JPS62199236A - 金型装置におけるワ−ク位置決め装置 - Google Patents
金型装置におけるワ−ク位置決め装置Info
- Publication number
- JPS62199236A JPS62199236A JP4306486A JP4306486A JPS62199236A JP S62199236 A JPS62199236 A JP S62199236A JP 4306486 A JP4306486 A JP 4306486A JP 4306486 A JP4306486 A JP 4306486A JP S62199236 A JPS62199236 A JP S62199236A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- stopper
- fixed mold
- mold
- work
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A1発明の目的
+11 産業上の利用分野
本発明は、予め加工成形されたワークが一方向から投入
、載置される固定型と、該固定型と協働してワークを塑
性加工する可動型を駆動すべく前記固定型の上方で昇降
可能な昇降体とを備える金型装置においてワークを固定
型上に位置決めするためのワーク位置決め装置に関する
。
、載置される固定型と、該固定型と協働してワークを塑
性加工する可動型を駆動すべく前記固定型の上方で昇降
可能な昇降体とを備える金型装置においてワークを固定
型上に位置決めするためのワーク位置決め装置に関する
。
(2)従来の技術
従来、かかる金型装置では、ワークの成形形状により固
定型上に位置決めするか、固定型の側部に固設したスト
ッパにワークを当接させて位置決めするようにしている
。
定型上に位置決めするか、固定型の側部に固設したスト
ッパにワークを当接させて位置決めするようにしている
。
(3)発明が解決しようとする問題点
ところが、単にワークの成形形状により位置決めを図る
ものでは、ワークが浅絞り成形品の場合には確実な位置
決めが困難であり、場合によってはワークが投入方向前
方に向けて固定型から突出してしまうこともある。また
ワークの周縁部を曲げ加工する金型装置の場合には、ス
トッパを固定型の側部に固設すると、ヘンドパンチの作
動空間にストッパが位置することになり、適用できない
。
ものでは、ワークが浅絞り成形品の場合には確実な位置
決めが困難であり、場合によってはワークが投入方向前
方に向けて固定型から突出してしまうこともある。また
ワークの周縁部を曲げ加工する金型装置の場合には、ス
トッパを固定型の側部に固設すると、ヘンドパンチの作
動空間にストッパが位置することになり、適用できない
。
本発明は、かかる事情に鑑みてなされたものであり、ワ
ークの周縁部を塑性加工するための金型装置でもワーク
を確実に位置決めし得るようにした金型装置におけるワ
ーク位置決め装置を提供することを目的とする。
ークの周縁部を塑性加工するための金型装置でもワーク
を確実に位置決めし得るようにした金型装置におけるワ
ーク位置決め装置を提供することを目的とする。
B9発明の構成
(11問題点を解決するための手段
本発明によれば、投入方向に沿うワークの前端に当接す
る上方の位置決め装置と当接状態を解除する下方の退避
位置との間で昇降可能なストッパが固定型の側方に配置
され、上端を昇降体に当接させるべく上方に向けて弾発
付勢された駆動ピンが固定型上のワークを避けた位置で
昇降可能に配設され、該駆動ピンは昇降体の加工に応じ
てストッパを退避位置に降下させるべくストッパに連結
される。
る上方の位置決め装置と当接状態を解除する下方の退避
位置との間で昇降可能なストッパが固定型の側方に配置
され、上端を昇降体に当接させるべく上方に向けて弾発
付勢された駆動ピンが固定型上のワークを避けた位置で
昇降可能に配設され、該駆動ピンは昇降体の加工に応じ
てストッパを退避位置に降下させるべくストッパに連結
される。
(2)作 用
昇降体を昇降させた状態では駆動ピンも上昇しており、
ストッパも上方の位置決め位置にある。
ストッパも上方の位置決め位置にある。
この状態で、ワークを固定型上に投入、載置すると、ワ
ークの前端がストッパに当接して位置決めがなされる。
ークの前端がストッパに当接して位置決めがなされる。
そこで昇降体を降下せしめると、駆動ピンが下方に押圧
されるのに伴ってストッパが下方の退避位置へと降下し
、ワークの周縁部を塑性加工するのにストッパが邪魔に
なることはない。
されるのに伴ってストッパが下方の退避位置へと降下し
、ワークの周縁部を塑性加工するのにストッパが邪魔に
なることはない。
(3)実施例
以下、図面により本発明の一実施例について説明すると
、先ず第1図および第2図において、基台1上には固定
型2が固設されており、この固定型2上には、薄板鋼板
を予め絞り成形して成るワークWが矢符3で示す投入方
向から投入、載置される。固定型2の」三方には、昇降
体としてのパッド4が昇降可能に配置されており、パッ
ド4の下降に応じて固定型2上のワークWの周縁部5が
曲げ加工される。
、先ず第1図および第2図において、基台1上には固定
型2が固設されており、この固定型2上には、薄板鋼板
を予め絞り成形して成るワークWが矢符3で示す投入方
向から投入、載置される。固定型2の」三方には、昇降
体としてのパッド4が昇降可能に配置されており、パッ
ド4の下降に応じて固定型2上のワークWの周縁部5が
曲げ加工される。
固定型2の上部周縁には、ダイ6が固設されており、固
定型2の側方には、ダイ6と協働してワークWの周縁部
5を曲げ加工するための可動型としてのペンドバンチ7
が、ダイ6に対して水平方向に近接、離反移動自在に配
設される。
定型2の側方には、ダイ6と協働してワークWの周縁部
5を曲げ加工するための可動型としてのペンドバンチ7
が、ダイ6に対して水平方向に近接、離反移動自在に配
設される。
固定型2の側方で基台1上には支柱8が立設されており
、この支柱8の上端と、固定型2との側部との間にわた
っては、水平な支持部9が設けられる。しかも、支持部
9には、固定型2の側部寄りに開口部10が形成されて
おり、その開口部10の上部を覆うようにして支持板1
1が支持部9と固定型2との間にわたって架設される。
、この支柱8の上端と、固定型2との側部との間にわた
っては、水平な支持部9が設けられる。しかも、支持部
9には、固定型2の側部寄りに開口部10が形成されて
おり、その開口部10の上部を覆うようにして支持板1
1が支持部9と固定型2との間にわたって架設される。
支持部9の上面には、支持板11の端部との間に凹部1
2を形成する切欠きが設けられており、四部12の底部
に設けたスライド板13上にペンドパンチ7が摺動可能
に載せられる。ペンドパンチ7は、固定型2に対して近
接、離反移動するようにスライド板13上を摺動可能で
あり、支持板11の端面との間に介装したばね14によ
り固定型2から離反する方向に向けて付勢されている。
2を形成する切欠きが設けられており、四部12の底部
に設けたスライド板13上にペンドパンチ7が摺動可能
に載せられる。ペンドパンチ7は、固定型2に対して近
接、離反移動するようにスライド板13上を摺動可能で
あり、支持板11の端面との間に介装したばね14によ
り固定型2から離反する方向に向けて付勢されている。
ベンドパンチ7の固定型2とは反対側の上側部には、固
定型2から離反するにつれて下方に傾斜した受圧面15
が設けられる。一方、パッド4には前記受圧面15に対
応して傾斜した押圧面16を有するカム部材17が固設
される。これによりバッド4の降下に応じて押圧面16
が受圧面15に当接し、ベンドパンチ7がばね14のば
ね力に抗して固定型2のダイ6に近接移動する。
定型2から離反するにつれて下方に傾斜した受圧面15
が設けられる。一方、パッド4には前記受圧面15に対
応して傾斜した押圧面16を有するカム部材17が固設
される。これによりバッド4の降下に応じて押圧面16
が受圧面15に当接し、ベンドパンチ7がばね14のば
ね力に抗して固定型2のダイ6に近接移動する。
投入方向3に沿う前端でワークWの周縁部5に当接し得
るたとえば一対の棒状ストッパ18が、固定型2および
ペンドパンチ7間で昇降可能に配設される。すなわち、
支持板11には、上下に延びる一対の案内孔19が穿設
されており、これらの案内孔19にストッパ18が移動
自在にそれぞれ挿通される。これにより、各ストッパ1
8は、第1図および第2図で示すようにワークWの周縁
部5に当接した上方の位置決め位置と、ダイ6およびベ
ンドパンチ7による曲げ加工に支承を来さない程度に降
下した下方の退避位置との間を、案内孔19により案内
されて昇降する。
るたとえば一対の棒状ストッパ18が、固定型2および
ペンドパンチ7間で昇降可能に配設される。すなわち、
支持板11には、上下に延びる一対の案内孔19が穿設
されており、これらの案内孔19にストッパ18が移動
自在にそれぞれ挿通される。これにより、各ストッパ1
8は、第1図および第2図で示すようにワークWの周縁
部5に当接した上方の位置決め位置と、ダイ6およびベ
ンドパンチ7による曲げ加工に支承を来さない程度に降
下した下方の退避位置との間を、案内孔19により案内
されて昇降する。
固定型2上のワークWを避けて、一対の上下に延びる駆
動ピン20が昇降可能に配設される。たとえば、ワーク
Wに孔21が形成されているときに、その孔21に対応
して固定型2には孔22が設けられており、それらの孔
21.22を上下移動自在にして駆動ピン20が配設さ
れる。すなわち、固定型2の孔22の下端は支持板11
で閉塞されており、この支持板11の下面に固着された
一対の有底円筒状の案内筒23と支持板11とで駆動ピ
ン20の上下移動が案内される。
動ピン20が昇降可能に配設される。たとえば、ワーク
Wに孔21が形成されているときに、その孔21に対応
して固定型2には孔22が設けられており、それらの孔
21.22を上下移動自在にして駆動ピン20が配設さ
れる。すなわち、固定型2の孔22の下端は支持板11
で閉塞されており、この支持板11の下面に固着された
一対の有底円筒状の案内筒23と支持板11とで駆動ピ
ン20の上下移動が案内される。
孔22に臨む位置で支持板11には上下に延びる一対の
貫通孔24が穿設されており、それらの貫通孔24に連
なるようにして支持板11の下面に一対の案内筒23が
閉塞端を下方にして固着される。案内筒23の下端すな
わち閉塞端には、小径の透孔25が穿設されており、各
駆動ピン20は透孔20を移動自在に貫通する。しかも
駆動ピン20の途中には鍔部26が固設されており、鍔
部26と案内筒23の閉塞端との間には、駆動ピン20
を囲繞するコイルばね27が介装される。
貫通孔24が穿設されており、それらの貫通孔24に連
なるようにして支持板11の下面に一対の案内筒23が
閉塞端を下方にして固着される。案内筒23の下端すな
わち閉塞端には、小径の透孔25が穿設されており、各
駆動ピン20は透孔20を移動自在に貫通する。しかも
駆動ピン20の途中には鍔部26が固設されており、鍔
部26と案内筒23の閉塞端との間には、駆動ピン20
を囲繞するコイルばね27が介装される。
したがって駆動ピン20は上方に向けて弾発付勢されて
いる。
いる。
案内筒23から突出した駆動ピン20の下端と、ス1−
ソバ18の下端とは連結板28によって連結されており
、連結板28との連結部が案内筒23の下端に当接する
ことにより駆動ピン20の最上方位置が定まる。しかも
駆動ピン20が最上方位置にあるときに、鍔部26は孔
24内にあり、駆動ピン20の上端は、固定型2上への
ワークWの投入に支障を来さない位置にあるように、定
められており、バッド4の下面には駆動ピン20の上端
に当接可能な押圧部29が設けられる。
ソバ18の下端とは連結板28によって連結されており
、連結板28との連結部が案内筒23の下端に当接する
ことにより駆動ピン20の最上方位置が定まる。しかも
駆動ピン20が最上方位置にあるときに、鍔部26は孔
24内にあり、駆動ピン20の上端は、固定型2上への
ワークWの投入に支障を来さない位置にあるように、定
められており、バッド4の下面には駆動ピン20の上端
に当接可能な押圧部29が設けられる。
また、各駆動ピン20および各ストッパ18は、連動し
て昇降するものであるが、駆動ピン20が最上方位置に
あるときにストッパ18はワークWの周縁部5に当接し
得る位置決め位置にあり、パッド4がワークWに当接す
るまで降下して駆動ピン20が押下げられたときにスト
ッパ18は下方の退避位置にあるように、ストッパ18
の長さが定められる。
て昇降するものであるが、駆動ピン20が最上方位置に
あるときにストッパ18はワークWの周縁部5に当接し
得る位置決め位置にあり、パッド4がワークWに当接す
るまで降下して駆動ピン20が押下げられたときにスト
ッパ18は下方の退避位置にあるように、ストッパ18
の長さが定められる。
次にこの実施例の作用について第3図を併せて参照しな
がら説明すると、ワークWの周縁部5を曲げ加工するに
あたっては、先ずパッド4を上昇せしめておく。この状
態で、ペンドパンデフばばね14のばね力によりダイ6
から離反した位置にあり、駆動ピン20はパッド4によ
る押圧状態から解放されているので上限位置にあり、し
たがってストッパ18も位置決め位置にある。
がら説明すると、ワークWの周縁部5を曲げ加工するに
あたっては、先ずパッド4を上昇せしめておく。この状
態で、ペンドパンデフばばね14のばね力によりダイ6
から離反した位置にあり、駆動ピン20はパッド4によ
る押圧状態から解放されているので上限位置にあり、し
たがってストッパ18も位置決め位置にある。
この状態で、固定型2の上面には、投入方向3に沿って
ワークWが投入、載置される。この際、ストッパ18が
上方の位置決め位置にあるので、投入方向3に沿う前端
のワークWの周縁部5はストッパ18に当接し、ワーク
Wが固定型2上に正しく位置決めされる。
ワークWが投入、載置される。この際、ストッパ18が
上方の位置決め位置にあるので、投入方向3に沿う前端
のワークWの周縁部5はストッパ18に当接し、ワーク
Wが固定型2上に正しく位置決めされる。
次いで、パッド4を降下せしめると、先ずパフェ1
ド4の押圧部29が駆動ピン20の上端に当接し、パッ
ド4の降下に応じて駆動ピン20がコイルばね27のば
ね力に抗して押下げられる。したがって各ストッパ18
も周縁部5との当接状態を解除して下方の退避位置へと
降下する。
ド4の降下に応じて駆動ピン20がコイルばね27のば
ね力に抗して押下げられる。したがって各ストッパ18
も周縁部5との当接状態を解除して下方の退避位置へと
降下する。
したがって、ダイ6とペンドパンチ7との間にストッパ
18が存在しなくなり、パッド4のさらなる降下によっ
てワークWが固定型2およびパッド4間で挟圧、固定さ
れた後、ペンドパンチ7とダイ6とによって周縁部5の
曲げ加工が施される。
18が存在しなくなり、パッド4のさらなる降下によっ
てワークWが固定型2およびパッド4間で挟圧、固定さ
れた後、ペンドパンチ7とダイ6とによって周縁部5の
曲げ加工が施される。
このようにして、ワークWの固定型2上への位置決めが
、ペンドバンチ7とダイ6とによる曲げ加工に支障を来
さないようにして確実に行なわれることになる。
、ペンドバンチ7とダイ6とによる曲げ加工に支障を来
さないようにして確実に行なわれることになる。
以上の実施例では、ワークWの孔21に駆動ピン20を
配置したが、ワークWの外側方に駆動ピン20を配置す
るようにしてもよい。また本発明はワークWをトリミン
グ加工するための金型装置に関連して実施することも可
能である。
配置したが、ワークWの外側方に駆動ピン20を配置す
るようにしてもよい。また本発明はワークWをトリミン
グ加工するための金型装置に関連して実施することも可
能である。
C0発明の効果
以上のように本発明によれば、投入方向に沿うワークの
前端に当接する上方の位置決め位置と当接状態を解除す
る下方の退避位置との間で昇降可能なストッパが固定型
の側方に配置され、上端を昇降体に当接させるべく上方
に向けて弾発付勢された駆動ピンが固定型上のワークを
避けた位置で昇降可能に配設され、該駆動ピンは昇降体
の下降に応じてストッパを退避位置に降下させるべくス
トッパに連結されるので、塑性加工に支障を来さないよ
うにしてワークを固定型上に正しく位置決めすることが
できる。
前端に当接する上方の位置決め位置と当接状態を解除す
る下方の退避位置との間で昇降可能なストッパが固定型
の側方に配置され、上端を昇降体に当接させるべく上方
に向けて弾発付勢された駆動ピンが固定型上のワークを
避けた位置で昇降可能に配設され、該駆動ピンは昇降体
の下降に応じてストッパを退避位置に降下させるべくス
トッパに連結されるので、塑性加工に支障を来さないよ
うにしてワークを固定型上に正しく位置決めすることが
できる。
図面は本発明の一実施例を示すものであり、第1図は加
工開始前の縦断側面図、第2図は第1図の■矢視図、第
3図は加工完了時の第1図に対応した縦断側面図である
。 2・・・固定型、3・・・投入方向、4・・・昇降体と
してのパッド、5・・・周縁部、7・・・可動型として
のペンドパンチ、18・・・ストッパ、20・・・駆動
ピン、W・・・ワーク 特 許 出 願 人 本田技研工業株式会社第1図 第2図
工開始前の縦断側面図、第2図は第1図の■矢視図、第
3図は加工完了時の第1図に対応した縦断側面図である
。 2・・・固定型、3・・・投入方向、4・・・昇降体と
してのパッド、5・・・周縁部、7・・・可動型として
のペンドパンチ、18・・・ストッパ、20・・・駆動
ピン、W・・・ワーク 特 許 出 願 人 本田技研工業株式会社第1図 第2図
Claims (1)
- 予め加工成形されたワークが一方向から投入、載置され
る固定型と、該固定型と協働してワークを塑性加工する
可動型を駆動すべく前記固定型の上方で昇降可能な昇降
体とを備える金型装置においてワークを固定型上に位置
決めするためのワーク位置決め装置であって、投入方向
に沿うワークの前端に当接する上方の位置決め位置と当
接状態を解除する下方の退避位置との間で昇降可能なス
トッパが固定型の側方に配置され、上端を昇降体に当接
させるべく上方に向けて弾発付勢された駆動ピンが固定
型上のワークを避けた位置で昇降可能に配設され、該駆
動ピンは昇降体の下降に応じてストッパを退避位置に降
下させるべくストッパに連結されることを特徴とする金
型装置におけるワーク位置決め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4306486A JPS62199236A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 金型装置におけるワ−ク位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4306486A JPS62199236A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 金型装置におけるワ−ク位置決め装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62199236A true JPS62199236A (ja) | 1987-09-02 |
| JPH0342130B2 JPH0342130B2 (ja) | 1991-06-26 |
Family
ID=12653425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4306486A Granted JPS62199236A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 金型装置におけるワ−ク位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62199236A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5572901A (en) * | 1995-04-21 | 1996-11-12 | Active Design, Inc. | Locator for metal flanging apparatus |
| JP2008093689A (ja) * | 2006-10-11 | 2008-04-24 | Honda Motor Co Ltd | ローラヘミング装置 |
-
1986
- 1986-02-28 JP JP4306486A patent/JPS62199236A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5572901A (en) * | 1995-04-21 | 1996-11-12 | Active Design, Inc. | Locator for metal flanging apparatus |
| JP2008093689A (ja) * | 2006-10-11 | 2008-04-24 | Honda Motor Co Ltd | ローラヘミング装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0342130B2 (ja) | 1991-06-26 |
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