詳細図、 第5図は(A)〜(C)は合成すべき文書を示す図、 第6図は第5図(A)〜(C)に示す文書を合成した図
、 第7図は第6図に示す文書を送信文書データエリアに格
納した状態を示す図である。 図中、1・・・CPU、2・・・ROM、3・・・RA
M、4−S D、5・ PC,6・ SC,9,10・
・・KBC,11・ KB、 1 2 ・ FDC,
13−・・FDD、14・LOC,15・LI F、1
B・’iステムバス、17・・・回線、21・・・C
H,22・・・DGキー、23・・・DNキー、24・
・・EDキー、100.110・・・文書処理装置であ
る。 特許出願人 キャノン株式会社 第2図 第4図 第5図 (A) (B) (C)第6図 合RJ文条
本実施例の動作フローチャート、第4図は本実施例の文
書合成テーブルの詳細図、 第5図は(A)〜(C)は合成すべき文書を示す図、 第6図は第5図(A)〜(C)に示す文書を合成した図
、 第7図は第6図に示す文書を送信文書データエリアに格
納した状態を示す図である。 図中、1・・・CPU、2・・・ROM、3・・・RA
M、4−S D、5・ PC,6・ SC,9,10・
・・KBC,11・ KB、 1 2 ・ FDC,
13−・・FDD、14・LOC,15・LI F、1
B・’iステムバス、17・・・回線、21・・・C
H,22・・・DGキー、23・・・DNキー、24・
・・EDキー、100.110・・・文書処理装置であ
る。 特許出願人 キャノン株式会社 第2図 第4図 第5図 (A) (B) (C)第6図 合RJ文条
Claims (2)
- (1)複数の文書情報を記憶する記憶手段と、該記憶手
段に記憶中の特定の前記文書情報を指定する指定手段と
、該指定手段で指定された少なくとも2つの文書情報を
合成する合成手段と、該合成手段で合成した文書情報の
送信を指示する指示手段と、該指示手段の指示により前
記合成手段で合成した文書情報を他装置宛送信する送信
手段とを備え、1回の送信指示で少なくとも2つの文書
情報を送信可能としたことを特徴とする文書処理装置。 - (2)文書作成、編集手段を備え、該文書作成編集手段
で作成した文書を記憶手段に記憶することを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の文書処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61039095A JPH0685159B2 (ja) | 1986-02-26 | 1986-02-26 | 文書処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61039095A JPH0685159B2 (ja) | 1986-02-26 | 1986-02-26 | 文書処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62197849A true JPS62197849A (ja) | 1987-09-01 |
| JPH0685159B2 JPH0685159B2 (ja) | 1994-10-26 |
Family
ID=12543519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61039095A Expired - Fee Related JPH0685159B2 (ja) | 1986-02-26 | 1986-02-26 | 文書処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0685159B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6813038B1 (en) | 1995-11-08 | 2004-11-02 | Canon Kabushiki Kaisha | Apparatus for controlling image processing and a method for controlling image processing |
| JP2006309398A (ja) * | 2005-04-27 | 2006-11-09 | Nec Fielding Ltd | 文書合成システム、データ処理装置、文書合成方法及びプログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5734242A (en) * | 1980-08-07 | 1982-02-24 | Fujitsu Ltd | Transmission system for file data |
-
1986
- 1986-02-26 JP JP61039095A patent/JPH0685159B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5734242A (en) * | 1980-08-07 | 1982-02-24 | Fujitsu Ltd | Transmission system for file data |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6813038B1 (en) | 1995-11-08 | 2004-11-02 | Canon Kabushiki Kaisha | Apparatus for controlling image processing and a method for controlling image processing |
| US7289239B2 (en) | 1995-11-08 | 2007-10-30 | Canon Kabushiki Kaisha | Apparatus for controlling image processing and a method for controlling image processing |
| US7589848B2 (en) | 1995-11-08 | 2009-09-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Apparatus for controlling image processing and a method for controlling image processing |
| JP2006309398A (ja) * | 2005-04-27 | 2006-11-09 | Nec Fielding Ltd | 文書合成システム、データ処理装置、文書合成方法及びプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0685159B2 (ja) | 1994-10-26 |
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