JPS62205013A - 毛髪変形処理剤 - Google Patents
毛髪変形処理剤Info
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- JPS62205013A JPS62205013A JP4561086A JP4561086A JPS62205013A JP S62205013 A JPS62205013 A JP S62205013A JP 4561086 A JP4561086 A JP 4561086A JP 4561086 A JP4561086 A JP 4561086A JP S62205013 A JPS62205013 A JP S62205013A
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- hair
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- acid
- agent
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は新規な毛髪変形処理剤に関する。
毛髪に所定のウェーブを与える最も一般的な方法は、1
ずチオグリコール酸、システィン等の還元剤を主成分と
するノq−マネントウエーブ用第1液を用いて毛髪中の
SS結合を還元開鎖してアミノ酸側鎖間の結合を解放す
るとと忙よシウエーブの形成を容易圧し1次いで臭素酸
塩、過ホウ素酸塩、過酸化水素等の酸化剤を主成分とす
るノQ−マネントウエーブ用第2液で該結合を酸化閉鎖
1.てウェーブを固定するノq−マネントウエーブ法で
ある。
ずチオグリコール酸、システィン等の還元剤を主成分と
するノq−マネントウエーブ用第1液を用いて毛髪中の
SS結合を還元開鎖してアミノ酸側鎖間の結合を解放す
るとと忙よシウエーブの形成を容易圧し1次いで臭素酸
塩、過ホウ素酸塩、過酸化水素等の酸化剤を主成分とす
るノQ−マネントウエーブ用第2液で該結合を酸化閉鎖
1.てウェーブを固定するノq−マネントウエーブ法で
ある。
このノ9−マネントウエーブ用第1液の還元剤として、
従来量も多用されているものはチオグリコール酸である
が、これは臭いが悪いために使用者に不快感を与えると
共に刺激性が高く、シかも髪のいたみが大きいという欠
点があった・ また、このチオグリコール酸の代りにシスティンを主剤
として用いる第1液が開発され、実用に供されている。
従来量も多用されているものはチオグリコール酸である
が、これは臭いが悪いために使用者に不快感を与えると
共に刺激性が高く、シかも髪のいたみが大きいという欠
点があった・ また、このチオグリコール酸の代りにシスティンを主剤
として用いる第1液が開発され、実用に供されている。
しかし、これも、チオグリコール酸に比較し臭いは改善
されているが、還元力が弱く充分なウェーブが得られな
いと共に、システィンは容易に空気酸化されて水に不溶
のシスティンを生成し1毛髪や皮膚に付着して美観及び
感触を損ねるとか、皮膚荒れの原因となるなどの問題点
があった。
されているが、還元力が弱く充分なウェーブが得られな
いと共に、システィンは容易に空気酸化されて水に不溶
のシスティンを生成し1毛髪や皮膚に付着して美観及び
感触を損ねるとか、皮膚荒れの原因となるなどの問題点
があった。
斯かる実状において、本発明者は鋭意研究を行った結果
、一般式(1) %式%() (式中% nは1〜20の整数を、RはアルキvンTs
、tlk換アルキレン基、フェニレン基又は置換フェニ
レン基を示す) で表わされるゾエ?キシ開環型ゾメルカデト化合物が短
時間で強固なウェーブを形成できることを見出し1本発
明を完成した。
、一般式(1) %式%() (式中% nは1〜20の整数を、RはアルキvンTs
、tlk換アルキレン基、フェニレン基又は置換フェニ
レン基を示す) で表わされるゾエ?キシ開環型ゾメルカデト化合物が短
時間で強固なウェーブを形成できることを見出し1本発
明を完成した。
従って1本発明は、ゾエ?キシ開環型ゾメルカゾト化合
物0)を主要成分として含有する毛髪変形処理剤に関す
る。
物0)を主要成分として含有する毛髪変形処理剤に関す
る。
本発明の(+)式で表わされる化合物は1例えば特開昭
55−59160号の方法に従って、二硫化炭素及びア
ルコールの存在下、ジグリシジルエーテル誘導体と水硫
化ナトリウムを反応させ1反応液を酸性化することによ
り製造される。式(璽)においてRは特に炭素数2〜3
のアルキレン基または置換アルキレン基が好ましく 、
flは1〜10が特に好ましい。
55−59160号の方法に従って、二硫化炭素及びア
ルコールの存在下、ジグリシジルエーテル誘導体と水硫
化ナトリウムを反応させ1反応液を酸性化することによ
り製造される。式(璽)においてRは特に炭素数2〜3
のアルキレン基または置換アルキレン基が好ましく 、
flは1〜10が特に好ましい。
本発明の毛髪変形処理剤は、コールドニ浴式、e−マネ
ント剤の第1液の形態また加温−浴弐ノ9−マネントウ
エーブ剤の形態とすることができる。
ント剤の第1液の形態また加温−浴弐ノ9−マネントウ
エーブ剤の形態とすることができる。
二浴式第1液用処理剤は、ゾエ献キシ開環型ゾメルカゾ
ト化合物(りを1〜20%、好ましくは2〜10%にな
るように水に溶解し、緩衝剤を用いてpH4〜IIs好
オしくはpf(7〜9に調整することにより製せられる
。また、−温式用処理剤は、ゾエ歌キシ開環型ゾメルカ
プト化合物(1)を0.1〜5.0%、好ましくは0.
5〜3.0%になるように水に溶解し、緩衝剤を用いて
pH6〜10%好ましくはpH7〜9に調整することに
より製せられる。
ト化合物(りを1〜20%、好ましくは2〜10%にな
るように水に溶解し、緩衝剤を用いてpH4〜IIs好
オしくはpf(7〜9に調整することにより製せられる
。また、−温式用処理剤は、ゾエ歌キシ開環型ゾメルカ
プト化合物(1)を0.1〜5.0%、好ましくは0.
5〜3.0%になるように水に溶解し、緩衝剤を用いて
pH6〜10%好ましくはpH7〜9に調整することに
より製せられる。
緩衝剤としては1例えばクエン酸/リン酸水素二ナトリ
ウム、塩酸/パルビタールナトリウム/酢酸ナトリウム
、塩酸又はマレイン酸/トリスヒドロキ・ジアミノメタ
ン、す、ン酸二水素カリウム又はナトリウム/リン酸水
素二カリウム又はナトリウム、塩酸又はリン酸二水素カ
リウム又はナトリウム/四、ホウ酸ナトリウム、リン酸
二水素カリウム又はナトリウム/水酸化ナトリウム又は
カリウム、塩酸/コリシン、ホウ酸/炭酸ナトリウム又
は四ホウ酸ナトリウム、塩酸/アミノメチルゾロノQン
ゾオール、グリシン/水酸化ナトリウム又はカリウム、
ホウ酸/水酸化ナトリウム、塩酸/ジメチルグリシンナ
トリウム、炭酸水素ナトリウム/炭酸ナトリウム、四ホ
ウ酸ナトリウム/水酸化ナトリウム、炭酸水素ナトリウ
ム/水酸化ナトリウム又は水溶性アンモニウム塩/アン
モニアの組み合わせがあげられる。このうち1毛髪、皮
膚等にアルカリ剤が残留しに〈<、毛髪損傷、あるいは
皮膚刺激の少ないものとして、水溶性アンモニウム塩/
アンモニアの組み合わせ、水溶性アンモニウム塩/アル
ギニン、リシン等の塩基性アミノ酸の組合わせが好まし
く、水溶性アンモニウム塩としては塩酸塩、炭酸塩1重
炭酸塩が好ましい。これらの緩衝剤は本発明処理剤中に
総量で0.05〜10%、好1しくけ0.1〜5%配合
される。
ウム、塩酸/パルビタールナトリウム/酢酸ナトリウム
、塩酸又はマレイン酸/トリスヒドロキ・ジアミノメタ
ン、す、ン酸二水素カリウム又はナトリウム/リン酸水
素二カリウム又はナトリウム、塩酸又はリン酸二水素カ
リウム又はナトリウム/四、ホウ酸ナトリウム、リン酸
二水素カリウム又はナトリウム/水酸化ナトリウム又は
カリウム、塩酸/コリシン、ホウ酸/炭酸ナトリウム又
は四ホウ酸ナトリウム、塩酸/アミノメチルゾロノQン
ゾオール、グリシン/水酸化ナトリウム又はカリウム、
ホウ酸/水酸化ナトリウム、塩酸/ジメチルグリシンナ
トリウム、炭酸水素ナトリウム/炭酸ナトリウム、四ホ
ウ酸ナトリウム/水酸化ナトリウム、炭酸水素ナトリウ
ム/水酸化ナトリウム又は水溶性アンモニウム塩/アン
モニアの組み合わせがあげられる。このうち1毛髪、皮
膚等にアルカリ剤が残留しに〈<、毛髪損傷、あるいは
皮膚刺激の少ないものとして、水溶性アンモニウム塩/
アンモニアの組み合わせ、水溶性アンモニウム塩/アル
ギニン、リシン等の塩基性アミノ酸の組合わせが好まし
く、水溶性アンモニウム塩としては塩酸塩、炭酸塩1重
炭酸塩が好ましい。これらの緩衝剤は本発明処理剤中に
総量で0.05〜10%、好1しくけ0.1〜5%配合
される。
本発明の毛髪変形処理剤rFi、ウェーブ形成効果の向
上1毛髪損傷堕止等の目的で次の(1)ペプチド又はそ
の誘導体、(ii>2価金属塩。
上1毛髪損傷堕止等の目的で次の(1)ペプチド又はそ
の誘導体、(ii>2価金属塩。
(i)カチオニツク又は両性ぜリマー等の1種又は2種
以上を併用するのが好ましい。
以上を併用するのが好ましい。
(1) ペプチド又はその誘導体
■塩基性7ミノriIl(例えばリシン、アルギニ/)
の1種又は2種から合成された2量体以上のペプチド、
又は酸性アミノ酸(例えばグルタミン酸、アスノqラギ
ン酸)の1種又は2種から合成された2量体以上のペプ
チド;■羊毛5羽毛、ひづめ、角などのケラチン蛋白w
、 特開昭57−88111号に記載のケラチン加水分
解物カチオン化物、アルブミン、グロブリン、コングI
lシニン、カゼインの蛋白質あるいは大豆蛋白質等の分
解誘導体として特開昭57−85308号等に記載され
ている方法により製造された加水分解物;■天然に存在
するホルモン、又は生理活性ペプチド1例えばインスリ
ン、酸化型グルタチオン等が挙げられる。これらのうち
1分子量10,000以下、好ましくは5,000以下
の?リリゾン;ケラチン蛋白質、大豆蛋白質等の加水分
解物;インスリ/が特に好ましい。
の1種又は2種から合成された2量体以上のペプチド、
又は酸性アミノ酸(例えばグルタミン酸、アスノqラギ
ン酸)の1種又は2種から合成された2量体以上のペプ
チド;■羊毛5羽毛、ひづめ、角などのケラチン蛋白w
、 特開昭57−88111号に記載のケラチン加水分
解物カチオン化物、アルブミン、グロブリン、コングI
lシニン、カゼインの蛋白質あるいは大豆蛋白質等の分
解誘導体として特開昭57−85308号等に記載され
ている方法により製造された加水分解物;■天然に存在
するホルモン、又は生理活性ペプチド1例えばインスリ
ン、酸化型グルタチオン等が挙げられる。これらのうち
1分子量10,000以下、好ましくは5,000以下
の?リリゾン;ケラチン蛋白質、大豆蛋白質等の加水分
解物;インスリ/が特に好ましい。
これらのペプチド又はその誘導体は、単独又は2種以上
組合せて1毛髪変形処理剤に0.01〜50重量%(以
下、単に%で示す)。
組合せて1毛髪変形処理剤に0.01〜50重量%(以
下、単に%で示す)。
好ましくは0.1〜10%配合される。
(iil 2価金属塩
次の一般式
%式%
(式中、AはB−“、Ca” 、 Zn” %Ni2+
及びMg 2+よりなる群から選ばれる陽イオンを、B
はF−、C1−、Br−、r、 So”−、PO”−
、OH−及びCOニーよりなる群から選ばれる陰イオン
を示し、rIIはBの原子価を示す) で表わされる水溶性無機化合物、あるいは上記2価金属
(A)の酢酸塩、クエン酸塩、乳酸塩、コハク酸塩、酒
石酸塩等の有機酸塩が挙げられ、就中、カルシウム、亜
鉛、ニッケル、マグネシウム、バリウムの酢酸塩、ある
いは塩化物が特に好ましい。
及びMg 2+よりなる群から選ばれる陽イオンを、B
はF−、C1−、Br−、r、 So”−、PO”−
、OH−及びCOニーよりなる群から選ばれる陰イオン
を示し、rIIはBの原子価を示す) で表わされる水溶性無機化合物、あるいは上記2価金属
(A)の酢酸塩、クエン酸塩、乳酸塩、コハク酸塩、酒
石酸塩等の有機酸塩が挙げられ、就中、カルシウム、亜
鉛、ニッケル、マグネシウム、バリウムの酢酸塩、ある
いは塩化物が特に好ましい。
この2価金属塩は、単独又は2種以上組合せて、最終使
用形態において、金属イオンとして10〜50009P
mm好ましくは100〜1000 pprnになるよう
に配合される。
用形態において、金属イオンとして10〜50009P
mm好ましくは100〜1000 pprnになるよう
に配合される。
(Iii) カチオニツク又は両性、t?リマー特開
昭56−92812号の記載に準じて合成される水溶性
あるいは無機塩又は有機塩の存在において水に可溶な次
のものが挙げられる。
昭56−92812号の記載に準じて合成される水溶性
あるいは無機塩又は有機塩の存在において水に可溶な次
のものが挙げられる。
0) 酸性ビニル単量体と塩基性ビニル単量体との共重
合物 典型的なものとしては、酸性ビニル単量体又はその塩4
5〜55モル%、塩基性ビニル単量体又はその塩45〜
55モル%からなる単量体混合物を、公知のラジカル重
合開始剤の存在下で、また公知の促進剤の存在下あるい
は不在下150℃で共重合することによシ得られる両性
共重合体を挙げることができる。
合物 典型的なものとしては、酸性ビニル単量体又はその塩4
5〜55モル%、塩基性ビニル単量体又はその塩45〜
55モル%からなる単量体混合物を、公知のラジカル重
合開始剤の存在下で、また公知の促進剤の存在下あるい
は不在下150℃で共重合することによシ得られる両性
共重合体を挙げることができる。
ここにいうモル比はそれぞれのビニル単量体が1分子中
に1つの酸性基または塩基性基を有する場合をいい、1
分子中に複数個の酸性基または塩基性基を有する単量体
の場合は。
に1つの酸性基または塩基性基を有する場合をいい、1
分子中に複数個の酸性基または塩基性基を有する単量体
の場合は。
正味の電荷がほぼ0となるよう適宜モル比を調整する。
酸性ビニル単量体とは、1分子中にカルゼキシル基、ス
ルホン酸基、リン酸基などの酸性基と1重合可能なビニ
ル基を有する化合物であって1例えば、アクリル酸、メ
タクリル酸、クロトン酸、ビニル安息香酸、2−7クリ
ルアミドー2−メチルゾロ/eンスルホン酸。
ルホン酸基、リン酸基などの酸性基と1重合可能なビニ
ル基を有する化合物であって1例えば、アクリル酸、メ
タクリル酸、クロトン酸、ビニル安息香酸、2−7クリ
ルアミドー2−メチルゾロ/eンスルホン酸。
スチレンスルホン酸、ビニルスルホ/酸、アリルスルホ
ン酸、メタリルスルホンff、3−メタクリルゾロ、4
7ンスルホン酸、等の不飽和−塩基酸及びイタコン酸、
マレイン酸、フマール酸の如き不飽和二塩基酸、及びこ
わらのモノエステル等を挙げることが出来る。また。
ン酸、メタリルスルホンff、3−メタクリルゾロ、4
7ンスルホン酸、等の不飽和−塩基酸及びイタコン酸、
マレイン酸、フマール酸の如き不飽和二塩基酸、及びこ
わらのモノエステル等を挙げることが出来る。また。
それらの塩とし、ては、ナトリウム塩、カリウム塩、ア
ンモニウム塩等が挙げられる。
ンモニウム塩等が挙げられる。
塩基性ビニル単量体とは、1分子中に1級アミノ基、2
級アミノ基、3級アミノ基等の塩基性基と重合可能なビ
ニル基とを有する化合物であって1例えば、ゾメチルア
ミノエチ (ルメタクリレート、ジエチルアミノエチル
メタクリレート、ジメチルアミノエチルアクリレート、
ジエチルアミノエチルアクリレート。
級アミノ基、3級アミノ基等の塩基性基と重合可能なビ
ニル基とを有する化合物であって1例えば、ゾメチルア
ミノエチ (ルメタクリレート、ジエチルアミノエチル
メタクリレート、ジメチルアミノエチルアクリレート、
ジエチルアミノエチルアクリレート。
ゾメチルアミノグロビルアクリレート、ゾメチルアミノ
デロビルメタクリルアミド、ゾメチルアミノデロビルア
クリルアミド、2−ビニルビリシン、4−ビニルピリシ
ン、ジメチル了りルアミン、シアリルメチルアミン等お
よびその4級化物を挙げることが出来る。4級化物とは
、水素化物、メチル化物、エチ゛ル化物等であって、対
アニオンが塩素イオン。
デロビルメタクリルアミド、ゾメチルアミノデロビルア
クリルアミド、2−ビニルビリシン、4−ビニルピリシ
ン、ジメチル了りルアミン、シアリルメチルアミン等お
よびその4級化物を挙げることが出来る。4級化物とは
、水素化物、メチル化物、エチ゛ル化物等であって、対
アニオンが塩素イオン。
臭素イオン等のハロゲンイオン、水酸基イオン、メチル
硫酸基等である化合物が挙げられる。
硫酸基等である化合物が挙げられる。
2)両性単量体の重合物
典型的なものとして一般式(1)で表わされる両性単量
体を、ラジカル重合開始剤の存在下で20〜120℃の
温度範囲で重合し1得られる両性°重合体が挙けられる
。
体を、ラジカル重合開始剤の存在下で20〜120℃の
温度範囲で重合し1得られる両性°重合体が挙けられる
。
(式(1)中b R4s IIL? h rLaは水素
原子又はメチル基* J s Rsはメチル基又はエチ
ル基であり、人は一〇−又は−NH−、Xは−co□−
so。
原子又はメチル基* J s Rsはメチル基又はエチ
ル基であり、人は一〇−又は−NH−、Xは−co□−
so。
又は−PH03であり、 tn、 nは1〜3の整数
である。) 一般式(I)で表わされる両性単量体は、適当なアクリ
ル酸もしくはメタクリル酸のアミノアルキルエステルあ
るいはアミノアルキルアミドとラクトン、サルトンまた
は環状ホスファイトとの反応によって合成することがで
きる。
である。) 一般式(I)で表わされる両性単量体は、適当なアクリ
ル酸もしくはメタクリル酸のアミノアルキルエステルあ
るいはアミノアルキルアミドとラクトン、サルトンまた
は環状ホスファイトとの反応によって合成することがで
きる。
これらの化合物としては1例えば3−ジメチル(メタク
ロイルオキシエチル)アンモニウム・デロノ♀ンスルホ
不−ト、3−ゾメチル(メタクロイルアミドプロピル)
アンモニウム・ゾロ、eンスルホネートなどを挙げるこ
とができる。
ロイルオキシエチル)アンモニウム・デロノ♀ンスルホ
不−ト、3−ゾメチル(メタクロイルアミドプロピル)
アンモニウム・ゾロ、eンスルホネートなどを挙げるこ
とができる。
重合反応は従来公知の方法、例えば、塊状重合、水溶液
重合、逆相懸濁重合、沈澱重合などの方法により遂行す
ることができ、反応温度20〜150℃でラジカル重合
開始剤の存在下において円滑に行なわれる。
重合、逆相懸濁重合、沈澱重合などの方法により遂行す
ることができ、反応温度20〜150℃でラジカル重合
開始剤の存在下において円滑に行なわれる。
ラジカル重合開始剤としては、過硫酸ナトリウム、過硫
酸カリウム、過硫酸アンモニウム% 2.2′−アゾビ
ス(2−了ミゾノデロノeン)二塩酸塩、過酸化ベンゾ
イル、過酸化水素、過酢酸ナトリウム、ヒドロ過酸クメ
ン。
酸カリウム、過硫酸アンモニウム% 2.2′−アゾビ
ス(2−了ミゾノデロノeン)二塩酸塩、過酸化ベンゾ
イル、過酸化水素、過酢酸ナトリウム、ヒドロ過酸クメ
ン。
アゾビスイソブチルニトリルなどが使用される。ラジカ
ル重合開始剤の使用値はその種類により差はあるが、一
般に全単量体に対し0.01〜5重量%程度が好適であ
る。
ル重合開始剤の使用値はその種類により差はあるが、一
般に全単量体に対し0.01〜5重量%程度が好適であ
る。
これらのカチオニツク又は両性?リマーは単独又は2種
以上組合せて1毛髪変形用処理剤に0.01〜20重量
%(以下単に%で示す)。
以上組合せて1毛髪変形用処理剤に0.01〜20重量
%(以下単に%で示す)。
好オしくに0.1〜10%配合される。
更に本発明の毛髪変形処理剤には1本発明の効果を妨け
ない範囲において、従来公知の他の成分を添加配合する
ことができる。他の成分としては1例えば、高級アルコ
ール、カチオン性、アニオン性0両性の界面活性剤、尿
素、シリコーン、ステアリン酸アルミニウム、明パン等
のアルミニウム化合物、クエン酸、リンゴ酸等の有機酸
、塩酸等の無機酸、エチレンシアミン、モノ−、シーも
しくはトリーエタノールアミン、モルホリン、アルギニ
ン、リシン等の塩基性プミノ酸、アンモニア、苛性ソー
ダ等のアルカリ剤、養毛料、殺菌料1着色料、香料等が
挙げられる。
ない範囲において、従来公知の他の成分を添加配合する
ことができる。他の成分としては1例えば、高級アルコ
ール、カチオン性、アニオン性0両性の界面活性剤、尿
素、シリコーン、ステアリン酸アルミニウム、明パン等
のアルミニウム化合物、クエン酸、リンゴ酸等の有機酸
、塩酸等の無機酸、エチレンシアミン、モノ−、シーも
しくはトリーエタノールアミン、モルホリン、アルギニ
ン、リシン等の塩基性プミノ酸、アンモニア、苛性ソー
ダ等のアルカリ剤、養毛料、殺菌料1着色料、香料等が
挙げられる。
本発明の毛髪変形処理剤は、コールドニ浴弐ノQ−マネ
ントウエーブ剤の第1液として使用する場合は、第2液
として通常使用されているものを用い常法によって行わ
れる。加温−浴式)Q−マイ・ントウエーブ剤と1−、
て使用する場合には、次のような方法が用いられる。
ントウエーブ剤の第1液として使用する場合は、第2液
として通常使用されているものを用い常法によって行わ
れる。加温−浴式)Q−マイ・ントウエーブ剤と1−、
て使用する場合には、次のような方法が用いられる。
すなわち、まず1毛髪に処理剤を施用する。
毛髪は、処理剤の施用に先立ち、ロンド、カーラー、加
熱可能なハンディ−タイプのセット器具等に巻きつけ、
所望のウェーブを形成L2ておくことが望せしいが、ゆ
るやかなウェーブを望む場合は、ドライヤー、ブラシを
用いて、通常のブロー仕上は方法によるくせづけが行な
える。施用量は、加温温度等の条件によっても異なるが
通常1回当り10〜150ゴとするのが好ましい。次い
で2毛髪ヲ40〜160℃VC加諷する。加温温度及び
時間は。
熱可能なハンディ−タイプのセット器具等に巻きつけ、
所望のウェーブを形成L2ておくことが望せしいが、ゆ
るやかなウェーブを望む場合は、ドライヤー、ブラシを
用いて、通常のブロー仕上は方法によるくせづけが行な
える。施用量は、加温温度等の条件によっても異なるが
通常1回当り10〜150ゴとするのが好ましい。次い
で2毛髪ヲ40〜160℃VC加諷する。加温温度及び
時間は。
毛髪の損傷の程度、使用するペプチドの種類。
緩衝剤の種類5PHt処理剤の剤ff1Kよって変化し
、ノQ−マやヘヤダイ、プリーチなどをしていない健常
毛髪に対しては、高Bでの処理が有利であるが、加熱に
よる毛髪の損傷を考慮すると40〜1(50℃、t¥!
fに40〜80℃の曲が好ましい。又、加温時に1毛髪
から水分が蒸散しないように、キャップで榎い。
、ノQ−マやヘヤダイ、プリーチなどをしていない健常
毛髪に対しては、高Bでの処理が有利であるが、加熱に
よる毛髪の損傷を考慮すると40〜1(50℃、t¥!
fに40〜80℃の曲が好ましい。又、加温時に1毛髪
から水分が蒸散しないように、キャップで榎い。
更に加湿を行なうと効果的である。加熱時間は、低温程
、長時間を要するが、同様の理由から30分以下、3分
〜10分の間が好ましい。一方、Q−マ、ヘアダイ、プ
リーチなどをした化学処理型では、より緩和な処理条件
を選択することが望ましい。
、長時間を要するが、同様の理由から30分以下、3分
〜10分の間が好ましい。一方、Q−マ、ヘアダイ、プ
リーチなどをした化学処理型では、より緩和な処理条件
を選択することが望ましい。
本発明の毛髪変形処理剤を使用すわば簡単な操作によシ
比較的低瀉短時間で毛髪に強固なウェーブを形成するこ
とができるatた特に加温−温式では高濃度のアルカリ
剤あるいは還元性物質及び酸化性物質を使用しないので
毛髪蛋白質の溶出が原因となる毛髪の損傷を軽減するこ
とができしかも皮膚に対する刺激性が少なく更に貯蔵安
定性がよいなど従来の/Q−マネントウエーブ剤の有す
る取扱い上の諸問題をも解決できるという利点がある。
比較的低瀉短時間で毛髪に強固なウェーブを形成するこ
とができるatた特に加温−温式では高濃度のアルカリ
剤あるいは還元性物質及び酸化性物質を使用しないので
毛髪蛋白質の溶出が原因となる毛髪の損傷を軽減するこ
とができしかも皮膚に対する刺激性が少なく更に貯蔵安
定性がよいなど従来の/Q−マネントウエーブ剤の有す
る取扱い上の諸問題をも解決できるという利点がある。
次に実施例を挙けて説明するが1本発明はこれらの実施
例に制約されるものではない。
例に制約されるものではない。
実施例1
表1に示す組成のコールドニ温式、Q−マネントウエー
ブ剤第1液を調製し、溶液の安定性、ノ9−マのかかり
及び、e−マ処理後の感触を評価した。その結果を表2
に示す。
ブ剤第1液を調製し、溶液の安定性、ノ9−マのかかり
及び、e−マ処理後の感触を評価した。その結果を表2
に示す。
評価方法
【1) 安定性
調製後、密栓をした状態で室温下に一週間放置し、製造
直後との液の性状の変化を観察した。
直後との液の性状の変化を観察した。
(評価基準):○・・・透明
X・・・沈殿物生成
(21/Q−マのかかり
調製直後のサンプル及び−週間放置したサンプルを用い
、ロンド上に巻かれた日本人健常毛髪ドレスを30℃で
10分間浸漬した後。
、ロンド上に巻かれた日本人健常毛髪ドレスを30℃で
10分間浸漬した後。
水ですすぎ、次いでコールドニ温式、Q−マネントウエ
ーブ剤第2液(臭素酸ナトリウム5%、水95%)V(
室温で15分間浸漬した後、水ですすぎ、ロンドから毛
髪をはずし、ウェーブの形成を肉眼で評価した。
ーブ剤第2液(臭素酸ナトリウム5%、水95%)V(
室温で15分間浸漬した後、水ですすぎ、ロンドから毛
髪をはずし、ウェーブの形成を肉眼で評価した。
(評価基準):Oやや強い
○普通
Δやや弱い
×弱い
(3) ノQ−マ処理後の感触
(2)の、e−マ処理後の髪のいたみについて。
未処理毛髪の感触との違いから評価した。
(評価基準):滑らかさ
○未処理毛と同等
△やや悪い
×悪い
;’1.1.’令[]
表2
実施例2
表3に示す組成の加温−温式、9−マネントウエーブ剤
を調製し、そのウェーブ形成とウェーブ保持力を調べた
。その結果を表3に示す。
を調製し、そのウェーブ形成とウェーブ保持力を調べた
。その結果を表3に示す。
〔測定方法〕
ウェーブ度及びウェーブ保持力測定試験(il15譚の
日本人の健常毛髪10本を一束とシ、カラス管(直径1
0 mm )に巻キ、コレを各処理剤中に30℃、50
℃、80℃で各々20分間浸漬した。水で充分すすいだ
後、毛束をガラス管よりはずすと1毛髪はコイル状にな
る。このときの毛髪のコイルの長さを測定した。
日本人の健常毛髪10本を一束とシ、カラス管(直径1
0 mm )に巻キ、コレを各処理剤中に30℃、50
℃、80℃で各々20分間浸漬した。水で充分すすいだ
後、毛束をガラス管よりはずすと1毛髪はコイル状にな
る。このときの毛髪のコイルの長さを測定した。
ウェーブ度は次式より求めた。
ウェーブ度(ホ)> = −X 100−Y
X:毛髪の全長(15cIIL)
Y:毛髪コイルの長さくcIIL)
(ii)(I)で使用した毛髪をつり下げた111日風
乾した後40℃のラウリル硫酸ナトリウムの0.5%水
溶液VC1分間浸漬したままで軽く動かし洗浄した。次
いで、これを充分すすぎ。
乾した後40℃のラウリル硫酸ナトリウムの0.5%水
溶液VC1分間浸漬したままで軽く動かし洗浄した。次
いで、これを充分すすぎ。
再び毛髪コイルの長さを測定した。ウェーブ保持力は1
次式により求めたウェーブ保持率で評価した。
次式により求めたウェーブ保持率で評価した。
処理直後のウェーブ度
本 SH基濃度が、各還元剤で同一になるように設定
** 第1液(7%チオグリコール酸、pH9,0)に
10分間浸漬 第2液(4%臭素酸ナトリウム)にlO分間浸漬PH調
整: 0.2M塩化アンモニウム/アンモニア緩衝液 溶媒: H8CH,C110HC1(,0(CI(、C
H4)、CHICHO[ICf(、SH・rt−プロノ
リノール 2% 実施例3 次に示す加温−温式、Q−マネントウエーブ剤を調製し
た。
10分間浸漬 第2液(4%臭素酸ナトリウム)にlO分間浸漬PH調
整: 0.2M塩化アンモニウム/アンモニア緩衝液 溶媒: H8CH,C110HC1(,0(CI(、C
H4)、CHICHO[ICf(、SH・rt−プロノ
リノール 2% 実施例3 次に示す加温−温式、Q−マネントウエーブ剤を調製し
た。
処方例I
A 1tscu、1cHouci+、o(cu、cu
、o)、cI(、cuouctt、su 2.Oe/
JB ケラチン蛋白質加水分解物(v0w630)
1.0C塩化ステアリルトリメチルアンモニウムク
ロライド 1.0D ?リオキシエチレンラウリルエー
テル(E、0.23モル) 1.0E 重炭酸アンモニ
ウム 3.OF アルギニン
PH8,5に調整G香料
0.2 Hイオン交換水 バランス
100.0 イオン交換水に人、B、Eを溶解させ、C1DKGを溶
解させた液を加え、最後にFでp)Iを調整し製造する
。
、o)、cI(、cuouctt、su 2.Oe/
JB ケラチン蛋白質加水分解物(v0w630)
1.0C塩化ステアリルトリメチルアンモニウムク
ロライド 1.0D ?リオキシエチレンラウリルエー
テル(E、0.23モル) 1.0E 重炭酸アンモニ
ウム 3.OF アルギニン
PH8,5に調整G香料
0.2 Hイオン交換水 バランス
100.0 イオン交換水に人、B、Eを溶解させ、C1DKGを溶
解させた液を加え、最後にFでp)Iを調整し製造する
。
処方例2
A H2O)[4I(0[(CH20(CI(2CHt
O)ocHtcHo)lclItsH1,5eQB塩化
カルシウム 1.OC塩化セ
チルトリメチルアンモニウムクロライド 2.OD
塩化アンモニウム 2.5E
アンモニア水(28%) p)H9,0
F香料 Q、I G イオン交換水 バランス
100.0 イオン交換水にA、B、Dを溶解させ、CにFを溶解さ
せた液を加え、最後にEでpH調整を行ない製造する。
O)ocHtcHo)lclItsH1,5eQB塩化
カルシウム 1.OC塩化セ
チルトリメチルアンモニウムクロライド 2.OD
塩化アンモニウム 2.5E
アンモニア水(28%) p)H9,0
F香料 Q、I G イオン交換水 バランス
100.0 イオン交換水にA、B、Dを溶解させ、CにFを溶解さ
せた液を加え、最後にEでpH調整を行ない製造する。
処方例3
^f(SCH,CHOHCH,0(CH,C)1,0)
、CH,CHOIICH,Sf(2,0(ハ)Cn−ゾ
ロノにノール 20
.OD 塩化ステアリルトリメチルアンモニウムクロラ
イド2.0E グリシルグ11シン
3.5F リシン
pH9,0に調整G香料 0.
2 !(イオン交換水 バラ
ンス100.0 イオン交換水にB、Eを溶解させ、CKA、D、Gを溶
解した液を加え、最後にFでpHを調整し製造する。
、CH,CHOIICH,Sf(2,0(ハ)Cn−ゾ
ロノにノール 20
.OD 塩化ステアリルトリメチルアンモニウムクロラ
イド2.0E グリシルグ11シン
3.5F リシン
pH9,0に調整G香料 0.
2 !(イオン交換水 バラ
ンス100.0 イオン交換水にB、Eを溶解させ、CKA、D、Gを溶
解した液を加え、最後にFでpHを調整し製造する。
処方例4
A H8CH,CHOHCH,0(C)(tCH,0)
、CH,CHOi(C)I、SH2,o(’/JB ジ
メチルアミノエチルメタクリレート/アクリルアミド
0.5−2−メチルゾロ、Qンスルホン酸共重合物C塩
化ナトリウム 3.OD
塩化スナアリルトリメチルアンモニウムクロライド
2.OE 塩化アンモニウム
1.OF アンモニア水
pH9,0に調整G香料
。、2 Hイオン交換水 バ
ランス100.0 イオン交換水に、^、B、C,Eを加え。
、CH,CHOi(C)I、SH2,o(’/JB ジ
メチルアミノエチルメタクリレート/アクリルアミド
0.5−2−メチルゾロ、Qンスルホン酸共重合物C塩
化ナトリウム 3.OD
塩化スナアリルトリメチルアンモニウムクロライド
2.OE 塩化アンモニウム
1.OF アンモニア水
pH9,0に調整G香料
。、2 Hイオン交換水 バ
ランス100.0 イオン交換水に、^、B、C,Eを加え。
溶解した後DKGを溶解した液を加え、最後にFでpH
調整し製造する。
調整し製造する。
以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、次の一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、nは1〜20の整数を、Rはアルキレン基、置
換アルキレン基、フェニレン基又は置換フェニレン基を
示す) て表わされるジエポキシ開環型ジメルカプト化合物を主
要成分として含有する毛髪変形処理剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4561086A JPS62205013A (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | 毛髪変形処理剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4561086A JPS62205013A (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | 毛髪変形処理剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62205013A true JPS62205013A (ja) | 1987-09-09 |
Family
ID=12724136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4561086A Pending JPS62205013A (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | 毛髪変形処理剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62205013A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08231355A (ja) * | 1995-01-30 | 1996-09-10 | L'oreal Sa | 塩基性アミノ酸およびカチオンポリマーを含有する還元組成物 |
-
1986
- 1986-03-03 JP JP4561086A patent/JPS62205013A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08231355A (ja) * | 1995-01-30 | 1996-09-10 | L'oreal Sa | 塩基性アミノ酸およびカチオンポリマーを含有する還元組成物 |
| US5932201A (en) * | 1995-01-30 | 1999-08-03 | L'oreal | Reducing composition comprising a basic amino acid and a cationic polymer |
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