JPS62204002A - エア−モ−タの制動装置 - Google Patents
エア−モ−タの制動装置Info
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- JPS62204002A JPS62204002A JP4466986A JP4466986A JPS62204002A JP S62204002 A JPS62204002 A JP S62204002A JP 4466986 A JP4466986 A JP 4466986A JP 4466986 A JP4466986 A JP 4466986A JP S62204002 A JPS62204002 A JP S62204002A
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- 230000005012 migration Effects 0.000 abstract 3
- 238000013508 migration Methods 0.000 abstract 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 12
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- 238000010422 painting Methods 0.000 description 11
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 5
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
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- Manipulator (AREA)
- Servomotors (AREA)
- Spray Control Apparatus (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ロボット等の制wi器に用いられるエアーモ
ータの制動装置に関するもので、特に、制動停止精度を
高めることのできるjアーモータの制動装置に関するも
のである。この秤の技術は、ロボット、或いは制tll
装置一般の制動制御に使用できるものである。
ータの制動装置に関するもので、特に、制動停止精度を
高めることのできるjアーモータの制動装置に関するも
のである。この秤の技術は、ロボット、或いは制tll
装置一般の制動制御に使用できるものである。
[従来の技術]
従来のエアーモータの制動方法として、本出願人の先願
である特願昭59−265146f3i及び特願昭59
−265147号の技術を挙げることができる。前記出
願の技術は、塗装ガンを被塗装物の面に応じて移動させ
て塗装を行う自動塗装機、特に、塗装ロボット用エアー
モータの停止方法に関するものである。
である特願昭59−265146f3i及び特願昭59
−265147号の技術を挙げることができる。前記出
願の技術は、塗装ガンを被塗装物の面に応じて移動させ
て塗装を行う自動塗装機、特に、塗装ロボット用エアー
モータの停止方法に関するものである。
11「1名の出願の要旨は、塗装ガンを移動させるX軸
移動用1−アーモータ、Y軸移動用エアーモータ、2軸
移動用エアーモータからなる駆動手段と、それらの軸の
エアーブレーキからなる制動手段と、それらの軸を移動
さけて三次元空間を移動さける移動手段と、それらを制
御づ−る制御回路からなる塗装ロボットにおいて、前記
制御回路によって前記エアーモータを一定m逆転ざUる
べく空気圧を供給した後、制動下段を作動させて停止状
態とすることを特徴とする1Mロボット用エアーモータ
の停止方法、及び塗装ガンを移動させるX軸移動用エア
ーモータ、Y軸移動用エアーモータ、Z軸移動用エアー
モータからなる駆動手段と、それらの軸のエアーブレー
キからなる制動1段と、ぞれらの軸を移動させて三次元
空間を移動させる移動手段と、それらを制御する制御回
路からなる塗装ロボットにおいて、各ステップ毎に塗装
ガンの位置及び姿勢及び作動をメ”〔りに記憶するティ
ーチング工程時に、前記制御回路により前記エアーモー
タを一定m逆転させるべく空気圧を供給した後、制動手
段を作動させて停止状態とすることを特徴とする塗装ロ
ボット用エアーモータの停止方法にある。
移動用1−アーモータ、Y軸移動用エアーモータ、2軸
移動用エアーモータからなる駆動手段と、それらの軸の
エアーブレーキからなる制動手段と、それらの軸を移動
さけて三次元空間を移動さける移動手段と、それらを制
御づ−る制御回路からなる塗装ロボットにおいて、前記
制御回路によって前記エアーモータを一定m逆転ざUる
べく空気圧を供給した後、制動下段を作動させて停止状
態とすることを特徴とする1Mロボット用エアーモータ
の停止方法、及び塗装ガンを移動させるX軸移動用エア
ーモータ、Y軸移動用エアーモータ、Z軸移動用エアー
モータからなる駆動手段と、それらの軸のエアーブレー
キからなる制動1段と、ぞれらの軸を移動させて三次元
空間を移動させる移動手段と、それらを制御する制御回
路からなる塗装ロボットにおいて、各ステップ毎に塗装
ガンの位置及び姿勢及び作動をメ”〔りに記憶するティ
ーチング工程時に、前記制御回路により前記エアーモー
タを一定m逆転させるべく空気圧を供給した後、制動手
段を作動させて停止状態とすることを特徴とする塗装ロ
ボット用エアーモータの停止方法にある。
また、後者の要旨は、塗装ガンを移動させるX軸移動用
エアーモータ、Y軸移動用エアーモータ、Z軸移動用エ
アーモータからなる駆動手段と、それらの軸のエアーブ
レーキからなる制動手段と、それらの軸からなる三次元
空間を移りJさせる8 1JJ手段と、それらを制御す
る制御回路からなる塗装置]ボッ1−において、各スラ
ーツブ毎に塗装ガンの位置をメtりに記憶Jるティーチ
ング工程で得たデータを基に、エアーモータによる制動
距離をσ出して予測制動を行うべく制御することを特徴
とする塗装ロボット用−[アーモータの停止方法にある
。
エアーモータ、Y軸移動用エアーモータ、Z軸移動用エ
アーモータからなる駆動手段と、それらの軸のエアーブ
レーキからなる制動手段と、それらの軸からなる三次元
空間を移りJさせる8 1JJ手段と、それらを制御す
る制御回路からなる塗装置]ボッ1−において、各スラ
ーツブ毎に塗装ガンの位置をメtりに記憶Jるティーチ
ング工程で得たデータを基に、エアーモータによる制動
距離をσ出して予測制動を行うべく制御することを特徴
とする塗装ロボット用−[アーモータの停止方法にある
。
上記塗装Oボット用エアーモータの停止方法は塗装置コ
ボットをその対象とするものであり、塗装ガンからの吹
付けの広がり角度が大きいことから、必ずしも、高精度
の停止位置を有していなくとも、塗装ガンの広がり角度
によってそれが補償されてい Iこ 。
ボットをその対象とするものであり、塗装ガンからの吹
付けの広がり角度が大きいことから、必ずしも、高精度
の停止位置を有していなくとも、塗装ガンの広がり角度
によってそれが補償されてい Iこ 。
[発明が解決しようとする問題点〕
しかし、精度の高い吹付けを要求される塗装において、
上記の逆転制動をか【ブる技術または移動距離からオー
バーランを予測する技術のみでは、必ずしも高精度化は
期待できない。
上記の逆転制動をか【ブる技術または移動距離からオー
バーランを予測する技術のみでは、必ずしも高精度化は
期待できない。
そこで、本発明は前記問題を解決すべく、エアーモータ
の停止位置の誤差を少なくし、制動精度を向上したエア
ーモータの制動装置の提供を目的とするものである。
の停止位置の誤差を少なくし、制動精度を向上したエア
ーモータの制動装置の提供を目的とするものである。
[問題点を解決するための手段及び作用1本発明にかか
る二[アーモータの制動装置は、現在の位置座標[X]
を一方の入力とし、制御回路から得た移動lT!標座標
[Ylを他方の入力の閥1角として設定し比較する比較
回路と、現在位置から残りの移動距離[L]を粋出し、
前記移動距離[L]及び現在速度[V]が所定の残りの
移動路111tlL]以下で、所定の速度[VI+]以
上のとき、エアーモータを所定の減速状態に設定りる手
段、及び前°記現在速度[V]から前記設定した移動目
標座W[Ylをオーバーするオーバーラン済[ylを決
定する手段、及び前記オーバーランm[y]から前記比
較回路の閾値の移動目標座標[Y]を更新する手段とを
有する制御回路と、前記比較回路の出力によってエアー
モータを制動する回路とを具備し、現在速度[V]が所
定の残りの移動路111[LL]以下で、所定の速度[
VII]以上のとき、エアーモータを所定の減速状態に
設定づることができ、所定の速度[V11]に達する範
囲内でエアーモータを制動するものであるから、オーバ
ーランffi [y]の誤差のばらつきの少ない速度で
停止状態に導くことができる。
る二[アーモータの制動装置は、現在の位置座標[X]
を一方の入力とし、制御回路から得た移動lT!標座標
[Ylを他方の入力の閥1角として設定し比較する比較
回路と、現在位置から残りの移動距離[L]を粋出し、
前記移動距離[L]及び現在速度[V]が所定の残りの
移動路111tlL]以下で、所定の速度[VI+]以
上のとき、エアーモータを所定の減速状態に設定りる手
段、及び前°記現在速度[V]から前記設定した移動目
標座W[Ylをオーバーするオーバーラン済[ylを決
定する手段、及び前記オーバーランm[y]から前記比
較回路の閾値の移動目標座標[Y]を更新する手段とを
有する制御回路と、前記比較回路の出力によってエアー
モータを制動する回路とを具備し、現在速度[V]が所
定の残りの移動路111[LL]以下で、所定の速度[
VII]以上のとき、エアーモータを所定の減速状態に
設定づることができ、所定の速度[V11]に達する範
囲内でエアーモータを制動するものであるから、オーバ
ーランffi [y]の誤差のばらつきの少ない速度で
停止状態に導くことができる。
[実施例]
第1図は本発明の実施例のエアーモータの制動装置の全
体回路構成図、第2図は位置設定系の駆動部及び制動部
の要部斜視図、また、第3図は第1図及び第2図の実施
例で示した位置設定系の空気圧回路の回路図である。
体回路構成図、第2図は位置設定系の駆動部及び制動部
の要部斜視図、また、第3図は第1図及び第2図の実施
例で示した位置設定系の空気圧回路の回路図である。
図において、エンコーダREは、回転角度を磁気的また
は光学的に検出する公知の回転角度検出装置である。カ
ウンタCNTは、前記エンコーダR[Eからの出力パル
スを受け、その回転方向により、加算または減亦する公
知のアップ・ダウンカウンタである。速度検出回路SP
は、前記カウンタCNTの距離情報出力のパルス周期か
ら速度を粋出する公知の回路であり、りi]ラックルス
を受けて、前記カウンタCNTのパルス間隔またはエン
コーダREのパルス間隔から、速度を口出するものが使
用できる。比較回路COMPは、カウンタCNTのパル
ス数等の距離情報出力と制御回路を構成するマイクロコ
ンピュータCPUから閾値を入力保持できるラッチ回路
を付した公知のディジタル比較回路である。前記比較回
路の出力は、カウンタCNTの距離情報出力がマイク【
」コンピュータCPUから入力された閾値以上になった
とき、エアーブレーキ用バルブBVを介してエアーブレ
ーキABを作動状態にし、エアーモータAMを停止状態
とする。また、同時に、前記比較回路の出力によってゲ
ート回路ΔNDI及び△ND2を介して正回転用ソレノ
イド11Fまたは逆回転用ソレノイド11Rを非励磁し
、エアーモータ用バルブFRを介してエアーモータAM
を停止状態とする。
は光学的に検出する公知の回転角度検出装置である。カ
ウンタCNTは、前記エンコーダR[Eからの出力パル
スを受け、その回転方向により、加算または減亦する公
知のアップ・ダウンカウンタである。速度検出回路SP
は、前記カウンタCNTの距離情報出力のパルス周期か
ら速度を粋出する公知の回路であり、りi]ラックルス
を受けて、前記カウンタCNTのパルス間隔またはエン
コーダREのパルス間隔から、速度を口出するものが使
用できる。比較回路COMPは、カウンタCNTのパル
ス数等の距離情報出力と制御回路を構成するマイクロコ
ンピュータCPUから閾値を入力保持できるラッチ回路
を付した公知のディジタル比較回路である。前記比較回
路の出力は、カウンタCNTの距離情報出力がマイク【
」コンピュータCPUから入力された閾値以上になった
とき、エアーブレーキ用バルブBVを介してエアーブレ
ーキABを作動状態にし、エアーモータAMを停止状態
とする。また、同時に、前記比較回路の出力によってゲ
ート回路ΔNDI及び△ND2を介して正回転用ソレノ
イド11Fまたは逆回転用ソレノイド11Rを非励磁し
、エアーモータ用バルブFRを介してエアーモータAM
を停止状態とする。
なお、前記マイクロコンピュータCPUは制御回路を構
成し、所定のエアーモータ使用の装置のメインプログラ
ムに従って制御処理ぎれる。なお、モータの位置設定系
の駆動部及び制動部の制御に関しては、サブルーチンで
処理される。
成し、所定のエアーモータ使用の装置のメインプログラ
ムに従って制御処理ぎれる。なお、モータの位置設定系
の駆動部及び制動部の制御に関しては、サブルーチンで
処理される。
第2図の位置設定系の駆動部及び制動部の要部斜視図に
おいて、二次元または三次元の軸のアームに取付けられ
た支持台1には、エアーモータAMの軸に取付けられ、
エアーモータAMの回転を伝達するプーリ2と、支持台
1にメタル6を介して取付けられたボールネジからなる
移動軸3に取付けられたプーリ4との間を、タイミング
ベルト5によって連結されている。前記エアーモータA
M、その回転を伝達するプーリ2、タイミングベルト5
、プーリ4、移動軸3によって図示しない移動体を移動
する位置設定系の駆動部を構成する。前記プーリ4の回
転はプーリ4または移動軸3に連結されたエンコーダR
Eによって、回動角度として検出される。
おいて、二次元または三次元の軸のアームに取付けられ
た支持台1には、エアーモータAMの軸に取付けられ、
エアーモータAMの回転を伝達するプーリ2と、支持台
1にメタル6を介して取付けられたボールネジからなる
移動軸3に取付けられたプーリ4との間を、タイミング
ベルト5によって連結されている。前記エアーモータA
M、その回転を伝達するプーリ2、タイミングベルト5
、プーリ4、移動軸3によって図示しない移動体を移動
する位置設定系の駆動部を構成する。前記プーリ4の回
転はプーリ4または移動軸3に連結されたエンコーダR
Eによって、回動角度として検出される。
また、エアーモータAMの軸には、支持台1に取付けら
れたエアーブレーキΔBの軸が直結されている。そして
、駆動部を構成するエアーし一タAMによって回動され
る位置設定系の駆動部を停止させる制動部を構成する。
れたエアーブレーキΔBの軸が直結されている。そして
、駆動部を構成するエアーし一タAMによって回動され
る位置設定系の駆動部を停止させる制動部を構成する。
第3図は第1図及び第2図の実施例で示した位置設定系
の空気圧回路の回路図で、アームの駆動部に供給された
空気圧はソレノイド11L及びソレノイド11Rによっ
て開閉制御される5ボート3ポジシヨンバルブからなる
軸エアーモータ用バルブF Rに供給される。エアーモ
ータAMは前記ソレノイド11Lが駆動されたとき、正
回転を行い、前記ソレノイド11Rが励磁されたとき逆
回転を行う。1lff記1ア一モータΔMの回転速1σ
は、エアーモータAMの排気ボート側の絞り弁するによ
って決定されるが、ソレノイド12で開閉制御される2
ボート2ポジシヨンバルブからなる高速設定バルブSV
を開閉することによって、前記絞り弁するの回路をバイ
パスさせることができる。
の空気圧回路の回路図で、アームの駆動部に供給された
空気圧はソレノイド11L及びソレノイド11Rによっ
て開閉制御される5ボート3ポジシヨンバルブからなる
軸エアーモータ用バルブF Rに供給される。エアーモ
ータAMは前記ソレノイド11Lが駆動されたとき、正
回転を行い、前記ソレノイド11Rが励磁されたとき逆
回転を行う。1lff記1ア一モータΔMの回転速1σ
は、エアーモータAMの排気ボート側の絞り弁するによ
って決定されるが、ソレノイド12で開閉制御される2
ボート2ポジシヨンバルブからなる高速設定バルブSV
を開閉することによって、前記絞り弁するの回路をバイ
パスさせることができる。
したがって、前記ソレノイド12の励磁により、エアー
モータAMは高速回転することになる。
モータAMは高速回転することになる。
一方、制動部の空気圧回路に導かれた空気圧は、減圧弁
15で減圧された空気圧としてソレノイド13及び手動
押ボタンスイッチで開開制御を行う3ボート2ポジシヨ
ンバルブからなるエアーブレーキ用バルブBVを通して
、エアーブレーキΔBに導かれる。通常、減圧された空
気圧はエアーブレーキ用バルブBVによって、エアーブ
レーキABに導かれておりブレーキ状態となるから、エ
アーモータΔMの回転を拘束する。前記エアーブレーキ
用バルブBVが閉じると、エアーブレーキ八Bの空気圧
が急速排気弁14によって拮出され、エアーブレーキA
Bのブレーキ状態を解除する。
15で減圧された空気圧としてソレノイド13及び手動
押ボタンスイッチで開開制御を行う3ボート2ポジシヨ
ンバルブからなるエアーブレーキ用バルブBVを通して
、エアーブレーキΔBに導かれる。通常、減圧された空
気圧はエアーブレーキ用バルブBVによって、エアーブ
レーキABに導かれておりブレーキ状態となるから、エ
アーモータΔMの回転を拘束する。前記エアーブレーキ
用バルブBVが閉じると、エアーブレーキ八Bの空気圧
が急速排気弁14によって拮出され、エアーブレーキA
Bのブレーキ状態を解除する。
なお、このときのブレーキ速度は、逆止め弁及び絞り弁
からなるスピードコントローラによって決定される。
からなるスピードコントローラによって決定される。
第4図から第6図は水元1!l]の実施例のエアーモー
タの制動装置のエアーモータを駆動・停止するr’r−
一夕4ノブルーチン」のフローヂV−トである。
タの制動装置のエアーモータを駆動・停止するr’r−
一夕4ノブルーチン」のフローヂV−トである。
通常の制御プログラムに従って11″1グラム処即の実
行中に、エアーモータを所定の距離移動させるコール命
令によって「七−タサブルーチン」の処理に入る。
行中に、エアーモータを所定の距離移動させるコール命
令によって「七−タサブルーチン」の処理に入る。
まず、ステップS1でこの「モータサブルーチン」で使
用するメ七りをイニシャライズし、ステップS2でエア
ーブレーキ用バルブBVによって、エアーブレーキAB
をブレーキ解除状態とする。
用するメ七りをイニシャライズし、ステップS2でエア
ーブレーキ用バルブBVによって、エアーブレーキAB
をブレーキ解除状態とする。
ステップS3でマイクロコンピュータCPUが、カウン
タCNTの値から現在位置座標[Xlの読み込みを行う
。ステップS4でムーブ命令によって指定されたメモリ
からポジションの移動[1標座4firY]の読み込み
を行う。そして、ステップS5で移動目標座標[Y]か
ら現在位置座標[Xlを減口し、移動距離[L]を口出
する。その値の正・負からエアーモータAMの回転方向
を判断し、その値が正のとぎ、ステップS6で正回転を
行うソレノイド11Lを励磁し、その値が負のとき、ス
テップS7で逆回転を行うソレノイド11Rを励磁し、
エアーモータAMを回転させる。
タCNTの値から現在位置座標[Xlの読み込みを行う
。ステップS4でムーブ命令によって指定されたメモリ
からポジションの移動[1標座4firY]の読み込み
を行う。そして、ステップS5で移動目標座標[Y]か
ら現在位置座標[Xlを減口し、移動距離[L]を口出
する。その値の正・負からエアーモータAMの回転方向
を判断し、その値が正のとぎ、ステップS6で正回転を
行うソレノイド11Lを励磁し、その値が負のとき、ス
テップS7で逆回転を行うソレノイド11Rを励磁し、
エアーモータAMを回転させる。
ステップS8で、ステップS5で算出された移動側11
![L]の値が所定の値[11]以上か判断し、前記所
定の値[LL ]以上のとぎには、移動時間を短くづる
ために、ステップS9で高速設定バルブS■を開とし、
ボールネジから゛なる移動軸3の回転を速くする。
![L]の値が所定の値[11]以上か判断し、前記所
定の値[LL ]以上のとぎには、移動時間を短くづる
ために、ステップS9で高速設定バルブS■を開とし、
ボールネジから゛なる移動軸3の回転を速くする。
ステップS10で前記ステップS4でムーブ命令によっ
て指定された移動目標座標[Y]の値を、I51値とし
て比較回路COMPに出力する。ステップS11でカウ
ンタCNTの値から現在位置座標[Xlの読み込みを行
う。そして、ステップ312で移l#J[+標座標[Y
]から現在位置座標[Xlを減口し、残りの移動側11
1 r、 L ]を算出する。また、ステップ313で
速度検出回路SPから現在速度[V]を読み込む。ステ
ップ814で前記現在速度[V]が所定の値[Vll]
以上か判断し、前記所定の値[Vl+]以上のときには
、更に、ステップS15で残りの移動距離[L]が所定
の値[L[]以下か判断し、前記所定の値[LL 1以
下のときには、ステップ8するで移動軸3の回転を減速
すべく高速設定バルブSVを開とする。
て指定された移動目標座標[Y]の値を、I51値とし
て比較回路COMPに出力する。ステップS11でカウ
ンタCNTの値から現在位置座標[Xlの読み込みを行
う。そして、ステップ312で移l#J[+標座標[Y
]から現在位置座標[Xlを減口し、残りの移動側11
1 r、 L ]を算出する。また、ステップ313で
速度検出回路SPから現在速度[V]を読み込む。ステ
ップ814で前記現在速度[V]が所定の値[Vll]
以上か判断し、前記所定の値[Vl+]以上のときには
、更に、ステップS15で残りの移動距離[L]が所定
の値[L[]以下か判断し、前記所定の値[LL 1以
下のときには、ステップ8するで移動軸3の回転を減速
すべく高速設定バルブSVを開とする。
ステップS17で現在速度[V]からオーバーランfn
[y]を口出する。このとき、オーバーラン量[y]は
、 y=a■+b ・・・(1) によって求める。
[y]を口出する。このとき、オーバーラン量[y]は
、 y=a■+b ・・・(1) によって求める。
ステップ318で移動目標座標[Y]から前記オーバー
ラン量[y]を減算し、その値を移動目標座標[Y]と
して、移動目標座標の更新を行い、その値を閾値として
比較回路COMPに出力する。
ラン量[y]を減算し、その値を移動目標座標[Y]と
して、移動目標座標の更新を行い、その値を閾値として
比較回路COMPに出力する。
そして、ステップS19で比較回路COMPの出力状態
をみて、比較回路GOMPの閾値と現在位置座標[Xl
の値とが一致するまで、ステップS10からステップ3
19のルーチンを繰り返し実行する。
をみて、比較回路GOMPの閾値と現在位置座標[Xl
の値とが一致するまで、ステップS10からステップ3
19のルーチンを繰り返し実行する。
比較回路COMPは閾値と現在位置座標[Xlの値とが
一致すると、マイクロコンピュータCPU及びエアーブ
レーキ用バルブ13 Vに出力し、エアーブレーキAB
をブレーキ状態とする。そして、ステップS20で、ス
テップS6で正回転を行うべく励磁したソレノイド11
LまたはステップS7で逆回転を行うべく励磁したソレ
ノイド11Rを非励磁とし、エアーモータΔMを停止状
態に設定する。ステップS21で速度検出tj路SPか
ら現在速度[V]を読み込み、ステップS22?−現在
速度tV]がピロになるまで、ステップS21からステ
ップS22のルーチンが繰り返し行われ、ステップS2
2で現在速度tV]のゼロが確認されると、この「モー
タサブルーチンJの処理を脱し、通常の制御ブL1グラ
ムに従ってメインプログラム処理を実行する。
一致すると、マイクロコンピュータCPU及びエアーブ
レーキ用バルブ13 Vに出力し、エアーブレーキAB
をブレーキ状態とする。そして、ステップS20で、ス
テップS6で正回転を行うべく励磁したソレノイド11
LまたはステップS7で逆回転を行うべく励磁したソレ
ノイド11Rを非励磁とし、エアーモータΔMを停止状
態に設定する。ステップS21で速度検出tj路SPか
ら現在速度[V]を読み込み、ステップS22?−現在
速度tV]がピロになるまで、ステップS21からステ
ップS22のルーチンが繰り返し行われ、ステップS2
2で現在速度tV]のゼロが確認されると、この「モー
タサブルーチンJの処理を脱し、通常の制御ブL1グラ
ムに従ってメインプログラム処理を実行する。
この「モータナブル−チンJの処理による時間t (s
)と距1)IIL(mn+)及び速度V(11111/
S)との関係は、一般に、第7図のモータ制動特性図の
如くなる。
)と距1)IIL(mn+)及び速度V(11111/
S)との関係は、一般に、第7図のモータ制動特性図の
如くなる。
なお、前記ステップS17で現在速度[V]からオーバ
ーランは[ylを算出する場合の(1)式は、 y=a■+b ・・・(1) 但し、a及びbは定数 によって求めている。
ーランは[ylを算出する場合の(1)式は、 y=a■+b ・・・(1) 但し、a及びbは定数 によって求めている。
即ち、第8図にポリ位置設定系の駆動部及び制動部の速
度[V]とオーバーランffl[ylとの関係は、第8
図の速度・オーバーラン特性図の如くなる。
度[V]とオーバーランffl[ylとの関係は、第8
図の速度・オーバーラン特性図の如くなる。
移動軸に螺合させた移動体の速度[V]は、所定の速度
[VI+]以下では、斜線領域でポリように、オーバー
ラン吊[ylと略リニアな関係(斜線領域)にある。所
定の速度[V11]を越えると、前記移動体の速度[V
]とオーバーランffi [ylは、前記略リニアな関
係から脱して、オーバーランffi [ylの不安定領
域となる。このオーバーランffi[ylの不安定領域
は、例えば、移動体が高速移動する場合には、エアーブ
レーキABの作動信号から実際に動作するまでの空走時
間によって、ブレーキ効果に差が生ずるものと思われる
。そこで、前記空走時間の影響が少ない所定の速度[V
11]以下の、移動体の速度[V]とA−バーランm
[ylと略リニアな関係にある領域を、式で表現すると
前記(1)式が導き出される。
[VI+]以下では、斜線領域でポリように、オーバー
ラン吊[ylと略リニアな関係(斜線領域)にある。所
定の速度[V11]を越えると、前記移動体の速度[V
]とオーバーランffi [ylは、前記略リニアな関
係から脱して、オーバーランffi [ylの不安定領
域となる。このオーバーランffi[ylの不安定領域
は、例えば、移動体が高速移動する場合には、エアーブ
レーキABの作動信号から実際に動作するまでの空走時
間によって、ブレーキ効果に差が生ずるものと思われる
。そこで、前記空走時間の影響が少ない所定の速度[V
11]以下の、移動体の速度[V]とA−バーランm
[ylと略リニアな関係にある領域を、式で表現すると
前記(1)式が導き出される。
そこで、本実施例では、前記ステップ817で現在速度
[V]からオーバーランffi[ylを算出する場合の
式を、 y=aV+b ・・・(1) としたものである。
[V]からオーバーランffi[ylを算出する場合の
式を、 y=aV+b ・・・(1) としたものである。
したがって、ステップ814で設定した所定の速度[V
I+]は、移動体の速度[V]とオーバーランm [y
lが略リニアな関係にある範囲の速度にすればよい。
I+]は、移動体の速度[V]とオーバーランm [y
lが略リニアな関係にある範囲の速度にすればよい。
しかし、本発明を実流する場合には、前記(1)式によ
る計算のみを前提とするものではなく、第8図の特性図
からも判断されるように、現在速度[V]からオーバー
ランffl[ylが略−義的に選択することができるか
ら、この関係をメーtりに記憶さけておき、現在速度[
V]によって前記メモリのアドレス指定を行うことで、
メモリから前記オーバーランffl[ylを呼び出Jこ
とができる。
る計算のみを前提とするものではなく、第8図の特性図
からも判断されるように、現在速度[V]からオーバー
ランffl[ylが略−義的に選択することができるか
ら、この関係をメーtりに記憶さけておき、現在速度[
V]によって前記メモリのアドレス指定を行うことで、
メモリから前記オーバーランffl[ylを呼び出Jこ
とができる。
また、本実施例では、第2図に示したボールネジからな
る移動軸3に取付けられた図示しない移動体の移動を前
提に説明したが、本発明を実fIl!iづる場合には、
その使用態様によって、ボールネジからなる移動軸3を
移動側とすることもできる。
る移動軸3に取付けられた図示しない移動体の移動を前
提に説明したが、本発明を実fIl!iづる場合には、
その使用態様によって、ボールネジからなる移動軸3を
移動側とすることもできる。
或いは、軸アームに取付けられたボールネジからなる移
動軸3によって、支持台1を移動させることもできる。
動軸3によって、支持台1を移動させることもできる。
いずれにUよ、三次元空間を移0Jさせる移動手段とし
て、ロボット等の制tIIIl器にも使用できるもので
ある。
て、ロボット等の制tIIIl器にも使用できるもので
ある。
そして、本実施例では、第1図に示したエアーモータの
制動装置の全体回路構成図の如く構成しているが、前記
構成は、制動のタイミングが高速で対応する必要性があ
ることから、マイクロコンピュータCPU内の処理を避
けて、カウンタCNT及び比較回路COMP及び速麿検
出回路SP等を外付は回路としたものである。しかし、
高速で処理できる場合には、これらを当該装置が有する
メインプログラムを処理するマイク[1コンピユータC
PUで処理させることもできる。或いは、カウンタCN
T及び比較回路COM P及び速度検出回路SP等を別
なマイクロコンピュータで処理することもできる。特に
前述した、現在速度[V]によってメモリのアドレス指
定を行うことで、メモリから前記オーバーランklt
[y]を貯び出す実施例においては、マイクロコンビコ
ータで処理するのがよい。
制動装置の全体回路構成図の如く構成しているが、前記
構成は、制動のタイミングが高速で対応する必要性があ
ることから、マイクロコンピュータCPU内の処理を避
けて、カウンタCNT及び比較回路COMP及び速麿検
出回路SP等を外付は回路としたものである。しかし、
高速で処理できる場合には、これらを当該装置が有する
メインプログラムを処理するマイク[1コンピユータC
PUで処理させることもできる。或いは、カウンタCN
T及び比較回路COM P及び速度検出回路SP等を別
なマイクロコンピュータで処理することもできる。特に
前述した、現在速度[V]によってメモリのアドレス指
定を行うことで、メモリから前記オーバーランklt
[y]を貯び出す実施例においては、マイクロコンビコ
ータで処理するのがよい。
−し発明の効果1
以上のように、本発明のエアーモータの制e装置は、現
在の位置座[[X]を一方の入力とし、あり御回路から
得た移動目標座標[Y]を他方の入力の閾値として設定
し比較する比較回路と、現在位行から残りの移動距離[
シ]を口出し、前記移動距離[L]及び現在速度[V]
が所定の残りの移fJJ距I11[LL1以下で、所定
の速度[Vl11以上のとき、エアーモータを所定の減
速状態に設定する1段、及び前記現在速度[V]から前
記設定した移動目標座標[Y]をオーバーするオーバー
ラン(Ji [y]を決定する手段、及び前記オーバー
ランa[y]から前記比較回路の閾値の移動目標座標[
Y]を更新する手段とを有する制御回路と、前記比較回
路の出力によってエアーモータを制動する回路とを具備
するものr:あり、常に移@ fTlTl様[Y]をオ
ーバーするオーバーラン聞[y]を算出して、所定の速
度以下でエアーモータを制動するものであるから、オー
バーランffl[V]の誤差のばらつきの少ない速度で
停止状態に導くことができるから、エアーモータの停止
位置の誤差を少なくし、制動停止の精度を向上すること
ができる。
在の位置座[[X]を一方の入力とし、あり御回路から
得た移動目標座標[Y]を他方の入力の閾値として設定
し比較する比較回路と、現在位行から残りの移動距離[
シ]を口出し、前記移動距離[L]及び現在速度[V]
が所定の残りの移fJJ距I11[LL1以下で、所定
の速度[Vl11以上のとき、エアーモータを所定の減
速状態に設定する1段、及び前記現在速度[V]から前
記設定した移動目標座標[Y]をオーバーするオーバー
ラン(Ji [y]を決定する手段、及び前記オーバー
ランa[y]から前記比較回路の閾値の移動目標座標[
Y]を更新する手段とを有する制御回路と、前記比較回
路の出力によってエアーモータを制動する回路とを具備
するものr:あり、常に移@ fTlTl様[Y]をオ
ーバーするオーバーラン聞[y]を算出して、所定の速
度以下でエアーモータを制動するものであるから、オー
バーランffl[V]の誤差のばらつきの少ない速度で
停止状態に導くことができるから、エアーモータの停止
位置の誤差を少なくし、制動停止の精度を向上すること
ができる。
第1図は本発明の実施例のエアーモータの制動装置の仝
体回路構成図、第2図は位置設定系の駆動部及び制動部
の要部斜視図、第3図は第1図及び第2図の実施例で示
した位置設定系の空気圧回路の回路図、第4図から第6
図は本発明の実施例のエアーモータの制動装置のエアー
モータを駆動する「モータザブルーヂン」のフローチャ
ーh、第7図はモータ制動特性図、第8図は速度・オー
バーラン特性図である。 図において、 R[・・・エンコーダ、 CNT・・・カウンタ、 SP・・・速度検出回路、 COMP・・・比較回路、 CPU・・・マイクロコンピュータ、 AS・・・エアーブレーキ、 AM・・・エアーモータ、 である。 なお、図中、同−符号及び同一記号は、同一または相当
部分を示づ。
体回路構成図、第2図は位置設定系の駆動部及び制動部
の要部斜視図、第3図は第1図及び第2図の実施例で示
した位置設定系の空気圧回路の回路図、第4図から第6
図は本発明の実施例のエアーモータの制動装置のエアー
モータを駆動する「モータザブルーヂン」のフローチャ
ーh、第7図はモータ制動特性図、第8図は速度・オー
バーラン特性図である。 図において、 R[・・・エンコーダ、 CNT・・・カウンタ、 SP・・・速度検出回路、 COMP・・・比較回路、 CPU・・・マイクロコンピュータ、 AS・・・エアーブレーキ、 AM・・・エアーモータ、 である。 なお、図中、同−符号及び同一記号は、同一または相当
部分を示づ。
Claims (3)
- (1)エンコーダの信号を入力して現在の位置座標[X
]を得るカウンタと、 前記カウンタから現在の速度[V]を得る速度検出回路
と、 現在の位置座標[X]を一方の入力とし、制御回路から
得た移動目標座標[Y]を他方の入力の閾値として設定
し比較する比較回路と、 現在位置から残りの移動距離[L]を算出し、前記移動
距離[L]及び現在速度[V]が所定の残りの移動距離
[LL]以下で、所定の速度[VII]以上のとき、エア
ーモータを所定の減速状態に設定する手段、及び前記現
在速度[V]から前記設定した移動目標座標[Y]をオ
ーバーするオーバーラン量[y]を決定する手段、及び
前記オーバーラン量[y]から前記比較回路の閾値の移
動目標座標[Y]を更新する手段とを有する制御回路と
、 前記比較回路の出力によってエアーモータを制動する回
路と、 を具備することを特徴とするエアーモータの制動装置。 - (2)現在速度[V]から前記設定した移動目標座標[
Y]をオーバーするオーバーラン量[y]を決定する手
段は、 Y=aV+b 但し、a及びbは定数 によって算出したことを特徴とする特許請求の範囲第1
項に記載のエアーモータの制動装置。 - (3)現在速度[V]から前記設定した移動目標座標[
Y]をオーバーするオーバーラン量[y]を決定する手
段は、現在速度[V]でアドレス指定するオーバーラン
量[y]を記憶したメモリとしたことを特徴とする特許
請求の範囲第1項に記載のエアーモータの制動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4466986A JPS62204002A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | エア−モ−タの制動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4466986A JPS62204002A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | エア−モ−タの制動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62204002A true JPS62204002A (ja) | 1987-09-08 |
| JPH0447165B2 JPH0447165B2 (ja) | 1992-08-03 |
Family
ID=12697852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4466986A Granted JPS62204002A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | エア−モ−タの制動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62204002A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0475113A (ja) * | 1990-07-17 | 1992-03-10 | Sankyo Seiki Mfg Co Ltd | 制御装置 |
| JP2014130524A (ja) * | 2012-12-28 | 2014-07-10 | Daikin Ind Ltd | 太陽パネルユニット |
-
1986
- 1986-02-28 JP JP4466986A patent/JPS62204002A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0475113A (ja) * | 1990-07-17 | 1992-03-10 | Sankyo Seiki Mfg Co Ltd | 制御装置 |
| JP2014130524A (ja) * | 2012-12-28 | 2014-07-10 | Daikin Ind Ltd | 太陽パネルユニット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0447165B2 (ja) | 1992-08-03 |
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