JPH0589092A - 文書作成機 - Google Patents
文書作成機Info
- Publication number
- JPH0589092A JPH0589092A JP3250064A JP25006491A JPH0589092A JP H0589092 A JPH0589092 A JP H0589092A JP 3250064 A JP3250064 A JP 3250064A JP 25006491 A JP25006491 A JP 25006491A JP H0589092 A JPH0589092 A JP H0589092A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- document data
- external storage
- storage means
- document
- editing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 4
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 claims description 3
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 claims description 3
- 241000272525 Anas platyrhynchos Species 0.000 claims 1
- 230000001915 proofreading effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000012217 deletion Methods 0.000 abstract description 2
- 230000037430 deletion Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007812 deficiency Effects 0.000 description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 文書作成機の性能の限界で1個の記憶手段に
格納しきれない長大な文書データを、複数個の記憶手段
に分割格納した状態で校正ができ、切り貼り作業の時間
と手間を省く。 【構成】 複数個に分割された文書データはオペレータ
によって外部記憶手段100,110間の順番が決めら
れ、選択手段120に記憶される。文書校正中に削除等
で文書データに不足が生じた場合、外部記憶手段間編集
手段130は選択手段120に記憶されている順番に従
って次の外部記憶手段からデータを移動させ不足を補
う。超過が発生した場合、外部記憶手段間編集手段13
0は順番に従って次の外部記憶手段へ超過分の文書デー
タを移動し超過を解消する。
格納しきれない長大な文書データを、複数個の記憶手段
に分割格納した状態で校正ができ、切り貼り作業の時間
と手間を省く。 【構成】 複数個に分割された文書データはオペレータ
によって外部記憶手段100,110間の順番が決めら
れ、選択手段120に記憶される。文書校正中に削除等
で文書データに不足が生じた場合、外部記憶手段間編集
手段130は選択手段120に記憶されている順番に従
って次の外部記憶手段からデータを移動させ不足を補
う。超過が発生した場合、外部記憶手段間編集手段13
0は順番に従って次の外部記憶手段へ超過分の文書デー
タを移動し超過を解消する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、文書作成機、特に性能
上の限界で1つの記憶手段に格納しきれない長大な文書
データを処理する印刷業界向けの文書作成機に関する。
上の限界で1つの記憶手段に格納しきれない長大な文書
データを処理する印刷業界向けの文書作成機に関する。
【0002】
【従来の技術】印刷業界向けの文書作成機は、一般出版
物等、多種多様な文書データの処理や印刷を行うが、特
に処理する文書データの中には、記憶手段の性能の限界
を越えた長大な文書データも作成されることがあり、1
つの記憶手段に格納できず、複数の記憶手段に頁単位で
分割し格納される文書データもある。
物等、多種多様な文書データの処理や印刷を行うが、特
に処理する文書データの中には、記憶手段の性能の限界
を越えた長大な文書データも作成されることがあり、1
つの記憶手段に格納できず、複数の記憶手段に頁単位で
分割し格納される文書データもある。
【0003】分割された文書データは、分割単位で別々
に校正編集作業が行われるが、それによって分割単位で
の文書データの不足や超過が発生し易い。文書データの
過不足が発生した場合、次の分割単位の文書データと照
らし合わせて入力し直したり削除したりして、不足また
は超過を解消する切り貼り作業を手作業で行っている。
に校正編集作業が行われるが、それによって分割単位で
の文書データの不足や超過が発生し易い。文書データの
過不足が発生した場合、次の分割単位の文書データと照
らし合わせて入力し直したり削除したりして、不足また
は超過を解消する切り貼り作業を手作業で行っている。
【0004】しかし、文書データの分割が多くなれば、
1回の校正編集作業でも切り貼り作業が多数発生し、文
書作成の工数が増大するため、切り貼り作業を軽減する
必要がある。
1回の校正編集作業でも切り貼り作業が多数発生し、文
書作成の工数が増大するため、切り貼り作業を軽減する
必要がある。
【0005】図2は、従来の切り貼り作業を示したブロ
ック図である。
ック図である。
【0006】図2において、10は文書作成機の制御手
段、20は入力手段、30は編集手段、40は記憶手
段、50は表示手段、60は印刷手段、100は外部記
憶手段(フロッピィディスク等)、110は外部記憶手
段、200は外部記憶手段110に格納されている文書
データを印刷手段60によって印刷した出力結果であ
る。
段、20は入力手段、30は編集手段、40は記憶手
段、50は表示手段、60は印刷手段、100は外部記
憶手段(フロッピィディスク等)、110は外部記憶手
段、200は外部記憶手段110に格納されている文書
データを印刷手段60によって印刷した出力結果であ
る。
【0007】図2で説明する例は、外部記憶手段100
内の既に不足が発生した文書データの不足を解消する切
り貼り作業である。
内の既に不足が発生した文書データの不足を解消する切
り貼り作業である。
【0008】さて、オペレータは、入力手段20を通じ
て制御手段10に、外部記憶手段100に格納されてい
る文書データを入力するよう指示する。これにより、制
御手段10は、外部記憶手段100から文書データを入
力して記憶手段40へ格納し、表示手段50によって表
示する。
て制御手段10に、外部記憶手段100に格納されてい
る文書データを入力するよう指示する。これにより、制
御手段10は、外部記憶手段100から文書データを入
力して記憶手段40へ格納し、表示手段50によって表
示する。
【0009】オペレータは、表示と出力結果200とを
参照し、表示されている文書の不足を補うため、出力結
果200の先頭から参照して、入力手段20より文書デ
ータを入力する。制御手段10は、入力された文書デー
タを随時編集手段30によって編集し、記憶手段40へ
格納していく。
参照し、表示されている文書の不足を補うため、出力結
果200の先頭から参照して、入力手段20より文書デ
ータを入力する。制御手段10は、入力された文書デー
タを随時編集手段30によって編集し、記憶手段40へ
格納していく。
【0010】不足分の文書データを入力し終えたら、オ
ペレータは、入力手段20を通じて制御手段10に、記
憶手段40に格納されている文書データを外部記憶手段
100へ移すよう指示し、制御手段10は、記憶手段4
0から外部記憶手段100へ文書データを移す。
ペレータは、入力手段20を通じて制御手段10に、記
憶手段40に格納されている文書データを外部記憶手段
100へ移すよう指示し、制御手段10は、記憶手段4
0から外部記憶手段100へ文書データを移す。
【0011】次にオペレータは、入力手段20を通じて
制御手段10に、外部記憶手段110に格納されている
文書データを入力するよう指示する。制御手段10は、
外部記憶手段110から文書データを入力して記憶手段
40へ格納し、表示手段50によって表示する。
制御手段10に、外部記憶手段110に格納されている
文書データを入力するよう指示する。制御手段10は、
外部記憶手段110から文書データを入力して記憶手段
40へ格納し、表示手段50によって表示する。
【0012】オペレータは、表示と出力結果200とを
参照し、制御手段10に、先の不足を補うために外部記
憶手段100内の文書データに入力された分の文書デー
タの削除を入力手段20を通じて指示する。制御手段1
0は、編集手段30を通じて記憶手段40より指示され
た分の文書データを削除する。
参照し、制御手段10に、先の不足を補うために外部記
憶手段100内の文書データに入力された分の文書デー
タの削除を入力手段20を通じて指示する。制御手段1
0は、編集手段30を通じて記憶手段40より指示され
た分の文書データを削除する。
【0013】削除が終了したら、オペレータは、入力手
段20を通じて制御手段10に、記憶手段40に格納さ
れている文書データを外部記憶手段110へ移すよう指
示する。制御手段10は、記憶手段40から外部記憶手
段110へ文書データを移す。
段20を通じて制御手段10に、記憶手段40に格納さ
れている文書データを外部記憶手段110へ移すよう指
示する。制御手段10は、記憶手段40から外部記憶手
段110へ文書データを移す。
【0014】同様に超過が発生した場合、オペレータ
は、超過分の文書データを外部記憶手段110内に格納
されている文書データの先頭に入力し、入力が終了した
ら超過分の文書データを削除する。
は、超過分の文書データを外部記憶手段110内に格納
されている文書データの先頭に入力し、入力が終了した
ら超過分の文書データを削除する。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】従来の文書作成機で
は、分割された文書データを校正編集する度に切り貼り
作業が発生し、その作業に手間と時間がかかるという欠
点があった。
は、分割された文書データを校正編集する度に切り貼り
作業が発生し、その作業に手間と時間がかかるという欠
点があった。
【0016】そこで、本発明の目的は、以上の欠点を解
決し、切り貼り作業の手間と時間を省き、文書作成の時
間を短縮し、より早く文書を作成することのできる文書
作成機を提供することにある。
決し、切り貼り作業の手間と時間を省き、文書作成の時
間を短縮し、より早く文書を作成することのできる文書
作成機を提供することにある。
【0017】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明に係る文書作成機においては、装置全体を制
御する制御手段と、仮名漢字,文字大きさ指示などの文
書データを入力する入力手段と、前記文書データを格納
する記憶手段と、前記文書データを表示する表示手段
と、前記文書データを行や頁の体裁に編集する編集手段
と、前記文書データを印刷する印刷手段と、前記文書デ
ータを分割して格納保存する複数の外部記憶手段と、前
記複数の外部記憶手段に分割格納された文書データの順
序を記憶する選択手段と、前記外部記憶手段内の文書デ
ータを前記編集手段によって編集し、その文書データの
データ量に増減が発生した場合に、前記選択手段によっ
て記憶されている選択順に従って、次の順番にあたる前
記外部記憶手段内の文書データとの間でデータの移動を
行い、これまで編集していた文書データとあたかも1つ
の連続した文書データであるかのように編集し、増減を
補正する外部記憶手段間編集手段とを有するものであ
る。
め、本発明に係る文書作成機においては、装置全体を制
御する制御手段と、仮名漢字,文字大きさ指示などの文
書データを入力する入力手段と、前記文書データを格納
する記憶手段と、前記文書データを表示する表示手段
と、前記文書データを行や頁の体裁に編集する編集手段
と、前記文書データを印刷する印刷手段と、前記文書デ
ータを分割して格納保存する複数の外部記憶手段と、前
記複数の外部記憶手段に分割格納された文書データの順
序を記憶する選択手段と、前記外部記憶手段内の文書デ
ータを前記編集手段によって編集し、その文書データの
データ量に増減が発生した場合に、前記選択手段によっ
て記憶されている選択順に従って、次の順番にあたる前
記外部記憶手段内の文書データとの間でデータの移動を
行い、これまで編集していた文書データとあたかも1つ
の連続した文書データであるかのように編集し、増減を
補正する外部記憶手段間編集手段とを有するものであ
る。
【0018】また、前記選択手段に記憶されている選択
順は、任意に変更可能なものである。
順は、任意に変更可能なものである。
【0019】
【作用】文書作成機の性能の限界で1つの記憶手段に格
納しきれない長大な文書データを、複数の記憶手段に分
割格納した状態で校正を行い、切り貼り作業の時間と手
間を省く。
納しきれない長大な文書データを、複数の記憶手段に分
割格納した状態で校正を行い、切り貼り作業の時間と手
間を省く。
【0020】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図により説明す
る。
る。
【0021】図1は、本発明の一実施例を示すブロック
図である。
図である。
【0022】図において、本実施例に係る文書作成機
は、本装置全体を制御する制御手段10と、仮名漢字,
文字大きさ指示などの文書データを格納する記憶手段4
0と、前記文書データを行や頁の体裁に編集する編集手
段30と、前記文書データを格納保存する外部記憶手段
100,110と、複数の外部記憶手段(フロッピィデ
ィスク等)100,110に分割格納された前記文書デ
ータで、本装置の利用者であるオペレータが選択し決定
した、複数の外部記憶手段100,110間の順序を記
憶する選択手段120と、1つの外部記憶手段100又
は110内の文書データを編集手段30によって編集
し、その文書データのデータ量に増減が発生した場合
に、選択手段120によって記憶されている選択順に従
って、次の順番にあたる外部記憶手段100又は110
内の文書データとの間でデータの移動を行い、これまで
編集していた文書データとあたかも1つの連続した文書
データであるかのように編集し、増減を補正する外部記
憶手段間編集手段130とを有している。また、20は
入力手段、50は表示手段、60は印刷手段である。
は、本装置全体を制御する制御手段10と、仮名漢字,
文字大きさ指示などの文書データを格納する記憶手段4
0と、前記文書データを行や頁の体裁に編集する編集手
段30と、前記文書データを格納保存する外部記憶手段
100,110と、複数の外部記憶手段(フロッピィデ
ィスク等)100,110に分割格納された前記文書デ
ータで、本装置の利用者であるオペレータが選択し決定
した、複数の外部記憶手段100,110間の順序を記
憶する選択手段120と、1つの外部記憶手段100又
は110内の文書データを編集手段30によって編集
し、その文書データのデータ量に増減が発生した場合
に、選択手段120によって記憶されている選択順に従
って、次の順番にあたる外部記憶手段100又は110
内の文書データとの間でデータの移動を行い、これまで
編集していた文書データとあたかも1つの連続した文書
データであるかのように編集し、増減を補正する外部記
憶手段間編集手段130とを有している。また、20は
入力手段、50は表示手段、60は印刷手段である。
【0023】図1で説明する例において、外部記憶手段
100及び外部記憶手段110に格納されている文書デ
ータは、いずれも不足も超過も発生していない文書デー
タであり、選択手段120が記憶している選択順は、外
部記憶手段100内の文書データ、外部記憶手段110
の文書データの順である。
100及び外部記憶手段110に格納されている文書デ
ータは、いずれも不足も超過も発生していない文書デー
タであり、選択手段120が記憶している選択順は、外
部記憶手段100内の文書データ、外部記憶手段110
の文書データの順である。
【0024】さて、オペレータは、入力手段20を通じ
て制御手段10に、外部記憶手段100に格納されてい
る文書データを入力するよう指示する。制御手段10
は、外部記憶手段100から文書データを入力して記憶
手段40へ格納し、表示手段50によって表示する。
て制御手段10に、外部記憶手段100に格納されてい
る文書データを入力するよう指示する。制御手段10
は、外部記憶手段100から文書データを入力して記憶
手段40へ格納し、表示手段50によって表示する。
【0025】オペレータは、入力手段20を通じて記憶
手段40に格納されている文書データの校正を指示す
る。制御手段10は、校正の指示を受けたら、編集手段
30を通じて文書データの編集を行い、随時記憶手段4
0へ格納していく。
手段40に格納されている文書データの校正を指示す
る。制御手段10は、校正の指示を受けたら、編集手段
30を通じて文書データの編集を行い、随時記憶手段4
0へ格納していく。
【0026】編集手段30による編集の結果、文書デー
タに過不足が発生した場合、制御手段10は、外部記憶
手段間編集手段130に文書データの過不足の補正を指
示する。
タに過不足が発生した場合、制御手段10は、外部記憶
手段間編集手段130に文書データの過不足の補正を指
示する。
【0027】不足が発生した場合、外部記憶手段間編集
手段130は、選択手段120に記憶されている順に従
って、次の文書データである外部記憶手段110から文
書データを入力し、入力された文書データは、随時編集
手段30を通じて編集され、不足が解消されるまで記憶
手段40へ格納されていく。
手段130は、選択手段120に記憶されている順に従
って、次の文書データである外部記憶手段110から文
書データを入力し、入力された文書データは、随時編集
手段30を通じて編集され、不足が解消されるまで記憶
手段40へ格納されていく。
【0028】また外部記憶手段間編集手段130は、外
部記憶手段110から入力されていった分の文書データ
を削除する。
部記憶手段110から入力されていった分の文書データ
を削除する。
【0029】同様に超過が発生した場合、外部記憶手段
間編集手段130は、選択手段120に記憶されている
順に従って、次の文書データである外部記憶手段110
へ超過分の文書データを出力し、記憶手段40から超過
分の文書データを削除する。
間編集手段130は、選択手段120に記憶されている
順に従って、次の文書データである外部記憶手段110
へ超過分の文書データを出力し、記憶手段40から超過
分の文書データを削除する。
【0030】以上の説明においては例として、1つの記
憶手段に格納しきれない長大な文書データの処理の効率
を上げられることとしたが、これに限らず、文書の作成
を非常に急ぐ場合など、複数のオペレータが1つの文書
を分担して入力し、それぞれ別々の記憶手段に格納した
場合の文書の編集にも利用できる。
憶手段に格納しきれない長大な文書データの処理の効率
を上げられることとしたが、これに限らず、文書の作成
を非常に急ぐ場合など、複数のオペレータが1つの文書
を分担して入力し、それぞれ別々の記憶手段に格納した
場合の文書の編集にも利用できる。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、分割され
た文書データ間の編集を自動的に行う機能を有すること
により、手作業で入力、削除を行う切り貼り作業の手間
と時間を省き、オペレータの負担を軽減させることがで
きるという効果がある。
た文書データ間の編集を自動的に行う機能を有すること
により、手作業で入力、削除を行う切り貼り作業の手間
と時間を省き、オペレータの負担を軽減させることがで
きるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】従来の文書作成機を示すブロック図である。
10 文書作成機の制御手段 20 入力手段 30 編集手段 40 記憶手段 50 表示手段 60 印刷手段 100 外部記憶手段 110 外部記憶手段 120 選択手段 130 外部記憶手段間編集手段
Claims (2)
- 【請求項1】 装置全体を制御する制御手段と、 仮名漢字,文字大きさ指示などの文書データを入力する
入力手段と、 前記文書データを格納する記憶手段と、 前記文書データを表示する表示手段と、 前記文書データを行や頁の体裁に編集する編集手段と、 前記文書データを印刷する印刷手段と、 前記文書データを分割して格納保存する複数の外部記憶
手段と、 前記複数の外部記憶手段に分割格納された文書データの
順序を記憶する選択手段と、 前記外部記憶手段内の文書データを前記編集手段によっ
て編集し、その文書データのデータ量に増減が発生した
場合に、前記選択手段によって記憶されている選択順に
従って、次の順番にあたる前記外部記憶手段内の文書デ
ータとの間でデータの移動を行い、これまで編集してい
た文書データとあたかも1つの連続した文書データであ
るかのように編集し、増減を補正する外部記憶手段間編
集手段とを有することを特徴とする文書作成機。 - 【請求項2】 前記選択手段に記憶されている選択順
は、任意に変更可能なものであることを特徴とする請求
項1に記載の文書作成機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3250064A JPH0589092A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 文書作成機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3250064A JPH0589092A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 文書作成機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0589092A true JPH0589092A (ja) | 1993-04-09 |
Family
ID=17202267
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3250064A Pending JPH0589092A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 文書作成機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0589092A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08329061A (ja) * | 1995-05-31 | 1996-12-13 | Agency Of Ind Science & Technol | 情報処理装置 |
| KR100868833B1 (ko) * | 2005-04-04 | 2008-11-14 | 가부시키가이샤 니프코 | 내장비품의 작동구조 및 그것을 이용한 컵 홀더 |
-
1991
- 1991-09-30 JP JP3250064A patent/JPH0589092A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08329061A (ja) * | 1995-05-31 | 1996-12-13 | Agency Of Ind Science & Technol | 情報処理装置 |
| KR100868833B1 (ko) * | 2005-04-04 | 2008-11-14 | 가부시키가이샤 니프코 | 내장비품의 작동구조 및 그것을 이용한 컵 홀더 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7043688B1 (en) | Document processing apparatus capable of increasing printing efficiency by forming virtual document and storage medium | |
| JPH0589092A (ja) | 文書作成機 | |
| JPS5846427A (ja) | 文書編集装置 | |
| JPH08287269A (ja) | 情報表示装置および方法 | |
| JP2000029875A (ja) | ページレイアウトシステム及び記録媒体 | |
| JPH06118611A (ja) | 版下作成装置 | |
| JPH0750477B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH0644248A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPS60189032A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPH06282060A (ja) | 版下作成装置 | |
| JPH11154239A (ja) | 整理組版装置及びラフレイアウト作成方法 | |
| JPH0391862A (ja) | 文書作成機 | |
| JPH05250014A (ja) | プログラマブルコントローラの周辺装置 | |
| JPH01126762A (ja) | 文書作成装置における再配置処理装置 | |
| JPH07110813A (ja) | ワードプロセッサのページ分割方式 | |
| JPH0589103A (ja) | 文書編集処理装置 | |
| JPH09305580A (ja) | 組版データ修正装置 | |
| JPH0644231A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPH03175582A (ja) | 画像処理装置及び方法 | |
| JPH0447449A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPH0619650A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPH01130257A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPS6359653A (ja) | 画像処理装置 | |
| JPS61176277A (ja) | 帳票作成方式 | |
| JPH0259858A (ja) | 文書作成装置 |