JPS622055A - ベルト回転伝達機構のベルト張力調整装置 - Google Patents

ベルト回転伝達機構のベルト張力調整装置

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JPS622055A
JPS622055A JP13698585A JP13698585A JPS622055A JP S622055 A JPS622055 A JP S622055A JP 13698585 A JP13698585 A JP 13698585A JP 13698585 A JP13698585 A JP 13698585A JP S622055 A JPS622055 A JP S622055A
Authority
JP
Japan
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idle
pulley
shaft
belt
compressor
Prior art date
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Pending
Application number
JP13698585A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhiro Irie
一博 入江
Mikio Yano
谷野 幹男
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP13698585A priority Critical patent/JPS622055A/ja
Publication of JPS622055A publication Critical patent/JPS622055A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
  • Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、一つの駆動プーリの回転を被回転軸に2本
のベルトで速度切換伝達可能に設けると共に、2本のベ
ルトの張力をアイドルプーリの変位操作で調整させる様
にしたベルト回転伝達機構のベルト張力調整装置に関す
るものである。
(従来の技術) 従来からベルト回転伝達機構としては、例えば第7図、
第8図に示した様なものが知られている(昭和58年6
月 8産自動車(株)発行のニッサンセドリック グロ
リアサービス周報第484号参照)、この第7図、第8
図は、自動車のエンジン回転を、鈴房装置のコンプレッ
サに伝達させるベルト回転伝達機構を示したものである
8このベルト回転伝達機構は、第8図のエンジン1のク
ランクシャフト2にクランクプーリ3を取り付け、冷房
用のコンプレッサ4の入力軸5にコンブレッサプ−り6
を設け、クランクプーリ3をコンプレッサブーIJ 6
に駆動ベルト7とアイドルプーリ8を介して連動させる
様にしたものである。しかも、アイドルプーリ8を矢印
9,10の如く上下に移動調整することにより、駆動ベ
ルト7の張力が最適に調整される様になっている。
この様なベルト回転伝達機構を備える車両においては、
エンジン1の高回転域でコンプレッサ4が過剰回転とな
り、余り好ましくない、このため。
エンジン1の高回転域ではコンプレッサ4の回転を落と
して、コンプレッサ4が過剰回転しない様にするのが望
ましい。この要望を達するベルト回転伝達機構としては
第9図、第10図に示した様なものが考えられる。
第9図、第iol!Iにおいて、コンプレッサ4の入力
軸5には第1従動プーリ11が回転自在に装着されてい
ると共に第2従動プーリ12が固定されており、アイド
ル軸13には第1.第2アイドルプーリ14.15が回
転自在に取り付けられている。しかも。
第1アイドルプーリ14は第2アイドルプーリ15及び
第1従動プーリ11より大径に形成され、第1従動プー
リ11は第2従動プーリ12より小径に形成され、第2
従動プーリ12は第2アイドルプーリ15より大径に形
成されている。そして、第1.第2従動プーリ11,1
2間には従動側クラッチ(図示せず)が介装され、第1
.第2アイドルプーリ14,15間にはアイドル側クラ
ッチ(図示せず)が介装されている。また、り°ランク
プーリ3は第1駆動ベルト16を介して第1従動プーリ
11及び第1アイドルプーリ14に連動し、第2アイド
ルプーリ15は第2駆動ベルト17及び第3アイドルプ
ーリ18を介して第2従動プーリ12に連動している。
しかも、アイドル軸13は入力軸5を中心に回動調整自
在に設けられ、第3アイドルプーリ18は第9図中、上
下調整自在に設けられている。
この様な構成のベルト回転伝達機構においては、第1の
状態(従動側クラッチをOFFさせると共にアイドル側
クラッチをONさせた状態)にすると、クランクシャフ
ト2の回転がクランクプーリ3゜第1駆動ベルト16.
第1アイドルプーリ14.第2駆動ベルト17.及び第
2従動プーリ12を介してコンプレッサ4の入力軸5に
伝達される。一方、第2の状態(従動側クラッチをON
させると共にアイドル側クラッチをOFFさせた状態)
にすると、クランクシャフト2の回転がクランクプーリ
3.第1駆動ベルト16.第1従動プーリ11.従動側
クラッチ及び第2従動プーリ12を介してコンプレッサ
4の入力軸5に伝達される。
従って、エンジン1の低回転域では、第2の状態とする
ことにより、コンプレッサ4が通常回転をする。一方、
エンジン1の高回転域では、第1の状態とすることによ
り、コンプレッサ4が過剰回転するのを防止できる。
また、アイドル軸13を入力軸5を中心に回動調整する
ことにより、第1駆動ベルト16の張力を調整すること
ができ、又、第8アイドルプーリ18を上下調整するこ
とにより、第2駆動ベルト17の張力を調整することが
できる。
(発明が解決しようとする問題点) ところが、この様な構成では、第3アイドルプ一り18
を設けた分だけスペースが大きくなるものである。従っ
て、この様な第3アイドルプーリ18を設けずに第2駆
動ベルト17の張力を調整できるのが望ましい。
そこで、この発明は、この要望を達成するベルト回転伝
達機構のベルト張力調整装置を提供することを特徴とす
るものである。
(問題点を解決するための手段) この目的を達成するため、この発明は、被回転軸が貫通
する筒部に第1従動プーリを回転自在に取り付は被回転
軸に第2従動プーリを固定して、該第1.第2従動プー
リ間に従動側クラッチを介装し、固定側部材に保持させ
たアイドル軸に第1゜第2アイドルプーリを回転自在に
保持させ、該第1、第2アイドルブーり間にアイドル側
クラッチを介装し、駆動プーリを前記第1アイドルプー
リ及び第1従動プーリに第1駆動ベルトで連動させ、第
2アイドルプーリを前記第2従動プーリに第2駆動ベル
トで連動させたベルト回転伝達機構のベルト張力調整−
置であって、軸保持板を前記固定側部材に被回転軸と駆
動プーリとのいずれか一方に対して進退調整自在に取り
付け、前記アイドル軸を軸保持板に前記被回転軸と駆動
プーリとの他方に対して進退調整自在に取り付けること
により、前記アイドル軸を固定側部材に位置調整自在を
保持させたベルト回転伝達機構のベルト張力調整装置と
としたことを特徴とするものである。
(作 用) この様な構成においては、アイドル軸を被回転軸または
駆動ブーりに対して進退調整させることにより、第1駆
動ベルトまたは第2駆動ベルトの張力を調整できる。
(実施例) 以下、この発明の実施例を第1図〜第6図に基づいて説
明する。
第1図において、19はエンジンのクランクシャフト、
20はクランクシャフト19に装着したクランクプーリ
(駆動プーリ)、21は冷房装置のコンプレッサ、Zl
aはコンプレッサ21端面の筒部、22はコンプレッサ
21の筒部21aを貫通する入力軸(被回転軸)である
。コンプレッサ21の筒部21aには従動プーリとして
の第1コンプレツサプーリ23がベアリング24を介し
て回転自在に装着され、入力軸22には従動プーリとし
ての第2コンプレツサプーリ25が固定されている。第
1コンプレツサプーリ23は第2コンプレツサプーリ2
5よりも小径に形成されていて、この第1.第2コンプ
レッサプーリ23.25間には従動側クラッチとしての
電磁クラッチ26が介装されている。この電磁クラッチ
26はコイル27、アーマチュア28、板バネ29を備
え、コイル27はコンプレッサ21の端面の第1コンプ
レツサプーリ23に対向する部分に固定されている。ま
た、アーマチュア28及び板バネ29は第1.第2コン
プレッサプーリ23.25間に配設されていて、板バネ
29は第1.第2コンプレッサプーリ23.25間に配
設されていて、板バネ29の一端は第2コンプレツサプ
ーリ25の側面に固定され、アーマチュア28は板バネ
29の他端部に固定されている。
また、第1図〜第5図において、30は固定側部材とし
ての固定取付板である。この固定取付板30は、これを
貫通するボルト31及びスペーサ筒32を介してエンジ
ン(図示せず)に固定されている。この固定取付板30
の中央には第4図に示した如く方形孔33が形成され、
固定取付板30の一端には正面側に向う折曲片34が一
体に設けられている0図中、35は後述するナツトであ
る6 36は固定取付板30の正面に配設した軸保持板である
。この軸保持板36の両端部には第2図中左右に延びる
ガイド長孔37.38が形成され、軸保持板36の折曲
片34に対応する端部には正面側に向う折曲片39が一
体に形成されている。また、軸保持板36の中間部上端
には後方に延びる折曲片40が一体に形成され、軸保持
板36の中間部には方形孔33に臨むガイド長孔41が
上下に向けて形成されている。
この様な軸保持板36はガイド長孔37,38に挿通し
たボルト42.43で固定取付板30に固定されており
、折曲片39 、34を貫通する調整ボルト44の先端
部にはナツト35が螺合されている。
45は筒状のアイドル軸で、アイドル軸45の一端には
フランジ46が一体に設けられている。このアイドル軸
45は軸保持板36の正面に配設されている。
アイドル軸45の固定ボルト47は、ガイド長孔41に
挿通されていると共に、方形孔33に位置させた可動ブ
ロックン48を貫通している。そして、固定ボルト47
の先端部にはナツト49が螺合されている。
上述したアイドル軸45には第1.第2アイドルプーリ
51,52がベアリング53.54を介して回転自在に
保持されている。この第1アンドルプーリ51は第2ア
イドルプーリ52より大径に形成さ九ていて、この第1
.第2アイドルプーリ51,52間にはアイドル側クラ
ッチである電磁クラッチ55が介装されている。この電
磁クラッチ55はコイル56、アーマチュア57、板バ
ネ58を備え、コイル56はフランジ46に固定されて
いる。また、アーマチュア57及び板バネ58は第1.
第2アイドルプーリ51,52間に配設されていて、板
バネ58の一端部は第2アイドルプーリ52に固定され
、アーマチュア57は板バネ58の他端部に固定されて
いる。
上述したクランクプーリ20は第1駆動ベルト59を介
して第1アイドルプーリ51及び第1コンブレッサプー
リ23に連動し、第2アイドルプーリ52は第2i@動
ベルト60を介して第2コンプレツサプーリ25に連動
している。
次に、この様な構成はベルト回転伝達機構及びベルト張
力調整装置の作用を説明する。
エンジンの低速回転域では、アイドル側の電磁クラッチ
55をOFF状態にするとともに、コイル27に通電し
て従動側の電磁クラッチ26をONにする。
これにより、アーマチュア28が板バネ29のバネ力に
抗して第1コンプレッサプーリ23.25が一体的に固
定される。従って、クランクプーリ20の回転は、第1
駆動ベルト59、第1.第2コンプレッサブーIJ23
,25及び電磁クラッチ26を介してコンプレッサ21
の入力軸22に伝達される。
一方、エンジン高速回転域では、コイル56に通電して
アイドル側の電磁クラッチ55をON状態にすると共に
、従動側の電磁クラッチ26をOFF状態にする。これ
により、アーマチュア57が板バネ58のバネ力に抗し
て第1アイドルプーリ51の側面に吸磁固定され、第1
.第2アイドルブーIJ51,52が一体的に固定され
る。従って、クランクプーリ20の回転は、第1駆動ベ
ルト59.第1.第2アイドルプーリ51,52、電磁
クラッチ55、第2駆動ベルト60及び第2コンプレツ
サプーリ25を介して入力軸22に伝達される。
また、上述した構成において、第1駆動ベルト59の張
力を調整したい場合には、まず、ナツト49を緩めてア
イドル軸45が上下動できる様にする。
そして、調整ボルト50を回転操作することにより。
可動ブロック48をガイド長孔41に沿って上下動させ
る。これによりアイドル軸45及び第1.第2アイドル
プーリ51,52が上下に変位させられて、第1駆動ベ
ルト59の張力が調整される。尚、この際、第2駆動ベ
ルト60の張力も若干変化するが、第2駆動ベルト60
を支持する第2アイドルプーリ52と入力軸22との距
離はほとんど変化しないので、第2駆動ベルト60の張
力はほとんど変化しない。この様な調整後はナツト49
を締め付けて、アイドル軸45を軸保持板36に固定す
る。
さらに、第2駆動ベルト60の張力を調整しだい場合に
は、まず、ボルト42.43を緩めて、軸保持板36を
第2図中左右に移動可能にしておく。この状態でナツト
35を回転操作することにより、軸保持板36を左方又
は右方に変位させて、第1.第2アイドルブーIJ51
,52を左方又は右方に移動調整する。これによって、
第2駆動ベルト60の張力が変化調整させられる。この
時、第1駆動ベルト59の張力も変化するが、その変化
量は微量である。
従って、実際には、まずナツト35の回転操作による第
1.第2駆動ベルト59.60の張力調整に際しては、
第2駆動ベルト60の張力を調整した後、調整ボルト5
0の回転操作により第1駆動ベルト59の張力を調整す
ると良い、尚、第2駆動ベルト60の張力調整後はボル
ト42.43を締め付けて、軸保持板36を固定取付板
30に固定する。
(発明の効果) この発明は、以上説明した様な構成を有するため、一つ
のアイドル軸の位置を調整することにより、第1.第2
駆動ベルトの張力を調整することができる。この結果、
ベルトの張力調整のためのプーリを少なくできるので、
ベルト回転伝達機構の部品数を少なくできると共に、全
体を従来よりコンパクトにできる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に係るベルト張力調整装置を備えるベ
ルト回転伝達機構の概略説明図、第2図は第1図の要部
拡大図、第3図は第2図の平面図、第4図は第3図の■
方向から見た斜視図、第5図は第1図のv−■線に沿う
断面図、第6図は第1図のVI−VI線に沿う断面図、
第7図は従来のベルト回転伝達機構の一例を示す概略説
明図、第8図は第7図の平面図、第9図はベルト回転機
構の例を示す概略説明図、第10図は第9図の平面図で
ある。 20・・・クランクプーリ(駆動プーリ)21・・・コ
ンプレッサ 21a・・・筒部 22・・・入力@(被回転軸) 23・・・第1コンプレツサプーリ(第1従動プーリ)
25・・・第2コンプレツサプーリ(第2従動プーリ)
26・・・電磁クラッチ(従動側クラッチ)30・・・
固定取付板(固定側部材) 35・・・ナツト    36・・・軸保持板44・・
・調整ボルト  48・・・可動ブロック49・・・ナ
ツト    50・・・調整ボルト51・・・第1アイ
ドルプーリ 52・・・第2アイドルプーリ 55・・・電磁クラッチ(アイドル側クラッチ)59・
・・第1駆動ベルト 60・・・第2駆動ベルト・ 第1図 20:りつニク)−リ(刃又動つ−’J)    35
+方−ト21 :コーク1−萄           
  36:厚由鵠田受。 2to ′筒@             44,50
  ’1lffl!!’it?+し)−22:人−r)
@(11@*軸)      5I :畜+アイ−IL
7−1123 ;’II−+xxvTr2バllI’l
l’i璽カフーリ)  52  +藁zhイ)’1L7
−I725  +’M2コニ7yp−+バW2iTh7
’−+1J  591 率+5aThへ・+しト3o:
固☆」スガ1良(i円し僧1郁おυ   6o :稟2
3凡勤へIしド第3図 第4図 第6図 26:1石肱クラ、今0芝會「餅1りっ9+)第5図 55’@H,り−v+(ヱイドL匍7う、うつ第7図 第9図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  被回転軸が貫通する筒部に第1従動プーリを回転自在
    に取り付け、被回転軸に第2従動プーリを固定して、該
    第1,第2従動プーリ間に従動側クラッチを介装し、固
    定側部材に保持させたアイドル軸に第1,第2アイドル
    プーリを回転自在に保持させ、該第1,第2アイドルプ
    ーリ間にアイドル側クラッチを介装し、駆動プーリを前
    記第1アイドルプーリ及び第1従動プーリに第1駆動ベ
    ルトで連動させ、第2アイドルプーリを前記第2従動プ
    ーリに第2駆動ベルトで連動させたベルト回転伝達機構
    のベルト張力調整装置であって、軸保持板を前記固定側
    部材に被回転軸と駆動プーリとのいずれか一方に対して
    進退調整自在に取り付け、前記アイドル軸を軸保持板に
    前記被回転軸と駆動プーリとの他方に対して進退調整自
    在に取り付けることにより、前記アイドル軸を固定側部
    材に位置調整自在を保持させたことを特徴とするベルト
    回転伝達機構のベルト張力調整装置。
JP13698585A 1985-06-25 1985-06-25 ベルト回転伝達機構のベルト張力調整装置 Pending JPS622055A (ja)

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JP13698585A JPS622055A (ja) 1985-06-25 1985-06-25 ベルト回転伝達機構のベルト張力調整装置

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JPS622055A true JPS622055A (ja) 1987-01-08

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02216235A (ja) * 1988-11-10 1990-08-29 Benninger Ag 整経機における糸分離のための方法および装置
JPH0486328A (ja) * 1990-07-30 1992-03-18 Aichi Mach Ind Co Ltd 機械式過給機用電磁クラッチ
JP2015074511A (ja) * 2013-10-08 2015-04-20 第一実業ビスウィル株式会社 テンション調整装置及びテンション調整機構を備えた搬送装置

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