JPS62198375A - 食品被覆方法及び装置 - Google Patents
食品被覆方法及び装置Info
- Publication number
- JPS62198375A JPS62198375A JP62011515A JP1151587A JPS62198375A JP S62198375 A JPS62198375 A JP S62198375A JP 62011515 A JP62011515 A JP 62011515A JP 1151587 A JP1151587 A JP 1151587A JP S62198375 A JPS62198375 A JP S62198375A
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- JP
- Japan
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- belt
- particulate material
- horizontal
- food
- conveyor
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- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05C—APPARATUS FOR APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05C19/00—Apparatus specially adapted for applying particulate materials to surfaces
- B05C19/06—Storage, supply or control of the application of particulate material; Recovery of excess particulate material
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23P—SHAPING OR WORKING OF FOODSTUFFS, NOT FULLY COVERED BY A SINGLE OTHER SUBCLASS
- A23P20/00—Coating of foodstuffs; Coatings therefor; Making laminated, multi-layered, stuffed or hollow foodstuffs
- A23P20/10—Coating with edible coatings, e.g. with oils or fats
- A23P20/12—Apparatus or processes for applying powders or particles to foodstuffs, e.g. for breading; Such apparatus combined with means for pre-moistening or battering
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Polymers & Plastics (AREA)
- Formation And Processing Of Food Products (AREA)
- General Preparation And Processing Of Foods (AREA)
- Preparation Of Fruits And Vegetables (AREA)
- Confectionery (AREA)
- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ、産業上の利用分野
本発明i粒状性材料で食品を厚くおおう装置と方法とに
関する。
関する。
口、従来の技術
オーブン料理に適するようにした魚、肉或いは野菜の様
な冷凍された厚くおおわれてなる食品製品の準備に於い
ては、食品は普通、ねり粉で厚くおおわれるか、パン粉
でまぶされるか、あらかじめ油で揚げられるか、して、
探り冷凍されそして −次に包装される。パン粉材
料は通常パンくず或いはぼろぼろに裂かれたチーズであ
る。或いは、それは、乾燥じゃがいも1例へは、じゃが
いもフレーク、じゃがいも粉或いはじゃがいも細粒から
4FJられる粒状物質でも良い。粒子の平均的大きざは
一般に直径が0.01a11から0.2cmでありそし
て粒子の最大体積は酋通約0.011J3より大きくは
ない。従来の方法に用いられるパン15)材料の母は、
普通、製品の全重量にIJづく手間の20%より多くは
ない。
な冷凍された厚くおおわれてなる食品製品の準備に於い
ては、食品は普通、ねり粉で厚くおおわれるか、パン粉
でまぶされるか、あらかじめ油で揚げられるか、して、
探り冷凍されそして −次に包装される。パン粉材
料は通常パンくず或いはぼろぼろに裂かれたチーズであ
る。或いは、それは、乾燥じゃがいも1例へは、じゃが
いもフレーク、じゃがいも粉或いはじゃがいも細粒から
4FJられる粒状物質でも良い。粒子の平均的大きざは
一般に直径が0.01a11から0.2cmでありそし
て粒子の最大体積は酋通約0.011J3より大きくは
ない。従来の方法に用いられるパン15)材料の母は、
普通、製品の全重量にIJづく手間の20%より多くは
ない。
ハ1発明が解決しようとする問題点
6通は、多Rの被覆材料が、被覆工程の際に食品から離
れて落下し、そしてこの過剰の被覆材料が再び用いられ
ると言う事が重要である。従来の装置に於いては、この
ことは、四通は、上昇スクリューであって過剰の被覆材
料を再利用の為に上方へ運ぶ上昇スクリューによってな
されている。
れて落下し、そしてこの過剰の被覆材料が再び用いられ
ると言う事が重要である。従来の装置に於いては、この
ことは、四通は、上昇スクリューであって過剰の被覆材
料を再利用の為に上方へ運ぶ上昇スクリューによってな
されている。
このことは、多聞の被覆材料が常に循環していて暖かい
空気の環境であって、被覆材料が出来るだけ低い温度に
維持されることが重要であるが故に好ましくない環境に
さらされていると云う事を意味している。
空気の環境であって、被覆材料が出来るだけ低い温度に
維持されることが重要であるが故に好ましくない環境に
さらされていると云う事を意味している。
感性的観点からも、被覆材料として新鮮なじゃがいも粒
子を用いることは非常に好ましいことではあるが、現在
に到る迄、このことは商業的規模で成功裡に実施されて
いない。乾燥されたじゃがいもと比較されたときに新鮮
なじゃがいもはより高率に水を含んでいるので、粒子は
より大きくな【ノればならないし、そうすると、従来の
方法を用いたのでは、粒子状の新鮮なじゃがいも材料を
充分に、平均して分散する事は不可能なのである。
子を用いることは非常に好ましいことではあるが、現在
に到る迄、このことは商業的規模で成功裡に実施されて
いない。乾燥されたじゃがいもと比較されたときに新鮮
なじゃがいもはより高率に水を含んでいるので、粒子は
より大きくな【ノればならないし、そうすると、従来の
方法を用いたのでは、粒子状の新鮮なじゃがいも材料を
充分に、平均して分散する事は不可能なのである。
何故ならば、従来のHlilffに於いて、上野スクリ
ューは過剰粒子であってより大きい1法の粒子を平均し
て或いはそれらを傷つける事なく再循環さゼる事は出来
ないからである。
ューは過剰粒子であってより大きい1法の粒子を平均し
て或いはそれらを傷つける事なく再循環さゼる事は出来
ないからである。
二1問題を解決するための手段
本発明者等は、装置であって、従来の装置と比較された
ときに、非常により簡単であるだけではなく、非常によ
り小さい社の被覆材料をして時間的に間に合って如何な
る期間に於いても循環させる事が出来る装置を用りで粒
子状材料で食品を被うるに、本発明−者等の発明の装置
は−4粒子であって6通の被riI林料の粒子よりもよ
り人きい寸法を持っている粒子をそれらが01113な
しに食品製品の上に平均に分散されるように取り扱う事
が出来る。
ときに、非常により簡単であるだけではなく、非常によ
り小さい社の被覆材料をして時間的に間に合って如何な
る期間に於いても循環させる事が出来る装置を用りで粒
子状材料で食品を被うるに、本発明−者等の発明の装置
は−4粒子であって6通の被riI林料の粒子よりもよ
り人きい寸法を持っている粒子をそれらが01113な
しに食品製品の上に平均に分散されるように取り扱う事
が出来る。
本発明によれば、粒子状材料で食品を被覆する為の装置
であって、それが、長手の軸芯」−で回転する事の出来
る回転ドラムと、2個の水平コンベヤであって他の1つ
の下方水平コンベヤにして3個の無端コンベヤベルトに
して連続的に配置された水平上方送行部を持ちそれによ
って第2ベルhの上方送行部が第1ベルトの下方に配置
されてなる傾斜部分を持ちそしてそれが上方に動いて水
平部分を形成しそして第2ベルトと第3ベルトどの間の
間隙が水平ドラム内に配置されている3個の無端コンベ
ヤベルトを含有している下方水平コンベA?の上に1つ
が位置していて水平ドラムを4通して互いに反対方向に
長手に動かされてなる2個の水平コンベヤと、上方の水
平コンベヤ上に粒子状材料を供給する為の5A置と、そ
して低い位置の下方水平コンペ17の第1ベルトの上に
食品を供給する為のH′t1とを含有し、それで粒子状
材料が上方の水平コンベヤから第1ベルト上の食品の上
へ運ばれ、過剰の粒子状材料が第2ベルトの傾斜/fl
1分上に第1ベルトの前方端を離れて落下しそして水平
部分へ運ばれて層であってその上に食品が第2ベルトの
上方送行部の水平部分へ第1ベルトから運ばれた後に横
たわる層を形成し、そして更に過剰の粒子状44nが第
2コンベヤベルトと第3コンベヤベルトとの間のi7i
1waを通って水平ドラムの内壁の底部であってそこか
らそれが内壁上を上方に動ぎついにはそれが上方の水平
コンベヤにしてその上に粒子状材料が重力によって落下
する上方の水平コンベヤの上方の位置に到着する水平ド
ラムの内壁の底部へ落下する点に於いて特徴づけられて
なるii置が提供されている。
であって、それが、長手の軸芯」−で回転する事の出来
る回転ドラムと、2個の水平コンベヤであって他の1つ
の下方水平コンベヤにして3個の無端コンベヤベルトに
して連続的に配置された水平上方送行部を持ちそれによ
って第2ベルhの上方送行部が第1ベルトの下方に配置
されてなる傾斜部分を持ちそしてそれが上方に動いて水
平部分を形成しそして第2ベルトと第3ベルトどの間の
間隙が水平ドラム内に配置されている3個の無端コンベ
ヤベルトを含有している下方水平コンベA?の上に1つ
が位置していて水平ドラムを4通して互いに反対方向に
長手に動かされてなる2個の水平コンベヤと、上方の水
平コンベヤ上に粒子状材料を供給する為の5A置と、そ
して低い位置の下方水平コンペ17の第1ベルトの上に
食品を供給する為のH′t1とを含有し、それで粒子状
材料が上方の水平コンベヤから第1ベルト上の食品の上
へ運ばれ、過剰の粒子状材料が第2ベルトの傾斜/fl
1分上に第1ベルトの前方端を離れて落下しそして水平
部分へ運ばれて層であってその上に食品が第2ベルトの
上方送行部の水平部分へ第1ベルトから運ばれた後に横
たわる層を形成し、そして更に過剰の粒子状44nが第
2コンベヤベルトと第3コンベヤベルトとの間のi7i
1waを通って水平ドラムの内壁の底部であってそこか
らそれが内壁上を上方に動ぎついにはそれが上方の水平
コンベヤにしてその上に粒子状材料が重力によって落下
する上方の水平コンベヤの上方の位置に到着する水平ド
ラムの内壁の底部へ落下する点に於いて特徴づけられて
なるii置が提供されている。
本発明の装置によれば、食品は両側を完全に被覆されて
も良いと云う事が見られ得る。
も良いと云う事が見られ得る。
食品は、例えば、野菜、肉、或いは魚等の粒子状材料で
被覆され得るものならどんな食品でも良い。食品は被覆
される前に、食品に粒子状材料が付着し得る様にねり粉
でまぶきれると好都合である。ねり粉は、例えば、天ぷ
ら用ねり用粉でも良い。
被覆され得るものならどんな食品でも良い。食品は被覆
される前に、食品に粒子状材料が付着し得る様にねり粉
でまぶきれると好都合である。ねり粉は、例えば、天ぷ
ら用ねり用粉でも良い。
粒子状材料は、どんな種類の小片でもJ、 <、例えば
、パン粉、チーズ片、或いは乾燥じゃがいもから成る粒
子状林料、例えば、じゃがいもフレーク、じゃがいもの
粉、或いはじゃがいも小粒、のようなものでb良い。し
かし、本発明は、特に、粒子状材料が新鮮なじゃがいも
であって、そこに於いては個々の粒子が0.02(II
+3から0.25m3迄の、好ましくは0.03(:I
I3から0.2cm3ぞして特に0.04a3から0.
1513迄の体積を持っている新鮮なじゃがいも、じゃ
がいも・立方体、或いはじゃがいも片から得られている
場合に適している。
、パン粉、チーズ片、或いは乾燥じゃがいもから成る粒
子状林料、例えば、じゃがいもフレーク、じゃがいもの
粉、或いはじゃがいも小粒、のようなものでb良い。し
かし、本発明は、特に、粒子状材料が新鮮なじゃがいも
であって、そこに於いては個々の粒子が0.02(II
+3から0.25m3迄の、好ましくは0.03(:I
I3から0.2cm3ぞして特に0.04a3から0.
1513迄の体積を持っている新鮮なじゃがいも、じゃ
がいも・立方体、或いはじゃがいも片から得られている
場合に適している。
上方水平コンベヤは、好ましくは一体無端ベルトであっ
て実質的に孔なしのベルトであるのが良い。新jIYな
粒子状材料は、ドラムの上方内側表面から1Rhににっ
て落ちて来た所のものと共に上方水平コンベヤの端部で
あってそこに於いてそれが下方の水平コンペ%yの第1
ベルト上を移動している食品の上に離れて落下する端部
へ運ばれる。上方水平コンベヤは振動するように適合さ
せられるのが好都合である。上方水平コンベヤが無端ベ
ル1−である場合には、振動は、三角ロールであって2
個の端部ロールの間の上方送行部の下方に位置しかつそ
れに接触している三角ロールによって達成されるのが好
都合である。このことが、粒子状材料のより平均してい
る分散を可能にしている。
て実質的に孔なしのベルトであるのが良い。新jIYな
粒子状材料は、ドラムの上方内側表面から1Rhににっ
て落ちて来た所のものと共に上方水平コンベヤの端部で
あってそこに於いてそれが下方の水平コンペ%yの第1
ベルト上を移動している食品の上に離れて落下する端部
へ運ばれる。上方水平コンベヤは振動するように適合さ
せられるのが好都合である。上方水平コンベヤが無端ベ
ル1−である場合には、振動は、三角ロールであって2
個の端部ロールの間の上方送行部の下方に位置しかつそ
れに接触している三角ロールによって達成されるのが好
都合である。このことが、粒子状材料のより平均してい
る分散を可能にしている。
好ましくは、振動機は、上方水平コンベヤと下方水平コ
ンベVとの間に位置させられてなり、粒子状材料であっ
て上方水平コンベヤの端部を離れた落下しそれ自身を下
方水平コンベヤ上を移動している食品上に分散させる粒
子状林料を受承するのが良い。
ンベVとの間に位置させられてなり、粒子状材料であっ
て上方水平コンベヤの端部を離れた落下しそれ自身を下
方水平コンベヤ上を移動している食品上に分散させる粒
子状林料を受承するのが良い。
下方水平コンベヤの第1ベルトは過剰のねり粉を間隙を
介して落・上出来る様にしそして再循環の為に収集され
得る様にする為に孔をあけられているのが都合が良い。
介して落・上出来る様にしそして再循環の為に収集され
得る様にする為に孔をあけられているのが都合が良い。
もしも望まれるならば、追加的ベルトであって第1ベル
トに先行している追加的ベルトが装備されて◆−良いし
そし−てごれらの、ベルトもまた孔をあけられているの
が都合が良い。
トに先行している追加的ベルトが装備されて◆−良いし
そし−てごれらの、ベルトもまた孔をあけられているの
が都合が良い。
周隙や孔を含有していれば如何なるベル!・でも適して
いるが、特に針金網目ベルトは好ましい。孔は、粒子状
材料が通過出来ない大きさであるべきである。下方水平
コンベヤの第2及びに第3ベルトは、好ましくは一体ベ
ルトであって実質的に孔の無いベルトであるのが良い。
いるが、特に針金網目ベルトは好ましい。孔は、粒子状
材料が通過出来ない大きさであるべきである。下方水平
コンベヤの第2及びに第3ベルトは、好ましくは一体ベ
ルトであって実質的に孔の無いベルトであるのが良い。
もしも、望まれるならば、1つ或いはそれ以上のベルト
であって被覆された食品製品を遠方に運ぶ為に第3ベル
トに続くベルトが装備されても良い。
であって被覆された食品製品を遠方に運ぶ為に第3ベル
トに続くベルトが装備されても良い。
本発明は、更に、粒子状材料で食品を被覆する為の方法
であって、上方及びに下方水平コンベヤが水平回転ドラ
ムを貫通して互いに反対方向に長手方向に動く段階と、
粒子状材料が上方水平コンベヤの上に供給される段階と
、食品が下方水平コンベヤであって3個の無端コンベヤ
ベルトにして連続的に配置された水平上方送行部を持ち
それによって第2ベルトの上方送行部が第1ベル1への
下方に配置されてなる傾斜部分を持ちそしてそれが上方
に動いて水平部分を形成しそしてm2ベルトと第3ベル
トとの間の聞隙が水平ドラム内に配置されている3個の
無端コンベヤベルトを含有している下方水平コンベヤの
第1ベルト上に供給される段階と、粒子状材料が上方の
水平コンベヤから第1ベルト上の食品の上へ運ばれる段
階と、過剰の粒子状材料が第2ベルトの傾斜部分上に第
1ベルトの前号端を離れて落下しそして水平部分へ運ば
れ層であってその、Fに食品が第2ベルトの上方送行部
の水平部分へ第1ベルトから運ばれた後に横たわる層を
形成する段階と、そして更に過剰の粒子材料が第2コン
ベヤベルトと第3コンベヤベルトとの間の間隙を通って
水平ドラムであって縦に回転し粒子状材料を内壁上を上
りに運びついにはそれが上方の水平コンベヤにしてその
上に粒子状材料が重力によって落下する上方の水平コン
ベヤの上方の位置に到着する水平ドラムの内壁の底部へ
落下ゴる段階、と云う点に於いて特徴づけられてなる方
法を提供している。
であって、上方及びに下方水平コンベヤが水平回転ドラ
ムを貫通して互いに反対方向に長手方向に動く段階と、
粒子状材料が上方水平コンベヤの上に供給される段階と
、食品が下方水平コンベヤであって3個の無端コンベヤ
ベルトにして連続的に配置された水平上方送行部を持ち
それによって第2ベルトの上方送行部が第1ベル1への
下方に配置されてなる傾斜部分を持ちそしてそれが上方
に動いて水平部分を形成しそしてm2ベルトと第3ベル
トとの間の聞隙が水平ドラム内に配置されている3個の
無端コンベヤベルトを含有している下方水平コンベヤの
第1ベルト上に供給される段階と、粒子状材料が上方の
水平コンベヤから第1ベルト上の食品の上へ運ばれる段
階と、過剰の粒子状材料が第2ベルトの傾斜部分上に第
1ベルトの前号端を離れて落下しそして水平部分へ運ば
れ層であってその、Fに食品が第2ベルトの上方送行部
の水平部分へ第1ベルトから運ばれた後に横たわる層を
形成する段階と、そして更に過剰の粒子材料が第2コン
ベヤベルトと第3コンベヤベルトとの間の間隙を通って
水平ドラムであって縦に回転し粒子状材料を内壁上を上
りに運びついにはそれが上方の水平コンベヤにしてその
上に粒子状材料が重力によって落下する上方の水平コン
ベヤの上方の位置に到着する水平ドラムの内壁の底部へ
落下ゴる段階、と云う点に於いて特徴づけられてなる方
法を提供している。
本発明の装置と方法によって被覆された食品は後に深く
冷凍される前にあらツバじめThfrで揚げられても良
い。諸費の為にはそれらは111にオーブンの中での加
熱によって調理され得る。
冷凍される前にあらツバじめThfrで揚げられても良
い。諸費の為にはそれらは111にオーブンの中での加
熱によって調理され得る。
本発明に係る装置と方法は、食品、特にねり粉でまぶさ
れた新鮮な或いは冷凍された生の魚材料を乾燥されたじ
ゃがいも立方体或いGJIII片で被覆しそのことによ
り食品が粒子、状材料であって被覆箔食品製品の組型ω
の10重ω%から70重重量、好ましくは15i1ff
i%から50蛋開%、特に20重間%から40 ffi
;31%の間の粒子状材料ぐ被覆される。
れた新鮮な或いは冷凍された生の魚材料を乾燥されたじ
ゃがいも立方体或いGJIII片で被覆しそのことによ
り食品が粒子、状材料であって被覆箔食品製品の組型ω
の10重ω%から70重重量、好ましくは15i1ff
i%から50蛋開%、特に20重間%から40 ffi
;31%の間の粒子状材料ぐ被覆される。
本発明は、実例の手段として次の図面を参照して今や更
に実例で説明されるであろう。
に実例で説明されるであろう。
ホ、実施例、作用及びに効果
図面を参照すると、一般的に10で示されている本発明
に係る装置は、食糧品を運搬する為の水平コンベ鬼7で
あって、一体ベルト11と、ワイヤー網目ベルト12及
びに13と、そして一体ベルト14及びに15と、から
成る水平コンベヤを含有している。ワイヤー網目ベルト
12及びに13の上方送行部の下方にねり粉収集部16
及びに°17がそれぞれある。ワイヤー網目ベルト12
と13の間にあるのが延展ロール18である。一体ベル
ト14の上方送行部は傾斜部分19と水平部分20とを
持っている。水平コンベヤの上方にIaNされているの
が振動機21であって入口22とワイヤー網目ベルト1
2の上方にある出口23とを持っている振動機であり、
そして加圧ロール24は一体ベルト14の子方送行部の
水平部分20の上方に設置されている。
に係る装置は、食糧品を運搬する為の水平コンベ鬼7で
あって、一体ベルト11と、ワイヤー網目ベルト12及
びに13と、そして一体ベルト14及びに15と、から
成る水平コンベヤを含有している。ワイヤー網目ベルト
12及びに13の上方送行部の下方にねり粉収集部16
及びに°17がそれぞれある。ワイヤー網目ベルト12
と13の間にあるのが延展ロール18である。一体ベル
ト14の上方送行部は傾斜部分19と水平部分20とを
持っている。水平コンベヤの上方にIaNされているの
が振動機21であって入口22とワイヤー網目ベルト1
2の上方にある出口23とを持っている振動機であり、
そして加圧ロール24は一体ベルト14の子方送行部の
水平部分20の上方に設置されている。
振動機と加圧ロールの上方に設置されているのが第二水
平一体無端コンベヤベル1−25であってロール26及
びに27を回って動かされてなりそしてそれの上方送行
部の下の三角ロール28にしてそれが回転するとぎにそ
れの角形部がベルトの上方送行部に接触する様に設置さ
れてなる三角ロールを持っているコンベヤベルトである
。ロール26はW11部21の入り口22の上方に直接
設置されている。
平一体無端コンベヤベル1−25であってロール26及
びに27を回って動かされてなりそしてそれの上方送行
部の下の三角ロール28にしてそれが回転するとぎにそ
れの角形部がベルトの上方送行部に接触する様に設置さ
れてなる三角ロールを持っているコンベヤベルトである
。ロール26はW11部21の入り口22の上方に直接
設置されている。
ドラム29は一体ベルト15の部分に加えた一体ベルト
14の上方送行部の水平部分20と及びに一体ベルト2
5とがそれを4通して通る様に設置されている。回転ド
ラム29の内側壁に接近して設置されているのが固定板
32であって、その、F万端vA33が粒状物をベルト
25の幅の」−に平らに吐出させる様に設計されている
固定板32である。静止板の上方端部の他の適当な設計
は当業者にはすぐに明白になるであろう。
14の上方送行部の水平部分20と及びに一体ベルト2
5とがそれを4通して通る様に設置されている。回転ド
ラム29の内側壁に接近して設置されているのが固定板
32であって、その、F万端vA33が粒状物をベルト
25の幅の」−に平らに吐出させる様に設計されている
固定板32である。静止板の上方端部の他の適当な設計
は当業者にはすぐに明白になるであろう。
更に図面に描かれているのがねり粉でまぶされた冷凍さ
れてなる魚の1盛り34と、さいの目にきられたじやが
いbで上に厚くおおわれているねり粉でまぶされた冷凍
されてなる魚の1盛り36と、さいの目に、きられたじ
ゃがいもで完全に厚くおおわれているねり粉でまぶされ
た冷凍されてなる魚の1盛り37と、装置であってそれ
によってベルト25の、上方送行部にさいの目にきられ
たじゃがいもが連続的に加えられる装置38と、そして
ドラムの内側へのさいの目にきられたじゃがいもの落下
をさし示している矢印39及びに40である。
れてなる魚の1盛り34と、さいの目にきられたじやが
いbで上に厚くおおわれているねり粉でまぶされた冷凍
されてなる魚の1盛り36と、さいの目に、きられたじ
ゃがいもで完全に厚くおおわれているねり粉でまぶされ
た冷凍されてなる魚の1盛り37と、装置であってそれ
によってベルト25の、上方送行部にさいの目にきられ
たじゃがいもが連続的に加えられる装置38と、そして
ドラムの内側へのさいの目にきられたじゃがいもの落下
をさし示している矢印39及びに40である。
運転に於いては、一体ベルト11と、ワイp −網目ベ
ルト12及びに13と、一体ベルト14及びに15と、
一体ベルト25と延展[1−ル18と、そして回転ドラ
ム29とが矢印で示された方向に動く。
ルト12及びに13と、一体ベルト14及びに15と、
一体ベルト25と延展[1−ル18と、そして回転ドラ
ム29とが矢印で示された方向に動く。
ねり粉でまぶされた冷凍されてなる魚の1盛り34であ
って、各々が5C1の巾さの魚の1r!f1りがねり粉
まぶしli(図示せず)から一体ベルト11上に供給さ
れる。新鮮なさいの「1にぎられたじゃがいも35にし
て0.3nX0.3aX0.7αと言う寸法を持ってい
るさいの目に切られたじゃがいもが装置38から第二水
!一体S端コンベヤベル1−25であって三角ロール2
8の回転によって!!動するコンベヤベルトの上へと連
続的に供給される。さいの目に切られたじゃがいもはロ
ール26を回って動かされているベルトの端部にしてそ
この所でそれらが落下する端部へ輸送されそして入り口
間口22の所でt!動1R21に入る。さいの目に切ら
れたじゃがいもは出口開口22の所で振動機を去りねり
粉でまぶきれた冷凍されてなる魚の1盛りにしてワイ)
7−網目ベル1−12の上に横たわるねり粉でまぶされ
た冷凍されてなる魚の−盛りの上に落下し、そして1部
に厚くおおわれてなるねり粉でまぶされた冷凍されてな
る魚の1@す36を産出する。過剰の魚肉ペーストはペ
ースト収集渫16及びに17の中に落下しそして過剰の
さいの目に切られたじゃがいもはワイヤー網目ベルト1
2及びに13の間で延展ローラ18を介して一体ベルト
14の上方送行部の傾斜部0分19の上に落下する。
って、各々が5C1の巾さの魚の1r!f1りがねり粉
まぶしli(図示せず)から一体ベルト11上に供給さ
れる。新鮮なさいの「1にぎられたじゃがいも35にし
て0.3nX0.3aX0.7αと言う寸法を持ってい
るさいの目に切られたじゃがいもが装置38から第二水
!一体S端コンベヤベル1−25であって三角ロール2
8の回転によって!!動するコンベヤベルトの上へと連
続的に供給される。さいの目に切られたじゃがいもはロ
ール26を回って動かされているベルトの端部にしてそ
この所でそれらが落下する端部へ輸送されそして入り口
間口22の所でt!動1R21に入る。さいの目に切ら
れたじゃがいもは出口開口22の所で振動機を去りねり
粉でまぶきれた冷凍されてなる魚の1盛りにしてワイ)
7−網目ベル1−12の上に横たわるねり粉でまぶされ
た冷凍されてなる魚の−盛りの上に落下し、そして1部
に厚くおおわれてなるねり粉でまぶされた冷凍されてな
る魚の1@す36を産出する。過剰の魚肉ペーストはペ
ースト収集渫16及びに17の中に落下しそして過剰の
さいの目に切られたじゃがいもはワイヤー網目ベルト1
2及びに13の間で延展ローラ18を介して一体ベルト
14の上方送行部の傾斜部0分19の上に落下する。
過剰のさいの目に切られたじゃがいもは、水平部分20
であってそこに上を厚くおおわれてなりねり粉でまぶさ
れた冷凍されてなる魚の1盛りが、それらが完全におお
われてなる魚の1盛り37になるように過剰のさいの目
に切られたじゃがいもの上に横たわり、そして加圧ロー
ル24の下を通過する為にワイヤー網目ベルト13から
移動する水平部分の方へ矢印の方向に一体ベルト14の
上方送行部の傾斜部分19の上で運ばれる。゛完全に厚
くおおわれてなり、ねり粉でまぶされた冷凍されてなる
魚の1盛り37は、次に回転ドラム29を負通して通過
する。ドラムの内側では、過剰のさいの目に切られたじ
ゃがいも35は、−4゜体ベルト14と15との問を矢
印39によって示されている方向にドラムの内側壁の底
部上に落下しそして固定板32によって維持されている
内側壁tを上方に移動し、ついにはそれらが一体ベルト
25の上方の位置であって、そこに於いて、矢印40に
よって示される様に、それらが一体ベルト25の上に落
下しそして固定板32の上方端部33の設計によって平
均に拡散する上方の位置に到着する。そこに於いて、そ
れらは、装置38によって供給されるさいの目に切られ
たじゃがいもと共に、ロール26を回って初かされてな
る第二水平一体無端コンベヤベ゛ルトの端部を離れて落
下しそして、ねり紛でまぶされた冷凍されてなる魚の1
盛り34の上に落下することにより円fIfi11iさ
れる為に運ばれる。
であってそこに上を厚くおおわれてなりねり粉でまぶさ
れた冷凍されてなる魚の1盛りが、それらが完全におお
われてなる魚の1盛り37になるように過剰のさいの目
に切られたじゃがいもの上に横たわり、そして加圧ロー
ル24の下を通過する為にワイヤー網目ベルト13から
移動する水平部分の方へ矢印の方向に一体ベルト14の
上方送行部の傾斜部分19の上で運ばれる。゛完全に厚
くおおわれてなり、ねり粉でまぶされた冷凍されてなる
魚の1盛り37は、次に回転ドラム29を負通して通過
する。ドラムの内側では、過剰のさいの目に切られたじ
ゃがいも35は、−4゜体ベルト14と15との問を矢
印39によって示されている方向にドラムの内側壁の底
部上に落下しそして固定板32によって維持されている
内側壁tを上方に移動し、ついにはそれらが一体ベルト
25の上方の位置であって、そこに於いて、矢印40に
よって示される様に、それらが一体ベルト25の上に落
下しそして固定板32の上方端部33の設計によって平
均に拡散する上方の位置に到着する。そこに於いて、そ
れらは、装置38によって供給されるさいの目に切られ
たじゃがいもと共に、ロール26を回って初かされてな
る第二水平一体無端コンベヤベ゛ルトの端部を離れて落
下しそして、ねり紛でまぶされた冷凍されてなる魚の1
盛り34の上に落下することにより円fIfi11iさ
れる為に運ばれる。
完全に厚くおおわれてなる、ねり粉でまぶされた魚の1
盛り這は、回転ドラム2gの内側から現われた後、油で
揚げる機械(図示せず)に運ばれそして次に充分に冷凍
される。
盛り這は、回転ドラム2gの内側から現われた後、油で
揚げる機械(図示せず)に運ばれそして次に充分に冷凍
される。
図面のll!I甲な説明
第1図は本発明の装置の側断面図、
第2図はm1図の線A−Aに沿ってドラムを切断した状
態に於ける横断面図、そして 第3図はドラムの内壁に接近して配置されてなる固定板
の上方端部の上部平面図である。
態に於ける横断面図、そして 第3図はドラムの内壁に接近して配置されてなる固定板
の上方端部の上部平面図である。
図中、
10・・・食糧品を運搬する為の水平コンベヤを金石し
ている本発明に係る食品被覆装置、 13・・・ワイヤー網目ベルト、(第1ベルト)、14
・・・一体ベルト、(第2ベルト)、15・・・一体ベ
ルト、(第3ベルト)、19・・・傾斜部分、 20・・・水平部分、 25・・・一体ベルト、第二水平一体無端コンベヤベル
ト、 29・・・回転ドラム、 34・・・ねり粉でまぶされた冷凍されてなる魚の−盛
り、 35・・・さいの目に切られたじゃがいも、36・・・
さいの目に切られたじゃがいもで上に厚くおおわれてい
るねり粉でまぶされた冷凍されてなる魚の−盛り、 37・・・さいの目に切られたじゃがいもで完全に厚く
おJ3われでいるねり粉でまぶされた冷凍されてなる魚
の−盛り、 38・・・装置であって、それによってベルト25の上
〃送行部にさいの目にきられたじゃがいもが連続的に加
えられる装置。
ている本発明に係る食品被覆装置、 13・・・ワイヤー網目ベルト、(第1ベルト)、14
・・・一体ベルト、(第2ベルト)、15・・・一体ベ
ルト、(第3ベルト)、19・・・傾斜部分、 20・・・水平部分、 25・・・一体ベルト、第二水平一体無端コンベヤベル
ト、 29・・・回転ドラム、 34・・・ねり粉でまぶされた冷凍されてなる魚の−盛
り、 35・・・さいの目に切られたじゃがいも、36・・・
さいの目に切られたじゃがいもで上に厚くおおわれてい
るねり粉でまぶされた冷凍されてなる魚の−盛り、 37・・・さいの目に切られたじゃがいもで完全に厚く
おJ3われでいるねり粉でまぶされた冷凍されてなる魚
の−盛り、 38・・・装置であって、それによってベルト25の上
〃送行部にさいの目にきられたじゃがいもが連続的に加
えられる装置。
Claims (10)
- (1)粒子状材料で食品を被覆する為の装置であつて、
それが、長手の軸芯上で回転する事の出来る回転ドラム
と、2個の水平コンベヤであつて他の1つの下方水平コ
ンベヤにして3個の無端コンベヤベルトにして連続的に
配置された水平上方送行部を持ちそれによつて第2ベル
トの上方送行部が第1ベルトの下方に配置されてなる傾
斜部分を持ちそしてそれが上方に動いて水平部分を形成
しそして第2ベルトと第3ベルトとの間の間隙が水平ド
ラム内に配置されている3個の無端コンベヤベルトを含
有している下方水平コンベヤの上に1つが位置していて
水平ドラムを貫通して互いに反対方向に長手に動かされ
てなる2個の水平コンベヤと、上方の水平コンベヤ上に
粒子状材料を供給する為の装置と、そして低い位置の下
方水平コンベヤの第1ベルトの上に食品を供給する為の
装置と、を含有し、それで粒子状材料が上方の水平コン
ベヤから第1ベルト上の食品の上へ運ばれ、過剰の粒子
状材料が第2ベルトの傾斜部分上に第1ベルトの前方端
を離れて落下しそして水平部分へ運ばれて層であつてそ
の上に食品が第2ベルトの上方送行部の水平部分へ第1
ベルトから運ばれた後に横たわる層を形成し、そして更
に過剰の粒子状材料が第2コンベヤベルトと第3コンベ
ヤベルトとの間の間隙を通つて水平ドラムの内壁の底部
であつてそこからそれが内壁上を上方に動きついにはそ
れが上方の水平コンベヤにしてその上に粒子状材料が重
力によつて落下する上方の水平コンベヤの上方の位置に
到着する水平ドラムの内壁の底部へ落下する事を特徴と
する食品被覆装置。 - (2)特許請求の範囲1項に記載の食品被覆装置に於い
て、前記上方水平コンベヤが一体無端ベルトであつて実
質的に孔のないベルトである事を特徴とする食品被覆装
置。 - (3)特許請求の範囲第1項に記載の食品被覆装置に於
いて、前記上方水平コンベヤが振動する様に適合させら
れてなる事を特徴とする食品被覆装置。 - (4)特許請求の範囲第1項に記載の食品被覆装置に於
いて、振動機が上方水平コンベヤと下方水平コンベヤと
の間に装置させられてなり粒子状材料であつて上方水平
コンベヤの端部を離れて落下しそれ自身を下方水平コン
ベヤ上を移動している食品上に分散させる粒子状材料を
受承する事を特徴とする食品被覆装置。 - (5)特許請求の範囲第1項に記載の食品被覆装置に於
いて、前記下方水平コンベヤの第1ベルトが孔をあけら
れてなる事を特徴とする食品被覆装置。 - (6)特許請求の範囲第1項に記載の食品被覆装置に於
いて、前記下方水平コンベヤ第2及びに第3ベルトが一
体ベルトであつて実質的に孔の無いベルトである事を特
徴とする食品被覆装置。 - (7)粒子状材料で食品を被覆する為の方法であつて、
上方及びに下方水平コンベヤが水平回転ドラムを貫通し
て互いに反対方向に長手方向に動く段階と、粒子状材料
が上方水平コンベヤの上に供給される段階と、食品が下
方水平コンベヤであつて3個の無端コンベヤベルトにし
て連続的に配置された水平上方送行部を持ちそれによつ
て第2ベルトの上方送行部が第1ベルトの下方に配置さ
れてなる傾斜部分を持ちそしてそれが上方に動いて水平
部分を形成しそして第2ベルトと第3ベルトとの間の間
隙が水平ドラム内に配置されている3個の無端コンベヤ
ベルトを含有している下方水平コンベヤの第1ベルト上
に供給される段階と、粒子状材料が上方の水平コンベヤ
から第1ベルト上の食品の上へ運ばれる段階と、過剰の
粒子状材料が第2ベルトの傾斜部分上に第1ベルトの前
方端を離れて落下しそして水平部分へ運ばれ層であつて
その上に食品が第2ベルトの上方送行部の水平部分へ第
1ベルトから運ばれた後に横たわる層を形成する段階と
、そして更に過剰の粒子状材料が第2コンベヤベルトと
第3コンベヤベルトとの間の間隙を通つて水平ドラムで
あつて縦に回転し粒子状材料を内壁上を上方に運びつい
にはそれが上方の水平コンベヤにしてその上に粒子状材
料が重力によつて落下する上方の水平コンベヤの上方の
位置に到着する水平ドラムの内壁の底部へ落下する段階
と、を含有している事を特徴とする食品被覆方法。 - (8)特許請求の範囲第7頃に記載の食品被覆方法に於
いて、前記食品がねり粉でまぶされてなる魚である事を
特徴とする食品被覆方法。 - (9)特許請求の範囲第7項に記載の食品被覆方法に於
いて、前記粒子状材料が新鮮なじゃがいもであつて、そ
こに於いては個々の粒子が0.02cm^3から0.2
5cm^3迄の体積を持つている新鮮なじゃがいもから
得られている事を特徴とする食品被覆方法。 - (10)特許請求の範囲第7項に記載の食品被覆方法に
於いて、前記食品が粒子状材料であつて被覆済食品製品
の総重量の20重量%から50重量%の間の粒子状材料
で被覆されている事を特徴とする食品被覆方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
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| EP86100864 | 1986-01-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62198375A true JPS62198375A (ja) | 1987-09-02 |
| JPH0231B2 JPH0231B2 (ja) | 1990-01-05 |
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ID=8194851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62011515A Granted JPS62198375A (ja) | 1986-01-23 | 1987-01-22 | 食品被覆方法及び装置 |
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|---|---|
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| EP (1) | EP0231461B1 (ja) |
| JP (1) | JPS62198375A (ja) |
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| AU (1) | AU597013B2 (ja) |
| BR (1) | BR8700287A (ja) |
| CA (1) | CA1285810C (ja) |
| DD (1) | DD253173A5 (ja) |
| DE (1) | DE3662484D1 (ja) |
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| ES (1) | ES2003680A6 (ja) |
| FI (1) | FI86135C (ja) |
| GR (1) | GR862830B (ja) |
| HU (1) | HU202379B (ja) |
| IE (1) | IE59502B1 (ja) |
| MX (1) | MX170540B (ja) |
| NO (1) | NO165823C (ja) |
| NZ (1) | NZ218965A (ja) |
| PT (1) | PT84175B (ja) |
| TN (1) | TNSN87009A1 (ja) |
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| US5005431A (en) * | 1988-03-03 | 1991-04-09 | Nabisco Brands, Inc. | Flowable material distribution sampling method and device |
| EP0333886B1 (en) * | 1988-03-19 | 1992-03-04 | Frisco-Findus Ag | Coated foodstuff |
| DE68903759T2 (de) * | 1989-08-01 | 1993-04-08 | Frisco Findus Ag | Kontrollvorrichtung zum beschichten von nahrungsmitteln. |
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| DE69014102T2 (de) * | 1990-06-21 | 1995-04-06 | Frisco Findus Ag | Beschichtungsverfahren. |
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