JPS6219954A - 障害メツセ−ジの送出方式 - Google Patents

障害メツセ−ジの送出方式

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JPS6219954A
JPS6219954A JP60159089A JP15908985A JPS6219954A JP S6219954 A JPS6219954 A JP S6219954A JP 60159089 A JP60159089 A JP 60159089A JP 15908985 A JP15908985 A JP 15908985A JP S6219954 A JPS6219954 A JP S6219954A
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JP
Japan
Prior art keywords
ncp
ccp
failure
svp
terminal
Prior art date
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Pending
Application number
JP60159089A
Other languages
English (en)
Inventor
Tamio Nishizaki
西崎 民雄
Katsuyoshi Okazaki
岡崎 勝吉
Junko Fukuhisa
福久 順子
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 複数の端末を制御する通信制御処理装置(CCP)にお
いて、上位装置(CPU)に障害が発生した時、該通信
制御処理装置(CCP)が具備しているサービスプロセ
ッサ(SVP)のファイルメモリから、ネットワークコ
ントロールプログラム(NCP)を、該通信制御処理装
置(CCP)のメモリにローディングした後、上記サー
ビスプロセッサ(SVP)のコンソールから、各端末に
送出する障害メツセージの変更等を行った後、上記ネッ
トワークコントロールプログラム(NCP)の制御の元
に、上記障害メツセージを各端末に送出するようにした
ものである。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、オンラインシステムにおいて、センタにある
中央処理装置(CP U )の障害により、該オンライ
ンシステムが立ち上がらない場合に、通信制御処理装置
(CCP)により、各端末に中央処理装置(cpu)の
障害メツセージを送出する方式に関する。
最近のオンラインシステムの普及に伴って、各オンライ
ンシステムに接続される端末の数が多くなる動向にある
従って、該オンラインシステムの電源投入時等において
、センタの中央処理装置(CPU)に障害が発生し、該
オンラインシステムが立ち上がらない時、即該複数の端
末に対して、該センタ側の障害情報を通知する必要があ
る。
一方、オンラインシステムにおける通信制御処理装置(
CCP)においては、該通信制御処理装置(CCP)の
保守・運用を司るサービスプロセッサ(SVP)を具備
しているが、最近フロッピディスクや。
ハードディスクの容量が増加してきたので、該サービス
プロセッサ(SVP)のファイル記憶に、上記フロンビ
ディスク、ハードディスクを使用することにより、通信
制御処理装置(CCP)において通信処理を行う為の、
所謂ネットワークコントロールプログラム(NCP)を
保持することができるようになった。
従って、当該オンラインシステムを稼働させる為に、予
め定められた手順で、電源を投入し、センタ(CPU)
側に障害があって、当該オンラインシステムが立ち上が
らない時、上記サービスプロセッサ(SVP)のファイ
ル記憶に格納されているネットワークコントロールプロ
グラム(NCP)を、当該通信制御処理装置(CCP)
のメモリにローディングすることにより、上記センタ(
CPU)側からの制御を受けることなく、該センタ(C
PU)の障害内容を、該通信制御処理装置(CCP)に
接続されている端末に通知できることが期待できる。
〔従来の技術〕
第3図は、従来の各端末に対する障害通知方式の一例を
示した図であって、(a)はコントロールパネルを利用
する場合を示し、(b)は非常回報装置を利用する場合
を示している。
(a)コントロールパネルを利用する場合ニオンライン
システムを運用中に、センタにある中央処理装置(以下
、cpuと云う)1に障害が発生、した場合、通信制御
処理装置(以下、ccpと云う)4には、既にネットワ
ークコントロールプログラム (以下、NCPと云う)
がローディングされている為、該NCPにある障害メツ
セージの送出機能を、CCP 4のコントロールパネル
41から起動して、各端末に障害メツセージを送出する
ことかできる。
(b)非常回報装置を利用する場合: CCP 4に接続されている回線接続装置に、図示の如
く非常回報装置42を接続して、該非常回報装置42の
入力機構である紙テープ、或いは、当該非常回報装置に
内蔵されている制御記憶(ROM)を用いて、各端末に
CPU 1に関する障害メツセージを送出する。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従って、従来方式においては、(a) 、 (b)の各
送出方式によって、以下の問題点があった。
(a)コントロールパネルを利用する場合ニ一般に、C
CP 4に接続されている複数個の端末に対する伝送制
御手順は、各端末毎に異なっており、障害メツセージの
表示コードも、該伝送制御手順によって異なるものであ
る。
従って、本方式にように、CCP 4のコントロールパ
ネル41の、例えばテンキーを用いて、CPU1の障害
メツセージに、障害発生時刻、障害復旧予定時刻等を付
加しようとすると、前述のように各端末の伝送制御手順
によって、表示コードが異なる為、操作性が悪く、又誤
操作を招き易いと云う問題があった。
更に、本方式においては、朝一番等のシステムの立ち上
げ時に、CPU 1が障害の場合は、当該CCP4の記
憶装置に、未だNCPがコーディングされていない為、
各端末に障害メツセージを送出することができないと問
題があった。
(b)非常回報装置を接続する場合: この方式においては、CCP 4が具備しているコント
ロールパネル41を用いた時の問題点は解消されるが、
各CCP 4毎に、非常同報装置42を設置しなければ
ならず、極めてコスト高となる問題があった。
本発明は上記従来の欠点に鑑み、特別な装置を必要とす
ることなく 、CCP 4にNCPが口〜ディングされ
ていない場合でも、障害メソセージを各端末へ送出でき
、且つその送出機能をコントロールパネルからではなく
、コンソール制御にすることにより、マンマシンインタ
フェースを改善し、操作ミスを削減する方法を提供する
ことを目的とするものである。
C問題点を解決するための手段〕 第1図は本発明の一実施例をブロック図で示したもので
ある。
本発明においては、通常、システム立ち上げ時等におい
て、CCP 4に接続されているサービスプロセッサ(
以下、SVPと云う)6の補助記憶装置7に、該CCP
 4が実行する前述のNCPを格納することが可能なこ
とに着目し、該NCPが改版された時に、一度だけCP
t11の外部記憶装置から、5vp6の補助記憶装置7
に、上記NCPを格納しておき。
CPU 1に障害が発生した場合には、SVP 6のコ
ンソール8を操作して、該補助記憶装置7から該NCP
を、CCP 4のメモリ 5にローディングし、該NC
Pが稼働した時点で、コンソール8から、例えば、会話
形式で、該NCPが生成した障害メツセージを変更した
後、該NCPの障害メツセージ送出機構を起動して、上
記障害メツセージを各端末対応の表示コードに変換し、
各端末に該障害メツセージを送出するように構成する。
〔作用〕
即ち、本発明によれば、複数の端末を制御する通信制御
処理装置(CCP)において、上位装置(CPU)に障
害が発生した時、該通信制御処理装置(ccp)が具備
しているサービスプロセッサ(svp)のファイルメモ
リから、ネットワークコントロールプログラム(NCP
)を、該通信制御処理装置(CCP)のメモリにローデ
ィングした後、上記サービスプロセッサ(SVP)のコ
ンソールから、各端末に送出す、  る障害メツセージ
の変更等を行った後、上記ネットワークコントロールプ
ログラム(NCP)の制御の基に、上記障害メツセージ
を各端末に送出するようにしたものであるので、システ
ムを稼働する時の立ち上げ時でも、特別な装置を設ける
ことなく、即ち低価格で障害メツセージの各端末への送
出が可能となり、又、該障害メツセージ送出時の操作ミ
スの減少が図れる効果がある。
〔実施例〕
以下本発明の実施例を図面によって詳述する。
第2図は本発明を実施するのに必要な、NCPをSVP
の補助記憶装置に格納する手順を示した図であって、(
a)はNCPの構成を示し、(b)はNCPをCCPに
ローディングする方法を示し、(c)は該ローディング
されたNCPをsvpの補助記憶装置に格納する方法を
示している。
本発明を実施する為には、前述のNCPをCCP 4が
具備しているSVP 6の補助記憶装置7に格納してお
く必要がある。
以下、第2図によって、上記NCPを、SVP 6の補
助記憶装置7に格納する手順を説明する。
■ 先ず、NCPは第2図(a)のような構成をしてい
る。
ここで、アドレスa、b、cは固定番地で、次のように
定義されている。
アドレスaのp −s’は、当8iNCPのプログラム
サイズを示している。
アドレスbのE −PI’ は、通常のエントリポイン
ト、即ち、ローディング完了時に分岐する番地を示して
いる。
アドレスCのE−P2’ は、CPU 1の障害により
、当該NCPがSVP 6の補助記憶装置7からローデ
ィングされた場合のエントリポイントである。
即ち、この場合、該NCPはcpu iが使用できない
為、CPU 1との制御を行わないように、該NCPを
イニシャライズする為のエントリポイントである。
■ 次に、上記NCPを、(b)図で示した通常の方法
で、CCP 4のメモリ 5にローディングする。
即ち、cpu1は外部記憶装置3から、NCPの口−ダ
を主記憶2にローディングした後、該ローダにより外部
記憶装置3に格納されているNCPを、CCP 4のメ
モリ 5にローディングする。
具体的には、操作者がCPU 1の図示していないコン
ソールから特定のコマンドを投入することにより、外部
記憶装置3に格納されているローダを主記憶2にローデ
ィングする。
次に、CCP 4に接続されているSVP 6の操作パ
ネルの初期プログラムローディング(IPL)キーを押
下、又はSVP 6のコンソールから指示することによ
り、該SVP 6の補助記憶装置7からブートプログラ
ムが読み出され、CCP 4のメモリ5にローディング
される。
この状態において、CPU 1が、前述の主記憶2上の
ローダを実行して、入出力命令(SIO)を、外部記憶
装置3.及びCCP 4に対して、交互に発行すること
により、先ず、リードコマンドで外部記憶装置3から当
該NCPの一部がCPU 1の主記憶2にリードされ、
該リードされたNCPの一部が、ライトコマンドにより
、主記憶2からCCP 4のメモリ 5に、上記ブート
プログラムの制御の基にライトされることが繰り返され
て、当該NCPが外部記憶装置3からCCP 4のメモ
リ 5にローディングされる。
■ CCP 4のメモリ 5にローディングされたNC
Pは、下記の方法((C)図参照)でSVP 6に接続
されている補助記憶装置7に格納される。
即ち、SVP 6のコンソール8との会話処理により、
CCP 4のメモリ5からSVP 6の補助記憶装置7
に、該メモリの内容を転送する為のメニューを選択して
、CCP 4のメモリ5にローディングされているNC
Pを、アドレスaにあるプログラムサイズ°P −S’
で示されたサイズに従い、SVP 6の補助記憶装置7
へ格納する。
このようにして、例えば、NCPが改版されて、システ
ムを立ち上げる時において、一度だけ該NCPはCPU
 1の外部記憶装置3から、SVP 6の補助記憶装置
7に格納される。
次に、当該オンラインシステムの稼働時の立ち上げ時に
、CPU 1が障害の場合、各端末に障害メソセージを
送出する方法を第1図に従って説明する。
(1)SVP6において、CPU 1の障害が判明する
と、該NCPが格納されている補助記憶装置7を、SV
P 6に接続して、コンソール8から初期プログラムロ
ード機構(以下、IPLと云う)を起動する。
(2)上記IPL動作により、SVP 6が補助記憶装
置7に格納されているNCPをCCP 4のメモリ5ヘ
ローデイングする。
この時、ローディングされるサイズは、先に補助記憶装
置7に格納したサイズ、即ち、NCPのアドレスaにあ
るプログラムサイズ°p−s’が示しているサイズであ
る。
(3)該NCPのローディングが完了すると、5vP6
は該NCPの固定アドレスCにあるエントリポイン) 
’E −P2’ に制御を移し、以後NCPは操作者と
の会話モードとなる。
(4)操作者はSVP 6のコンソール8を使用し、上
記ローディングしたNCPと会話することにより、以下
の処理を行うことができる。
a)  NCPが生成した総ての障害メツセージをコン
ソール8上に、キャラクタ(例えば、拡張2進化10進
符号(EBCDIC) 、米国規格協会規格コード(A
SCIr)) 、又は16進数で表示させる。
b)各端末に送出する上記障害メツセージに、操作者が
別途CPt11のコンソールを操作して得た、当該CP
U lの障害情報に基づき、障害発生時刻。
障害内容、障害復旧予定時刻等を付加する。
尚、付加する文字は、各端末の種1 (EBCDIC,
^5CIIコード等)によって異なるので、それぞれ、
上記コード、又は16進数による付加だけで、各端末側
の表示コードに変換される。
c)  NCPの障害メツセージ送出機能を起動する。
(5)該NCPの障害メツセージ送出機能が起動される
と、当該NCPは操作者によってコンソール8から変更
された障害メツセージを各端末に送出する。
このように、本発明においては、通常、CCP 4に接
続されているSVP 6の補助記憶装置7にNCPが格
納されることが可能なことに着目し、該NCPが改版さ
れた時に、一度だけCPU 1の外部記憶装置からSV
P 6の補助記憶装置に、該NCPを格納しておき、セ
ンタ側のCPU 1が障害になった時、5vP6のコン
ソール8からのIPL起動で、該NCPをCCP 4の
メモリ5にローディングした後、該NCPとの会話形式
で、各端末に対する障害メツセージを編集した後、該N
CPの障害メツセージ送出機能を起動して、各端末へ障
害メツセージを送出するようにした所に特徴がある。
〔発明の効果〕
以上、詳細に説明したように、本発明の障害メツセージ
の送出方式は、複数の端末を制御する通信制御処理装置
(CCP)において、上位装置(CPU)に障害が発生
した時、該通信制御処理装置(CCP)が具備している
サービスプロセッサ(SVP)のファイルメモリから、
ネットワークコントロールプログラム(NCP)を、該
通信制御処理装置(CCP)のメモリにローディングし
た後、上記サービスプロセッサ(SVP)のコントール
から、各端末に送出する障害メツセージの変更等を行っ
た後、上記ネットワークコントロールプログラム(NC
P)の制御の基に、上記障害メツセージを各端末に送出
するようにしたものであるので、システムを稼働する時
の立ち上げ時でも、特別な装置を設けることなく、即ち
低価格で障害メツセージの各端末への送出が可能となり
、又、該障害メツセージ送出時の操作ミスの減少が図れ
る効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例をブロック図で示した図。 第2図はNCPをsvpの補助記憶装置に格納する手順
を示した図。 第3図は従来の各端末に対する障害通知方式の一例を示
した図。 である。 図面において、 1は中央処理装置(CPU) 、 2は主記憶。 3は外部記憶装置。 4は通信制御処理装置(CCP)。 5はメモリ。 6はサービスプロセッサ(SVP) 。 7は補助記憶装置、  8はコンソール。 “p −s’はプログラムサイズ。 ’E −PIo はエントリポイント1゜°E・P2′
 はエントリポイント2゜をそれぞれ示す。 参扮シ8月の一実割りヂ投プロ゛ソフ図Z゛孕しr=2
序 1 図 (a) (C> t/こPと一5T7Pの納)lθjチーJJ5 兇之!
!−!二拾車nり\ろ子)1)!と尽U、図 牛 2 口

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数の端末を制御する通信制御処理装置(CCP)(4
    )において、 上位装置(1)に障害が発生した時、該通信制御処理装
    置(CCP)(4)が具備するサービスプロセッサ(S
    VP)(6)から、上記通信制御処理装置(CCP)(
    4)に障害メッセージ送出機能を含むネットワークコン
    トロール手段(NCP)をローディングし、上記端末に
    送出する障害メッセージの変更を、上記サービスプロセ
    ッサ(SVP)(6)のコンソール(8)から行った後
    、 該ネットワークコントロール手段(NCP)の制御によ
    り、上記障害メッセージを各端末に送出し、上記上位装
    置(1)の障害を通知することを特徴とする障害メッセ
    ージの送出方式。
JP60159089A 1985-07-18 1985-07-18 障害メツセ−ジの送出方式 Pending JPS6219954A (ja)

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