JPS62202499A - X線装置 - Google Patents

X線装置

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JPS62202499A
JPS62202499A JP61041811A JP4181186A JPS62202499A JP S62202499 A JPS62202499 A JP S62202499A JP 61041811 A JP61041811 A JP 61041811A JP 4181186 A JP4181186 A JP 4181186A JP S62202499 A JPS62202499 A JP S62202499A
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voltage
switch
high voltage
ray
inverter
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JP61041811A
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Hideki Uemura
植村 秀記
Hirobumi Hino
博文 日野
Kazuo Kaneko
一男 金子
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Hitachi Healthcare Manufacturing Ltd
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Hitachi Medical Corp
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    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E60/00Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
    • Y02E60/30Hydrogen technology
    • Y02E60/50Fuel cells

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明はCT(医療診断用コンピュータ断層X線装置)
などのX線装置に係り、特にパルスX線の発生に好適な
インバータ式X線装置に関する。
〔発明の背景〕
やンネ撮影装置(X線映画装置)などでは、−回のX線
発生期間が数msと短かく、しかもこれを−秒間の間に
数十回〜百数十回繰り返す事が行なわれる。このためX
線管に印加する管電圧として声 100kV 〜150kV+7)高電圧を200−&s
以内で立ち上げる必要がある。このようないわゆるパル
ス状X線の発生には、従来は、2極X線管と直列に接続
したテトロート責四極管)でスイッチングする方法や、
X線管自体にアノード電流の開閉機構を備えた三極X線
管による方法を用いていた。
しかし、これらはいずれも、高圧変圧器の二次側すなわ
ち、高電圧側での電流開閉を目的として作られている。
このため、防電撃や、耐電圧の確保の必要性から、テト
ロードや三極X線管のグリッド電圧制御回路は絶縁油中
に置かれる事が多い。
従来はこれらを収容するタンクが大型であり、しかも重
量が重いため、装置を設置する際には、特別の配慮が必
要であった。
これにたいして本発明の出願人による特願昭59−12
3736号に示した高圧変圧器の一次側に半導体スイッ
チング素子よりなる直流−交流変換器(インバータ)を
もちいる方法が考えられる。
第3図を用いてこの方法?簡単に説明する。直流電圧源
17の電圧Eはスイッチング素子Qh。
Qb、Q。、Qdと、ダイオードD a g  Db 
jD。、Ddより構成されるインバータにより交流に変
換し、高圧変圧器6によって昇圧され、高圧整流器7で
整流されたのち、X線管9に印加される。インバータの
動作を第4図に示す。Q、とQd又はQbとQ、の2つ
の対になったスイッチング素子が交互に駆動されること
により、直流−交流変換動作が行なわれる。この方法に
よると、変圧器へ印加する電圧の周波数を任意に高くで
きるだめ、変圧器鉄心の磁束密度を低減してその体積を
小さくすることが可能である。また、X線の開閉会、低
電圧側で行なえるため、スイッチング素子の絶縁はあま
り考慮する必要がない。しかし、この方式では、高圧変
圧器6の漏れリアクタンスや浮遊容量、さらに高圧ケー
ブル8の静電容量などが回路要素として加わるため、X
線管電圧波形VXが図4−(C)のように振動的となシ
、この振動を吸収するために抵抗を接続するなどして回
路時定数を大きくする必要があった。このため、管電圧
波形の立ち上りは遅くなり前記したパルス状のX線は得
られない。したがってこの方式はそれほど立上りの高速
性が要求されない比較的長時間のX線発生期間でよいX
@装置にし゛か用いられなかった。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、パルスX線の発生を、高圧変圧器一次
側で開閉しても、管電圧波形に振動を発生させず、かつ
高速のX線発生立ち上りの可能な、小皿でii径量なパ
ルスX線発生用のX線装置を提供することにある。
〔発明の概要〕
本発明は、高圧変圧器の一次側に電圧調整手段として整
流回路を、スイッチング手段として直流−交流変換器(
インバータ)?設け、インバータ入力の直流電圧を整流
回路のフィードバック制御によってあらかじめ管電圧に
相当する値に設定しておき、その後インバータのスイッ
チング素子を開閉することで、管電圧を高速に立ち上げ
ることを可能にしたものである。この時回路定数によっ
て管電圧に生ずる振動の抑制は以下の方法による。
第5図は振動抑制の原理を示す回路図である。
起電力Eの直流電源17と、第一のスイッチ18と、高
圧変圧器の漏れリアクタン・スに相当するインダクタン
スLeもつ回路素子たとえばコイル19と、高圧ケーブ
ルの静電容量に相当するキャパシタンスCのコンデンサ
20が並列に接続された負荷21(X線管の等価抵抗に
相当するコンダクタンスG’tもつ)とが直列に接続さ
れると共に、上記コイル19と上記コンデンサ20が並
列に接続された負荷21とに並列に第二のスイッチ22
を設けて成る。なお、第5図において、符号Rは配線の
抵抗分である。
このような回路構成において、負荷21に直流電源17
から電力を供給するには、まず、第6図(a)に示すよ
うに時刻toで第一のスイッチ18を閉じてオンとする
。すると、第5図において17→18→19→R→(2
0/21)→17の回路に電流が流れ、負荷21への電
力供給が開始される。このとき、上記負荷21への印加
電圧Vは、第6図(C)に実線23で示すように上昇し
、そのままでは破線24で示すようにオーバーシュート
して振動を生ずる。
そこで、負荷21への印加型EVが所定電圧たとえば直
流電源17の起電力Eと等しくなった時刻t1において
、第6図(a)に示すように上記第一のスイッチ18を
開いてオフとすると同時に、第6図(b)に示すように
第二のスイッチ22を閉じてオンとする。また、上記時
刻toから11の間に、第5図のコイル19すなわちイ
ンダクタンスLを流れる電流iは、第6図(d)に実線
26で示すように上昇し、過渡期を経過した後の定常値
i=E/R,=EGよりも大きな値となっている。そし
て、この電流変化による磁気エネルギのだめに、今度は
電流iは、第5図において19→R→(20121)→
22→19の回路で流れる。しかし、第一のスイッチ1
8がオフとなっていることから直流電源17よりの電力
供給は停止しておシ、負荷21への電力供給はインダク
タンスLの有する磁気エネルギのみとなり、第6図(d
)に実線27で示すように上記電流iは急激に減少する
。このとき、コンデンサ20の電圧は、負荷21への放
電量とインダクタンスLの磁気エネルギによる充電量と
が略等しくなるので、あまり変化しない。
このような状態で、第6図(d)に示すように、上記イ
ンダクタンスLe流れる電流1が定常値EGと等しくな
った時刻t2において、第4図(b)に示すように第二
のスイッチ22を開いてオンとすると同時に、第6図(
a)に示すように第一のスイッチ18を閉じてオンとす
る。すると、電流iは、第5図において再び17→18
→19→R→(20/21)→17の回路で流れる。こ
のとき、上述のようにコンデ/す20の電圧はあまり変
化せず第6図(C)に実線25で示すEと略等しい値で
あり、まだインダクタンスLの電流iは第6図(d)に
実線28で示す定常値EGとなっているので、インダク
タンスLのコイル19とキャパシタンスCのコンデンサ
20との間のエネルギの移動がなく、負荷21への印加
電圧Vは第6図(C)のように振動を生じない。従って
、第5図に示す振動抑制回路にに達する時間が遅延する
ことがないと共に、上記負荷21へ印加する電圧の振動
を°抑制することができる。
〔発明の実施例〕 ・ 以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。整流
回路1は、電源入力端子10より入力した交流電圧を、
直流電圧に変換する。整流回路1の直流出力電圧は、リ
アクトル2とコンデンサ3によって形成される平滑回路
によって平滑し、インバータ5に入力する。インバータ
5ば、直流電圧を交流電圧に変換し、高圧変圧器6はイ
ンバータ5の出力電圧を昇圧して、高圧整流器7に入力
する。高圧整流器7の直流出力電圧は高圧ケーブル8を
介してX線管9に印加する。
次に、第1図と第2図により、本実施例の動作を説明す
る。整流回路1はそのスイッチング素子として、ここで
はサイリスタを用いているが、こればGTOなど逆阻止
型整流素子であれば実現可能である。サイリスタl−a
、  l−b、  l−c。
l−d、  l−e、  l−fは、整流器ドライブ回
路12によって、電源に同期し、位相角設定電圧V・に
応じた位相角となった時点にて点弧するよう制御され、
X線曝射前に発生する準備信号14によって動作を開始
する。コンデンサ3の電圧Vcが上昇すると、分圧抵抗
4によって分圧されたVCの検出電圧VCと、管電圧設
定信号15との差を誤差増幅器11で増幅し設定信号1
5と検出電圧Vc′が一致するように、vaは制御され
る。したがって、管電圧設定信号15を調整するだけで
インバータ入力電圧VCは容易に調整可能であシ、入力
電源電圧が変動しても、これらのフィードバックルーズ
によりsVCは常に15で設定した値となる。パルスX
線発生装置ffは毎パルスごとの再現性が重要であるが
本発明によれば、毎パルスの休止期間中に常に一定の値
に設定できる。インバータ5ば、ブリッジ型に接続され
た4つのトランジスタQ、、Qb、Q、、Q、と、同じ
く4つのダイオードD−、Db 、D* 、Ddとで開
成される。トランジスタの部分はGTOやFETなど自
己消弧型の素子であって、応答スピードが速く、電流容
量が太きければ、いずれの素子でも実現可能である。各
トランジスタは、インバータドライブ回路13の各ベー
ス信号13−a。
13−b、  13−C,13−dによって駆動される
。X線曝射信号16によって13−aと13−d又は、
13−bと13−Cが対になって、インバータドライブ
回路13より女互に出力し、Q。
とQd又はQ8とQ6が対になって交互に導通するため
、インバータ入力直流電圧Vcが交流電圧となって高圧
変圧器6に供給される。
この時、13−C又は13−dには適時な停止期間が与
えられる。すなわち、ONしてからΔt1の時間の後に
Δt2の時間だけ信号’zOFFL、再びONして定常
の動作にもどる。ここで高圧変圧器の昇圧比fnとすれ
ば、Δt1ば、スイッチとしてのQ、、Q、(又はQb
、Q、)がONしてから管電圧VXが増加し、インバー
タ入力電圧Vcの0倍になるまでの時間、Δt2は、Q
d(又はQ、)がOFFしてからインバータ出力電流I
oが減少し管電流Ixのn倍になるまでの時間である。
このような動作を行なうと、第1図の回路においても前
述した第5図の振動抑制回路での振動抑制法と同様の効
果がある。すなわち、第1図と第5図に示す回路要素に
おいて、第1図の高圧変圧器6の漏れリアクタンスが第
5図のりアクタンス19に、高圧ケーブル8の静電容量
がコンデンサ20に、高圧変圧器60巻線抵抗などが抵
抗Rに、X線管9がコンダクタンスGに相当しており、
電圧■cll″iEに、VXはVX置き換えできる。ま
た、Q、とQ、がONしている場合、電流I0は、3→
Q、→6→Qd→3のように流れ、Q、とQdは第5図
における第一のスイッチ18の役割をしている。ここで
Qa kOFFするとI。ば、6→Db−+Q、→6の
ように流れ、DbとQlが第2のスイッチ22として働
く。同様に極性が反転してQ、とQ6がONしている場
合も、QbとQ6が第1のスイッチ18として、又Qb
とり、が第2のスイッチ22として働いている。このよ
うにΔt1とΔt2をあらかじめ設定するか、もしくは
、Vxと■。を検出してそれぞれ最適値になった時にス
イッチングを行なうことによシエ0及びVXは過渡現象
による振動を発生することなく定常状態へ移行できる。
すなわち、管電圧波形VXは図2に示すごとく高速に立
ち上り、かつ振動のない状態にできる。かりに、本実施
例の方法を、用いなければ、VXは図2の点線のように
振動波形となる。又、回路中に制動抵抗を入れた場合は
図2の一点鎖線のようになり戸定の管電圧に達する立ち
上シ時間が長くなり、いずれもパルスX線の管電圧波形
としては用いられない。
〔発明の効果〕
゛本発明によれば、X線CT装置などの用途に用いられ
るパルスX線の発生を、高圧変圧器の一次側の開閉のみ
で行なう事が可能であり、小型化。
軽量化に著しい効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明における実施例の回路図、第2図は実施
例のタイムチャート、第3図は従来例の回路図、第4図
は第3図のタイムチャート、第5図は本発明の詳細な説
明する回路図、第6図は第5図のタイムチャート。 1・・・整流回路、5・・・インバータ、6・・・高圧
変圧器、9・・・X線管、11・・・誤差増幅器、12
・・・整流器ド第 2 口 早 4 口

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、電力変換手段と、高圧変圧器と、高圧整流器と、X
    線管とよりなり、数msのX線発生期間と、数ms〜数
    十msの繰り返し周期とを持つパルスX線発生用のX線
    装置において、 前記電力変換手段は、交流を直流に変換し、出力電圧調
    整機能を持つ整流回路と、該整流回路の出力電圧を平滑
    する平滑回路と、該平滑回路の出力電圧を検出し、これ
    を管電圧設定値の高圧変圧器一次側換算値となるよう前
    記整流回路を制御するフィードバック回路と、前記平滑
    回路の出力電圧を交流に変換し、同時に前記X線発生期
    間を決定するスイッチング機能を有したインバータとを
    具備し、X線発生の直前までに前記平滑回路の出力電圧
    を所定の電圧に設定し、次に前記インバータを駆動する
    ことによつて、X線の開閉を行なうことを特徴としたX
    線装置。 2、前記インバータは、その入力に接続する平滑回路の
    出力電圧を、その出力に接続する高圧変圧器に通電する
    ための第1のスイッチと、該第1のスイッチを開いたと
    きに前記高圧変圧器に発生する電流エネルギーを還流す
    るための第2のスイッチとで構成され、前記第1のスイ
    ッチを閉じて前記高圧変圧器の2次側に発生する電圧が
    、前記高圧変圧器の1次側に印加した所定の電圧の2次
    側換算値に等しくなったところで前記第1のスイッチを
    開くと同時に前記第2のスイッチを閉じ、前記高圧変圧
    器の1次側を流れる電流が前記高圧変圧器の2次側に流
    すべき所定の電流の1次側換算値に等しくなったところ
    で前記第2のスイッチを開くと同時に前記第1のスイッ
    チを閉じるようにしたことを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載のX線装置。
JP61041811A 1986-02-28 1986-02-28 X線装置 Granted JPS62202499A (ja)

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JP61041811A JPS62202499A (ja) 1986-02-28 1986-02-28 X線装置

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