JPS62201760A - フイルム等帯状物の巻取装置 - Google Patents

フイルム等帯状物の巻取装置

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JPS62201760A
JPS62201760A JP4037786A JP4037786A JPS62201760A JP S62201760 A JPS62201760 A JP S62201760A JP 4037786 A JP4037786 A JP 4037786A JP 4037786 A JP4037786 A JP 4037786A JP S62201760 A JPS62201760 A JP S62201760A
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winding
pressure
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Saburo Matsubayashi
三郎 松林
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はプラスチツクフイルル、紙等の帯状物をロール
状に巻取る巻取装置に関する。
〔従来の技術〕
rl)  一般に、プラスチツクフイルル等帯状物七ロ
ール状に巻き取る場合下記のような不具合を生ずる。
(a)  巻き途中でのまきずれ(フィルム両端の切断
部が不揃いになること。・・・通称タケノコ状とも言わ
れる。) (b)凹凸の発生 (c)  縦しわ、横しわの発生 (d)  フィルム等表面の傷 1−)  張力むらの発生 上記不具合の解決の為、帯状物の流れ方向、及び幅方向
の厚み斑を小さくすることが重要であるがこれをある程
度以下にすることは限界がある。
(2)  一般に良く使用されているのが第5図に示す
巻取方式である。
第5図において、 01はミルロールで、プラスチツクフイルル0帯状物°
(以後帯状物と称す。)をロール状に巻き取る。通常外
径1000〜1200φ闘位迄巻かれる。中心には巻芯
が衷情されるが、これ等は一般的に鉄製が多く、軽量品
を巻く場合は紙製等が使用される。
02は押えロールで、帯状物全巻芯に巻きとる時、帯状
物の巻ずれ、しわ、凹凸等を防止すると同時に、フィル
ム間の空気の巻き込み量を調節する為、帯状物をあらか
じめ設定された圧力で押し、ミルロールが巻き太るに従
って押し圧力を弱くする等の働きをする。
材質はゴム巻きロールが多い。帯状物が巻き太るに従っ
て本ロールは移動して常に外部から与えられた位置に保
持出来る様になっている。
03はガイドロールで、帯状物を巻取る時のガイドロー
ルとなシ、表面はメッキされたロールが良く使用される
04はロール位置調整装置で、押えロール02の押し圧
を調整する為の位置制御する装置であり、外部から指定
された押し圧になる様に電空変換器等を使用してエアシ
リンダ06の入出力圧力と自由に制御し位置をかえる。
05は抑圧設定ダイアルで、帯状物1ミルロール01へ
巻きとる時の押圧設定ダイアルであり、入力は外部よシ
与える。
06はエアシリンダで、押えロール02の押し圧を制御
する為のものであり、ロール位置調整装置04から発信
される信号によシ作動する。
07はプラスチツクフイルル等の帯状物で、ロール状く
巻き取られる。
プラスチツクフイルル等の帯状物07をミルロール01
に巻きつける時、あらかじめ設定された張力で巻きつけ
ると同時に、帯状物070表面にあらかじめロール位置
調整装置04と押圧設定ダイヤル05で与えられた押し
圧で押えロール02を押し付けながら巻きとる。押圧力
の調整は押えロール02の位置を変化させることで行わ
れる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
(1)前記したような押えロールを利用して巻き取る方
法に於いてしばしば次のような問題が発生する: (a)非常に弱い押し圧にて巻き付は様とするが、押え
ロールの重重もしくけ押えロールの表面のゴム材質の硬
度等から、弱い押し圧で巻きとることが困難となる。特
に帯状物が広幅化になるに従って、ロール重量が増加し
、弱い押し圧の巻取調整が難しい。
(6)  押えロールの押し圧力を強くして巻くと、長
時間帯状物を放置している間に帯状物が収縮を起こし、
しわとなった)、ブロッキングと称するフィルム同志の
粘着を起こしたり又はコブの発生等で製品として使用不
可能となる。
1+l  帯状物をロール状に巻きとる時、硬く巻くこ
とは非常に簡単であるが、上記(61項の様な問題が発
生する為一般に弱く巻きとることが必要である。
この場合帯状物間に空気がたくさん入り込み帯状物のま
きずれを起こす。又弱わ巻きにする為に押えロールの表
面をスパイラル状に加工したり、溝付きロールを採用す
るとか又は押えロールの外周に布状物を巻く方法が採用
されているが、コストアップとなる、又は、帯状物に布
状のゴミが入ったりしてよごれの原因となる。
(2)帯状物の表面をたとえ軟らかなゴム材質等で押え
ても、帯状物の進み速度とロール表面速度が不一致を生
じ、帯状物の表面に傷が発生し、良品とならない場合が
ある。
(3)更に延伸されたフィルムは巻取後、ミルロールを
恒温室に放置し1エージング処理1を行なわないと帯状
物が収縮を起す。
従って2〜3日間恒温室にて1エージング処理1と言う
帯状物の緩和作業を行なう必要がある。
〔問題点を解決するための手段〕
帯状物に接している押えロールがその外周に多孔性の空
気吹出口を設ける。
ロール内部に圧力調整可能な空気吹出装置を設ける。
帯状物を巻き取る際押えロール内側から空気吹出口を通
して流出する空気圧力によシ帯状物を強制的にミルロー
ルに押し付ける様にして巻取る。
吹き付ける空気の温度を高温にすることにより帯状物の
収縮性を改善する。
〔作用〕
(1)  プラスチツクフイルル等の帯状物をロール状
に巻きとる際に、帯状物に外部から圧力空気又は高温空
気を吹きつけることによシ帯状物のしわ、凹凸、傷等の
発生が防止される。
(2)外部から高温空気と吹きつけることによシ帯状物
の収縮が防止される。
〔実施例〕
第1図乃至第4図において、1はミルロール、3はガイ
ド0ロール、7はプラスチツクフイルル等の帯状物であ
り、これらの部材は第5図について説明した対応する部
材と同一である。
10は穴付き押えロールで、外周に多数の空気吹出口1
0cLを有し、ミルロール1に巻取る帯状物7と接触し
なから同速で回転する一方、内側には幅方向に均一な風
速で吹きつける為の箱型チャンバー11を装着している
押えロール100両端は回動自由なアーム31及びベア
リング32にて保持されている。
空気吹出口10αの幅方向位置は巻取る帯状物7の幅よ
り必ず小さい幅に設計されている。
11は箱型チャンバーで、外部より送り込まれた加圧空
気を幅方向に均一に分配させる。箱型チャンバー11は
、空気流入管12、整流板13等から成シ立つ。
12は空気流入管で、加圧空気が流入管する、箱型チャ
ンバー11の吹出し方向とは逆位置に流出穴12αを設
け、箱型チャンバー11内で空気圧力を一定にさせる様
に構成している。
13は整流板で、空気流入管12から流出された加圧空
気を幅方向に均一に分配させる穴のあいた板よりなる。
14は流出空気圧力設定ダイアルで、帯状物7をミルロ
ール1に巻き付ける時、帯状物7t−ミルロールlへ押
し付ける圧力を決める。
初圧設定、軽圧設定及びテーパ設定(初圧から軽圧へ加
圧空気の設定を漸増又は漸減させること)等は全てこの
ダイアル14にて行なう。
15は流出空気圧力調整バルブで、流出空気圧力設定ダ
イアル14にて指示された吹出圧力にする為のコントロ
ールバルブでアル。
16は圧力空気製造装置で、帯状物7へ吹き付ける空気
の発生源であり、本図に示す様なプロア方式でも又貯電
したものでもよい。
17は加圧空気速風管で、加圧空気を発生源16から箱
型チャンバー11へ図示せぬ接手金倉して供給する。
18は空気アキュムレーターで、吹出空気を貯蔵する。
19は熱交換器で、吹き付ける空気を暖める装置で熱源
は電気、蒸気、油等特にこだわらない。
20はエアシリンダで、ミルロール1の巻太夛に追従し
て、矢印の様に回動可能となっていて、ミルロール1と
常に一定の間隙δを保つ様になっている。
次に本装置の作用について説明する。
■ 帯状物7t−ロール状に巻き取る場合、巻きずれ、
しわ、凹凸、及び表面の傷等を防止する為に、ミルロー
ル1に巻きとられる帯状物7に接している多孔性の押え
ロール10の内側から空気吹出口108ヲ通して加圧空
気又は高温空気を帯状物7へ吹きつける。
■ 吹き付ける空気圧力は、巻き取る帯状物7の特性に
よシ異なる為、外部から流出空気圧力設定ダイアル14
及び流出空気圧力調整バルブ15等で調整する。
■ 好ましくは、吹出空気幅t1は、巻きとる帯状物7
の巻幅L1 よシ狭くなる様に設計されている。
■ 穴付き押えロール10は、押えロール位置調整装置
21と押えロール位置設定ダイアル22によってミルロ
ール10巻き太シに従って、ミルロール1と常に一定の
間隙δを保ちつつ、第3図の様に巻き取って行く。
〔発明の効果〕
帯状物を巻き取る際、帯状物に穴付き押えロールの内側
より流出する圧力空気2は熱風空気を吹きつけることに
より、 (1)巻きずれ (2)シわ (3)表面凹凸 (4)表面のスリ傷 (5)やわらか巻きにより巻取後の帯状物の変形(6)
熱風を吹きつけることにより収縮防止等の防止が可能と
なシ良質な製品を作ることが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明フィルム等帯状物の巻取装置の実施例に
おける縦断面図、第2図は第1図の1部拡大図、第3図
は第2図の■部詳細図、第4図は第3図の矢視IV−■
断面図、第5図は従来型巻取機の縦断面図である。 1・・・ミルロール      3・・・カイトロール
7・・・プラスチック等帯状物 10・・・穴付き押えロール 11・・・箱型チャンバ
ー12・・・空気流入管    13・・・整流板14
・・・流出空気圧力設定ダイアル 15・・・流出空気圧力調整パルプ 16・・・圧力空気製造装置 17・・・圧力空気送風
管18・・・空気アキュムレータ 19・・・熱又換器
20・・・エアシリンダ 21・・・押えロール位置調
整装置22・・・押えロール位置設定ダイアル復代理人
 弁理士 岡 本 重 文 外2名

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 押出成形装置で成形されたプラスチツクフイルル等の帯
    状物をミルロールに巻きとる巻取装置において、帯状物
    に接している押えロールの周囲に多数の空気吹出口を設
    け、該押えロールの内部に圧力調整可能な圧力空気又は
    高温空気を吹付ける空気吹出装置を設け、帯状物を巻取
    る際に前記押えロールの空気吹出口から流出する空気圧
    力により帯状物をミルロールに押し付けながら巻取るよ
    うにしたことを特徴とするフイルム等帯状物の巻取装置
JP61040377A 1986-02-27 1986-02-27 フイルム等帯状物の巻取装置 Expired - Lifetime JPH0674105B2 (ja)

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