JPH0475113A - 制御装置 - Google Patents

制御装置

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JPH0475113A
JPH0475113A JP18922890A JP18922890A JPH0475113A JP H0475113 A JPH0475113 A JP H0475113A JP 18922890 A JP18922890 A JP 18922890A JP 18922890 A JP18922890 A JP 18922890A JP H0475113 A JPH0475113 A JP H0475113A
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Akihiro Ito
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、産業用ロボットやNC工作機械等の制御対象
の動作を制御する制御装置に関する。
〔従来の技術〕
従来、この種の制御装置は位置決めサーボ系を用いて指
令信号により制御対象の動作を制御している。また、他
の制御装置としては位置決めサーボ系において、指令信
号に対応した信号で制御対象の指令信号に対する応答遅
れを補償するフィードフォワードループを追加した方式
があり、さらに位置決めサーボ系において、ゲインを高
くして制御対象の指令信号に対する応答遅れを小さくす
る(補償する)方式がある。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記位置決めサーボ系では第4図に示すように指令信号
(目標位置指令)■に対する制御対象の応答■が指数関
数的となり、つまり制御対象の位置が目標位置に近づく
に従ってゆるやかに変化し、制御対象が目標位置に一致
する、即ち収束するのに非常に長い時間がかかってタク
トの短縮が困難になる。また、位置決めサーボ系にフィ
ードフォワードループを追加した方式や、位置決めサー
ボ系のゲインを高くした方式では制御対象に無理がかか
り、弾性等によるオーバーシュートを引き起こすという
欠点がある。
本発明は上記欠点を改善し、制御対象の動作制御を安定
に、かつ高い応答性で行うことができる制御装置を提供
することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するため、本発明は 制御対象に所望の動作を実行させるための指令信号を発
生する指令発生手段と、 上記指令信号により実際に動作する上記$Jtll対象
に対する検出信号と上記指令信号との偏差量を求め、こ
の偏差量に応じて上記検出信号が上記指令信号に追従す
るように上記制御対象に信号を出力する制御手段と。
上記偏差量を補償するため、上記偏差量に対応する修正
信号を上記制御手段に出力する可変ゲイン手段と。
上記指令信号及び上記検出信号に基づいて上記可変ゲイ
ン手段を作動させるかどうかを決定する信号を上記可変
ゲイン手段に出力するエリア制御手段と を具備するものである。
〔作 用〕
指令発生手段が指令信号を発生し、制御手段が制御対象
に対する検出信号と上記指令信号との偏差量を求めてこ
の偏差量に応じて上記検出信号が上記指令信号に追従す
るように制御対象に信号を出力する。そして、可変ゲイ
ン手段が上記偏差量に対応する修正信号を上記制御手段
に出力し、エリア制御手段が上記指令信号及び上記検出
信号に基づいて可変ゲイン手段を作動させるかどうかを
決定する信号を可変ゲイン手段に出力する。
〔実施例〕
第1図は本発明の一実施例を示す。
指令発生手段11は制御対象12.13に所望の動作を
実行させるための指令信号a、b(目標位置信号Cは指
令信号aと同じ信号)を発生する。この実施例では指令
発生手段11は制御対象の機構系13を構成しているロ
ボットのアームに所望の動作を実行させるために、位置
指令信号aと速度指令信号すを発生する。
位置決め制御手段14は指令発生手段11からの指令信
号a、bと、この指令信号a、bにより実際に動作する
制御対象12.13の位置と速度とを検出する検出手段
からの検出信号e、fとの偏差量を求め、この偏差量に
応じて検出信号e、fが指令信号a、bに追従するよう
に制御対象12.13に信号を出力する制御手段である
。この実施例ではアクチュエータ12はサーボモータに
より構成されてこのサーボモータにパルスジェネレータ
を検出手段として設けたものであり、このパルスジェネ
レータがサーボモータの軸位置及び軸速度を検出してア
クチュエータ軸位置信号f及びアクチュエータ軸速度信
号eを出力している。なお、制御対象の機構系13の位
置を位置検出用センサにより検出し、この位置検出用セ
ンサからの検出信号をアクチュエータ軸位置信号fの代
りに用いるようにしてもよい。また、位置決め制御手段
14はフィードフォワード手段15.位置制御手段16
及び速度制御手段17を有し、このフィードフォワード
手段157位置制御手段16及び速度制御手段17の各
ゲインF、に、Gはそれぞれ可変ゲイン手段18により
通常ゲインと高ゲインとのいずれかに制御される。位置
制御手段16は指令発生手段11からの位置指令信号a
より上記パルスジェネレータからのアクチュエータ軸位
置信号fを減算してその偏差量dをゲインにで増幅する
。速度#御手段17は指令発生手段11からフィードフ
ォワード手段15を介して与えられる速度指令信号すよ
り上記パルスジェネレータからのアクチュエータ軸速度
信号eを減算してその偏差量と位置制御手段16の出力
信号とを加算し、ゲインGで増幅してアクチュエータ1
2に出力する。フィードフォワード手段15は速度指令
信号すに対する制御対象12.13の応答遅れが無くな
るように指令発生手段11からの速度指令信号すをゲイ
ンFで増幅して速度制御手段17へ与える。
アクチュエータ12は上述のようにサーボモータとパル
スジェネレータとで構成され、サーボモータが位置制御
手段I6の出力信号により駆動されて制御対象の機構系
13を目標位置へ移動させる。
駆動系13は減速器とロボットのアームとで構成され、
アクチュエータ12の出力が減速器で減速されてロボッ
トのアームに伝達される。
可変ゲイン手段18は上記偏差量を補償するために、即
ち、制御対象12.13を指令信号a、bに対して制御
応答遅れがないように追従させるために、位置決め制御
手段14に上記偏差量に対応する修正信号を出力する。
この実施例では可変ゲイン手段18は位置決め制御手段
14におけるフィードフォワード手段152位置制御手
段16及び速度制御手段17の各ゲインを通常ゲインか
ら高ゲインに変化させるための信号を修正信号として出
力する。ここで、通常ゲインとは制御対象の目標が変化
した場合に制御系が安定して応答できるようなゲインで
あり、具体的にはロボットのアームをある位置に移動さ
せて停止させるのにロボットのアームが安定して、即ち
振動を起こさずに目標位置に停止するようなゲインであ
る。この通常ゲインでは制御対象の応答が遅れる。高ゲ
インとは制御対象の応答遅れを向上させることができる
ようなゲインであり、高ゲインではロボットのアームの
振動の問題が発生して不安定な制御となる。
エリア制限手段19は上記指令信号C及び上記パルスジ
ェネレータからのアクチュエータ軸位置信号f及びアク
チュエータ軸速度信号eに基づいて可変ゲイン手段18
を作動させるかどうかを決定する信号を可変ゲイン手段
18に出力する。この実施例ではエリア制限手段19は
予めエリア制限信号g。
速度制限信号り及び位置に関する許容範囲を示す値Eが
設定されている。そして、エリア制限手段19は指令発
生手段11からの目標位置信号Cとパルスジェネレータ
からのアクチュエータ軸位置信号fとの差の絶対値1c
−flを求めてこの絶対値c−flをエリア制限信号g
と比較し、また、パルスジェネレータからのアクチュエ
ータ軸速度信号eの絶対値letと速度制限信号りとを
比較する。
エリア制限手段19は後述するように第2図のフローチ
ャートに示す条件を満足した場合には可変ゲイン手段1
8を作動させる信号、即ち、フィードフォワード手段1
5.位置制御手段I6及び速度制御手段17の各ゲイン
を通常ゲインから高ゲインに変えることが可能になるよ
うな信号を可変ゲイン手段18に出力する。このエリア
制限手段19の出力信号はフィードフォワード手段15
2位置制御手段16及び速度制御手段17の各ゲインを
通常ゲインから高ゲインに変える信号ではなく、フィー
ドフォワード手段152位置制御手段16及び速度制御
手段17の各ゲインを通常ゲインから高ゲインに変える
のは可変ゲイン手段18で判断する。また、エリア制限
手段19はフィードフォワード手段152位置制御手段
16及び速度制御手段17の各ゲインを通常ゲインから
高ゲインに変えた後には、目標位置信号Cとアクチュエ
ータ軸位置信号fとの差の絶対値1cmflを、エリア
制限信号gより小さな値Eと比較し、目標位置信号Cと
アクチュエータ軸位置信号fとの差の絶対値l c −
f lがεより小さい場合にはエリア制限手段19に信
号を出力してフィードフォワード手段15.位置制御手
段1日及び速度制御手段17の各ゲインを通常ゲインに
変化させる。
なお、図示してないが、各手段の動作の開始・停止及び
信号の流れを指示する演算制御装置が設けられている。
この実施例は通常の位置決め制御装置のように指令発生
手段119位置決め制御手段14.アクチュエータ12
の他に可変ゲイン手段18を持ち、さらにエリア制限手
段19を設けたことを特徴とするものであり、次にその
動作を説明する。
指令発生手段11が指令信号a、bを発生してこの指令
信号a、bにより位置決め制御手段14が制御信号を作
り、この制御信号がアクチュエータ12に入力されてロ
ボットのアームの位置決め動作が行われる。このとき、
エリア制限手段19は指令発生手段11からの目標位置
信号Cとパルスジェネレータからのアクチュエータ軸位
置信号f及びアクチュエータ軸速度信号eとが入力され
、第2図に示すように目標位置信号Cとパルスジェネレ
ータからのアクチュエータ軸位置信号fとの差の絶対値
1c−flを求めてこの絶対値(c−flをエリア制限
信号gと比較する。そして、エリア制限手段19は1c
−fl>gならば可変ゲイン手段]8に対して停止信号
を出力してフィードフォワード手段15゜位置制御手段
I6及び速度制御手段17の各ゲインを通常ゲインに変
化させる。通常、可変ゲイン手段18はフィードフォワ
ード手段159位置制御手段16及び速度制御手段17
の各ゲインを通常ゲインに設定しているので、位置決め
制御手段14はそのまま制御動作を行う。また、エリア
制限手段19はパルスジェネレータからのアクチュエー
タ軸速度信号eの絶対値+e+と速度制限信号りとを比
較し、e l ) hならば可変ゲイン手段I8に対し
て停止信号を出力してフィードフォワード手段15.位
置制御手段16及び速度制御手段17の各ゲインを通常
ゲインに変化させる。ここに、速度制限信号りは制御対
象12.13の慣性エネルギーが十分に小さくなったか
どうかを判断するための値であり、エリア制限手段19
はtel>hならば制御対象12.13の慣性エネルギ
ーが十分にlJXさくなったと判断してフィードフォワ
ード手段159位置制御手段16及び速度制御手段17
の各ゲインを通常ゲインに変化させることになる。エリ
ア制限手段19はIC−115gで、かつlel≦hで
あれば可変ゲイン手段18への停止信号を解除して可変
ゲイン手段18をオンさせる。このとき、可変ゲイン手
段18はパルスジェネレータからのアクチュエータ軸速
度信号eを微分してその微分信号d′と位置決め制御手
段14からの位置偏差信号dとの積d−cl’を算出す
る。そして、可変ゲイン手段18はこのd−d’がOか
どうかを判断してd−d’≧Oならばフィードフォワー
ド手段15.位置制御手段16及び速度制御手段17の
各ゲインを通常ゲインに変化させ、cl−d’<Oなら
ばフィードフォワード手段151位置制御手段16及び
速度制御手段17の各ゲインを通常ゲインより高い高ゲ
インに変化させる。また、d−d’<Oならば制御対象
12.13が減速域に入ったことになり。
エリア制限手段19は目標位置信号Cとパルスジェネレ
ータからのアクチュエータ軸位置信号fとの差の絶対値
1cmflを求めてこの絶対値1c−fをEと比較する
。ここに、Eは制御対象+2,13が目標位置に来たか
どうかを判断するための値である。エリア制限手段19
は1c−fl≧さならばそのままであるが、1cmfl
<εになれば制御対象12゜13が目標位置に来たと判
断してエリア制限手段19に停止信号を出力することに
よりフィードフォワード手段152位置制御手段16及
び速度制御手段17の各ゲインを通常ゲインに変化させ
る。
このように、本実施例では原則的にはフィードフォワー
ド手段15.位置制御手段16及び速度制御手段17の
各ゲインを通常ゲインに設定して制御対象12.13の
制御を安定して行い、制御対象12.13が目標位置に
収束するときにもフィードフォワード手段152位置制
御手段16及び速度制御手段17の各ゲインを通常ゲイ
ンに設定して制御対象12.13を目標位置に短時間で
収束させる。また、制御対象12.13の慣性エネルギ
ーが十分に小さくなったときにフィードフォワード手段
159位置制御手段16及び速度制御手段17の各ゲイ
ンを高ゲインに変えるので、制御対象12.13の慣性
エネルギーが太きい状態で制御対象12.13に無理を
強いるようなことがなく、かつ応答性を高めてタクトを
短くすることができる。即ち、可変ゲイン手段18の持
つ高速性を有しつつ、制御対象に無理がかからないよう
にエリア制限手段19によって制御対象12.13の慣
性エネルギーに制限を付加することで、制御対象12.
13に無理をかけずに応答性を高めてタクトを短くする
ことができる。また、2次元、3次元に置かれた軌道を
検出装置により検出しながらその軌道に沿って制御対象
を移動させるようにした場合には軌道からのズレを補正
するときの応答性がよくなるので、制御対象の軌跡精度
が向上する。
第3図(a)(b)は上記実施例と従来装置の応答特性
を示す。
従来の位置決めサーボ系では第3図の特性曲線■、■に
示すように目標位置信号■及び目標速度信号■に対する
制御対象の制御位置及び制御速度の応答が悪く、また、
従来の位置決めサーボ系にフィードフォワードループを
追加した方式や、位置決めサーボ系のゲインを高くした
方式では第3図の特性曲線(”l、(l:に示すように
制御対象の慣性エネルギーによってオーバーシュートが
生しやすい。これに対して上記実施例ではエリア制限手
段19を設けたことにより、第3図の特性曲線(正、■
)に示すように目標位置信号■及び目標位置信号俣に対
する制御対象の制御位置及び制御速度の応答性を無理な
く高めることができてオーバーシュートをなくすことが
できる。
なお、上記実施例ではアクチュエータ12に検品手段と
してパルスジェネレータを設けたが、パルスジェネレー
タ以外の検出手段を用いてもよい。
また、上記実施例はロボットのアームを制御する例であ
るが、NC工作機械の位置決めや加工工具の位置決め等
を行う場合に本発明を適用してもよい。
〔発明の効果〕
以上のように本発明によれば 制御対象に所望の動作を実行させるための指令信号を発
生する指令発生手段と。
上記指令信号により実際に動作する上記制御対象に対す
る検出信号と上記指令信号との偏差量を求め、この偏差
量に応じて上記検出信号が上記指令信号に追従するよう
に上記制御対象に信号を出力する制御手段と。
上記偏差量を補償するため、上記偏差量に対応する修正
信号を上記制御手段に出力する可変ゲイン手段と、 上記指令信号及び上記検出信号に基づいて上記可変ゲイ
ン手段を作動させるかどうかを決定する信号を上記可変
ゲイン手段に出力するエリア制御手段と を具備するので、可変ゲイン手段の持つ高速性を有しつ
つ、制御対象に無理がかからないようにエリア制限手段
によって制御対象の慣性エネルギーに制限を付加するこ
とで、制御対象に無理をかけずに応答性を高めることが
でき、制御対象の動作制御を安定に、かつ高い応答性で
行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図。 第2図は同実施例における可変ゲイン手段及びエリア制
限手段の処理フローを示すフローチャート、第3図(a
)(b)は上記実施例と従来装置の応答特性を示す特性
曲線図、第4図は従来装置を説明するための特性曲線図
である。 11・・・指令発生手段、12.13・・・制御対象、
14・・・位置決め制御手段、18・・・可変ゲイン手
段、19・・・エリア制限手段。 もσ 回 率4 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 制御対象に所望の動作を実行させるための指令信号を発
    生する指令発生手段と、 上記指令信号により実際に動作する上記制御対象に対す
    る検出信号と上記指令信号との偏差量を求め、この偏差
    量に応じて上記検出信号が上記指令信号に追従するよう
    に上記制御対象に信号を出力する制御手段と、 上記偏差量を補償するため、上記偏差量に対応する修正
    信号を上記制御手段に出力する可変ゲイン手段と、 上記指令信号及び上記検出信号に基づいて上記可変ゲイ
    ン手段を作動させるかどうかを決定する信号を上記可変
    ゲイン手段に出力するエリア制御手段と を具備することを特徴とする制御装置。
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